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- 【ニューカレドニア/イル・デ・パン島】イル・デ・パン島内をぐるっと一周♪必見スポットへ!
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 ビーチ・島 ドライブ
- 投稿日:2013/08/30 14:19
- コメント(0)
島内各所に美しい景観が点在するニューカレドニアのイル・デ・パン!
見どころがあちこちにあるので、島めぐりを楽しむためには車で一周ドライブがおすすめです◎
そんな、イル・デ・パンの島めぐりで抑えておきたいスポットをご紹介します♪♪
■バオ村
島の南端に位置するバオ村は、イルデパン住民の生活の中心地!
小さな村ですが、市役所や郵便局、病院、生活雑貨店、学校...などなど何でもここに集まっています。
中でも教会は、バオ村のシンボル的な存在

日曜日に行なわれるミサには村の人々が正装をして集まるそうです。
教会の隣には学校があって、子供たちがお散歩をしていました♪

バオ村にあった村人のお家。ここでの〜んびり暮らしています!

■セントモーリス湾の記念碑
バオ村を抜けた先に広がるセントモーリス湾!
イルデパンにカトリックの宣教師が初めて上陸した場所ということから、記念碑がたてられています。

この木彫りは、メラネシアの魔よけ!

キリスト像を取り囲んでいる姿が、なんだか不思議な光景です

後ろに広がるセントモーリス湾の海の色がとーーっても綺麗!
いつまででも見ていたくなる魅力的な景色です♪
■セントジョセフ湾
セントモーリス湾のお隣にあるのが、セントジョセフ湾

ピッシンヌナチュレルへ行くピローグツアーはここから出発します!
ビーチには帆をたたんだピローグがいくつも並んでいました◎
■オルタンス女王の洞窟
正式には、「ウエムワニ洞窟」という名称ですが、
部族同士の戦争中に、オルタンス女王が身を隠したという伝説があることから
“オルタンス女王の洞窟”と呼ばれています。
巨大なシダが生い茂るジャングルのような道を進んだ先に

洞窟があります

洞窟内はひんやりとしているどこか神秘的な空間…
昼間でも洞窟内は暗いので、奥まで行く時は気を付けてくださいね。
こちら、入場料は250CFP(約275円)。入口の小屋で支払えばOK!
陽気なおじさまが待っています

■パリ・コミューンの流刑地跡
19世紀後半にフランスの流刑地として利用されていた歴史があるイルデパン
島の西側にはいまだにその歴史の跡が数多く残されています。


1872年から1880年の8年間、流刑者がこの島に運ばれ、その後恩赦を受けてフランスへ帰国したそうです。
こんな遠く離れた南の島に、フランスの近代化への歴史跡が残されているなんて、何だか不思議な気がしますね。
ドライブ中の車窓風景も見逃せません♪ビュースポットがたくさん!!


緑と青色の景色がとことん癒しを与えてくれますよ◎
今回、トラベルコちゃんはホテルの島内観光ツアーで案内してもらいました♪
案内してくれたドライバーさん。なかなかのハイスピードで島を駆け抜けるので少々スリリングなドライブでした。笑

自分でレンタカーやレンタルサイクルを利用すれば、気ままに周れて楽しめるかも!
思い思いに、島滞在を満喫してください♪
見どころがあちこちにあるので、島めぐりを楽しむためには車で一周ドライブがおすすめです◎
そんな、イル・デ・パンの島めぐりで抑えておきたいスポットをご紹介します♪♪
■バオ村
島の南端に位置するバオ村は、イルデパン住民の生活の中心地!
小さな村ですが、市役所や郵便局、病院、生活雑貨店、学校...などなど何でもここに集まっています。
中でも教会は、バオ村のシンボル的な存在

日曜日に行なわれるミサには村の人々が正装をして集まるそうです。
教会の隣には学校があって、子供たちがお散歩をしていました♪

バオ村にあった村人のお家。ここでの〜んびり暮らしています!

■セントモーリス湾の記念碑
バオ村を抜けた先に広がるセントモーリス湾!
イルデパンにカトリックの宣教師が初めて上陸した場所ということから、記念碑がたてられています。

この木彫りは、メラネシアの魔よけ!

