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- 【オークランド】お肉もシーフードも何食べても美味しいグルメシティ!
-
エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>オークランド
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2017/01/26 21:19
- コメント(1)
お肉もシーフードも大好き、食べるの大好き!欲張りな私たちにとってグルメシティのオークランドに出会えて幸せ♪
ちょっと大げさに聞こえたかもしれませんが、これ本音です!
本当に何食べても美味しくて、素敵なレストランがたくさんあるオークランドに魅了されてしまいました。

まず初日は老舗レストラン、ローカルから観光客に愛されるTony'sへ。
店内も雰囲気あります。奥にもテーブル席やバーカウンターがありました。
ステーキが有名らしいですが、お肉料理だけではなく、メニュー豊富でした。
パスタも美味しかったです!

ちょっとラム肉は・・・と思っている方も、是非試してみてほしいです!
まったく臭みを感じなく、お肉もやわらかく、とても美味しくいただきました。

そして、次の日はシーフード!
大好物のオイスターが気軽に食べられるお店へ。
ここは人気店で早い時間からずっと営業しているのですが、
いつも賑わっています!
時間制なので、回転が早く、少し待てばすぐに入れます。


カウンターもあり、お酒のボトルがいっぱい!

お目当てのオイスターは本当に新鮮でクリーミー!食べ比べしてもどれも美味しかったです。ついついおかわりをしてしまいました。


サーモンや、魚料理も美味しく、毎日通いたくなるお店です!

最終日はちょっと気分を変えてベイエリアにあるレストランY'notへ。
鹿肉にも挑戦したい!ということで行ってきました。
日が長いオークランドはディナータイムもまだまだ明るい...
海をゆっくり眺めながらお酒をのみ、ゆっくりと食事をする贅沢な時間。

せっかくなので、テラス席で♪
とっても開放感があり、本当に気持ちよくお食事をいただけます。
そして、こちらが鹿肉のステーキ!美味しかったです!

味付けもバッチリ、お肉だけでなく備えてあるポテトやチーズも本当に美味しくて、お腹いっぱいでも、ついついお箸(フォーク)が動いてしまいました。

またまたオーダーしてしまったオイスター。
本当に食いしん坊の私たち。
海外に行くと、思っていたより美味しくなかったり、レストラン選びや食事に困るのですが、オークランドは本当に外れがない!
日本人好みの味付けで、行ったレストラン、全て大満足でした♪
ちょっと大げさに聞こえたかもしれませんが、これ本音です!
本当に何食べても美味しくて、素敵なレストランがたくさんあるオークランドに魅了されてしまいました。

まず初日は老舗レストラン、ローカルから観光客に愛されるTony'sへ。
店内も雰囲気あります。奥にもテーブル席やバーカウンターがありました。
ステーキが有名らしいですが、お肉料理だけではなく、メニュー豊富でした。
パスタも美味しかったです!

ちょっとラム肉は・・・と思っている方も、是非試してみてほしいです!
まったく臭みを感じなく、お肉もやわらかく、とても美味しくいただきました。

そして、次の日はシーフード!
大好物のオイスターが気軽に食べられるお店へ。
ここは人気店で早い時間からずっと営業しているのですが、
いつも賑わっています!
時間制なので、回転が早く、少し待てばすぐに入れます。


カウンターもあり、お酒のボトルがいっぱい!

お目当てのオイスターは本当に新鮮でクリーミー!食べ比べしてもどれも美味しかったです。ついついおかわりをしてしまいました。


サーモンや、魚料理も美味しく、毎日通いたくなるお店です!

最終日はちょっと気分を変えてベイエリアにあるレストランY'notへ。
鹿肉にも挑戦したい!ということで行ってきました。
日が長いオークランドはディナータイムもまだまだ明るい...
海をゆっくり眺めながらお酒をのみ、ゆっくりと食事をする贅沢な時間。

せっかくなので、テラス席で♪
とっても開放感があり、本当に気持ちよくお食事をいただけます。
そして、こちらが鹿肉のステーキ!美味しかったです!

