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- 【ニューカレドニア/ヌメア】えっ!?ニューカレドニアでベトナム料理?
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2014/10/02 21:12
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
フランス領ならではの本格フレンチから地の食材を使った郷土料理、
オシャレでカジュアルなカフェやイタリアン、
手頃なアジアンレストランまで、ヌメアは食のレパートリーが豊富!
今回、お腹を空かせたトラベルコちゃんがやってきたのは・・・
ベトナム料理レストラン「アロン・ビーチ」です♪

美味しいベトナムを手軽な料金で食べられると評判で、
アットホームな店内はいつもたくさんの人でにぎわっています!

場所は、パームビーチ・ショッピングセンター内にあり、
通路にもテーブルが並んでいました・・・ワオ w(°o°;)w
え!?ニューカレドニアでベトナム料理?と思われるかもしれませんが
ベトナムはフランス領だった歴史もあり、ヌメアには現在もたくさんの
ベトナム人の方が暮らしています。
アロン・ビーチでは、ベトナム人シェフが腕をふるう本場の美味しいベトナム料理を
食べる事が出来ちゃうんです♪ヽ(´▽`)/〜♪
定番のフォーや春巻きをはじめ魚介やお肉、野菜の炒めものなど
メニューもバラエティー豊かでした!



料理のテイクアウトもOKなのでホテルに持ち帰って
ゆっくり食べることができるのも良いですね〜!
本格フランス料理のレストランもいいけれど、カジュアルで手頃に食べれる
「アロン・ビーチ」もお薦めです・・・★
ヌメアに訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
ニューカレドニア観光局ホームページへ!
トラベルコちゃんです☆
フランス領ならではの本格フレンチから地の食材を使った郷土料理、
オシャレでカジュアルなカフェやイタリアン、
手頃なアジアンレストランまで、ヌメアは食のレパートリーが豊富!
今回、お腹を空かせたトラベルコちゃんがやってきたのは・・・
ベトナム料理レストラン「アロン・ビーチ」です♪

美味しいベトナムを手軽な料金で食べられると評判で、
アットホームな店内はいつもたくさんの人でにぎわっています!

場所は、パームビーチ・ショッピングセンター内にあり、
通路にもテーブルが並んでいました・・・ワオ w(°o°;)w
え!?ニューカレドニアでベトナム料理?と思われるかもしれませんが
ベトナムはフランス領だった歴史もあり、ヌメアには現在もたくさんの
ベトナム人の方が暮らしています。
アロン・ビーチでは、ベトナム人シェフが腕をふるう本場の美味しいベトナム料理を
食べる事が出来ちゃうんです♪ヽ(´▽`)/〜♪
定番のフォーや春巻きをはじめ魚介やお肉、野菜の炒めものなど
メニューもバラエティー豊かでした!



料理のテイクアウトもOKなのでホテルに持ち帰って
ゆっくり食べることができるのも良いですね〜!
本格フランス料理のレストランもいいけれど、カジュアルで手頃に食べれる
「アロン・ビーチ」もお薦めです・・・★
ヌメアに訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
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- 【韓国/ソウル】三清洞でおしゃれ散歩♪
-
エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2014/09/30 10:31
- コメント(0)
ソウルの中心、景福宮(キョンボックン)の北側に広がる
三清洞(サムチョンドン)エリアは
昔々、両班(ヤンバン)と呼ばれる貴族が多く住んでいたところ。
伝統家屋の韓屋(ハノク)が今も残る、
北村韓屋村(プチョンハノクマウル)では、
大都会ソウルの街並とのコントラストが美しい景色を楽しめます。

センスの良いショップやカフェも多く集まり、デート&散策スポットとしても人気!
思わず、吸い寄せられたお店たち・・・。



最寄り駅は地下鉄3号線「安国(アングック)」駅ですが、
時間に余裕があるなら、地下鉄3号線「景福宮」駅や
地下鉄5号線「光化門(カンファムン)」で下車して、
景福宮の東側の通りをゆっくり歩き散歩しながら行ってみてください!
通り道にある、「国立現代美術館 ソウル館」へ寄り道するのもおすすめ。
秋には、紅葉した木々を見ながら行くことができるので、手軽に紅葉狩りもできちゃいます!
とあるカフェの屋上から撮影。
これが全部、紅葉したら、と思うとステキですよね〜。

景福宮の東側の通りをしばらく歩いて、ショップが増えてきたら三清洞エリアに到着です!

