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- 【女子旅ドバイ】アル・マンジル・ホテル
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2013/03/12 22:30
- コメント(0)
ドバイを効率的に行動したい!というアクティブ派にオススメしたいホテル
【アル・マンジル・ホテル】をご案内しましょう。

このホテルの魅力はなんといっても「好立地」!
ダウンタウン・ドバイに位置し、バージカリファやドバイモールまで徒歩圏内(10分ちょっと)に
あります。

そして全体的に価格が高いホテルが多いドバイの中では、比較的リーズナブルに宿泊できる
4つ星ホテルということ。
ホテル内のロビーは、白と赤を基調とした、スタイリッシュなデザイン。

ロビーの奥には、開放的な中庭があります。
こちらで朝食を摂ることも可能です。

ウェルカムドリンクのフレッシュジュースを頂きました♪
スタッフがとってもフレンドリーで、旅の疲れも癒されます。。。

日本語を話すスタッフもいるので、安心!
部屋の中を見てみましょう!
今回見せて頂いたのは、デラックス プール ビュー。
広々とした、キングベッドがあります。

そしてなんと!
お部屋の真ん中に、バスタブがあるのが特徴!

ベッドとバスタブの真ん中にTVがあるので、ゆっくりお風呂に浸かりながら
TVを見る・・・なんて楽しみ方も!?

デザインがカワイイ洗面台。

シャワーは独立してありますので、ご安心を!
(こちらのガラスは透けません。)

テラスからの眺めは、中庭やプール、ダウンタウンの街並み。


今回は特別に、バージ スイート というお部屋も見せて頂きました!

ゆったりとしたバスタブ。
こちらは部屋とバスタブが区切られています。

そしてなんと言っても最大の魅力は、この景色!
世界一高いタワー、”バージ・カリファ”がテラスから一望出来ます!

ドバイ・モールまで徒歩圏内で、どこに行くにも便利な「アルマンジルホテル」。
バスタブがスケルトンになっているので、お友達同士の利用よりは、カップルでの利用が向いているかも?
ドバイの最先端エリアに、リーズナブルに滞在したい方にオススメのホテルです!
■アルマンジルホテル
■住所:Emaar Boulevard, The Old Town, Downtown Dubai ARE
【アル・マンジル・ホテル】をご案内しましょう。

このホテルの魅力はなんといっても「好立地」!
ダウンタウン・ドバイに位置し、バージカリファやドバイモールまで徒歩圏内(10分ちょっと)に
あります。

そして全体的に価格が高いホテルが多いドバイの中では、比較的リーズナブルに宿泊できる
4つ星ホテルということ。
ホテル内のロビーは、白と赤を基調とした、スタイリッシュなデザイン。

ロビーの奥には、開放的な中庭があります。
こちらで朝食を摂ることも可能です。

ウェルカムドリンクのフレッシュジュースを頂きました♪
スタッフがとってもフレンドリーで、旅の疲れも癒されます。。。

日本語を話すスタッフもいるので、安心!
部屋の中を見てみましょう!
今回見せて頂いたのは、デラックス プール ビュー。
広々とした、キングベッドがあります。

そしてなんと!
お部屋の真ん中に、バスタブがあるのが特徴!

ベッドとバスタブの真ん中にTVがあるので、ゆっくりお風呂に浸かりながら
TVを見る・・・なんて楽しみ方も!?

デザインがカワイイ洗面台。

シャワーは独立してありますので、ご安心を!
(こちらのガラスは透けません。)

テラスからの眺めは、中庭やプール、ダウンタウンの街並み。


今回は特別に、バージ スイート というお部屋も見せて頂きました!

ゆったりとしたバスタブ。
こちらは部屋とバスタブが区切られています。

そしてなんと言っても最大の魅力は、この景色!
世界一高いタワー、”バージ・カリファ”がテラスから一望出来ます!