味付けもバッチリ、お肉だけでなく備えてあるポテトやチーズも本当に美味しくて、お腹いっぱいでも、ついついお箸(フォーク)が動いてしまいました。

またまたオーダーしてしまったオイスター。
本当に食いしん坊の私たち。
海外に行くと、思っていたより美味しくなかったり、レストラン選びや食事に困るのですが、オークランドは本当に外れがない!
日本人好みの味付けで、行ったレストラン、全て大満足でした♪

- 【オークランド】おしゃれカフェがたくさん♪
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>オークランド
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2017/01/26 19:12
- コメント(0)
カフェ巡りが好き!という方にはオークランドはぴったり♪
街を歩けば、素敵なおしゃれカフェの多さに、ちょっと興奮!
気になったお店があれば、すぐにパシャリ。ほんとSNS映えするかわいいカフェがたくさん。きっと、あたなも心がくすぐられるカフェが見つかるはず!
まず初日はニューマーケットというニュージーランドの有名デザイナーのショップや洗練されたお店がある地域へ。お目当てのお店はLittle&Friday。
大通りからちょっと奥まっているところにあるので、マップを見ながら歩くと...
こ、こんなところにこんなオシャレなお店が!

大きなガラス窓からはロンハーマン風のナチュラルでスタイリッシュな店内が見え、ワクワク。中に入ると、店内だけでなく、ウィンドウケースにずらりと並べられたマフィンやキッシュを見て、さらにワクワク。何を食べようか迷ってしまうほど、全部カワイイ!

カップケーキ、キッシュ、スムージーをオーダーして席につくと、周りのお客さんを人間観察...
観光客は私たちだけ?!
平日の朝から、こんな素敵時間が過ごせるなんて。
こんな日常が過ごせるなんて、うらやましい...と思っていると、
あれ、こんな大きなおじさんが、かわいいパンケーキを!
あれ、こんなおいしそうなプレートもあったの?!
ウィンドウにくぎつげになっていた私は、レジに近くにあるボードを見ずにオーダーしたものだから。。。
あ〜お腹がもう一つあったら食べたかった!!

ホテルの朝食をとらずに、街中の気になったカフェで朝食し、ランチして、そしてお茶して...
時間が足りない…

こちらオークランド市内に数店舗あるおススメのカフェ、MOJA。
お店によって雰囲気が違うので、気分にあわせて行ってみて!
私たちはホテルに近い、オークランド中心部のお店へ。

ゆっくり雑誌を見ながら朝のコーヒーやスムージーを飲むのもよし、
カウンターに座って大きな窓から外を歩くイケメンチェックするのもよし、
有意義な一日を送る為に朝をのんびり過ごしてみては?!

こちらのカフェはMELBA。


コーヒーが美味しいだけでなく、ごはんも美味しかったです。
ホテルの朝食をとらなくて正解!

カフェではないけれど、賑わっていたお店を見かけたので、気になって行列を覗いてみたら...
デコレーションされたアイスクリーム屋さんでした。
なんといっても見た目がゴージャス!
夜はちょっと寒くて流石に食べれそうにもなかったので、昼間に並びました。
アイスクリームのフレイバーによって、デザインが異なるよう。
コーンのタイプもオプショナルで選べます。

店内には席がないので、テイクアウトになりますが、お店の外に座れるベンチがあります。
かわいすぎて食べるのもったいなかったけど、日差しが強いオークランド、
食べなきゃ溶けちゃうので、むしゃむしゃ...激甘でした!!
けど、美味しい!甘党な人は必ず食べてみて♪

甘いのが苦手な人は、ジェラートがおススメ!

Movenpickというオークランド市内に数店舗あるカフェにはジェラートが美味しいお店です!もちろんコーヒーだけでもOKなので、ゆっくり過ごしたい方は是非行ってみて。

紹介しきれないほど、オークランドには本当に気になるカフェがたくさんありました。是非、オークランドでお気に入りのカフェを探してみて♪
街を歩けば、素敵なおしゃれカフェの多さに、ちょっと興奮!
気になったお店があれば、すぐにパシャリ。ほんとSNS映えするかわいいカフェがたくさん。きっと、あたなも心がくすぐられるカフェが見つかるはず!
まず初日はニューマーケットというニュージーランドの有名デザイナーのショップや洗練されたお店がある地域へ。お目当てのお店はLittle&Friday。
大通りからちょっと奥まっているところにあるので、マップを見ながら歩くと...
こ、こんなところにこんなオシャレなお店が!

