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- 【韓国・チェジュ島】咸徳(ハムドク)ビーチと絶景カフェ
-
エリア:
- アジア>韓国>済州(チェジュ)
- テーマ:ビーチ・島 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2018/08/20 11:42
- コメント(1)
こんにちは!
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
前回の記事は こちら
空港からタクシーに乗り込みまず向かった先は、咸徳(ハムドク)ビーチと絶景カフェ
少し渋滞に巻き込まれましたが、空港からおおよそ40分程で到着。タクシー代も日本円で約1,400円とこんだけ走っても安い!
ハムドクビーチの様子

エメラルドグリーンの海と白砂のコントラストが美しい!
遠浅のビーチなので、家族連れにも人気のビーチ。



ハムドクビーチに来たら、ぜひ訪ねてみて欲しいカフェがこちら、
『Cafe Delmoondo』

海がもう目の前!まさにオンザビーチの抜群のロケーション。
広々としたデッキテラスでは、チェジュ島の風を感じながら、美しい海を眺めることができます♪






有料のデッキテラスからは直接ビーチにも繋がっているので、「海で遊ぶ→カフェで休憩→また海で遊ぶ」というようなことも、できちゃいます。
カフェ自体は3階建てとなっており、店内もかなり広々としている。
本格的なコーヒーロースターも構え、コーヒーと焼きたてのパンのいい香りが店内を漂います。


自家製のパンもおすすめ

コーヒーは本格自家焙煎

その他、自家製のケーキやマフィンなどのスイーツ系のフードもあります。
絶景を眺めながら、のんびりと過ごすにはもってこいのロケーションですので、ハムドクビーチへお越しの際は、ぜひ立ち寄ってみてください。
さて、同じくハムドクビーチ沿いにある素敵なカフェをもう一軒ご紹介しておきます。
『Fishya cafe』
ビーチ沿いに、小高い丘の方へ向かって歩いていくと、これまた広々としたカフェが現れます。
店内は落ち着いた雰囲気で、所々に置かれた小物のセンスも良く、内装はとてもオシャレな空間。

目の前には美しいビーチの風景が広がり、開放的な雰囲気でのんびりとくつろぐことができます。

庭園もあって、海側とはまた違った雰囲気を味わえる

海を向いて並ぶ階段席。いったい何人座れるんだろうか??

更に屋上にも席があるんです!ここからの眺めもとてもGOOD!

以上、ハムドクビーチとその周辺のオシャレカフェをご紹介致しました。
比較的、済州市内からもアクセスが良く、美しいビーチが広がるハムドクビーチ。ここではご紹介しきれていない、カフェやレストランなどもまだまだいっぱいあるので、ぜひゆっくりと散策を楽しんでください。
続く・・・
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
前回の記事は こちら
空港からタクシーに乗り込みまず向かった先は、咸徳(ハムドク)ビーチと絶景カフェ
少し渋滞に巻き込まれましたが、空港からおおよそ40分程で到着。タクシー代も日本円で約1,400円とこんだけ走っても安い!
ハムドクビーチの様子

エメラルドグリーンの海と白砂のコントラストが美しい!
遠浅のビーチなので、家族連れにも人気のビーチ。



ハムドクビーチに来たら、ぜひ訪ねてみて欲しいカフェがこちら、
『Cafe Delmoondo』

海がもう目の前!まさにオンザビーチの抜群のロケーション。
広々としたデッキテラスでは、チェジュ島の風を感じながら、美しい海を眺めることができます♪






有料のデッキテラスからは直接ビーチにも繋がっているので、「海で遊ぶ→カフェで休憩→また海で遊ぶ」というようなことも、できちゃいます。
カフェ自体は3階建てとなっており、店内もかなり広々としている。
本格的なコーヒーロースターも構え、コーヒーと焼きたてのパンのいい香りが店内を漂います。