キリスト像を取り囲んでいる姿が、なんだか不思議な光景です

後ろに広がるセントモーリス湾の海の色がとーーっても綺麗!
いつまででも見ていたくなる魅力的な景色です♪
■セントジョセフ湾
セントモーリス湾のお隣にあるのが、セントジョセフ湾

ピッシンヌナチュレルへ行くピローグツアーはここから出発します!
ビーチには帆をたたんだピローグがいくつも並んでいました◎
■オルタンス女王の洞窟
正式には、「ウエムワニ洞窟」という名称ですが、
部族同士の戦争中に、オルタンス女王が身を隠したという伝説があることから
“オルタンス女王の洞窟”と呼ばれています。
巨大なシダが生い茂るジャングルのような道を進んだ先に

洞窟があります

洞窟内はひんやりとしているどこか神秘的な空間…
昼間でも洞窟内は暗いので、奥まで行く時は気を付けてくださいね。
こちら、入場料は250CFP(約275円)。入口の小屋で支払えばOK!
陽気なおじさまが待っています

■パリ・コミューンの流刑地跡
19世紀後半にフランスの流刑地として利用されていた歴史があるイルデパン
島の西側にはいまだにその歴史の跡が数多く残されています。


1872年から1880年の8年間、流刑者がこの島に運ばれ、その後恩赦を受けてフランスへ帰国したそうです。
こんな遠く離れた南の島に、フランスの近代化への歴史跡が残されているなんて、何だか不思議な気がしますね。
ドライブ中の車窓風景も見逃せません♪ビュースポットがたくさん!!


緑と青色の景色がとことん癒しを与えてくれますよ◎
今回、トラベルコちゃんはホテルの島内観光ツアーで案内してもらいました♪
案内してくれたドライバーさん。なかなかのハイスピードで島を駆け抜けるので少々スリリングなドライブでした。笑

自分でレンタカーやレンタルサイクルを利用すれば、気ままに周れて楽しめるかも!
思い思いに、島滞在を満喫してください♪

- 【サイパン】サイパンに行ったら絶対外せないっ!!マニャガハ島
-
エリア:
- ミクロネシア>サイパン>サイパン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2013/08/26 10:44
- コメント(0)
サイパンといえば、マニャガハ島!!
20分ほどでいける、透明度の高い海と白砂が人気の無人島です。
このマニャガハ島、ダイビング雑誌「マリンダイビング」の読者が選ぶ「ダイブ&トラベル大賞」ベストビーチ部門で10年連続1位に選ばれているのです!!
これは行くしかないでしょう!
いや、サイパンに行ってマニャガハ島に行かないという選択肢はありません!!

透明度の高い海、白い砂浜☆南の楽園だ〜!
到着したら、とりあえず参加したいアクティビティを申し込みましょう!
あとで考えよ〜!なんて思っていると、予約が埋まってしまいますよ!
かくいう私もパラセイリングやろうと思ってたのに、空いている時間が帰りの時間に間に合わずできませんでした〜・・・(>_<)
ビーチから泳いでいける範囲でもお魚はたくさん見れるのですが、ボートシュノーケルに参加!

私はバラクーダの群れを発見!(遠くて写真だとイマイチわかりづらいので掲載はやめておきます ^^;)
運が良ければ大物にも出会えそうです♪ダイビングしたかったな〜。
ランチビュッフェ付きのプランを申し込んでいたので、ランチはこちらで。

ビュッフェ以外にもカレーやラーメンなどアラカルトメニューを提供しているお店もあります。

午後からはビーチで。
魚を呼び寄せようとパン持参でシュノーケリングへ!!
ビーチからすぐのところでもこんなに魚が〜!
作戦通り、お腹をすかせた魚たちがいっぱい集まってきました。

手ごと持っていかれそうな勢い!!
お魚と戯れたいなら、パンを持っていくことをオススメしま〜す。
マニャガハ島に来ていた方に写真を撮らせて頂きました〜!
みなさん楽しそうっ♪この笑顔でマニャガハ島の楽しさが伝わるかな〜♪
小さいお子さまから大人まで、みーんな楽しめる、それがマニャガハ島なのです!

ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!!
-------------------------------------------------------------
<おまけ>
マニャガハ島では貴重品はロッカーに預けることができます。
島内にあるI LOVE SAIPANで2ドルでロッカーコインを購入出来ます。
2ドル/日とのことなのですが、一回開けてしまうとコインは戻ってきません!!
1日じゃないの!?1回きり!?!?と焦ってるところに、ちょうどコイン回収に来たショップの店員さんが来たので聞いてみると、1度きりじゃないよ!とコインをくれました・・・。
しかし、同行者も同じ目に遭っていたので、やっぱり1度きり・・・?
ムダな開閉は避けるのと、念のためコインを買った時のレシートをもらっておいたほうがいいかもしれません。
20分ほどでいける、透明度の高い海と白砂が人気の無人島です。
このマニャガハ島、ダイビング雑誌「マリンダイビング」の読者が選ぶ「ダイブ&トラベル大賞」ベストビーチ部門で10年連続1位に選ばれているのです!!
これは行くしかないでしょう!
いや、サイパンに行ってマニャガハ島に行かないという選択肢はありません!!

透明度の高い海、白い砂浜☆南の楽園だ〜!
到着したら、とりあえず参加したいアクティビティを申し込みましょう!
あとで考えよ〜!なんて思っていると、予約が埋まってしまいますよ!
かくいう私もパラセイリングやろうと思ってたのに、空いている時間が帰りの時間に間に合わずできませんでした〜・・・(>_<)
ビーチから泳いでいける範囲でもお魚はたくさん見れるのですが、ボートシュノーケルに参加!

私はバラクーダの群れを発見!(遠くて写真だとイマイチわかりづらいので掲載はやめておきます ^^;)
運が良ければ大物にも出会えそうです♪ダイビングしたかったな〜。
ランチビュッフェ付きのプランを申し込んでいたので、ランチはこちらで。

ビュッフェ以外にもカレーやラーメンなどアラカルトメニューを提供しているお店もあります。

午後からはビーチで。
魚を呼び寄せようとパン持参でシュノーケリングへ!!
ビーチからすぐのところでもこんなに魚が〜!
作戦通り、お腹をすかせた魚たちがいっぱい集まってきました。

手ごと持っていかれそうな勢い!!
お魚と戯れたいなら、パンを持っていくことをオススメしま〜す。
マニャガハ島に来ていた方に写真を撮らせて頂きました〜!
みなさん楽しそうっ♪この笑顔でマニャガハ島の楽しさが伝わるかな〜♪
小さいお子さまから大人まで、みーんな楽しめる、それがマニャガハ島なのです!

ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました!!
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<おまけ>
マニャガハ島では貴重品はロッカーに預けることができます。
島内にあるI LOVE SAIPANで2ドルでロッカーコインを購入出来ます。
2ドル/日とのことなのですが、一回開けてしまうとコインは戻ってきません!!
1日じゃないの!?1回きり!?!?と焦ってるところに、ちょうどコイン回収に来たショップの店員さんが来たので聞いてみると、1度きりじゃないよ!とコインをくれました・・・。
しかし、同行者も同じ目に遭っていたので、やっぱり1度きり・・・?
ムダな開閉は避けるのと、念のためコインを買った時のレシートをもらっておいたほうがいいかもしれません。

- 【ロタ】ロタの観光スポットをご紹介〜♪
-
エリア:
- ミクロネシア>ロタ>ロタ島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2013/08/26 10:36
- コメント(0)
■日本製糖工場跡
「砂糖王」と呼ばれた松江春次が設立した製糖工場の跡地。
赤い蒸気機関車はサトウキビの運搬に使用されていたものです。

この赤い蒸気機関車、乗ったら壊れないかな・・・というくらい腐食が進んでいますが、2013年7月現在、まだ何とか乗って記念撮影ができました(^^;)
かなりこっそり存在しているスポットなので、見逃さないよう注意です!
■千本ヤシ
太平洋戦争後米国政府によって1000本のヤシが植林され、現在は数百本に減っているらしいのですが、それでもすごい迫力です!

千本ヤシからすぐの場所に透明度抜群のトウィックスベリービーチがあります。
人がまったくおらず、完全な貸切ビーチ状態!!