大きなガラス窓からはロンハーマン風のナチュラルでスタイリッシュな店内が見え、ワクワク。中に入ると、店内だけでなく、ウィンドウケースにずらりと並べられたマフィンやキッシュを見て、さらにワクワク。何を食べようか迷ってしまうほど、全部カワイイ!

カップケーキ、キッシュ、スムージーをオーダーして席につくと、周りのお客さんを人間観察...
観光客は私たちだけ?!
平日の朝から、こんな素敵時間が過ごせるなんて。
こんな日常が過ごせるなんて、うらやましい...と思っていると、
あれ、こんな大きなおじさんが、かわいいパンケーキを!
あれ、こんなおいしそうなプレートもあったの?!
ウィンドウにくぎつげになっていた私は、レジに近くにあるボードを見ずにオーダーしたものだから。。。
あ〜お腹がもう一つあったら食べたかった!!

ホテルの朝食をとらずに、街中の気になったカフェで朝食し、ランチして、そしてお茶して...
時間が足りない…

こちらオークランド市内に数店舗あるおススメのカフェ、MOJA。
お店によって雰囲気が違うので、気分にあわせて行ってみて!
私たちはホテルに近い、オークランド中心部のお店へ。

ゆっくり雑誌を見ながら朝のコーヒーやスムージーを飲むのもよし、
カウンターに座って大きな窓から外を歩くイケメンチェックするのもよし、
有意義な一日を送る為に朝をのんびり過ごしてみては?!

こちらのカフェはMELBA。


コーヒーが美味しいだけでなく、ごはんも美味しかったです。
ホテルの朝食をとらなくて正解!

カフェではないけれど、賑わっていたお店を見かけたので、気になって行列を覗いてみたら...
デコレーションされたアイスクリーム屋さんでした。
なんといっても見た目がゴージャス!
夜はちょっと寒くて流石に食べれそうにもなかったので、昼間に並びました。
アイスクリームのフレイバーによって、デザインが異なるよう。
コーンのタイプもオプショナルで選べます。

店内には席がないので、テイクアウトになりますが、お店の外に座れるベンチがあります。
かわいすぎて食べるのもったいなかったけど、日差しが強いオークランド、
食べなきゃ溶けちゃうので、むしゃむしゃ...激甘でした!!
けど、美味しい!甘党な人は必ず食べてみて♪

甘いのが苦手な人は、ジェラートがおススメ!

Movenpickというオークランド市内に数店舗あるカフェにはジェラートが美味しいお店です!もちろんコーヒーだけでもOKなので、ゆっくり過ごしたい方は是非行ってみて。

紹介しきれないほど、オークランドには本当に気になるカフェがたくさんありました。是非、オークランドでお気に入りのカフェを探してみて♪

- 【オークランド】ワイン三昧の旅♪ in ワイヘキ島
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>オークランド
- テーマ:観光地 ビーチ・島 グルメ
- 投稿日:2017/01/24 15:03
- コメント(0)
ニュージーランドに来たら、ニュージーランドワインは飲まなきゃ帰れない!ということで、
ワイヘキ島の1日ワイナリーツアーに参加してきました!
ワイヘキ島へは、ベイエリアのフェリー乗り場から出発〜!

今回参加するツアー会社「Fullers」のツアーは2番乗り場からワイヘキ島へのフェリーが出発するとのことで、
チケット売り場でチケットを受け取り、さっそく乗り場へ。
チケットはフェリーの往復チケットと、ワイナリー参加チケット合わせたもの。
※帰りのフェリーを降りるまでけっしてなくさないように!!
出発の30分前に到着したスタッフ2名。
しかし、乗り場にはすで長い列が・・・!!!!


わたしたちがツアーに参加した12月はワイナリーが一番賑わう11月〜3月の間。
この季節には毎日多くの人がニュージーランドワインを楽しむためにここオークランドに集まるんだとか!
ワイヘキはニュージーランドワインの名所の1つなので、この時期のツアーの参加者は非常に多いため、予め予約したほうが安心。
フェリーに乗ることおよそ35分。ワイヘキ島に到着しました!

コバルトブルーの色をした海が美しい〜
海の上にはいくつものヨットが浮かんでいました。
なんでも、オークランドの人々は自家用のヨットを持っており、お休みの日には家族でヨットに乗って海に繰り出すんだとか♪
素敵な休日・・・トラベルコスタッフもオークランドに住みたいという野望を抱いてしまいました(笑)
フェリー乗り場には多くの観光客が・・・

どこがツアーの集合場所だ!と慌てていると、一人のおばあさんが「Taste of waiheke」という看板を持って立っていました。
おばあさんに尋ねると、バスに乗って待っていてくれとのこと。
バス停まで歩き、ツアーバスを発見しました!

