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- 【宮城 仙台】 ようこそ仙台へ!1泊2日で“がっちり伊達な旅” (ニューコンセプトの仙台ワシントンホテル)
-
エリア:
- 東北>宮城>仙台
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/04/09 21:13
- コメント(1)
今回の宿は、昨年12月にオープンしたばかりの「仙台ワシントンホテル」
以前、仙台には青葉通りにワシントンホテルがありましたが、“あのワシントン≒ビジネスホテル”とは、全く違うコンセプトが随所に。
まずはその立地!東北のゲートである仙台駅から徒歩3分!今回のようなふらーり1泊2日の旅にはどこに行くにもベストなロケーションなのです。

そして今回、泊まってみて特に◎なポイントが、お部屋の水回り。
バストイレ独立構造はもちろん、ちょっとした高級分譲マンションさながらのバスルームの広さなのです。

お部屋の雰囲気もやっぱり〜NEWワシントン〜
どうです?この感じ!

もう昔のビジネスホテルらしいビジネスホテル!?という“むかしのワシントンホテル”感とは一線を画してます。
スランバーランド社と共同開発したオリジナルベッドの寝心地がかなりGOOD!(夜の街を早々に撤退し、ホテルへ戻ったのはこの感触のせい。。。??)
さて、ふわふわベッドの快眠効果も相まって爽やかな朝!かなりこだわっていると噂の朝食へ。
和洋朝食ブッフェは定番は勿論!!


宮城、仙台らしさを感じるこんなご馳走も♪



私は五穀米のお粥に、油麩の味が懐かしい仙台味噌の具だくさん味噌汁をチョイス!朝から温かい気持ちに!

もう一人のスタッフOは、女子らしくフレッシュな野菜主体

と、思いきや。。。それは前菜だったようで。。
持ってきたね〜、朝の牛タンカレー

(完食!!)

美味しさ伝わりました?
以前、仙台には青葉通りにワシントンホテルがありましたが、“あのワシントン≒ビジネスホテル”とは、全く違うコンセプトが随所に。
まずはその立地!東北のゲートである仙台駅から徒歩3分!今回のようなふらーり1泊2日の旅にはどこに行くにもベストなロケーションなのです。

そして今回、泊まってみて特に◎なポイントが、お部屋の水回り。
バストイレ独立構造はもちろん、ちょっとした高級分譲マンションさながらのバスルームの広さなのです。

お部屋の雰囲気もやっぱり〜NEWワシントン〜
どうです?この感じ!

もう昔のビジネスホテルらしいビジネスホテル!?という“むかしのワシントンホテル”感とは一線を画してます。
スランバーランド社と共同開発したオリジナルベッドの寝心地がかなりGOOD!(夜の街を早々に撤退し、ホテルへ戻ったのはこの感触のせい。。。??)
さて、ふわふわベッドの快眠効果も相まって爽やかな朝!かなりこだわっていると噂の朝食へ。
和洋朝食ブッフェは定番は勿論!!


宮城、仙台らしさを感じるこんなご馳走も♪



私は五穀米のお粥に、油麩の味が懐かしい仙台味噌の具だくさん味噌汁をチョイス!朝から温かい気持ちに!

もう一人のスタッフOは、女子らしくフレッシュな野菜主体

と、思いきや。。。それは前菜だったようで。。
持ってきたね〜、朝の牛タンカレー

(完食!!)

美味しさ伝わりました?

- 【宮城 仙台】カップルやファミリーで、また泊まりたくなるビジネスホテル!「仙台ワシントンホテル」
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エリア:
- 東北>宮城>仙台
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/04/09 21:12
- コメント(0)
2013年12月にオープンしたばかりの「仙台ワシントンホテル」に宿泊してきました!!
ビジネスホテルというと、最低限の設備と最低限のインテリアで飾られる、“無機質な空間”というイメージがありますが、
仙台ワシントンホテルにはそのイメージを大きく覆してくれる、お洒落で居心地の良い空間が広がっていました!
『これならカップルや家族での仙台旅行にぜひ利用したくなる♪♪』
そんな快適ポイントをたっぷりご紹介します!
仙台駅から徒歩で行ける好立地にある仙台ワシントンホテル。

1階にはコンビニが併設されています。
急な困りごとにも対応できるので、コンビニが近いと心強いですよね。
清潔感のある落ち着いた雰囲気のロビー。

フロント横には、さくっとチェックイン・チェックアウトを行なえる便利な自動チェックインの機械が。

エレベーターはカードキーがないと各客室フロアに止まれないシステムになっていて、セキュリティ万全!

女性だけの宿泊や子供がいるファミリーも安心して宿泊できます。
お部屋にも魅力的なポイントが♪
まず最初に驚いたのが、これ!

