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- 【おしゃれさん必見!】サイパンのおすすめカフェ&グルメ4選
-
エリア:
- ミクロネシア>サイパン>サイパン
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2017/12/26 19:21
- コメント(0)
サイパンには、穴場のかわいいカフェが多数!
#1、SURF CULB

駐車場から細い道を抜けると
サイパンブルーの美しいビーチが目の前に広がります。

外観は白を基調に統一されておりとても可愛いです!

テラス席もあるので、冷たいドリンクを飲みながら、
美しいビーチを眺めるのもいいですね。
この日はカフェの前のビーチで
ウエディングの撮影が行われていました。
サイパンブルーの海とウエディングドレスの白の
コントラストが美しかったです!
ガラパンのビーチほど混み合っていないので、
ヤシの木と一緒に写真を撮りたいと思っている方にもおすすめです♪


メニューもサーフボードになっているというこだわりようでした。
甘みとレモンの爽やかな味レモネードはバランスが良く、
ゴクゴク飲んでしまいました。
外の日差しでほてったカラダには最高の水分補給でした◎
ドリンクだけでなくフードメニューも充実していたので、
ランチやディナーでも使ってみてはいかがでしょうか?
ガラパンから車で15分ほど走ったところにあるため、
まわりも静かで非常に過ごしやすい空間でした。
スタッフが行ったのは午前中でしたが、
サンセットが見える方角なので、
その時間帯を狙って行くのも良いかもしれません!!
#2、the shack

「ウェルカムーウェルカムーー」と100点のスマイル&ハイタッチで
お兄さんに向かい入れていただき、入店。
ランチの時間帯だったからか、店内はとても賑わっていました。

メニュー名もかわいく、スムージーの名前が色に合わせて
・ハルク(緑)
・バットマン(紫)
などと付けられていて遊びごころが素敵だなと思いキュンとしました。
クレープやパンケーキ、ランチプレート、
スムージーなど美味しそうなものがありすぎて迷いましたが、
・ハワイアンクレープ (オリーブ、トマト、マッシュルームなど)
・キングクレープ(ピーナッツバター、バナナ、生クリーム)
・アサイーボウル
・バットマン(ブルーベリー、バナナ、ココナッツなど)
を注文。

クレープは生地がとてもモチモチしていて
それだけで食べても美味しいくらいでした。
個人的なイチオシは『キングクレープ』です。
甘さ控えめなピーナッツバターとバナナ、生クリームの
組み合わせが想像の数段上の美味しさでした。
組み合わせ的にハズレのない食材ではあるのですが、
甘すぎず、しかし濃厚でとてもいいバランスのクレープでした。
食べ物もとても美味しかったのですが、
このお店で一番感動したのが、
スタッフの方々のホスピタリティです!
忙しいときでも笑顔で対応して、
注文したものを運んできてくれる際も
「どこからきたのー?」「サイパンは初めてー?」
などコミュニケーションを取ってくれ、
おすすめの場所なども教えてくれる徹底ぶりでした◎
これが、しつこくならないあたりが
お兄さんのコミュニケーション能力の高さだなと
感心してしまうほどでした(笑)

アサイーボウルは食べきれなかったのでテイクアウトに♪
付いてきたカードも可愛くてキュンとしました!
サイパンのレストランの料理は一皿が日本のレストランより大きく、
多くのお店で残った料理をテイクアウトできるように
なっているそうです。(オプショナルツアーのガイドさん情報)
海辺でのんびり食べるのもまた一味違って良さそうです◎
お客さんが帰る際に一人一人に『We love you 』と
声をかけていたスタッフのみなさんに心が温かくなりました。
#3、Loco & Taco

ガラパンに位置するメキシカン料理店『Loco & Taco』
店内の壁や飾りまでメキシカンで可愛い!




