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性別:
女性
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20代
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OpenDoor Inc.
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その他
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旅行大好き!トラベルコちゃんです!
みんなに旅の楽しさを伝えたくて、今後もたくさん、たくさん旅しちゃいます。
ちゃーんと報告するので、お楽しみに♪

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「フリーマントル・ドクター」っていったいナニモノ!?フリーマントル散策〜続編〜【パース旅日記 vol.11】
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>パース
テーマ:観光地 街中・建物・景色 散歩・自転車 
投稿日:2020/03/24 11:12
コメント(0)
こんにちは! トラベルコです。

2019年9月に成田からの直行便が就航した、【西オーストラリア州・パース】への旅日記を引き続きお届けします。

前記事に続き、パースから約30分で行ける港町フリーマントルについてご紹介しますよ♪

▼フリーマントルに関する過去記事はこちら
===================
▼\女子旅イチオシ/世界遺産もマーケットも!パース中心部から30分で行ける港町フリーマントル【パース旅日記 vol.9】
https://www.tour.ne.jp/blog/travelko/109091/

週末に行くなら絶対マスト!欲しいお土産がきっと見つかる♪フリーマントル・マーケット【パース旅日記 vol.10】
https://www.tour.ne.jp/blog/travelko/109103/
===================

旧刑務所やマーケットの観光を終え、フリーマントルの西側、ビーチ方面へと向かって歩きだしたスタッフ一行。

マーケットストリート/サウス・テラスのあるメイン通りから外れて路地へ。住宅も並び、落ち着いた雰囲気です。

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街並みがおしゃれ! どこも絵になるんだよな〜

コロニアル調のレトロな建物はそのままに、中はきれいにリノベーションされている素敵なレストラン、カフェやホテルが点在!

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(リノベーションホテル)

中でも雰囲気◎だったのは、ブレッド・イン・コモン(Bread in Common)というベーカリー&カフェ。

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窯焼きの美味しいパンや、パンに合うお食事が味わえるお店です。

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倉庫を改装したという店内は天井も広く、モダンでお洒落!

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パンはもちろん、オリジナルのスパイスなどもテイクアウト可能。有料のショップバッグもお洒落でしたよ〜(*´▽`*)

アパートメントなどの住宅や大学棟を横目に、さらに歩きます!

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すると何やら目を引く、白亜の綺麗な建物が!

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こちらはエスプラネード・ホテル・フリーマントル・バイ・リッジスという有名ホテルで、街のランドマークとしても広く知られているのだそう。

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写真に写っているのはほんの一角。総客室数は全300室、ホテル内には大きな展示会場もあります。

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ホテルの目の前には、思わず深呼吸したくなるような緑いっぱいの公園! ファミリーに嬉しい立地ですね♪

さあさあ、目指すインド洋、ビーチはもうすぐそこです!


インド洋からの海風を全身に受けつつ(この日はやや強め)、ビーチに到着です!

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ちなみに、午後になると風向きが変わり、このインド洋からの風がパースの街中を吹き抜けるのですが、この風のことを現地では【フリーマントル・ドクター】と呼ぶそうなんです。

直訳すると「フリーマントルの博士?お医者さん?誰のこと?」という感じですが、

夏の暑い空気を一掃してくれる、まさにパースっ子たちの“癒やし”の存在である爽やかな風を「お医者さん」と呼ぶとはなんとも粋な話ですよね。


海沿いを歩いていると、パーティーの準備をしている人たちの姿が。

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白砂のビーチに白いテーブル、白いイス。映える〜!

ビーチ沿いには大型のシーフードレストランが並んでいます。港町ならではの新鮮シーフード、ぜひここで味わいたい!

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美味しいフィッシュアンドチップスが名物だそうですよ♪

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写真映えするモニュメントや、可愛らしいサイズの観覧車も発見!

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さらに歩みを進めると・・・これこれ!! ありました!!

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ビールラバー必見! 現地で大人気! パース発祥のクラフトビール、リトル・クリチャーズ(Little Creatures)のブリュワリーです!

