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- 【女子旅ドバイ】ド迫力!ファウンテンを横目に、絶品タイ料理を食す♪ちょっとリッチなディナーなら『Thiptara(ティプタラ)』で!
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/12/15 12:03
- コメント(0)
アッサラーム・アライクム!
トラベルコちゃんです。
ドバイ・ステイ最終日はちょっとリッチで印象に残るディナーにがしたいな〜と思いレストランを探していたところ、素敵なレストランを発見!
宇宙の衛星からでも見れるという、ドバイ・ファウンテン(噴水ショー)
の真横にある、『Thiptara(ティプタラ)』というタイ料理レストラン。
事前にメールで予約をして、なるべくファウンテンビューにして!とリクエスト。
早めにチェックインすれば用意できるかも・・ということだったので、
予約時間より少し早めに到着。
背後にバージュ・カリファが。

スーツとドレスでバッチリ決めた、欧米人夫婦が先に入っていき、
まるで映画のワンシーンのようなゴージャスさ。

ドキドキしながら入ります。。
店内は少し混んでいましたが、ファウンテンが見えるテラス席へ!
さっそくド迫力ファウンテンを目にすることが出来ました!!

まずはビールで乾杯♪バージュ・カリファ・レイク沿いに並ぶホテル郡の夜景もきれい!

タイ風焼き鳥のサテー&春巻きなどのプレートと、ピリ辛春雨サラダ・ヤムウンセンからスタート♪

タイ料理といえば、トムヤンクン♪
ティプタラのトムヤンクンは、酸味が強すぎずあっさりとしているので、
日本人でも食べやすい味!

野菜炒めや、鶏肉のカシューナッツ炒め。


30分に1回のタイミングで行われる噴水ショーは音楽に合わせて動きが変わる!
ファウンテンの後ろにたたずむ、バージュ・カリファの淡いライトアップも美しく、しばしロマンチックなディナータイムを。




ドバイ最終日。
砂漠が良かった〜とか、モールであれ買えばよかった〜!とか、
旅の思い出や女子トークは終わらない♪

ドバイに来たなら、オシャレしてちょっとリッチなディナーも楽しんで♪
ファウンテンの水しぶきが飛んできそうなくらい近い、本格派タイ料理レストラン・ティプタラの詳細はこちらから!
※予約はサイト内に記載してあるメールアドレスに希望日時・メニュー等を記載してメールを!
トラベルコちゃんです。
ドバイ・ステイ最終日はちょっとリッチで印象に残るディナーにがしたいな〜と思いレストランを探していたところ、素敵なレストランを発見!
宇宙の衛星からでも見れるという、ドバイ・ファウンテン(噴水ショー)
の真横にある、『Thiptara(ティプタラ)』というタイ料理レストラン。
事前にメールで予約をして、なるべくファウンテンビューにして!とリクエスト。
早めにチェックインすれば用意できるかも・・ということだったので、
予約時間より少し早めに到着。
背後にバージュ・カリファが。

スーツとドレスでバッチリ決めた、欧米人夫婦が先に入っていき、
まるで映画のワンシーンのようなゴージャスさ。

ドキドキしながら入ります。。
店内は少し混んでいましたが、ファウンテンが見えるテラス席へ!
さっそくド迫力ファウンテンを目にすることが出来ました!!

まずはビールで乾杯♪バージュ・カリファ・レイク沿いに並ぶホテル郡の夜景もきれい!

タイ風焼き鳥のサテー&春巻きなどのプレートと、ピリ辛春雨サラダ・ヤムウンセンからスタート♪

タイ料理といえば、トムヤンクン♪
ティプタラのトムヤンクンは、酸味が強すぎずあっさりとしているので、
日本人でも食べやすい味!

