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- 【ドバイ ラメール編】第2章*日本のそれより断然スリリング!ラグーナウォーターパークのスライダーに挑戦!
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 テーマパーク
- 投稿日:2019/06/14 15:07
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回に引き続き、【ラメール編第2章】の今回は、
「ラグーナウォーターパークのスライダー」をご紹介♪
今回のドバイ出張で印象に残ったことベスト3に入る
大注目のアクティビティです!!
まず、ラグーナウォーターパークのスライダーは
全部で5種類。周りから見るとこんな感じ!↓

外観だけでもワクワクしてきちゃいます◎
怖さのレベル順に5つのスライダーをご紹介していきましょう!
《 Constrictor 》 恐怖レベル:★☆☆☆☆
最大2人まで↓のような浮き輪に乗って滑ります!

暗いトンネルや、たくさんのカーブがあり、
楽しい悲鳴をあげること間違いなし!
スタッフたちは2人でさんざん
キャーキャー叫んで、無事スライドを終えました。
《 Mad Racer 》 恐怖レベル:★★☆☆☆
1人用スライダーです。
↓の柔らかい板?に頭を前にして、
取っ手をつかみ、体を添わせます。

頭が前の状態、かつひとりぼっちですべるので
想像以上にスリル満点◎
小さい子どもから大人まで、みんなウキウキで滑っていました!
《 Manta 》 恐怖レベル:★★★☆☆
最大4人まで一緒に滑れるスライダー。
カーブをぬけて、クライマックスが最大の恐怖ゾーン。

まるで振り子のように、急勾配を右へ左へ。
運よくこの急勾配に背中を向けたまま突入すると、
かなりスリリングな瞬間を味わえます!
《 The Loop 》 恐怖レベル:★★★★★
スタッフ一押しのスライダーです!ドバイに行くなら絶対乗ってほしい!
1人用スライダーで、まず酸素ボックスのような空間に入ります。
透明の板が中にあるので、その上に起立。
ボックス内はこんな感じです↓

ボックスのふたが閉まり、係員さんの「Three,Two,One…」の掛け声が
マイクを通してボックス内に響き渡ります。
次の瞬間、透明の板がはずれ、そのまま落下!!!
青い管の中をグルグルまわって落下していきます↓

順番待ちの間、見ているだけで身の毛がよだつレベルです。
スタッフは、自分の番がくるときには怖気づいて
行こうか行くまいか、数十分ボックスの周りをうろうろしていました。
しかし!ようやく腹をくくっていざ乗ってみると
病みつきのスリルと爽快感が!つい、もう1回乗ってしまいました笑
ただ、容赦なく鼻に水が入るので、ご用心!
《 Free Fall 》 恐怖レベル:未知数
こちらも1人用スライダー。
The Loopに時間をかけすぎたのと、見た目があまりにも怖すぎて
残念ながらスタッフは乗っていません。
はじまりがこれですよ↓

こんな底が見えないスライダーってあります?
外観を見ても、ほぼ直線!
いちばん真ん中のエメラルドのものがこちらのスライダーです↓

もし、挑戦された方がいらしたら、ぜひ感想を教えてください!
★★★
魅力を感じたスライダーはありましたか?
「The Loop」と「Free Fall」の乗り場は、他3つのスライダーより
高い位置に別であります。ひしひしと格の違いを感じるはず。
スライダーで使う浮き輪などの道具は、すべて無料レンタル◎
手ぶらでチャレンジできるのも嬉しい!
ぜひ、ラグーナウォーターパークへ来たら
5種類のスライダーを乗り回してみてくださいね。
次は、「ラメール」のお店を紹介していきたいと思います!
ぜひ、次回もお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
前回に引き続き、【ラメール編第2章】の今回は、
「ラグーナウォーターパークのスライダー」をご紹介♪
今回のドバイ出張で印象に残ったことベスト3に入る
大注目のアクティビティです!!
まず、ラグーナウォーターパークのスライダーは
全部で5種類。周りから見るとこんな感じ!↓

外観だけでもワクワクしてきちゃいます◎
怖さのレベル順に5つのスライダーをご紹介していきましょう!
《 Constrictor 》 恐怖レベル:★☆☆☆☆
最大2人まで↓のような浮き輪に乗って滑ります!

暗いトンネルや、たくさんのカーブがあり、
楽しい悲鳴をあげること間違いなし!
スタッフたちは2人でさんざん
キャーキャー叫んで、無事スライドを終えました。
《 Mad Racer 》 恐怖レベル:★★☆☆☆
1人用スライダーです。
↓の柔らかい板?に頭を前にして、
取っ手をつかみ、体を添わせます。

頭が前の状態、かつひとりぼっちですべるので
想像以上にスリル満点◎
小さい子どもから大人まで、みんなウキウキで滑っていました!
《 Manta 》 恐怖レベル:★★★☆☆
最大4人まで一緒に滑れるスライダー。
カーブをぬけて、クライマックスが最大の恐怖ゾーン。

まるで振り子のように、急勾配を右へ左へ。
運よくこの急勾配に背中を向けたまま突入すると、
かなりスリリングな瞬間を味わえます!
《 The Loop 》 恐怖レベル:★★★★★
スタッフ一押しのスライダーです!ドバイに行くなら絶対乗ってほしい!
1人用スライダーで、まず酸素ボックスのような空間に入ります。
透明の板が中にあるので、その上に起立。
ボックス内はこんな感じです↓