ツアー参加者が集まると、バスは出発!
ガイドさんはドライバー。バスを運転しながら、ワイヘキ島の紹介から英語でガイドをしてくれます♪

ワイヘキ島は観光客だけでなく、地元の人々も多く訪れる島。
バカンスで休暇を過ごす人々が多いとのこと。天気の良い日は太陽が降りそそぎ、マリンスポーツには最適♪
島内にはお洒落なレストランや人気なカフェもあり、ゆっくり休暇を過ごしたい人にはぴったりとのこと。
バスが走り出して約10分。
最初のワイナリー「ストーニーリッジ・ワイナリー」に到着しました!
バスを降りると、さっそく白ワインが手渡され、テイスティングスタート!

そのままワイナリーの中へ案内されました。
敷地の奥へすすむと広いブドウ畑が広がっていました!

空の青色とブドウ畑の鮮やかな緑色が美しい〜
目の前に広がる絶景を見つつ、白ワインの美味しさを堪能。
白ワインが飲み終わると、すぐに赤ワインが注がれ、ニュージーランドワインについての説明をお姉さんがしてくれました!
※全部英語でのガイダンスになります!

ニュージーランドワインの始まりは21世紀からとまだまだ歴史は浅いにもかかわらず、世界的に注目を集めているワインなのです。
注目の理由はなんといっても”飲みやすいこと”!ニュージーランドワインはフルーティーな味わいで、ワインの苦手な人にもチャレンジしやすいのです。
赤ワインが飲み終わると、ランチに案内してくれます。
※お昼を挟むツアーにはワインに合うランチメニューがついてきます!

↓ランチメニューはキッシュとサラダ、ワインに合うチーズでした♪

配られるワイン以外にもっとワインが飲みたい!という人は併設しているレストランでワインの購入を。

レストラン内はブドウ畑の中にいるような雰囲気。
ランチを食べながらワインを味わうのも可能ですが、せっかくなのでお洒落なレストラン内でもワインを楽しむのも◎。
2軒目はワイヘキで作られたオリーブオイル工房「ランギホウア・エステート」へ。
最初に工場へ通され、オリーブオイルの説明をしてくれます。

↑オリーブオイルを作る機会
テレビには映像が映し出され、身の収穫からオイルの抽出まで、作り方を教えてくれます。
説明が終わると、隣の工房へ移動します。
木で作られたかわいい工房にはオリーブオイルやグッズが売られています。

時間があるので、ここでお土産を買うのも◎
オリーブオイルの試飲もこちらで。

カウンターに5〜6種類のオイルが並べられ、パンにつけて試飲します。
パンだけじゃなくリンゴに合うオイルもあり、一度に違う味のオイルが楽しめるのもこのツアーのポイント!
オリーブオイルの試飲が終わったら、2軒目のワイナリー「カシータ・ミロ」へ。

このワイナリーはスペインをイメージしており、スペインレストランも併設。
ワインの試飲はレストランを抜けた丘の上で行いました。

スペインのグエル公園に似たデザインで作られた丘。
まさにスペインにいるかのよう・・・
丘からはワイヘキの美しい海が広がっている光景を見ることができます。

机にはテイスティング用のワインとワインに合うおつまみが♪

チーズやくるみなどのおつまみが、赤ワインや白ワインの種類に合せて並べられていました。
どのワインも飲みやすいことはさることながら、そのワインに合うおつまみも美味しい!
ワインの特徴を熟知してるからこそのチョイスなのでしょうか・・・どんどん飲むペースが速くなるばかり^^
こちらのワイナリーでは、レストラン内にワインやグッズが売られているので、テイスティングをしたあとの購入が可能!

日本で買うより安いので、お気に入りがあったらぜひ購入を。
最後に訪れたワイナリーは一番海が近いワイナリー「マッド・ブリック・ワイナリー」。

ブドウ畑の奥には青い海が広がっていました。
あたたかい日差しの中で美しい景色を見ながら飲むワインは普段飲んでいるワインに比べて格別に美味しい!

