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- 【ハワイ島・ホテル体験記】アクセス至便!街歩き派にイチオシの「コートヤード・キングカメハメハ・ホテル バイ・マリオット」
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エリア:
- ハワイ>ハワイ島>ハワイ島
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/02/14 16:19
- コメント(0)
アロハ〜!
常夏のハワイ島に来ています!
ハワイ旅行のカギは、ホテル選び!
ダウンタウンまでのアクセスが群を抜いて便利なのが、
「コートヤード・キングカメハメハ・ホテル バイ・マリオット」です!

ダウンタウンのメインストリート「アリイ・ドライブ」の
目の前にホテルがあり、賑やかなカイルア・コナの中心地をホテル敷地内から
のんびり眺めることができるロケーションがとっても素敵!

▼とんがり帽子が可愛い「モクアイカウア教会」や「フリヘエ宮殿」といった
人気観光スポットまで1本道を歩いて5分!




レストランやショッピングスポットでにぎわうダウンタウンのど真ん中といえども、目の前には綺麗なビーチが!
どこでもとっても透明度が高いのが、ハワイ島の海の素晴らしい所です^^
▼この「カマカホヌ・ビーチ」は遠浅なので、子連れにもぴったり♪♪


ビーチ奥には、かつてハワイ王国のカメハメハ大王が住んでいた「カマカホヌ」があります!


ここはカメハメハ大王が、ハワイ王朝を統一した後に王国をオアフ島へ移し、
引退後に隠居したという歴史ある地なのです。
偉業を成し遂げた王様を癒したこの土地、ある意味リゾートの中のリゾート!
大王ゆかりの場所ということで、ホテルのフロント近くは沢山の歴史的資料が集まるちょっとした博物館になっています。


お部屋はシックな雰囲気で、ベッドの反発がちょうどよく、寝心地がとっても良かったです〜!

近くの「コナ・ファーマーズ・マーケット」でフルーツを買って、部屋で食べるのもオススメです♪


ホテル内に、頼れるコンビニ「ABCストア」があるのもポイント高い!

コナの街歩きに便利な「コートヤード・キングカメハメハ・ホテル バイ・マリオット」、ぜひステイしてみてくださいね♪
常夏のハワイ島に来ています!
ハワイ旅行のカギは、ホテル選び!
ダウンタウンまでのアクセスが群を抜いて便利なのが、
「コートヤード・キングカメハメハ・ホテル バイ・マリオット」です!

ダウンタウンのメインストリート「アリイ・ドライブ」の
目の前にホテルがあり、賑やかなカイルア・コナの中心地をホテル敷地内から
のんびり眺めることができるロケーションがとっても素敵!

▼とんがり帽子が可愛い「モクアイカウア教会」や「フリヘエ宮殿」といった
人気観光スポットまで1本道を歩いて5分!




レストランやショッピングスポットでにぎわうダウンタウンのど真ん中といえども、目の前には綺麗なビーチが!
どこでもとっても透明度が高いのが、ハワイ島の海の素晴らしい所です^^
▼この「カマカホヌ・ビーチ」は遠浅なので、子連れにもぴったり♪♪


ビーチ奥には、かつてハワイ王国のカメハメハ大王が住んでいた「カマカホヌ」があります!


ここはカメハメハ大王が、ハワイ王朝を統一した後に王国をオアフ島へ移し、
引退後に隠居したという歴史ある地なのです。
偉業を成し遂げた王様を癒したこの土地、ある意味リゾートの中のリゾート!
大王ゆかりの場所ということで、ホテルのフロント近くは沢山の歴史的資料が集まるちょっとした博物館になっています。


お部屋はシックな雰囲気で、ベッドの反発がちょうどよく、寝心地がとっても良かったです〜!

近くの「コナ・ファーマーズ・マーケット」でフルーツを買って、部屋で食べるのもオススメです♪


ホテル内に、頼れるコンビニ「ABCストア」があるのもポイント高い!