野菜炒めや、鶏肉のカシューナッツ炒め。


30分に1回のタイミングで行われる噴水ショーは音楽に合わせて動きが変わる!
ファウンテンの後ろにたたずむ、バージュ・カリファの淡いライトアップも美しく、しばしロマンチックなディナータイムを。




ドバイ最終日。
砂漠が良かった〜とか、モールであれ買えばよかった〜!とか、
旅の思い出や女子トークは終わらない♪

ドバイに来たなら、オシャレしてちょっとリッチなディナーも楽しんで♪
ファウンテンの水しぶきが飛んできそうなくらい近い、本格派タイ料理レストラン・ティプタラの詳細はこちらから!
※予約はサイト内に記載してあるメールアドレスに希望日時・メニュー等を記載してメールを!

- 【ドバイ】“とってもドバイ!”な写真を撮ろう♪バージュ アル アラブのベストショットを撮影するならパブリック ビーチへ!
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ビーチ・島
- 投稿日:2014/11/30 19:24
- コメント(0)
▼これぞドバイ!なものの1つ、ダウ船の帆を模した形の超高級5つ星ホテル
バージュ アル アラブ(Burj Al Arab)。このホテルのこんな写真、ドバイを紹介する
ガイドブックや雑誌などできっと一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

▼ちょっと引きで見てみるとこんな感じ。バージュ アル アラブのすぐ近くのビーチ、
パブリック ビーチ(Public Beach)から撮影しています!
写真の右側に写っているコーヒーカップのような形に見えるのは
360度オーシャンビューのレストラン「360° Restaurant」です。

障害物なしで、バージュ アル アラブをキレイに撮影するなら、このビーチが
ベスト撮影スポットだと思います!
タクシーなどで行く場合にビーチの名前が一般名称っぽくて心配、という場合は、
すぐ近くの「Umm Suqeim Park」という公園の名前を伝えるといいかもしれません。
ただ…ゴメンナサイ、公園の名前の読み方が…分かりません…(^_^;)
▼ビーチはそれほど混雑しておらず、みなさんのんびりと楽しんでいます。

▼砂は白くてサラサラ、ゴミも落ちていないし、水もキレイです!

バージュ アル アラブのベスト撮影スポットとしてはもちろん、
無料ビーチとしても充分楽しめます♪
==================================================================
Public Beach (パブリック ビーチ)
●所在地:99 2 C Street, Dubai, United Arab Emirates(Google Mapで見る)
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バージュ アル アラブ(Burj Al Arab)。このホテルのこんな写真、ドバイを紹介する
ガイドブックや雑誌などできっと一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

▼ちょっと引きで見てみるとこんな感じ。バージュ アル アラブのすぐ近くのビーチ、
パブリック ビーチ(Public Beach)から撮影しています!
写真の右側に写っているコーヒーカップのような形に見えるのは
360度オーシャンビューのレストラン「360° Restaurant」です。

障害物なしで、バージュ アル アラブをキレイに撮影するなら、このビーチが
ベスト撮影スポットだと思います!
タクシーなどで行く場合にビーチの名前が一般名称っぽくて心配、という場合は、
すぐ近くの「Umm Suqeim Park」という公園の名前を伝えるといいかもしれません。
ただ…ゴメンナサイ、公園の名前の読み方が…分かりません…(^_^;)
▼ビーチはそれほど混雑しておらず、みなさんのんびりと楽しんでいます。

▼砂は白くてサラサラ、ゴミも落ちていないし、水もキレイです!

バージュ アル アラブのベスト撮影スポットとしてはもちろん、
無料ビーチとしても充分楽しめます♪
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Public Beach (パブリック ビーチ)
●所在地:99 2 C Street, Dubai, United Arab Emirates(Google Mapで見る)
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- タグ:
- バージ アル アラブ ブルジュ アル アラブ Dubai UAE United Arab Emirates

- 【ドバイ】白く大きく優美な姿が青空に映える!ジュメイラ モスクは非ムスリムの見学もOK
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/11/30 15:04
- コメント(0)
ランチの後は、ドバイで最も美しいモスクと言われるジュメイラ モスク
(Jumeirah Mosque)へ。
▼ジュメイラ モスク正面。建物が非常に大きくて、撮影するときにあまり後ろに
下がるスペースがないので、広角レンズでもないと全部収まりません…。
逆光で建物が暗くなってしまいましたが、“最も美しい”と言われるのも納得の
優美な建築物です!

