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- ポートランドの「ファーマーズマーケット」に行ってみよう♪
-
エリア:
- 北米>アメリカ西部>ポートランド[オレゴン州]
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2017/04/25 10:12
- コメント(0)
こんにちは!
全米で一番住みたい街とされるオレゴン州ポートランドへやってきました!
どこに行こうかなと考えていたら、
街歩きをするなら是非行ってみて!と地元の人にオススメしてもらったのが、
中心部から徒歩15〜20分の距離にある「大学」!
食堂で食事をして、購買部でノートやペンなどお土産に買ったりするのかな・・?
と思いきや・・・
平日は大学生で賑わうPSU(ポートランド州立大学)のキャンパスが、
週末は近隣の農家や出店が集まる「ファーマーズマーケット」に変身するとのことです。


ポートランドで来たら訪れたいスポットの一つです。




新鮮な野菜や果物はもちろん、お花や卵、肉製品もあります。



ポートランドの人々のこだわり満載な暮らしを面白おかしく紹介する人気ドラマ『ポートランディア』では、登場人物がレストランで出された鶏の性格を含めたプロフィールを事細かく聞いているシーンが出てきました。
それは流石にやり過ぎ!ですが、食への関心の高いポートランドでは、生産者とコミュニケーションを取りながら、旬のものを食べるという行為が良いものとされ、実際に生活に根付いています。
ファーマーズマーケットによって、買った野菜をみんなで料理して...というのはポートランドの幸せな家族の週末のワンシーンだとか。
そういう些細な幸せっていいですよね...!

旅行者でも、ローカル産の蜂蜜などのお土産を探したり、野菜たっぷりでおいしいベトナム風ヌードルのフォー屋台でほっとしながらお腹を満たしたり、と、ポートランドの一員のような過ごし方をできるのがうれしい♪

もし、キッチンのついているお部屋に滞在していたら、オレゴンワインやビールをおともに、料理してディナーを楽しむのも贅沢ですね!
ポートランド名物「サイダー」や、話題の健康飲料「コンブチャ」もあり。


毎週土曜日に開催しているので、滞在日が重なったらぜひ行ってみてください♪
▼ポートランドのHow to 街歩き【エリアごと】はこちらからどうぞ!
エリアとストリートを制覇せよ!【オレゴン州・ポートランドの歩き方<1>】
エリアを押えれば簡単♪【オレゴン州・ポートランドの歩き方<2>】
全米で一番住みたい街とされるオレゴン州ポートランドへやってきました!
どこに行こうかなと考えていたら、
街歩きをするなら是非行ってみて!と地元の人にオススメしてもらったのが、
中心部から徒歩15〜20分の距離にある「大学」!
食堂で食事をして、購買部でノートやペンなどお土産に買ったりするのかな・・?
と思いきや・・・
平日は大学生で賑わうPSU(ポートランド州立大学)のキャンパスが、
週末は近隣の農家や出店が集まる「ファーマーズマーケット」に変身するとのことです。


ポートランドで来たら訪れたいスポットの一つです。




新鮮な野菜や果物はもちろん、お花や卵、肉製品もあります。



ポートランドの人々のこだわり満載な暮らしを面白おかしく紹介する人気ドラマ『ポートランディア』では、登場人物がレストランで出された鶏の性格を含めたプロフィールを事細かく聞いているシーンが出てきました。
それは流石にやり過ぎ!ですが、食への関心の高いポートランドでは、生産者とコミュニケーションを取りながら、旬のものを食べるという行為が良いものとされ、実際に生活に根付いています。
ファーマーズマーケットによって、買った野菜をみんなで料理して...というのはポートランドの幸せな家族の週末のワンシーンだとか。
そういう些細な幸せっていいですよね...!

旅行者でも、ローカル産の蜂蜜などのお土産を探したり、野菜たっぷりでおいしいベトナム風ヌードルのフォー屋台でほっとしながらお腹を満たしたり、と、ポートランドの一員のような過ごし方をできるのがうれしい♪

もし、キッチンのついているお部屋に滞在していたら、オレゴンワインやビールをおともに、料理してディナーを楽しむのも贅沢ですね!
ポートランド名物「サイダー」や、話題の健康飲料「コンブチャ」もあり。


毎週土曜日に開催しているので、滞在日が重なったらぜひ行ってみてください♪
▼ポートランドのHow to 街歩き【エリアごと】はこちらからどうぞ!
エリアとストリートを制覇せよ!【オレゴン州・ポートランドの歩き方<1>】
エリアを押えれば簡単♪【オレゴン州・ポートランドの歩き方<2>】

- 【ニューカレドニア】ヌメアでSUPとシュノーケリングを満喫する方法
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:マリンスポーツ
- 投稿日:2017/04/21 15:59
- コメント(0)
ボンジュール!トラベルコです♪
ニューカレドニアといえば海!ここまで来てマリンアクティビティを楽しまないなんて選択肢はありません!!
ということで今回は、滞在拠点であるヌメアで気軽にマリンアクティビティやシュノーケリングを楽しめるスポットをご紹介します♪
まずはリゾートホテルやショッピングセンターが集まるアンスバタビーチへ。