ドバイ・モールまで徒歩圏内で、どこに行くにも便利な「アルマンジルホテル」。
バスタブがスケルトンになっているので、お友達同士の利用よりは、カップルでの利用が向いているかも?
ドバイの最先端エリアに、リーズナブルに滞在したい方にオススメのホテルです!
■アルマンジルホテル
■住所:Emaar Boulevard, The Old Town, Downtown Dubai ARE

- 【ベトナム/サパ】 ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/11/24 13:05
- コメント(1)
人気で予約が取りづらい『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』に乗ってきました♪
ハノイからサパを目指す場合、車では途中の山々を越えるのに不便なため、
この列車に乗って、中国との国境の町ラオカイへ向かうのが一般的です。
この寝台列車には、ベトナム国鉄が運行するハノイ〜ラオカイ間の定期列車に、複数の会社が運営する車両が連結されていています。
『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』は、サパでヴィクトリア・サパという最高級のホテルに泊まる人に限られた車両です。
日本でも寝台列車に乗ったのは遥か昔のこと...
ましてやベトナムで寝台列車に乗って行く秘境の村サパってどんなところだろう?
寝台列車なんて、本当に久しぶりなのでワクワク&ドキドキ。。。
▼ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン。
白と緑のツートンカラーで塗られた車両は、他の一般客車とはハッキリ区別できるので間違うことはありません!いざ「ラオカイ」へ!

▼ラオカイ行きの列車が出発するハノイB駅。21:50頃に出発し、翌朝6:30頃にラオカイ駅に到着します。ハノイ駅には、「ハノイ駅」と「ハノイB駅」があります。行き先により乗車駅が異なるので注意が必要です。

▼列車には、ファンシーパンなど数社の車両が繋がっています。『ビクトリア・エクスプレス・トレイン』は他社の車両からの移動は出来ないのでセキュリティ上も安心です。

▼今回宿泊した4人部屋です。上段、下段と各2個のベットがあります。
ベットの上には少数民族の刺繍が入り小物入れにはミネラルウォーターと歯ブラシ、ハンドタオルが入っていました。出発まで少々うつらうつら"Zzzzz"

▼列車の中。右側が客室で中央が通路。通路は大人2人がすれ違うことができるくらいの幅です。

一晩列車の中でぐっすり眠って、目を覚ますと、山の裾野の風景です。適度な揺れが心地いい一晩でした♪列車の旅っていいものだぁ!と実感しました!
▼ラオカイ駅に朝6:30頃に到着。列車からぞくぞくと乗客が降りてきます!駅の出口には、サパへの観光バスとタクシーがずらーり並んでいました。

▼食堂車の様子です。
今回は、ラオカイからハノイ行の復路でディナーをしました♪

▼サパの食材を使ったコース料理を頂きました!『スープ・温前菜・お肉料理・デザート』
ハノイからサパを目指す場合、車では途中の山々を越えるのに不便なため、
この列車に乗って、中国との国境の町ラオカイへ向かうのが一般的です。
この寝台列車には、ベトナム国鉄が運行するハノイ〜ラオカイ間の定期列車に、複数の会社が運営する車両が連結されていています。
『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』は、サパでヴィクトリア・サパという最高級のホテルに泊まる人に限られた車両です。
日本でも寝台列車に乗ったのは遥か昔のこと...
ましてやベトナムで寝台列車に乗って行く秘境の村サパってどんなところだろう?
寝台列車なんて、本当に久しぶりなのでワクワク&ドキドキ。。。
▼ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン。
白と緑のツートンカラーで塗られた車両は、他の一般客車とはハッキリ区別できるので間違うことはありません!いざ「ラオカイ」へ!