天使になれるフォトスポットまで↓↓

メニューも定番のタコスを始め、
サラダ、スープ、などが種類豊富にありました。
日本語メニューも準備されており、
おすすめにはハートや「BEST SELLER」マークがついているので、
注文に迷ったら参考にしてみてください。

私たちは4種類の食べ物を注文!
・チキンティンガ[タコス]

トマトソースのチキンとサワークリーム、パクチーの相性がいい1品。
・ビーフコロラド(スパイシービーフ)[タコス]

[BEST SELLER]マークの付いたこちらのタコスも注文!
スパイシー&ジューシーなビーフにチーズがかかっていて
食べごたえのある1品でした。
トマトやパクチーが入っていることで
後味にすっきりとした風味を感じられます。
・メキシカンセビーチェ

魚介類をグリーントマトで作ったサルサでマリネしてトルティーヤで食べる料理。
魚介類は「サーモン」か「マヒマヒ」かを選べました!
さっぱりした味で南国の気候にぴったりでした!
・クラムチャウダー・イン・ブレッドボウル

実はこちらのお店は、メキシカン以外にも料理があります!
おすすめマークをみて、思わず頼んだのが、こちらのクラムチャウダー。
メニューの写真ではサイズ感が分からなかったのですが、
なんと直径10cm×高さ7cmの大きなクラムチャウダーでした!
上にかかっているチーズをやぶると、なかにとろとろのスープが!
濃厚な海鮮の風味がしてとてもおいしかったです◎
食べたものがすべて口に合っておいしかったのですが、
ここのお店の料理へのこだわりはこんなものではなかったのです!

なんと、自店で食材を燻製にしているのだとか!
店内から食材までこだわりぬかれたお店にぜひ足を運んでみてください♪
#4、Sunshine Cafe

ガラパンに位置するこちらのカフェはふかふかのソファがたくさんあって、
のんびりするには最適です!

こちらでは、キャラメルマキアートとカフェラテを注文

南国の気候に休みたくなったら、ぜひ使ってみてください♪
#1、SURF CULB

駐車場から細い道を抜けると
サイパンブルーの美しいビーチが目の前に広がります。

外観は白を基調に統一されておりとても可愛いです!

テラス席もあるので、冷たいドリンクを飲みながら、
美しいビーチを眺めるのもいいですね。
この日はカフェの前のビーチで
ウエディングの撮影が行われていました。
サイパンブルーの海とウエディングドレスの白の
コントラストが美しかったです!
ガラパンのビーチほど混み合っていないので、
ヤシの木と一緒に写真を撮りたいと思っている方にもおすすめです♪


メニューもサーフボードになっているというこだわりようでした。
甘みとレモンの爽やかな味レモネードはバランスが良く、
ゴクゴク飲んでしまいました。
外の日差しでほてったカラダには最高の水分補給でした◎
ドリンクだけでなくフードメニューも充実していたので、
ランチやディナーでも使ってみてはいかがでしょうか?
ガラパンから車で15分ほど走ったところにあるため、
まわりも静かで非常に過ごしやすい空間でした。
スタッフが行ったのは午前中でしたが、
サンセットが見える方角なので、
その時間帯を狙って行くのも良いかもしれません!!
#2、the shack

「ウェルカムーウェルカムーー」と100点のスマイル&ハイタッチで
お兄さんに向かい入れていただき、入店。
ランチの時間帯だったからか、店内はとても賑わっていました。

メニュー名もかわいく、スムージーの名前が色に合わせて
・ハルク(緑)
・バットマン(紫)
などと付けられていて遊びごころが素敵だなと思いキュンとしました。
クレープやパンケーキ、ランチプレート、
スムージーなど美味しそうなものがありすぎて迷いましたが、
・ハワイアンクレープ (オリーブ、トマト、マッシュルームなど)
・キングクレープ(ピーナッツバター、バナナ、生クリーム)
・アサイーボウル
・バットマン(ブルーベリー、バナナ、ココナッツなど)
を注文。