赤と白、数種類のワインをテイスティングできます。
グラスがなくなると、スタッフのお兄さんが注ぎに来てくれます。
こちらもレストランが併設されているので、もっとワインを味わいたい人はそちらで購入を。

天気の良い日はテラス席で^^
ワインを十分に味わったところで帰りのバスの時間に。
バスは行きと同じフェリーの場所まで連れて行ってくれるので、降りたらそのままフェリーの列に並ぶだけ。
夕方17時のフェリーで無事オークランドシティに戻りました!
ニュージーランドワインを堪能したい人はぜひワイヘキ島へ!
ゆっくり個人で回るのもよし、ワイナリーツアーに参加するのもよし♪
ワイン好きの方は要チェック!!
ワイヘキ島の1日ワイナリーツアーに参加してきました!
ワイヘキ島へは、ベイエリアのフェリー乗り場から出発〜!

今回参加するツアー会社「Fullers」のツアーは2番乗り場からワイヘキ島へのフェリーが出発するとのことで、
チケット売り場でチケットを受け取り、さっそく乗り場へ。
チケットはフェリーの往復チケットと、ワイナリー参加チケット合わせたもの。※帰りのフェリーを降りるまでけっしてなくさないように!!
出発の30分前に到着したスタッフ2名。
しかし、乗り場にはすで長い列が・・・!!!!


わたしたちがツアーに参加した12月はワイナリーが一番賑わう11月〜3月の間。
この季節には毎日多くの人がニュージーランドワインを楽しむためにここオークランドに集まるんだとか!
ワイヘキはニュージーランドワインの名所の1つなので、この時期のツアーの参加者は非常に多いため、予め予約したほうが安心。
フェリーに乗ることおよそ35分。ワイヘキ島に到着しました!

コバルトブルーの色をした海が美しい〜
海の上にはいくつものヨットが浮かんでいました。
なんでも、オークランドの人々は自家用のヨットを持っており、お休みの日には家族でヨットに乗って海に繰り出すんだとか♪
素敵な休日・・・トラベルコスタッフもオークランドに住みたいという野望を抱いてしまいました(笑)
フェリー乗り場には多くの観光客が・・・

どこがツアーの集合場所だ!と慌てていると、一人のおばあさんが「Taste of waiheke」という看板を持って立っていました。
おばあさんに尋ねると、バスに乗って待っていてくれとのこと。
バス停まで歩き、ツアーバスを発見しました!

ツアー参加者が集まると、バスは出発!
ガイドさんはドライバー。バスを運転しながら、ワイヘキ島の紹介から英語でガイドをしてくれます♪

ワイヘキ島は観光客だけでなく、地元の人々も多く訪れる島。
バカンスで休暇を過ごす人々が多いとのこと。天気の良い日は太陽が降りそそぎ、マリンスポーツには最適♪
島内にはお洒落なレストランや人気なカフェもあり、ゆっくり休暇を過ごしたい人にはぴったりとのこと。
バスが走り出して約10分。
最初のワイナリー「ストーニーリッジ・ワイナリー」に到着しました!
バスを降りると、さっそく白ワインが手渡され、テイスティングスタート!

そのままワイナリーの中へ案内されました。
敷地の奥へすすむと広いブドウ畑が広がっていました!

空の青色とブドウ畑の鮮やかな緑色が美しい〜
目の前に広がる絶景を見つつ、白ワインの美味しさを堪能。
白ワインが飲み終わると、すぐに赤ワインが注がれ、ニュージーランドワインについての説明をお姉さんがしてくれました!
※全部英語でのガイダンスになります!

ニュージーランドワインの始まりは21世紀からとまだまだ歴史は浅いにもかかわらず、世界的に注目を集めているワインなのです。
注目の理由はなんといっても”飲みやすいこと”!ニュージーランドワインはフルーティーな味わいで、ワインの苦手な人にもチャレンジしやすいのです。
赤ワインが飲み終わると、ランチに案内してくれます。
※お昼を挟むツアーにはワインに合うランチメニューがついてきます!