▼ミナレット(尖塔)にはぐるりとスピーカーが取り付けられています。
イスラム教の1日5回の礼拝の時間を知らせるアザーンを流すためのものだそうです。

▼建物の側面の写真ですが、色が一番きれいに再現できていたので。
真っ白ではなく、ちょっとクリーム色がかったオフホワイトが優しい印象。

▼ジュメイラ ロード(Jumeirah Road)側から見たモスクの裏手。

▼イスラム教では礼拝前に口や手足など決められた体の部位を決められた順番で
3回ずつ清めることになっていて、ジュメイラ モスクにも木陰の東屋に洗い場が
そのための洗い場が用意されていました。

ジュメイラ モスクは非イスラム教徒の見学を受け入れています。
金曜日を除く週6日間、朝10時からシェイクモハメッド文化理解センター
(The Sheikh Mohammed Centre for Cultural Understanding=SMCC)の主催する
見学ツアーが開催されているので、9時45分までにモスク入口に集合すれば
予約なしで参加することができます。
参加費は大人1名AED10(300円前後)、12歳未満の子どもは無料です。
見学の際は、モスクなので肌の露出を控えた服装で行きましょう。
女性は髪を覆わなければいけないのでスカーフを持参するとよいですが、
持っていなければ貸出も行ってくれるようです。
10人以上の団体の場合は事前予約が必要になるのでSMCCに連絡してください。
詳しくはSMCCのホームページをご確認ください!
▼Jumeirah Mosque Visit
http://www.cultures.ae/index.php/ouractivities/jumeirah-mosque-visit (英語)
▼SMCC主催のアクティビティについて、日本語の簡単な説明もあります(PDF)。
http://www.cultures.ae/images/PDF/SMCCU_Overview_Japanese_2015.pdf
==================================================================
Jumeirah Mosque (ジュメイラ モスク)
●所在地:Jumeirah Beach Road, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●見学ツアー開始時間:土〜木 10:00〜(9:45集合)
●公式サイト:http://www.cultures.ae/index.php/ouractivities/jumeirah-mosque-visit
(The Sheikh Mohammed Centre for Cultural Understanding、英語)
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(Jumeirah Mosque)へ。
▼ジュメイラ モスク正面。建物が非常に大きくて、撮影するときにあまり後ろに
下がるスペースがないので、広角レンズでもないと全部収まりません…。
逆光で建物が暗くなってしまいましたが、“最も美しい”と言われるのも納得の
優美な建築物です!

▼ミナレット(尖塔)にはぐるりとスピーカーが取り付けられています。
イスラム教の1日5回の礼拝の時間を知らせるアザーンを流すためのものだそうです。

▼建物の側面の写真ですが、色が一番きれいに再現できていたので。
真っ白ではなく、ちょっとクリーム色がかったオフホワイトが優しい印象。

▼ジュメイラ ロード(Jumeirah Road)側から見たモスクの裏手。

▼イスラム教では礼拝前に口や手足など決められた体の部位を決められた順番で
3回ずつ清めることになっていて、ジュメイラ モスクにも木陰の東屋に洗い場が
そのための洗い場が用意されていました。

ジュメイラ モスクは非イスラム教徒の見学を受け入れています。
金曜日を除く週6日間、朝10時からシェイクモハメッド文化理解センター
(The Sheikh Mohammed Centre for Cultural Understanding=SMCC)の主催する
見学ツアーが開催されているので、9時45分までにモスク入口に集合すれば
予約なしで参加することができます。
参加費は大人1名AED10(300円前後)、12歳未満の子どもは無料です。
見学の際は、モスクなので肌の露出を控えた服装で行きましょう。
女性は髪を覆わなければいけないのでスカーフを持参するとよいですが、
持っていなければ貸出も行ってくれるようです。
10人以上の団体の場合は事前予約が必要になるのでSMCCに連絡してください。
詳しくはSMCCのホームページをご確認ください!
▼Jumeirah Mosque Visit
http://www.cultures.ae/index.php/ouractivities/jumeirah-mosque-visit (英語)
▼SMCC主催のアクティビティについて、日本語の簡単な説明もあります(PDF)。
http://www.cultures.ae/images/PDF/SMCCU_Overview_Japanese_2015.pdf
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Jumeirah Mosque (ジュメイラ モスク)
●所在地:Jumeirah Beach Road, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●見学ツアー開始時間:土〜木 10:00〜(9:45集合)
●公式サイト:http://www.cultures.ae/index.php/ouractivities/jumeirah-mosque-visit
(The Sheikh Mohammed Centre for Cultural Understanding、英語)
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- タグ:
- ジュメイラ モスク Jumeirah Mosque Dubai UAE United Arab Emirates

