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- これは行きたい♪ドバイでできる『体験型』アトラクション!iFLY&The Emirates A380 Experience
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:テーマパーク 鉄道・乗り物
- 投稿日:2015/10/23 12:15
- コメント(1)
アッサラーム・アライクム!
こんにちは。トラベルコちゃんです♪
今回は、ドバイできる体験型のアトラクションを2つご紹介します。
ではさっそく1つ目から〜!『iFLY DUBAI』はなんと屋内でできるスカイダイビングなんです♪


屋内スカイダイビングは世界でも数カ所しかなく、そのひとつがドバイ。
ドバイにお出かけの際にはぜひチャレンジを!
高いところが苦手なかたや、お子さまでもOK!
おおおっ飛んでる飛んでる♪

その仕組はというと、ドームのような円筒状の部屋の中に入ると下から爆風が!
その風に乗って宙に浮かび、スカイダイビングのような体験ができるというもの。
こんな感じで、うつ伏せになりフワフワ浮いたり・・


ひっくり返っても楽しそう♪
慣れてきたら逆さになったり、回転したりする人もいるんだそうですよ(゜д゜)!
体験の前にはインストラクターからのレクチャーもあるので安心(人´∀`)
子供用の装備もあるため、ちいさなお子さんがいても大丈夫!
家族で楽しめるのも嬉しいですよね♪
休日は満席なことも多いのだそう!
受付で予約状況を知ることができます。

ですが、少し遠いエリアにあることもあり、
事前予約していくのがベスト♪
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
■アクセス
『iFLY DUBAI』はドバイ国際空港近く、
ミディフ・シティ・センター(Mirdif City Centre)というショッピングモール内、
1階にある「Magic Planet」エリアにあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 25:00
木曜日・金曜日 10:00 am 〜 24:00
お次は、気分はまるでパイロット?!な体験をご紹介!
世界一大きなショッピング・モール「ドバイ・モール」の中にある
『The Emirates A380 Experience』。


グランドフロアの一番端、The Villageエリアにあります。
ここでは、エミレーツ航空のエアバス機の操縦体験ができるんです♪
人気就航都市の上空のフライト体験ができ、普段飛行機に乗っている時には
目にすることができない風景が高解像度で見ることができ、これだけでも貴重な体験!
やっぱり、男性に人気があるんですね(^o^)


詳細を写真に撮ることが出来ませんでしたが、コックピットも本格的!
こんな風になって、こうすると機体が上がるのか〜なんていう楽しみも◎
操縦するだけでなく技術採点も!上位者は公式HPに写真が載りますよ♪笑
こちらも人気のため事前予約がおすすめ。
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
斜め向かいにはエミレーツ・ショップもあります。

空港では買えないグッズもあり、マニアにはたまりません♪
トラベルコちゃんはちなみに・・・
おみやげ&自分用に、アメコミバージョンのCAさん柄のアイテムを購入しました。
バッグ、ステーショナリーグッズ、ネイルファイルを購入しちゃいました♪


子供用のCA&パイロットの制服もありました!かわいい〜(人´∀`)
■アクセス
ドバイ・モール、グランドフロア The Villageエリアの一番端にあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 22:00
木曜日〜土曜日 10:00 am 〜 24:00
ぜひドバイへ旅行に行く際は、参考にしてみてくださいね♪
こんにちは。トラベルコちゃんです♪
今回は、ドバイできる体験型のアトラクションを2つご紹介します。
ではさっそく1つ目から〜!『iFLY DUBAI』はなんと屋内でできるスカイダイビングなんです♪


屋内スカイダイビングは世界でも数カ所しかなく、そのひとつがドバイ。
ドバイにお出かけの際にはぜひチャレンジを!
高いところが苦手なかたや、お子さまでもOK!
おおおっ飛んでる飛んでる♪

その仕組はというと、ドームのような円筒状の部屋の中に入ると下から爆風が!
その風に乗って宙に浮かび、スカイダイビングのような体験ができるというもの。
こんな感じで、うつ伏せになりフワフワ浮いたり・・


ひっくり返っても楽しそう♪
慣れてきたら逆さになったり、回転したりする人もいるんだそうですよ(゜д゜)!
体験の前にはインストラクターからのレクチャーもあるので安心(人´∀`)
子供用の装備もあるため、ちいさなお子さんがいても大丈夫!
家族で楽しめるのも嬉しいですよね♪
休日は満席なことも多いのだそう!
受付で予約状況を知ることができます。

