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- 【ドバイ】はじめに*多彩な魅力に心つかまれる!ドバイってどんなところ?
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2019/06/03 10:51
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
先日、エミレーツ航空を使って、ドバイへ行ってきました♪
その旅の様子から、ドバイの魅力をお伝えしていきます!
まず、ドバイと言えば、なにを思い浮かべますか?
高層ビル、セレブ、近未来的景観のイメージが強いですが
それだけじゃないんです!
ビル群の近くなのに、こーんなにきれいなビーチ↓

イメージと違う!ここもドバイなの!?というようなスポット↓

見たら絶対、なんじゃこりゃー!となる
他にはないフォトジェニックスポット↓

日本のそれより桁外れに怖いウォータースライダー↓

とってもおしゃれなカフェ↓

などなど
いろんな角度から、さまざまな楽しい!が経験できる場所がドバイ♪
行ってみたいけど相当高いんでしょ?
と尻込みしているそこのあなた!
まず、タクシーの運賃は日本より安いです◎
街中をおよそ20km乗って約2000円!
※2019年4月時点 レートや交通量によって変動あり
そのほかの値段に関しても、物価激安ではないですが
日本とそんなに変わらない印象でした。
「ドバイ=セレブしか行けない」は偏見です!
次回から、上にあげたスポットをはじめ、
ドバイの魅力を複数回に分けて詳細にお伝えしていきます!
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
先日、エミレーツ航空を使って、ドバイへ行ってきました♪
その旅の様子から、ドバイの魅力をお伝えしていきます!
まず、ドバイと言えば、なにを思い浮かべますか?
高層ビル、セレブ、近未来的景観のイメージが強いですが
それだけじゃないんです!
ビル群の近くなのに、こーんなにきれいなビーチ↓

イメージと違う!ここもドバイなの!?というようなスポット↓

見たら絶対、なんじゃこりゃー!となる
他にはないフォトジェニックスポット↓

日本のそれより桁外れに怖いウォータースライダー↓

とってもおしゃれなカフェ↓

などなど
いろんな角度から、さまざまな楽しい!が経験できる場所がドバイ♪
行ってみたいけど相当高いんでしょ?
と尻込みしているそこのあなた!
まず、タクシーの運賃は日本より安いです◎
街中をおよそ20km乗って約2000円!
※2019年4月時点 レートや交通量によって変動あり
そのほかの値段に関しても、物価激安ではないですが
日本とそんなに変わらない印象でした。
「ドバイ=セレブしか行けない」は偏見です!
次回から、上にあげたスポットをはじめ、
ドバイの魅力を複数回に分けて詳細にお伝えしていきます!
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【三峡クルーズ乗船記】まずは重慶での温泉体験からスタート!
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エリア:
- アジア>中国>重慶(ジュウケイ)
- テーマ:観光地 温泉・露天風呂
- 投稿日:2019/01/23 13:02
- コメント(0)
かつて一世を風靡し、日本人も数多く参加していた「三峡クルーズ」。
中国の長江を数日かけて航行するこのクルーズが、「再游長江・帰来三峡(再び長江を旅し、三峡へ帰る)」というキャッチフレーズの元に、いま再び注目を集めようとしています!

実は、現在のクルーズで見ることのできる景観は、当時のものとはだいぶだいぶ趣が異なっているのだとか。
それには、古くは孫文の時代から計画されていたというダム建設が大きく関わっていたのです。
そこで今回は重慶市旅游局の協力のもと、現在のクルーズの様子を取材させていただきましたので、4回に分けてその模様をお届けいたします!
クルーズ船への乗船に先立ち、まずは前乗りして訪れた重慶市の統景温泉からレポート開始です♪
* * *
東京から重慶までは、春秋航空の直行便でおよそ6時間。大阪からなら5時間で到着です。
成田国際空港の場合、春秋航空は第3ターミナルの発着。チェックインカウンターもこぢんまりとしているため混雑しがちです。余裕を持って向かうといいでしょう。
なお、LCCなので機内食などの無料サービスはありませんが、お弁当やカップめんなど軽食の機内販売は用意されていますので安心です♪
ちなみに、トラベルコスタッフは搭乗前にターミナル内のレストランでお寿司をいただきました。ちょっと値は張りますがいいネタ揃い! このあとしばらく日本食から離れてしまうときの食べ納めにはベストですよ!