通りには、日本語や英語で観光案内をしてくれるソウル市のガイドさんも。
道に迷ったら、日本語で質問できちゃいます。
小さな脇道にもかわいいお店があるので、色々と寄り道を楽しみましょう〜。
三清洞(サムチョンドン)エリアは
昔々、両班(ヤンバン)と呼ばれる貴族が多く住んでいたところ。
伝統家屋の韓屋(ハノク)が今も残る、
北村韓屋村(プチョンハノクマウル)では、
大都会ソウルの街並とのコントラストが美しい景色を楽しめます。

センスの良いショップやカフェも多く集まり、デート&散策スポットとしても人気!
思わず、吸い寄せられたお店たち・・・。



最寄り駅は地下鉄3号線「安国(アングック)」駅ですが、
時間に余裕があるなら、地下鉄3号線「景福宮」駅や
地下鉄5号線「光化門(カンファムン)」で下車して、
景福宮の東側の通りをゆっくり歩き散歩しながら行ってみてください!
通り道にある、「国立現代美術館 ソウル館」へ寄り道するのもおすすめ。
秋には、紅葉した木々を見ながら行くことができるので、手軽に紅葉狩りもできちゃいます!
とあるカフェの屋上から撮影。
これが全部、紅葉したら、と思うとステキですよね〜。

景福宮の東側の通りをしばらく歩いて、ショップが増えてきたら三清洞エリアに到着です!

通りには、日本語や英語で観光案内をしてくれるソウル市のガイドさんも。
道に迷ったら、日本語で質問できちゃいます。
小さな脇道にもかわいいお店があるので、色々と寄り道を楽しみましょう〜。

- 【韓国/ソウル】ノリャンジン水産市場で韓国の秋の味覚を満喫!
-
エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2014/09/30 10:30
- コメント(0)
お肉三昧もいいけれど、秋の韓国を訪れたなら「魚」を食べなきゃもったいない!
そして新鮮でおいしい魚を食べるなら、やっぱ市場でしょ!
という訳で、やってきました鷺梁津(ノリャンジン)水産市場。

ここでは買った魚介類を、そのまま調理して食べることができます。
2階からのショット。見渡す限り、魚介類!

お店のおじさんたちが「オサシミアルヨー?」と話しかけてくる、
いかにも魚市場ならではの威勢の良さは築地も鷺梁津も一緒。
▼エビ(韓国語読み:セウ)

▼タイラギ(韓国語読み:キジョゲ)

▼アワビ(韓国語読み:チョンボッ)

いろいろあって目移りしちゃいますが…
ここは韓国の旬の味覚、タチウオを食べたい!と購入にトライしてみることに。
▼タチウオ(韓国語読み:カルチ)

粘って値切って1万5,000ウォン→1万ウォン(約1,000円)で獲ったどー。
▼続いてヒラメ(韓国語読み:クァンオ)
こちらは2万ウォン(約2,000円)でゲット。その場でさばいてもらいました。

他にも大海老6尾とアワビ3つを買って(計2万ウォン)、
近くにいたお兄さんにお店の人が手渡すと…

私たちのお魚をもってずんずん先に行ってしまうお兄さん。ま、待って〜

追いかけてたどり着いたのがこちらの食堂。

お店の人に希望の調理方法を伝え、席料と調理代を支払って座っていれば
お料理になって出てくるというシステムです。

私たちは
・タチウオ→お刺身&メウンタン(残ったアラで作る辛い鍋)
・ヒラメ→お刺身
・大海老→焼き
・アワビ→焼き&お刺身
でいただくことにしました。
瓶ビールを開けて、待つこと5分…来ました、来ました♪


