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- 【バガン】幻想的な別世界が広がるバガンへ
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エリア:
- アジア>ミャンマー>バガン
- テーマ:観光地 世界遺産
- 投稿日:2010/10/04 19:03
- コメント(0)
美しい世界が広がる街、バガンに行ってまいりました!
ヤンゴンとは少し違い、田舎の雰囲気漂う街並みです。
ミャンマースタイルの、腰巻ロンジーや日焼け止めのタナカが多く見られるのも象徴的です。
▼ニャンウー市場で会った親子♪顔に塗っているのが「タナカ」です。

▼ロンジー姿のお姉さん☆

▼バガンの学校。子供達がおもちゃに夢中(笑)


バガンの人々はとても賑やかで、微笑ましい光景も見られました♪
もう一つ、バガンにはおとぎの国に来たような世界が広がっています。
▼点々とあるのが、パゴダや寺院など遺跡です。

その数、なんと3000!これでも少なくなってきたようです。
今回その中から厳選して私が見学してきたのはこちら!
●シェジゴンパゴダ●
キラキラ光ってます!

●テイーローミンロン寺院●
東西南北の出入り口があってどこから来たのか分からなくなってしまうほど。

●アーナンダー寺院●

●シュエサンドーパゴダ●
ここは夕日を眺める場所として有名のパゴダです。

●ローカナンダーパゴダ●
夕日の沈んだ後は特にキレイです。

●ダマヤンジー寺院●
幽霊が出ると言われている寺院。たしかにちょっと薄気味悪い気がしました・・・

●ミーネンーコウン●

●セイダナージーパゴダ●
ここには、パゴダを守っている家族が住んでいます。

以上、約8つのパゴダや寺院を巡ってきました!
どこのパゴダや寺院もお祈りしている人がいたり、それぞれの思いがあるんだと感じました。
また、バガンでの目玉といえば、夕焼けと朝焼けの景色☆
【夕焼け】
夕焼けを眺望できるところで有名なのでが、シュエサンドーパゴダ。
▼急な坂を登って頂上まで上がります!!

▼高いけど、風邪が気持ちい〜!
夕日に照らされるパゴダたち・・

▼夕日はとても幻想的でした・・・☆

▼ここで偶然にも日本人一家と遭遇!!
ミャンマー2回目の旅行だそうです☆1回目の時に現地で友達が出来て、
家族みんなミャンマーを気に入ったそう♪

夕日を眺めながら、日本の家族と会えて、なんだか嬉しくなりました!
【朝日】
早朝5時。バガンタワー
▼朝霧が立ち込める中・・・

▼朝日が顔を出しました!眠さなんて吹っ飛びます。
これは早起きして見る価値ありです。

夕日とはまた違った幻想的な景色が見られ、大満足な1日の始まりでした☆
ヤンゴンとは少し違い、田舎の雰囲気漂う街並みです。
ミャンマースタイルの、腰巻ロンジーや日焼け止めのタナカが多く見られるのも象徴的です。
▼ニャンウー市場で会った親子♪顔に塗っているのが「タナカ」です。

▼ロンジー姿のお姉さん☆

▼バガンの学校。子供達がおもちゃに夢中(笑)


バガンの人々はとても賑やかで、微笑ましい光景も見られました♪
もう一つ、バガンにはおとぎの国に来たような世界が広がっています。
▼点々とあるのが、パゴダや寺院など遺跡です。

その数、なんと3000!これでも少なくなってきたようです。
今回その中から厳選して私が見学してきたのはこちら!
●シェジゴンパゴダ●
キラキラ光ってます!

●テイーローミンロン寺院●
東西南北の出入り口があってどこから来たのか分からなくなってしまうほど。

●アーナンダー寺院●

●シュエサンドーパゴダ●
ここは夕日を眺める場所として有名のパゴダです。

●ローカナンダーパゴダ●
夕日の沈んだ後は特にキレイです。

●ダマヤンジー寺院●
幽霊が出ると言われている寺院。たしかにちょっと薄気味悪い気がしました・・・

●ミーネンーコウン●

●セイダナージーパゴダ●
ここには、パゴダを守っている家族が住んでいます。

以上、約8つのパゴダや寺院を巡ってきました!
どこのパゴダや寺院もお祈りしている人がいたり、それぞれの思いがあるんだと感じました。
また、バガンでの目玉といえば、夕焼けと朝焼けの景色☆
【夕焼け】
夕焼けを眺望できるところで有名なのでが、シュエサンドーパゴダ。
▼急な坂を登って頂上まで上がります!!

