記事一覧
76 - 80件目まで(189件中)

- 【南アフリカ】帰国しても南アフリカ気分を味わえる、ならではのお土産を一挙ご紹介!
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国
- テーマ:買物・土産
- 投稿日:2014/11/28 18:33
- コメント(0)
Gunjani/グンジャーニ(こんにちは)!
トラベルコちゃんです。
旅の楽しみの一つには、お土産選びもありますよね♪
南アフリカにはカラフルで大胆なデザインの雑貨や、女子が喜ぶオーガニック製品など様々なアイテムが目白押しです!
そんな南アフリカならではのお土産を一挙ご紹介いたしますヽ(=´▽`=)ノ
●ワインとおつまみ

実はワイン生産が盛んな南アフリカ。その歴史はなんと350年にも及びます!
また、ワインのお供には「J&M(Joubert and Monty)」のおつまみをどうぞ♪
南アフリカで71年の歴史のあるビルトングメーカーさんです。(ビルトングはいわゆる南アフリカ版ジャーキーのようなもの)
ワインをみんなで開けるときは、南アフリカの動物のモチーフがついたグラスマーカーも仲間入り!
現地の旨味がギュッと詰まったワインとおつまみを持ち帰って、南アフリカパーティーはいかがですか?
●動物モチーフの飾り物やカラフルなアイテム

サファリに参加したならその思い出を彷彿させる動物モチーフの置物や食器がピッタリ!
また、色とりどりのビーズや電話線で作られたアイテムも素敵です♪
●アマルーラのチョコレート

アフリカ原産のアマルーラから造ったリキュールを詰め込んだチョコレートです♪
アマルーラは、アプリコットのような果物で、ビタミンCとタンパク質を多く含んだ木の実になります。
木に生っている状態で甘く自然発酵するため、ゾウが好んで食べるそう!
なので、パッケージにゾウが描かれています。
リキュールも販売されているので、ぜひチャレンジしてみてください!
●ルイボスティー

南アフリカのホテルの朝食などで「Tea Please.」とお願いするとほぼルイボスティーが出てくるほどポピュラーなお茶。
オーガニックに栽培されたものや、バラマキ土産用に便利な小分けタイプなど種類は様々です!
南アフリカ全土に展開している大手スーパー「ピックン・ペイ(Pick'n pay)」で調達するとコスパも◎
●ペリペリソース

にんにくとレモンの効いたチリソースは、南アフリカの食卓の定番調味料。
焼き上げた鶏肉や野菜の上にかければ、一気に食卓が南アフリカに♪
辛さのレベルもたくさん用意されているので、自分の口にあったソースに出会えるはず!
●オーガニックコスメ

アフリカの大地で育ったルイボスやバオバブ、アロエなど実に様々なオーガニックコスメが充実しています!
石けんやボディーローション、リップクリームなどたーくさん買って帰りましょう♪
●アフリカンアクセサリー

ビーズアクセサリーもさることながら、アフリカンデザインのアクセサリーも手頃に買えます!
そんなアフリカンアクセサリーを買うなら、ヨハネスブルグのO・R・タンボ国際空港に入っている「アウト・オブ・アフリカ(Out of Africa)」がオススメです◎
品揃えが豊富で、目移りすること間違いなし♪
他にも・・・
・ハガキ :美しい景色やサファリをプリントしたハガキを現地から送ってみては?
・マグネット:「アウト・オブ・アフリカ(Out of Africa)」にもたくさん扱ってました!カラフルでキュートなものから、金属製のシックなものまで様々。
・打楽器類 :アフリカを代表するジャンベなどを持ち帰ってセッション♪
あれもこれも欲しい!!となるので、
スーツケースのスペースは十分確保しておいてくださいねd(゜∀゜*)
==================================================================
南アフリカへは南アフリカ航空でGO★
南アフリカ航空のホームページはこちら!>>
↓↓気になるエボラ熱への対策は・・・↓↓
【南アフリカ】春の南アフリカへ!気になるエボラ熱対策について!>>
トラベルコちゃんです。
旅の楽しみの一つには、お土産選びもありますよね♪
南アフリカにはカラフルで大胆なデザインの雑貨や、女子が喜ぶオーガニック製品など様々なアイテムが目白押しです!
そんな南アフリカならではのお土産を一挙ご紹介いたしますヽ(=´▽`=)ノ
●ワインとおつまみ