韓国版竜宮城や〜!と叫びたくなるほど、ズラリと並んだ海の幸。
お刺身は、サンチュで巻いて(お好みでニンニクを乗せて…)
コチュジャンを付けて食べるのが韓国風。

もちろんわさびとお醤油もありますが、
韓国風の食べ方が想像以上に美味しくやみつきに。
一晩でこんなに魚介類を食べることは、後にも先にもないでしょう…!
日本よりもちょっと安くて、日本ではなかなか体験できない鮮魚の味わい方。
美味しいのはもちろん、何よりすっごく楽しいので、ぜひ行ってみてください!
------------------------------
■鷺梁津(ノリャンジン)水産市場
・住所:ソウル特別市 トンジャク区 鷺梁津洞 13-8
・電話番号:+82 02-814-2211
・営業時間:1:30〜22:00(食堂は7:00〜24:00)
・定休日:1月1日、旧正月の連休
そして新鮮でおいしい魚を食べるなら、やっぱ市場でしょ!
という訳で、やってきました鷺梁津(ノリャンジン)水産市場。

ここでは買った魚介類を、そのまま調理して食べることができます。
2階からのショット。見渡す限り、魚介類!

お店のおじさんたちが「オサシミアルヨー?」と話しかけてくる、
いかにも魚市場ならではの威勢の良さは築地も鷺梁津も一緒。
▼エビ(韓国語読み:セウ)

▼タイラギ(韓国語読み:キジョゲ)

▼アワビ(韓国語読み:チョンボッ)

いろいろあって目移りしちゃいますが…
ここは韓国の旬の味覚、タチウオを食べたい!と購入にトライしてみることに。
▼タチウオ(韓国語読み:カルチ)

粘って値切って1万5,000ウォン→1万ウォン(約1,000円)で獲ったどー。
▼続いてヒラメ(韓国語読み:クァンオ)
こちらは2万ウォン(約2,000円)でゲット。その場でさばいてもらいました。

他にも大海老6尾とアワビ3つを買って(計2万ウォン)、
近くにいたお兄さんにお店の人が手渡すと…

私たちのお魚をもってずんずん先に行ってしまうお兄さん。ま、待って〜

追いかけてたどり着いたのがこちらの食堂。

お店の人に希望の調理方法を伝え、席料と調理代を支払って座っていれば
お料理になって出てくるというシステムです。

私たちは
・タチウオ→お刺身&メウンタン(残ったアラで作る辛い鍋)
・ヒラメ→お刺身
・大海老→焼き
・アワビ→焼き&お刺身
でいただくことにしました。
瓶ビールを開けて、待つこと5分…来ました、来ました♪


韓国版竜宮城や〜!と叫びたくなるほど、ズラリと並んだ海の幸。
お刺身は、サンチュで巻いて(お好みでニンニクを乗せて…)
コチュジャンを付けて食べるのが韓国風。

もちろんわさびとお醤油もありますが、
韓国風の食べ方が想像以上に美味しくやみつきに。
一晩でこんなに魚介類を食べることは、後にも先にもないでしょう…!
日本よりもちょっと安くて、日本ではなかなか体験できない鮮魚の味わい方。
美味しいのはもちろん、何よりすっごく楽しいので、ぜひ行ってみてください!
------------------------------
■鷺梁津(ノリャンジン)水産市場
・住所:ソウル特別市 トンジャク区 鷺梁津洞 13-8
・電話番号:+82 02-814-2211
・営業時間:1:30〜22:00(食堂は7:00〜24:00)
・定休日:1月1日、旧正月の連休

- 【韓国/ソウル】日本発・ソウル初!梨泰院(イテウォン)で出会ったこだわりの雑貨たち
-
エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:買物・土産
- 投稿日:2014/09/30 10:29
- コメント(0)
おしゃれ聖地・梨泰院(イテウォン)に来たら、どうしても行きたいお店がありました。
それは「D&DEPARTMENT SEOUL」。

D&DEPARTMENTは、「ロングライフ」をテーマとした
生活雑貨・家具のセレクトショップ。
2000年11月に東京で第1号店をオープンし、以来
「天童木工」などの地場産業製品や「柳宗理」「野田琺瑯」といった
“ながーく使える”グッドデザインなプロダクトをリバイバル的に発掘・提案。
今では日本全国に10店舗を展開しています(2014年9月現在)。
そんなD&DEPARTMENTがソウルに進出したと聞き、一体どんな品揃えなんだろう…?
と興味深々だったのです。
D&DEPARTMENTに並ぶのは、その土地土地の職人の手仕事の粋を感じるアイテムたち。
でも、ソウルのモノづくりと言えば、携帯電話や液晶テレビのような
デジタル家電がすぐに浮かび、正直、手仕事というイメージはありません。
…ところが、ありました!
ステーショナリーやタッパー(弁当箱)などなど、
非デジタルなメイド・イン・コリアの雑貨たちが。
シンプルで使い勝手の良さそうなデザインは、お土産というより
自分用に連れて帰りたくなる素朴な可愛さ。
しかしやや値が張るので(泣)ガマンして…
「お手頃で、韓国っぽいもの」を探し店内をぐるっとまわると
こんなコーナーを発見。