自家製のパンもおすすめ

コーヒーは本格自家焙煎

その他、自家製のケーキやマフィンなどのスイーツ系のフードもあります。
絶景を眺めながら、のんびりと過ごすにはもってこいのロケーションですので、ハムドクビーチへお越しの際は、ぜひ立ち寄ってみてください。
さて、同じくハムドクビーチ沿いにある素敵なカフェをもう一軒ご紹介しておきます。
『Fishya cafe』
ビーチ沿いに、小高い丘の方へ向かって歩いていくと、これまた広々としたカフェが現れます。
店内は落ち着いた雰囲気で、所々に置かれた小物のセンスも良く、内装はとてもオシャレな空間。

目の前には美しいビーチの風景が広がり、開放的な雰囲気でのんびりとくつろぐことができます。

庭園もあって、海側とはまた違った雰囲気を味わえる

海を向いて並ぶ階段席。いったい何人座れるんだろうか??

更に屋上にも席があるんです!ここからの眺めもとてもGOOD!

以上、ハムドクビーチとその周辺のオシャレカフェをご紹介致しました。
比較的、済州市内からもアクセスが良く、美しいビーチが広がるハムドクビーチ。ここではご紹介しきれていない、カフェやレストランなどもまだまだいっぱいあるので、ぜひゆっくりと散策を楽しんでください。
続く・・・
- タグ:
- チェジュ島 済州島 韓国 ビーチ カフェ

- 【シンガポール】フォトスポット盛りだくさんの市内観光
-
エリア:
- アジア>シンガポール>シンガポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2018/04/12 10:17
- コメント(0)
今回はシンガポールの市内を観光しました!
シンガポールは地下鉄が充実しており、
観光する際の移動にとても便利です。

電車の切符は日本のように自動券売機で購入することができます。

たくさん移動する方、いちいち切符を買いたくない方にはこちら、
乗り放題の「ツーリストパス」がおすすめです。

期間も、1日、2日、3日と選べるのでとても便利!

ツーリストパスは、
空港のある駅など、主要駅のチケットオフィスで購入することができます。
切符、もしくはツーリストパスを買ったら、改札へ


写真のようにタッチで簡単に入場できます。
そしてまず向かったのは、シンガポールを代表する観光地、
マーライオンパークです!


観光客がたくさんいて賑わっていました。
中にはよく見かけるトリック写真を撮っている人も!

マーライオンの視線の先にはマリーナベイサンズがあります。
このツーショットも抑えておきたいですね!

また、このマーライオンの後ろには小さいマーライオンもいます。
見逃さずにこちらも見てみてくださいね!
次の観光スポットに訪れる前に、ちょっと休憩を!
そんな時は、ハイティーがおすすめです。

ハイティーとは食習慣の一種で、アフタヌーンティーと似ていますが、
紅茶を飲んだりデザートを食べたりするだけでなく、
肉料理や魚料理なども食べます。
シンガポールのいくつかのホテルではハイティーを楽しむことができるので、
観光の合間に立ち寄ってみてください!

今回はシャングリラホテルを訪れました!

立派なホテルですね!


中へ入ったら、2階にあるレストラン「ローズベランダ」へ


このホテルのハイティーはビュッフェ形式で、
ごはん系のものからデザートまで種類がとても豊富!
紅茶を注文したら、さっそくビュッフェへ!


さまざまなおかずや、

あったかいおかずもうれしいですね!

お肉もしっかり食べることができます。

チーズだけでもこんなに種類があります!

デザートももちろん、種類豊富です!

どれもおいしそうで、悩んでしまいます、、、

チョコレートファウンテンも!
竹串にマシュマロやフルーツをつけて、
ファウンテンを流れるチョコをたっぷりかけるの、楽しいですよね!


美味しいデザートをたくさん食べて、ゆっくり休めたら次の観光地へ向かいましょう!
様々な人種が住むシンガポールには、
異国を味わえるスポットがいくつかあります。

その中でもアラブストリートは、モスクやカラフルな壁があり、おすすめです。


おしゃれな通りを進んでいくと、白と金色の建物が見えてきます。

こちらはサルタンモスク。
礼拝の間などは建物内を見学することができない場合があるので、気を付けてくださいね!