クレープは生地がとてもモチモチしていて
それだけで食べても美味しいくらいでした。
個人的なイチオシは『キングクレープ』です。
甘さ控えめなピーナッツバターとバナナ、生クリームの
組み合わせが想像の数段上の美味しさでした。
組み合わせ的にハズレのない食材ではあるのですが、
甘すぎず、しかし濃厚でとてもいいバランスのクレープでした。
食べ物もとても美味しかったのですが、
このお店で一番感動したのが、
スタッフの方々のホスピタリティです!
忙しいときでも笑顔で対応して、
注文したものを運んできてくれる際も
「どこからきたのー?」「サイパンは初めてー?」
などコミュニケーションを取ってくれ、
おすすめの場所なども教えてくれる徹底ぶりでした◎
これが、しつこくならないあたりが
お兄さんのコミュニケーション能力の高さだなと
感心してしまうほどでした(笑)

アサイーボウルは食べきれなかったのでテイクアウトに♪
付いてきたカードも可愛くてキュンとしました!
サイパンのレストランの料理は一皿が日本のレストランより大きく、
多くのお店で残った料理をテイクアウトできるように
なっているそうです。(オプショナルツアーのガイドさん情報)
海辺でのんびり食べるのもまた一味違って良さそうです◎
お客さんが帰る際に一人一人に『We love you 』と
声をかけていたスタッフのみなさんに心が温かくなりました。
#3、Loco & Taco

ガラパンに位置するメキシカン料理店『Loco & Taco』
店内の壁や飾りまでメキシカンで可愛い!




天使になれるフォトスポットまで↓↓

メニューも定番のタコスを始め、
サラダ、スープ、などが種類豊富にありました。
日本語メニューも準備されており、
おすすめにはハートや「BEST SELLER」マークがついているので、
注文に迷ったら参考にしてみてください。

私たちは4種類の食べ物を注文!
・チキンティンガ[タコス]

トマトソースのチキンとサワークリーム、パクチーの相性がいい1品。
・ビーフコロラド(スパイシービーフ)[タコス]

[BEST SELLER]マークの付いたこちらのタコスも注文!
スパイシー&ジューシーなビーフにチーズがかかっていて
食べごたえのある1品でした。
トマトやパクチーが入っていることで
後味にすっきりとした風味を感じられます。
・メキシカンセビーチェ

魚介類をグリーントマトで作ったサルサでマリネしてトルティーヤで食べる料理。
魚介類は「サーモン」か「マヒマヒ」かを選べました!
さっぱりした味で南国の気候にぴったりでした!
・クラムチャウダー・イン・ブレッドボウル

実はこちらのお店は、メキシカン以外にも料理があります!
おすすめマークをみて、思わず頼んだのが、こちらのクラムチャウダー。
メニューの写真ではサイズ感が分からなかったのですが、
なんと直径10cm×高さ7cmの大きなクラムチャウダーでした!
上にかかっているチーズをやぶると、なかにとろとろのスープが!
濃厚な海鮮の風味がしてとてもおいしかったです◎
食べたものがすべて口に合っておいしかったのですが、
ここのお店の料理へのこだわりはこんなものではなかったのです!

なんと、自店で食材を燻製にしているのだとか!
店内から食材までこだわりぬかれたお店にぜひ足を運んでみてください♪
#4、Sunshine Cafe

ガラパンに位置するこちらのカフェはふかふかのソファがたくさんあって、
のんびりするには最適です!

こちらでは、キャラメルマキアートとカフェラテを注文

南国の気候に休みたくなったら、ぜひ使ってみてください♪

- 韓国・江原道6〜平昌のスキージャンプ台〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/08/02 17:16
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、いよいよ最終日です。
今日は2018平昌冬季オリンピックの開催地、
平昌のアルペンシアスキージャンプ台の見学です!