ただ、ここのビーチはナマコが多かった〜(>_<)
あと、意外とサンゴや岩が多いので、サンダルを履いたまま海に入ることをオススメします。
(私は足の裏に石が刺さりました・・・泣)
■タイピンゴット山
形が弾のついたケーキのようにみえることから別名「ウェディングケーキ・マウンテン」と呼ばれている、タイピンゴット山。

この写真はポーニャ岬に向かう途中で撮ったものです。
ウェディングケーキのわりには低めですね。笑
■ポーニャ岬
島の最南端にあるポーニャ岬。

岩場を歩かないといけないので、サンダル履きはオススメできません。コケたりなんかしたら大惨事になるやつです。要注意です。
南の島なのに、2時間ドラマの香りのする岬でした。
道の途中で、旧日本軍砲台跡を見ることもできます。

■ソンソン展望台
ソンソン村が一望できます。
このポイントの下は太平洋戦争中は日本軍の野戦病院として使われていた鍾乳洞らしいです。

上から見ると、ソンソン村の小ささがわかりますね。
■スイミングホール
サンゴ礁に囲まれた天然のプール!
透明度抜群で、熱帯魚もいました。シュノーケルセットがあればもっと楽しめたかな〜。

海が荒れているときは引き込まれる恐れがあるそうなので、要注意!
■テテトビーチ
さらさらの白砂が気持ちよくって、ずーっといたくなるビーチでした。
日差しが強く、遮るものが何もないので、ビーチパラソルがあれば・・・、、ですが(^^;)

海底までくっきり見える、すごい透明度!!
オプショナルツアーでは、ロタリゾート&カントリークラブからランチをテテトビーチに持ってきてくれるサービスがあるみたいです。
ゼイタクですね〜♪(ビーチパラソルのサービスもあればなおよし・・・←シツコイ?笑)
■タガ・ストーン遺跡
え?ココ??ただの草原??

いえいえ、違います。
このお方がいれば、そこは間違いなくタガ・ストーン遺跡です。
どーん。

石を切り出していた職人さん・・・?
ここは石の切り出し場なので、タガ・ストーンが積み上がっているわけではないのですね。
通りで、遠目から見ると草原に見えたわけです。

この遺跡で見られるタガ・ストーンとテニアンにあるタガ遺跡の石のサイズがほぼ同じだとか。
ここで切り出した石をカヌーでテニアンまで運んだのでしょうか。
古代の人達の知恵はすごいですねぇ。
切り出した石を積み上げるとこういう感じ。
こちらはロタ空港で見られます。

■ロタの松島!?

■ロタのおみやげやさん
ソンソン村にあるおみやげやさん、アクア・ギフトショップ。
南国らしいワンピースやロタTシャツ、名産のノニ茶、ココナッツオイル、貝殻や木の実で作った雑貨などロタのおみやげを買うことができます。
「砂糖王」と呼ばれた松江春次が設立した製糖工場の跡地。
赤い蒸気機関車はサトウキビの運搬に使用されていたものです。

この赤い蒸気機関車、乗ったら壊れないかな・・・というくらい腐食が進んでいますが、2013年7月現在、まだ何とか乗って記念撮影ができました(^^;)
かなりこっそり存在しているスポットなので、見逃さないよう注意です!
■千本ヤシ
太平洋戦争後米国政府によって1000本のヤシが植林され、現在は数百本に減っているらしいのですが、それでもすごい迫力です!

千本ヤシからすぐの場所に透明度抜群のトウィックスベリービーチがあります。
人がまったくおらず、完全な貸切ビーチ状態!!

ただ、ここのビーチはナマコが多かった〜(>_<)
あと、意外とサンゴや岩が多いので、サンダルを履いたまま海に入ることをオススメします。
(私は足の裏に石が刺さりました・・・泣)
■タイピンゴット山
形が弾のついたケーキのようにみえることから別名「ウェディングケーキ・マウンテン」と呼ばれている、タイピンゴット山。

この写真はポーニャ岬に向かう途中で撮ったものです。
ウェディングケーキのわりには低めですね。笑
■ポーニャ岬
島の最南端にあるポーニャ岬。

岩場を歩かないといけないので、サンダル履きはオススメできません。コケたりなんかしたら大惨事になるやつです。要注意です。
南の島なのに、2時間ドラマの香りのする岬でした。
道の途中で、旧日本軍砲台跡を見ることもできます。

■ソンソン展望台
ソンソン村が一望できます。
このポイントの下は太平洋戦争中は日本軍の野戦病院として使われていた鍾乳洞らしいです。

上から見ると、ソンソン村の小ささがわかりますね。
■スイミングホール
サンゴ礁に囲まれた天然のプール!
透明度抜群で、熱帯魚もいました。シュノーケルセットがあればもっと楽しめたかな〜。

海が荒れているときは引き込まれる恐れがあるそうなので、要注意!
■テテトビーチ
さらさらの白砂が気持ちよくって、ずーっといたくなるビーチでした。
日差しが強く、遮るものが何もないので、ビーチパラソルがあれば・・・、、ですが(^^;)

海底までくっきり見える、すごい透明度!!
オプショナルツアーでは、ロタリゾート&カントリークラブからランチをテテトビーチに持ってきてくれるサービスがあるみたいです。
ゼイタクですね〜♪(ビーチパラソルのサービスもあればなおよし・・・←シツコイ?笑)
■タガ・ストーン遺跡
え?ココ??ただの草原??

