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- 【ドバイ】超ラグジュアリーなホテル、ワン&オンリー ロイヤル ミラージュのレジデンス&スパはアラビア〜ンかつシックな内装が素敵♪(その2)
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/10/10 18:45
- コメント(0)
ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイの3つある棟の1つ ザ パレスから
今度はレジデンス&スパに移動します。
▼ザ パレスで見学したお部屋から建物の外に出る途中。なんと階段の中央に
水路があって、中庭の池へと流れ落ちていくというおしゃれなつくり。

▼中庭がいくつもあって、こんなテントの下で日差しをよけつつ
のんびりお茶を飲んだりするのも素敵そうですね♪

▼ロイヤル ミラージュの敷地は広大なので、ザ パレスからレジデンス&スパへの
移動はこのカートで。最後列は後ろ向きの席なのですが、ここに座るのが
わりと好きです。結構ビュンビュン走ってくれるので、移動もちょっと楽しい♪

▼そんなわけでカートでレジデンス&スパのエントランスに到着!

▼シンプル&エレガントなアラブ風の装飾の入り口。

▼ザ パレスに比べるとこぢんまりしたエントランス ロビー。
肖像画は一番左がドバイのムハンマド首長、右はその次男のハムダーン太子、
中央はアラブ首長国連邦の大統領とアブダビ首長を兼任するハリーファ首長
だと思います。世界一の高層ビル ブルジュ ハリーファの名前はこの方に
ちなんでつけられているのだそうです。

▼アラブっぽさを感じさせる模様がステキでパチリ。天井に美しい装飾を
施しているところが多くて、上ばかり見ていました(笑)。

▼ザ パレスとはまた趣の違う内装。個人的にはこの柵の模様がとってもツボです。
家のベランダの柵をこれにしたい…。ただちょっと掃除が大変そう(^_^;)

▼宿泊客専用のライブラリーがとっても素敵!

▼パブリックスペースから宿泊エリアへつながる通路。

▼照明が作り出す模様がエキゾチックです。このホテルは、ここに限らず、
照明のデザインがすごく凝っていて、しかもその場所の雰囲気に合わせて
違っているので見ていて楽しくなります。

▼消火器や消防ホース、ルームナンバーの表示など、そっけなくなりがちな
ところもかわいーく仕上げてあります♪

▼客室外の共用階段の細い竹を敷き詰めた天井と、これまた素敵な照明。

▼ようやく客室へ。見学させてもらったのはレジデンス&スパの
エグゼクティブ スイート。入ってすぐのところにあるのはダイニングエリア。
ルームサービスを頼んでここで静かに食事を楽しむ…なんて贅沢♪♪♪

▼続いてリビングエリア。壁や家具の色合いはベーシックにまとめ、クッションや
照明でちょっとだけ色・柄をプラスしているので、落ち着いた雰囲気です。

▼テラスからはプールと、その向こうに広がるビーチが見えます!

▼テラスにもソファ席が!室内よりも少しカジュアルで明るい雰囲気♪

▼寝室にはキングサイズのダブルベッド、オットマン付きのソファ。

▼左写真・バスタブの左手には、ちゃんとドアで仕切られて独立したトイレ。
海外では高級ホテルでも浴室と仕切りのない場合も多いので、これはいいですね〜。
右写真はシャワーブース。独立シャワーブースとしてはかなりゆったりめ。
もちろんバスローブもあります♪

▼バスタブはすっきりと機能的。鏡の上に大きな装飾品が設置してあって、
これは自分の裸と思いっきり向き合わないで済むように、という
配慮なんでしょうか…(謎)。

▼ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ レジデンス&スパの
エグゼクティヴ スイートの詳細については下記公式サイトの
客室詳細ページでご覧になれます。
http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/accommodation/residencespa/executivesuite.aspx
(英語)
▼こちらはレジデンス&スパにあるヘルス&ビューティ インスティテュート
(Health & Beauty Institute)。ワン&オンリー スパ(One & Only Spa)と
オリエンタル ハマム(Oriental Hammam)の2つのスパ、フィットネス センター、
ヘアサロン、ネイルサロンの入ったビューティ センター(Beauty Centre)
がすべて集まっています。

残念ながら今回は時間がなく、ヘルス&ビューティ インスティテュートの取材は
できませんでしたが、トラベルコちゃん 海外 現地クチコミのドバイ ガイドが
この中の「オリエンタル ハマム」について紹介記事を掲載しているので、
興味のある方はそちらと、公式サイトのページをご覧になってみてください。
▼元・中東系エアラインCAでドバイ在住経験もある西田 麻紀さんの
オリエンタル ハマム紹介ページ。
http://www.tour.ne.jp/w_review/detail/?city_id=DXB&theme=sightseeing&guide_id=157&s_report_id=3365
▼ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ レジデンス&スパ
ヘルス&ビューティ インスティテュートの公式ページ。
http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/healthandbeauty.aspx
次はアラビアン コートを見に行きます!(続く)
==================================================================
One & Only Royal Mirage Dubai
(ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ)
●所在地:Al Sufouh Road, Jumeirah Beach, Dubai 37252, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3999999
●公式サイト:http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/ (英語、日本語ほか)
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今度はレジデンス&スパに移動します。
▼ザ パレスで見学したお部屋から建物の外に出る途中。なんと階段の中央に
水路があって、中庭の池へと流れ落ちていくというおしゃれなつくり。

▼中庭がいくつもあって、こんなテントの下で日差しをよけつつ
のんびりお茶を飲んだりするのも素敵そうですね♪

▼ロイヤル ミラージュの敷地は広大なので、ザ パレスからレジデンス&スパへの
移動はこのカートで。最後列は後ろ向きの席なのですが、ここに座るのが
わりと好きです。結構ビュンビュン走ってくれるので、移動もちょっと楽しい♪

▼そんなわけでカートでレジデンス&スパのエントランスに到着!