さて、そうして到着した重慶江北国際空港は2017年に増床したばかりの非常にきれいな空港。重慶には珍しいというセブンイレブンもテナントとして入っていました。

そして空港から車で揺られること1時間弱。統景温泉エリアに到着です。
我々がお世話になるのは「重慶統景両江假日酒店(重庆统景兩江假日酒店)」。2015年に改築したという、温泉施設併設のホテルです。

フロントや食事会場があるメイン棟は低層の建物。敷地内にはほかにヴィラ棟もあり、ゴルフカートを使って施設内を移動している様子。
食事時やチェックアウト時は、何台ものカートが行きつ戻りつピストン輸送していました。
メイン棟のお部屋も広々。バルコニーにもソファとテーブルが。
わりと山のほうにあるので、眼前に生い茂る木々にマイナスイオンを感じます。

ウェルカムフルーツは、このあたりで採れるらしい小ぶりなミカンと、ロンガン(竜眼)、バナナ。
実は機内ではなにも食べずに爆睡していたのでこの糖分は非常にありがたかったです…!

温泉施設は、メイン棟の向かいに建っています。
直接つながっていないので、取材時のように雨が降っていると、傘を差して向かわなければならないのはちょっと残念かも。

男女別の入口を抜け、まずは更衣室で水着に着替えましょう。
そう、中国の温泉施設は水着着用なのです!
でも安心してください、水着はちゃんとホテルで販売されています。
しかも、男性用は10元、女性用も20元程度から用意があるんですよ。
女性更衣室には、タオルアートが飾られていました。かわいい♡

温泉も種類が豊富! 浴槽のかたちや温度・効能が違うので、あれもこれもとハシゴしたくなっちゃいます。





しかも、ところどころに給水ポイントも設置されており、のぼせないような心配りが嬉しいです◎

営業時間も長いので、寝る前にゆっくり浸かる方、朝風呂を楽しむ方などさまざま。
宿泊客じゃなくても温泉だけ利用しに来ることもできるようですね。
* * *
今回のツアーは世界各国からなんと総勢200名ほどが参加!
観光バスも10数台に分かれての大移動、始まり始まり〜♪
このあと一行は、「重慶両江国際影視城(重庆兩江國際影視城)」「重慶中国三峡博物館(重庆中国三峡博物馆)」へ向かいます!
重慶統景両江假日酒店(重庆统景兩江假日酒店)
http://www.cqtjwq.com/
中国の長江を数日かけて航行するこのクルーズが、「再游長江・帰来三峡(再び長江を旅し、三峡へ帰る)」というキャッチフレーズの元に、いま再び注目を集めようとしています!

実は、現在のクルーズで見ることのできる景観は、当時のものとはだいぶだいぶ趣が異なっているのだとか。
それには、古くは孫文の時代から計画されていたというダム建設が大きく関わっていたのです。
そこで今回は重慶市旅游局の協力のもと、現在のクルーズの様子を取材させていただきましたので、4回に分けてその模様をお届けいたします!
クルーズ船への乗船に先立ち、まずは前乗りして訪れた重慶市の統景温泉からレポート開始です♪
* * *
東京から重慶までは、春秋航空の直行便でおよそ6時間。大阪からなら5時間で到着です。
成田国際空港の場合、春秋航空は第3ターミナルの発着。チェックインカウンターもこぢんまりとしているため混雑しがちです。余裕を持って向かうといいでしょう。
なお、LCCなので機内食などの無料サービスはありませんが、お弁当やカップめんなど軽食の機内販売は用意されていますので安心です♪
ちなみに、トラベルコスタッフは搭乗前にターミナル内のレストランでお寿司をいただきました。ちょっと値は張りますがいいネタ揃い! このあとしばらく日本食から離れてしまうときの食べ納めにはベストですよ!

さて、そうして到着した重慶江北国際空港は2017年に増床したばかりの非常にきれいな空港。重慶には珍しいというセブンイレブンもテナントとして入っていました。

そして空港から車で揺られること1時間弱。統景温泉エリアに到着です。
我々がお世話になるのは「重慶統景両江假日酒店(重庆统景兩江假日酒店)」。2015年に改築したという、温泉施設併設のホテルです。

フロントや食事会場があるメイン棟は低層の建物。敷地内にはほかにヴィラ棟もあり、ゴルフカートを使って施設内を移動している様子。
食事時やチェックアウト時は、何台ものカートが行きつ戻りつピストン輸送していました。
メイン棟のお部屋も広々。バルコニーにもソファとテーブルが。
わりと山のほうにあるので、眼前に生い茂る木々にマイナスイオンを感じます。

ウェルカムフルーツは、このあたりで採れるらしい小ぶりなミカンと、ロンガン(竜眼)、バナナ。
実は機内ではなにも食べずに爆睡していたのでこの糖分は非常にありがたかったです…!