- 【ドバイ】おしゃれなカフェやレストラン、ショップもたくさん♪歴史地区バスタキヤを散策!
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/11/28 18:56
- コメント(0)
世界一高い建物バージュ カリファや椰子の木の形の人工島パーム ジュメイラなど、
どんどん発展しつづけるドバイですが、最初は現在オールド ドバイと言われている
エリアから始まったそうです。
オールド ドバイはその中心を流れる川 ドバイ クリークの両岸に位置するブル ドバイと
デイラからなり、ブル ドバイには歴史的建造物を保存するバスタキヤ地区があります。
▼ブル ドバイの一角にある歴史地区バスタキヤ(Bastakiya)。

▼1787年頃に建造されたアル ファヒディ砦(Al Fahidi Fort)を修復して
1971年に開館したドバイ博物館。現存する中ではドバイ最古の建築物だそうです。
ドバイがまだ小さな漁村だったころや、砂漠の遊牧民族ベドウィンの生活、
真珠が主要産業だったころなど、ドバイの歴史や文化が人形などを使って
分かりやすく展示されています。

▼博物館の外には伝統的な木造帆船 ダウ船が展示されています。
ダウ船に乗ってドバイ クリークのディナークルーズを楽しむオプショナルツアーも
あるので、興味のある方はぜひチェックしてみてください!
ただし、ディナークルーズのダウ船は帆ではなくエンジンがついていたりと、
だいぶ現代風にアレンジされているようです。

▼きれいに修復されたバスタキヤ地区の歴史的建造物。

▼古い町並みがきれいに維持されています。

▼バスタキヤ地区内にあるおしゃれなカフェのひとつ、
アラビアン ティー ハウス カフェ(Arabian Tea House Cafe)。

▼古い建物をそのまま使ったアラビアン ティー ハウス カフェの入り口は
雰囲気たっぷり♪

▼花と緑がいっぱいの明るい中庭に白いテーブルセットがとても素敵だったのですが
時間がなかったため中でお茶するのは泣く泣くあきらめました。

==================================================================
Arabian Tea House Restaurant and Cafe
(アラビアン ティー ハウス レストラン アンド カフェ)
●所在地:Al Fahidi Street, Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3535071
●メールアドレス:branch01@arabianteahouse.co
●営業時間:毎日 7:30〜22:00(ラマダン時期 19:00〜28:00)
●公式サイト:http://www.arabianteahouse.co/ (英語)
==================================================================
▼UAE国旗とラクダのぬいぐるみが並べて飾られているのは…

▼ラクダバーガーやラクダミルクシェイクで有名なローカル ハウス レストラン
(Local House Restaurant)。

==================================================================
Local House Coffee Shop & Restaurant
(ローカル ハウス コーヒー ショップ&レストラン)
●所在地:House No.51, Al Bastakiya, Near Al Fahidi Round About, Bur Dubai,
Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3540705
●メールアドレス:info@localhousedubai.com
●営業時間:毎日 10:00〜22:00
●公式サイト:http://www.localhousedubai.com/ (英語)
==================================================================
▼バスタキヤ地区の中の路地。土壁の自然な凹凸に光と影のコントラストができて
きれいな模様のようになっています。
ものすごく暑かったのですが、写真だけ見ると気持ちいい天候のようですね…。

