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- 【ベトナム/サパ】 ラオチャイ&タバン
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2012/11/24 13:39
- コメント(0)
景色を堪能したい人にオススメのラオチャイ〜タバンの2つ村を巡るトレッキングコースを紹介しちゃいます♪
ラオチャイでは黒モン族、タバンでは赤ザオ族に出会うことができます。
緑溢れる美しいライステラスはまさに絶景です!
▼このような、のどかな村の中を歩いていきます。
トレッキング中、美しい棚田がたくさんありました。ここは、もう既に稲刈りは終わっているようです。


▼トレッキング中、黒モン族の女性が隣で積極的に工芸品の売り込みを行ってきました。。。

▼村の中には、刺繍の小物や布などを売るショップも点在しています☆

▼あれは!?赤ザオ族?食事中のせいか今回はお土産セールスはありませんでした。。。ふぅ〜安心♪

▼タヴァン村で出会った元気な子供たち☆
村の中には、役所や病院、学校などもありました。

▼こちらは地元民しか渡らないスリルな橋です。2人通るだけで橋がかなり揺れてました・・・
ラオチャイでは黒モン族、タバンでは赤ザオ族に出会うことができます。
緑溢れる美しいライステラスはまさに絶景です!
▼このような、のどかな村の中を歩いていきます。
トレッキング中、美しい棚田がたくさんありました。ここは、もう既に稲刈りは終わっているようです。


▼トレッキング中、黒モン族の女性が隣で積極的に工芸品の売り込みを行ってきました。。。

▼村の中には、刺繍の小物や布などを売るショップも点在しています☆

▼あれは!?赤ザオ族?食事中のせいか今回はお土産セールスはありませんでした。。。ふぅ〜安心♪

▼タヴァン村で出会った元気な子供たち☆
村の中には、役所や病院、学校などもありました。

▼こちらは地元民しか渡らないスリルな橋です。2人通るだけで橋がかなり揺れてました・・・

- 【ベトナム/サパ】 カットカット
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2012/11/24 13:29
- コメント(0)
トレッキング当日は、霧がかかって『カットカット村』は神秘的な雰囲気に包まれていました。
サパ市内から車で10分ほどのところにある黒モン族が住むカットカット村。
滝や丘など自然の起伏に富んだコースが満喫できます。
コースとなる小道は整備されてされているので安心してトレッキングを楽しむことができます。
▼カットカット村への入口。

▼他の村のトレッキングコースに比べ、少し起伏が多かったです。
雨に濡れた道は滑りやすいので注意が必要です。
トレッキング後のマッサージをつい何度も妄想してしまいました。。。

▼道を歩いていると、突然こんな場面にも・・・目を合わさないようにそろーりと。
▼カットカット村の滝 マイナスイオンたっぷり♪トレッキングで疲労した心身が癒されます!
村の子供たちは上流の川で元気に泳いでいました。少し危ないような…

▼村の中にあるお土産屋では黒モン族が得意とする藍染の工芸品などが売られていました。

▼トレッキング中に黒モン族の女性にバッタリ遭遇!一言目は決まり文句の「お土産買って!!」(笑)
サパ市内から車で10分ほどのところにある黒モン族が住むカットカット村。
滝や丘など自然の起伏に富んだコースが満喫できます。
コースとなる小道は整備されてされているので安心してトレッキングを楽しむことができます。
▼カットカット村への入口。

▼他の村のトレッキングコースに比べ、少し起伏が多かったです。
雨に濡れた道は滑りやすいので注意が必要です。
トレッキング後のマッサージをつい何度も妄想してしまいました。。。

▼道を歩いていると、突然こんな場面にも・・・目を合わさないようにそろーりと。

▼カットカット村の滝 マイナスイオンたっぷり♪トレッキングで疲労した心身が癒されます!
村の子供たちは上流の川で元気に泳いでいました。少し危ないような…

▼村の中にあるお土産屋では黒モン族が得意とする藍染の工芸品などが売られていました。

▼トレッキング中に黒モン族の女性にバッタリ遭遇!一言目は決まり文句の「お土産買って!!」(笑)