この通りの隣には「ハジレーン」と呼ばれる通りがあり、

おしゃれな外観のお店が並んでいます。


あちこちに鮮やかな色で塗られた壁もあるので、
自分のお気に入りを探してみるのもいいかもしれませんね!

さらに奥へ進んだところにあるヴィクトリアストリートに沿って通りを進むと、
この青いモスク、「マラバ-モスク」が見えてきます。
こちらもきれいですね!

写真映えしそうです!

このアラブストリートの近くには、
チャイナタウンやリトルインディアと呼ばれるエリアもあります。



こちらもおしゃれな街並みを楽しむことができるので、
時間がある方はゆっくり歩いて回ってみてくださいね
夜はいくつかの飲食店が集まるホーカーへ


夜は地元の人から観光客まで、さまざまな人がご飯を食べに来ます。


エビがたっぷり入ったホッケンミーや、

チキンライスなど、

シンガポールでよく食べられるご飯がそろっているため、
みんなでシェアすればいろんな料理を楽しむことができますね!
もちろん、アルコールなどの飲み物もそろっています。

シンガポールといえばタイガービール!
暑い日に飲むビールはたまらないですね!
ただし、シンガポールでは酒税が高いため料金もその分高くなっています。
飲みすぎには注意しましょう、、、!

メインの料理の他にも、
お酒のおつまみになるような串焼きやエビを焼いたものもあります。

大きいエビはそのまま食べても、たれをつけて食べてもおいしくて、
病みつきになりそうでした!
シンガポールの中心部には観光する場所が集まっており、
それらのほとんどを地下鉄を使って回ることができたので、
とても観光しやすかったです!
みなさんもぜひ、いろんな場所を訪れて、お気に入りのスポットを見つけてみてくださいね!
シンガポールは地下鉄が充実しており、
観光する際の移動にとても便利です。

電車の切符は日本のように自動券売機で購入することができます。

たくさん移動する方、いちいち切符を買いたくない方にはこちら、
乗り放題の「ツーリストパス」がおすすめです。

期間も、1日、2日、3日と選べるのでとても便利!

ツーリストパスは、
空港のある駅など、主要駅のチケットオフィスで購入することができます。
切符、もしくはツーリストパスを買ったら、改札へ


写真のようにタッチで簡単に入場できます。
そしてまず向かったのは、シンガポールを代表する観光地、
マーライオンパークです!


観光客がたくさんいて賑わっていました。
中にはよく見かけるトリック写真を撮っている人も!

マーライオンの視線の先にはマリーナベイサンズがあります。
このツーショットも抑えておきたいですね!

また、このマーライオンの後ろには小さいマーライオンもいます。
見逃さずにこちらも見てみてくださいね!
次の観光スポットに訪れる前に、ちょっと休憩を!
そんな時は、ハイティーがおすすめです。

ハイティーとは食習慣の一種で、アフタヌーンティーと似ていますが、
紅茶を飲んだりデザートを食べたりするだけでなく、
肉料理や魚料理なども食べます。
シンガポールのいくつかのホテルではハイティーを楽しむことができるので、
観光の合間に立ち寄ってみてください!

今回はシャングリラホテルを訪れました!

立派なホテルですね!


中へ入ったら、2階にあるレストラン「ローズベランダ」へ


このホテルのハイティーはビュッフェ形式で、
ごはん系のものからデザートまで種類がとても豊富!
紅茶を注文したら、さっそくビュッフェへ!


さまざまなおかずや、

あったかいおかずもうれしいですね!

お肉もしっかり食べることができます。

チーズだけでもこんなに種類があります!

デザートももちろん、種類豊富です!

どれもおいしそうで、悩んでしまいます、、、

チョコレートファウンテンも!
竹串にマシュマロやフルーツをつけて、
ファウンテンを流れるチョコをたっぷりかけるの、楽しいですよね!