温泉施設は、メイン棟の向かいに建っています。
直接つながっていないので、取材時のように雨が降っていると、傘を差して向かわなければならないのはちょっと残念かも。

男女別の入口を抜け、まずは更衣室で水着に着替えましょう。
そう、中国の温泉施設は水着着用なのです!
でも安心してください、水着はちゃんとホテルで販売されています。
しかも、男性用は10元、女性用も20元程度から用意があるんですよ。
女性更衣室には、タオルアートが飾られていました。かわいい♡

温泉も種類が豊富! 浴槽のかたちや温度・効能が違うので、あれもこれもとハシゴしたくなっちゃいます。





しかも、ところどころに給水ポイントも設置されており、のぼせないような心配りが嬉しいです◎

営業時間も長いので、寝る前にゆっくり浸かる方、朝風呂を楽しむ方などさまざま。
宿泊客じゃなくても温泉だけ利用しに来ることもできるようですね。
* * *
今回のツアーは世界各国からなんと総勢200名ほどが参加!
観光バスも10数台に分かれての大移動、始まり始まり〜♪
このあと一行は、「重慶両江国際影視城(重庆兩江國際影視城)」「重慶中国三峡博物館(重庆中国三峡博物馆)」へ向かいます!
重慶統景両江假日酒店(重庆统景兩江假日酒店)
http://www.cqtjwq.com/

- 【ウォルト・ディズニー・ワールド】マジシャンのミッキーマウスとミート&グリート!
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>オーランド
- テーマ:観光地 テーマパーク
- 投稿日:2018/10/26 14:52
- コメント(0)
ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのマジックキングダム・パークにある
タウンスクエア・シアターに行ってきました♪

ここでは、マジシャン姿のミッキーとのグリーティングが楽しめるんですよ!
ミッキーが待ち構えるリハーサル室に足をすすめると、様々なグッズを発見…!
ミッキーファンにはたまりませんね。

おお、これはミッキーの衣装!サイズ感がかわいい♡
それとそれと…
でーん!ミッキーご愛用の手袋も!

あ、これって、何個もあるものなんですね(・∀・)笑
お次はこれ!

この帽子をみたことがない人はいないのでは…?
映画『ファンタジア』の魔法使いの弟子で登場するやつですね!
この帽子、こんなところ置いといて大丈夫なのかな…暴れ出さないかな…
さてさて、、ついに主役のご登場です!

きゃー!ミッキー--!
マントがかっこいい!

素敵!!

さらにさらに大サービス!!!
\どーーーーん!!!!!/

と、こんな調子でミッキーを独り占めできてしまいます。
もちろんツーショットやサインにも応じてくれますよ☆
はるばるディズニーワールドまで来たからには、絶対行っておきたいスポットですね。
ぜひ足を運んでみてください^^
↓ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート特集はこちら↓

As to Disney artwork, logos and properties: ©Disney
協力:ディズニー・ディスティネーション・インターナショナル
なお、アトラクションやメニューの内容等については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2018年7月現在)
タウンスクエア・シアターに行ってきました♪

ここでは、マジシャン姿のミッキーとのグリーティングが楽しめるんですよ!
ミッキーが待ち構えるリハーサル室に足をすすめると、様々なグッズを発見…!
ミッキーファンにはたまりませんね。

おお、これはミッキーの衣装!サイズ感がかわいい♡
それとそれと…
でーん!ミッキーご愛用の手袋も!

あ、これって、何個もあるものなんですね(・∀・)笑
お次はこれ!

この帽子をみたことがない人はいないのでは…?
映画『ファンタジア』の魔法使いの弟子で登場するやつですね!
この帽子、こんなところ置いといて大丈夫なのかな…暴れ出さないかな…
さてさて、、ついに主役のご登場です!

きゃー!ミッキー--!
マントがかっこいい!

素敵!!

さらにさらに大サービス!!!
\どーーーーん!!!!!/

と、こんな調子でミッキーを独り占めできてしまいます。
もちろんツーショットやサインにも応じてくれますよ☆
はるばるディズニーワールドまで来たからには、絶対行っておきたいスポットですね。
ぜひ足を運んでみてください^^
↓ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート特集はこちら↓

As to Disney artwork, logos and properties: ©Disney
協力:ディズニー・ディスティネーション・インターナショナル
なお、アトラクションやメニューの内容等については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2018年7月現在)

- 北海道・旭川市内で乗馬体験を楽しもう!
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エリア:
- 北海道>道北>旭川
- テーマ:観光地 自然・植物 動物
- 投稿日:2018/10/16 16:01
- コメント(0)

旭山動物園で名高い北海道旭川市。
札幌から約140km、特急で90分、車でも2時間弱でいける北海道第2の都市ですが
市街地からさほど遠くない場所で本格的なウェスタン乗馬が楽しめる場所がある
と聞いて行ってきました!