実はワイン生産が盛んな南アフリカ。その歴史はなんと350年にも及びます!
また、ワインのお供には「J&M(Joubert and Monty)」のおつまみをどうぞ♪
南アフリカで71年の歴史のあるビルトングメーカーさんです。(ビルトングはいわゆる南アフリカ版ジャーキーのようなもの)
ワインをみんなで開けるときは、南アフリカの動物のモチーフがついたグラスマーカーも仲間入り!
現地の旨味がギュッと詰まったワインとおつまみを持ち帰って、南アフリカパーティーはいかがですか?
●動物モチーフの飾り物やカラフルなアイテム

サファリに参加したならその思い出を彷彿させる動物モチーフの置物や食器がピッタリ!
また、色とりどりのビーズや電話線で作られたアイテムも素敵です♪
●アマルーラのチョコレート

アフリカ原産のアマルーラから造ったリキュールを詰め込んだチョコレートです♪
アマルーラは、アプリコットのような果物で、ビタミンCとタンパク質を多く含んだ木の実になります。
木に生っている状態で甘く自然発酵するため、ゾウが好んで食べるそう!
なので、パッケージにゾウが描かれています。
リキュールも販売されているので、ぜひチャレンジしてみてください!
●ルイボスティー

南アフリカのホテルの朝食などで「Tea Please.」とお願いするとほぼルイボスティーが出てくるほどポピュラーなお茶。
オーガニックに栽培されたものや、バラマキ土産用に便利な小分けタイプなど種類は様々です!
南アフリカ全土に展開している大手スーパー「ピックン・ペイ(Pick'n pay)」で調達するとコスパも◎
●ペリペリソース

にんにくとレモンの効いたチリソースは、南アフリカの食卓の定番調味料。
焼き上げた鶏肉や野菜の上にかければ、一気に食卓が南アフリカに♪
辛さのレベルもたくさん用意されているので、自分の口にあったソースに出会えるはず!
●オーガニックコスメ

アフリカの大地で育ったルイボスやバオバブ、アロエなど実に様々なオーガニックコスメが充実しています!
石けんやボディーローション、リップクリームなどたーくさん買って帰りましょう♪
●アフリカンアクセサリー

ビーズアクセサリーもさることながら、アフリカンデザインのアクセサリーも手頃に買えます!
そんなアフリカンアクセサリーを買うなら、ヨハネスブルグのO・R・タンボ国際空港に入っている「アウト・オブ・アフリカ(Out of Africa)」がオススメです◎
品揃えが豊富で、目移りすること間違いなし♪
他にも・・・
・ハガキ :美しい景色やサファリをプリントしたハガキを現地から送ってみては?
・マグネット:「アウト・オブ・アフリカ(Out of Africa)」にもたくさん扱ってました!カラフルでキュートなものから、金属製のシックなものまで様々。
・打楽器類 :アフリカを代表するジャンベなどを持ち帰ってセッション♪
あれもこれも欲しい!!となるので、
スーツケースのスペースは十分確保しておいてくださいねd(゜∀゜*)
==================================================================
南アフリカへは南アフリカ航空でGO★
南アフリカ航空のホームページはこちら!>>
↓↓気になるエボラ熱への対策は・・・↓↓
【南アフリカ】春の南アフリカへ!気になるエボラ熱対策について!>>

- 【ドバイ】伝統の渡し船アブラに乗って、布製品やワンピース、ドレス、靴がたくさんのテキスタイルスークへ!
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 鉄道・乗り物 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/11/28 11:11
- コメント(0)
テキスタイルスークがあるのは、ゴールドスーク、スパイススークから
川を渡った対岸。伝統的な木製の渡し船「アブラ」に乗って川を渡ります。
▼アブラの船着場近くにあるお店。かわいいサンダルなどを売っていますが、
テキスタイルスークにもっとたくさん種類があるので、気に入ったものがあっても
いったん保留にしましょう。

▼この船着場からアブラに乗ります。

▼アブラの船着場マップと運航時間、運賃が掲載されたボード。
運賃は対岸へ渡るだけの通常のルートであれば1人1AEDで、乗船後、
出発前に船の運転手に直接支払います。
船を貸切にして川沿いに運航してもらうこともでき、その場合は1時間120AED
かかります。運航する時間帯は決まっていますが、出発時刻はなく、
だいたい20人ほどの乗客が集まったところで出発、という感じのようです。

▼乗り場の案内板には運航ルートを示すA1、A4などの表示があり
外国人観光客にも分かりやすくなっています。

▼アブラに乗って出発!
今回は通常の渡し船ルートではなく、貸切にしてドバイ クリークを下っていきます。

▼向こう岸にきれいなブルーのドーム。

▼結構大きな川です。

▼しばらくアブラで川を走ってから、対岸に上陸していよいよテキスタイルスークへ!