▼ラオカイ行きの列車が出発するハノイB駅。21:50頃に出発し、翌朝6:30頃にラオカイ駅に到着します。ハノイ駅には、「ハノイ駅」と「ハノイB駅」があります。行き先により乗車駅が異なるので注意が必要です。

▼列車には、ファンシーパンなど数社の車両が繋がっています。『ビクトリア・エクスプレス・トレイン』は他社の車両からの移動は出来ないのでセキュリティ上も安心です。

▼今回宿泊した4人部屋です。上段、下段と各2個のベットがあります。
ベットの上には少数民族の刺繍が入り小物入れにはミネラルウォーターと歯ブラシ、ハンドタオルが入っていました。出発まで少々うつらうつら"Zzzzz"

▼列車の中。右側が客室で中央が通路。通路は大人2人がすれ違うことができるくらいの幅です。

一晩列車の中でぐっすり眠って、目を覚ますと、山の裾野の風景です。適度な揺れが心地いい一晩でした♪列車の旅っていいものだぁ!と実感しました!
▼ラオカイ駅に朝6:30頃に到着。列車からぞくぞくと乗客が降りてきます!駅の出口には、サパへの観光バスとタクシーがずらーり並んでいました。

▼食堂車の様子です。
今回は、ラオカイからハノイ行の復路でディナーをしました♪

▼サパの食材を使ったコース料理を頂きました!『スープ・温前菜・お肉料理・デザート』

- 【ベトナム/サパ】 サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/11/24 12:24
- コメント(1)
ベトナム北部に位置するラオカイ省より車で山道を約1時間、標高1,600mの山岳地帯にあるサパ。
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪

- 【シンガポール】憧れのマリーナ・ベイ・サンズ! 第2弾♪
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エリア:
- アジア>シンガポール
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/10/29 09:54
- コメント(0)
前回に引き続き、今回も『マリーナ・ベイ・サンズ』の魅力をお届けしますね♪
マリーナ・ベイ・サンズのプロムナードエリアでは、毎晩『ワンダー・フル』と
言うレーザーと光と水によるグラフィックスが特徴的なナイトパフォーマンスが
行われています!
無料で観れちゃうなんて最高〜っ!
(日〜木は20:00と21:30。金と土は23:00にも開催)
ショー開始前のプロムナードエリア。
これだけでもうっとりしちゃうくらいの夜景ですよね!

え〜〜〜っ!!
いきなり綺麗な一輪の花が咲いたよ♪
まさに芸術!

カワイイおじいちゃん、おばあちゃんまで登場です!
この前には、赤ちゃんや、笑顔の素敵な子ども達の映像もあったよ(^^)
そう『ワンダー・フル』は、人間らしさや感情を表現し、生命の持つ純真さや変化、そして永遠の愛をテーマにしているんだって♪

クライマックスは光と水の演出に加え、シャボン玉が夜空一面を埋め尽くし
ます!!
とても幻想的で、何だかウルウルしちゃう…

ショーを満喫したあとに、ホテルの57階にある『スカイパーク』に行きました
入場料の20 Sドル(約1300円)を払って、いざ100万ドルの夜景を。
どんな夜景が広がるのやら…。ワクワク♪
キャーっ!スゴ〜イっ!!
そこには100万ドル以上の夜景が広がっていましたぁ〜☆☆☆

赤いテントが印象的なオシャレなバー『Ku De Ta』です。
素敵な夜景を眺めながら、シンガポールスリングなんていかが?

===================================
住所 10 Bayfront Avenue
電話番号 (+65) 6688-8868
営業時間 10:00-22:00
日本語 不可
料金 入場料 大人20 Sドル / 2〜12歳 14 Sドル / 65歳以上 17 Sドル
*2012年10月現在
===================================
次回は、マリーナ・ベイ・サンズのすぐ隣りに完成した、巨大な植物園
『ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ』を紹介しま〜す!
楽しみに待っててね(^^)/
マリーナ・ベイ・サンズのプロムナードエリアでは、毎晩『ワンダー・フル』と
言うレーザーと光と水によるグラフィックスが特徴的なナイトパフォーマンスが
行われています!
無料で観れちゃうなんて最高〜っ!
(日〜木は20:00と21:30。金と土は23:00にも開催)
ショー開始前のプロムナードエリア。
これだけでもうっとりしちゃうくらいの夜景ですよね!

え〜〜〜っ!!
いきなり綺麗な一輪の花が咲いたよ♪
まさに芸術!