ですが、少し遠いエリアにあることもあり、
事前予約していくのがベスト♪
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
■アクセス
『iFLY DUBAI』はドバイ国際空港近く、
ミディフ・シティ・センター(Mirdif City Centre)というショッピングモール内、
1階にある「Magic Planet」エリアにあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 25:00
木曜日・金曜日 10:00 am 〜 24:00
お次は、気分はまるでパイロット?!な体験をご紹介!
世界一大きなショッピング・モール「ドバイ・モール」の中にある
『The Emirates A380 Experience』。


グランドフロアの一番端、The Villageエリアにあります。
ここでは、エミレーツ航空のエアバス機の操縦体験ができるんです♪
人気就航都市の上空のフライト体験ができ、普段飛行機に乗っている時には
目にすることができない風景が高解像度で見ることができ、これだけでも貴重な体験!
やっぱり、男性に人気があるんですね(^o^)


詳細を写真に撮ることが出来ませんでしたが、コックピットも本格的!
こんな風になって、こうすると機体が上がるのか〜なんていう楽しみも◎
操縦するだけでなく技術採点も!上位者は公式HPに写真が載りますよ♪笑
こちらも人気のため事前予約がおすすめ。
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
斜め向かいにはエミレーツ・ショップもあります。

空港では買えないグッズもあり、マニアにはたまりません♪
トラベルコちゃんはちなみに・・・
おみやげ&自分用に、アメコミバージョンのCAさん柄のアイテムを購入しました。
バッグ、ステーショナリーグッズ、ネイルファイルを購入しちゃいました♪


子供用のCA&パイロットの制服もありました!かわいい〜(人´∀`)
■アクセス
ドバイ・モール、グランドフロア The Villageエリアの一番端にあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 22:00
木曜日〜土曜日 10:00 am 〜 24:00
ぜひドバイへ旅行に行く際は、参考にしてみてくださいね♪

- 初体験!ニューカレドニアの人達の憩いの場でカバ体験
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2015/10/23 11:18
- コメント(5)
ボンジュール!トラベルコちゃんです♪
海外に出ると観光スポットもいいけれど、それ以上にローカルな生活を垣間見たいと思ってしまう、トラベルコちゃんスタッフです。
ヌメア滞在中のある夜、現地在住の方にこんなお誘いを頂きました。
「日本では絶対に体験出来ない面白い所があるんだけど、行ってみない?」
なんだか怪しい空気を感じつつ、2つ返事でYES!
ドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいました。どうやら今夜は「カバ・バー」という所に行くとのこと。
「バー(BAR)と言っても、普通のバーとはちょっと違うよ。
それに、お店がかなりわかりずらい場所にあるから、何も知らない人は絶対に通り過ぎちゃうんだ。」
「目印はこの赤いランプ。この光がついていたら『現在営業中』ってことだからね。」とのこと。
そのランプが、これです↓(黄色で丸をつけました。)

ち・・・ちいさすぎる!こんなの絶対見つけられない(/o\)!!!
何がなんだか分からぬまま、歩いて行くと入口が見えてきました。

左の看板に、"Le Nakamal"とありますね。
カバ・バーはこちらでは"Nakamal(ナカマル)"と呼ぶんだそうです。
えぇい!もうこうなれば覚悟を決めて入ります!
(勝手に怖がってるだけなので、本当は覚悟なんて不要です。安心して入ってくださいねw)
微かに人声が聞こえてきました!
地元の人たちがカウンターに列を作って並んでいます。

そしてみんな同じ"飲み物"をオーダーしている様子。

なんだこの茶色い飲み水は・・・(ドブ水みたい)

はい、これが今日のお目当て"カバ"です!
オーダーが入る度に、ココナッツの殻を半分にしたコップへとカバを注いでいきます。
カバとは、コショウ科の木の根っこを砕いたエキスから作る飲み物なんだとか。
ニューカレドニア全体で約100軒程のナカマル(カバ・バー)があり、どこのお店も1杯100フランが一般的。

実際私も飲んでみました!
味はなんというか・・・漢方の様な、泥水の様な(飲んだことないけど)、決して美味しい!というものではないというのが本音です。
お酒ではないのですが、飲んでいると口がしびれて酔っぱらったような気分になります。

カバを飲む時には、ちょっとしたルールがあります。
1.必ず一気に飲み干すこと。
2.飲み切った後に口に沈殿物が残ったら、近くの流しに吐き捨てること。
3.どこのナカマル(カバ・バー)も、↓のような薄暗い休憩スペースがあります。
カバを一気に飲んだら、休憩スペースへ。
余韻を楽しみながら、友人と語り合うのが「ツウ」の嗜み方なんだとか。

カバには沈静作用があるので、お酒と違って大声で楽しく!というよりは、ゆっくりと静かに語り合う、というスタイルが正解。
カウンターでカバを一気飲み→休憩スペースで語り合う→もう1杯カバをお代わり→休憩所に戻って語り合う の繰り返しが、ニューカレドニアの人達のお気に入りスタイルです。
但し!いくらお酒でないと言っても、カバにも二日酔いの様な症状が出ることがあります。飲み過ぎはほどほどに。
カバ専用マイカップを持つようになれば、常連の証!