スタジアムのロビーには、
歴代の冬季オリンピック開催地のパネルなどが展示されています。



そいていよいよ、ジャンプ台の見えるスタジアムに入ると、

ジャンプ台が

見えました〜!(^▽^)
何ていう高さなんでしょう!!
少し遠目から見て人の大きさと比べると、その高さがさらにわかります。

そしてこのスタジアム、
スキーの行われないシーズンはサッカー場になるそうです。

ひろ〜い!

ここでスキージャンプの熱戦が繰り広げられると思うと
ワクワクしますね〜(^▽^)。
3日間にわたって巡った韓国・江原道の旅もこれで終了です。
ソウルから少し足を延ばして、
韓国の新しい魅力を感じられた旅でした。
みなさんもぜひ江原道をチェックしてくださいね〜(^▽^)。
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
今日は2018平昌冬季オリンピックの開催地、
平昌のアルペンシアスキージャンプ台の見学です!

スタジアムのロビーには、
歴代の冬季オリンピック開催地のパネルなどが展示されています。



そいていよいよ、ジャンプ台の見えるスタジアムに入ると、

ジャンプ台が

見えました〜!(^▽^)
何ていう高さなんでしょう!!
少し遠目から見て人の大きさと比べると、その高さがさらにわかります。

そしてこのスタジアム、
スキーの行われないシーズンはサッカー場になるそうです。

ひろ〜い!

ここでスキージャンプの熱戦が繰り広げられると思うと
ワクワクしますね〜(^▽^)。
3日間にわたって巡った韓国・江原道の旅もこれで終了です。
ソウルから少し足を延ばして、
韓国の新しい魅力を感じられた旅でした。
みなさんもぜひ江原道をチェックしてくださいね〜(^▽^)。
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道5〜江陵の海鮮鍋とカフェ〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/31 17:29
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目の夕食は江陵(カンヌン)の名物海鮮鍋を食べに行きます・・・、
とその前に、
江陵にある平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック広報館に立ち寄ります。
じつは2018平昌冬季オリンピックの競技会場は、
江原道内に3か所、
平昌をはじめ、江陵や旌善(チョンソン)にもあるんです(^▽^)。

この広報館、上から見ると2018平昌冬季オリンピックのエンブレムの一部、
星の形になっているとか。

マスコットのスホラン(左)とバンダビ(右)もお迎え
広報館には大型ビジョンやメッセージコーナー、


選手のオブジェ?もあります^^。

スキージャンプの3Dバーチャル体験もできます。

2018年2月の開催まであと少しですね!
オリンピックパーク内にあるフィギアスケート会場を見ながら移動します。

さあ、海が見えてきました〜。

海の街として知られる江陵では、
旬の海鮮食材を使った海鮮鍋が大人気です。
おじゃましたお店は「熱海ヘムルチョンゴル」。

チョンゴル=鍋、ヘムル=海鮮、という意味です。
海鮮鍋の最初はこんな感じですが・・・

どどーんとカニが乗りました(^▽^)。

豪快〜!
食べやすいようにお店の方がハサミで切り分けてくれます。

カニ、たこ、アワビ、貝類などなど
海鮮のうま味がたっぷり出てとても美味しかったです(^u^)。
ごちそうさまでした!
お腹もいっぱいになったので、海岸通りをブラブラ。
安木(アンモッ)海岸コーヒー通りへ。

実は江陵市内には260店を超えるカフェがあり、コーヒーの街としても有名なんです。
この安木海岸コーヒー通りも20店以上のカフェがあります。
そんな中から入ったのは「BOSSA NOVA」というお店。


カップルにおすすめ?のこんな席も。

店内は広く、海が見渡せる3階の席に座りました。


海岸はきれいにライトアップされています。


光の色も変化してとっても幻想的ですね〜(*^^*)。
カフェでゆっくりして今日の旅も終了です。
2日目のホテルは平昌にある、
龍平リゾートドラゴンバレーホテル。
冬ソナの舞台としても有名です。