ここでは今人気のSUP(スタンドアップパドル)が楽しめちゃうんです!
ちょっと早起きして、午前8時からスタート!
午後になると風が出てきてSUPの操縦が難しくなるので、午前中にやるのがオススメなんだそうです。

人生で初めてのSUP体験の私。
インストラクターの方が丁寧にレクチャーしてくれます。

「バランスを取るのが大事なんだよ」と先生。

一通りの説明を聞いてから、いざSUP開始!
まずは教えられたとおり、ボードの上に座って沖へと漕いで行きます。

少し慣れてきたら先生の「GO!」の合図と共に立ち上がります。
グラグラしてちょっと怖い!と思うのは最初のほんの数分だけ。あれ、意外に安定してて簡単!!!

最高のお天気の下、のんびりと海の上を進んで行く快感・・・・たまりません!はぁぁぁ気持ちいい(´-`).。oO
ゆっくりと約20分ほどの海中散歩を楽しみました♪

※プチ情報※
SUPをする時は、帽子・サングラス・ラッシュガードの3点セットは欠かせません!
ニューカレドニアの紫外線は日本の5倍!とも言われているので、太陽の下で遊ぶマリンスポ-ツは日焼け止め対策が必須です。
「気づいたら火傷状態まで焼けてしまった・・・涙」なんてこともあるので、気を付けてくださいね!
SUPを楽しんだ後は、ヌメアから一番近い無人島「カナール島」へと移動することにしました。
このタクシーボートに乗って、たったの5分!

チケットは予約不要で、カウンターで購入できます。
タクシーボートは毎日8:30〜17:30の間で営業していて、ある程度人数が集まったら出発するシステム。
チケットは往復1,200CFP/大人1名でした。

あっと言う間にカナール島に到着!

まずは島内に1軒だけある、レストランへ行きましょう。シュノーケリングのセットやパラソルなど、すべてここで申し込みます。

・シュノーケリングセット:1,000CFP/1時間
・フルフェイスイス型のシュノーケリングセット:2,000CFP/1時間
・パラソル:3,000CFP/終日

レストランなので、もちろん食事も出来ます♪(私はビールを1杯・・)

レンタル料を支払うとチケットがもらえるので、そのチケットを持ってビーチにあるこの場所↓へ行きましょう。
チケットを渡して、レンタルしたいものを受け取ります。

パラソルはこんな感じでビーチにずらりと並んでいます。
日差しがとにかく強い+日蔭になるような場所がないので、レンタルするのがおすすめ。

用意ができたら、早速目の前のビーチへGO!
エメラルドグリーン色の海にテンションUP!!!!

見てください、この透明度!

海の中は、こんなにも美しい珊瑚礁がたくさん。小魚もたくさんいるの、見えますか?

ちょっと変わった色の珊瑚礁も。遠くまで泳がなくても、ビーチからすぐ近くの所でこんなにもたくさんの珊瑚礁が見られることに感動です。

カラフルな色をしたお魚もたくさん!


こんなにも透明度の高いビーチがあるなんて想像以上でした!
SUPをするならアンスバタビーチ、シュノーケリングをするならカナール島、おすすめです!
★★お役立ち情報★★
ヌメアでSUP体験をするなら、アンスバタの「ヌバタ・パークホテル」内にある、ウォータースポーツ専門店「4 Water」がおすすめ。
▼ヌバタ・パークホテル内にある「4 Water」のショップ

最近日本でも人気のSUPは、コツを掴めば誰でも簡単に楽しめるマリンスポーツ。
SUPはサーフィンの様に高い波に乗る訳ではなく、ボードの上に立ってのんびりと水上散歩を楽しむものなので、初心者や運動が苦手な人でも問題なし!
例えばこんな風に、の〜んびりと夕日の中で漕いでみたり・・・

友達と一緒にアクティブに楽しんだり、

今人気急上昇中の、数人で同じボードに乗るマルチSUPで親子一緒に漕いでみたりと、楽しみ方もたくさん♪

「4 Water」では、種類豊富なSUPを取り揃えているのはもちろん、マリンアクティビティ以外にも、ボートでの無人島ツアーや、サンセットクルーズなども自由にカスタマイズ可能◎
現地にオフィスがあるので、「色々と相談しながら決めたい」という人にもピッタリ♪
日本人スタッフもいるので、言葉の心配も不要です◎
ヌバタ・パークホテル内「4 Water」のお店へ、ぜひ気軽に立ち寄ってみてくださいね^^
▼▼「4 Water」の詳細情報は、ブログ下部のPR部分をチェック!▼▼
ニューカレドニアといえば海!ここまで来てマリンアクティビティを楽しまないなんて選択肢はありません!!
ということで今回は、滞在拠点であるヌメアで気軽にマリンアクティビティやシュノーケリングを楽しめるスポットをご紹介します♪
まずはリゾートホテルやショッピングセンターが集まるアンスバタビーチへ。

ここでは今人気のSUP(スタンドアップパドル)が楽しめちゃうんです!
ちょっと早起きして、午前8時からスタート!
午後になると風が出てきてSUPの操縦が難しくなるので、午前中にやるのがオススメなんだそうです。

人生で初めてのSUP体験の私。
インストラクターの方が丁寧にレクチャーしてくれます。

「バランスを取るのが大事なんだよ」と先生。

一通りの説明を聞いてから、いざSUP開始!
まずは教えられたとおり、ボードの上に座って沖へと漕いで行きます。

少し慣れてきたら先生の「GO!」の合図と共に立ち上がります。
グラグラしてちょっと怖い!と思うのは最初のほんの数分だけ。あれ、意外に安定してて簡単!!!