▼高いけど、風邪が気持ちい〜!
夕日に照らされるパゴダたち・・

▼夕日はとても幻想的でした・・・☆

▼ここで偶然にも日本人一家と遭遇!!
ミャンマー2回目の旅行だそうです☆1回目の時に現地で友達が出来て、
家族みんなミャンマーを気に入ったそう♪

夕日を眺めながら、日本の家族と会えて、なんだか嬉しくなりました!
【朝日】
早朝5時。バガンタワー
▼朝霧が立ち込める中・・・

▼朝日が顔を出しました!眠さなんて吹っ飛びます。
これは早起きして見る価値ありです。

夕日とはまた違った幻想的な景色が見られ、大満足な1日の始まりでした☆

- 【マカオ】マカオの世界遺産
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エリア:
- アジア>マカオ>マカオ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2010/06/11 20:42
- コメント(0)
〜マカオ世界遺産〜
マカオ観光の代表はなんといっても世界遺産。
8ヵ所の広場と22の歴史的建造物が含まれた形で[マカオ歴史市街地区]
として世界遺産登録されている。
マカオはそれほど大きくないので、ほとんどの場所は歩いて見学出来ます。
カメラを持っていろいろ見て回ってみましょう。
〔聖ポール天主堂跡〕
現在は正面壁しか残っていないが、下から見上げるその姿は圧巻。
▼聖ポール天主堂跡正面

〔セナド広場〕
石畳+コロニアル様式の建物はまさにポルトガルの文化。
市民の憩いの場ともなっている。
▼夜のセナド広場

〔聖ドミニコ教会〕
マカオで最も美しいと言われている教会。
必見です。
▼聖ドミニコ教会外観
マカオ観光の代表はなんといっても世界遺産。
8ヵ所の広場と22の歴史的建造物が含まれた形で[マカオ歴史市街地区]
として世界遺産登録されている。
マカオはそれほど大きくないので、ほとんどの場所は歩いて見学出来ます。
カメラを持っていろいろ見て回ってみましょう。
〔聖ポール天主堂跡〕
現在は正面壁しか残っていないが、下から見上げるその姿は圧巻。
▼聖ポール天主堂跡正面

〔セナド広場〕
石畳+コロニアル様式の建物はまさにポルトガルの文化。
市民の憩いの場ともなっている。
▼夜のセナド広場

〔聖ドミニコ教会〕
マカオで最も美しいと言われている教会。
必見です。
▼聖ドミニコ教会外観

- モニュメントバレー・アンテロープキャニオン・Horseshoe bend 1日観光
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エリア:
- 北米>アメリカ西部>ラスベガス
- 北米>アメリカ西部>モニュメントバレー
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2009/12/07 18:42
- コメント(0)
ラスベガス滞在中の1日を利用して、1日観光に行ってきました。
観光の内容は、Horseshoe bend、アンテロープキャニオン、モニュメントバレーの一日観光です。
出発は朝の5時、まだ『ラスベガス』はネオンがきらきらしていました。

映画で何度も見たことがある見渡す限りの荒野!!
こんな景色がずっと続く道をひたすら目的地に向かっていきました。
目的地までの道のりも観光地みたいなものですね。

1つ目の目的地、『Horseshoe bend』に到着です。
ここはコロラド川が馬の蹄のようにカーブしている事からこのような名前がついたそうです。


柵も何もない断崖絶壁なのでちょっと恐いです( <;)))ブル

次に来たのは『アンテロープキャニオン』
ツアー用のジープに乗り砂漠を10分くらい走ると到着です。

なんとも神秘的な感じがします。ここは長い時間をかけて川の流れでこのようになったとの事。
太陽の位置によって色がどんどん変わるんです。
同じところの写真をとってもちょっとずつ色が違って写真が撮れます。

砂をかけるとなんともきれいな砂の滝が

砂漠に細い線があったので、たどってみたら虫が。。。
砂漠地帯で私が見た最初で最後の虫です。たくましいっ!

最終の目的地、『モニュメントバレー』に到着です。
よく西部劇に出てきますよね、この景色。実際に見ると迫力満点です。
360度、見渡す限りの絶景!!圧巻されてしまいました。


ちょうど1週間前に雪が降ったみたいです。
残雪と砂漠のミスマッチがまたいい!!