2018年冬季オリンピックの
アルペンスキーの試合が行われる龍平リゾートにあります。
>
ベッドもゆったり。
>
レインシャワーもいいですね!
ホテルの前には、DRACON AVENUEというショップがあり、
韓国ドラマに関連した商品がズラリと並んでいます、



さあ、明日は2泊3日の江原道の旅のいよいよ最終日です!
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目の夕食は江陵(カンヌン)の名物海鮮鍋を食べに行きます・・・、
とその前に、
江陵にある平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック広報館に立ち寄ります。
じつは2018平昌冬季オリンピックの競技会場は、
江原道内に3か所、
平昌をはじめ、江陵や旌善(チョンソン)にもあるんです(^▽^)。

この広報館、上から見ると2018平昌冬季オリンピックのエンブレムの一部、
星の形になっているとか。

マスコットのスホラン(左)とバンダビ(右)もお迎え
広報館には大型ビジョンやメッセージコーナー、


選手のオブジェ?もあります^^。

スキージャンプの3Dバーチャル体験もできます。

2018年2月の開催まであと少しですね!
オリンピックパーク内にあるフィギアスケート会場を見ながら移動します。

さあ、海が見えてきました〜。

海の街として知られる江陵では、
旬の海鮮食材を使った海鮮鍋が大人気です。
おじゃましたお店は「熱海ヘムルチョンゴル」。

チョンゴル=鍋、ヘムル=海鮮、という意味です。
海鮮鍋の最初はこんな感じですが・・・

どどーんとカニが乗りました(^▽^)。

豪快〜!
食べやすいようにお店の方がハサミで切り分けてくれます。

カニ、たこ、アワビ、貝類などなど
海鮮のうま味がたっぷり出てとても美味しかったです(^u^)。
ごちそうさまでした!
お腹もいっぱいになったので、海岸通りをブラブラ。
安木(アンモッ)海岸コーヒー通りへ。

実は江陵市内には260店を超えるカフェがあり、コーヒーの街としても有名なんです。
この安木海岸コーヒー通りも20店以上のカフェがあります。
そんな中から入ったのは「BOSSA NOVA」というお店。


カップルにおすすめ?のこんな席も。

店内は広く、海が見渡せる3階の席に座りました。


海岸はきれいにライトアップされています。


光の色も変化してとっても幻想的ですね〜(*^^*)。
カフェでゆっくりして今日の旅も終了です。
2日目のホテルは平昌にある、
龍平リゾートドラゴンバレーホテル。
冬ソナの舞台としても有名です。


2018年冬季オリンピックの
アルペンスキーの試合が行われる龍平リゾートにあります。
>ベッドもゆったり。
>レインシャワーもいいですね!
ホテルの前には、DRACON AVENUEというショップがあり、
韓国ドラマに関連した商品がズラリと並んでいます、



さあ、明日は2泊3日の江原道の旅のいよいよ最終日です!
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道4〜江陵で代表的な建築物と博物館を訪ねる〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/28 19:04
- コメント(0)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目の午後からは江陵(カンヌン)です(^▽^)。
江陵はソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
フィギュアスケートなどの競技が開催される場所としても
注目度の高いエリアです。
まずは、競技場からも近い、烏竹軒(オジュッコン)へ。

烏竹軒は、韓国の紙幣5千ウォン札の肖像画になっている
韓国二大儒学者のひとり、栗谷李珥(ユルゴクイイ)と、
その母で5万ウォン札の肖像画になっている
芸術家の申師任堂(シンサイムダン)の生家です。


韓国ドラマ「師任堂(サイムダン)」のロケ地にも使われています。



1450〜1500年頃に建てられて、周囲に黒い竹が多く生えていることから、
その名前が付いています。


黒い竹
広場にでると足元に目印が・・・。

ここから撮影すると5千ウォン札に描かれた風景と同じ角度になるのだそう(^▽^)。

ちょっと休憩にと
松の香りショップという名前のお店に立ち寄りました。


イカパンやコーヒー饅頭など珍しいお土産があります。

コーヒー饅頭4個入り(4千ウォン)を買いました。

ほどよく甘いコーヒーの味がして美味しかった(^u^)
烏竹軒を後にして、
次に訪れたのは、チャムソリ蓄音機・エジソン科学博物館。

1982年にオープンしたこの施設には、
蓄音機、ラジオ、テレビ、エジソンの発明品など
4,000点以上も展示されています。



電球のコレクションもズラリ!