最高のお天気の下、のんびりと海の上を進んで行く快感・・・・たまりません!はぁぁぁ気持ちいい(´-`).。oO
ゆっくりと約20分ほどの海中散歩を楽しみました♪

※プチ情報※
SUPをする時は、帽子・サングラス・ラッシュガードの3点セットは欠かせません!
ニューカレドニアの紫外線は日本の5倍!とも言われているので、太陽の下で遊ぶマリンスポ-ツは日焼け止め対策が必須です。
「気づいたら火傷状態まで焼けてしまった・・・涙」なんてこともあるので、気を付けてくださいね!
SUPを楽しんだ後は、ヌメアから一番近い無人島「カナール島」へと移動することにしました。
このタクシーボートに乗って、たったの5分!

チケットは予約不要で、カウンターで購入できます。
タクシーボートは毎日8:30〜17:30の間で営業していて、ある程度人数が集まったら出発するシステム。
チケットは往復1,200CFP/大人1名でした。

あっと言う間にカナール島に到着!

まずは島内に1軒だけある、レストランへ行きましょう。シュノーケリングのセットやパラソルなど、すべてここで申し込みます。

・シュノーケリングセット:1,000CFP/1時間
・フルフェイスイス型のシュノーケリングセット:2,000CFP/1時間
・パラソル:3,000CFP/終日

レストランなので、もちろん食事も出来ます♪(私はビールを1杯・・)

レンタル料を支払うとチケットがもらえるので、そのチケットを持ってビーチにあるこの場所↓へ行きましょう。
チケットを渡して、レンタルしたいものを受け取ります。

パラソルはこんな感じでビーチにずらりと並んでいます。
日差しがとにかく強い+日蔭になるような場所がないので、レンタルするのがおすすめ。

用意ができたら、早速目の前のビーチへGO!
エメラルドグリーン色の海にテンションUP!!!!

見てください、この透明度!

海の中は、こんなにも美しい珊瑚礁がたくさん。小魚もたくさんいるの、見えますか?

ちょっと変わった色の珊瑚礁も。遠くまで泳がなくても、ビーチからすぐ近くの所でこんなにもたくさんの珊瑚礁が見られることに感動です。

カラフルな色をしたお魚もたくさん!


こんなにも透明度の高いビーチがあるなんて想像以上でした!
SUPをするならアンスバタビーチ、シュノーケリングをするならカナール島、おすすめです!
★★お役立ち情報★★
ヌメアでSUP体験をするなら、アンスバタの「ヌバタ・パークホテル」内にある、ウォータースポーツ専門店「4 Water」がおすすめ。
▼ヌバタ・パークホテル内にある「4 Water」のショップ

最近日本でも人気のSUPは、コツを掴めば誰でも簡単に楽しめるマリンスポーツ。
SUPはサーフィンの様に高い波に乗る訳ではなく、ボードの上に立ってのんびりと水上散歩を楽しむものなので、初心者や運動が苦手な人でも問題なし!
例えばこんな風に、の〜んびりと夕日の中で漕いでみたり・・・

友達と一緒にアクティブに楽しんだり、

今人気急上昇中の、数人で同じボードに乗るマルチSUPで親子一緒に漕いでみたりと、楽しみ方もたくさん♪

「4 Water」では、種類豊富なSUPを取り揃えているのはもちろん、マリンアクティビティ以外にも、ボートでの無人島ツアーや、サンセットクルーズなども自由にカスタマイズ可能◎
現地にオフィスがあるので、「色々と相談しながら決めたい」という人にもピッタリ♪
日本人スタッフもいるので、言葉の心配も不要です◎
ヌバタ・パークホテル内「4 Water」のお店へ、ぜひ気軽に立ち寄ってみてくださいね^^
▼▼「4 Water」の詳細情報は、ブログ下部のPR部分をチェック!▼▼

- 【セイシェル】トラベルコスタッフが行ってよかった!セイシェルのあんなとこ、こんなとこベスト5
-
エリア:
- インド洋>セイシェル>マヘ島
- インド洋>セイシェル>プララン島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2017/04/18 12:00
- コメント(0)
こんにちは!
先日、トラベルコスタッフはスリランカ航空さんで、セイシェルへ行ってきました!
▼こちらも要チェック!
セイシェルに行くならスリランカ航空が「いいね!」な3つの理由