空気の脱臭をしてくれる「ナノイー発生機」が全室に設置されているんです。
おかげでお部屋は空気から快適な空間に♪
女性にとっては意外と重要な「バスルーム」もホテルの魅力のひとつ!
トイレ・バスは完全独立!
家のお風呂より立派なのでは?と思うほど広々していて、足をのばしてゆ〜っくり旅の疲れを取ることができました。

洗面台には衣服を置いておけるカゴやナノイードライヤーが用意されていて、細かい配慮がされています。

ビジネスホテルによくある、“狭いユニットバス”とはもうさよならです◎
仙台ワシントンホテルには、通常のお部屋の他に3つのコンセプトルームがあり、
子ども連れのファミリーにおすすめです!
伊達政宗をモチーフにした「伊達モダン」はお城に泊まっているかのような内装のお部屋でした。

次回の仙台旅行ではぜひ仙台ワシントンホテルへ♪
普通のビジネスホテルじゃもの足りなくなるかも?!
ビジネスホテルというと、最低限の設備と最低限のインテリアで飾られる、“無機質な空間”というイメージがありますが、
仙台ワシントンホテルにはそのイメージを大きく覆してくれる、お洒落で居心地の良い空間が広がっていました!
『これならカップルや家族での仙台旅行にぜひ利用したくなる♪♪』
そんな快適ポイントをたっぷりご紹介します!
仙台駅から徒歩で行ける好立地にある仙台ワシントンホテル。

1階にはコンビニが併設されています。
急な困りごとにも対応できるので、コンビニが近いと心強いですよね。
清潔感のある落ち着いた雰囲気のロビー。

フロント横には、さくっとチェックイン・チェックアウトを行なえる便利な自動チェックインの機械が。

エレベーターはカードキーがないと各客室フロアに止まれないシステムになっていて、セキュリティ万全!

女性だけの宿泊や子供がいるファミリーも安心して宿泊できます。
お部屋にも魅力的なポイントが♪
まず最初に驚いたのが、これ!

空気の脱臭をしてくれる「ナノイー発生機」が全室に設置されているんです。
おかげでお部屋は空気から快適な空間に♪
女性にとっては意外と重要な「バスルーム」もホテルの魅力のひとつ!
トイレ・バスは完全独立!
家のお風呂より立派なのでは?と思うほど広々していて、足をのばしてゆ〜っくり旅の疲れを取ることができました。

洗面台には衣服を置いておけるカゴやナノイードライヤーが用意されていて、細かい配慮がされています。

ビジネスホテルによくある、“狭いユニットバス”とはもうさよならです◎
仙台ワシントンホテルには、通常のお部屋の他に3つのコンセプトルームがあり、
子ども連れのファミリーにおすすめです!
伊達政宗をモチーフにした「伊達モダン」はお城に泊まっているかのような内装のお部屋でした。

次回の仙台旅行ではぜひ仙台ワシントンホテルへ♪
普通のビジネスホテルじゃもの足りなくなるかも?!

- 【ドバイ】5つ星ホテルの朝食ビュッフェ!アラビアンはもちろん、洋風・中華にスイーツ…ありすぎて選べないぃ〜!(うれしい悲鳴)
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2014/03/10 21:29
- コメント(0)
ドバイ国際空港に到着したのが早朝なら、ホテルに着いたのもまだまだ早朝。
フロントに行ってはみたものの、まだ客室の用意は当然のことながらできておらず、
とりあえず大きな荷物だけ預かってもらうことにしました。
▼今回宿泊したホテルは「グランド ミレニアム ドバイ」。
レセプションやロビーには蘭の花がたくさん飾ってありました。
写真では光ってしまって分かりませんが、レセプションカウンターの後ろの壁掛け時計は
一番右端が「TOKYO」なんです♪

客室の用意ができるまでロビーのソファで待っているしかないかなぁ〜と思っていたら、
朝食会場にもなっているダイニング「The Atrium」にオープン前だけど入ってもOK
とのことだったので、お言葉に甘えて先にコーヒーだけいただくことに。
▼そして他のお客様がいらっしゃる前なのをこれ幸いと、撮影開始!取材ですから!
とっても天井が高くて、開放感のあるダイニング「The Atrium」。

▼テーブル同士の間隔がゆったりとられているので、ビュッフェの食事を載せたお皿を
運ぶときにぶつかったりする心配もあまりありません。

▼「The Atrium」入口にはアラブ式のコーヒーポットと、お菓子やドライフルーツ、ナッツ類が。
ポットの周りに並べられた小さなカップがなんだかかわいい♪

▼ドバイはもちろん、中東でよく食べられているデーツ(ナツメヤシ)。
甘くておいしいんです(*^_^*)

▼ピスタチオは中東でとても生産量が多く、ドバイ滞在中、ピスタチオたっぷりの
スイーツをたくさん見かけました。こういう小さなパイのようなタイプが多いです。

▼メインのビュッフェコーナーも大充実。こちらはスープコーナー。アラブ風のスープが3種類。
お好きなトッピングを選んで追加できます。

▼中華のコーナーもあります。私は(他のものに夢中で)食べる機会がなかったのですが、
中華麺なかなかおいしかったそうです。

▼ミニクロワッサンや、小さなペストリー類がたくさん。

▼オープン前なのでまだシェフがいませんが(^_^;)卵料理は目の前で作ってくれます。

▼おかずコーナーには7〜8種類のおかずがズラリ。イスラム教の国なので、
豚の代わりに七面鳥のソーセージがあったり、日本人にとっては珍しいものもありました。
私は七面鳥のソーセージがすっかり気に入って、毎朝食べていました。

▼シリアルコーナーも充実。シリアルが数種類揃うだけでなく、シリアルに入れる
ドライフルーツなどもいろいろ置いてありました。

▼これはちょっとびっくり(*_*)蜂蜜はなんと巣ごと…!