▼シンプル&エレガントなアラブ風の装飾の入り口。

▼ザ パレスに比べるとこぢんまりしたエントランス ロビー。
肖像画は一番左がドバイのムハンマド首長、右はその次男のハムダーン太子、
中央はアラブ首長国連邦の大統領とアブダビ首長を兼任するハリーファ首長
だと思います。世界一の高層ビル ブルジュ ハリーファの名前はこの方に
ちなんでつけられているのだそうです。

▼アラブっぽさを感じさせる模様がステキでパチリ。天井に美しい装飾を
施しているところが多くて、上ばかり見ていました(笑)。

▼ザ パレスとはまた趣の違う内装。個人的にはこの柵の模様がとってもツボです。
家のベランダの柵をこれにしたい…。ただちょっと掃除が大変そう(^_^;)

▼宿泊客専用のライブラリーがとっても素敵!

▼パブリックスペースから宿泊エリアへつながる通路。

▼照明が作り出す模様がエキゾチックです。このホテルは、ここに限らず、
照明のデザインがすごく凝っていて、しかもその場所の雰囲気に合わせて
違っているので見ていて楽しくなります。

▼消火器や消防ホース、ルームナンバーの表示など、そっけなくなりがちな
ところもかわいーく仕上げてあります♪

▼客室外の共用階段の細い竹を敷き詰めた天井と、これまた素敵な照明。

▼ようやく客室へ。見学させてもらったのはレジデンス&スパの
エグゼクティブ スイート。入ってすぐのところにあるのはダイニングエリア。
ルームサービスを頼んでここで静かに食事を楽しむ…なんて贅沢♪♪♪

▼続いてリビングエリア。壁や家具の色合いはベーシックにまとめ、クッションや
照明でちょっとだけ色・柄をプラスしているので、落ち着いた雰囲気です。

▼テラスからはプールと、その向こうに広がるビーチが見えます!

▼テラスにもソファ席が!室内よりも少しカジュアルで明るい雰囲気♪

▼寝室にはキングサイズのダブルベッド、オットマン付きのソファ。

▼左写真・バスタブの左手には、ちゃんとドアで仕切られて独立したトイレ。
海外では高級ホテルでも浴室と仕切りのない場合も多いので、これはいいですね〜。
右写真はシャワーブース。独立シャワーブースとしてはかなりゆったりめ。
もちろんバスローブもあります♪

▼バスタブはすっきりと機能的。鏡の上に大きな装飾品が設置してあって、
これは自分の裸と思いっきり向き合わないで済むように、という
配慮なんでしょうか…(謎)。

▼ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ レジデンス&スパの
エグゼクティヴ スイートの詳細については下記公式サイトの
客室詳細ページでご覧になれます。
http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/accommodation/residencespa/executivesuite.aspx
(英語)
▼こちらはレジデンス&スパにあるヘルス&ビューティ インスティテュート
(Health & Beauty Institute)。ワン&オンリー スパ(One & Only Spa)と
オリエンタル ハマム(Oriental Hammam)の2つのスパ、フィットネス センター、
ヘアサロン、ネイルサロンの入ったビューティ センター(Beauty Centre)
がすべて集まっています。

残念ながら今回は時間がなく、ヘルス&ビューティ インスティテュートの取材は
できませんでしたが、トラベルコちゃん 海外 現地クチコミのドバイ ガイドが
この中の「オリエンタル ハマム」について紹介記事を掲載しているので、
興味のある方はそちらと、公式サイトのページをご覧になってみてください。
▼元・中東系エアラインCAでドバイ在住経験もある西田 麻紀さんの
オリエンタル ハマム紹介ページ。
http://www.tour.ne.jp/w_review/detail/?city_id=DXB&theme=sightseeing&guide_id=157&s_report_id=3365
▼ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ レジデンス&スパ
ヘルス&ビューティ インスティテュートの公式ページ。
http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/healthandbeauty.aspx
次はアラビアン コートを見に行きます!(続く)
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One & Only Royal Mirage Dubai
(ワン&オンリー ロイヤル ミラージュ ドバイ)
●所在地:Al Sufouh Road, Jumeirah Beach, Dubai 37252, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3999999
●公式サイト:http://royalmirage.oneandonlyresorts.com/ (英語、日本語ほか)
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- タグ:
- ロイヤル ミラージュ ドバイ Royal Mirage Dubai 5つ星ホテル UAE United Arab Emirates

