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- 【韓国・チェジュ島】福岡空港から済州島へ
-
エリア:
- アジア>韓国>済州(チェジュ)
- アジア>韓国>釜山(プサン)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ビーチ・島
- 投稿日:2018/08/20 11:42
- コメント(0)
こんにちは!
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
チェジュ島は日本から最も近い海外リゾートと言われ、エメラルドグリーンの海と豊かな自然が特徴です。近年は、おしゃれなカフェやフォトジェニックなスポットがどんどんとオープンし、若い女性にも人気が急上昇中!
最新のチェジュ島情報を数回に分けてご紹介致します。
まずは、福岡空港から済州国際空港への道のり
現在、福岡空港からチェジュ島へは直行便が飛んでいませんので、韓国内にて乗継を致します。今回はエア・プサンを利用し、韓国釜山を経由し約3時間30分の所要時間(近い!)
福岡空港 国際線ターミナル



釜山の金海国際空港までは約1時間とあっという間のフライト!
到着後は、一旦荷物を受け取り、国内線ターミナルへと移動します。
国際線ターミナルのすぐ横なので、歩いて5分も掛かりません。

国内線ターミナルに到着したら、再度エア・プサンのチェックインカウンターにて手続きを致します。

乗継時に時間があれば、日本でも話題の釜山発祥のかき氷屋さん、
雪氷(ソルビン)に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
たっぷりのマンゴーと濃厚なチーズケーキが乗ったソルビン

国際線ターミナル内には、フードコートもあります。

さて、釜山にて国内線に乗り換え、出発することこれまた約1時間。
上空から、チェジュ島が見えて参りました。

あっという間に、済州国際空港へ到着。

南国感溢れる空港で、既にリゾート気分が満載。


市内中心部へは、タクシー利用が安くて便利!
チェジュ島には電車が通っていないので、
移動はタクシーかローカルバスを利用することになります。
この日は早速、タクシーに乗って咸徳(ハンドク)ビーチへ(続く・・・)
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
チェジュ島は日本から最も近い海外リゾートと言われ、エメラルドグリーンの海と豊かな自然が特徴です。近年は、おしゃれなカフェやフォトジェニックなスポットがどんどんとオープンし、若い女性にも人気が急上昇中!
最新のチェジュ島情報を数回に分けてご紹介致します。
まずは、福岡空港から済州国際空港への道のり
現在、福岡空港からチェジュ島へは直行便が飛んでいませんので、韓国内にて乗継を致します。今回はエア・プサンを利用し、韓国釜山を経由し約3時間30分の所要時間(近い!)
福岡空港 国際線ターミナル



釜山の金海国際空港までは約1時間とあっという間のフライト!
到着後は、一旦荷物を受け取り、国内線ターミナルへと移動します。
国際線ターミナルのすぐ横なので、歩いて5分も掛かりません。

国内線ターミナルに到着したら、再度エア・プサンのチェックインカウンターにて手続きを致します。

乗継時に時間があれば、日本でも話題の釜山発祥のかき氷屋さん、
雪氷(ソルビン)に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
たっぷりのマンゴーと濃厚なチーズケーキが乗ったソルビン

国際線ターミナル内には、フードコートもあります。

さて、釜山にて国内線に乗り換え、出発することこれまた約1時間。
上空から、チェジュ島が見えて参りました。

あっという間に、済州国際空港へ到着。

南国感溢れる空港で、既にリゾート気分が満載。


市内中心部へは、タクシー利用が安くて便利!
チェジュ島には電車が通っていないので、
移動はタクシーかローカルバスを利用することになります。
この日は早速、タクシーに乗って咸徳(ハンドク)ビーチへ(続く・・・)
- タグ:
- チェジュ島 済州島 韓国 ビーチ

- 韓国・江原道6〜平昌のスキージャンプ台〜
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エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/08/02 17:16
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、いよいよ最終日です。
今日は2018平昌冬季オリンピックの開催地、
平昌のアルペンシアスキージャンプ台の見学です!