ボックスのふたが閉まり、係員さんの「Three,Two,One…」の掛け声が
マイクを通してボックス内に響き渡ります。
次の瞬間、透明の板がはずれ、そのまま落下!!!
青い管の中をグルグルまわって落下していきます↓

順番待ちの間、見ているだけで身の毛がよだつレベルです。
スタッフは、自分の番がくるときには怖気づいて
行こうか行くまいか、数十分ボックスの周りをうろうろしていました。
しかし!ようやく腹をくくっていざ乗ってみると
病みつきのスリルと爽快感が!つい、もう1回乗ってしまいました笑
ただ、容赦なく鼻に水が入るので、ご用心!
《 Free Fall 》 恐怖レベル:未知数
こちらも1人用スライダー。
The Loopに時間をかけすぎたのと、見た目があまりにも怖すぎて
残念ながらスタッフは乗っていません。
はじまりがこれですよ↓

こんな底が見えないスライダーってあります?
外観を見ても、ほぼ直線!
いちばん真ん中のエメラルドのものがこちらのスライダーです↓

もし、挑戦された方がいらしたら、ぜひ感想を教えてください!
★★★
魅力を感じたスライダーはありましたか?
「The Loop」と「Free Fall」の乗り場は、他3つのスライダーより
高い位置に別であります。ひしひしと格の違いを感じるはず。
スライダーで使う浮き輪などの道具は、すべて無料レンタル◎
手ぶらでチャレンジできるのも嬉しい!
ぜひ、ラグーナウォーターパークへ来たら
5種類のスライダーを乗り回してみてくださいね。
次は、「ラメール」のお店を紹介していきたいと思います!
ぜひ、次回もお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【ドバイ ラメール編】第1章*常夏のドバイに来たならまずはプール!ラグーナウォーターパーク
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 テーマパーク
- 投稿日:2019/06/14 15:02
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回、ビーチ編が終わってしまってドバイのブログももう終わり…
なわけありません!
今回から3度にわたって2018年オープンの商業施設、
「ラメール」の魅力に迫ります♪
今回は、【ラメール編第1章】としまして
「ラグーナウォーターパークのプール」をピックアップ!
スタッフごり押しの施設なので、以下ご覚悟を。
ラメール正面入口から入ってまっすぐ進んでいくと
いちばん奥に位置するのが、ラグーナウォーターパークです。
インパクト大なので、一目見たらわかるはず↓

まず、チケットを購入。1日券で1人分159AED(当時のレートで6,137円)。
ほかにもロッカー付きのプランなどありましたが、
おとなしくスタンダードなチケットにしておきました。
入場ゲートをぬけて、左部分に更衣室があるので、
そちらで着替えます。
かさばる荷物をどうしよう〜と思っていたらなんと!
更衣室を出たところにロッカーが。

大(45AED)、中(35AED)、小(25AED)と有料ですが、
セキュリティばっちり。
誕生日と登録の際に選んだイラストで開ける仕組みになっています↓


★★★
手ぶらになっていざ!
プールの種類は4種類。
1.流れるプール
2.子ども用フォトジェニックプール
3.波乗りプール
4.カウンター付きプール
※すべてスタッフがつくった名前です。正式名称ではありません
まずは流れるプールから。
カラフルな傘の下を通ったり、水から両側から飛んできたり。
流れるプール=シンプルに流されるだけ
の認識だったスタッフは驚きの連続です。
しかも!流れるプールには
透明の浮き輪が浮いていて、誰でもタダで使用可◎
見えるかな?↓

続いて、子ども用フォトジェニックプール。
スライダー付きで、てっぺんのバケツに水がたまるとひっくり返ります!

そのたび、子ども達の明るい悲鳴が(笑)
スタッフは大人なので、ここへの進入は自重しましたが
ファミリー旅なら絶対うってつけ。
ファミリー旅、といえば補足ですが
パーク内には、子ども用にライフジャケットも用意されていました↓

2サイズあり、誰でも利用可なのが嬉しい◎
さてお次は、波乗りプール!

ものすごい勢いの水。係員さんがアドバイスしてくれるのですが
こればっかりは…運動神経の良さがモノを言いますね。
カウンター付きのプールはこんな感じ↓

目の前に広がるラメールビーチを見ながら、
ゆっくりとドリンクを堪能できます◎
このプールの隣には、これまた見慣れたのとは
違うデザインのスタバが。

ドバイでは、スタバのデザインは定まっていないようです(笑)
以上、ラグーナウォーターパークのプール事情でした!
お次はスタッフの心をがっちりつかんで離さない
ウォータースライダーたちをご紹介!
次回もぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
前回、ビーチ編が終わってしまってドバイのブログももう終わり…
なわけありません!
今回から3度にわたって2018年オープンの商業施設、
「ラメール」の魅力に迫ります♪
今回は、【ラメール編第1章】としまして
「ラグーナウォーターパークのプール」をピックアップ!
スタッフごり押しの施設なので、以下ご覚悟を。
ラメール正面入口から入ってまっすぐ進んでいくと
いちばん奥に位置するのが、ラグーナウォーターパークです。
インパクト大なので、一目見たらわかるはず↓