美味しいデザートをたくさん食べて、ゆっくり休めたら次の観光地へ向かいましょう!
様々な人種が住むシンガポールには、
異国を味わえるスポットがいくつかあります。

その中でもアラブストリートは、モスクやカラフルな壁があり、おすすめです。


おしゃれな通りを進んでいくと、白と金色の建物が見えてきます。

こちらはサルタンモスク。
礼拝の間などは建物内を見学することができない場合があるので、気を付けてくださいね!


この通りの隣には「ハジレーン」と呼ばれる通りがあり、

おしゃれな外観のお店が並んでいます。


あちこちに鮮やかな色で塗られた壁もあるので、
自分のお気に入りを探してみるのもいいかもしれませんね!

さらに奥へ進んだところにあるヴィクトリアストリートに沿って通りを進むと、
この青いモスク、「マラバ-モスク」が見えてきます。
こちらもきれいですね!

写真映えしそうです!

このアラブストリートの近くには、
チャイナタウンやリトルインディアと呼ばれるエリアもあります。



こちらもおしゃれな街並みを楽しむことができるので、
時間がある方はゆっくり歩いて回ってみてくださいね
夜はいくつかの飲食店が集まるホーカーへ


夜は地元の人から観光客まで、さまざまな人がご飯を食べに来ます。


エビがたっぷり入ったホッケンミーや、

チキンライスなど、

シンガポールでよく食べられるご飯がそろっているため、
みんなでシェアすればいろんな料理を楽しむことができますね!
もちろん、アルコールなどの飲み物もそろっています。

シンガポールといえばタイガービール!
暑い日に飲むビールはたまらないですね!
ただし、シンガポールでは酒税が高いため料金もその分高くなっています。
飲みすぎには注意しましょう、、、!

メインの料理の他にも、
お酒のおつまみになるような串焼きやエビを焼いたものもあります。

大きいエビはそのまま食べても、たれをつけて食べてもおいしくて、
病みつきになりそうでした!
シンガポールの中心部には観光する場所が集まっており、
それらのほとんどを地下鉄を使って回ることができたので、
とても観光しやすかったです!
みなさんもぜひ、いろんな場所を訪れて、お気に入りのスポットを見つけてみてくださいね!

- 【ポートランド】DIYバーに行ってきました!
-
エリア:
- 北米>アメリカ西部>ポートランド[オレゴン州]
- テーマ:観光地 グルメ その他
- 投稿日:2018/02/16 20:58
- コメント(0)
近年テレビやSNS、雑誌等でも取り上げられることが増え、ますます注目されている「DIY」。
既製品をそのまま使うのではなく、自分で一工夫を加えたり1から手作りしたりすると、さらに愛着が増しますよね。
オレゴン州ポートランドは、DIYカルチャーがとても盛んな街として世界各国からも注目されているんです。
今回はそんな「DIY」、そして同じくポートランド文化の1つである「クラフトビール」の両方を一度に体験できてしまう「DIYバー」に行ってきました!

早速中に入ると作業をしている人が沢山。
作業用の大きいテーブルが並び、「バー」というよりは、お酒が飲める作業場という雰囲気に近いです。
まずは受付で作りたいものを選びます。

価格は全て$39で、コースターやブレスレット、オレゴンらしい瓶ビールのケースや、レザーウォレット・パスポートホルダーなどの革製品から選ぶことが出来ます。
リストはHPでもチェックできるので、予め目星をつけておくと◎
私はレザーウォレットをチョイスしました!
受付を済ませたら、バーで飲み物をオーダー。

クラフトビール以外にも、リンゴのお酒であるシードルやワイン、またノンアルコールのジュースなども用意されています。
食べ物は持ち込み自由なので、お隣のカフェで買ったり、近所のスーパーでおつまみをゲットしても良いでしょう。
席に着いて道具を受け取ったら、作業開始です!