セイシェルは、インド洋に浮かぶ100以上の島々からなる楽園とも言われる島国。
玄関口でもある国内最大の島マヘ島を中心に、美しい砂のビーチリゾート地として人気があります。
300以上の熱帯魚や、ジャングルの熱帯植物・鳥類などが多彩で、独特の豊かな自然が魅力です。
一年を通して温暖な気候で、ベストシーズンは3〜5月、9〜10月あたりとされています。
★こんな人にセイシェルはピッタリ★
・日本からの近場、定番ビーチリゾートに行き慣れちゃった人
「セイシェルに行ってきた!」というだけで周りの人の食いつきが良いです^^
・インド洋特有のコバルトブルーの海+生い茂る緑+白砂のビーチの色とりどり感を楽しみたい人
美しいビーチでのんびりだけじゃなく、手つかずの自然を楽しむこともできるんです!
・ビーチリゾートで日本人を見かけないレア体験をしたい人
トラベルコスタッフは滞在中、日本人のお客様に一人も遭遇しませんでした(笑)
プライベート感と物珍しい感を楽しめる人にはもってこいです!
今回はそんなセイシェルの、トラベルコスタッフが行ってよかった!あんなとこ、こんなとこベスト5をご紹介します。
1)何はともあれビーチ+緑が映える島々
セイシェルは103万平方kmという広い海の中に島々が点在しています。
なので、どの島に行っても鮮やかにきらめくインド洋の海を眺めることができます!
小さめな島に滞在すればわざわざ移動しなくても、サンライズビーチとサンセットビーチを両方楽しむことが可能◎



また、セイシェルの特長でもある手つかずな熱帯雨林が覆う島々の様子も、心を癒やしてくれます。


2)人々の日常が垣間見える、セイシェルの小さな首都・ヴィクトリア
セイシェル諸島最大の島・マヘ島にある小さな首都・ヴィクトリア。
ここには、行政や司法、経済がぎゅっと詰まっており、クレオール様式の背の低いレトロな建物が立ち並びます。

街の象徴でもある時計台

クレオール建築様式の建物




クラフトマーケット(お土産屋さん)は、朝の8時から夜の19時までオープン!
日曜日はお休みなので気をつけて


時計台を北に進んでいくと、マーケット通りにぶつかります。
その通りを西にちょっと進むと、カラフルな2階建ての建物が印象的な「サー・セルウィン・クラーク・マーケット(Sir Selwyn Clarke Market)」があります!

ちょーっと生臭さが漂います(笑)
ここでは、魚や野菜、色とりどりの香辛料が売られており、庶民の食生活を垣間見ることができます^^

でっかい魚がわんさか!

日本でおなじみの野菜もあれば、南国特有のものも

唐辛子、シナモン、クローブなどなどたくさんの香辛料が!
また、ヴィクトリア内には、教会や寺院・モスクも!

国民の80%がカトリック教を信仰

その他に、ヒンドゥー教やイスラム教が占めるそうです
3)フェリーで行くプララン島

ヴィクトリア中心地から北東にある乗り場からフェリーに揺られて1時間。

マヘ島に次いで2番目に大きいプララン島へ到着!
マヘ島⇔プララン島を結ぶ飛行機もありますが、移り変わる海の色を眺めるのも乙なものです。
トロピカル気候に属するセイシェルは、お天気が一日のうちにころころ変わります。
そのため、お天気次第では荒波に揉まれながらの航行になるので、酔い止めは必須です(笑)
4)神秘的な双子ヤシが自生する世界遺産ヴァレ・ド・メ
まずはこちらをご覧ください!
ド━━━━(゜∀゜)━━━━ン!!

まるで女性のお尻にそっくりな神秘の実「ココ・デ・メール」
ふっくらしたお尻型が雌株の実、細長い棒状のものが雄株の花房です。
この不思議な双子ヤシを観察するなら、ヴァレ・ド・メ国立公園へ!

ココ・デ・メールが自生しているのは、世界中でセイシェルのプララン島とキュリューズ島のみ!
なので、こちらの国立公園はまるごと「ヴァレ・ド・メ自然保護区」として世界遺産に登録されています。
ココ・デ・メールの成長スピードはとってもゆるやか〜。

左の若々しいものから右の実をつけるまでに、15年〜40年ほどかかるのだとか。
雌株か雄株かは25年たたないとわからず!なんとも不思議な植物です。
なぜこのような形をしているのかも明確に解明されていないとのこと。
植物界の神秘にぜひ会いに行ってみましょう!
5)旅のお楽しみ♪現地料理&地酒に舌鼓
旅先で美味い料理に巡り会えると、それだけで旅の思い出グレードがアップしますよね!
セイシェルでは歴史の中でたくさんの民族が交わった結果辿り着いた「クレオール料理」をいただくことができます。
フランスやアフリカ、アジアの文化を引き継いだセイシェルのクレオール料理は、魚介類を中心にスパイスが効いたメニューが並びます。

上段左から、ふんわりとしたフランスパン、ターメリックライス、ジャガイモのカレー風味、タコと焼き野菜のマリネ、カジキのソテー、サラダ
下段左から、白身魚と野菜たっぷりのマリネ、キャベツの酢漬け、白身魚のスパイスソテー

自分で好きなものを盛り付けるとこうなります(笑)
ちょっとばかしスパイスと塩辛さが日本人の私にはパンチがありましたが、どれもとーっても美味(^q^)

イカした店員さんが説明してくれました!
また、セイシェルには「タカマカ(takamaka)」ブランドのお酒が有名!