まず、チケットを購入。1日券で1人分159AED(当時のレートで6,137円)。
ほかにもロッカー付きのプランなどありましたが、
おとなしくスタンダードなチケットにしておきました。
入場ゲートをぬけて、左部分に更衣室があるので、
そちらで着替えます。
かさばる荷物をどうしよう〜と思っていたらなんと!
更衣室を出たところにロッカーが。

大(45AED)、中(35AED)、小(25AED)と有料ですが、
セキュリティばっちり。
誕生日と登録の際に選んだイラストで開ける仕組みになっています↓


★★★
手ぶらになっていざ!
プールの種類は4種類。
1.流れるプール
2.子ども用フォトジェニックプール
3.波乗りプール
4.カウンター付きプール
※すべてスタッフがつくった名前です。正式名称ではありません
まずは流れるプールから。
カラフルな傘の下を通ったり、水から両側から飛んできたり。
流れるプール=シンプルに流されるだけ
の認識だったスタッフは驚きの連続です。
しかも!流れるプールには
透明の浮き輪が浮いていて、誰でもタダで使用可◎
見えるかな?↓

続いて、子ども用フォトジェニックプール。
スライダー付きで、てっぺんのバケツに水がたまるとひっくり返ります!

そのたび、子ども達の明るい悲鳴が(笑)
スタッフは大人なので、ここへの進入は自重しましたが
ファミリー旅なら絶対うってつけ。
ファミリー旅、といえば補足ですが
パーク内には、子ども用にライフジャケットも用意されていました↓

2サイズあり、誰でも利用可なのが嬉しい◎
さてお次は、波乗りプール!

ものすごい勢いの水。係員さんがアドバイスしてくれるのですが
こればっかりは…運動神経の良さがモノを言いますね。
カウンター付きのプールはこんな感じ↓

目の前に広がるラメールビーチを見ながら、
ゆっくりとドリンクを堪能できます◎
このプールの隣には、これまた見慣れたのとは
違うデザインのスタバが。

ドバイでは、スタバのデザインは定まっていないようです(笑)
以上、ラグーナウォーターパークのプール事情でした!
お次はスタッフの心をがっちりつかんで離さない
ウォータースライダーたちをご紹介!
次回もぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【香港ディズニーランド】スリル満点◎ 限定アトラクションに乗ってみた!
-
エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:テーマパーク
- 投稿日:2019/05/20 14:00
- コメント(0)
世界中にあるディズニーランド。
各パークでの限定アトラクションって気になりますよね。
香港ディズニーランドだからこそ楽しめる、限定アトラクションを体験してきたので
早速レポートしていきます!
◆ビッグ・グリズリー・マウンテン・ラナウェイ・マイン・カー
▼ストーリー
19世紀後半、ゴールドラッシュに沸くアメリカ西部の町がテーマ。
鉱山列車に乗り込み、山奥にある宝物を発掘する旅に出ますが、
途中でクマ達のいたずらに遭い。。

実際に体験してみて、ジェットコースター好きの筆者でも
予想外の動きをする鉱山列車に、大絶叫!
目の前の安全バーに掴まっているのに必死でした(・・;)
アトラクション名にもあるように、
グリズリーというクマ達が大きなポイントになっているんです。
分岐点の進行方向を決める棒で、背中をかいていた為に
鉱山列車のルートが変わってしまったり、
爆薬庫の中で、食べ物を取ろうとして手前の爆弾のスイッチを押してしまったり…。
愛らしい動きをするクマ達に、悪気は無いようですが、
何度も驚かされること間違いなしです!
絶叫アトラクションに自信のある方は、
クスリと笑えるグリズリーたちの行動にも、ぜひ注目してみてくださいね^^
(きっとそれどころではないでしょうが…)
◆ジャングル・リバー・クルーズ
あれ?似たような名前聞いたことがあるぞ?と思った方もいるかもしれませんが、
日本とは少し違った魅力があるアトラクションなのです◎
クルーズを案内してくれる船長の言語は、
広東語、北京語、英語から選ぶことができます。
今回は、英語での案内の船に乗り込みます。

水面から顔を出し、今にも水をかけてきそうな象や

スレスレの距離で、大きな口を開け登場するカバに驚かされます。

途中、キャンプを荒らすゴリラが、いたずらで銃を撃ったり
首狩り族(!)に弓矢で船が狙われたりも…!
船長の巧みな運転技術で、何とか被害はまぬかれました^^;
ハラハラしながら進み、ラストに差し掛かると大迫力の展開が…!
目の前に水柱が立ったかと思うと、大量の水と炎、水蒸気が襲いかかってきます。

どうにか切り抜け、無事スタート地点に帰還しました。
炎の熱さや水を感じることができる距離での爆発は迫力満点!
いい意味で期待を裏切られるクルーズでした。
年齢制限などはないので、ファミリーみんなで楽しめること間違いなし♪
ぜひ、現地で体験してみてくださいね。
◆ミスティック・マナー
お次は、ミステリアスでエキゾチックなアトラクションをご紹介。
ミスティック・ポイントの中央にある、カラフルな建物が目印です。