カワイイおじいちゃん、おばあちゃんまで登場です!
この前には、赤ちゃんや、笑顔の素敵な子ども達の映像もあったよ(^^)
そう『ワンダー・フル』は、人間らしさや感情を表現し、生命の持つ純真さや変化、そして永遠の愛をテーマにしているんだって♪

クライマックスは光と水の演出に加え、シャボン玉が夜空一面を埋め尽くし
ます!!
とても幻想的で、何だかウルウルしちゃう…

ショーを満喫したあとに、ホテルの57階にある『スカイパーク』に行きました
入場料の20 Sドル(約1300円)を払って、いざ100万ドルの夜景を。
どんな夜景が広がるのやら…。ワクワク♪
キャーっ!スゴ〜イっ!!
そこには100万ドル以上の夜景が広がっていましたぁ〜☆☆☆

赤いテントが印象的なオシャレなバー『Ku De Ta』です。
素敵な夜景を眺めながら、シンガポールスリングなんていかが?

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住所 10 Bayfront Avenue
電話番号 (+65) 6688-8868
営業時間 10:00-22:00
日本語 不可
料金 入場料 大人20 Sドル / 2〜12歳 14 Sドル / 65歳以上 17 Sドル
*2012年10月現在
===================================
次回は、マリーナ・ベイ・サンズのすぐ隣りに完成した、巨大な植物園
『ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ』を紹介しま〜す!
楽しみに待っててね(^^)/

- 【シンガポール】憧れのマリーナ・ベイ・サンズ!
-
エリア:
- アジア>シンガポール
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/10/26 10:25
- コメント(0)
皆さ〜んっ!
今回は多民族の文化と都市の機能が魅力的に交差する、シンガポールの魅力を
シリーズでお届けしま〜す♪
楽しみにしてね〜(^^)
第1回は、何と言っても今やシンガポールの代表的シンボルとなった、
『マリーナ・ベイ・サンズ』について紹介します。
ホテルの真下からは巨大すぎて、フレームに納まりません…(汗)

彩り豊かなフロントが印象的。とってもキレイっ!

天井が高く開放的なロビー。

えっ!? どうしてショッピングセンターの写真なの??
と、お感じのあなた。
いいえ、これはホテルと直結する74,400平方メートルもの広さを誇る
シンガポール最大級のショッピングモール『ザ ショップス マリーナ ベイ サンズ』です!!
広すぎて、迷子になっちゃう〜!

先が見えない…。どこまで続くのやら(汗)

一流ブランドのお店だけでなく、フードコートやスーパーでは新鮮な南国の
フルーツまで何でも揃っちゃいます!


シンガポールの高級ティーサロンとして有名な『TWG』も入ってます!
お土産にいかが?

1回じゃ全部お伝え出来ないよ〜っ!
次回も『マリーナ・ベイ・サンズ』の魅力、第2弾としてお届けしま〜す!
楽しみに待っててね(^^)/
今回は多民族の文化と都市の機能が魅力的に交差する、シンガポールの魅力を
シリーズでお届けしま〜す♪
楽しみにしてね〜(^^)
第1回は、何と言っても今やシンガポールの代表的シンボルとなった、
『マリーナ・ベイ・サンズ』について紹介します。
ホテルの真下からは巨大すぎて、フレームに納まりません…(汗)

彩り豊かなフロントが印象的。とってもキレイっ!

天井が高く開放的なロビー。

えっ!? どうしてショッピングセンターの写真なの??
と、お感じのあなた。
いいえ、これはホテルと直結する74,400平方メートルもの広さを誇る
シンガポール最大級のショッピングモール『ザ ショップス マリーナ ベイ サンズ』です!!
広すぎて、迷子になっちゃう〜!

先が見えない…。どこまで続くのやら(汗)

一流ブランドのお店だけでなく、フードコートやスーパーでは新鮮な南国の
フルーツまで何でも揃っちゃいます!


シンガポールの高級ティーサロンとして有名な『TWG』も入ってます!
お土産にいかが?

1回じゃ全部お伝え出来ないよ〜っ!
次回も『マリーナ・ベイ・サンズ』の魅力、第2弾としてお届けしま〜す!
楽しみに待っててね(^^)/
126 - 130件目まで(182件中)