↓ランチメニューはキッシュとサラダ、ワインに合うチーズでした♪

配られるワイン以外にもっとワインが飲みたい!という人は併設しているレストランでワインの購入を。

レストラン内はブドウ畑の中にいるような雰囲気。ランチを食べながらワインを味わうのも可能ですが、せっかくなのでお洒落なレストラン内でもワインを楽しむのも◎。
2軒目はワイヘキで作られたオリーブオイル工房「ランギホウア・エステート」へ。
最初に工場へ通され、オリーブオイルの説明をしてくれます。

↑オリーブオイルを作る機会
テレビには映像が映し出され、身の収穫からオイルの抽出まで、作り方を教えてくれます。
説明が終わると、隣の工房へ移動します。
木で作られたかわいい工房にはオリーブオイルやグッズが売られています。

時間があるので、ここでお土産を買うのも◎
オリーブオイルの試飲もこちらで。

カウンターに5〜6種類のオイルが並べられ、パンにつけて試飲します。
パンだけじゃなくリンゴに合うオイルもあり、一度に違う味のオイルが楽しめるのもこのツアーのポイント!
オリーブオイルの試飲が終わったら、2軒目のワイナリー「カシータ・ミロ」へ。

このワイナリーはスペインをイメージしており、スペインレストランも併設。
ワインの試飲はレストランを抜けた丘の上で行いました。

スペインのグエル公園に似たデザインで作られた丘。
まさにスペインにいるかのよう・・・
丘からはワイヘキの美しい海が広がっている光景を見ることができます。

机にはテイスティング用のワインとワインに合うおつまみが♪

チーズやくるみなどのおつまみが、赤ワインや白ワインの種類に合せて並べられていました。
どのワインも飲みやすいことはさることながら、そのワインに合うおつまみも美味しい!
ワインの特徴を熟知してるからこそのチョイスなのでしょうか・・・どんどん飲むペースが速くなるばかり^^
こちらのワイナリーでは、レストラン内にワインやグッズが売られているので、テイスティングをしたあとの購入が可能!

日本で買うより安いので、お気に入りがあったらぜひ購入を。
最後に訪れたワイナリーは一番海が近いワイナリー「マッド・ブリック・ワイナリー」。

ブドウ畑の奥には青い海が広がっていました。
あたたかい日差しの中で美しい景色を見ながら飲むワインは普段飲んでいるワインに比べて格別に美味しい!

赤と白、数種類のワインをテイスティングできます。
グラスがなくなると、スタッフのお兄さんが注ぎに来てくれます。
こちらもレストランが併設されているので、もっとワインを味わいたい人はそちらで購入を。

天気の良い日はテラス席で^^
ワインを十分に味わったところで帰りのバスの時間に。
バスは行きと同じフェリーの場所まで連れて行ってくれるので、降りたらそのままフェリーの列に並ぶだけ。
夕方17時のフェリーで無事オークランドシティに戻りました!
ニュージーランドワインを堪能したい人はぜひワイヘキ島へ!
ゆっくり個人で回るのもよし、ワイナリーツアーに参加するのもよし♪
ワイン好きの方は要チェック!!

- 【ニューヨーク】古い古いと聞いていたのに…むしろ近未来?!最新設備で非常に便利だったラガーディア空港
-
エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:鉄道・乗り物 グルメ
- 投稿日:2017/01/10 09:39
- コメント(0)
主にアメリカ国内線の航空便が発着するラガーディア空港(LaGuardia Airport)。今回の取材では、羽田空港から直行便が就航したミネアポリス・セントポール国際空港を利用し、ニューヨークへはラガーディア発着のフライトを利用しました。
▼古い古いと聞いていたラガーディア空港ですが、まったく古さは感じられない
きれいな空港でした。

▼フードコートも含め、飲食店も充実しています。

▼国内線メインのためか、ショップはやや少なめですが、1店舗が大きく品揃えも
充実しているので、お土産の買い忘れなどには充分対応できそうです。

▼そして驚いたのが、iPad付きのバーとか

▼iPad付きのレストランとか

▼別のiPad付きのレストランとか

▼もうひとつ別のiPad付きのレストランとか…
とにかくそこらじゅうiPadだらけなこと!

▼というわけで、iPad付きレストランに入ってみました。各座席にiPad1台!

▼まずは自分のフライト情報を登録しておきましょう。

▼登録完了!

▼空港内マップも見られるので、自分の搭乗予定のゲートの位置を確認。

▼表示を日本語に切り替えると…

▼お店のメニューもちゃんと日本語で見て、タッチパネルで注文できちゃいます!