- 【韓国/ソウル】少し変わった宿に泊まろう!韓屋&レジデンス
-
エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/09/30 10:30
- コメント(2)
今回のソウルツアーでは、ホテルではなくちょっと趣向を変えて
伝統的な家屋「韓屋」とレジデンスタイプの宿に泊まってみました。
■1泊目:韓屋「ゲストハウス孝宣堂」
地下鉄3号線「安国(アングク、 Anguk)」駅下車、徒歩8分
▼通りにはこんな看板が出ていて、期待値↑↑

静かな住宅街の中の小道を歩き、着きました〜!おおっ、フンイキある〜♪

オーナーさんに挨拶し、宿泊部屋の鍵を預かり、
門扉の開け閉めと個室の施錠のやり方を教えてもらったらチェックイン手続き完了。

よっこいしょっと敷居をまたいで入ると…

6畳1間ぐらいの空間に布団が2組。
配色(ピンクとグリーン)が民族衣装・チマチョゴリみたいで可愛らしい♪

一見、狭いかな?と思いましたが、布団を畳んだ状態ならスーツケースを2個広げられるし不便するほどではありません。
エアコン、フリーWi-Fi完備。

鏡台が1つ。ドライヤーもあります!
タオルがたくさん用意されていたのも助かりました。

オンドル(床暖房)式で冬はぽかぽか暖かそうです。
室内は清潔に保たれており、意外と遮音性が高いのか隣室の声や物音が
気になることもありません。
難点といえば、台所・トイレ・バスが共同で屋外にあること。
台所はこの通路を抜けた向こう側の…

コチラです〜。スティックコーヒーなど飲み放題。

一方、トイレ・バスは一度土間に下り、靴を履いて行かなくてはなりません。
よっこいしょっと高い敷居をまたいで…

夜中にもよおしてしまった時、また足腰の弱い方にとっては
ストレスフリーとは言い難いかもしれませんね。^^;
ただ、トイレもバスもそれぞれ2つずつ用意されていたので、
両方とも塞がっていて入れない、ということはありませんでした。
朝ごはんは台所で、宿の方が作ってくれたビビンパ定食。
この日は、他に2組の宿泊客(フランス人ペアと日本人シングル)が滞在しており、
席数が限られているため順番に食べました。
台所でフランスの方とすれ違う時、お互い片言の英語で挨拶したりして…
こんな触れ合いも共同生活の醍醐味。
タイムスリップして、韓国のお屋敷にお邪魔したかのような貴重な体験ができました。
-------------------------------------------------------
■ゲストハウス孝宣堂
住所:ソウル特別市 鍾路区 安国洞 133-2
地図
電話番号:+82(2)-725-7979
料金:トリプルルーム(3名まで可)で1泊1室あたり9,215円(税・サービス料込み)。
※料金は、ご予約日や宿泊日、宿泊日数によって変動します。
======================================================
■2泊目:ステイ 7 コンドク レジデンス
レジデンスとはお部屋の中にキッチンや家具類が揃った宿泊施設で、
タワーマンションの1室が今回の宿泊先です。
フロントやロビーはありませんが、居住空間としてあるべき設備はすべて整っています。
地下1階の管理人室で鍵を受け取り、チェックイン手続き完了。
そのまま10階に上がり、部屋に入ると…
見てください、この広さ!

セミダブルベッド×2台に、ソファーとローテーブル、ライティングデスクが置かれてもまだ充分にスペースが余っています。
同価格クラスのホテルの場合、スーツケースを広げたらもう
足の踏み場がないところですが、さすが高級(?)マンションの一室!
スーツケース×2個を広げ、さらに買った洋服や靴、お土産を並べてもゼンゼン余裕。
また、掃出しタイプの窓が2面もついていたので、とにかく明るい!
高層階ゆえ窓からの眺めもなかなかでした。

この「広さ」「明るさ」って、結構重要なんですよね。
ベッド以外のスペースが狭く、さらに部屋全体が暗いと荷造りに苦労するもの。
結果、忘れ物をする可能性もあります。
ですがこのぐらいの広さと明るさがあれば、精神的にも余裕が生まれ、
キツキツなスケジュールだった旅程のちょっとした“オアシス”にもなりました。
これまで、ホテルは「寝に帰るだけの場所」だと割り切っていましたが、
このレジデンスは部屋飲みをしたり、韓国のTV番組を観てくつろいだりと、
まさに「暮らすように滞在できた」と言っても過言ではありません。
エアコン、フリーWi-Fi完備。シャワーの水圧も◎。
ちょっとした料理や洗濯だってできます。

次回から、海外宿泊はレジデンスも選択肢に加えよう!
そう思えるほど快適な宿でした♪
-------------------------------------------------------
■ステイ 7 コンドク レジデンス
住所:ソウル特別市 麻浦区 新孔徳洞 56-20
地図
電話番号:+82(2)-6925-0990
料金:デラックスツイン(4名まで可)で1泊1室あたり15,922円(税・サービス料込み)。
※料金は、ご予約日や宿泊日、宿泊日数によって変動します。
伝統的な家屋「韓屋」とレジデンスタイプの宿に泊まってみました。
■1泊目:韓屋「ゲストハウス孝宣堂」
地下鉄3号線「安国(アングク、 Anguk)」駅下車、徒歩8分
▼通りにはこんな看板が出ていて、期待値↑↑