ラム酒を中心に度数高めのお酒が国内で作られています。
セイシェル内のレストランやバーなら、どこでも置いていると言っても過言じゃないレベルで有名!


レストランでも〜


ホテルのバーでも〜
ショットでいただくも良し!カクテルアレンジしても良し!の美酒は空港の免税店や地元のスーパーで購入可能です。
いかがでしたか?^^
セイシェルいいね!と思ったら、ぜひ次回の旅先にエントリーしてみてください!
先日、トラベルコスタッフはスリランカ航空さんで、セイシェルへ行ってきました!
▼こちらも要チェック!
セイシェルに行くならスリランカ航空が「いいね!」な3つの理由

セイシェルは、インド洋に浮かぶ100以上の島々からなる楽園とも言われる島国。
玄関口でもある国内最大の島マヘ島を中心に、美しい砂のビーチリゾート地として人気があります。
300以上の熱帯魚や、ジャングルの熱帯植物・鳥類などが多彩で、独特の豊かな自然が魅力です。
一年を通して温暖な気候で、ベストシーズンは3〜5月、9〜10月あたりとされています。
★こんな人にセイシェルはピッタリ★
・日本からの近場、定番ビーチリゾートに行き慣れちゃった人
「セイシェルに行ってきた!」というだけで周りの人の食いつきが良いです^^
・インド洋特有のコバルトブルーの海+生い茂る緑+白砂のビーチの色とりどり感を楽しみたい人
美しいビーチでのんびりだけじゃなく、手つかずの自然を楽しむこともできるんです!
・ビーチリゾートで日本人を見かけないレア体験をしたい人
トラベルコスタッフは滞在中、日本人のお客様に一人も遭遇しませんでした(笑)
プライベート感と物珍しい感を楽しめる人にはもってこいです!
今回はそんなセイシェルの、トラベルコスタッフが行ってよかった!あんなとこ、こんなとこベスト5をご紹介します。
1)何はともあれビーチ+緑が映える島々
セイシェルは103万平方kmという広い海の中に島々が点在しています。
なので、どの島に行っても鮮やかにきらめくインド洋の海を眺めることができます!
小さめな島に滞在すればわざわざ移動しなくても、サンライズビーチとサンセットビーチを両方楽しむことが可能◎



また、セイシェルの特長でもある手つかずな熱帯雨林が覆う島々の様子も、心を癒やしてくれます。


2)人々の日常が垣間見える、セイシェルの小さな首都・ヴィクトリア
セイシェル諸島最大の島・マヘ島にある小さな首都・ヴィクトリア。
ここには、行政や司法、経済がぎゅっと詰まっており、クレオール様式の背の低いレトロな建物が立ち並びます。

街の象徴でもある時計台

クレオール建築様式の建物




クラフトマーケット(お土産屋さん)は、朝の8時から夜の19時までオープン!
日曜日はお休みなので気をつけて


時計台を北に進んでいくと、マーケット通りにぶつかります。
その通りを西にちょっと進むと、カラフルな2階建ての建物が印象的な「サー・セルウィン・クラーク・マーケット(Sir Selwyn Clarke Market)」があります!

ちょーっと生臭さが漂います(笑)
ここでは、魚や野菜、色とりどりの香辛料が売られており、庶民の食生活を垣間見ることができます^^

でっかい魚がわんさか!

日本でおなじみの野菜もあれば、南国特有のものも

唐辛子、シナモン、クローブなどなどたくさんの香辛料が!
また、ヴィクトリア内には、教会や寺院・モスクも!

国民の80%がカトリック教を信仰

その他に、ヒンドゥー教やイスラム教が占めるそうです
3)フェリーで行くプララン島

ヴィクトリア中心地から北東にある乗り場からフェリーに揺られて1時間。

マヘ島に次いで2番目に大きいプララン島へ到着!
マヘ島⇔プララン島を結ぶ飛行機もありますが、移り変わる海の色を眺めるのも乙なものです。
トロピカル気候に属するセイシェルは、お天気が一日のうちにころころ変わります。
そのため、お天気次第では荒波に揉まれながらの航行になるので、酔い止めは必須です(笑)
4)神秘的な双子ヤシが自生する世界遺産ヴァレ・ド・メ
まずはこちらをご覧ください!
ド━━━━(゜∀゜)━━━━ン!!

まるで女性のお尻にそっくりな神秘の実「ココ・デ・メール」
ふっくらしたお尻型が雌株の実、細長い棒状のものが雄株の花房です。
この不思議な双子ヤシを観察するなら、ヴァレ・ド・メ国立公園へ!