スタジアムのロビーには、
歴代の冬季オリンピック開催地のパネルなどが展示されています。



そいていよいよ、ジャンプ台の見えるスタジアムに入ると、

ジャンプ台が

見えました〜!(^▽^)
何ていう高さなんでしょう!!
少し遠目から見て人の大きさと比べると、その高さがさらにわかります。

そしてこのスタジアム、
スキーの行われないシーズンはサッカー場になるそうです。

ひろ〜い!

ここでスキージャンプの熱戦が繰り広げられると思うと
ワクワクしますね〜(^▽^)。
3日間にわたって巡った韓国・江原道の旅もこれで終了です。
ソウルから少し足を延ばして、
韓国の新しい魅力を感じられた旅でした。
みなさんもぜひ江原道をチェックしてくださいね〜(^▽^)。
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
今日は2018平昌冬季オリンピックの開催地、
平昌のアルペンシアスキージャンプ台の見学です!

スタジアムのロビーには、
歴代の冬季オリンピック開催地のパネルなどが展示されています。



そいていよいよ、ジャンプ台の見えるスタジアムに入ると、

ジャンプ台が

見えました〜!(^▽^)
何ていう高さなんでしょう!!
少し遠目から見て人の大きさと比べると、その高さがさらにわかります。

そしてこのスタジアム、
スキーの行われないシーズンはサッカー場になるそうです。

ひろ〜い!

ここでスキージャンプの熱戦が繰り広げられると思うと
ワクワクしますね〜(^▽^)。
3日間にわたって巡った韓国・江原道の旅もこれで終了です。
ソウルから少し足を延ばして、
韓国の新しい魅力を感じられた旅でした。
みなさんもぜひ江原道をチェックしてくださいね〜(^▽^)。
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道5〜江陵の海鮮鍋とカフェ〜
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エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/31 17:29
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目の夕食は江陵(カンヌン)の名物海鮮鍋を食べに行きます・・・、
とその前に、
江陵にある平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック広報館に立ち寄ります。
じつは2018平昌冬季オリンピックの競技会場は、
江原道内に3か所、
平昌をはじめ、江陵や旌善(チョンソン)にもあるんです(^▽^)。

この広報館、上から見ると2018平昌冬季オリンピックのエンブレムの一部、
星の形になっているとか。

マスコットのスホラン(左)とバンダビ(右)もお迎え
広報館には大型ビジョンやメッセージコーナー、


選手のオブジェ?もあります^^。

スキージャンプの3Dバーチャル体験もできます。

2018年2月の開催まであと少しですね!
オリンピックパーク内にあるフィギアスケート会場を見ながら移動します。

さあ、海が見えてきました〜。

海の街として知られる江陵では、
旬の海鮮食材を使った海鮮鍋が大人気です。
おじゃましたお店は「熱海ヘムルチョンゴル」。

チョンゴル=鍋、ヘムル=海鮮、という意味です。
海鮮鍋の最初はこんな感じですが・・・

どどーんとカニが乗りました(^▽^)。

豪快〜!
食べやすいようにお店の方がハサミで切り分けてくれます。

カニ、たこ、アワビ、貝類などなど
海鮮のうま味がたっぷり出てとても美味しかったです(^u^)。
ごちそうさまでした!
お腹もいっぱいになったので、海岸通りをブラブラ。
安木(アンモッ)海岸コーヒー通りへ。

実は江陵市内には260店を超えるカフェがあり、コーヒーの街としても有名なんです。
この安木海岸コーヒー通りも20店以上のカフェがあります。
そんな中から入ったのは「BOSSA NOVA」というお店。


カップルにおすすめ?のこんな席も。

店内は広く、海が見渡せる3階の席に座りました。


海岸はきれいにライトアップされています。


光の色も変化してとっても幻想的ですね〜(*^^*)。
カフェでゆっくりして今日の旅も終了です。
2日目のホテルは平昌にある、
龍平リゾートドラゴンバレーホテル。
冬ソナの舞台としても有名です。