いえいえ、違います。
このお方がいれば、そこは間違いなくタガ・ストーン遺跡です。
どーん。

石を切り出していた職人さん・・・?
ここは石の切り出し場なので、タガ・ストーンが積み上がっているわけではないのですね。
通りで、遠目から見ると草原に見えたわけです。

この遺跡で見られるタガ・ストーンとテニアンにあるタガ遺跡の石のサイズがほぼ同じだとか。
ここで切り出した石をカヌーでテニアンまで運んだのでしょうか。
古代の人達の知恵はすごいですねぇ。
切り出した石を積み上げるとこういう感じ。
こちらはロタ空港で見られます。

■ロタの松島!?

■ロタのおみやげやさん
ソンソン村にあるおみやげやさん、アクア・ギフトショップ。
南国らしいワンピースやロタTシャツ、名産のノニ茶、ココナッツオイル、貝殻や木の実で作った雑貨などロタのおみやげを買うことができます。

- 【ニューカレドニア/ヌメア】 運が良ければイルカに会えるかも!?水上レストラン『ル・ルーフ』
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ウベア島
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:ビーチ・島 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2013/08/22 20:21
- コメント(0)
みなさん、ボンジュール!!
トラベルコちゃんです!
南太平洋の中でも「グルメ天国」といわれているニューカレドニア☆
フランス領のニューカレドニアでは、本格フレンチから個性溢れる地元の食材を
使った郷土料理、カジュアルなカフェやイタリアン、手頃なアジアンレストランなど。。。
食の楽しみも満載♪
特に、ニューカレドニア特産の「天使のエビ」を始め、ロブスターやカキなどの
新鮮なシーフードは、毎日でも食べたくなるほど絶品です♪
今回は、アンスバタビーチ沿いにある水上レストランの『ル・ルーフ』を紹介しちゃいます♪
このレストランは、旅行ガイドブックや旅番組でも数多く紹介されています!
なぜか!?と言うと、、、
ここでは美味しい料理とドリンクが味わうことができ、丁寧な接客も好評なのですが、
特徴的なのはこの立地!
「ル・ルーフ」は海に浮かぶレストランなのです!!

▼アンスバタビーチから見た「ル・ルーフ」

▼エントランス

店内の中央部には、ぽっかりと四角い穴が開いていて、
運がよければ、ここからイルカを見ることができるそうです♪

トラベルコちゃんが食事をした時は、サメや小魚はたーくさん見れましたが、
残念ながら目当てのイルカは登場しませんでした・・・ガッカリ!
ディナータイムは、外観がライトアップされ店内もムーディーな雰囲気でしたが、
綺麗な海を見ながら食事を楽しみたい方はランチタイムもお薦めです♪
どちらの時間ともテラス席は人気があるので事前予約をお薦めします!

ディナータイムはこんな感じの雰囲気になります♪

テラス席からは、ライトアップされたアンスバタの街並を眺めることができます☆

日本語のメニューもあるので安心して料理とドリンクをオーダーできます。
▼まずは、アミューズとパンが出てきます。

▼店員さんお薦めのフランス産の白ワインと一緒に料理を頂きました〜♪

▼前菜 「きのこの入った小さなタルト アスパラガスとセラノハム」2700XPF

▼パスタ 「エビとホタテのスパゲットーニ」3600XPF

▼デザート 「ルーフ特製ティラミス」1400XPF

▼接客してくれたスタッフさん☆ こちらはPricelessです!