作り方は全ての行程が写真付きで説明されているので、英語に自信が無くてもイメージしやすく安心です。

最初は丁寧に丁寧に1つずつ進めていましたが、お酒を飲んで笑いながら世間話に華を咲かせているとだんだん作業が大胆に‥‥(笑)
お友達と楽しみながら作業ができるのも、このバーの魅力ですね…!
革やコースターなどに使う塗料は、どんな色でもある!という位豊富に用意されているので、沢山迷ってお気に入りの色を使いましょう。
もちろん、1色だけでなく何色でも使うことができます。

夢中になって作業をしていると、気づかぬうちに3時間も経っていました…
ようやく完成です!

慣れている人なら1時間位から作れるようですが、お喋りをしながらワイワイ時間をかけて作るのもとっても楽しいですよ!
“DIYの聖地”とも呼ばれるポートランドで、自分だけのお気に入りを作ってみてください♪
**********************************************************
■DIY BAR
DIY BAR, 3522 NORTH VANCOUVER AVENUE, PORTLAND, OR, 97227
(503) 477-6090
https://www.diybar.co/
既製品をそのまま使うのではなく、自分で一工夫を加えたり1から手作りしたりすると、さらに愛着が増しますよね。
オレゴン州ポートランドは、DIYカルチャーがとても盛んな街として世界各国からも注目されているんです。
今回はそんな「DIY」、そして同じくポートランド文化の1つである「クラフトビール」の両方を一度に体験できてしまう「DIYバー」に行ってきました!

早速中に入ると作業をしている人が沢山。
作業用の大きいテーブルが並び、「バー」というよりは、お酒が飲める作業場という雰囲気に近いです。
まずは受付で作りたいものを選びます。

価格は全て$39で、コースターやブレスレット、オレゴンらしい瓶ビールのケースや、レザーウォレット・パスポートホルダーなどの革製品から選ぶことが出来ます。
リストはHPでもチェックできるので、予め目星をつけておくと◎
私はレザーウォレットをチョイスしました!
受付を済ませたら、バーで飲み物をオーダー。

クラフトビール以外にも、リンゴのお酒であるシードルやワイン、またノンアルコールのジュースなども用意されています。
食べ物は持ち込み自由なので、お隣のカフェで買ったり、近所のスーパーでおつまみをゲットしても良いでしょう。
席に着いて道具を受け取ったら、作業開始です!

作り方は全ての行程が写真付きで説明されているので、英語に自信が無くてもイメージしやすく安心です。

最初は丁寧に丁寧に1つずつ進めていましたが、お酒を飲んで笑いながら世間話に華を咲かせているとだんだん作業が大胆に‥‥(笑)
お友達と楽しみながら作業ができるのも、このバーの魅力ですね…!
革やコースターなどに使う塗料は、どんな色でもある!という位豊富に用意されているので、沢山迷ってお気に入りの色を使いましょう。
もちろん、1色だけでなく何色でも使うことができます。

夢中になって作業をしていると、気づかぬうちに3時間も経っていました…
ようやく完成です!

慣れている人なら1時間位から作れるようですが、お喋りをしながらワイワイ時間をかけて作るのもとっても楽しいですよ!
“DIYの聖地”とも呼ばれるポートランドで、自分だけのお気に入りを作ってみてください♪
**********************************************************
■DIY BAR
DIY BAR, 3522 NORTH VANCOUVER AVENUE, PORTLAND, OR, 97227
(503) 477-6090
https://www.diybar.co/

- 沢屋のジャム作り体験レポート!@軽井沢
-
エリア:
- 関東>群馬>北軽井沢
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2018/02/08 20:24
- コメント(0)
こんにちは!トラベルコちゃんです。
一般社団法人 安中市観光機構のご招待で、
群馬県軽井沢町にある「沢屋」のジャム作り体験に参加してきました♪
軽井沢といえばジャム。ジャムといえば沢屋。
というのは、あくまでも個人の見解ですが・・・(笑)
「軽井沢に行って、沢屋でジャム作ってきたよ!」
そんな素敵なお土産話が出来る、楽しい体験プログラム♪
張り切って体験レポートをお届けします(^◇^)
体験できるのは、軽井沢駅から車で15分のところにある
「沢屋ジャムファクトリー」! ※送迎要相談
実際に販売されているジャムを作る工場の一部に入るため、
衛生対策としてエプロン・手袋・帽子・マスクをつけて準備。
荷物や不要な上着は預けて身軽な恰好に。