▼他のメニューの充実ぶりに比べて、ちょっと寂しかった生野菜コーナー。
ドレッシングも1種類でした(他にビネガーやスパイスなど自分で味付けをするための
調味料はいくつかありましたが)。

▼なので、食物繊維をたっぷりとりたい!という方は、こちらの種類豊富な
豆&オリーブコーナーでどうぞ!豆のペースト「ホムス」ももちろんありますよ。

▼甘いもの好きにうれしいマフィンやドーナツ。チョコチップ入りのマフィンは
かーなーり甘いですが、しっとりしておいしかったですよ!

▼ヨーグルトや乳酸飲料もそれぞれ何種類か置いてあります。

▼フルーツコーナーも毎日たっぷり揃えられていましたが、特にパイナップルの量が
常に多い(笑)。しかも味が濃くてとてもおいしいので、毎朝たくさん食べていました。

撮影に夢中になっている間に、ビュッフェスタートの時間になり、
ようやく朝食にありつけることになりました。
というわけで、カメラをお皿に持ち替えて、ビュッフェをもうひと巡り。
▼たくさんありすぎて選べず、お皿に載せきれず…初回はちょっと控えめな
プレートになりましたが、この後もちろんお代わりをしたことは言うまでもありません(*^_^*)

おいしい朝ごはんをたっぷり食べて、夜間フライトでちょっと寝不足の頭もしゃっきり。
この後の観光…じゃなくて取材にも気合いが入ります!
フロントに行ってはみたものの、まだ客室の用意は当然のことながらできておらず、
とりあえず大きな荷物だけ預かってもらうことにしました。
▼今回宿泊したホテルは「グランド ミレニアム ドバイ」。
レセプションやロビーには蘭の花がたくさん飾ってありました。
写真では光ってしまって分かりませんが、レセプションカウンターの後ろの壁掛け時計は
一番右端が「TOKYO」なんです♪

客室の用意ができるまでロビーのソファで待っているしかないかなぁ〜と思っていたら、
朝食会場にもなっているダイニング「The Atrium」にオープン前だけど入ってもOK
とのことだったので、お言葉に甘えて先にコーヒーだけいただくことに。
▼そして他のお客様がいらっしゃる前なのをこれ幸いと、撮影開始!取材ですから!
とっても天井が高くて、開放感のあるダイニング「The Atrium」。

▼テーブル同士の間隔がゆったりとられているので、ビュッフェの食事を載せたお皿を
運ぶときにぶつかったりする心配もあまりありません。

▼「The Atrium」入口にはアラブ式のコーヒーポットと、お菓子やドライフルーツ、ナッツ類が。
ポットの周りに並べられた小さなカップがなんだかかわいい♪

▼ドバイはもちろん、中東でよく食べられているデーツ(ナツメヤシ)。
甘くておいしいんです(*^_^*)

▼ピスタチオは中東でとても生産量が多く、ドバイ滞在中、ピスタチオたっぷりの
スイーツをたくさん見かけました。こういう小さなパイのようなタイプが多いです。

▼メインのビュッフェコーナーも大充実。こちらはスープコーナー。アラブ風のスープが3種類。
お好きなトッピングを選んで追加できます。

▼中華のコーナーもあります。私は(他のものに夢中で)食べる機会がなかったのですが、
中華麺なかなかおいしかったそうです。

▼ミニクロワッサンや、小さなペストリー類がたくさん。

▼オープン前なのでまだシェフがいませんが(^_^;)卵料理は目の前で作ってくれます。

▼おかずコーナーには7〜8種類のおかずがズラリ。イスラム教の国なので、
豚の代わりに七面鳥のソーセージがあったり、日本人にとっては珍しいものもありました。
私は七面鳥のソーセージがすっかり気に入って、毎朝食べていました。

▼シリアルコーナーも充実。シリアルが数種類揃うだけでなく、シリアルに入れる
ドライフルーツなどもいろいろ置いてありました。

▼これはちょっとびっくり(*_*)蜂蜜はなんと巣ごと…!

▼他のメニューの充実ぶりに比べて、ちょっと寂しかった生野菜コーナー。
ドレッシングも1種類でした(他にビネガーやスパイスなど自分で味付けをするための
調味料はいくつかありましたが)。

▼なので、食物繊維をたっぷりとりたい!という方は、こちらの種類豊富な
豆&オリーブコーナーでどうぞ!豆のペースト「ホムス」ももちろんありますよ。

▼甘いもの好きにうれしいマフィンやドーナツ。チョコチップ入りのマフィンは
かーなーり甘いですが、しっとりしておいしかったですよ!