実はこちら、大富豪の探検家ヘンリー・ミスティック卿の邸宅なんです。
世界各国から集められた、7,000点もの絵画や骨董品が展示されているのを
エレクトリックカーに乗ってコレクションを鑑賞しに行く…はずだったのですが
やはり、ただ鑑賞するだけでは終わりません。(笑)
この日は5分ほどの待ち時間だったので、スイスイと進みます。
アトラクションに乗るまでの間、自慢のコレクションや
邸宅内の地図が飾られています。

体験後には、「あの時のアレがコレか!」となりますが、
この時はまだ知る由もありません。。
エレクトリックカーに乗る前に、こちらの部屋に案内されます。

すると、キュートなおさるのアルバートが登場。
ヘンリー卿との出会いや、不思議なオルゴールの話を説明してくれます。

巨大な蜘蛛の巣にかかっていたところをヘンリー卿に救われ命拾いしたこと。
新しく発見された不思議なオルゴールは、骨董品に命を吹き込むと言われていること。
そのオルゴールは、絶対に開けてはならないと言われていること。
なるほど。このオルゴールは大事なポイントになりそうですね。
そしてついにエレクトリックカーに乗り込みます。

4つのカートに乗り込み最初に連れてこられた部屋で
アルバートが登場し、案の定オルゴールの蓋を開けてしまいます。
すると、ミステリアスな音楽が流れ始め、
オルゴールからはキラキラとした光(ミュージック・ダスト)が!
周りの骨董品も好き勝手に動き出してしまいます。
ヘンリー卿邸宅内を移動しながら各部屋を見ていくのですが、
部屋全体が雪や氷だらけになってしまったり、
壁一面の鎧が歌いだしたり。危うく吹き矢で撃たれてしまいそうにも?!
最後の部屋では、部屋全体にプロジェクションマッピングが映し出されるので
自分が映像の中に入ってしまったような感覚にもなります。
なんとかオルゴールを元に戻すことができ、スタート地点に。
次々に不思議なことが起こり、ハラハラ・ドキドキの連続だったので
なんだか夢を見ていたような、ホッとしたような気持ちになりました(笑)
アトラクション内で流れるミステリアスな音楽は
『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』を作曲した方が担当したそう!
ぜひ、音楽にも注目してみてくださいね♪
◆アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!
2019年3月にオープンしたばかりの、こちら。
なんと、世界で初めてアントマンとワスプがテーマとなったアトラクションなんです!

このアトラクションのために香港のマーベルキャラクターが新たに作られたり、
ライドまでの各所にあるモニターでは、実際に映画に出ていた本人が
オリジナルストーリーを演じていたりと、スペシャル感満載!

2017年にトゥモローランドにオープンした アトラクション、
「アイアンマン・エクスペリエンス」とストーリー続きになっているので、
どちらも体験するのがおすすめです★
▼実際に乗った詳細なレポートは、こちらからチェック▼
【香港ディズニー】新アトラクション「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」体験レポート
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)
各パークでの限定アトラクションって気になりますよね。
香港ディズニーランドだからこそ楽しめる、限定アトラクションを体験してきたので
早速レポートしていきます!
◆ビッグ・グリズリー・マウンテン・ラナウェイ・マイン・カー
▼ストーリー
19世紀後半、ゴールドラッシュに沸くアメリカ西部の町がテーマ。
鉱山列車に乗り込み、山奥にある宝物を発掘する旅に出ますが、
途中でクマ達のいたずらに遭い。。

実際に体験してみて、ジェットコースター好きの筆者でも
予想外の動きをする鉱山列車に、大絶叫!
目の前の安全バーに掴まっているのに必死でした(・・;)
アトラクション名にもあるように、
グリズリーというクマ達が大きなポイントになっているんです。
分岐点の進行方向を決める棒で、背中をかいていた為に
鉱山列車のルートが変わってしまったり、
爆薬庫の中で、食べ物を取ろうとして手前の爆弾のスイッチを押してしまったり…。
愛らしい動きをするクマ達に、悪気は無いようですが、
何度も驚かされること間違いなしです!
絶叫アトラクションに自信のある方は、
クスリと笑えるグリズリーたちの行動にも、ぜひ注目してみてくださいね^^
(きっとそれどころではないでしょうが…)
◆ジャングル・リバー・クルーズ
あれ?似たような名前聞いたことがあるぞ?と思った方もいるかもしれませんが、
日本とは少し違った魅力があるアトラクションなのです◎
クルーズを案内してくれる船長の言語は、
広東語、北京語、英語から選ぶことができます。
今回は、英語での案内の船に乗り込みます。

水面から顔を出し、今にも水をかけてきそうな象や

スレスレの距離で、大きな口を開け登場するカバに驚かされます。

途中、キャンプを荒らすゴリラが、いたずらで銃を撃ったり
首狩り族(!)に弓矢で船が狙われたりも…!
船長の巧みな運転技術で、何とか被害はまぬかれました^^;
ハラハラしながら進み、ラストに差し掛かると大迫力の展開が…!
目の前に水柱が立ったかと思うと、大量の水と炎、水蒸気が襲いかかってきます。

どうにか切り抜け、無事スタート地点に帰還しました。
炎の熱さや水を感じることができる距離での爆発は迫力満点!
いい意味で期待を裏切られるクルーズでした。
年齢制限などはないので、ファミリーみんなで楽しめること間違いなし♪
ぜひ、現地で体験してみてくださいね。
◆ミスティック・マナー
お次は、ミステリアスでエキゾチックなアトラクションをご紹介。
ミスティック・ポイントの中央にある、カラフルな建物が目印です。