静かな住宅街の中の小道を歩き、着きました〜!おおっ、フンイキある〜♪

オーナーさんに挨拶し、宿泊部屋の鍵を預かり、
門扉の開け閉めと個室の施錠のやり方を教えてもらったらチェックイン手続き完了。

よっこいしょっと敷居をまたいで入ると…

6畳1間ぐらいの空間に布団が2組。
配色(ピンクとグリーン)が民族衣装・チマチョゴリみたいで可愛らしい♪

一見、狭いかな?と思いましたが、布団を畳んだ状態ならスーツケースを2個広げられるし不便するほどではありません。
エアコン、フリーWi-Fi完備。

鏡台が1つ。ドライヤーもあります!
タオルがたくさん用意されていたのも助かりました。

オンドル(床暖房)式で冬はぽかぽか暖かそうです。
室内は清潔に保たれており、意外と遮音性が高いのか隣室の声や物音が
気になることもありません。
難点といえば、台所・トイレ・バスが共同で屋外にあること。
台所はこの通路を抜けた向こう側の…

コチラです〜。スティックコーヒーなど飲み放題。

一方、トイレ・バスは一度土間に下り、靴を履いて行かなくてはなりません。
よっこいしょっと高い敷居をまたいで…

夜中にもよおしてしまった時、また足腰の弱い方にとっては
ストレスフリーとは言い難いかもしれませんね。^^;
ただ、トイレもバスもそれぞれ2つずつ用意されていたので、
両方とも塞がっていて入れない、ということはありませんでした。
朝ごはんは台所で、宿の方が作ってくれたビビンパ定食。
この日は、他に2組の宿泊客(フランス人ペアと日本人シングル)が滞在しており、
席数が限られているため順番に食べました。
台所でフランスの方とすれ違う時、お互い片言の英語で挨拶したりして…
こんな触れ合いも共同生活の醍醐味。
タイムスリップして、韓国のお屋敷にお邪魔したかのような貴重な体験ができました。
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■ゲストハウス孝宣堂
住所:ソウル特別市 鍾路区 安国洞 133-2
地図
電話番号:+82(2)-725-7979
料金:トリプルルーム(3名まで可)で1泊1室あたり9,215円(税・サービス料込み)。
※料金は、ご予約日や宿泊日、宿泊日数によって変動します。
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■2泊目:ステイ 7 コンドク レジデンス
レジデンスとはお部屋の中にキッチンや家具類が揃った宿泊施設で、
タワーマンションの1室が今回の宿泊先です。
フロントやロビーはありませんが、居住空間としてあるべき設備はすべて整っています。
地下1階の管理人室で鍵を受け取り、チェックイン手続き完了。
そのまま10階に上がり、部屋に入ると…
見てください、この広さ!

セミダブルベッド×2台に、ソファーとローテーブル、ライティングデスクが置かれてもまだ充分にスペースが余っています。
同価格クラスのホテルの場合、スーツケースを広げたらもう
足の踏み場がないところですが、さすが高級(?)マンションの一室!
スーツケース×2個を広げ、さらに買った洋服や靴、お土産を並べてもゼンゼン余裕。
また、掃出しタイプの窓が2面もついていたので、とにかく明るい!
高層階ゆえ窓からの眺めもなかなかでした。

この「広さ」「明るさ」って、結構重要なんですよね。
ベッド以外のスペースが狭く、さらに部屋全体が暗いと荷造りに苦労するもの。
結果、忘れ物をする可能性もあります。
ですがこのぐらいの広さと明るさがあれば、精神的にも余裕が生まれ、
キツキツなスケジュールだった旅程のちょっとした“オアシス”にもなりました。
これまで、ホテルは「寝に帰るだけの場所」だと割り切っていましたが、
このレジデンスは部屋飲みをしたり、韓国のTV番組を観てくつろいだりと、
まさに「暮らすように滞在できた」と言っても過言ではありません。
エアコン、フリーWi-Fi完備。シャワーの水圧も◎。
ちょっとした料理や洗濯だってできます。

次回から、海外宿泊はレジデンスも選択肢に加えよう!
そう思えるほど快適な宿でした♪
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■ステイ 7 コンドク レジデンス
住所:ソウル特別市 麻浦区 新孔徳洞 56-20
地図
電話番号:+82(2)-6925-0990
料金:デラックスツイン(4名まで可)で1泊1室あたり15,922円(税・サービス料込み)。
※料金は、ご予約日や宿泊日、宿泊日数によって変動します。

- 【南アフリカ】サファリ気分をさらに盛り上げてくれる!プライベートロッジ♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 自然・植物
- 投稿日:2014/09/16 10:24
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
前回、ご紹介したサファリツアーに続き・・・
『大自然、野生の大国で感動体験!サファリツアー♪』のブログはこちら>>>
今回は、サファリ気分をさらに盛り上げてくれるプライベートロッジを
ご紹介しちゃいます♪
クルーガー国立公園に隣接するエリアには豪華なサファリロッジが幾つも点在します☆
私営保護区にある『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』もそのひとつ!