日本ではカバの輸入が禁止されている為、ここでしか出来ない貴重な体験でした。
興味のある方は是非行ってみてくださいね♪
■Nakamal 21
住所 :21 rue Felix Broche, Magenta
TEL:687 79.80.74
営業時間は15:00〜22:00頃まで。(カバが無くなり次第終了)
海外に出ると観光スポットもいいけれど、それ以上にローカルな生活を垣間見たいと思ってしまう、トラベルコちゃんスタッフです。
ヌメア滞在中のある夜、現地在住の方にこんなお誘いを頂きました。
「日本では絶対に体験出来ない面白い所があるんだけど、行ってみない?」
なんだか怪しい空気を感じつつ、2つ返事でYES!
ドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいました。どうやら今夜は「カバ・バー」という所に行くとのこと。
「バー(BAR)と言っても、普通のバーとはちょっと違うよ。
それに、お店がかなりわかりずらい場所にあるから、何も知らない人は絶対に通り過ぎちゃうんだ。」
「目印はこの赤いランプ。この光がついていたら『現在営業中』ってことだからね。」とのこと。
そのランプが、これです↓(黄色で丸をつけました。)

ち・・・ちいさすぎる!こんなの絶対見つけられない(/o\)!!!
何がなんだか分からぬまま、歩いて行くと入口が見えてきました。

左の看板に、"Le Nakamal"とありますね。
カバ・バーはこちらでは"Nakamal(ナカマル)"と呼ぶんだそうです。
えぇい!もうこうなれば覚悟を決めて入ります!
(勝手に怖がってるだけなので、本当は覚悟なんて不要です。安心して入ってくださいねw)
微かに人声が聞こえてきました!
地元の人たちがカウンターに列を作って並んでいます。

そしてみんな同じ"飲み物"をオーダーしている様子。

なんだこの茶色い飲み水は・・・(ドブ水みたい)

はい、これが今日のお目当て"カバ"です!
オーダーが入る度に、ココナッツの殻を半分にしたコップへとカバを注いでいきます。
カバとは、コショウ科の木の根っこを砕いたエキスから作る飲み物なんだとか。
ニューカレドニア全体で約100軒程のナカマル(カバ・バー)があり、どこのお店も1杯100フランが一般的。

実際私も飲んでみました!
味はなんというか・・・漢方の様な、泥水の様な(飲んだことないけど)、決して美味しい!というものではないというのが本音です。
お酒ではないのですが、飲んでいると口がしびれて酔っぱらったような気分になります。

カバを飲む時には、ちょっとしたルールがあります。
1.必ず一気に飲み干すこと。
2.飲み切った後に口に沈殿物が残ったら、近くの流しに吐き捨てること。
3.どこのナカマル(カバ・バー)も、↓のような薄暗い休憩スペースがあります。
カバを一気に飲んだら、休憩スペースへ。
余韻を楽しみながら、友人と語り合うのが「ツウ」の嗜み方なんだとか。

カバには沈静作用があるので、お酒と違って大声で楽しく!というよりは、ゆっくりと静かに語り合う、というスタイルが正解。
カウンターでカバを一気飲み→休憩スペースで語り合う→もう1杯カバをお代わり→休憩所に戻って語り合う の繰り返しが、ニューカレドニアの人達のお気に入りスタイルです。
但し!いくらお酒でないと言っても、カバにも二日酔いの様な症状が出ることがあります。飲み過ぎはほどほどに。
カバ専用マイカップを持つようになれば、常連の証!

日本ではカバの輸入が禁止されている為、ここでしか出来ない貴重な体験でした。
興味のある方は是非行ってみてくださいね♪
■Nakamal 21
住所 :21 rue Felix Broche, Magenta
TEL:687 79.80.74
営業時間は15:00〜22:00頃まで。(カバが無くなり次第終了)
1 - 2件目まで(2件中)