博物館のスタッフの方が、100年前の明かりをつけてくださいました(*^^*)

どれもこれも世界的に貴重なもので、その数の多さと種類には圧倒されます!



しかも展示物は個人所有のコレクションだそう。ビックリしますね〜
隣接する映画博物館には、映写機がこれまた驚く数が展示されていて、

”風と共に去りぬ”を撮影したカメラまであります。

こちらの博物館、見学するのに何時間あっても足りない、
桁違いのコレクションに感動です!!
たっぷり見学した後は、夕食を食べるために移動です〜。
■烏竹軒
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281337
■チャムソリ蓄音機&エジソン科学博物館
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=282350
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目の午後からは江陵(カンヌン)です(^▽^)。
江陵はソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
フィギュアスケートなどの競技が開催される場所としても
注目度の高いエリアです。
まずは、競技場からも近い、烏竹軒(オジュッコン)へ。

烏竹軒は、韓国の紙幣5千ウォン札の肖像画になっている
韓国二大儒学者のひとり、栗谷李珥(ユルゴクイイ)と、
その母で5万ウォン札の肖像画になっている
芸術家の申師任堂(シンサイムダン)の生家です。


韓国ドラマ「師任堂(サイムダン)」のロケ地にも使われています。



1450〜1500年頃に建てられて、周囲に黒い竹が多く生えていることから、
その名前が付いています。


黒い竹
広場にでると足元に目印が・・・。

ここから撮影すると5千ウォン札に描かれた風景と同じ角度になるのだそう(^▽^)。

ちょっと休憩にと
松の香りショップという名前のお店に立ち寄りました。


イカパンやコーヒー饅頭など珍しいお土産があります。

コーヒー饅頭4個入り(4千ウォン)を買いました。

ほどよく甘いコーヒーの味がして美味しかった(^u^)
烏竹軒を後にして、
次に訪れたのは、チャムソリ蓄音機・エジソン科学博物館。

1982年にオープンしたこの施設には、
蓄音機、ラジオ、テレビ、エジソンの発明品など
4,000点以上も展示されています。



電球のコレクションもズラリ!

博物館のスタッフの方が、100年前の明かりをつけてくださいました(*^^*)

どれもこれも世界的に貴重なもので、その数の多さと種類には圧倒されます!



しかも展示物は個人所有のコレクションだそう。ビックリしますね〜
隣接する映画博物館には、映写機がこれまた驚く数が展示されていて、

”風と共に去りぬ”を撮影したカメラまであります。

こちらの博物館、見学するのに何時間あっても足りない、
桁違いのコレクションに感動です!!
たっぷり見学した後は、夕食を食べるために移動です〜。
■烏竹軒
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281337
■チャムソリ蓄音機&エジソン科学博物館
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=282350
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 韓国・江原道3〜平昌で数珠作りとビビンバ作り体験〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/27 15:04
- コメント(1)
韓国・江原道3日間の旅、
2日目は平昌(ピョンチャン)に向けて出発!
平昌まではソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
最初に訪れたのは月精寺(ウォルジョンサ)。


648年に建立されたこのお寺は、
俳優のペ・ヨンジュン氏のフォトエッセイの中で、
この月精寺でのテンプルステイの様子が紹介されて話題に。
最近では韓国ドラマ「鬼〜トッケビ」の舞台にもなり、人気急上昇の観光地です。