ちょっと遅めの昼食をモニュメントバレーで食べました。

おいしそうでしょ?!
これはナバホ族のタコス「ナバホタコ」です。
すごいボリュームで1つ食べたらお腹いっぱいになっちゃいます。
因みにナバホ族はお酒はだめなのでお店にはアルコールはありませんでした。


夕暮れに写真を撮るとこんな風に赤みを帯びた感じに。
夕暮れ時は特におすすめです。
朝日はどんな感じになるのかなぁ。。。


とってもとっても充実した一日観光でした。
所要時間:約20時間
移動距離:1600Km
ちょっと駆け足な感じがありましたが見所が満載!
また来ることがあったら、近隣の町に泊まりながらゆっくり観光もしてみても良いかなぁと思ったのでした(^^)v
観光の内容は、Horseshoe bend、アンテロープキャニオン、モニュメントバレーの一日観光です。
出発は朝の5時、まだ『ラスベガス』はネオンがきらきらしていました。

映画で何度も見たことがある見渡す限りの荒野!!
こんな景色がずっと続く道をひたすら目的地に向かっていきました。
目的地までの道のりも観光地みたいなものですね。

1つ目の目的地、『Horseshoe bend』に到着です。
ここはコロラド川が馬の蹄のようにカーブしている事からこのような名前がついたそうです。


柵も何もない断崖絶壁なのでちょっと恐いです( <;)))ブル

次に来たのは『アンテロープキャニオン』
ツアー用のジープに乗り砂漠を10分くらい走ると到着です。

なんとも神秘的な感じがします。ここは長い時間をかけて川の流れでこのようになったとの事。
太陽の位置によって色がどんどん変わるんです。
同じところの写真をとってもちょっとずつ色が違って写真が撮れます。

砂をかけるとなんともきれいな砂の滝が

砂漠に細い線があったので、たどってみたら虫が。。。
砂漠地帯で私が見た最初で最後の虫です。たくましいっ!

最終の目的地、『モニュメントバレー』に到着です。
よく西部劇に出てきますよね、この景色。実際に見ると迫力満点です。
360度、見渡す限りの絶景!!圧巻されてしまいました。


ちょうど1週間前に雪が降ったみたいです。
残雪と砂漠のミスマッチがまたいい!!


ちょっと遅めの昼食をモニュメントバレーで食べました。

おいしそうでしょ?!
これはナバホ族のタコス「ナバホタコ」です。
すごいボリュームで1つ食べたらお腹いっぱいになっちゃいます。
因みにナバホ族はお酒はだめなのでお店にはアルコールはありませんでした。


夕暮れに写真を撮るとこんな風に赤みを帯びた感じに。
夕暮れ時は特におすすめです。
朝日はどんな感じになるのかなぁ。。。


とってもとっても充実した一日観光でした。
所要時間:約20時間
移動距離:1600Km
ちょっと駆け足な感じがありましたが見所が満載!
また来ることがあったら、近隣の町に泊まりながらゆっくり観光もしてみても良いかなぁと思ったのでした(^^)v

- 【ベトナム-ハロン湾】いざっ!ハロン湾クルーズへ出発!
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エリア:
- アジア>ベトナム>ハロン湾
- テーマ:クルーズ 世界遺産
- 投稿日:2009/07/28 17:58
- コメント(0)
今日はハロン湾クルーズに出発します。
ハノイから車で3時間ほどかかります。
船着場のあるバイチャイに到着しました。
▼たくさんの船が並んでて圧倒されます!

▼船に乗り込んで少し進めば、憧れのあの景色が目の前に!
不思議な空間が広がっています。

▼船内ではランチがスタート!次から次へと獲れたての魚介類が運ばれてきます
これは茹でたカニ

▼エビです。

▼魚は素揚げされて、ちょっとすっぱいタレがかけてありました。
どれもこれも魚介類のの新鮮さ活かしたシンプルな調理法でおいしい!

▼しばらく進むと闘鶏岩(ホン・カップ・ガー)

▼ガイドさんのオススメでこんな写真も撮ってみました。

▼船に乗っているとどこからか、フルーツ売りのおじさんが現れました。
フルーツを買ってくれと言って、近づいてきます。
買ったバナナはとっても甘くて美味しかったですよ!

▼日帰りクルーズの山場。ダウゴー島の鍾乳洞です。
こちらの鍾乳洞はカラフルなライトアップが特徴的です。

▼ハロン湾は真珠の名産地らしく、鍾乳洞をでるとお土産屋さんに真珠のネックレスが売っていました。安いです!

▼売店では日本でもおなじみの落花生が売っていました。

絶景をみながらの食事は本当に贅沢!
ハロン湾は日々の些事を忘れさせてくれる場所でした。
ハノイから車で3時間ほどかかります。
船着場のあるバイチャイに到着しました。
▼たくさんの船が並んでて圧倒されます!

▼船に乗り込んで少し進めば、憧れのあの景色が目の前に!
不思議な空間が広がっています。

▼船内ではランチがスタート!次から次へと獲れたての魚介類が運ばれてきます
これは茹でたカニ

▼エビです。

▼魚は素揚げされて、ちょっとすっぱいタレがかけてありました。
どれもこれも魚介類のの新鮮さ活かしたシンプルな調理法でおいしい!