▼道の両脇にびっしりとお店が並ぶテキスタイルスーク。

▼テキスタイルスークの名前の通り、パシュミナのストールやワンピースなど、
布製品が大量に売られています。パシュミナはかなりお得に買えるようなので、
じっくり探してみては?

▼色も柄もさまざまな布がいっぱい。インテリアに使うのもありですね!

▼カラフルなリゾートワンピースや食器、シーシャ(水タバコ)などの雑貨類を
販売しているお店も。

▼これはテキスタイルスークのメインストリートの脇にある路地。
マネキンが微妙…ですが、ランプやシーシャ、アラブ風の柄のワンピースなどの
ディスプレイは雰囲気があって素敵。

▼刺繍を施したゴージャスでカラフルなドレスもたくさん売っています。
ドバイのローカルの女性は外ではアバヤという体全体を覆う黒い服を着ていますが、
その下にはおしゃれで派手な色のドレスを着ていることも多いのだそう。
(確かにアバヤの裾からちらりと別の色が見えたりすることも…)

▼大量のビーズを縫いつけた豪華でエレガントなドレス。こういう少し抑えた色なら
日本でもお友達の結婚式などで着られそうですね。

▼刺繍部分のアップ。きれいに丁寧に縫い付けてあります。

▼中東ならでは(?)のベリーダンス人形。

▼左端のモスク型の時計は、隠れた中東名物土産というウワサのコーラン目覚まし。

▼布だけでなく、こういうビーズ刺繍のペタンコ靴もたくさん売っています。

▼刺繍は結構細かくて丁寧です。変な隙間が空いていたり、糸の端っこが
処理されずに飛び出したまま、ということもありませんでした。

▼ヌメ革に糸だけで刺繍を施した素朴なタイプもあります。

▼子供用の小さいサイズ。

▼ネオンカラーのスパンコールでラクダを刺繍したキッチュでかわいいポシェット。
色・柄の組合せがたくさんあるので、じっくり見てお気に入りを選んでください!
取材スタッフ数名でまとめ買いしたら、交渉で値下げしてもらえました。

================================================================
Textile Souk (テキスタイル スーク)
●所在地:Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 9:30〜13:00、16:00〜22:00、金 16:00〜22:00
※店によって異なります。
================================================================
川を渡った対岸。伝統的な木製の渡し船「アブラ」に乗って川を渡ります。
▼アブラの船着場近くにあるお店。かわいいサンダルなどを売っていますが、
テキスタイルスークにもっとたくさん種類があるので、気に入ったものがあっても
いったん保留にしましょう。

▼この船着場からアブラに乗ります。

▼アブラの船着場マップと運航時間、運賃が掲載されたボード。
運賃は対岸へ渡るだけの通常のルートであれば1人1AEDで、乗船後、
出発前に船の運転手に直接支払います。
船を貸切にして川沿いに運航してもらうこともでき、その場合は1時間120AED
かかります。運航する時間帯は決まっていますが、出発時刻はなく、
だいたい20人ほどの乗客が集まったところで出発、という感じのようです。

▼乗り場の案内板には運航ルートを示すA1、A4などの表示があり
外国人観光客にも分かりやすくなっています。

▼アブラに乗って出発!
今回は通常の渡し船ルートではなく、貸切にしてドバイ クリークを下っていきます。

▼向こう岸にきれいなブルーのドーム。

▼結構大きな川です。

▼しばらくアブラで川を走ってから、対岸に上陸していよいよテキスタイルスークへ!

▼道の両脇にびっしりとお店が並ぶテキスタイルスーク。

▼テキスタイルスークの名前の通り、パシュミナのストールやワンピースなど、
布製品が大量に売られています。パシュミナはかなりお得に買えるようなので、
じっくり探してみては?

▼色も柄もさまざまな布がいっぱい。インテリアに使うのもありですね!