実はこちら、大富豪の探検家ヘンリー・ミスティック卿の邸宅なんです。
世界各国から集められた、7,000点もの絵画や骨董品が展示されているのを
エレクトリックカーに乗ってコレクションを鑑賞しに行く…はずだったのですが
やはり、ただ鑑賞するだけでは終わりません。(笑)
この日は5分ほどの待ち時間だったので、スイスイと進みます。
アトラクションに乗るまでの間、自慢のコレクションや
邸宅内の地図が飾られています。

体験後には、「あの時のアレがコレか!」となりますが、
この時はまだ知る由もありません。。
エレクトリックカーに乗る前に、こちらの部屋に案内されます。

すると、キュートなおさるのアルバートが登場。
ヘンリー卿との出会いや、不思議なオルゴールの話を説明してくれます。

巨大な蜘蛛の巣にかかっていたところをヘンリー卿に救われ命拾いしたこと。
新しく発見された不思議なオルゴールは、骨董品に命を吹き込むと言われていること。
そのオルゴールは、絶対に開けてはならないと言われていること。
なるほど。このオルゴールは大事なポイントになりそうですね。
そしてついにエレクトリックカーに乗り込みます。

4つのカートに乗り込み最初に連れてこられた部屋で
アルバートが登場し、案の定オルゴールの蓋を開けてしまいます。
すると、ミステリアスな音楽が流れ始め、
オルゴールからはキラキラとした光(ミュージック・ダスト)が!
周りの骨董品も好き勝手に動き出してしまいます。
ヘンリー卿邸宅内を移動しながら各部屋を見ていくのですが、
部屋全体が雪や氷だらけになってしまったり、
壁一面の鎧が歌いだしたり。危うく吹き矢で撃たれてしまいそうにも?!
最後の部屋では、部屋全体にプロジェクションマッピングが映し出されるので
自分が映像の中に入ってしまったような感覚にもなります。
なんとかオルゴールを元に戻すことができ、スタート地点に。
次々に不思議なことが起こり、ハラハラ・ドキドキの連続だったので
なんだか夢を見ていたような、ホッとしたような気持ちになりました(笑)
アトラクション内で流れるミステリアスな音楽は
『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』を作曲した方が担当したそう!
ぜひ、音楽にも注目してみてくださいね♪
◆アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!
2019年3月にオープンしたばかりの、こちら。
なんと、世界で初めてアントマンとワスプがテーマとなったアトラクションなんです!

このアトラクションのために香港のマーベルキャラクターが新たに作られたり、
ライドまでの各所にあるモニターでは、実際に映画に出ていた本人が
オリジナルストーリーを演じていたりと、スペシャル感満載!

2017年にトゥモローランドにオープンした アトラクション、
「アイアンマン・エクスペリエンス」とストーリー続きになっているので、
どちらも体験するのがおすすめです★
▼実際に乗った詳細なレポートは、こちらからチェック▼
【香港ディズニー】新アトラクション「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」体験レポート
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)

- 【香港ディズニーランド】やっぱり見逃せない! 必見ショー&パレード3選
-
エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:テーマパーク
- 投稿日:2019/05/20 10:11
- コメント(0)
1.モアナ・ホームカミング・セレブレーション
映画『モアナと伝説の海』のその後として描かれたこちらのショーは、
アドベンチャーランド入ってすぐのステージで行われます。
最前列に座っている子ども達には、手打ちの太鼓が渡され、
最初に、太鼓や手拍子のたたき方を教えてくれます。

ショーの途中で、太鼓をたたいて参加するシーンもあるので、
お子様連れの場合は、ぜひ早めに行って最前列に座るのがおすすめです。
ショーは、英語と広東語で進められますが、言葉が分からなくても、
歌やダンス、人形劇で大体のストーリーは分かるので
小さいお子さんでも楽しめること間違いなし◎

もちろんそれ以外の方たちも、手拍子や掛け声で参加できるので
恥ずかしがらずに、会場の一体感を楽しみましょう♪
また、モアナはアドベンチャーランドでグリーティングも行っているとのこと!
日本ではまだ会えないモアナに、ぜひ会いに行ってみてくださいね^^
2.We Love ミッキー!
メインストリートUSAで開催されるこちらのショーでは
ノリノリな音楽と、プロジェクションマッピングを楽しむことができます。
陽が沈み、すっかり暗くなったころ、
メインストリートUSAにパーク内の人々が集まり始めます。

このとき鑑賞ポイントとしてのおすすめの場所は、画像の黄色部分!

最後に登場するミッキーを近くで見たい! という方は黄色下部付近に、
「We Love ミッキー!」後のナイトパレードも楽しみたい! という方は
道の両側から鑑賞するのがおすすめです。
ノリノリな音楽に合わせて、両サイドの建物がカラフルに彩られます。


白黒時代の短編映画に出ていたミッキーが、飛行機で飛び回ったり
『ファンタジア』のほうき達が、バケツに入ったペンキを撒き散らかしたり。。
ずっと見ていたい!! という気持ちになること間違いなしです。

最後にはミッキーが登場し、みんなのテンションも更に上がります★
タイトル通り、ミッキー愛がたっぷり詰まったショーでした!
3.ディズニー・ペイント・ザ・ナイト・パレード
やっぱり、ナイトパレードを見ないと一日が終わらせられないですよね!
パレードルートとしては、画像の赤矢印通り、
ファンタジーランドとトゥモローランドの間から始まり
メインストリートUSA方面に進みます。

きらびやかなフロートや、鮮やかな衣装をまとったダンサーが
真っ暗な中で浮かび上がり、とっても綺麗…!