ビックファイブと遭遇できる確率が高い!と定評のある、
『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』は約13,000ヘクタールの広大な敷地内に
4軒の趣が違ったロッジがあります!
その中でも、リゾートホテル気分で宿泊できる『カパマ・リバー・ロッジ』は
カパマ川沿いに建ち、ゲームドライブはもちろんのこと、館内にあるスパやレストラン、その他アクティビティが充実しているので滞在中いろいろな時間の過ごし方ができるロッジなんです♪
今回は、トラベルコちゃんが実際に宿泊してきました、
『カパマ・リバー・ロッジ』をレポートしちゃいますのでお楽しみに〜♪

サファリロッジと言っても、設備はホテル並みに充実しているのでご安心を!
▼こちらはレセプションに続く回廊

▼笑顔でお出迎えしてくれるホテルスタッフ♪

▼天井の高いロビーにはアンティークな家具を配し、サファリのイメージを演出しています!

▼ロビーの隣にあるプール☆宿泊客は自由に利用できます♪

▼ツインルーム お部屋の一例
各お部屋のテーマはシンプル&ラグジュアリー☆
こちらはホテルタイプのお部屋です。

バスルームは清潔感があり、シャワールームとバスタブが独立して広さも十分でした!
シンクが2つあるもの嬉しいですね♪

お部屋のバルコニーからは、草を食べに来た「ンニャラ」が!可愛い♪

敷地内には他の草食動物がやってくることもあるそうです・・・☆
▼ダブルルーム お部屋の一例
木の温もりを感じることのできるお部屋です。


それでは、ここでロッジでの1日の滞在スケジュール例をご紹介します〜☆
▼5:00過ぎに出発する早朝サファリの前にレストランで軽食を♪
マフィンやクロワッサン、コーヒーや紅茶などを軽めに頂きます。

▼レンジャーと一緒にモーニングサファリツアーへ出発〜!

▼8:00頃にロッジに戻って朝食タイム〜☆お腹空いた〜♪
こちらはレストランのエントランスです。

▼朝食はブッフェ形式となります♪品数も豊富で大満足でした!

〜朝食後はロッジ内の施設でリラックスタイム〜
▼ウェルネスセンターの専用プール

▼ジムとロビーに隣接しているプール

『カパマ・リバー・ロッジ』ではサファリツアーから帰ってきてもロッジ内で充実した時間が過ごせちゃうんです!!
▼ランチもビュッフェスタイルにて☆


▼ロビーでは読書やゲームなどが楽しめます♪

▼16:00頃からイブニングサファリに出発〜!防寒具を忘れないでね♪

▼アフリカの大地に沈む夕陽は壮観です!

▼サファリから戻ったら、いよいよお楽しみのボマ・ディナー☆

▼夕食は星空の下、焚き木を囲んだ「ボマ・ディナー」!南アフリカの伝統的なスタイルで♪

▼今晩のお食事はブッフェ形式でした♪

レンジャーと一緒に、その日遭遇した野生動物達の話題で盛り上がります!

▼南アフリカならではのフレンドリーなおもてなしをしてくれるホテルスタッフ♪


野生動物との出会いを優雅に演出してくれるサファリロッジは大変お薦めです!
1回の旅行で複数のロッジに滞在するのも、サファリの通な楽しみ方かも
しれませんね〜!
今回ご紹介した『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』
公式ホームページ:http://www.kapama.co.za/
一般的なサファリロッジのシステムについて・・・
宿泊料金には、ゲームドライブの費用と食事、アルコール以外の飲み物代が
含まれることが多くなっています。詳細は各ロッジにお問い合わせください。
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
前回、ご紹介したサファリツアーに続き・・・
『大自然、野生の大国で感動体験!サファリツアー♪』のブログはこちら>>>
今回は、サファリ気分をさらに盛り上げてくれるプライベートロッジを
ご紹介しちゃいます♪
クルーガー国立公園に隣接するエリアには豪華なサファリロッジが幾つも点在します☆
私営保護区にある『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』もそのひとつ!

ビックファイブと遭遇できる確率が高い!と定評のある、
『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』は約13,000ヘクタールの広大な敷地内に
4軒の趣が違ったロッジがあります!
その中でも、リゾートホテル気分で宿泊できる『カパマ・リバー・ロッジ』は
カパマ川沿いに建ち、ゲームドライブはもちろんのこと、館内にあるスパやレストラン、その他アクティビティが充実しているので滞在中いろいろな時間の過ごし方ができるロッジなんです♪
今回は、トラベルコちゃんが実際に宿泊してきました、
『カパマ・リバー・ロッジ』をレポートしちゃいますのでお楽しみに〜♪

サファリロッジと言っても、設備はホテル並みに充実しているのでご安心を!
▼こちらはレセプションに続く回廊

▼笑顔でお出迎えしてくれるホテルスタッフ♪

▼天井の高いロビーにはアンティークな家具を配し、サファリのイメージを演出しています!

▼ロビーの隣にあるプール☆宿泊客は自由に利用できます♪

▼ツインルーム お部屋の一例
各お部屋のテーマはシンプル&ラグジュアリー☆
こちらはホテルタイプのお部屋です。

バスルームは清潔感があり、シャワールームとバスタブが独立して広さも十分でした!
シンクが2つあるもの嬉しいですね♪

お部屋のバルコニーからは、草を食べに来た「ンニャラ」が!可愛い♪

敷地内には他の草食動物がやってくることもあるそうです・・・☆
▼ダブルルーム お部屋の一例
木の温もりを感じることのできるお部屋です。


それでは、ここでロッジでの1日の滞在スケジュール例をご紹介します〜☆
▼5:00過ぎに出発する早朝サファリの前にレストランで軽食を♪
マフィンやクロワッサン、コーヒーや紅茶などを軽めに頂きます。

▼レンジャーと一緒にモーニングサファリツアーへ出発〜!