▼アラビア語のカリグラフィーのお店。

▼ディスプレイの素敵なスパイス屋さん。

▼スパイス屋さんは店内のディスプレイもとってもおしゃれ。

▼お店の外には引き出し付きのスパイスワゴン。

▼スパイス屋さんの近くの壁にかけられていたラクダと青い鳥のタペストリー。
ドバイのラクダはひとこぶラクダなのです。

▼モスクの細密画のような柄のお皿を販売しているお店。

▼伝統的な建物のドアにはときどきかなり小さいものがあります。
これは、ドアが急に開けられたときでも、家の中でアバヤを脱いでくつろいでいる
女性が、訪問者が頭をぶつけないように身をかがめて入ってくる間に
姿を見られないよう身を隠す猶予をつくるためなのだそうです。
同じ小さな入り口でも日本の茶室とは理由がまったく違うのですね。

▼暑い中東で屋内を涼しく保つ先人の知恵「風の塔」。

▼赤い花びらが石畳の道に点々と散らばって、ハネムーンスイートのよう(笑)。

▼障害を持つ人たちのためのアートスタジオ Mawaheb from Beautiful People。
ドバイの首長シェイク・モハメッドの第2夫人ハヤー・ビント・アル=フセイン王妃が
発足した団体であるということがプレートに書かれています。

================================================================
Al Bastakiya / Al Fahidi Historical Neighbourhood
(バスタキヤ地区)
●所在地:Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●公式サイト:http://www.visitdubai.com/en/pois/al-fahidi-district
(英語、アラビア語ほか)
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どんどん発展しつづけるドバイですが、最初は現在オールド ドバイと言われている
エリアから始まったそうです。
オールド ドバイはその中心を流れる川 ドバイ クリークの両岸に位置するブル ドバイと
デイラからなり、ブル ドバイには歴史的建造物を保存するバスタキヤ地区があります。
▼ブル ドバイの一角にある歴史地区バスタキヤ(Bastakiya)。

▼1787年頃に建造されたアル ファヒディ砦(Al Fahidi Fort)を修復して
1971年に開館したドバイ博物館。現存する中ではドバイ最古の建築物だそうです。
ドバイがまだ小さな漁村だったころや、砂漠の遊牧民族ベドウィンの生活、
真珠が主要産業だったころなど、ドバイの歴史や文化が人形などを使って
分かりやすく展示されています。

▼博物館の外には伝統的な木造帆船 ダウ船が展示されています。
ダウ船に乗ってドバイ クリークのディナークルーズを楽しむオプショナルツアーも
あるので、興味のある方はぜひチェックしてみてください!
ただし、ディナークルーズのダウ船は帆ではなくエンジンがついていたりと、
だいぶ現代風にアレンジされているようです。

▼きれいに修復されたバスタキヤ地区の歴史的建造物。

▼古い町並みがきれいに維持されています。

▼バスタキヤ地区内にあるおしゃれなカフェのひとつ、
アラビアン ティー ハウス カフェ(Arabian Tea House Cafe)。

▼古い建物をそのまま使ったアラビアン ティー ハウス カフェの入り口は
雰囲気たっぷり♪

▼花と緑がいっぱいの明るい中庭に白いテーブルセットがとても素敵だったのですが
時間がなかったため中でお茶するのは泣く泣くあきらめました。

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Arabian Tea House Restaurant and Cafe
(アラビアン ティー ハウス レストラン アンド カフェ)
●所在地:Al Fahidi Street, Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3535071
●メールアドレス:branch01@arabianteahouse.co
●営業時間:毎日 7:30〜22:00(ラマダン時期 19:00〜28:00)
●公式サイト:http://www.arabianteahouse.co/ (英語)
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▼UAE国旗とラクダのぬいぐるみが並べて飾られているのは…