空気圧で全身を清浄し、工場内へ。わくわく感が高まります。
工場内は撮影禁止のため、残念ながら写真ではご紹介できませんが…
スタッフさんが案内してくれるので、工場見学としても楽しめますよ。
さすがは食品を取り扱う工場。清潔感のある、ぴかぴかの施設でした。
安心安全★
体験用に用意された部屋に入ると、
すでに切ったリンゴと、鍋・コンロセットが用意されていました。

今回の体験メニューは、りんごジャム♪
ちなみに体験できるジャムの種類は
季節やその日の状況によって異なるそうです。
それも、その時一番おいしい果物を選ぶからだとか。
国産の生果実を使うというこだわりのある沢屋ならでは!
さあ、ジャム作りスタート!

初期段階。まだリンゴの形がはっきりわかりますね。

火にかけて、かき混ぜていきます。

煮詰まってきたら砂糖を投入!
スタッフさんがタイミングを教えてくれるので安心♪

灰汁をとって・・・

次第に果物がジャムへと姿を変えていきます…!おおお…!

鮮やかな色に変わりました!美味しいジャムの出来上がり!

完成したら自分で瓶に詰めていきます。

入りきらなかったジャムはその場で味見させてもらえますよ。
果物本来の味が感じられて、とっても美味しいです(^ω^)
なんと、この瓶、
自分の名前を入れて丁寧にパッキングしていただけるんです。
市販のジャムと同じように、密封された形に…!
もちろんこれも体験料金のうち!嬉しいですね!
ジャム瓶が出来上がるまで少し時間がかかるので、ファクトリー内で待機。
沢屋のジャムや関連商品がずらりと陳列された「市販コーナー」も
ありますよ!
「人気ナンバーワンは、やっぱりこれかー!あ、これもいいなー!」
なんて豊富な種類のジャムを目の前に、思わずテンションUP。
そうしている間にジャム瓶が完成♪
自分だけのオリジナルジャム!!わーーーい!!
体験したジャムのレシピ付!

全体で、所要時間は2時間ほどでした♪
家に持ち帰ってパンにつけて頂きましたが、んー、
自分で作ったからでしょうか、涙がでるほど美味しいジャムでした(笑)
工場見学&ジャム作りがともに楽しめる、思い出に残る体験プログラム!
軽井沢観光のひとつとして、老若男女におすすめです。
予約は2名からの受付。カップルでも楽しめること間違いなし!
ちなみに、最大36名までの受付なので団体さんにも良し!
通年実施&前日の12時まで予約受付しているそうなので
「軽井沢行くけど、何か楽しいことないかな〜」なんて間際になって
悩んでいる方にもおすすめできます(笑)
予約・詳細は、安中市観光機構 企画「あんとりっぷ」でご確認ください♪
▽安中市観光機構「あんとりっぷ」
https://www.antrip.jp/experience/details.php?program_id=32
一般社団法人 安中市観光機構のご招待で、
群馬県軽井沢町にある「沢屋」のジャム作り体験に参加してきました♪
軽井沢といえばジャム。ジャムといえば沢屋。
というのは、あくまでも個人の見解ですが・・・(笑)
「軽井沢に行って、沢屋でジャム作ってきたよ!」
そんな素敵なお土産話が出来る、楽しい体験プログラム♪
張り切って体験レポートをお届けします(^◇^)
体験できるのは、軽井沢駅から車で15分のところにある
「沢屋ジャムファクトリー」! ※送迎要相談
実際に販売されているジャムを作る工場の一部に入るため、
衛生対策としてエプロン・手袋・帽子・マスクをつけて準備。
荷物や不要な上着は預けて身軽な恰好に。