▼8:00頃にロッジに戻って朝食タイム〜☆お腹空いた〜♪
こちらはレストランのエントランスです。

▼朝食はブッフェ形式となります♪品数も豊富で大満足でした!

〜朝食後はロッジ内の施設でリラックスタイム〜
▼ウェルネスセンターの専用プール

▼ジムとロビーに隣接しているプール

『カパマ・リバー・ロッジ』ではサファリツアーから帰ってきてもロッジ内で充実した時間が過ごせちゃうんです!!
▼ランチもビュッフェスタイルにて☆


▼ロビーでは読書やゲームなどが楽しめます♪

▼16:00頃からイブニングサファリに出発〜!防寒具を忘れないでね♪

▼アフリカの大地に沈む夕陽は壮観です!

▼サファリから戻ったら、いよいよお楽しみのボマ・ディナー☆

▼夕食は星空の下、焚き木を囲んだ「ボマ・ディナー」!南アフリカの伝統的なスタイルで♪

▼今晩のお食事はブッフェ形式でした♪

レンジャーと一緒に、その日遭遇した野生動物達の話題で盛り上がります!

▼南アフリカならではのフレンドリーなおもてなしをしてくれるホテルスタッフ♪


野生動物との出会いを優雅に演出してくれるサファリロッジは大変お薦めです!
1回の旅行で複数のロッジに滞在するのも、サファリの通な楽しみ方かも
しれませんね〜!
今回ご紹介した『カパマ・プライベート・ゲーム・リザーブ』
公式ホームページ:http://www.kapama.co.za/
一般的なサファリロッジのシステムについて・・・
宿泊料金には、ゲームドライブの費用と食事、アルコール以外の飲み物代が
含まれることが多くなっています。詳細は各ロッジにお問い合わせください。
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪

- 【ニューカレドニア/ヌメア】ニューカレドニアに『ヒルトンホテル』誕生♪
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 世界遺産
- 投稿日:2014/09/08 20:01
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアを満喫するなら、ホテルのチョイスも重要!
ホテル選びは、旅行の重要なポイントのひとつですよね〜♪
旅行の目的に応じて、「満足できるホテル」を選びたいですよね♪
そのためにも事前の情報収集が肝心!!
今回ご紹介するのは、昨年リニューアルしたホテル、
『ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンス』です♪

2013年にニューカレドニア唯一のヒルトンホテルとして
リニューアルオープンしました!!
このホテルの最大の特徴は、アンスバタビーチが目の前の絶好のロケーションと
何と言っても全室オーシャンビューのお部屋♪
それだけではないんです!
全てのお部屋にキッチンが備え付いているんです・・・☆
また、ホテルと直結している1階の複合施設には、ブティックやレストラン、
ギフトショップがあるので大変便利♪
▼アンスバタビーチへも徒歩1分・・・☆

▼フロント横にあるスタイリッシュなロビー 読書など自由にできます♪

お部屋のカテゴリーは、タイプによって1室2名〜6名まで宿泊することができます♪
【お部屋のカテゴリー】
・JUNIOR SUITE
・DELUXE SUITE
・EXECUTIVE SUITE
・ROYAL SUITE
どのタイプのお部屋も清潔感があり、落ち着いた雰囲気のインテリアで
統一されています♪
▼DELUXE SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全72室で最大4名まで宿泊が可能です。
リビングと寝室が独立した造りとなっています♪

▼EXECUTIVE SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全20室で最大4名まで宿泊が可能です。
シャワー専用とバスタブがあり、トイレが2つ付いています。
リビングと寝室が独立した造りとなっていて2世帯のファミリーにお薦めです♪

▼ROYAL SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全47室で最大6名まで宿泊が可能です。
3つの寝室がありリビングも広々としているのでファミリーやグループにお薦めです♪

お部屋のバルコニーからは、ニューカレドニアの素晴らしい海の景色が
楽しめました♪

海を眺めながらバルコニーでワインを飲みながら食事をするのも
このホテルならではのお薦めな過ごし方です♪
全客室にキッチンが付いているので、マルシェやスーパーで買ってきた食材で
料理を作ってみたり・・・
暮らすような感覚で滞在することができます☆
▼「ル・テラス」では朝食ブッフェがお薦め!

数多くの料理がブッフェテーブルに並んでいます。
パンの種類も多く焼き立てのクロワッサンはとても美味しかったです・・・☆

綺麗な海を見ながらの朝食に心が癒されました〜♪

▼ヒルトン・チャペル・ドゥ・オーシャン
特別にチャペルの中を見学させて頂きました!
ホテルの敷地内にあり2013年にオープンした、
アンスバタビーチを見渡せる絶好のロケーションにあるチャペルです♪

ガラスでつくられたバージンロードもGood!
こんな場所で結婚式を挙げられたらいいな〜と思うトラベルコちゃんでした。。。
▼温水設備の整ったプール アンスバタビーチが望めます☆