どの料理もすっごく美味しかったです!!冷えた白ワインによく合いました・・・☆
ちなみに、お値段は料理とデザートで3品、ワイン1本をオーダーして
二人で12,000XPF(日本円で約13,200円)ほどでした。※全て取材時の価格となります。
アンスバタの綺麗な夜景を見ながら美味しいお料理に舌鼓…幸せなディナータイムでした・・・☆
素敵なロケーションで、美味しいお食事を楽しみたいのなら「ル・ルーフ」はお薦めです!
-------------------------------------------
住所 :134,Promenade Laroque,Anse Vata
電話 :250-700
営業時間:11 :30 〜14:00、18 :00 〜22:00
休日 :なし
予約 :要予約
-------------------------------------------
トラベルコちゃんです!
南太平洋の中でも「グルメ天国」といわれているニューカレドニア☆
フランス領のニューカレドニアでは、本格フレンチから個性溢れる地元の食材を
使った郷土料理、カジュアルなカフェやイタリアン、手頃なアジアンレストランなど。。。
食の楽しみも満載♪
特に、ニューカレドニア特産の「天使のエビ」を始め、ロブスターやカキなどの
新鮮なシーフードは、毎日でも食べたくなるほど絶品です♪
今回は、アンスバタビーチ沿いにある水上レストランの『ル・ルーフ』を紹介しちゃいます♪
このレストランは、旅行ガイドブックや旅番組でも数多く紹介されています!
なぜか!?と言うと、、、
ここでは美味しい料理とドリンクが味わうことができ、丁寧な接客も好評なのですが、
特徴的なのはこの立地!
「ル・ルーフ」は海に浮かぶレストランなのです!!

▼アンスバタビーチから見た「ル・ルーフ」

▼エントランス

店内の中央部には、ぽっかりと四角い穴が開いていて、
運がよければ、ここからイルカを見ることができるそうです♪

トラベルコちゃんが食事をした時は、サメや小魚はたーくさん見れましたが、
残念ながら目当てのイルカは登場しませんでした・・・ガッカリ!
ディナータイムは、外観がライトアップされ店内もムーディーな雰囲気でしたが、
綺麗な海を見ながら食事を楽しみたい方はランチタイムもお薦めです♪
どちらの時間ともテラス席は人気があるので事前予約をお薦めします!

ディナータイムはこんな感じの雰囲気になります♪

テラス席からは、ライトアップされたアンスバタの街並を眺めることができます☆

日本語のメニューもあるので安心して料理とドリンクをオーダーできます。
▼まずは、アミューズとパンが出てきます。

▼店員さんお薦めのフランス産の白ワインと一緒に料理を頂きました〜♪

▼前菜 「きのこの入った小さなタルト アスパラガスとセラノハム」2700XPF

▼パスタ 「エビとホタテのスパゲットーニ」3600XPF

▼デザート 「ルーフ特製ティラミス」1400XPF

▼接客してくれたスタッフさん☆ こちらはPricelessです!

どの料理もすっごく美味しかったです!!冷えた白ワインによく合いました・・・☆
ちなみに、お値段は料理とデザートで3品、ワイン1本をオーダーして
二人で12,000XPF(日本円で約13,200円)ほどでした。※全て取材時の価格となります。
アンスバタの綺麗な夜景を見ながら美味しいお料理に舌鼓…幸せなディナータイムでした・・・☆
素敵なロケーションで、美味しいお食事を楽しみたいのなら「ル・ルーフ」はお薦めです!
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住所 :134,Promenade Laroque,Anse Vata
電話 :250-700
営業時間:11 :30 〜14:00、18 :00 〜22:00
休日 :なし
予約 :要予約
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- 【ニューカレドニア/イルデパン島】 ヌメアからイルデパンへの行き方☆
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 鉄道・乗り物
- 投稿日:2013/08/16 10:16
- コメント(0)
みなさん、ボンジュール!!
トラベルコちゃんです!
今回はニューカレドニアの国内線について紹介します!
「ヌメアから他の離島へはどうやって行けばいいの?」という疑問を解決してね♪
ヌメアからイルデパンへは、国内線専用の“マジェンタ空港”からエア・カレドニアの飛行機で飛び立ちます!
(ウベア島、リフー島などその他の離島もここから出発しています)

マジェンタ空港まではヌメア市街から車で約30分ほど。

小さな空港で、搭乗ゲートは1つ!とってもわかりやすいです♪

2階にはカフェテリアがあります

ちなみにこの国内線、預け荷物の制限量がとっても厳しい!!
預け荷物は20kgまで、機内に持ち込む手荷物は3kgまでの制限が・・・!
とはいっても、南国らしく「意外と大丈夫だった〜!」なんてこともあるようですが、
ダメだったときには超過料金が発生してしまうので、預け荷物も持ち込み荷物も、重量には十分注意してください!
どうしても荷物が重くなりすぎる時には、ヌメアのホテルに預けていくのもひとつの手ですよ◎
チェックインが済んだら、いよいよイルデパンへ向けて出発です♪
60人程度が乗れる小さな飛行機で飛び立ちます!