- 【ベトナム/サパ】 ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/11/24 13:05
- コメント(1)
人気で予約が取りづらい『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』に乗ってきました♪
ハノイからサパを目指す場合、車では途中の山々を越えるのに不便なため、
この列車に乗って、中国との国境の町ラオカイへ向かうのが一般的です。
この寝台列車には、ベトナム国鉄が運行するハノイ〜ラオカイ間の定期列車に、複数の会社が運営する車両が連結されていています。
『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』は、サパでヴィクトリア・サパという最高級のホテルに泊まる人に限られた車両です。
日本でも寝台列車に乗ったのは遥か昔のこと...
ましてやベトナムで寝台列車に乗って行く秘境の村サパってどんなところだろう?
寝台列車なんて、本当に久しぶりなのでワクワク&ドキドキ。。。
▼ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン。
白と緑のツートンカラーで塗られた車両は、他の一般客車とはハッキリ区別できるので間違うことはありません!いざ「ラオカイ」へ!

▼ラオカイ行きの列車が出発するハノイB駅。21:50頃に出発し、翌朝6:30頃にラオカイ駅に到着します。ハノイ駅には、「ハノイ駅」と「ハノイB駅」があります。行き先により乗車駅が異なるので注意が必要です。

▼列車には、ファンシーパンなど数社の車両が繋がっています。『ビクトリア・エクスプレス・トレイン』は他社の車両からの移動は出来ないのでセキュリティ上も安心です。

▼今回宿泊した4人部屋です。上段、下段と各2個のベットがあります。
ベットの上には少数民族の刺繍が入り小物入れにはミネラルウォーターと歯ブラシ、ハンドタオルが入っていました。出発まで少々うつらうつら"Zzzzz"

▼列車の中。右側が客室で中央が通路。通路は大人2人がすれ違うことができるくらいの幅です。

一晩列車の中でぐっすり眠って、目を覚ますと、山の裾野の風景です。適度な揺れが心地いい一晩でした♪列車の旅っていいものだぁ!と実感しました!
▼ラオカイ駅に朝6:30頃に到着。列車からぞくぞくと乗客が降りてきます!駅の出口には、サパへの観光バスとタクシーがずらーり並んでいました。

▼食堂車の様子です。
今回は、ラオカイからハノイ行の復路でディナーをしました♪

▼サパの食材を使ったコース料理を頂きました!『スープ・温前菜・お肉料理・デザート』
ハノイからサパを目指す場合、車では途中の山々を越えるのに不便なため、
この列車に乗って、中国との国境の町ラオカイへ向かうのが一般的です。
この寝台列車には、ベトナム国鉄が運行するハノイ〜ラオカイ間の定期列車に、複数の会社が運営する車両が連結されていています。
『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』は、サパでヴィクトリア・サパという最高級のホテルに泊まる人に限られた車両です。
日本でも寝台列車に乗ったのは遥か昔のこと...
ましてやベトナムで寝台列車に乗って行く秘境の村サパってどんなところだろう?
寝台列車なんて、本当に久しぶりなのでワクワク&ドキドキ。。。
▼ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン。
白と緑のツートンカラーで塗られた車両は、他の一般客車とはハッキリ区別できるので間違うことはありません!いざ「ラオカイ」へ!

▼ラオカイ行きの列車が出発するハノイB駅。21:50頃に出発し、翌朝6:30頃にラオカイ駅に到着します。ハノイ駅には、「ハノイ駅」と「ハノイB駅」があります。行き先により乗車駅が異なるので注意が必要です。

▼列車には、ファンシーパンなど数社の車両が繋がっています。『ビクトリア・エクスプレス・トレイン』は他社の車両からの移動は出来ないのでセキュリティ上も安心です。

▼今回宿泊した4人部屋です。上段、下段と各2個のベットがあります。
ベットの上には少数民族の刺繍が入り小物入れにはミネラルウォーターと歯ブラシ、ハンドタオルが入っていました。出発まで少々うつらうつら"Zzzzz"