▼日本人スタッフの塩島さんと木村さん♪
滞在中、困ったことがあったら何でも相談できるので心強いですね!
ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンスは、
快適さと利便性を兼ね揃えたホテルです☆
お部屋のバリエーションも豊富なのでカップルや3世代ファミリー、
グループ、ロングスティなど全ての方にお薦めできるホテルです♪
------------------------------------------------
■ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンス HP
http://www.hiltonhotels.jp/hotel/new-caledonia/hilton-noumea-la-promenade-residences
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ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
ニューカレドニア観光局ホームページへ!
トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアを満喫するなら、ホテルのチョイスも重要!
ホテル選びは、旅行の重要なポイントのひとつですよね〜♪
旅行の目的に応じて、「満足できるホテル」を選びたいですよね♪
そのためにも事前の情報収集が肝心!!
今回ご紹介するのは、昨年リニューアルしたホテル、
『ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンス』です♪

2013年にニューカレドニア唯一のヒルトンホテルとして
リニューアルオープンしました!!
このホテルの最大の特徴は、アンスバタビーチが目の前の絶好のロケーションと
何と言っても全室オーシャンビューのお部屋♪
それだけではないんです!
全てのお部屋にキッチンが備え付いているんです・・・☆
また、ホテルと直結している1階の複合施設には、ブティックやレストラン、
ギフトショップがあるので大変便利♪
▼アンスバタビーチへも徒歩1分・・・☆

▼フロント横にあるスタイリッシュなロビー 読書など自由にできます♪

お部屋のカテゴリーは、タイプによって1室2名〜6名まで宿泊することができます♪
【お部屋のカテゴリー】
・JUNIOR SUITE
・DELUXE SUITE
・EXECUTIVE SUITE
・ROYAL SUITE
どのタイプのお部屋も清潔感があり、落ち着いた雰囲気のインテリアで
統一されています♪
▼DELUXE SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全72室で最大4名まで宿泊が可能です。
リビングと寝室が独立した造りとなっています♪

▼EXECUTIVE SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全20室で最大4名まで宿泊が可能です。
シャワー専用とバスタブがあり、トイレが2つ付いています。
リビングと寝室が独立した造りとなっていて2世帯のファミリーにお薦めです♪

▼ROYAL SUITE お部屋の一例
こちらの部屋タイプは全47室で最大6名まで宿泊が可能です。
3つの寝室がありリビングも広々としているのでファミリーやグループにお薦めです♪

お部屋のバルコニーからは、ニューカレドニアの素晴らしい海の景色が
楽しめました♪

海を眺めながらバルコニーでワインを飲みながら食事をするのも
このホテルならではのお薦めな過ごし方です♪
全客室にキッチンが付いているので、マルシェやスーパーで買ってきた食材で
料理を作ってみたり・・・
暮らすような感覚で滞在することができます☆
▼「ル・テラス」では朝食ブッフェがお薦め!

数多くの料理がブッフェテーブルに並んでいます。
パンの種類も多く焼き立てのクロワッサンはとても美味しかったです・・・☆

綺麗な海を見ながらの朝食に心が癒されました〜♪

▼ヒルトン・チャペル・ドゥ・オーシャン
特別にチャペルの中を見学させて頂きました!

ホテルの敷地内にあり2013年にオープンした、
アンスバタビーチを見渡せる絶好のロケーションにあるチャペルです♪

ガラスでつくられたバージンロードもGood!
こんな場所で結婚式を挙げられたらいいな〜と思うトラベルコちゃんでした。。。
▼温水設備の整ったプール アンスバタビーチが望めます☆

▼日本人スタッフの塩島さんと木村さん♪
滞在中、困ったことがあったら何でも相談できるので心強いですね!

ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンスは、
快適さと利便性を兼ね揃えたホテルです☆
お部屋のバリエーションも豊富なのでカップルや3世代ファミリー、
グループ、ロングスティなど全ての方にお薦めできるホテルです♪
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■ヒルトン・ヌメア・ラ・プロムナード・レジデンス HP
http://www.hiltonhotels.jp/hotel/new-caledonia/hilton-noumea-la-promenade-residences
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- 【南アフリカ】一度は泊まってみたい♪ケープタウンの憧れホテル☆
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:買物・土産 観光地 ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/08/28 12:52
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
南アフリカを満喫するなら、ホテルのチョイスも重要!
ホテル選びは、旅行の重要なポイントのひとつですよね〜♪
日中の観光スポット巡り重視で狭くても安くて便利なトコにするか・・・
ゆっくりと優雅に過ごすことのできる高級感を求めて広くて清潔なトコにするか・・・
旅行の目的に応じて、『満足できるホテル』を選びたいですよね♪
そのためにも事前の情報収集が肝心!!
今回ご紹介するのは、ケープタウンの5つ星ホテル『ザ・テーブル・ベイ』です♪

世界中から多くの観光客が集まるケープタウン!
『ザ・テーブル・ベイ』は、ウォーターフロントにある5つ星ホテルです☆
▼ヴィクトリア調のエレガントな外観

▼ロビーではフレンドリーなスタッフが出迎えてくれます♪

▼天井が高い「ザ・ラウンジ」の大きな窓からはケープタウンの象徴である
テーブルマウンテンを眺めることができます!