空気圧で全身を清浄し、工場内へ。わくわく感が高まります。
工場内は撮影禁止のため、残念ながら写真ではご紹介できませんが…
スタッフさんが案内してくれるので、工場見学としても楽しめますよ。
さすがは食品を取り扱う工場。清潔感のある、ぴかぴかの施設でした。
安心安全★
体験用に用意された部屋に入ると、
すでに切ったリンゴと、鍋・コンロセットが用意されていました。

今回の体験メニューは、りんごジャム♪
ちなみに体験できるジャムの種類は
季節やその日の状況によって異なるそうです。
それも、その時一番おいしい果物を選ぶからだとか。
国産の生果実を使うというこだわりのある沢屋ならでは!
さあ、ジャム作りスタート!

初期段階。まだリンゴの形がはっきりわかりますね。

火にかけて、かき混ぜていきます。

煮詰まってきたら砂糖を投入!
スタッフさんがタイミングを教えてくれるので安心♪

灰汁をとって・・・

次第に果物がジャムへと姿を変えていきます…!おおお…!

鮮やかな色に変わりました!美味しいジャムの出来上がり!

完成したら自分で瓶に詰めていきます。

入りきらなかったジャムはその場で味見させてもらえますよ。
果物本来の味が感じられて、とっても美味しいです(^ω^)
なんと、この瓶、
自分の名前を入れて丁寧にパッキングしていただけるんです。
市販のジャムと同じように、密封された形に…!
もちろんこれも体験料金のうち!嬉しいですね!
ジャム瓶が出来上がるまで少し時間がかかるので、ファクトリー内で待機。
沢屋のジャムや関連商品がずらりと陳列された「市販コーナー」も
ありますよ!
「人気ナンバーワンは、やっぱりこれかー!あ、これもいいなー!」
なんて豊富な種類のジャムを目の前に、思わずテンションUP。
そうしている間にジャム瓶が完成♪
自分だけのオリジナルジャム!!わーーーい!!
体験したジャムのレシピ付!

全体で、所要時間は2時間ほどでした♪
家に持ち帰ってパンにつけて頂きましたが、んー、
自分で作ったからでしょうか、涙がでるほど美味しいジャムでした(笑)
工場見学&ジャム作りがともに楽しめる、思い出に残る体験プログラム!
軽井沢観光のひとつとして、老若男女におすすめです。
予約は2名からの受付。カップルでも楽しめること間違いなし!
ちなみに、最大36名までの受付なので団体さんにも良し!
通年実施&前日の12時まで予約受付しているそうなので
「軽井沢行くけど、何か楽しいことないかな〜」なんて間際になって
悩んでいる方にもおすすめできます(笑)
予約・詳細は、安中市観光機構 企画「あんとりっぷ」でご確認ください♪
▽安中市観光機構「あんとりっぷ」
https://www.antrip.jp/experience/details.php?program_id=32

- 【期間限定】ハワイ公認「フルグラ トロピカルココナッツ味」発売☆
-
エリア:
- ハワイ>オアフ島
- ハワイ>ハワイ島
- ハワイ>マウイ島
- テーマ:買物・土産 グルメ
- 投稿日:2018/02/06 15:14
- コメント(0)
こんにちは!トラベルコちゃんです。
突然ですが、皆さんは「ハワイの朝食」というと何をイメージされますか?
ホイップクリームたっぷりのパンケーキ、アサイーボール、南国フルーツ・・・?
近年はハワイの朝食を取り上げた人気店が日本にも続々オープンしているので、皆さん1度はトライしたことがあるという方も多いのではないでしょうか?
でも忙しい朝に、そんなお洒落ブレックファースト毎日は食べられない…(>_<)
そんなあなたに朗報です!
2/5(月)に、ハワイ州観光局公認の「フルグラ トロピカルココナッツ味」が
カルビーから期間限定で発売されました☆