ココ・デ・メールが自生しているのは、世界中でセイシェルのプララン島とキュリューズ島のみ!
なので、こちらの国立公園はまるごと「ヴァレ・ド・メ自然保護区」として世界遺産に登録されています。
ココ・デ・メールの成長スピードはとってもゆるやか〜。

左の若々しいものから右の実をつけるまでに、15年〜40年ほどかかるのだとか。
雌株か雄株かは25年たたないとわからず!なんとも不思議な植物です。
なぜこのような形をしているのかも明確に解明されていないとのこと。
植物界の神秘にぜひ会いに行ってみましょう!
5)旅のお楽しみ♪現地料理&地酒に舌鼓
旅先で美味い料理に巡り会えると、それだけで旅の思い出グレードがアップしますよね!
セイシェルでは歴史の中でたくさんの民族が交わった結果辿り着いた「クレオール料理」をいただくことができます。
フランスやアフリカ、アジアの文化を引き継いだセイシェルのクレオール料理は、魚介類を中心にスパイスが効いたメニューが並びます。

上段左から、ふんわりとしたフランスパン、ターメリックライス、ジャガイモのカレー風味、タコと焼き野菜のマリネ、カジキのソテー、サラダ
下段左から、白身魚と野菜たっぷりのマリネ、キャベツの酢漬け、白身魚のスパイスソテー

自分で好きなものを盛り付けるとこうなります(笑)
ちょっとばかしスパイスと塩辛さが日本人の私にはパンチがありましたが、どれもとーっても美味(^q^)

イカした店員さんが説明してくれました!
また、セイシェルには「タカマカ(takamaka)」ブランドのお酒が有名!

ラム酒を中心に度数高めのお酒が国内で作られています。
セイシェル内のレストランやバーなら、どこでも置いていると言っても過言じゃないレベルで有名!


レストランでも〜


ホテルのバーでも〜
ショットでいただくも良し!カクテルアレンジしても良し!の美酒は空港の免税店や地元のスーパーで購入可能です。
いかがでしたか?^^
セイシェルいいね!と思ったら、ぜひ次回の旅先にエントリーしてみてください!

- 【ニューカレドニア】ヌメア国際空港からホテルまで自分で行く方法
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2017/04/13 10:38
- コメント(0)
ボンジュール!トラベルコです♪
今回は、ニューカレドニアの玄関口 ヌメア国際空港から市内のホテルまでの行き方についてご紹介します!
日本からヌメアへは、成田・関空発どちらを利用しても到着は22〜23時頃。
空港→市内へ行く方法は
1.日本から予約:送迎サービスを利用する。
旅行会社で送迎サービスを依頼すると、現地の「サウスパシフィックツアーズ」もしくは「ランドコミュニケーションズ」という会社がそれぞれのホテルまで送り届けてくれます。
※ランドコミュニケーションズは空港にカウンターはありませんが、ガイドさんが迎えに来てくれます。
▼イミグレーションを出るとすぐに見えるのがサウスパシフィックツアーズ

※事前予約が必要です。
(もしかしたら当日の直接予約もOKなのかもしれませんが、この行列・・・ちょっと並ぶ気にはならないかも。そんな方は2へ!)
2.予約不要:Arc en Ciel(アーカンシエル)を利用する
「ツアー申込時に送迎を予約するのすっかり忘れてた!」なんて人でも大丈夫。こちらは予約不要の送迎サービスです。
今回、実際に使ってみたのでレポートします!
▼まずは空港を出ます

▼空港を背にして、右へ

※Arc en Cielの看板などはないのでちょっとわかりずらいですが、とにかく右方向へ!
▼この細い道をまっすぐと50mほど。

▼突当りにあるのがArc en Cielのカウンターです。

▼料金は大人3,000XFP、子供1,500XPF です。
ここでホテル名を伝えましょう。

タクシーよりもずっとお得♪
▼ある程度の人数が集まると出発します。

空港からホテルがある市内までは約1時間ほどで到着します。車内はちょっと寒かったので、羽織るものを用意しておく方がベターです。
予約なしでも使える送迎サービスなので、気軽に使えて便利です◎
★補足情報
・到着が深夜だからなのか、空港にタクシーはほとんど停まっていませんでした。
ヌメア→ホテルへの移動は、送迎サービスの利用がおすすめです。
・レンタカーを利用したい場合は、こちらのサイトをチェック。
フランス語のサイトですが、ページ内の「Location de voiture」という部分にレンタカー会社の連絡先が載っています。ご参考までに。
尚、ニューカレドニアの交通ルールは、ニューカレドニア観光局のサイトが参考になるので事前にチェックしておくのがオススメです。
今回は、ニューカレドニアの玄関口 ヌメア国際空港から市内のホテルまでの行き方についてご紹介します!
日本からヌメアへは、成田・関空発どちらを利用しても到着は22〜23時頃。
空港→市内へ行く方法は
1.日本から予約:送迎サービスを利用する。
旅行会社で送迎サービスを依頼すると、現地の「サウスパシフィックツアーズ」もしくは「ランドコミュニケーションズ」という会社がそれぞれのホテルまで送り届けてくれます。
※ランドコミュニケーションズは空港にカウンターはありませんが、ガイドさんが迎えに来てくれます。
▼イミグレーションを出るとすぐに見えるのがサウスパシフィックツアーズ