2018年冬季オリンピックの
アルペンスキーの試合が行われる龍平リゾートにあります。
>
ベッドもゆったり。
>
レインシャワーもいいですね!
ホテルの前には、DRACON AVENUEというショップがあり、
韓国ドラマに関連した商品がズラリと並んでいます、



さあ、明日は2泊3日の江原道の旅のいよいよ最終日です!
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目の夕食は江陵(カンヌン)の名物海鮮鍋を食べに行きます・・・、
とその前に、
江陵にある平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック広報館に立ち寄ります。
じつは2018平昌冬季オリンピックの競技会場は、
江原道内に3か所、
平昌をはじめ、江陵や旌善(チョンソン)にもあるんです(^▽^)。

この広報館、上から見ると2018平昌冬季オリンピックのエンブレムの一部、
星の形になっているとか。

マスコットのスホラン(左)とバンダビ(右)もお迎え
広報館には大型ビジョンやメッセージコーナー、


選手のオブジェ?もあります^^。

スキージャンプの3Dバーチャル体験もできます。

2018年2月の開催まであと少しですね!
オリンピックパーク内にあるフィギアスケート会場を見ながら移動します。

さあ、海が見えてきました〜。

海の街として知られる江陵では、
旬の海鮮食材を使った海鮮鍋が大人気です。
おじゃましたお店は「熱海ヘムルチョンゴル」。

チョンゴル=鍋、ヘムル=海鮮、という意味です。
海鮮鍋の最初はこんな感じですが・・・

どどーんとカニが乗りました(^▽^)。

豪快〜!
食べやすいようにお店の方がハサミで切り分けてくれます。

カニ、たこ、アワビ、貝類などなど
海鮮のうま味がたっぷり出てとても美味しかったです(^u^)。
ごちそうさまでした!
お腹もいっぱいになったので、海岸通りをブラブラ。
安木(アンモッ)海岸コーヒー通りへ。

実は江陵市内には260店を超えるカフェがあり、コーヒーの街としても有名なんです。
この安木海岸コーヒー通りも20店以上のカフェがあります。
そんな中から入ったのは「BOSSA NOVA」というお店。


カップルにおすすめ?のこんな席も。

店内は広く、海が見渡せる3階の席に座りました。


海岸はきれいにライトアップされています。


光の色も変化してとっても幻想的ですね〜(*^^*)。
カフェでゆっくりして今日の旅も終了です。
2日目のホテルは平昌にある、
龍平リゾートドラゴンバレーホテル。
冬ソナの舞台としても有名です。


2018年冬季オリンピックの
アルペンスキーの試合が行われる龍平リゾートにあります。
>ベッドもゆったり。
>レインシャワーもいいですね!
ホテルの前には、DRACON AVENUEというショップがあり、
韓国ドラマに関連した商品がズラリと並んでいます、



さあ、明日は2泊3日の江原道の旅のいよいよ最終日です!
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道4〜江陵で代表的な建築物と博物館を訪ねる〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/28 19:04
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目の午後からは江陵(カンヌン)です(^▽^)。
江陵はソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
フィギュアスケートなどの競技が開催される場所としても
注目度の高いエリアです。
まずは、競技場からも近い、烏竹軒(オジュッコン)へ。

烏竹軒は、韓国の紙幣5千ウォン札の肖像画になっている
韓国二大儒学者のひとり、栗谷李珥(ユルゴクイイ)と、
その母で5万ウォン札の肖像画になっている
芸術家の申師任堂(シンサイムダン)の生家です。