ハワイでももちろん、パンケーキなどの朝食も食べられていますが、
朝の時間が無いのは全世界共通の悩み・・・
平日はシリアルやグラノーラを食べることがほとんどなのだとか。
このフルグラは、既にドライフルーツやココナッツが入っているので、ヨーグルトや牛乳を足すだけで簡単にお洒落でヘルシーなハワイアンブレックファーストが作れるのが嬉しいですね♪

発売を記念したイベントでは、ミスハワイのキャサリン・テルヤさんが「フルグラ トロピカルココナッツ味」を使った朝食を作ってくれました!

キャサリンさんが作った朝食はこちら!

フルーツやチアシードなどを入れると、お手軽なのにお洒落度がぐぐっとレベルアップしますね…!
ハワイ州観光局のエリック高畑さんは、以前はアメリカのシリアルやグラノーラを食べていたそうなのですが、あるとき日本のフルグラを試したところあまりの美味しさに感動!
思わずスーツケースに詰めて持って帰ったそうですよ…!

春夏限定の「フルグラ トロピカルココナッツ味」は、700グラム入りが1000円前後、350グラム入りは540円前後で購入できるので、お近くのスーパーなどで見つけてみてくださいね♪
「時短」「ヘルシー」「おいしさ」、朝に嬉しい3つの要素が揃った「フルグラ トロピカルココナッツ味」を食べて、ハワイ気分で元気に1日を始めてみましょー!
トラベルコでは「ごほうび、ハワイ。」特集を公開中です。
大切な人へのごほうびに、ハワイ旅を提案してみませんか?
突然ですが、皆さんは「ハワイの朝食」というと何をイメージされますか?
ホイップクリームたっぷりのパンケーキ、アサイーボール、南国フルーツ・・・?
近年はハワイの朝食を取り上げた人気店が日本にも続々オープンしているので、皆さん1度はトライしたことがあるという方も多いのではないでしょうか?
でも忙しい朝に、そんなお洒落ブレックファースト毎日は食べられない…(>_<)
そんなあなたに朗報です!
2/5(月)に、ハワイ州観光局公認の「フルグラ トロピカルココナッツ味」が
カルビーから期間限定で発売されました☆

ハワイでももちろん、パンケーキなどの朝食も食べられていますが、
朝の時間が無いのは全世界共通の悩み・・・
平日はシリアルやグラノーラを食べることがほとんどなのだとか。
このフルグラは、既にドライフルーツやココナッツが入っているので、ヨーグルトや牛乳を足すだけで簡単にお洒落でヘルシーなハワイアンブレックファーストが作れるのが嬉しいですね♪

発売を記念したイベントでは、ミスハワイのキャサリン・テルヤさんが「フルグラ トロピカルココナッツ味」を使った朝食を作ってくれました!

キャサリンさんが作った朝食はこちら!

フルーツやチアシードなどを入れると、お手軽なのにお洒落度がぐぐっとレベルアップしますね…!
ハワイ州観光局のエリック高畑さんは、以前はアメリカのシリアルやグラノーラを食べていたそうなのですが、あるとき日本のフルグラを試したところあまりの美味しさに感動!
思わずスーツケースに詰めて持って帰ったそうですよ…!

春夏限定の「フルグラ トロピカルココナッツ味」は、700グラム入りが1000円前後、350グラム入りは540円前後で購入できるので、お近くのスーパーなどで見つけてみてくださいね♪
「時短」「ヘルシー」「おいしさ」、朝に嬉しい3つの要素が揃った「フルグラ トロピカルココナッツ味」を食べて、ハワイ気分で元気に1日を始めてみましょー!
トラベルコでは「ごほうび、ハワイ。」特集を公開中です。
大切な人へのごほうびに、ハワイ旅を提案してみませんか?
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- ハワイ 朝食 フルグラ
36 - 40件目まで(339件中)