韓国のビール「Cass」や「hite」のロゴ入りグラスたち。
デッドストックなのかな?1個3,000ウォン(約300円)〜とお値打ちだったので
ついつい3つも買ってしまいました。レトロな配色が懐かしい感じ!
「鏡月」のペアグラスはこのたび結婚する友人夫妻へのプレゼントに。
長く使ってくれるといいなぁ〜。

店舗情報はこちらからどうぞ。
■D&DEPARTMENT SEOUL
http://www.d-department.com/jp/shop/seoul/
--------------------------------------
住所:ソウル市龍山区梨泰院路 240
電話:+82 (0)2-795-1520
営業時間:12:00〜20:00
定休日:毎月最終月曜
それは「D&DEPARTMENT SEOUL」。

D&DEPARTMENTは、「ロングライフ」をテーマとした
生活雑貨・家具のセレクトショップ。
2000年11月に東京で第1号店をオープンし、以来
「天童木工」などの地場産業製品や「柳宗理」「野田琺瑯」といった
“ながーく使える”グッドデザインなプロダクトをリバイバル的に発掘・提案。
今では日本全国に10店舗を展開しています(2014年9月現在)。
そんなD&DEPARTMENTがソウルに進出したと聞き、一体どんな品揃えなんだろう…?
と興味深々だったのです。
D&DEPARTMENTに並ぶのは、その土地土地の職人の手仕事の粋を感じるアイテムたち。
でも、ソウルのモノづくりと言えば、携帯電話や液晶テレビのような
デジタル家電がすぐに浮かび、正直、手仕事というイメージはありません。
…ところが、ありました!
ステーショナリーやタッパー(弁当箱)などなど、
非デジタルなメイド・イン・コリアの雑貨たちが。
シンプルで使い勝手の良さそうなデザインは、お土産というより
自分用に連れて帰りたくなる素朴な可愛さ。
しかしやや値が張るので(泣)ガマンして…
「お手頃で、韓国っぽいもの」を探し店内をぐるっとまわると
こんなコーナーを発見。

韓国のビール「Cass」や「hite」のロゴ入りグラスたち。
デッドストックなのかな?1個3,000ウォン(約300円)〜とお値打ちだったので
ついつい3つも買ってしまいました。レトロな配色が懐かしい感じ!
「鏡月」のペアグラスはこのたび結婚する友人夫妻へのプレゼントに。
長く使ってくれるといいなぁ〜。

店舗情報はこちらからどうぞ。
■D&DEPARTMENT SEOUL
http://www.d-department.com/jp/shop/seoul/
--------------------------------------
住所:ソウル市龍山区梨泰院路 240
電話:+82 (0)2-795-1520
営業時間:12:00〜20:00
定休日:毎月最終月曜

- 【韓国/ソウル】ソウルっ子のおしゃれ聖地でショッピングクルーズ!
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エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:買物・土産 観光地
- 投稿日:2014/09/30 10:28
- コメント(0)
観光客でごった返す「明洞(ミョンドン)」や、
眠らない街「東大門(トンデムン)」もいいけれど…
そうじゃなくて、“イケてるソウルっ子”たちのリアルなお買い物スポットを知りたい!
という方には、弘大(ホンデ)や梨泰院(イテウォン)がおすすめ。
■弘大(ホンデ)

地下鉄2号線「弘大入口(ホンデイック、Hongik Univ)」駅下車。
芸術系大学の最高峰、弘益(ホンイッ)大学(略して「弘大」ね)を中心としたエリアで、
街全体がアーティスティックで先進的なムードに包まれています。
駅を出るなり、ナウでヤングな地元っ子たちがわんさか行き交っていました。
幾筋にも道が別れる細い通りの両サイドには、カフェやアパレルショップがたくさん。
ソウルでも流行っていました、ポップコーン。