旭川市街地から車で約30分、高速旭川北ICから約20分ほどの場所にあるのが
クラークホースガーデンです。

ガーデンに入ると可愛い馬たちに出迎えられましたー!
でも、可愛いからと迂闊に近づかないで下さいね、馬の後ろに立っていると
けられてケガをしてしまう事にもなりかねないとの事でした。
優しいオーナー夫妻にそんな注意事項を受けながらカフェも兼ねる建物内で
乗馬に関する簡単なレクチャーを受けましょう^^

乗馬の際の姿勢や手綱の使って曲がる、止まるを支持するやり方、声のかけ方
などを教えてもらい、いよいよ実際に馬にまたがる事に…

まずは円馬場で輪乗りを行って感覚をつかみます。
ここで手綱を上手く使って馬を自分の行きたい方向に向かせる事や止まる
練習をじっくり行います。
そこで感覚をつかんだらいよいよ外乗です!
いざ出発〜♪

こんな自然豊かな林の中を馬に乗って行くなんて中々体験できませんよね!?

林を抜けると一転、畑の中のあぜ道を隊列を組んで進みます。

細いあぜ道を落ちずに進めるかどうかは騎手の腕次第!?!?!?
畑が開ける広い場所で一休みの後は来た道を戻り、約40分の外乗が終了。
円馬場に戻りパートナーに労いの言葉をかけてあげましょう

クラークホースガーデンは旭川市街からもほど近いですし、旭山動物園からも
車で10分かからない距離なんですよー!
動物園で動物を見た後に馬に触れ合うもよし、併設するカフェでランチをする
ついでに馬に乗って森林浴を行うもよし、どんなシーンでも誰と来ても楽しめる
場所なのでぜひ訪れてみてはいかがですか?
■クラークホースガーデン
住所:旭川市東旭川町桜岡160-4
電話:0166-36-5963
営業時間:10:00〜日没(木曜及び冬期間は要問い合わせ)
URL:http://clark-horse.sakura.ne.jp/

- 【韓国・チェジュ島】いま話題のフォトジェニックスポットと言えば『Swiss Village』
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エリア:
- アジア>韓国>済州(チェジュ)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2018/08/20 11:43
- コメント(2)
こんにちは!
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
前回の記事はこちら
フォトジェニックなスポットが目白押しのチェジュ島ですが、今回はカラフルな建物が並ぶ様子が写真映え間違いなしと今話題のスポット、Swiss Villageをご紹介致します♪
『Swiss Village(スイス村)』

Swiss Village(スイス村)はその名の通り、まるでスイスのとある村にでも迷い込んだようなカラフルな町並みが広がっています。


赤や黄色、壁の色がとても写真に映える!


スイス村内には、スイスにちなんだカフェやショップなどが並んでおります。



2016年春に街が形成され、今も続々と新しい建物が建てられ、村の敷地はどんどんと広がっています。


スイス村へのアクセスはタクシーが便利。
村の周辺にもオシャレなカフェが点在するエリアがあったりするので、
ぜひ併せて訪れてみたはいかがでしょうか。
まだまだエリア拡大中のスイス村。
行くたびに違った町並みを見せてくれるかもしれません!
フォトジェニックな写真を撮りたい方はぜひおすすめです♪
先日、福岡空港より韓国のチェジュ島(済州島)へ行って参りました!
前回の記事はこちら
フォトジェニックなスポットが目白押しのチェジュ島ですが、今回はカラフルな建物が並ぶ様子が写真映え間違いなしと今話題のスポット、Swiss Villageをご紹介致します♪
『Swiss Village(スイス村)』

Swiss Village(スイス村)はその名の通り、まるでスイスのとある村にでも迷い込んだようなカラフルな町並みが広がっています。


赤や黄色、壁の色がとても写真に映える!


スイス村内には、スイスにちなんだカフェやショップなどが並んでおります。



2016年春に街が形成され、今も続々と新しい建物が建てられ、村の敷地はどんどんと広がっています。


スイス村へのアクセスはタクシーが便利。
村の周辺にもオシャレなカフェが点在するエリアがあったりするので、
ぜひ併せて訪れてみたはいかがでしょうか。
まだまだエリア拡大中のスイス村。
行くたびに違った町並みを見せてくれるかもしれません!
フォトジェニックな写真を撮りたい方はぜひおすすめです♪
- タグ:
- チェジュ島 済州島 韓国 絶景 フォトジェニック
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