▼ヨーグルトや乳酸飲料もそれぞれ何種類か置いてあります。

▼フルーツコーナーも毎日たっぷり揃えられていましたが、特にパイナップルの量が
常に多い(笑)。しかも味が濃くてとてもおいしいので、毎朝たくさん食べていました。

撮影に夢中になっている間に、ビュッフェスタートの時間になり、
ようやく朝食にありつけることになりました。
というわけで、カメラをお皿に持ち替えて、ビュッフェをもうひと巡り。
▼たくさんありすぎて選べず、お皿に載せきれず…初回はちょっと控えめな
プレートになりましたが、この後もちろんお代わりをしたことは言うまでもありません(*^_^*)

おいしい朝ごはんをたっぷり食べて、夜間フライトでちょっと寝不足の頭もしゃっきり。
この後の観光…じゃなくて取材にも気合いが入ります!
- タグ:
- ドバイ アラブ首長国連邦 グランド ミレニアム ドバイ 朝食 スイーツ

- 【タイ/クラビ】お手軽リゾートから、世界に2軒しかない贅沢を極めた最高級リゾートまで!!
-
エリア:
- アジア>タイ>クラビ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/02/21 10:37
- コメント(0)
プーケットやサムイ島以上に予約が取りづらいと言われている、人気上昇中の
ビーチリゾート『クラビ』!!
ここ数年で大型リゾートホテルや個性的なブティックホテルなども登場しています!
ここ『ビヨンド・リゾートクラビ』は2012年7月にオープンしたばかりのホテルで、
クラビ随一の繁華街のアオナンビーチから車で約20分のクロン・ムアン・ビーチに位置し、
喧騒から離れいるのでゆったり過ごす事が出来ます♪

とってもスタイリッシュで開放的なロビー!

そしてこちらがロビーからの景色っ!
あいにくのお天気でしたが、晴天時は青い空、そしてエメラルドグリーンの海が広がります。

ウェルカムフルーツのサービスもあって、嬉しい〜♪

清潔感あふれる広々としたこちらのお部屋、デラックスルーム(標準タイプ)です。
もちろんお部屋からは限りなく広がる海を望む事が出来ます!

こちらは75平方メートルの広さを誇る、グランドスイートルーム!!
170室ある客室の中で、3室しかないんです! 素敵〜♪

その他にも広大な敷地内には、ヴィラやコテージタイプのお部屋もあって、自分のスタイル
に合ったお部屋タイプから選べますよ♪
(写真はヴィラタイプです)

ビーチ側からのホテル景観です。
インフィニティプールでリゾートを思う存分満喫したいですね♪

続いてこちらのホテルは『プーレイ・ベイ・ア・リッツカールトン・リザーブ』!!
アオナンビーチまでは車で約30分離れたプーレイ・ベイに位置します。
これが何と正面玄関。。。

このホテルは、世界各国にある通常のリッツカールトンとは一味違います。
レセプションパヴィリオンへ通じる廊下。。。

その土地の歴史と文化を反映させた非常に個性的なブティックホテルで、
『リッツカールトンリザーブ』ブランドとしては、ここクラビが初のリゾートなんです!!
リザーブブランドは世界にたった2軒しかなく、もう一つはカリブ海北東のプエルトリコに
あるよ!
レセプションパヴィリオン。。。(幻想的〜♪)
夕方になると2000本ものキャンドルの灯りが、あたり一帯をやさしく包みます。

ホテルマップです。
54室(ヴィラ棟含む)が広大な敷地内にプライベート感を十分に感じれるよう、
配置されています♪

リゾートパヴィリオン(通常タイプのお部屋)に入ると目の前には規格外のベッドが!!
デカイ〜っ!! 一体何人寝れるかしら(笑)

お部屋の真ん中には大きなインドアバスや

お部屋の一番奥にはエキゾチックな露天風呂まで完備されています!!

さらにっ!こちらのロイヤルヴィラには、

美しい緑に囲まれたプライベートプールや

天井がすごく高いアンティークなインドアバスもあって、心身ともに癒される事、
間違いなしです♪

もちろん開放感たっぷりのプールもありますよ!

サンセットを優雅に楽しむ専用のラウンジもあって、最高に贅沢なひとときを
過ごす事も出来ます♪

レストランや各ショップが建ち並び、夜遅くまで賑わうアオナンビーチで楽しむ良し、
喧騒から離れた極上ビーチリゾートでのんびりするも良し、自分にあったスタイルで
皆さんもお気に入りのクラビのホテルを見つけてみて下さいね♪
ビーチリゾート『クラビ』!!
ここ数年で大型リゾートホテルや個性的なブティックホテルなども登場しています!
ここ『ビヨンド・リゾートクラビ』は2012年7月にオープンしたばかりのホテルで、
クラビ随一の繁華街のアオナンビーチから車で約20分のクロン・ムアン・ビーチに位置し、
喧騒から離れいるのでゆったり過ごす事が出来ます♪

とってもスタイリッシュで開放的なロビー!

そしてこちらがロビーからの景色っ!
あいにくのお天気でしたが、晴天時は青い空、そしてエメラルドグリーンの海が広がります。

ウェルカムフルーツのサービスもあって、嬉しい〜♪

清潔感あふれる広々としたこちらのお部屋、デラックスルーム(標準タイプ)です。
もちろんお部屋からは限りなく広がる海を望む事が出来ます!