ビールの大きなタンクと、トレードマークの天使の絵が目印。

ガイドしてくれた現地在住のおじちゃまも大のお気に入りだそうで「僕の誕生日にはいつもここで食事するんだ」とニコニコ。いいな〜!

店先にはテラス席もあり、開放的!

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店内も吹き抜けで明るい空間…☆

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カウンター奥にある、大きなビールタンクが目を引きます!

ビールサーバーもずらり。出来立てのビールがここで飲めるなんて…! ビール好きにはたまりませんね〜。

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ちょうど土曜日、さらにディナータイムに差し掛かるところだったので、多くのお客さんで大盛況。人気ぶりが伺えます◎

このブリュワリーでは、ビールだけでなく、充実したフードメニューも味わえるんですよ!

ピザやスナックなどの“定番”はもちろん、ローカルフードのチリ・マッスル(Chilli Mussels/ムール貝のピリ辛トマト煮込み)も人気なのだそう。

そのほか、レストランに併設されたショップではビールやオリジナルグッズの販売もありました。

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ビール好きの家族や友人、そして自分用にも! いいお土産になりそうですね〜♪

そのほか、店舗の詳しい情報はこちら(↓)をご覧ください!
https://littlecreatures.com.au/locations/fremantle


さてさて、ここまで約半日で巡ったフリーマントルの見どころをレポートしてきました。

フリーマントルの街の魅力、おわかりいただけましたでしょうか?

コロニアル建築の美しい街並みや世界遺産、マーケット、カフェ、ビーチなどいろいろな顔を見せ、人それぞれに楽しみ方が見つかるフリーマントル。

誰と行っても、いつ行っても、存分に楽しめるパースからのデイトリップ先! 電車や車で気軽に行ける距離なので、パース滞在の合間にぜひ足を運んでみてくださいね♪


次回は、これまたパースから日帰り旅行先として人気の【スワンバレー地区】についてご紹介します。

あまりにも素敵な経験ができたので、トラベルコスタッフの「パースに住みたい」欲がいよいよ爆発しかけます(笑)

乞うご期待!

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パースの詳しい情報はコチラ!【西オーストラリア州政府観光局|のんびり〜ばぶる!パース】
パースの詳しい情報はコチラ!【西オーストラリア州政府観光局|のんびり〜ばぶる!パース】
ラメールタイトル
【ドバイビーチ編】第4章*2018年オープン!できたてほやほやラメールビーチ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:観光地 ビーチ・島 散歩・自転車 
投稿日:2019/06/07 18:24
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

とうとう【ドバイビーチ編最終章】!!!
マリーナビーチに続く今回は、ドバイで一番新しいビーチ
「ラメールビーチ」をご紹介♪

ラメールビーチ

ドバイの新スポット、ラメール
その中に「La Mer Beach North」「La Mer Beach South」の2つのビーチがあります。
これらを合わせたものが「La Mer Beach(以下、ラメールビーチ)」と言われるものです。


「La Mer Beach North」は「ラグーナウォーターパーク」とつながっていて、
ウォーターパークゲストはビーチとの行き来が自由。
ちなみに、ラグーナウォーターパークのスライダーはスタッフごり押しです!

我々はウォーターパークで遊びがてら、
「La Mer Beach North」に出陣!
とってもキュートなビーチへの入り口。

ビーチへの入り口

ビーチに入ると多くの人で大賑わいです。
家族連れもたくさん遊んでいました。

ラメールビーチといえば、コレ!