▼ラクダバーガーやラクダミルクシェイクで有名なローカル ハウス レストラン
(Local House Restaurant)。

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Local House Coffee Shop & Restaurant
(ローカル ハウス コーヒー ショップ&レストラン)
●所在地:House No.51, Al Bastakiya, Near Al Fahidi Round About, Bur Dubai,
Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3540705
●メールアドレス:info@localhousedubai.com
●営業時間:毎日 10:00〜22:00
●公式サイト:http://www.localhousedubai.com/ (英語)
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▼バスタキヤ地区の中の路地。土壁の自然な凹凸に光と影のコントラストができて
きれいな模様のようになっています。
ものすごく暑かったのですが、写真だけ見ると気持ちいい天候のようですね…。

▼アラビア語のカリグラフィーのお店。

▼ディスプレイの素敵なスパイス屋さん。

▼スパイス屋さんは店内のディスプレイもとってもおしゃれ。

▼お店の外には引き出し付きのスパイスワゴン。

▼スパイス屋さんの近くの壁にかけられていたラクダと青い鳥のタペストリー。
ドバイのラクダはひとこぶラクダなのです。

▼モスクの細密画のような柄のお皿を販売しているお店。

▼伝統的な建物のドアにはときどきかなり小さいものがあります。
これは、ドアが急に開けられたときでも、家の中でアバヤを脱いでくつろいでいる
女性が、訪問者が頭をぶつけないように身をかがめて入ってくる間に
姿を見られないよう身を隠す猶予をつくるためなのだそうです。
同じ小さな入り口でも日本の茶室とは理由がまったく違うのですね。

▼暑い中東で屋内を涼しく保つ先人の知恵「風の塔」。

▼赤い花びらが石畳の道に点々と散らばって、ハネムーンスイートのよう(笑)。

▼障害を持つ人たちのためのアートスタジオ Mawaheb from Beautiful People。
ドバイの首長シェイク・モハメッドの第2夫人ハヤー・ビント・アル=フセイン王妃が
発足した団体であるということがプレートに書かれています。

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Al Bastakiya / Al Fahidi Historical Neighbourhood
(バスタキヤ地区)
●所在地:Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●公式サイト:http://www.visitdubai.com/en/pois/al-fahidi-district
(英語、アラビア語ほか)
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- タグ:
- バスタキア地区 アル バスタキヤ Old Dubai UAE United Arab Emirates

- 【南アフリカ】ケープタウンの顔といっても過言ではない!ゴージャス5つ星ホテル ザ・テーブル・ベイ・ホテル
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/11/28 14:15
- コメント(0)
Gunjani/グンジャーニ(こんにちは)!
トラベルコちゃんです。
世界中から多くの観光客が集うケープタウン!
それだけにホテルのバリエーションはとっても豊富です。
そんなホテルの中で、今回は一生に一度は泊まってみたいホテルに名を連ねること間違いなしのあのホテルに泊まってきました。
ネオビクトリア様式の優雅な5つ星ホテル
「ザ・テーブル・ベイ・ホテル
(The Table Bay Hotel)」です!

賑やかなビクトリア&アルフレッドウォーターフロントに建つこちらのホテル。
ケープタウン屈指のロケーションにあり、テーブルマウンテンとロべン島を一望できます!
1997年ネルソン・マンデラ氏がオープンさせたことでも有名です。


ホテル近くの水辺によくオットセイが現れていたことから、当ホテルのマスコットとして銅像が建てられたんだそう。
天井が高く、居心地の良いラウンジ。


はぁ、ここでも気分はセ・レ・ブ♪ 優雅すぎます…。
お部屋のほうは、とっても広々!
二人でスーツケースを広げちゃっても余裕です◎

こちらでもワインのご用意が。有り難くおみやにさせていただきました(笑)
バスルームもクリーム色でまとめられ、とてもリラックスできる空間でした。
アメニティは、おなじみMOLTON BROWN!

蛇口のオットセイオブジェがとってもキュートです♪
また、こちらのホテルのイチオシポイントはなんといっても大充実の朝食ブッフェ!