こちらは75平方メートルの広さを誇る、グランドスイートルーム!!
170室ある客室の中で、3室しかないんです! 素敵〜♪

その他にも広大な敷地内には、ヴィラやコテージタイプのお部屋もあって、自分のスタイル
に合ったお部屋タイプから選べますよ♪
(写真はヴィラタイプです)

ビーチ側からのホテル景観です。
インフィニティプールでリゾートを思う存分満喫したいですね♪

続いてこちらのホテルは『プーレイ・ベイ・ア・リッツカールトン・リザーブ』!!
アオナンビーチまでは車で約30分離れたプーレイ・ベイに位置します。
これが何と正面玄関。。。

このホテルは、世界各国にある通常のリッツカールトンとは一味違います。
レセプションパヴィリオンへ通じる廊下。。。

その土地の歴史と文化を反映させた非常に個性的なブティックホテルで、
『リッツカールトンリザーブ』ブランドとしては、ここクラビが初のリゾートなんです!!
リザーブブランドは世界にたった2軒しかなく、もう一つはカリブ海北東のプエルトリコに
あるよ!
レセプションパヴィリオン。。。(幻想的〜♪)
夕方になると2000本ものキャンドルの灯りが、あたり一帯をやさしく包みます。

ホテルマップです。
54室(ヴィラ棟含む)が広大な敷地内にプライベート感を十分に感じれるよう、
配置されています♪

リゾートパヴィリオン(通常タイプのお部屋)に入ると目の前には規格外のベッドが!!
デカイ〜っ!! 一体何人寝れるかしら(笑)

お部屋の真ん中には大きなインドアバスや

お部屋の一番奥にはエキゾチックな露天風呂まで完備されています!!

さらにっ!こちらのロイヤルヴィラには、

美しい緑に囲まれたプライベートプールや

天井がすごく高いアンティークなインドアバスもあって、心身ともに癒される事、
間違いなしです♪

もちろん開放感たっぷりのプールもありますよ!

サンセットを優雅に楽しむ専用のラウンジもあって、最高に贅沢なひとときを
過ごす事も出来ます♪

レストランや各ショップが建ち並び、夜遅くまで賑わうアオナンビーチで楽しむ良し、
喧騒から離れた極上ビーチリゾートでのんびりするも良し、自分にあったスタイルで
皆さんもお気に入りのクラビのホテルを見つけてみて下さいね♪

- 【タイ/プーケット】アジアを代表するビーチリゾート『プーケット』の魅力をまとめてご紹介〜♪
-
エリア:
- アジア>タイ>プーケット
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2014/01/16 15:48
- コメント(4)
皆さ〜ん、サワッディー・カ(こんにちは)!!
タイのみならず、今やアジアを代表するビーチリゾートとして名高い『プーケット』!!
皆さんは『プーケット』と聞いて、何をイメージされますか?
やはりビーチリゾートでしょうね☆
ここ数年のうちに独創的なスタイリッシュなホテルも続々とオープンしていて、
ビーチでのんびり過ごす以外にも、ショッピングにグルメ、街歩きまでアクティブに過ごせる
『プーケット』を紹介しま〜す♪
まずは、ノスタルジックな雰囲気漂うオールドシティ『プーケットタウン』エリアへ出発!
でも街歩きの前に、まずは腹ごしらえ〜♪
プーケットに来たからには、やっぱりミーホッケンを食べなくちゃ!
ここ『SOM CHIT』(ソムチット)は、プーケットで一番最初にミーホッケンを作った
創業70年の超有名店なんです!

(※ 214/6 Phuket Rd.電話:081-6937705)
お店はプーケットタウンの中心部、スリンサークル時計塔(プーケット通り沿い)にあります。
このアングルの写真が撮れる場所がお店です(^^;)

店内外ともに地元の人達で賑わっています。
私が帰る時には10人ぐらい待っていました!

ところでミーホッケンって何?!って気になりますよね!
ズバリ、『福建風焼きそば』のことなんです♪
中国の福建省出身の人達が多い、プーケットならではの麺料理で、
モチモチとした太麺は食べ応えアリっ!
具はエビ、とり肉、ワンタン、もやし、揚げ玉ねぎなどから何を入れるかチョイス出来ま〜す!
50バーツ〜70バーツ(約160円〜230円)

お腹も一杯になったところで、さぁプーケットタウンの散策にいざ出発っ!
町並みは中国とポルトガルの建築様式が交わりあったプーケット独自の風情を
感じることが出来ます♪

プーケットタウンの中心となるタラン通りには、おしゃれなカフェやアンティークショップ
なども次々とオープンしていて、地元の人達からの注目も浴びている通りです!
毎年乾季に行われる『オールドプーケットタウン祭り』も、このタラン通りを中心に
開催されるんだよ♪

プーケットタウンは、古き良き歴史の香りが漂う町並みだけでなく、
もちろん近代的なデパートもあるよ!
ここはプーケットを代表する『ロビンソン・デパート』

南国らしいフルーツからばら撒き土産、おしゃれな各種アイテムまで!
何でも揃いますよ〜♪

次に紹介するエリアは、プーケット随一の賑わいを見せる『パトンビーチ』エリア!!
カラフルなパラソルがビーチに所狭しと並び、マリンアクティビティも楽しめちゃいます♪

ビーチ沿いの通りには、レストランやお土産店が集まっていて、とっても賑やか!

ビーチ沿いの通りには、こんな感じのソイ(路地)がたくさんあるよ♪
意外と隠れた名店が見つかるかも!
クンクン。。。何だかいい匂いがするけど、どこからかな?!