全329の客室は・・・
山側は、テーブル・マウンテンとケープタウンの街並みを望める
「テーブル・マウンテン・ビュー」、海側はテーブル湾から世界遺産の
ロベン島を眺めることができる「オーシャンビュー」2タイプのビューに
分かれています♪
▼テーブルマウンテン側のお部屋の一例
お部屋の広さも十分で、快適に過ごせる上にテーブルマウンテンの
素晴らしい眺望を楽しむことができます!

▼バスルームも広く清潔感がありました♪
アメニティは高級ホテルに多いモルトンブラウン☆

▼18部屋のスイートルームの一つで最もラグジュアリーなお部屋、
「テーブルマウンテン・スイート」にはあのマイケル・ジャクソンも滞在したとか!\(^o^)/

▼朝食ブッフェの充実ぶりには圧巻です!
リッチで品数の多い事でも有名な「ザ・アトランティック」の朝食ブッフェでは、
地元で収穫した新鮮な食材を用いた約250種類のメニューがブッフェテーブルに並んでいます。


フルーツジュースは10種類以上もあり、焼き立てのふわふわのパンも
25種類ほどあるのでどれを食べようか迷ってしまいます・・・(笑)
また、料理は洋食のみならず、お寿司やお粥などの和食コーナーも充実していて
なんと!生牡蠣も食べ放題となっていました!(°∇°;) !!
トラベルコちゃんも朝からついつい食べ過ぎてしまいました・・・☆
こちらのレストランでは、テーブルマウンテンを目の前にピアノの演奏を聴きながら
朝食を頂くことでき、朝から優雅な時間を過ごすことができるのもお薦めポイントです♪

▼中庭にある黄金のオットセイ像がホテルのシンボルとなっています。
このホテルに訪れたセレブ達の名前が刻まれています。

また、このホテルはV&Aウォーターフロント内ショッピングセンターと直結しているので、
夜間でも歩いてレストランやショップに行ける便利な立地です!
警備員や観光客もたくさんいるので治安面でも安心♪
『ザ・テーブル・ベイ』は、
贅沢な休日を過ごしたいという方にお薦めのホテルです♪
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■ザ・テーブル・ベイ 公式ホームページ
ホームページ:http://www.suninternational.com/Pages/default.aspx
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南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
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ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
南アフリカを満喫するなら、ホテルのチョイスも重要!
ホテル選びは、旅行の重要なポイントのひとつですよね〜♪
日中の観光スポット巡り重視で狭くても安くて便利なトコにするか・・・
ゆっくりと優雅に過ごすことのできる高級感を求めて広くて清潔なトコにするか・・・
旅行の目的に応じて、『満足できるホテル』を選びたいですよね♪
そのためにも事前の情報収集が肝心!!
今回ご紹介するのは、ケープタウンの5つ星ホテル『ザ・テーブル・ベイ』です♪

世界中から多くの観光客が集まるケープタウン!
『ザ・テーブル・ベイ』は、ウォーターフロントにある5つ星ホテルです☆
▼ヴィクトリア調のエレガントな外観

▼ロビーではフレンドリーなスタッフが出迎えてくれます♪

▼天井が高い「ザ・ラウンジ」の大きな窓からはケープタウンの象徴である
テーブルマウンテンを眺めることができます!

全329の客室は・・・
山側は、テーブル・マウンテンとケープタウンの街並みを望める
「テーブル・マウンテン・ビュー」、海側はテーブル湾から世界遺産の
ロベン島を眺めることができる「オーシャンビュー」2タイプのビューに
分かれています♪
▼テーブルマウンテン側のお部屋の一例
お部屋の広さも十分で、快適に過ごせる上にテーブルマウンテンの
素晴らしい眺望を楽しむことができます!

▼バスルームも広く清潔感がありました♪
アメニティは高級ホテルに多いモルトンブラウン☆

▼18部屋のスイートルームの一つで最もラグジュアリーなお部屋、
「テーブルマウンテン・スイート」にはあのマイケル・ジャクソンも滞在したとか!\(^o^)/

▼朝食ブッフェの充実ぶりには圧巻です!
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地元で収穫した新鮮な食材を用いた約250種類のメニューがブッフェテーブルに並んでいます。


フルーツジュースは10種類以上もあり、焼き立てのふわふわのパンも
25種類ほどあるのでどれを食べようか迷ってしまいます・・・(笑)
また、料理は洋食のみならず、お寿司やお粥などの和食コーナーも充実していて
なんと!生牡蠣も食べ放題となっていました!(°∇°;) !!
トラベルコちゃんも朝からついつい食べ過ぎてしまいました・・・☆
こちらのレストランでは、テーブルマウンテンを目の前にピアノの演奏を聴きながら
朝食を頂くことでき、朝から優雅な時間を過ごすことができるのもお薦めポイントです♪

▼中庭にある黄金のオットセイ像がホテルのシンボルとなっています。
このホテルに訪れたセレブ達の名前が刻まれています。

また、このホテルはV&Aウォーターフロント内ショッピングセンターと直結しているので、
夜間でも歩いてレストランやショップに行ける便利な立地です!
警備員や観光客もたくさんいるので治安面でも安心♪
『ザ・テーブル・ベイ』は、
贅沢な休日を過ごしたいという方にお薦めのホテルです♪
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■ザ・テーブル・ベイ 公式ホームページ
ホームページ:http://www.suninternational.com/Pages/default.aspx
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