コナの街歩きに便利な「コートヤード・キングカメハメハ・ホテル バイ・マリオット」、ぜひステイしてみてくださいね♪

- 【ニューヨーク】大好きな映画・ドラマのロケ地を見に行って、自分だけの思い出の写真を撮影しよう♪
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 20:18
- コメント(0)
数え切れないほど多くの映画やドラマの舞台となってきたニューヨークには、そのロケ地もたくさん。『SATC』や『ゴシップガール』、『ティファニーで朝食を』など映画・ドラマのロケ地をめぐるオプショナルツアーも多数開催されています。
自分の好きな作品のロケ地は、絶景でないごくごく普通の光景であっても、心に残る思い出の1枚が撮れる最高の撮影スポット!もしオプショナルツアーがない場合でも、ぜひロケ地を事前に調べて行ってみてください。トラベルコスタッフYの場合は、1995年公開の映画『スモーク(Smoke)』が大好きで、映画の中で登場人物たちがよくたむろしている場所を探して行ってみました!
▼地下鉄F路線・G路線のフィフティーンス ストリート - プロスペクト パーク
(15 St - Prospect Park)の駅を出てすぐのところにあるプロスペクト パーク
(Prospect Park)。この日はマーケットが開催されていました。

▼敷地内にプロスペクト パーク動物園(Prospect Park Zoo)やブルックリン美術館
(Brooklyn Museum)もある、かなり広大な公園です。

==================================================================
Prospect Park (プロスペクト パーク)
●所在地:Brooklyn, New York, New York 11225, United States of America
(Google Mapで見る)
●公開時間:5:00〜25:00
●電話番号:+1 718 965 8951
●メール:info@prospectpark.org
●公式サイト:https://www.prospectpark.org/ (英語)
==================================================================
▼ブラウンストーンの住宅が建ち並び、おしゃれな住宅街として知られる
パーク スロープ(Park Slope)もすぐ近く。(Google Mapで見る)

▼トラベルコスタッフYの目的地はここ!ブルックリンを舞台にした映画
『スモーク』で、主要登場人物のひとりオーギー・レンが煙草店を営んでいた
場所で、実際にここでロケが行われたそうです。

▼今はパイショップになっていますが、建物は映画で見たそのまま。

▼店側から交差点を眺めると、映画の登場人物が毎日見ていた景色。
ちょっと映画の世界に入ったような気持ちになれます。

==================================================================
Auggie Wren's Brooklyn Cigar Shop in "Smoke"
(『スモーク』のオーギー・レンのブルックリン シガー ショップ)
●所在地:211 Prospect Park West, Brooklyn, New York 11215,
United States of America(Google Mapで見る)
==================================================================
どうっていうこともない、ニューヨークのごくごく平凡な景色なのですが、大好きな映画のシーンと同じスポットに立つと、感動もひとしお。皆さんも、ぜひ大好きなキャラクターの歩いた町や通ったお店、暮らした場所などを訪れて、自分だけのお気に入りの写真を撮影してみてください!
▼偶然にも、映画『スモーク』のデジタルリマスター版が劇場公開中であることを
発見。DVDなどでは何回も観ていますが、久しぶりに劇場に観に行きたくなりました♪
映画『SMOKE デジタルリマスター版』公式サイト
自分の好きな作品のロケ地は、絶景でないごくごく普通の光景であっても、心に残る思い出の1枚が撮れる最高の撮影スポット!もしオプショナルツアーがない場合でも、ぜひロケ地を事前に調べて行ってみてください。トラベルコスタッフYの場合は、1995年公開の映画『スモーク(Smoke)』が大好きで、映画の中で登場人物たちがよくたむろしている場所を探して行ってみました!
▼地下鉄F路線・G路線のフィフティーンス ストリート - プロスペクト パーク
(15 St - Prospect Park)の駅を出てすぐのところにあるプロスペクト パーク
(Prospect Park)。この日はマーケットが開催されていました。

▼敷地内にプロスペクト パーク動物園(Prospect Park Zoo)やブルックリン美術館
(Brooklyn Museum)もある、かなり広大な公園です。

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Prospect Park (プロスペクト パーク)
●所在地:Brooklyn, New York, New York 11225, United States of America
(Google Mapで見る)
●公開時間:5:00〜25:00
●電話番号:+1 718 965 8951
●メール:info@prospectpark.org
●公式サイト:https://www.prospectpark.org/ (英語)
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▼ブラウンストーンの住宅が建ち並び、おしゃれな住宅街として知られる
パーク スロープ(Park Slope)もすぐ近く。(Google Mapで見る)