どうやらここのようです!
ここ『SABAI-SABAI』(サバイ・サバイ)は、レストランが集中するポストオフィス通りで、
お味、料金ともにとっても人気のあるレストランなんです!

(※ 100/3 Thaweewong Rd.電話:076-340-222)
さっきのいい匂いの正体は、お店で一番人気メニューの『グリーンカレー』でした♪
150バーツ(約500円)というお手軽さで、チキン、ビーフ、ポークから選べます!
※シーフードは165バーツ(約550円)
ほど良い辛さで、とってもマイルド〜♪

お店を切り盛りするお母さんはとっても愛想があって、ちょっぴり恥ずかしがり屋さん♪
『はい、チーズっ!』(パチリ)

グリーンカレーにいい匂いにつられちゃったけど、散策に戻りますね(^^;)
ビーチ沿いの通りのちょうど中心には、夕方から明け方にかけて賑わいをみせる、
『バングラ通り』があるよ!
レストランにバー、マッサージからショッピングまで!!
昼とは全く雰囲気が異なる夜の光景は、一見の価値ありっ!

そのバングラ通りにほど近い、デザインホテルの『THE KEE』
ここ数年でこう言ったスタイリッシュなホテルも急増しているんです!
さっそく見学に行ってみ〜よおっと♪

ホテルは、“都会の中の隠れたオアシス”的なプールを囲んで建っています。
(一部プールの見えないお部屋もあります)

すごく清潔感溢れる、おしゃれなお部屋!
タオルで象さんが作られています♪かわいい〜っ!

お部屋からの眺めだよ。
海は見えないけど、これはこれでアリかもっ☆

施設面も充実していて、心身共にリフレッシュ出来るステキなスパもありま〜す♪

またこのホテルの屋上には『KEE Sky Lounge』と言うステキなバーがあって、
アンダマン海に沈む夕日も楽しめちゃいます☆

天気がいい日は、こんな感じっ!!
きゃ〜っ!ロマンチック♪ 私も誰かとのんびり過ごしたいわ〜

ホテルの見学を終えて、再度パトンビーチエリアの散策へっ!
ん〜、のどが渇いたな。。。
あっ、美味しそうなバナナにパパイヤ!
この『Dang Restaurant』(ダン・レストラン)は、基本シーフードをメインとした
タイの家庭料理を食べさせてくれるお店なんだけど、新鮮なフルーツを使った
フレッシュジュースを求めて来るお客さんもたくさんいてるんですよ!

(※ 188 Moo,3 Rat-U-Thit Rd.,Patong.電話:076-344-306)
お値段はこんな感じ♪ だいたい50バーツ(約160円)が相場ですね。
スイカに目のない私は即決っ!
『Water Melon Please〜♪』

お味は、もちろんスイカそのもの!(笑)
甘みがすごくて、とっても濃厚〜♪

さすがにお腹がいっぱいになって来たので、次はショッピングに出かけようかしら♪
ここ『JUNG CEYLON』(ジャンク・セイロン)は、バングラ通りから徒歩1分という
パトンビーチエリアの中心に位置する、巨大ショッピングセンターです!
パトンビーチ沿いの通りから一本内陸側の通り、『ソンロイピ通り』沿いにあります。

ファッションやコスメなど、約300店以上のショップが入っているよ!
かわいいローカルブランドで掘り出し物を探しちゃおっと♪
ごれ全部見てたら、半日はかかるな。。。(^^;)

フードコートも大賑わい!!

ソンロイピ通りを南へプラプラ歩いていると、オレンジを基調とした開放的なお店を発見っ!
お店の名前は『PUM』(パム) ちょっと入ってみよう。。。

(※ 204/32 Rajuthit 200 Pi Rd.,Patong.電話:076-346-269)
清潔感あふれる、オープンキッチンです。
普通にご飯を食べれるようだけど、何かちょっと他のレストランとは違う感じが。。。

席に座っちゃったから、何かオーダーしないとね(^^;)
一番の人気メニューはトムヤムクンってことなので、さっそくオーダー♪
んん?これはっ!!
数種類のタイ独自のハーブがブレンドされていて、ただ酸っぱいだけでも辛いだけでもなく、
今までに食べた事のない美味しさのトムヤムクンですっ! 149バーツ(約500円)

あまりの美味しさに、一心不乱にトムヤムクンを食べていると、オーナーらしき陽気な女性が
『これも撮って♪』と、お店のグッズを並べ始めました(^^;)
どこかで見たことのあるキャラクターだな?

実はここ『PUM』(パム)は、タイ料理に精通している知る人ぞ知るプンさんが営む
レストランだったんです!
私が何も言う前から、スタンバイしてくれています(^^;)
『ミス、プン♪ はい、チーズ!』(パチリ)

料理教室をしている様子も見せてくれたよ♪
こちら地元のタイ人男性は、コックさんを目指して猛特訓中!
料理を学ぶその姿勢は真剣そのものっ!

こちらはカップルの観光客☆
将来、彼女に料理を作ってあげる予行練習かな♪ (うらやましい〜)
事前に予約しなくても、空いていればその場で気軽にチャレンジ出来ます!

パトンビーチエリアを後にし、最後は『カロン&カタビーチ』エリアのご紹介〜♪
先ほどのパトンビーチから南へ車で約10分のところに位置します。

こちらのカトンビーチはパトンに比べると静かなビーチで、のんびり過ごすのには最適っ!