ラメール家

思わず写真をパシャリ。
このほかにもフォトジェニックなオブジェがたくさん。

巨大な帆船や

帆船

思わずサーフィンしたくなっちゃうような、こんなものまで。

サーフボード

ノスタルジックという言葉がぴたりとはまるビーチです。
お店だってSNS映え狙ってますよ↓

ラメールおみせ

砂浜の先にはレストランもいくつかあって
スタバもラメール仕様◎

ラメールすたば


というわけで!
これにてドバイビーチ編は終わりです。

スタッフは次行くなら
カイトビーチでマリンアクティビティを思いっきり楽しみたいな〜笑

次回からはここでも少し紹介した「ラメール」の魅力を深堀り!
ビーチだけじゃないんですよ◎

次回もぜひお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

マリーナタイトル
【ドバイビーチ編】第3章*新スポットオープンで人気を再びかっさらう予感!話題沸騰のマリーナビーチ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:観光地 ビーチ・島 散歩・自転車 
投稿日:2019/06/06 17:48
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

前回に引き続き、今回は【ドバイビーチ編第3章】
「マリーナビーチ」をピックアップ♪

地下鉄からトラムに乗り換えて
「Jumeirah Beach Residence 1」または「Jumeirah Beach Residence 2」
の駅で下車し、徒歩でマリーナビーチへ。


高層ビルをぬけて、視界に広がるのは
エメラルドグリーンの海。
すぐ目の前はビル群だというのに
驚くほどのきれいさです…!

マリーナビーチ

完成間近の複合施設、ブルーウォーターアイランドもすぐそこ。
なんといっても注目なのが、世界最大の観覧車、エイン・ドバイ!↓
4月時点、ゴンドラはいまだついておらず…奇妙なお姿。
ほかにもレストランやショップが軒を連ねるにぎやかな施設になるそう。

BWI

しかも、マリーナビーチから歩行者専用の橋が架かっており、
徒歩でマリーナ⇔ブルーウォーターアイランド間を楽々移動できるのです!

マリーナの橋


途中、寄り道をしすぎて、マリーナビーチに戻ってきたときはもう真っ暗。
時間がなかったので、念願のフライイングカップは断念…。
※右の不思議なかたちのものがフライイングカップ

フライイングカップ

ここで説明しましょう!スタッフ渇望のフライングカップとは、
円系のテーブルと椅子が地上40メートルまで上がり、
上空で20分間、飲んだり食べたりできるアトラクション!
椅子がくるくる回るらしく、いろんな角度から
マリーナ地区やパームジュメイラまで見渡せるのだ!

アトラクション好きのスタッフ、
後ろ髪ひかれながら、渋々夜のマリーナ地区徘徊タイムへ。

夜道徘徊

THE BEACHにはたくさんのレストランが軒を連ねていて
ディナーには最適◎

お買い物

残念ながら、ご対面はできなかったけど
マリーナビーチにはラクダがいるそう!しかも乗れるそう!

ラクダ

時間がなく、滞在は短かったですが
次は絶対マリーナビーチを深堀りしたいと思うスタッフなのでした。

次回はドバイで今一番新しいビーチ、
ラメールビーチをご紹介!
ぜひ、お付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

カイトビーチ到着
【ドバイビーチ編】第2章*いい波&眺め&グルメ、3拍子揃ったカイトビーチ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:観光地 マリンスポーツ 散歩・自転車 
投稿日:2019/06/06 17:05
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!

今回は【ドバイビーチ編第2章】としまして
「カイトビーチ」をピックアップ♪

前回ご紹介した、ランニングロードを歩きたかったのですが
ドバイの4月をなめちゃいけません。朝9時で気温は35度。

徒歩だと、ひからびてしまいそうなので
ジュメイラビーチからタクシーに乗ること5分で、カイトビーチ到着です。

ゴリラ

しかーし!着くまでが大変だった!
ジュメイラビーチでタクシーを捕まえたのですが‥

スタッフ「カイトビーチへ連れて行ってください」
運転手 「ジュメイラビーチはカイトビーチなどの複数のビーチが集まったものなんだ。
だからここはジュメイラビーチであり、カイトビーチだよ」
スタッフ「地図にもジュメイラビーチ、カイトビーチってそれぞれ書いてある!
このカイトビーチに連れてって(紙の地図を指さす)」
運転手 「だからカイトビーチは今いるココだよ」
スタッフ「絶対違う!だから〜」
とちょっとした言い合いに。両者譲らず、埒が明かないので
運転手さんにはGoogle先生のナビに従ってもらいました。