▼チップもiPadが計算してくれるので、パーセンテージを選ぶだけ。

▼注文が済んだら、これも各座席に設置されているカードリーダーで左から右に
クレジットカードを通すだけ。

▼思ったより結構大きい朝食が来ました。卵の調理方法はiPadで選べるので
サニーサイドアップ(目玉焼き)に。

▼カプチーノのエスプレッソのショット追加もiPadで。
ダブルショット入りにしました。

▼搭乗時間が近くなると、あと30分ですよ、などとお知らせを表示してくれます。
このほか、たとえば搭乗時間やゲートに変更が出た場合もお知らせが出るそうです。

▼領収書は、会計時にiPadでメールアドレスを入力しておくとメールで
送ってくれます。

古いどころか、むしろ近未来に来ちゃったような気がして、ほぉぉ〜と感心してばかりのアナログな(IT企業勤務なのに…)トラベルコスタッフYでした。
▼古い古いと聞いていたラガーディア空港ですが、まったく古さは感じられない
きれいな空港でした。

▼フードコートも含め、飲食店も充実しています。

▼国内線メインのためか、ショップはやや少なめですが、1店舗が大きく品揃えも
充実しているので、お土産の買い忘れなどには充分対応できそうです。

▼そして驚いたのが、iPad付きのバーとか

▼iPad付きのレストランとか

▼別のiPad付きのレストランとか

▼もうひとつ別のiPad付きのレストランとか…
とにかくそこらじゅうiPadだらけなこと!

▼というわけで、iPad付きレストランに入ってみました。各座席にiPad1台!

▼まずは自分のフライト情報を登録しておきましょう。

▼登録完了!

▼空港内マップも見られるので、自分の搭乗予定のゲートの位置を確認。

▼表示を日本語に切り替えると…

▼お店のメニューもちゃんと日本語で見て、タッチパネルで注文できちゃいます!

▼チップもiPadが計算してくれるので、パーセンテージを選ぶだけ。

▼注文が済んだら、これも各座席に設置されているカードリーダーで左から右に
クレジットカードを通すだけ。

▼思ったより結構大きい朝食が来ました。卵の調理方法はiPadで選べるので
サニーサイドアップ(目玉焼き)に。

▼カプチーノのエスプレッソのショット追加もiPadで。
ダブルショット入りにしました。

▼搭乗時間が近くなると、あと30分ですよ、などとお知らせを表示してくれます。
このほか、たとえば搭乗時間やゲートに変更が出た場合もお知らせが出るそうです。

▼領収書は、会計時にiPadでメールアドレスを入力しておくとメールで
送ってくれます。

古いどころか、むしろ近未来に来ちゃったような気がして、ほぉぉ〜と感心してばかりのアナログな(IT企業勤務なのに…)トラベルコスタッフYでした。

- 【ニューヨーク】買いに来るお客さんから幸せオーラがあふれてるトゥー リトル レッド ヘンズの甘さ控えめ&サクサクのクッキー生地のチーズケーキ
-
エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2017/01/06 21:04
- コメント(0)
ニューヨークに行くからには“ニューヨーク”の名前を冠する名物グルメ、ニューヨーク チーズケーキを食べよう!というで、1店舗目はブルックリンの名店ジュニアズ(Junior's)に決めたトラベルコスタッフY。本当はもっといろいろ食べ比べたかったのですが、ニューヨークの滞在時間は実質1日半なので、観光スポットの取材時間も考えるとチーズケーキは2店舗が限界…。そこで絞りに絞って、取材予定のセントラル パークに近く評判の高いトゥー リトル レッド ヘンズ(Two Little Red Hens)をもう1店舗に選びました。
▼セントラル パークに近いアッパー イースト サイドにあるお店は、かわいらしい
ディスプレイが目を引きます。