天気がいい日は、こんな感じっ!!

ビーチのすぐ近くにはリーズナブルに料理を楽しめる、レストランや売店も並んでいます〜♪

カロン&カタビーチエリアからさらに南へ車で約20分のところには、
ナイハンビーチ、ラワイビーチなどの穴場スポットもあり、そのあたりには
南国ムード満点のリゾートホテルもあるよ♪
こちらは『ラワイ・パーム・リゾート』

広々としたお部屋です♪

プライベートプールからそのまま外のプールまで行けちゃうお部屋なんて、ステキ〜☆

皆さ〜ん、いかがでしたか?
『プーケット』はのんびりと楽しむだけでなく、グルメに街歩き、ショッピングまで
何でも揃っていてアクティブに楽しめるビーチリゾートなんですっ!
ホテルもさまざまなタイプがあるので、皆さんのスタイルに合った素敵なプーケットでの
ひとときを見つけに行きましょう〜♪
■魅力あふれるプーケットの詳しい情報はこちら!!
タイのみならず、今やアジアを代表するビーチリゾートとして名高い『プーケット』!!
皆さんは『プーケット』と聞いて、何をイメージされますか?
やはりビーチリゾートでしょうね☆
ここ数年のうちに独創的なスタイリッシュなホテルも続々とオープンしていて、
ビーチでのんびり過ごす以外にも、ショッピングにグルメ、街歩きまでアクティブに過ごせる
『プーケット』を紹介しま〜す♪
まずは、ノスタルジックな雰囲気漂うオールドシティ『プーケットタウン』エリアへ出発!
でも街歩きの前に、まずは腹ごしらえ〜♪
プーケットに来たからには、やっぱりミーホッケンを食べなくちゃ!
ここ『SOM CHIT』(ソムチット)は、プーケットで一番最初にミーホッケンを作った
創業70年の超有名店なんです!

(※ 214/6 Phuket Rd.電話:081-6937705)
お店はプーケットタウンの中心部、スリンサークル時計塔(プーケット通り沿い)にあります。
このアングルの写真が撮れる場所がお店です(^^;)

店内外ともに地元の人達で賑わっています。
私が帰る時には10人ぐらい待っていました!

ところでミーホッケンって何?!って気になりますよね!
ズバリ、『福建風焼きそば』のことなんです♪
中国の福建省出身の人達が多い、プーケットならではの麺料理で、
モチモチとした太麺は食べ応えアリっ!
具はエビ、とり肉、ワンタン、もやし、揚げ玉ねぎなどから何を入れるかチョイス出来ま〜す!
50バーツ〜70バーツ(約160円〜230円)

お腹も一杯になったところで、さぁプーケットタウンの散策にいざ出発っ!
町並みは中国とポルトガルの建築様式が交わりあったプーケット独自の風情を
感じることが出来ます♪

プーケットタウンの中心となるタラン通りには、おしゃれなカフェやアンティークショップ
なども次々とオープンしていて、地元の人達からの注目も浴びている通りです!
毎年乾季に行われる『オールドプーケットタウン祭り』も、このタラン通りを中心に
開催されるんだよ♪

プーケットタウンは、古き良き歴史の香りが漂う町並みだけでなく、
もちろん近代的なデパートもあるよ!
ここはプーケットを代表する『ロビンソン・デパート』

南国らしいフルーツからばら撒き土産、おしゃれな各種アイテムまで!
何でも揃いますよ〜♪

次に紹介するエリアは、プーケット随一の賑わいを見せる『パトンビーチ』エリア!!
カラフルなパラソルがビーチに所狭しと並び、マリンアクティビティも楽しめちゃいます♪

ビーチ沿いの通りには、レストランやお土産店が集まっていて、とっても賑やか!

ビーチ沿いの通りには、こんな感じのソイ(路地)がたくさんあるよ♪
意外と隠れた名店が見つかるかも!
クンクン。。。何だかいい匂いがするけど、どこからかな?!

どうやらここのようです!
ここ『SABAI-SABAI』(サバイ・サバイ)は、レストランが集中するポストオフィス通りで、
お味、料金ともにとっても人気のあるレストランなんです!

(※ 100/3 Thaweewong Rd.電話:076-340-222)
さっきのいい匂いの正体は、お店で一番人気メニューの『グリーンカレー』でした♪
150バーツ(約500円)というお手軽さで、チキン、ビーフ、ポークから選べます!
※シーフードは165バーツ(約550円)
ほど良い辛さで、とってもマイルド〜♪

お店を切り盛りするお母さんはとっても愛想があって、ちょっぴり恥ずかしがり屋さん♪
『はい、チーズっ!』(パチリ)

グリーンカレーにいい匂いにつられちゃったけど、散策に戻りますね(^^;)
ビーチ沿いの通りのちょうど中心には、夕方から明け方にかけて賑わいをみせる、
『バングラ通り』があるよ!
レストランにバー、マッサージからショッピングまで!!
昼とは全く雰囲気が異なる夜の光景は、一見の価値ありっ!