ドラマ「鬼〜トッケビ」ではモミの木の並木道が有名
今回は月精寺で数珠作りを体験しました。
部屋に入ると、座布団の前には数珠作りのセットが。


数珠がハートの巾着に入っています(*^^*)
起立、拝む、座る、頭を床につける、手のひらを上に下に、数珠を1つ紐に通す、
という動きを正式には108回繰り返して数珠を完成させます。

今回は時間の関係もあり3回ほど動きを繰り返して、
そのまま108の数珠を紐に通していきました。



完成〜(^▽^)!
けっこう集中して数珠を作ったので、、、お腹が減ってきました〜。
本日の昼食は、ビビンバ♪ しかもビビンバ作り体験です〜。
体験ができる、韓国伝統飲食文化体験館 「静江園」に到着。

庭にズラッと並んでいる壺の中には、自家製のコチュジャンが。

こちらがビビンバ作り体験の会場です。

ビビンバの作り方は、先生がやさしく教えてくれます(*^^*)。

大きな鉢に入ったご飯に、参加者が手分けして具材を入れていきます。



具材を入れ終わると、先生が見事な手さばきで混ぜてくれます。


みんなの器に分けてもらって、さあ、いただきます〜。


自家製のコチュジャンもたっぷりつけて、美味しい〜(^u^)

そば粉でできたチヂミもあっさりしていて美味しい〜
自分たちで作ったビビンバはやっぱりひと味違いますね!
ごちそうさまでした。
さあ、お腹もいっぱいになって、
午後からは江陵(カンヌン)へ向かいます(^▽^)。
■月精寺
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281622
■韓国伝統飲食文化体験館 静江園
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/FOD/FO_JA_3_3_1.jsp?cid=921314
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
2日目は平昌(ピョンチャン)に向けて出発!
平昌まではソウルから高速バスで約2時間半で行くことができます。
最初に訪れたのは月精寺(ウォルジョンサ)。


648年に建立されたこのお寺は、
俳優のペ・ヨンジュン氏のフォトエッセイの中で、
この月精寺でのテンプルステイの様子が紹介されて話題に。
最近では韓国ドラマ「鬼〜トッケビ」の舞台にもなり、人気急上昇の観光地です。

ドラマ「鬼〜トッケビ」ではモミの木の並木道が有名
今回は月精寺で数珠作りを体験しました。
部屋に入ると、座布団の前には数珠作りのセットが。


数珠がハートの巾着に入っています(*^^*)
起立、拝む、座る、頭を床につける、手のひらを上に下に、数珠を1つ紐に通す、
という動きを正式には108回繰り返して数珠を完成させます。

今回は時間の関係もあり3回ほど動きを繰り返して、
そのまま108の数珠を紐に通していきました。



完成〜(^▽^)!
けっこう集中して数珠を作ったので、、、お腹が減ってきました〜。
本日の昼食は、ビビンバ♪ しかもビビンバ作り体験です〜。
体験ができる、韓国伝統飲食文化体験館 「静江園」に到着。

庭にズラッと並んでいる壺の中には、自家製のコチュジャンが。

こちらがビビンバ作り体験の会場です。

ビビンバの作り方は、先生がやさしく教えてくれます(*^^*)。

大きな鉢に入ったご飯に、参加者が手分けして具材を入れていきます。



具材を入れ終わると、先生が見事な手さばきで混ぜてくれます。


みんなの器に分けてもらって、さあ、いただきます〜。


自家製のコチュジャンもたっぷりつけて、美味しい〜(^u^)

そば粉でできたチヂミもあっさりしていて美味しい〜
自分たちで作ったビビンバはやっぱりひと味違いますね!
ごちそうさまでした。
さあ、お腹もいっぱいになって、
午後からは江陵(カンヌン)へ向かいます(^▽^)。
■月精寺
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=281622
■韓国伝統飲食文化体験館 静江園
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/FOD/FO_JA_3_3_1.jsp?cid=921314
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
41 - 45件目まで(339件中)