※事前予約が必要です。
(もしかしたら当日の直接予約もOKなのかもしれませんが、この行列・・・ちょっと並ぶ気にはならないかも。そんな方は2へ!)
2.予約不要:Arc en Ciel(アーカンシエル)を利用する
「ツアー申込時に送迎を予約するのすっかり忘れてた!」なんて人でも大丈夫。こちらは予約不要の送迎サービスです。
今回、実際に使ってみたのでレポートします!
▼まずは空港を出ます

▼空港を背にして、右へ

※Arc en Cielの看板などはないのでちょっとわかりずらいですが、とにかく右方向へ!
▼この細い道をまっすぐと50mほど。

▼突当りにあるのがArc en Cielのカウンターです。

▼料金は大人3,000XFP、子供1,500XPF です。
ここでホテル名を伝えましょう。

タクシーよりもずっとお得♪
▼ある程度の人数が集まると出発します。

空港からホテルがある市内までは約1時間ほどで到着します。車内はちょっと寒かったので、羽織るものを用意しておく方がベターです。
予約なしでも使える送迎サービスなので、気軽に使えて便利です◎
★補足情報
・到着が深夜だからなのか、空港にタクシーはほとんど停まっていませんでした。
ヌメア→ホテルへの移動は、送迎サービスの利用がおすすめです。
・レンタカーを利用したい場合は、こちらのサイトをチェック。
フランス語のサイトですが、ページ内の「Location de voiture」という部分にレンタカー会社の連絡先が載っています。ご参考までに。
尚、ニューカレドニアの交通ルールは、ニューカレドニア観光局のサイトが参考になるので事前にチェックしておくのがオススメです。

- 【三重/志摩】ヨーロッパの街並みを再現した「志摩地中海村」に宿泊!
-
エリア:
- 中部・東海>三重>志摩・和具・大王
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2017/04/11 17:09
- コメント(0)
こんにちは(´∀`*)
「パスポート要らずの海外旅行?!」と、最近話題になっているリゾート「志摩地中海村」に、トラベルコスタッフが泊まってきました!
かつて、別荘村として使われていましたが、宿泊施設として一般の宿泊者も利用できるようになりました。
絶対に泊まりたくなる!外国気分を味わえるリゾート「志摩地中海村」その魅力を4本立てでご紹介します!
【1】絵になる写真スポットがいっぱい♡
【2】1泊じゃ足りない!広々とした2階建て客室
【3】英虜湾を臨む最高のロケーションで洋食を!
【4】リゾート内はカフェやエステなども充実!
まずは、
【1】絵になる写真スポットがいっぱい♡
▼リゾート内の写真がこちら▼




スペインのカスティーリャ地方、アンダルシア地方、イタリアのサルジニアの街並みをイメージして造られたこの街は、本当にヨーロッパ旅行に来たみたいに思えます。
どこを歩いても絵になる場所ばかりで、カメラのシャッターが止まりません!
(ついついたくさん写真を撮ってしまうので、容量に注意※)
昼間の街並みも良いのですが、夕暮れ時〜夜のライトアップも素敵!!


街を歩いていると、カップルでしたり女の子のグループだったり、みんなカメラを片手に散歩していました!
滞在される場合は、思う存分写真撮影を楽しんでくださいね!
【2】1泊じゃ足りない!広々とした2階建て客室
今回宿泊したのは、海沿いのお部屋「34号室」です!

まず、玄関に入ってびっくり!すぐ階段が!二階建てのお部屋なのです★

広すぎて子供みたいにテンションがあがりました!
▼客室内はこちら▼まずは一階から!

ベッド、ソファー、テレビ、とよくある家具ですが、なんといってもその広さ!!
一階だけでも軽く10人くらいはホームパーティ出来そうなくらい(笑)。
実際は、だいたい2〜4名様で宿泊されるそうですよ。
▼二階はこちら▼



リビングにキッチンまで…!
なんだか、外国のお家にホームステイをしている気分です。
あ〜こんなお家に住みたいな〜と夢ばかり広がるお部屋でした^^
家具もヨーロッパ風のデザインなので、お部屋の中でも外国気分♪
アメニティも充実しています!チェックイン時に一人ずつ選べます。

ロキシタン、POLAなどの化粧ブランドに加え、男性用の化粧水なども◎
【3】英虜湾を臨む最高のロケーションで洋食を!
夕食・朝食はリゾート内のレストラン「Restaurant RIAS」にて。

英虞湾に向かって村内の坂を下ったところに、こちらのレストランがあります。
◆夕食
宿泊プランにセットでついてくる、通常のコース「コスタコース」を頂きました。

前菜に…

魚介のパスタに…

デザートまで。

外国気分たっぷりの洋食を頂きました^^!
◆朝食
朝食はバイキングです!英虞湾を見渡せる窓側の席で◎

洋食が多めに並べられていますが、ご飯に焼き魚など和食も用意されておりました。


バイキングだとついつい食べ過ぎてしまいます…!