そのバングラ通りにほど近い、デザインホテルの『THE KEE』
ここ数年でこう言ったスタイリッシュなホテルも急増しているんです!
さっそく見学に行ってみ〜よおっと♪

ホテルは、“都会の中の隠れたオアシス”的なプールを囲んで建っています。
(一部プールの見えないお部屋もあります)

すごく清潔感溢れる、おしゃれなお部屋!
タオルで象さんが作られています♪かわいい〜っ!

お部屋からの眺めだよ。
海は見えないけど、これはこれでアリかもっ☆

施設面も充実していて、心身共にリフレッシュ出来るステキなスパもありま〜す♪

またこのホテルの屋上には『KEE Sky Lounge』と言うステキなバーがあって、
アンダマン海に沈む夕日も楽しめちゃいます☆

天気がいい日は、こんな感じっ!!
きゃ〜っ!ロマンチック♪ 私も誰かとのんびり過ごしたいわ〜

ホテルの見学を終えて、再度パトンビーチエリアの散策へっ!
ん〜、のどが渇いたな。。。
あっ、美味しそうなバナナにパパイヤ!
この『Dang Restaurant』(ダン・レストラン)は、基本シーフードをメインとした
タイの家庭料理を食べさせてくれるお店なんだけど、新鮮なフルーツを使った
フレッシュジュースを求めて来るお客さんもたくさんいてるんですよ!

(※ 188 Moo,3 Rat-U-Thit Rd.,Patong.電話:076-344-306)
お値段はこんな感じ♪ だいたい50バーツ(約160円)が相場ですね。
スイカに目のない私は即決っ!
『Water Melon Please〜♪』

お味は、もちろんスイカそのもの!(笑)
甘みがすごくて、とっても濃厚〜♪

さすがにお腹がいっぱいになって来たので、次はショッピングに出かけようかしら♪
ここ『JUNG CEYLON』(ジャンク・セイロン)は、バングラ通りから徒歩1分という
パトンビーチエリアの中心に位置する、巨大ショッピングセンターです!
パトンビーチ沿いの通りから一本内陸側の通り、『ソンロイピ通り』沿いにあります。

ファッションやコスメなど、約300店以上のショップが入っているよ!
かわいいローカルブランドで掘り出し物を探しちゃおっと♪
ごれ全部見てたら、半日はかかるな。。。(^^;)

フードコートも大賑わい!!

ソンロイピ通りを南へプラプラ歩いていると、オレンジを基調とした開放的なお店を発見っ!
お店の名前は『PUM』(パム) ちょっと入ってみよう。。。

(※ 204/32 Rajuthit 200 Pi Rd.,Patong.電話:076-346-269)
清潔感あふれる、オープンキッチンです。
普通にご飯を食べれるようだけど、何かちょっと他のレストランとは違う感じが。。。

席に座っちゃったから、何かオーダーしないとね(^^;)
一番の人気メニューはトムヤムクンってことなので、さっそくオーダー♪
んん?これはっ!!
数種類のタイ独自のハーブがブレンドされていて、ただ酸っぱいだけでも辛いだけでもなく、
今までに食べた事のない美味しさのトムヤムクンですっ! 149バーツ(約500円)

あまりの美味しさに、一心不乱にトムヤムクンを食べていると、オーナーらしき陽気な女性が
『これも撮って♪』と、お店のグッズを並べ始めました(^^;)
どこかで見たことのあるキャラクターだな?

実はここ『PUM』(パム)は、タイ料理に精通している知る人ぞ知るプンさんが営む
レストランだったんです!
私が何も言う前から、スタンバイしてくれています(^^;)
『ミス、プン♪ はい、チーズ!』(パチリ)

料理教室をしている様子も見せてくれたよ♪
こちら地元のタイ人男性は、コックさんを目指して猛特訓中!
料理を学ぶその姿勢は真剣そのものっ!

こちらはカップルの観光客☆
将来、彼女に料理を作ってあげる予行練習かな♪ (うらやましい〜)
事前に予約しなくても、空いていればその場で気軽にチャレンジ出来ます!

パトンビーチエリアを後にし、最後は『カロン&カタビーチ』エリアのご紹介〜♪
先ほどのパトンビーチから南へ車で約10分のところに位置します。

こちらのカトンビーチはパトンに比べると静かなビーチで、のんびり過ごすのには最適っ!

天気がいい日は、こんな感じっ!!

ビーチのすぐ近くにはリーズナブルに料理を楽しめる、レストランや売店も並んでいます〜♪

カロン&カタビーチエリアからさらに南へ車で約20分のところには、
ナイハンビーチ、ラワイビーチなどの穴場スポットもあり、そのあたりには
南国ムード満点のリゾートホテルもあるよ♪
こちらは『ラワイ・パーム・リゾート』

広々としたお部屋です♪

プライベートプールからそのまま外のプールまで行けちゃうお部屋なんて、ステキ〜☆

皆さ〜ん、いかがでしたか?
『プーケット』はのんびりと楽しむだけでなく、グルメに街歩き、ショッピングまで
何でも揃っていてアクティブに楽しめるビーチリゾートなんですっ!
ホテルもさまざまなタイプがあるので、皆さんのスタイルに合った素敵なプーケットでの
ひとときを見つけに行きましょう〜♪
■魅力あふれるプーケットの詳しい情報はこちら!!
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