▼カラフルなリゾートワンピースや食器、シーシャ(水タバコ)などの雑貨類を
販売しているお店も。

▼これはテキスタイルスークのメインストリートの脇にある路地。
マネキンが微妙…ですが、ランプやシーシャ、アラブ風の柄のワンピースなどの
ディスプレイは雰囲気があって素敵。

▼刺繍を施したゴージャスでカラフルなドレスもたくさん売っています。
ドバイのローカルの女性は外ではアバヤという体全体を覆う黒い服を着ていますが、
その下にはおしゃれで派手な色のドレスを着ていることも多いのだそう。
(確かにアバヤの裾からちらりと別の色が見えたりすることも…)

▼大量のビーズを縫いつけた豪華でエレガントなドレス。こういう少し抑えた色なら
日本でもお友達の結婚式などで着られそうですね。

▼刺繍部分のアップ。きれいに丁寧に縫い付けてあります。

▼中東ならでは(?)のベリーダンス人形。

▼左端のモスク型の時計は、隠れた中東名物土産というウワサのコーラン目覚まし。

▼布だけでなく、こういうビーズ刺繍のペタンコ靴もたくさん売っています。

▼刺繍は結構細かくて丁寧です。変な隙間が空いていたり、糸の端っこが
処理されずに飛び出したまま、ということもありませんでした。

▼ヌメ革に糸だけで刺繍を施した素朴なタイプもあります。

▼子供用の小さいサイズ。

▼ネオンカラーのスパンコールでラクダを刺繍したキッチュでかわいいポシェット。
色・柄の組合せがたくさんあるので、じっくり見てお気に入りを選んでください!
取材スタッフ数名でまとめ買いしたら、交渉で値下げしてもらえました。

================================================================
Textile Souk (テキスタイル スーク)
●所在地:Bur Dubai, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 9:30〜13:00、16:00〜22:00、金 16:00〜22:00
※店によって異なります。
================================================================
- タグ:
- テキスタイル スーク オールド スーク Dubai UAE United Arab Emirates

- 【ドバイ】ドバイの3大スークの2つ、ゴールドスーク&スパイススークめぐり!
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色
- 投稿日:2014/11/26 11:35
- コメント(0)
フィッシュマーケット見学の後は、ガイドブックなどにも必ず載っている
ドバイの3大スークめぐり。
▼まずはゴールドスークへ。

▼入ってすぐのところに金の自動販売機発見!24Kで1gあたり161ディルハムなので
価格は日本とあまり変わらないようですが、自動販売機ってところがスゴイです。
ドバイな感じです…。

▼これぞゴールドスーク!という感じの金ピカのショーウィンドウがいっぱい!
目がくらみそうです。

▼いったいどこに着けていくんだろうと思うような大ぶりのネックレスがどっさり。

▼でもちゃんと現実的でデザインのものもあるので、アクセサリー探したい、
という方もご安心を。これはドバイを中心に中東全域で展開している
ダマス・ジュエリーという会社のFarfashaというブランドです。

▼超巨大指輪のディスプレイ!観光客がみんなこの前で写真を撮っていました。

================================================================
Gold Souk (ゴールド スーク)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 10:00〜22:00、金 16:00〜22:00
※店によって異なり、13:00〜16:00閉店の店も多い。
================================================================
▼ゴールドスーク見学の後は、すぐお隣のスパイススークへ。その名の通り、
たくさんのスパイスが売られていて、近づくとスパイスの香りが漂い始めます。

▼右下の赤いのはサフラン。もちろん安くはないですが、日本で購入するよりは
かなりリーズナブルだそうです。お料理好きな方はいかが?

▼狭い店内には天井まで商品がびっしり。

▼スパイス屋さんですが、お店の外のラックにアイライナーもありました!
中東の女性はアイラインがくっきりしていて目元がとても印象的なので
目ヂカラメイクをマネするならこれも買いですね!

▼外から見たスパイススークの出入口。

================================================================
Spice Souk (スパイス スーク)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 10:00〜13:00、16:00〜22:00、金 16:00〜22:00
================================================================
▼次は船に乗って川の向こう岸へ。テキスタイルスークに行きます!