プリンセスたちも、より一層輝いています★


そして最後は、我らがミッキー!
「We Love ミッキー!」時の燕尾服から、魔法使い姿に変身していました。

キラキラと輝くパレードに夢中になり、あっという間の時間でした。
まるでミッキーの魔法にかかったかのよう…!
いかがでしたでしょうか。
香港ディズニーランドでは今回紹介した3つはもちろん、
必見のショーやパレードが目白押しなので、ぜひ現地で体感してみてくださいね♪
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)
映画『モアナと伝説の海』のその後として描かれたこちらのショーは、
アドベンチャーランド入ってすぐのステージで行われます。
最前列に座っている子ども達には、手打ちの太鼓が渡され、
最初に、太鼓や手拍子のたたき方を教えてくれます。

ショーの途中で、太鼓をたたいて参加するシーンもあるので、
お子様連れの場合は、ぜひ早めに行って最前列に座るのがおすすめです。
ショーは、英語と広東語で進められますが、言葉が分からなくても、
歌やダンス、人形劇で大体のストーリーは分かるので
小さいお子さんでも楽しめること間違いなし◎

もちろんそれ以外の方たちも、手拍子や掛け声で参加できるので
恥ずかしがらずに、会場の一体感を楽しみましょう♪
また、モアナはアドベンチャーランドでグリーティングも行っているとのこと!
日本ではまだ会えないモアナに、ぜひ会いに行ってみてくださいね^^
2.We Love ミッキー!
メインストリートUSAで開催されるこちらのショーでは
ノリノリな音楽と、プロジェクションマッピングを楽しむことができます。
陽が沈み、すっかり暗くなったころ、
メインストリートUSAにパーク内の人々が集まり始めます。

このとき鑑賞ポイントとしてのおすすめの場所は、画像の黄色部分!

最後に登場するミッキーを近くで見たい! という方は黄色下部付近に、
「We Love ミッキー!」後のナイトパレードも楽しみたい! という方は
道の両側から鑑賞するのがおすすめです。
ノリノリな音楽に合わせて、両サイドの建物がカラフルに彩られます。


白黒時代の短編映画に出ていたミッキーが、飛行機で飛び回ったり
『ファンタジア』のほうき達が、バケツに入ったペンキを撒き散らかしたり。。
ずっと見ていたい!! という気持ちになること間違いなしです。

最後にはミッキーが登場し、みんなのテンションも更に上がります★
タイトル通り、ミッキー愛がたっぷり詰まったショーでした!
3.ディズニー・ペイント・ザ・ナイト・パレード
やっぱり、ナイトパレードを見ないと一日が終わらせられないですよね!
パレードルートとしては、画像の赤矢印通り、
ファンタジーランドとトゥモローランドの間から始まり
メインストリートUSA方面に進みます。

きらびやかなフロートや、鮮やかな衣装をまとったダンサーが
真っ暗な中で浮かび上がり、とっても綺麗…!


プリンセスたちも、より一層輝いています★


そして最後は、我らがミッキー!
「We Love ミッキー!」時の燕尾服から、魔法使い姿に変身していました。

キラキラと輝くパレードに夢中になり、あっという間の時間でした。
まるでミッキーの魔法にかかったかのよう…!
いかがでしたでしょうか。
香港ディズニーランドでは今回紹介した3つはもちろん、
必見のショーやパレードが目白押しなので、ぜひ現地で体感してみてくださいね♪
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)

- 【香港ディズニーランド】行かなきゃ損!食べなきゃ損!おすすめショップ&フードをご紹介します
-
エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:買物・土産 テーマパーク グルメ
- 投稿日:2019/05/17 15:03
- コメント(0)
せっかく香港のディズニーランドに来たんですもん。
日本にはないお土産やフードをチェックしたいですよね。
そこで、香港ディズニーランド・リゾートだからこそ行くべき、
ショップ&フードをご紹介します。
〜お土産選びで要チェック!おすすめショップ編〜
まずご紹介したいのが、2019年3月31日にオープンした
「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」横にあるパビリオンギフト。
新アトラクションでの興奮そのままに、お土産選びができちゃいます。
外からの入り口はこんな感じ。

魅力はなんといっても、「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」の
オリジナルグッズが約40種類も販売されているということ。
中には、香港ディズニーランド・リゾートでしか購入できないものもあるので見逃せません!
頭から爪先までアントマンに変身!