▼店内には店名にもなっている鶏グッズがいっぱい。

▼お店のロゴをあしらったオリジナルグッズも販売しているようです。

テイクアウトが基本のお店のようで、イートインスペースは少しだけ。ショーケースカウンターには注文する場所と会計する場所が別々に設けられていて、注文の方は小さなお店の入り口近くまで常に行列!ひっきりなしにお客さんがやってきて、大人気でした。18:30ごろだったので、仕事帰りにケーキを買いに来たお客さんが多かったのかもしれません。
予約済みのケーキを受け取りに来た父娘2人のお客さんの、小さな女の子が「お父さん、カップケーキも食べたいの〜!ねぇ〜〜〜!」とおねだりして追加のカップケーキをゲットしたり、なんていう微笑ましい光景が繰り広げられていました。ケーキを買いに来るお客さんって、なんだかみんな幸せそうな空気に包まれている気がします。
持ち帰りのお客さんがほとんどだったので、トラベルコスタッフは注文の際にコーヒーを一緒に注文するだけでなく、店内で食べたいことを言い添えて、お皿に載せて出してもらいました。お皿やカップは紙製の使い捨てで、食べ終わったら自分でお店のゴミ箱に捨てましょう。
▼肝心のチーズケーキは、一番シンプルなプレーンタイプ(New York Cheesecake /
$8)を注文。他にチェリーとパンプキンのチーズケーキもありました。
ジュニアズよりやや小ぶりですが、日本の通常サイズかそれ以上くらいの大きさは
充分あると思います。甘さ控えめで、チーズ感はしっかりありますが、
比較的さっぱりめというかさわやかな味わいだと思います。ケーキの台になっている
クッキー生地が超サクサクのところがかなり好みです。

チーズケーキにはまったく関係ないのですが、注文を受けていたお店の若い女性スタッフがものすごーーーくかわいくて(しかも気さくで親切)、注文のときについ顔をじっと見てしまうほどでした!
==================================================================
Two Little Red Hens (トゥー リトル レッド ヘンズ)
●所在地:1652 Second Avenue, New York, New York 10028, United States of America
(Google Mapで見る)
●営業時間:月〜木曜日 7:30〜21:00、金曜日 7:30〜22:00、
土曜日 8:00〜22:00、日曜日 8:00〜20:00
●電話番号:+1 212 452 0476
●公式サイト:https://www.twolittleredhens.com/ (英語)
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▼セントラル パークに近いアッパー イースト サイドにあるお店は、かわいらしい
ディスプレイが目を引きます。

▼店内には店名にもなっている鶏グッズがいっぱい。

▼お店のロゴをあしらったオリジナルグッズも販売しているようです。

テイクアウトが基本のお店のようで、イートインスペースは少しだけ。ショーケースカウンターには注文する場所と会計する場所が別々に設けられていて、注文の方は小さなお店の入り口近くまで常に行列!ひっきりなしにお客さんがやってきて、大人気でした。18:30ごろだったので、仕事帰りにケーキを買いに来たお客さんが多かったのかもしれません。
予約済みのケーキを受け取りに来た父娘2人のお客さんの、小さな女の子が「お父さん、カップケーキも食べたいの〜!ねぇ〜〜〜!」とおねだりして追加のカップケーキをゲットしたり、なんていう微笑ましい光景が繰り広げられていました。ケーキを買いに来るお客さんって、なんだかみんな幸せそうな空気に包まれている気がします。
持ち帰りのお客さんがほとんどだったので、トラベルコスタッフは注文の際にコーヒーを一緒に注文するだけでなく、店内で食べたいことを言い添えて、お皿に載せて出してもらいました。お皿やカップは紙製の使い捨てで、食べ終わったら自分でお店のゴミ箱に捨てましょう。
▼肝心のチーズケーキは、一番シンプルなプレーンタイプ(New York Cheesecake /
$8)を注文。他にチェリーとパンプキンのチーズケーキもありました。
ジュニアズよりやや小ぶりですが、日本の通常サイズかそれ以上くらいの大きさは
充分あると思います。甘さ控えめで、チーズ感はしっかりありますが、
比較的さっぱりめというかさわやかな味わいだと思います。ケーキの台になっている
クッキー生地が超サクサクのところがかなり好みです。

チーズケーキにはまったく関係ないのですが、注文を受けていたお店の若い女性スタッフがものすごーーーくかわいくて(しかも気さくで親切)、注文のときについ顔をじっと見てしまうほどでした!
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Two Little Red Hens (トゥー リトル レッド ヘンズ)
●所在地:1652 Second Avenue, New York, New York 10028, United States of America
(Google Mapで見る)
●営業時間:月〜木曜日 7:30〜21:00、金曜日 7:30〜22:00、
土曜日 8:00〜22:00、日曜日 8:00〜20:00
●電話番号:+1 212 452 0476
●公式サイト:https://www.twolittleredhens.com/ (英語)
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56 - 60件目まで(339件中)