なお、スパイススークは別名オールドスークとも呼ばれますが、
次に行くテキスタイルスークをそう呼ぶこともあるようなので、
タクシーなどで行く場合はどちらのスークかはっきり言った方がいいかもしれません。
ドバイの3大スークめぐり。
▼まずはゴールドスークへ。

▼入ってすぐのところに金の自動販売機発見!24Kで1gあたり161ディルハムなので
価格は日本とあまり変わらないようですが、自動販売機ってところがスゴイです。
ドバイな感じです…。

▼これぞゴールドスーク!という感じの金ピカのショーウィンドウがいっぱい!
目がくらみそうです。

▼いったいどこに着けていくんだろうと思うような大ぶりのネックレスがどっさり。

▼でもちゃんと現実的でデザインのものもあるので、アクセサリー探したい、
という方もご安心を。これはドバイを中心に中東全域で展開している
ダマス・ジュエリーという会社のFarfashaというブランドです。

▼超巨大指輪のディスプレイ!観光客がみんなこの前で写真を撮っていました。

================================================================
Gold Souk (ゴールド スーク)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 10:00〜22:00、金 16:00〜22:00
※店によって異なり、13:00〜16:00閉店の店も多い。
================================================================
▼ゴールドスーク見学の後は、すぐお隣のスパイススークへ。その名の通り、
たくさんのスパイスが売られていて、近づくとスパイスの香りが漂い始めます。

▼右下の赤いのはサフラン。もちろん安くはないですが、日本で購入するよりは
かなりリーズナブルだそうです。お料理好きな方はいかが?

▼狭い店内には天井まで商品がびっしり。

▼スパイス屋さんですが、お店の外のラックにアイライナーもありました!
中東の女性はアイラインがくっきりしていて目元がとても印象的なので
目ヂカラメイクをマネするならこれも買いですね!

▼外から見たスパイススークの出入口。

================================================================
Spice Souk (スパイス スーク)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:土〜木 10:00〜13:00、16:00〜22:00、金 16:00〜22:00
================================================================
▼次は船に乗って川の向こう岸へ。テキスタイルスークに行きます!

なお、スパイススークは別名オールドスークとも呼ばれますが、
次に行くテキスタイルスークをそう呼ぶこともあるようなので、
タクシーなどで行く場合はどちらのスークかはっきり言った方がいいかもしれません。
- タグ:
- ゴールド スーク スパイス スーク オールド スーク Dubai UAE

- 【ドバイ】オールド ドバイのローカルな市場へ!デイラのフィッシュ マーケットを見学
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2014/11/25 18:51
- コメント(0)
ドバイ取材3日目は、スーク(市場)が集まるデイラ。
ゴールドスークやスパイススーク(オールドスーク)が有名ですが、まず最初に
訪れたのはフィッシュマーケット!
▼フィッシュマーケットの建物の壁には、網を持った漁師さんや魚を入れた
カゴを頭に載せて運ぶ女性の姿などが描かれています。

▼船のロゴがかわいい。

▼市場の外には魚のにおいにつられてやってきたカモメがいっぱい。

▼フィッシュマーケットの中はとにかく大量の魚と人であふれかえっています!
市場のスタッフは水色のラインが入った白いシャツと水色のパンツが
ユニフォームのようです。

▼カニやエビなどはお腹を上にしてディスプレイ。日本だと、背中を上にしている
ことが多いと思うのですが、こういう違いも見ていておもしろいです。

▼カメラを持って通ると、市場のスタッフが自分のところの商品の魚介類を持って、
「ほら、撮って撮って!」という感じで見せに来ます。

▼フィッシュマーケットの隣には青果市場や肉市場もあります。
青果市場のユニフォームは緑ラインの白シャツ+緑パンツで
フィッシュマーケットと色違い。

▼日本でも見るようなものから、見たことのないような野菜・果物までいろいろ。
どれも山積みにして売るのがドバイ流?
右下の写真、ユニフォームの白シャツに白い帽子をかぶっているのが、
遠目だとちょっと日本料理の板前さんが仕入れに来たみたいに見えません?

▼こちらは青果市場の中にあったデーツの専門店。

▼量り売りのものだと注文や持ち歩きがちょっと難しい、という方には
パックがおすすめ。お土産にもいいですね!