もちろん、その他マーベルグッズも豊富にそろっています。

続いて紹介するのは、イヤーハットに刺繍をしてもらえるセンター・ストリート・ブティック。
メインストリートUSAから、『眠れる森の美女』のお城を目指す道の右側にあります。

©Disney
お好きなイヤーハットを選んだら、刺繍したい文字とフォントを選べばOK。
お店の奥で作業しているのも見学できます。

また、耳の部分に手書きでアレンジをしてもらえるサービスもあるとのこと。

世界に1つだけのオリジナルのイヤーハットが作られるなんて、素敵ですね!
完成までに時間がかかる場合もあるので、開園と同時に注文するのがおすすめです。
今度はパークを出て、ディズニー・エクスプローラーズ・ロッジ内にある
トレーディングポストをご紹介。

なんと、世界中でもここでしか買えないレアなグッズがあるのです!
それがこちら!
\じゃーーーーーーーんっ/

ホテルののテーマにもなっている探検家姿のミッキー&ミニー!
もちろん、ドナルド&グーフィーもいます♪

可愛い過ぎる…!!
サファリコスチュームのぬいぐるみは、世界中でもここでしか買えない限定もの!
足の裏にディズニー・エクスプローラーズ・ロッジのマークがあるのがポイントです。
1つあたり、238香港ドル(約3,300円)なので全種類集めたくなりますね。
ぬいぐるみ以外にも、限定デザインのタンブラーや携帯ケース、シャツにバッグなど。
【限定】という言葉に、ついつい財布の紐が緩みます。

〜やっぱり外せない!おすすめフード編〜
せっかく香港まで来たんですもん。香港ディズニーランドならではのフードを楽しみたいですよね♪
定番ポップコーンもいいけれど、それ以外にもおすすめしたいメニューがたくさん◎
香港ディズニーランドだからこそ味わえる、とっておきフードをご紹介します。
まず紹介するのは、鷄蚕仔(ガイダンジャイ)。
今回はカリブニ・マーケットプレイスで購入しました。

甘~い香りに誘われて、早速注文すると目の前で焼いてくれます!
たこ焼き機より小さな穴があいた機械に生地を流し込み、両面から焼くと。。

ポコポコとした、不思議な形で焼きあがりました。
小さな卵のように見えることから、Egg Puff(エッグパフ)とも呼ばれているそう。

中にはクリームがたっぷり入っており、ミッキーの形にチョコも添えられています。
出来立てのワッフル部分をちぎりながら、クリームをたっぷりつけて頬張ると
程よい甘さで、とってもおいしい〜〜!!
見た目に反して甘さ控えめなので、パクパク食べられちゃいます♪
続いては、2019/3/31にオープンした「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」と同じ
トゥモローランド内にある「スターライナー・ダイナー」というレストランをご紹介。

(銀河系をイメージしているトゥモローランドは、夜に行くと本当に宇宙に来たかのよう!)
こちらでは新オープンのアトラクションを記念して、
アントマンとワスプをイメージしたメニューが味わえます。

©Disney ©2019 Marvel
ワスプバージョンはバンズの色が緑色です!

©Disney ©2019 Marvel
珍しい色をしていますが、普通のバンズと変わりなく美味しかったです^^
新オープンのアトラクションで大興奮した後は、こちらでお腹を満たしましょう!
【アトラクション体験レポートはこちら】
少し小腹が空いたときにおすすめしたいのがメインストリート・ベーカリー。
メインストリートUSAから『眠れる森の美女』のお城方面に向かう道の右側にあります。

中に入るとショーケースに並べられた、色とりどりのケーキやサンドイッチが!
さすが香港。もちろんエッグタルトも並べられています。

その中でも注目したいのが、こちらのカラフルなキャラクタードーナツ!

か、可愛すぎる!!
SNS映え抜群の見た目なので、ついつい写真を撮るのに夢中になってしまいます。
それぞれ好きなキャラクターのドーナツを購入し、みんなでシェアしてもいいですね♪
1つあたり42香港ドル(約600円)でした。
軽食を購入したら、飲み物も欲しくなりますよね。
もちろんこちらで販売もしてますが、隣の「マーケット・ハウス」での購入がおすすめ!

一見、普通のコーヒーショップのような見た目のこちら。
実は、スターバックスコーヒーなんです!

近づいてみると、おなじみのマークも。
パークの雰囲気に溶け込んでおり、最初は全く気が付きませんでした!
一番最初に目に入るのは、中心に並べられたボトルとタンブラー。
香港ディズニーランド限定のデザインになっているのが嬉しいですよね!

昨年(2018年)にオープンしたばかりとのこと。
ドリンクメニューは、ディズニーランド限定商品があるわけではなさそうですが
フードメニューが充実している印象でした。
先ほど紹介したメインストリート・ベーカリーとマーケット・ハウス(スターバックス)は、
隣りあわせになっており店内もつながっているので、ぜひセットで訪れてみてください★

※地図内11番と12番です。
香港ディズニーランドに来たからには、
日本では味わえないショッピング&フードを楽しまなくちゃ!
ぜひ、スーツケースとお腹に余裕をもって来てくださいね◎
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)
日本にはないお土産やフードをチェックしたいですよね。
そこで、香港ディズニーランド・リゾートだからこそ行くべき、
ショップ&フードをご紹介します。
〜お土産選びで要チェック!おすすめショップ編〜
まずご紹介したいのが、2019年3月31日にオープンした
「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」横にあるパビリオンギフト。
新アトラクションでの興奮そのままに、お土産選びができちゃいます。
外からの入り口はこんな感じ。

魅力はなんといっても、「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」の
オリジナルグッズが約40種類も販売されているということ。
中には、香港ディズニーランド・リゾートでしか購入できないものもあるので見逃せません!
頭から爪先までアントマンに変身!