朝食ブッフェのテーブルには、なんと約250種類ものメニューが並んでおります。
フルーツジュースだけでも、12種類!
どれにしようか、本当に迷いました(笑)

迷いに迷って、トラベルコちゃんがテラス席でいただいたのは…

牡蠣ーーーーーーーーーヽ(=´▽`=)ノ
小ぶりながら、海の旨味がギュギュっと詰まった、とても美味しい牡蠣でした◎

※他にもバランス良くちゃっかり食べましたが(笑)
また、隣接するショッピングセンターに直結しているので、お買い物をしてパッキングするのも楽ちんです!

時間に少し余裕があったので、ケープタウンのダウンタウンまで行きたくなったトラベルコちゃん。
ホテルのスタッフに頼んだら、信用できるタクシーを呼んでくれました!
ダウンタウンで気をつけるべきことも親切に教えてくれたのも好印象です◎
また絶対行きたいホテル間違いなしの「ザ・テーブル・ベイ・ホテル(The Table Bay Hotel)」。
ケープタウン訪問時は、ぜひ泊まってみてください♪
■詳細は公式ホームページをチェック!
ザ・テーブル・ベイ・ホテル(The Table Bay Hotel)
http://www.suninternational.com/table-bay/Pages/default.aspx(英語)
==================================================================
南アフリカへは南アフリカ航空でGO★
南アフリカ航空のホームページはこちら!>>
↓↓気になるエボラ熱への対策は・・・↓↓
【南アフリカ】春の南アフリカへ!気になるエボラ熱対策について!>>
トラベルコちゃんです。
世界中から多くの観光客が集うケープタウン!
それだけにホテルのバリエーションはとっても豊富です。
そんなホテルの中で、今回は一生に一度は泊まってみたいホテルに名を連ねること間違いなしのあのホテルに泊まってきました。
ネオビクトリア様式の優雅な5つ星ホテル
「ザ・テーブル・ベイ・ホテル
(The Table Bay Hotel)」です!

賑やかなビクトリア&アルフレッドウォーターフロントに建つこちらのホテル。
ケープタウン屈指のロケーションにあり、テーブルマウンテンとロべン島を一望できます!
1997年ネルソン・マンデラ氏がオープンさせたことでも有名です。


ホテル近くの水辺によくオットセイが現れていたことから、当ホテルのマスコットとして銅像が建てられたんだそう。
天井が高く、居心地の良いラウンジ。


はぁ、ここでも気分はセ・レ・ブ♪ 優雅すぎます…。
お部屋のほうは、とっても広々!
二人でスーツケースを広げちゃっても余裕です◎

こちらでもワインのご用意が。有り難くおみやにさせていただきました(笑)
バスルームもクリーム色でまとめられ、とてもリラックスできる空間でした。
アメニティは、おなじみMOLTON BROWN!

蛇口のオットセイオブジェがとってもキュートです♪
また、こちらのホテルのイチオシポイントはなんといっても大充実の朝食ブッフェ!


朝食ブッフェのテーブルには、なんと約250種類ものメニューが並んでおります。
フルーツジュースだけでも、12種類!
どれにしようか、本当に迷いました(笑)

迷いに迷って、トラベルコちゃんがテラス席でいただいたのは…

牡蠣ーーーーーーーーーヽ(=´▽`=)ノ
小ぶりながら、海の旨味がギュギュっと詰まった、とても美味しい牡蠣でした◎

※他にもバランス良くちゃっかり食べましたが(笑)
また、隣接するショッピングセンターに直結しているので、お買い物をしてパッキングするのも楽ちんです!

時間に少し余裕があったので、ケープタウンのダウンタウンまで行きたくなったトラベルコちゃん。
ホテルのスタッフに頼んだら、信用できるタクシーを呼んでくれました!
ダウンタウンで気をつけるべきことも親切に教えてくれたのも好印象です◎
また絶対行きたいホテル間違いなしの「ザ・テーブル・ベイ・ホテル(The Table Bay Hotel)」。
ケープタウン訪問時は、ぜひ泊まってみてください♪
■詳細は公式ホームページをチェック!
ザ・テーブル・ベイ・ホテル(The Table Bay Hotel)
http://www.suninternational.com/table-bay/Pages/default.aspx(英語)
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96 - 100件目まで(263件中)