▼トラベルコスタッフYの目的地はここ!ブルックリンを舞台にした映画
『スモーク』で、主要登場人物のひとりオーギー・レンが煙草店を営んでいた
場所で、実際にここでロケが行われたそうです。

▼今はパイショップになっていますが、建物は映画で見たそのまま。

▼店側から交差点を眺めると、映画の登場人物が毎日見ていた景色。
ちょっと映画の世界に入ったような気持ちになれます。

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Auggie Wren's Brooklyn Cigar Shop in "Smoke"
(『スモーク』のオーギー・レンのブルックリン シガー ショップ)
●所在地:211 Prospect Park West, Brooklyn, New York 11215,
United States of America(Google Mapで見る)
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どうっていうこともない、ニューヨークのごくごく平凡な景色なのですが、大好きな映画のシーンと同じスポットに立つと、感動もひとしお。皆さんも、ぜひ大好きなキャラクターの歩いた町や通ったお店、暮らした場所などを訪れて、自分だけのお気に入りの写真を撮影してみてください!
▼偶然にも、映画『スモーク』のデジタルリマスター版が劇場公開中であることを
発見。DVDなどでは何回も観ていますが、久しぶりに劇場に観に行きたくなりました♪
映画『SMOKE デジタルリマスター版』公式サイト

- 【セントポール】ピンクの御影石の壁と赤い屋根の組合せが美しい、20世紀初頭に建てられた歴史的建造物ランドマーク センター
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 14:14
- コメント(0)
ランドマーク センターは1902年に建設されたロマネスク様式の建物で、当初は連邦裁判所と郵便局として使われていました。1970年代にアメリカ合衆国歴史登録財に指定され、1978年に現在のランドマーク センターとして再オープン。音楽やダンス、演劇、展示会など各種イベントが開催されるカルチャーセンターに生まれ変わり、レストランやギフトショップ、旅行者向けのインフォメーションセンターも入っています。
▼ピンク色の御影石を使用したランドマーク センターの外壁。

▼メープル材の床など、建設当初の姿を回復させたクラシックな雰囲気の内装です。

▼1階の広いホールでは各種の文化イベントの他、結婚式なども開催されるそうです。

▼吹き抜けのガラス天井から光が差し込んで、とてもいい雰囲気です。

▼郵便局として使われていた当時を再現した展示もあります。

▼裁判所として使われていた部屋。

画像提供:Visit Saint Paul
▼インフォメーションセンターでは旅行者向けのパンフレットなども置いてあるので、
ランドマーク センターの見学がてら立ち寄ってみては?

画像提供:Visit Saint Paul
木曜日の11:00と日曜日の12:00からは、予約不要の見学ツアーが無料で開催されており、ランドマーク センターの歴史や建築などについてガイドが解説してくれます。
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Landmark Center (ランドマーク センター)
●所在地:75 West Fifth Street, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 292 4375
●営業時間:月〜水・金曜日 8:00〜17:00、木曜日 8:00〜20:00、
土曜日 10:00〜17:00、日曜日 12:00〜17:00
●公式サイト:http://www.landmarkcenter.org/ (英語)
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▼ピンク色の御影石を使用したランドマーク センターの外壁。

▼メープル材の床など、建設当初の姿を回復させたクラシックな雰囲気の内装です。

▼1階の広いホールでは各種の文化イベントの他、結婚式なども開催されるそうです。

▼吹き抜けのガラス天井から光が差し込んで、とてもいい雰囲気です。

▼郵便局として使われていた当時を再現した展示もあります。

▼裁判所として使われていた部屋。

画像提供:Visit Saint Paul
▼インフォメーションセンターでは旅行者向けのパンフレットなども置いてあるので、
ランドマーク センターの見学がてら立ち寄ってみては?