みなさまには、最初からGoogle先生のナビを
運転手さんに渡すことをおすすめいたします。こだわりでもあったのかな…

さて、気を取り直してカイトビーチに着いて
まず最初は朝ごはん。

カイトビーチ付近にはカフェや露店がいくつかあって
私たちが選んだのは「La Ola」。

LaOla看板

屋上の2階席は見晴らしも良くてなんともいい気持ちに。

ながめよし

頼んだものは、「HOMEMADE BIRCHER MUESLI」↓

HOMEMADE BIRCHER MUE

と「Acai Bowl」。

Acai Bowl

フルーツがたくさん入っていて、美味しいながらもとてもヘルシー◎
ただ、とってもボリューミーなのでご覚悟を。

お腹を満たしたら、さっそくカイトビーチへ!

ビーチの様子

マリンスポーツ好きが集まるビーチだけあって
カイトサーファーたちがちらほら。

道具レンタルはこちらのフォトジェニックなバスでできます↓

バス

ちょっと一休みにはぴったり↓

ひとやすみ


カイトビーチなら、大人も子供も大満足なひとときが過ごせそう♪

1日ずっといても飽きない、カイトビーチに別れを告げ、
お次はマリーナビーチをご紹介★
次回もぜひお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

【これも見逃すな!】
エミレーツ航空の魅力

ビーチ
【ドバイビーチ編】第1章*写真映え求めるならココじゃない?ジュメイラビーチ
エリア:
  • 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
テーマ:観光地 マリンスポーツ 散歩・自転車 
投稿日:2019/06/06 14:19
コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
今回から、本格的にドバイを深堀りしていきます♪

まずお伝えするのが、ビーチ!
え?ドバイ?ビーチ?きれいなの?と半信半疑のあなた。
私も実際にこの目で確かめる前は、そう思ってました。
しかし見よ、この透明度!!!↓

透明度

今回私たちスタッフが訪れたのは
・ジュメイラビーチ
カイトビーチ
マリーナビーチ
ラメールビーチ の4つ。ドバイにはかなりたくさんのビーチがあるのです!

まず最初は【ドバイビーチ編1章】としまして
「ジュメイラビーチ」の魅力に迫っていきましょう!

滞在していた、ドバイクリーク方面のホテルからタクシーで20分ほど。
早朝ドバイ着でホテルに荷物を置いて、
そのままジュメイラビーチへ向かったのですが…

ブルジュ・ハリファ動画

道中、バージュ・ハリファが目に飛び込んできました!
ついにドバイへ来たのね!と感無量で涙ぐんだ瞬間です。


これぞドバイなビル群を抜け、次に見えてくるのが
7つ星ホテル「ブルジュ・アル・アラブ」。
思わず「すごい!」とため息がもれる外観です。

ブルジュ・アル・アラブ

そして、このホテルの横に広がるのが
ジュメイラビーチです。

ちょっと行ったら高層ビルが建ち並ぶ地帯なのに
このきれいさ!しずかさ!
まさに天国に来たかのよう…

しずか

ウエディングフォトを撮っている方もいらっしゃいました。
なんて素敵…私もここで撮りたい…と思って
ひとりで撮ったのがこれ!

フォトジェニック

ブルジュ・アル・アラブと海さえあれば、
どんな姿でもフォトジェニック!

ビーチの近くには謎のトレーニング装置が↓
どうやって使うのかは迷宮入りです。

トレーニング


ビーチ沿いの歩道はコンクリートではなく、足に優しいランニング専用のトラック↓
運動に不安の方も、本格的に走りこむ方も安心して望めます◎
全長なんと14キロ!次回ご紹介のカイトビーチへも行けちゃう♪

ランニング

滞在中、ジュメイラビーチに沿ってランニングなんて
セレブな気分に浸れそう(笑)

ジュメイラビーチで久々に砂と戯れた後は
カイトビーチへ向かいます!
次回もぜひお付き合いください♪



【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ

【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール

【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ

【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ

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