韓国ドラマ「師任堂(サイムダン)」のロケ地にも使われています。



1450〜1500年頃に建てられて、周囲に黒い竹が多く生えていることから、
その名前が付いています。


黒い竹
広場にでると足元に目印が・・・。

ここから撮影すると5千ウォン札に描かれた風景と同じ角度になるのだそう(^▽^)。

ちょっと休憩にと
松の香りショップという名前のお店に立ち寄りました。


イカパンやコーヒー饅頭など珍しいお土産があります。

コーヒー饅頭4個入り(4千ウォン)を買いました。

ほどよく甘いコーヒーの味がして美味しかった(^u^)
烏竹軒を後にして、
次に訪れたのは、チャムソリ蓄音機・エジソン科学博物館。

1982年にオープンしたこの施設には、
蓄音機、ラジオ、テレビ、エジソンの発明品など
4,000点以上も展示されています。



電球のコレクションもズラリ!

博物館のスタッフの方が、100年前の明かりをつけてくださいました(*^^*)

どれもこれも世界的に貴重なもので、その数の多さと種類には圧倒されます!



しかも展示物は個人所有のコレクションだそう。ビックリしますね〜
隣接する映画博物館には、映写機がこれまた驚く数が展示されていて、

”風と共に去りぬ”を撮影したカメラまであります。

こちらの博物館、見学するのに何時間あっても足りない、
桁違いのコレクションに感動です!!
たっぷり見学した後は、夕食を食べるために移動です〜。
■烏竹軒
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281337
■チャムソリ蓄音機&エジソン科学博物館
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=282350
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目の午後からは江陵(カンヌン)です(^▽^)。
江陵はソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
フィギュアスケートなどの競技が開催される場所としても
注目度の高いエリアです。
まずは、競技場からも近い、烏竹軒(オジュッコン)へ。

烏竹軒は、韓国の紙幣5千ウォン札の肖像画になっている
韓国二大儒学者のひとり、栗谷李珥(ユルゴクイイ)と、
その母で5万ウォン札の肖像画になっている
芸術家の申師任堂(シンサイムダン)の生家です。


韓国ドラマ「師任堂(サイムダン)」のロケ地にも使われています。



1450〜1500年頃に建てられて、周囲に黒い竹が多く生えていることから、
その名前が付いています。


黒い竹
広場にでると足元に目印が・・・。

ここから撮影すると5千ウォン札に描かれた風景と同じ角度になるのだそう(^▽^)。

ちょっと休憩にと
松の香りショップという名前のお店に立ち寄りました。


イカパンやコーヒー饅頭など珍しいお土産があります。

コーヒー饅頭4個入り(4千ウォン)を買いました。

ほどよく甘いコーヒーの味がして美味しかった(^u^)
烏竹軒を後にして、
次に訪れたのは、チャムソリ蓄音機・エジソン科学博物館。

1982年にオープンしたこの施設には、
蓄音機、ラジオ、テレビ、エジソンの発明品など
4,000点以上も展示されています。



電球のコレクションもズラリ!

博物館のスタッフの方が、100年前の明かりをつけてくださいました(*^^*)

どれもこれも世界的に貴重なもので、その数の多さと種類には圧倒されます!



しかも展示物は個人所有のコレクションだそう。ビックリしますね〜
隣接する映画博物館には、映写機がこれまた驚く数が展示されていて、

”風と共に去りぬ”を撮影したカメラまであります。

こちらの博物館、見学するのに何時間あっても足りない、
桁違いのコレクションに感動です!!
たっぷり見学した後は、夕食を食べるために移動です〜。
■烏竹軒
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281337
■チャムソリ蓄音機&エジソン科学博物館
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=282350
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道3〜平昌で数珠作りとビビンバ作り体験〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/27 15:04
- コメント(1)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目は平昌(ピョンチャン)に向けて出発!
平昌まではソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
最初に訪れたのは月精寺(ウォルジョンサ)。


648年に建立されたこのお寺は、
俳優のペ・ヨンジュン氏のフォトエッセイの中で、
この月精寺でのテンプルステイの様子が紹介されて話題に。
最近では韓国ドラマ「鬼〜トッケビ」の舞台にもなり、人気急上昇の観光地です。