画像提供:Visit Saint Paul
木曜日の11:00と日曜日の12:00からは、予約不要の見学ツアーが無料で開催されており、ランドマーク センターの歴史や建築などについてガイドが解説してくれます。
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Landmark Center (ランドマーク センター)
●所在地:75 West Fifth Street, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 292 4375
●営業時間:月〜水・金曜日 8:00〜17:00、木曜日 8:00〜20:00、
土曜日 10:00〜17:00、日曜日 12:00〜17:00
●公式サイト:http://www.landmarkcenter.org/ (英語)
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- タグ:
- St. Paul ツインシティ Twin Cities

- 【セントポール】『グレート・ギャツビー』の著者F・スコット・フィッツジェラルドの家もある、ビクトリア様式建築の並ぶ美しいサミット通り
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 13:11
- コメント(0)
ところどころに歴史的建造物が残り、町並みの美しいセントポールの中でも、特に見事なのがサミット通り(Summit Avenue)。通りの両側にビクトリア様式の建物が並び、これはアメリカでも最大規模なのだそう。趣のある家並みに、手入れの行き届いた並木や芝生、植え込みが、四季折々の彩りを添えています。
▼小説『グレート・ギャツビー』の著者F・スコット・フィッツジェラルド
(F. Scott Fitzgerald)が暮らした家が、今もそのまま残っています。

このアパートの1室が売りに出されているようで、不動産業者の看板が出ていました。小説は読んでいないのですが、ロバート・レッドフォード版の映画『華麗なるギャツビー』は観ていたので、あのきらびやかな世界と時代を描いた原作者の住んでいたところだから、かなりいいお値段なんだろうなぁ…なんて、せっかくの景色なのについ下世話なことを考えてしまう庶民なトラベルコスタッフ(^_^;)
▼取材で訪れたときはちょうどハロウィンの時期だったので、エントランスに
かぼちゃが置かれていました。クラシックな建物には、このくらいの控えめな
飾り付けが似合いますね。

▼ここがフィッツジェラルドの家であることと、アメリカ合衆国国定歴史建造物
(National Historic Landmark)に登録されていることを記したプレート。

ライトレールは走っていないのですが、ライトレールと同じMetro Transitが運行するバスに乗れば、セントポールのダウンタウンにあるランドマーク センターからで10分程度で、すぐ隣の通りのグランド通り(Grand Avenue)にあるバス停に到着します。
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The F. Scott Fitzgerald House
(F・スコット・フィッツジェラルドの家)
●所在地:599 Summit Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
==================================================================
▼古くて趣のある建物と並木が、かなり長い距離に渡って続くサミット通り。
ミネソタ州知事もこの通りにお住まいだそうで、高級住宅街になっているんですね。

▼紅葉の最盛期にはさらに美しい光景を見せてくれます。

画像提供:Visit Saint Paul
▼小説『グレート・ギャツビー』の著者F・スコット・フィッツジェラルド
(F. Scott Fitzgerald)が暮らした家が、今もそのまま残っています。

このアパートの1室が売りに出されているようで、不動産業者の看板が出ていました。小説は読んでいないのですが、ロバート・レッドフォード版の映画『華麗なるギャツビー』は観ていたので、あのきらびやかな世界と時代を描いた原作者の住んでいたところだから、かなりいいお値段なんだろうなぁ…なんて、せっかくの景色なのについ下世話なことを考えてしまう庶民なトラベルコスタッフ(^_^;)
▼取材で訪れたときはちょうどハロウィンの時期だったので、エントランスに
かぼちゃが置かれていました。クラシックな建物には、このくらいの控えめな
飾り付けが似合いますね。

▼ここがフィッツジェラルドの家であることと、アメリカ合衆国国定歴史建造物
(National Historic Landmark)に登録されていることを記したプレート。

ライトレールは走っていないのですが、ライトレールと同じMetro Transitが運行するバスに乗れば、セントポールのダウンタウンにあるランドマーク センターからで10分程度で、すぐ隣の通りのグランド通り(Grand Avenue)にあるバス停に到着します。
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The F. Scott Fitzgerald House
(F・スコット・フィッツジェラルドの家)
●所在地:599 Summit Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
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▼古くて趣のある建物と並木が、かなり長い距離に渡って続くサミット通り。
ミネソタ州知事もこの通りにお住まいだそうで、高級住宅街になっているんですね。