夕食も朝食もこちらのレストランで「ヨーロッパ気分」を味わえました!
【4】リゾート内はカフェやエステなども充実!
宿泊するだけでは勿体ない!リゾート内にはカフェやエステなども充実しているので是非ご利用ください。
リゾート内のカフェ「Cafe Amigo」

カフェ内は青いテーブル/椅子が並べられていて、かわいい!

テラス席もあるので天気の良い日はテラスでも◎


コーヒーをテイクアウトしてリゾート内を散歩するのも◎

エステ「EsteticaBonita」

エキゾチックなエステルーム


「宿泊者限定!」の割引プランもありますので、宿泊された際は是非!
旅の疲れを癒してもらえますよ。
いかがでしたか。「本当に日本なの…?」と疑ってしまう、志摩地中海村。
SNSに投稿したらたくさんイイネが貰えること間違いなし!!
女子旅やカップル旅に大・大・大人気のリゾート。友達との週末旅行に。恋人との記念日旅行に。是非泊まってみてください♪
「パスポート要らずの海外旅行?!」と、最近話題になっているリゾート「志摩地中海村」に、トラベルコスタッフが泊まってきました!
かつて、別荘村として使われていましたが、宿泊施設として一般の宿泊者も利用できるようになりました。
絶対に泊まりたくなる!外国気分を味わえるリゾート「志摩地中海村」その魅力を4本立てでご紹介します!
【1】絵になる写真スポットがいっぱい♡
【2】1泊じゃ足りない!広々とした2階建て客室
【3】英虜湾を臨む最高のロケーションで洋食を!
【4】リゾート内はカフェやエステなども充実!
まずは、
【1】絵になる写真スポットがいっぱい♡
▼リゾート内の写真がこちら▼




スペインのカスティーリャ地方、アンダルシア地方、イタリアのサルジニアの街並みをイメージして造られたこの街は、本当にヨーロッパ旅行に来たみたいに思えます。
どこを歩いても絵になる場所ばかりで、カメラのシャッターが止まりません!
(ついついたくさん写真を撮ってしまうので、容量に注意※)
昼間の街並みも良いのですが、夕暮れ時〜夜のライトアップも素敵!!


街を歩いていると、カップルでしたり女の子のグループだったり、みんなカメラを片手に散歩していました!
滞在される場合は、思う存分写真撮影を楽しんでくださいね!
【2】1泊じゃ足りない!広々とした2階建て客室
今回宿泊したのは、海沿いのお部屋「34号室」です!

まず、玄関に入ってびっくり!すぐ階段が!二階建てのお部屋なのです★

広すぎて子供みたいにテンションがあがりました!
▼客室内はこちら▼まずは一階から!

ベッド、ソファー、テレビ、とよくある家具ですが、なんといってもその広さ!!
一階だけでも軽く10人くらいはホームパーティ出来そうなくらい(笑)。
実際は、だいたい2〜4名様で宿泊されるそうですよ。
▼二階はこちら▼



リビングにキッチンまで…!
なんだか、外国のお家にホームステイをしている気分です。
あ〜こんなお家に住みたいな〜と夢ばかり広がるお部屋でした^^
家具もヨーロッパ風のデザインなので、お部屋の中でも外国気分♪
アメニティも充実しています!チェックイン時に一人ずつ選べます。

ロキシタン、POLAなどの化粧ブランドに加え、男性用の化粧水なども◎
【3】英虜湾を臨む最高のロケーションで洋食を!
夕食・朝食はリゾート内のレストラン「Restaurant RIAS」にて。

英虞湾に向かって村内の坂を下ったところに、こちらのレストランがあります。
◆夕食
宿泊プランにセットでついてくる、通常のコース「コスタコース」を頂きました。

前菜に…

魚介のパスタに…

デザートまで。

外国気分たっぷりの洋食を頂きました^^!
◆朝食
朝食はバイキングです!英虞湾を見渡せる窓側の席で◎

洋食が多めに並べられていますが、ご飯に焼き魚など和食も用意されておりました。


バイキングだとついつい食べ過ぎてしまいます…!

夕食も朝食もこちらのレストランで「ヨーロッパ気分」を味わえました!
【4】リゾート内はカフェやエステなども充実!
宿泊するだけでは勿体ない!リゾート内にはカフェやエステなども充実しているので是非ご利用ください。
リゾート内のカフェ「Cafe Amigo」

カフェ内は青いテーブル/椅子が並べられていて、かわいい!

テラス席もあるので天気の良い日はテラスでも◎


コーヒーをテイクアウトしてリゾート内を散歩するのも◎

エステ「EsteticaBonita」

エキゾチックなエステルーム


「宿泊者限定!」の割引プランもありますので、宿泊された際は是非!
旅の疲れを癒してもらえますよ。
いかがでしたか。「本当に日本なの…?」と疑ってしまう、志摩地中海村。
SNSに投稿したらたくさんイイネが貰えること間違いなし!!
女子旅やカップル旅に大・大・大人気のリゾート。友達との週末旅行に。恋人との記念日旅行に。是非泊まってみてください♪
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