さながら東京の原宿のような街並みです。
どのお店も、洋服を飾ったトルソーやラックが外に出ていたり
ドアが開かれていたりと、とても入りやすい雰囲気。

シャツ1枚3万ウォン(約3,000円)、ワンピース1着5万ウォン(5,000円)が相場。
ファストファッション感覚で買えてしまう…
いけない、物欲に火が!(ボッ←着火音)。

何軒もハシゴしまくりましたとさ。
おまけ・・・地下鉄6号線「上水(サンス)」駅から、弘大入口駅の方へ歩くコースもおすすめです♪
続いては…
■梨泰院(イテウォン)

地下鉄6号線「梨泰院(イテウォン、Itaewon)」下車。
ここ梨泰院(イテウォン)は、ソウル市が最初に観光特区に指定し、外国人向けのショッピングストリートとして発展を遂げた街。
確かに、一歩路地を入ると、スペインバルやメキシカン、ワインバーなど多国籍なレストランが軒を連ね、オープンテラスでまったりとする欧米人を多く見かけました。
梨泰院駅の両隣、東の「漢江鎮(ハンガンジン)」駅や西の「緑莎坪(ノクサピョン)」駅の近くにもお店やレストランが集まっているので、
漢江鎮または緑莎坪駅で下車して、3駅分をゆっくり歩くのもおすすめ!

目抜き通りにはコム・デ・ギャルソンの路面店があったりして、
弘大よりややオトナな雰囲気。
ここ梨泰院でのお洒落カフェレポートや、雑貨店レポートもご覧くださいね!
>>要注目エリア★漢南洞の隠れ家カフェ・レストラン Tasting Room
>>日本発・ソウル初!梨泰院(イテウォン)で出会ったこだわりの雑貨たち
眠らない街「東大門(トンデムン)」もいいけれど…
そうじゃなくて、“イケてるソウルっ子”たちのリアルなお買い物スポットを知りたい!
という方には、弘大(ホンデ)や梨泰院(イテウォン)がおすすめ。
■弘大(ホンデ)

地下鉄2号線「弘大入口(ホンデイック、Hongik Univ)」駅下車。
芸術系大学の最高峰、弘益(ホンイッ)大学(略して「弘大」ね)を中心としたエリアで、
街全体がアーティスティックで先進的なムードに包まれています。
駅を出るなり、ナウでヤングな地元っ子たちがわんさか行き交っていました。
幾筋にも道が別れる細い通りの両サイドには、カフェやアパレルショップがたくさん。
ソウルでも流行っていました、ポップコーン。

さながら東京の原宿のような街並みです。
どのお店も、洋服を飾ったトルソーやラックが外に出ていたり
ドアが開かれていたりと、とても入りやすい雰囲気。

シャツ1枚3万ウォン(約3,000円)、ワンピース1着5万ウォン(5,000円)が相場。
ファストファッション感覚で買えてしまう…
いけない、物欲に火が!(ボッ←着火音)。

何軒もハシゴしまくりましたとさ。
おまけ・・・地下鉄6号線「上水(サンス)」駅から、弘大入口駅の方へ歩くコースもおすすめです♪
続いては…
■梨泰院(イテウォン)

地下鉄6号線「梨泰院(イテウォン、Itaewon)」下車。
ここ梨泰院(イテウォン)は、ソウル市が最初に観光特区に指定し、外国人向けのショッピングストリートとして発展を遂げた街。
確かに、一歩路地を入ると、スペインバルやメキシカン、ワインバーなど多国籍なレストランが軒を連ね、オープンテラスでまったりとする欧米人を多く見かけました。
梨泰院駅の両隣、東の「漢江鎮(ハンガンジン)」駅や西の「緑莎坪(ノクサピョン)」駅の近くにもお店やレストランが集まっているので、
漢江鎮または緑莎坪駅で下車して、3駅分をゆっくり歩くのもおすすめ!

目抜き通りにはコム・デ・ギャルソンの路面店があったりして、
弘大よりややオトナな雰囲気。
ここ梨泰院でのお洒落カフェレポートや、雑貨店レポートもご覧くださいね!
>>要注目エリア★漢南洞の隠れ家カフェ・レストラン Tasting Room
>>日本発・ソウル初!梨泰院(イテウォン)で出会ったこだわりの雑貨たち
81 - 85件目まで(189件中)