▼お米屋さん発見!これ全部お米の袋です!考えてみれば、ビリヤニやマンサフなど
ご飯の上に肉を載せた料理もよく食べられていますしね。納得。

▼逆光になってしまってちょっと見づらいのですが、フィッシュマーケットの
スタッフの休憩風景。手押し車に座ってなぜか皆同じ方向を眺めていました(笑)。

================================================================
Fish Market (フィッシュ マーケット)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:毎日08:00〜13:30、16:00〜23:00
●公式サイト:http://www.dm.gov.ae/ (英語、アラビア語)
================================================================
ゴールドスークやスパイススーク(オールドスーク)が有名ですが、まず最初に
訪れたのはフィッシュマーケット!
▼フィッシュマーケットの建物の壁には、網を持った漁師さんや魚を入れた
カゴを頭に載せて運ぶ女性の姿などが描かれています。

▼船のロゴがかわいい。

▼市場の外には魚のにおいにつられてやってきたカモメがいっぱい。

▼フィッシュマーケットの中はとにかく大量の魚と人であふれかえっています!
市場のスタッフは水色のラインが入った白いシャツと水色のパンツが
ユニフォームのようです。

▼カニやエビなどはお腹を上にしてディスプレイ。日本だと、背中を上にしている
ことが多いと思うのですが、こういう違いも見ていておもしろいです。

▼カメラを持って通ると、市場のスタッフが自分のところの商品の魚介類を持って、
「ほら、撮って撮って!」という感じで見せに来ます。

▼フィッシュマーケットの隣には青果市場や肉市場もあります。
青果市場のユニフォームは緑ラインの白シャツ+緑パンツで
フィッシュマーケットと色違い。

▼日本でも見るようなものから、見たことのないような野菜・果物までいろいろ。
どれも山積みにして売るのがドバイ流?
右下の写真、ユニフォームの白シャツに白い帽子をかぶっているのが、
遠目だとちょっと日本料理の板前さんが仕入れに来たみたいに見えません?

▼こちらは青果市場の中にあったデーツの専門店。

▼量り売りのものだと注文や持ち歩きがちょっと難しい、という方には
パックがおすすめ。お土産にもいいですね!

▼お米屋さん発見!これ全部お米の袋です!考えてみれば、ビリヤニやマンサフなど
ご飯の上に肉を載せた料理もよく食べられていますしね。納得。

▼逆光になってしまってちょっと見づらいのですが、フィッシュマーケットの
スタッフの休憩風景。手押し車に座ってなぜか皆同じ方向を眺めていました(笑)。

================================================================
Fish Market (フィッシュ マーケット)
●所在地:Deira, Dubai, United Arab Emirates (Google Mapで見る)
●営業時間:毎日08:00〜13:30、16:00〜23:00
●公式サイト:http://www.dm.gov.ae/ (英語、アラビア語)
================================================================
- タグ:
- フィッシュ スーク 魚市場 Dubai UAE United Arab Emirates

- 【ニューカレドニア/ヌメア】南太平洋のプチ・フランスでショッピングー♪
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:買物・土産
- 投稿日:2014/10/30 18:32
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです。
南太平洋のプチ・パリとも称されるニューカレドニアには、
フレンチテイストのかわいい雑貨がたくさんあるんです♪
他にも、南国風のお土産や、ワイン、チョコレートなど盛りだくさん!
今回は、ニューカレドニアのショッピング事情をレポートします!
お土産選びのショッピングで外しちゃいけないのは、マルシェ(朝市)!
『ニューカレドニアの台所!?マルシェで朝食♪』のブログはこちら>>>
毎日朝早くから多くの人でにぎわうマルシェには、手作りの工芸品を扱うお店や
コスメ、エスニックテイストのお店など、たくさんのお土産屋さんがあるんです。
どのお店も一点ものが多いので、気に入ったものがあったらすぐに買った方が良いかもしれません!
▼

バラマキ土産の強い味方、スーパーも忘れちゃいけません!
今回は、アンスバタにある「カジノ・スーパーマーケット」に行ってきました。
▼外観はこんな感じ!

▼ジャムやチョコレート、ワインなんかもあります。バゲットはめちゃ安!

▼ニューカレドニアのビール「NUMBER 1 BEER」

アルコールを買う時の注意!
金曜日〜日曜日、祝祭日とその前日は、午前中しかアルコール類は買えないのでご注意ください!
▼売り場にはこんな注意書きが。

フランス領というだけあって、フランス産のワインも豊富なニューカレドニア。
ワインをお土産にするのもおすすめです。
今回訪れたのは、アンスバタ通りにあるワインショップ「la cave」。
▼外観はこんな感じ!