▼列車の中。右側が客室で中央が通路。通路は大人2人がすれ違うことができるくらいの幅です。

一晩列車の中でぐっすり眠って、目を覚ますと、山の裾野の風景です。適度な揺れが心地いい一晩でした♪列車の旅っていいものだぁ!と実感しました!
▼ラオカイ駅に朝6:30頃に到着。列車からぞくぞくと乗客が降りてきます!駅の出口には、サパへの観光バスとタクシーがずらーり並んでいました。

▼食堂車の様子です。
今回は、ラオカイからハノイ行の復路でディナーをしました♪

▼サパの食材を使ったコース料理を頂きました!『スープ・温前菜・お肉料理・デザート』

- 【ベトナム/サパ】 サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/11/24 12:24
- コメント(1)
ベトナム北部に位置するラオカイ省より車で山道を約1時間、標高1,600mの山岳地帯にあるサパ。
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪

- 【ベトナム/サパ】 色鮮やかな『サンデーマーケット♪』
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2012/11/24 12:22
- コメント(0)
中国国境近くの山岳地帯にある小さな村バックハーでは、毎週日曜日に少数民族の市場が開かれます。
この市場を目指し、周辺の村から半日も山道を歩いてくる民族もいるとか。
繊細な刺繍がほどこされた工芸品、アクセサリーの他、食材や日用品までありとあやゆるものが売られています。
ここで一際目立つのは、ピンクやオレンジ、グリーンを基調とした民族衣装に身を包んだ『花モン族』の女性達。
オシャレして市場に出かける日曜日は週に一度の楽しみのひとつのようです。
間近でみるそのキレイな衣装に目が釘づけになってしまいました。。。
観光客でも自由に買い物ができ、少数民族との触れ合いもできる貴重な場所です。
▼バックハーのサンデーマーケット入口。 市場には、ぞくぞくと少数民族が集まってきます!

▼市場の様子 特に衣類売り場のカラフルさに目を奪われてしまいました。。。


▼色とりどり☆ 女子は必ずテンションUP間違いなしです♪
▼品定めに夢中です♪

▼週に一度の友達とのおしゃべりも市場の楽しみの一つのようです♪

▼観光客用のお土産物品もところせましと並んでいます。

▼市場の中にある屋台は朝から大盛況!!
メニュー表がないので観光客が食べるにはちょっと勇気がいるかも。。。

▼おひとつ、どーぞ!


▼広いの市場の中では、衣類から食材、家具、牛!?までいろいろなものが売っています。青空散髪屋さんまで。。。カット後はみんな同じ髪型になっていました!!現地のガイドさんによると水牛1頭は日本円で約3万円くらいで売られているそうです。
この市場を目指し、周辺の村から半日も山道を歩いてくる民族もいるとか。
繊細な刺繍がほどこされた工芸品、アクセサリーの他、食材や日用品までありとあやゆるものが売られています。
ここで一際目立つのは、ピンクやオレンジ、グリーンを基調とした民族衣装に身を包んだ『花モン族』の女性達。
オシャレして市場に出かける日曜日は週に一度の楽しみのひとつのようです。
間近でみるそのキレイな衣装に目が釘づけになってしまいました。。。
観光客でも自由に買い物ができ、少数民族との触れ合いもできる貴重な場所です。
▼バックハーのサンデーマーケット入口。 市場には、ぞくぞくと少数民族が集まってきます!

▼市場の様子 特に衣類売り場のカラフルさに目を奪われてしまいました。。。


▼色とりどり☆ 女子は必ずテンションUP間違いなしです♪

▼品定めに夢中です♪

▼週に一度の友達とのおしゃべりも市場の楽しみの一つのようです♪

▼観光客用のお土産物品もところせましと並んでいます。

▼市場の中にある屋台は朝から大盛況!!
メニュー表がないので観光客が食べるにはちょっと勇気がいるかも。。。

▼おひとつ、どーぞ!


▼広いの市場の中では、衣類から食材、家具、牛!?までいろいろなものが売っています。青空散髪屋さんまで。。。カット後はみんな同じ髪型になっていました!!現地のガイドさんによると水牛1頭は日本円で約3万円くらいで売られているそうです。
136 - 140件目まで(263件中)