飛行機までは歩いて乗り込みます

驚くことに、国内線は全て自由席!座席の指定がありません。乗った人からお好きな席へ!

この飛行機、少々揺れます。乗り物酔いが心配な人は酔い止めを飲んでおくと安心ですよ◎
----☆約25分のフライトを経て、イルデパンに到着です☆----

イルデパン空港もまた小さくこぢんまりとしています。
まわりはとにかく緑!!自然の中に来ましたという印象!
荷物が出てくるターンテーブルはなく、預け荷物は手渡しで受け取ります。

自分でピックアップ!

イルデパン空港のロビー

売店もあります

空港の外には、お迎えにきた人たちが

イルデパンには公共の交通機関がありません。
空港からの移動は、宿泊施設の送迎が頼みの綱となります!空港に着いたらお迎えを探しましょう!

ホテルの送迎車に乗りこんだら、それぞれの楽しい離島の休日がはじまりです♪
<航空券の手配>
離島行きの航空券は、エア・カレドニアで直接購入が可能です。
イルデパン行きの飛行機は特に人気が高いため、すぐに満席になってしまうことも。。
オプショナルツアーに参加するなど、あらかじめ早めに日本で予約していくことをおすすめします!
離島への旅は、ニューカレドニア旅行をさらに楽しくしてくれること間違いなし♪
素敵な時間を過ごしに、ぜひニューカレドニアの離島へ出かけてくださいね!
トラベルコちゃんです!
今回はニューカレドニアの国内線について紹介します!
「ヌメアから他の離島へはどうやって行けばいいの?」という疑問を解決してね♪
ヌメアからイルデパンへは、国内線専用の“マジェンタ空港”からエア・カレドニアの飛行機で飛び立ちます!
(ウベア島、リフー島などその他の離島もここから出発しています)

マジェンタ空港まではヌメア市街から車で約30分ほど。

小さな空港で、搭乗ゲートは1つ!とってもわかりやすいです♪

2階にはカフェテリアがあります

ちなみにこの国内線、預け荷物の制限量がとっても厳しい!!
預け荷物は20kgまで、機内に持ち込む手荷物は3kgまでの制限が・・・!
とはいっても、南国らしく「意外と大丈夫だった〜!」なんてこともあるようですが、
ダメだったときには超過料金が発生してしまうので、預け荷物も持ち込み荷物も、重量には十分注意してください!
どうしても荷物が重くなりすぎる時には、ヌメアのホテルに預けていくのもひとつの手ですよ◎
チェックインが済んだら、いよいよイルデパンへ向けて出発です♪
60人程度が乗れる小さな飛行機で飛び立ちます!

飛行機までは歩いて乗り込みます

驚くことに、国内線は全て自由席!座席の指定がありません。乗った人からお好きな席へ!

この飛行機、少々揺れます。乗り物酔いが心配な人は酔い止めを飲んでおくと安心ですよ◎
----☆約25分のフライトを経て、イルデパンに到着です☆----

イルデパン空港もまた小さくこぢんまりとしています。
まわりはとにかく緑!!自然の中に来ましたという印象!
荷物が出てくるターンテーブルはなく、預け荷物は手渡しで受け取ります。

自分でピックアップ!

イルデパン空港のロビー

売店もあります

空港の外には、お迎えにきた人たちが

イルデパンには公共の交通機関がありません。
空港からの移動は、宿泊施設の送迎が頼みの綱となります!空港に着いたらお迎えを探しましょう!

ホテルの送迎車に乗りこんだら、それぞれの楽しい離島の休日がはじまりです♪
<航空券の手配>
離島行きの航空券は、エア・カレドニアで直接購入が可能です。
イルデパン行きの飛行機は特に人気が高いため、すぐに満席になってしまうことも。。
オプショナルツアーに参加するなど、あらかじめ早めに日本で予約していくことをおすすめします!
離島への旅は、ニューカレドニア旅行をさらに楽しくしてくれること間違いなし♪
素敵な時間を過ごしに、ぜひニューカレドニアの離島へ出かけてくださいね!
51 - 55件目まで(129件中)