▼しばらく進むと闘鶏岩(ホン・カップ・ガー)

▼ガイドさんのオススメでこんな写真も撮ってみました。

▼船に乗っているとどこからか、フルーツ売りのおじさんが現れました。
フルーツを買ってくれと言って、近づいてきます。
買ったバナナはとっても甘くて美味しかったですよ!

▼日帰りクルーズの山場。ダウゴー島の鍾乳洞です。
こちらの鍾乳洞はカラフルなライトアップが特徴的です。

▼ハロン湾は真珠の名産地らしく、鍾乳洞をでるとお土産屋さんに真珠のネックレスが売っていました。安いです!

▼売店では日本でもおなじみの落花生が売っていました。

絶景をみながらの食事は本当に贅沢!
ハロン湾は日々の些事を忘れさせてくれる場所でした。

- 【ベトナム-ホイアン】ホイアンの昼:光と影のコントラスト
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エリア:
- アジア>ベトナム>ホイアン
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 グルメ
- 投稿日:2009/07/23 20:39
- コメント(0)
ホイアンの町並みは黄色い壁が特徴の1つ。
夏場は日差しが強いので黄色い壁をより黄色くします。
そこに色鮮やかな花が咲き乱れていて、色のコントラストが強調されています。
そんな古い家を利用したおしゃれなカフェでお茶したりランチするのも
楽しみの1つ!
テラス席があるカフェやレストランも多く、町や川沿いの眺めを楽しみながら
食事をすることができます。
▼Cafe CITRONELLA

このカフェは、ホイアンの観光名所のひとつ「日本橋(来遠橋)」を渡って
すぐのところ。
旧市街と新市街の間を流れるトゥボン川のほとりの、旧市街側にあります。
⇒Cafe CITRONELLAの所在地やメニューなど、詳しくはこちら
▼こちらは旧市街の中にあるカフェ TAM TAM JARDIN

=================================================
TAM TAM JARDIN(タムタム・ジャルダン)
●所在地:121 Tran Phu st.,Hoi An
●電話番号:(0510)6287288
●ホームページ:http://tamtamcafe-hoian.com/garden.aspx?cie=39&di=6(英語)
=================================================
▼屋根からこぼれ落ちんばかりに咲き乱れる鮮やかなピンクの花。
黄色い壁・青い空にとてもよく映えます。他にも、白や黄色の花も。

▼ビーチリゾートならではの強い陽射しが、日なたと日陰の
コントラストを生み出します。

▼屋内から通りを眺めると、明るさの違いでさらに色がくっきり。

▼細い電線ですら、道路に濃い影を落とすほど。

▼塗装が少しかすれた青いドア、古びた壁の黄色、そして若々しい緑の葉。

▼もう灯をともされることもない、壊れた街灯。
光を放つことはなくても、美しい影を映し出しています。
まるで古いモノクロ映画のワンシーンが、突然カラーになって目の前に現れたよう。
夏場は日差しが強いので黄色い壁をより黄色くします。
そこに色鮮やかな花が咲き乱れていて、色のコントラストが強調されています。
そんな古い家を利用したおしゃれなカフェでお茶したりランチするのも
楽しみの1つ!
テラス席があるカフェやレストランも多く、町や川沿いの眺めを楽しみながら
食事をすることができます。
▼Cafe CITRONELLA

このカフェは、ホイアンの観光名所のひとつ「日本橋(来遠橋)」を渡って
すぐのところ。
旧市街と新市街の間を流れるトゥボン川のほとりの、旧市街側にあります。
⇒Cafe CITRONELLAの所在地やメニューなど、詳しくはこちら
▼こちらは旧市街の中にあるカフェ TAM TAM JARDIN

=================================================
TAM TAM JARDIN(タムタム・ジャルダン)
●所在地:121 Tran Phu st.,Hoi An
●電話番号:(0510)6287288
●ホームページ:http://tamtamcafe-hoian.com/garden.aspx?cie=39&di=6(英語)
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▼屋根からこぼれ落ちんばかりに咲き乱れる鮮やかなピンクの花。
黄色い壁・青い空にとてもよく映えます。他にも、白や黄色の花も。

▼ビーチリゾートならではの強い陽射しが、日なたと日陰の
コントラストを生み出します。

▼屋内から通りを眺めると、明るさの違いでさらに色がくっきり。

▼細い電線ですら、道路に濃い影を落とすほど。

▼塗装が少しかすれた青いドア、古びた壁の黄色、そして若々しい緑の葉。

▼もう灯をともされることもない、壊れた街灯。
光を放つことはなくても、美しい影を映し出しています。
まるで古いモノクロ映画のワンシーンが、突然カラーになって目の前に現れたよう。
51 - 55件目まで(57件中)