ドラマ「鬼〜トッケビ」ではモミの木の並木道が有名
今回は月精寺で数珠作りを体験しました。
部屋に入ると、座布団の前には数珠作りのセットが。


数珠がハートの巾着に入っています(*^^*)
起立、拝む、座る、頭を床につける、手のひらを上に下に、数珠を1つ紐に通す、
という動きを正式には108回繰り返して数珠を完成させます。

今回は時間の関係もあり3回ほど動きを繰り返して、
そのまま108の数珠を紐に通していきました。



完成〜(^▽^)!
けっこう集中して数珠を作ったので、、、お腹が減ってきました〜。
本日の昼食は、ビビンバ♪ しかもビビンバ作り体験です〜。
体験ができる、韓国伝統飲食文化体験館 「静江園」に到着。

庭にズラッと並んでいる壺の中には、自家製のコチュジャンが。

こちらがビビンバ作り体験の会場です。

ビビンバの作り方は、先生がやさしく教えてくれます(*^^*)。

大きな鉢に入ったご飯に、参加者が手分けして具材を入れていきます。



具材を入れ終わると、先生が見事な手さばきで混ぜてくれます。


みんなの器に分けてもらって、さあ、いただきます〜。


自家製のコチュジャンもたっぷりつけて、美味しい〜(^u^)

そば粉でできたチヂミもあっさりしていて美味しい〜
自分たちで作ったビビンバはやっぱりひと味違いますね!
ごちそうさまでした。
さあ、お腹もいっぱいになって、
午後からは江陵(カンヌン)へ向かいます(^▽^)。
■月精寺
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281622
■韓国伝統飲食文化体験館 静江園
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/FOD/FO_JA_3_3_1.jsp?cid=921314
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目は平昌(ピョンチャン)に向けて出発!
平昌まではソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
最初に訪れたのは月精寺(ウォルジョンサ)。


648年に建立されたこのお寺は、
俳優のペ・ヨンジュン氏のフォトエッセイの中で、
この月精寺でのテンプルステイの様子が紹介されて話題に。
最近では韓国ドラマ「鬼〜トッケビ」の舞台にもなり、人気急上昇の観光地です。

ドラマ「鬼〜トッケビ」ではモミの木の並木道が有名
今回は月精寺で数珠作りを体験しました。
部屋に入ると、座布団の前には数珠作りのセットが。


数珠がハートの巾着に入っています(*^^*)
起立、拝む、座る、頭を床につける、手のひらを上に下に、数珠を1つ紐に通す、
という動きを正式には108回繰り返して数珠を完成させます。

今回は時間の関係もあり3回ほど動きを繰り返して、
そのまま108の数珠を紐に通していきました。



完成〜(^▽^)!
けっこう集中して数珠を作ったので、、、お腹が減ってきました〜。
本日の昼食は、ビビンバ♪ しかもビビンバ作り体験です〜。
体験ができる、韓国伝統飲食文化体験館 「静江園」に到着。

庭にズラッと並んでいる壺の中には、自家製のコチュジャンが。

こちらがビビンバ作り体験の会場です。

ビビンバの作り方は、先生がやさしく教えてくれます(*^^*)。

大きな鉢に入ったご飯に、参加者が手分けして具材を入れていきます。



具材を入れ終わると、先生が見事な手さばきで混ぜてくれます。


みんなの器に分けてもらって、さあ、いただきます〜。


自家製のコチュジャンもたっぷりつけて、美味しい〜(^u^)

そば粉でできたチヂミもあっさりしていて美味しい〜
自分たちで作ったビビンバはやっぱりひと味違いますね!
ごちそうさまでした。
さあ、お腹もいっぱいになって、
午後からは江陵(カンヌン)へ向かいます(^▽^)。
■月精寺
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281622
■韓国伝統飲食文化体験館 静江園
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/FOD/FO_JA_3_3_1.jsp?cid=921314
<観光情報はこちら>
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http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
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