フランス産はもちろん、他の国のワインも取り揃えてあります。
試飲サービスもあるのがうれしいポイント!
▼店内には色んな種類のワインが!きっとお気に入りが見つかるはず♪

▼優しく熱心にワインについて教えてくれる店員さん。

ヌメアの中心地にあたるサントルヴィルは、オシャレな雰囲気の街。
ショッピングをするにはもってこい!
フランス領というだけあって、日本でもお馴染みのフランスの人気ブランド「エルメス」の店舗もありました。
▼

オシャレな紅茶ショップもありました!
「Infini the (アンフィニ・テ)」は、紅茶専門のショップ。
オーナーが厳選したフランスの茶葉や、かわいいティーカップが並んでいます♪
カフェも併設されているので、ショッピング途中の休憩にもピッタリです。
▼かわいいショップ内♪


ニューカレドニアの定番お土産をゲットするならここ!
「La Bonne Bouche(ラ・ボン・ブーシュ)」。
▼外観はこんな感じ!

日本人が経営する老舗のお土産屋さんです。
雑貨から食品、コスメ類まで幅広い品ぞろえ!ここでなんでもそろっちゃいます♪
▼定番のお土産がいっぱい!


今回ご紹介したのは、ヌメアにあるショップのほんの一部!
ぜひショップ巡りをしてお気に入りのお店を見つけてくださいね♪
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
ニューカレドニア観光局ホームページへ!
トラベルコちゃんです。
南太平洋のプチ・パリとも称されるニューカレドニアには、
フレンチテイストのかわいい雑貨がたくさんあるんです♪
他にも、南国風のお土産や、ワイン、チョコレートなど盛りだくさん!
今回は、ニューカレドニアのショッピング事情をレポートします!
お土産選びのショッピングで外しちゃいけないのは、マルシェ(朝市)!
『ニューカレドニアの台所!?マルシェで朝食♪』のブログはこちら>>>
毎日朝早くから多くの人でにぎわうマルシェには、手作りの工芸品を扱うお店や
コスメ、エスニックテイストのお店など、たくさんのお土産屋さんがあるんです。
どのお店も一点ものが多いので、気に入ったものがあったらすぐに買った方が良いかもしれません!
▼

バラマキ土産の強い味方、スーパーも忘れちゃいけません!
今回は、アンスバタにある「カジノ・スーパーマーケット」に行ってきました。
▼外観はこんな感じ!

▼ジャムやチョコレート、ワインなんかもあります。バゲットはめちゃ安!

▼ニューカレドニアのビール「NUMBER 1 BEER」

アルコールを買う時の注意!
金曜日〜日曜日、祝祭日とその前日は、午前中しかアルコール類は買えないのでご注意ください!
▼売り場にはこんな注意書きが。

フランス領というだけあって、フランス産のワインも豊富なニューカレドニア。
ワインをお土産にするのもおすすめです。
今回訪れたのは、アンスバタ通りにあるワインショップ「la cave」。
▼外観はこんな感じ!

フランス産はもちろん、他の国のワインも取り揃えてあります。
試飲サービスもあるのがうれしいポイント!
▼店内には色んな種類のワインが!きっとお気に入りが見つかるはず♪

▼優しく熱心にワインについて教えてくれる店員さん。

ヌメアの中心地にあたるサントルヴィルは、オシャレな雰囲気の街。
ショッピングをするにはもってこい!
フランス領というだけあって、日本でもお馴染みのフランスの人気ブランド「エルメス」の店舗もありました。
▼

オシャレな紅茶ショップもありました!
「Infini the (アンフィニ・テ)」は、紅茶専門のショップ。
オーナーが厳選したフランスの茶葉や、かわいいティーカップが並んでいます♪
カフェも併設されているので、ショッピング途中の休憩にもピッタリです。
▼かわいいショップ内♪


ニューカレドニアの定番お土産をゲットするならここ!
「La Bonne Bouche(ラ・ボン・ブーシュ)」。
▼外観はこんな感じ!

日本人が経営する老舗のお土産屋さんです。
雑貨から食品、コスメ類まで幅広い品ぞろえ!ここでなんでもそろっちゃいます♪
▼定番のお土産がいっぱい!


今回ご紹介したのは、ヌメアにあるショップのほんの一部!
ぜひショップ巡りをしてお気に入りのお店を見つけてくださいね♪
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
ニューカレドニア観光局ホームページへ!
76 - 80件目まで(189件中)