▼紅葉の最盛期にはさらに美しい光景を見せてくれます。

画像提供:Visit Saint Paul
- タグ:
- Great Gatsby サミット アベニュー

- 【セントポール】大理石の壁とステンドグラスが美しい、20世紀初頭に建てられた荘厳な教会 セントポール大聖堂
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 11:53
- コメント(0)
セントポール大聖堂は、セントポールの町の名前の由来にもなった教会で、1906年〜1915年にかけて建設され、現在ではアメリカの国家歴史登録財にも指定されている歴史的建造物です。年間で約25万人もの人が訪れ、セントポールの代表的な観光スポットにもなっています。
▼セントポール大聖堂の立派なファサード。晴れていれば、白い大聖堂が空の色に
よく映えるのでしょうが…どんよりと曇った空に溶け込んでしまいました(涙)。

▼というわけで、セントポール観光局 Visit Saint Paulからお借りした画像を。
セントポールの町の中心部ダウンタウンからの眺め。小高い丘に建てられている
ので、離れた場所からもよく見えます。

画像提供:Visit Saint Paul
▼ほんのりとライトアップされた夜の大聖堂もきれいですね。

画像提供:Visit Saint Paul
▼セントポールの人々の自慢の大聖堂は、内部の装飾もとても見事。

▼ドーム部分にはかわいらしい星型の照明が。

▼数多くのステンドグラスで彩られており、ひとつひとつ模様が異なります。これは
天使が聖母マリアにイエスを身ごもったことを伝える受胎告知の場面を描いたもの。

▼こちらは赤ん坊のイエスを抱くヨセフと聖母マリアの聖家族に、三角帽子をかぶった
男性が描かれています。三角帽子の男性は東方の三博士のひとり?

▼パイプオルガンと、バラ窓(rose window)と呼ばれるステンドグラスの大きな丸窓。

▼彫刻の聖母子像を取り囲むように、イエスの生涯を描いたステンドグラスが
配置されています。

▼十字架から下ろされたイエスの亡骸を抱いて嘆き悲しむ聖母マリアの姿を表現した
ピエタ像。これはローマのサン ピエトロ大聖堂にあるミケランジェロのピエタの
レプリカだそうです。

無料で自由に入場することができ、写真撮影も可能ですが、観光で訪れる際は、信者の方の迷惑にならないようお気をつけください。
==================================================================
Cathedral of Saint Paul (セントポール大聖堂)
●所在地:239 Selby Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 228 1766
●公開時間:日〜金曜日 7:00〜18:00、土曜日 7:00〜20:00
●公式サイト:https://www.cathedralsaintpaul.org/ (英語)
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▼セントポール大聖堂の立派なファサード。晴れていれば、白い大聖堂が空の色に
よく映えるのでしょうが…どんよりと曇った空に溶け込んでしまいました(涙)。

▼というわけで、セントポール観光局 Visit Saint Paulからお借りした画像を。
セントポールの町の中心部ダウンタウンからの眺め。小高い丘に建てられている
ので、離れた場所からもよく見えます。

画像提供:Visit Saint Paul
▼ほんのりとライトアップされた夜の大聖堂もきれいですね。

画像提供:Visit Saint Paul
▼セントポールの人々の自慢の大聖堂は、内部の装飾もとても見事。

▼ドーム部分にはかわいらしい星型の照明が。

▼数多くのステンドグラスで彩られており、ひとつひとつ模様が異なります。これは
天使が聖母マリアにイエスを身ごもったことを伝える受胎告知の場面を描いたもの。

▼こちらは赤ん坊のイエスを抱くヨセフと聖母マリアの聖家族に、三角帽子をかぶった
男性が描かれています。三角帽子の男性は東方の三博士のひとり?

▼パイプオルガンと、バラ窓(rose window)と呼ばれるステンドグラスの大きな丸窓。

▼彫刻の聖母子像を取り囲むように、イエスの生涯を描いたステンドグラスが
配置されています。

▼十字架から下ろされたイエスの亡骸を抱いて嘆き悲しむ聖母マリアの姿を表現した
ピエタ像。これはローマのサン ピエトロ大聖堂にあるミケランジェロのピエタの
レプリカだそうです。

無料で自由に入場することができ、写真撮影も可能ですが、観光で訪れる際は、信者の方の迷惑にならないようお気をつけください。
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Cathedral of Saint Paul (セントポール大聖堂)
●所在地:239 Selby Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 228 1766
●公開時間:日〜金曜日 7:00〜18:00、土曜日 7:00〜20:00
●公式サイト:https://www.cathedralsaintpaul.org/ (英語)
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- タグ:
- St. Paul 聖ポール大聖堂
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