もちろん、その他マーベルグッズも豊富にそろっています。

続いて紹介するのは、イヤーハットに刺繍をしてもらえるセンター・ストリート・ブティック。
メインストリートUSAから、『眠れる森の美女』のお城を目指す道の右側にあります。

©Disney
お好きなイヤーハットを選んだら、刺繍したい文字とフォントを選べばOK。
お店の奥で作業しているのも見学できます。

また、耳の部分に手書きでアレンジをしてもらえるサービスもあるとのこと。

世界に1つだけのオリジナルのイヤーハットが作られるなんて、素敵ですね!
完成までに時間がかかる場合もあるので、開園と同時に注文するのがおすすめです。
今度はパークを出て、ディズニー・エクスプローラーズ・ロッジ内にある
トレーディングポストをご紹介。

なんと、世界中でもここでしか買えないレアなグッズがあるのです!
それがこちら!
\じゃーーーーーーーんっ/

ホテルののテーマにもなっている探検家姿のミッキー&ミニー!
もちろん、ドナルド&グーフィーもいます♪

可愛い過ぎる…!!
サファリコスチュームのぬいぐるみは、世界中でもここでしか買えない限定もの!
足の裏にディズニー・エクスプローラーズ・ロッジのマークがあるのがポイントです。
1つあたり、238香港ドル(約3,300円)なので全種類集めたくなりますね。
ぬいぐるみ以外にも、限定デザインのタンブラーや携帯ケース、シャツにバッグなど。
【限定】という言葉に、ついつい財布の紐が緩みます。

〜やっぱり外せない!おすすめフード編〜
せっかく香港まで来たんですもん。香港ディズニーランドならではのフードを楽しみたいですよね♪
定番ポップコーンもいいけれど、それ以外にもおすすめしたいメニューがたくさん◎
香港ディズニーランドだからこそ味わえる、とっておきフードをご紹介します。
まず紹介するのは、鷄蚕仔(ガイダンジャイ)。
今回はカリブニ・マーケットプレイスで購入しました。

甘~い香りに誘われて、早速注文すると目の前で焼いてくれます!
たこ焼き機より小さな穴があいた機械に生地を流し込み、両面から焼くと。。

ポコポコとした、不思議な形で焼きあがりました。
小さな卵のように見えることから、Egg Puff(エッグパフ)とも呼ばれているそう。

中にはクリームがたっぷり入っており、ミッキーの形にチョコも添えられています。
出来立てのワッフル部分をちぎりながら、クリームをたっぷりつけて頬張ると
程よい甘さで、とってもおいしい〜〜!!
見た目に反して甘さ控えめなので、パクパク食べられちゃいます♪
続いては、2019/3/31にオープンした「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」と同じ
トゥモローランド内にある「スターライナー・ダイナー」というレストランをご紹介。

(銀河系をイメージしているトゥモローランドは、夜に行くと本当に宇宙に来たかのよう!)
こちらでは新オープンのアトラクションを記念して、
アントマンとワスプをイメージしたメニューが味わえます。

©Disney ©2019 Marvel
ワスプバージョンはバンズの色が緑色です!

©Disney ©2019 Marvel
珍しい色をしていますが、普通のバンズと変わりなく美味しかったです^^
新オープンのアトラクションで大興奮した後は、こちらでお腹を満たしましょう!
【アトラクション体験レポートはこちら】
少し小腹が空いたときにおすすめしたいのがメインストリート・ベーカリー。
メインストリートUSAから『眠れる森の美女』のお城方面に向かう道の右側にあります。

中に入るとショーケースに並べられた、色とりどりのケーキやサンドイッチが!
さすが香港。もちろんエッグタルトも並べられています。

その中でも注目したいのが、こちらのカラフルなキャラクタードーナツ!

か、可愛すぎる!!
SNS映え抜群の見た目なので、ついつい写真を撮るのに夢中になってしまいます。
それぞれ好きなキャラクターのドーナツを購入し、みんなでシェアしてもいいですね♪
1つあたり42香港ドル(約600円)でした。
軽食を購入したら、飲み物も欲しくなりますよね。
もちろんこちらで販売もしてますが、隣の「マーケット・ハウス」での購入がおすすめ!

一見、普通のコーヒーショップのような見た目のこちら。
実は、スターバックスコーヒーなんです!

近づいてみると、おなじみのマークも。
パークの雰囲気に溶け込んでおり、最初は全く気が付きませんでした!
一番最初に目に入るのは、中心に並べられたボトルとタンブラー。
香港ディズニーランド限定のデザインになっているのが嬉しいですよね!

昨年(2018年)にオープンしたばかりとのこと。
ドリンクメニューは、ディズニーランド限定商品があるわけではなさそうですが
フードメニューが充実している印象でした。
先ほど紹介したメインストリート・ベーカリーとマーケット・ハウス(スターバックス)は、
隣りあわせになっており店内もつながっているので、ぜひセットで訪れてみてください★

※地図内11番と12番です。
香港ディズニーランドに来たからには、
日本では味わえないショッピング&フードを楽しまなくちゃ!
ぜひ、スーツケースとお腹に余裕をもって来てくださいね◎
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)
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