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- グアム旅行に欠かせない!イパオ ビーチ パークでグアムの海を満喫♪
-
エリア:
- ミクロネシア>グアム
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2024/05/13 16:56
- コメント(0)
Hafa Adai(ハファデイ)! トラベルコです!
グアムの代表的なビーチエリア、イパオ ビーチ パーク(ガヴァナー ジョセフ フローレス メモリアル パーク)をご紹介します♪
ここはタモン湾南西、ヒルトン グアム リゾート&スパとPICグアムの間に位置するビーチエリアです。
人気のシュノーケリングスポットで、海中ではたくさんの魚たちとサンゴ礁を見ることができます!
駐車場から海に向かって歩くと…I LOVE YPAOのオブジェを発見!
グアムの青く美しい海をバックにオブジェを撮れば、SNS映えもばっちり!
女子旅には欠かせないスポットですね◎

オブジェの横には注意事項の看板も。魚の形をしていて可愛い♪
目を通して、いざビーチへ!

こちらがイパオビーチです!


白い砂浜と青い海が見渡す限り広がっています。
遠浅な海なので、お子様連れにもおすすめ◎
パーク内にはトイレ・シャワー設備があります。海水浴の後、すぐにシャワーが浴びられてうれしい♪

ビーチの手前には、緑豊かな広場があります。
イパオビーチを満喫したら、広場でゆっくり過ごすのも良いですね♪
週末にはBBQをする地元の人でにぎわうようです!
また、イパオビーチパークには野外ホールもあり、時期によって大規模なイベントも開催されます!
イベント開催にタイミングを合わせれば、よりローカルな雰囲気を楽しめそうですね。
海に入って遊ぶ家族連れや砂浜でのんびりするカップルなど、それぞれが思い思いの時間を楽しんでいたイパオビーチ。
穏やかな空間でリフレッシュしたい方におすすめです!
【グアムの魅力をチェック!】
・羽田空港からグアムに行こう!新規就航フライト体験レポート
・グアムで早朝ゴルフを楽しもう♪【オンワードマンギラオ ・ゴルフクラブ】
・グアム旅行に欠かせない!イパオ ビーチ パークでグアムの海を満喫♪
・海中展望塔から迫力のディナーショーまで!昼も夜も楽しめるフィッシュアイマリンパーク
・迫力の空中パフォーマンスと観客を巻き込むショーを堪能
・グアム南部へドライブ旅行、自然と絶景に癒やされて…
・グアムで外せない観光名所! 恋人たちの聖地でハートの鍵に願いを込めて…
・グアムにドン・キホーテが新オープン!お土産・ショッピングにおすすめなお店をご紹介♪
・グアムの政治と文化の中心地、ハガニアでスペイン統治時代の歴史に触れる
【おいしいグルメを堪能♪】
・グアムのビーチハウスでBBQ♪ サンセットに心奪われる!
・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
・グアムのファミレスでアメリカンサイズなグルメをおなかいっぱい楽しむ
【ホテルのご紹介】
・タモンの街を見渡せる!BAYVIEW HOTEL GUAM
・宿泊からウォータースライダー、マリンアクティビティまで楽しみつくそう♪星野リゾート リゾナーレグアム
【キャンペーン体験談】
・グアムをお得に楽しむ! 現地のお店で使えるサービス「Håfa Adai Support(ハファデイ・サポート)」を体験
グアムの代表的なビーチエリア、イパオ ビーチ パーク(ガヴァナー ジョセフ フローレス メモリアル パーク)をご紹介します♪
ここはタモン湾南西、ヒルトン グアム リゾート&スパとPICグアムの間に位置するビーチエリアです。
人気のシュノーケリングスポットで、海中ではたくさんの魚たちとサンゴ礁を見ることができます!
駐車場から海に向かって歩くと…I LOVE YPAOのオブジェを発見!
グアムの青く美しい海をバックにオブジェを撮れば、SNS映えもばっちり!
女子旅には欠かせないスポットですね◎

オブジェの横には注意事項の看板も。魚の形をしていて可愛い♪
目を通して、いざビーチへ!

こちらがイパオビーチです!


白い砂浜と青い海が見渡す限り広がっています。
遠浅な海なので、お子様連れにもおすすめ◎
パーク内にはトイレ・シャワー設備があります。海水浴の後、すぐにシャワーが浴びられてうれしい♪

ビーチの手前には、緑豊かな広場があります。
イパオビーチを満喫したら、広場でゆっくり過ごすのも良いですね♪
週末にはBBQをする地元の人でにぎわうようです!
また、イパオビーチパークには野外ホールもあり、時期によって大規模なイベントも開催されます!
イベント開催にタイミングを合わせれば、よりローカルな雰囲気を楽しめそうですね。
海に入って遊ぶ家族連れや砂浜でのんびりするカップルなど、それぞれが思い思いの時間を楽しんでいたイパオビーチ。
穏やかな空間でリフレッシュしたい方におすすめです!
【グアムの魅力をチェック!】
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・海中展望塔から迫力のディナーショーまで!昼も夜も楽しめるフィッシュアイマリンパーク
・迫力の空中パフォーマンスと観客を巻き込むショーを堪能
・グアム南部へドライブ旅行、自然と絶景に癒やされて…
・グアムで外せない観光名所! 恋人たちの聖地でハートの鍵に願いを込めて…
・グアムにドン・キホーテが新オープン!お土産・ショッピングにおすすめなお店をご紹介♪
・グアムの政治と文化の中心地、ハガニアでスペイン統治時代の歴史に触れる
【おいしいグルメを堪能♪】
・グアムのビーチハウスでBBQ♪ サンセットに心奪われる!
・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
・グアムのファミレスでアメリカンサイズなグルメをおなかいっぱい楽しむ
【ホテルのご紹介】
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・宿泊からウォータースライダー、マリンアクティビティまで楽しみつくそう♪星野リゾート リゾナーレグアム
【キャンペーン体験談】
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- タグ:
- イパオビーチ イパオビーチパーク シュノーケリング

- 海中展望塔から迫力のディナーショーまで!昼も夜も楽しめるフィッシュアイマリンパーク
-
エリア:
- ミクロネシア>グアム
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2024/05/13 16:35
- コメント(0)
Hafa Adai(ハファデイ)! トラベルコです!
海中展望塔とディナーショーが楽しめる、フィッシュアイマリンパークへ行ってきました♪
◆海中展望塔
まずは海中展望塔からご紹介!
ピティ湾海洋保護区に位置するこの展望塔では、水深10mの海中から熱帯魚やサンゴ礁を見ることができます。

まずは入口のチケットカウンターでチケットを買います。
大人(12歳以上)は16ドル、子ども(4ー11歳)は8ドル、幼児(0ー4歳)は無料です。
海にかかる長い橋を渡ると、海中展望塔が見えてきます!
チケットを回収してもらい、さっそく階段を下ります。
どんどん下りていくと…そこに現れるのは、窓越しの海中の世界!

海中観察窓は24枚あり、360度全方向からサンゴ礁や魚たちを眺められます◎
青い海の中、のびのびと泳いでいる魚たちの様子を間近で楽しむ癒やしのひと時でした。

階段で地上に戻ると、像がお出迎えしてくれました。

展望塔の他に、事前予約をすればシュノーケリング、イルカウォッチングやココナッツの果肉削り体験などのアクティビティも楽しめるので要チェック!
◆アイランドカルチャー・ディナーショー
続いてアイランドカルチャー・ディナーショーをご紹介します♪
ディナーはビュッフェ形式。
グアムの伝統料理、チャモロ料理であるケラグエンをはじめ、ポキやステーキ、巻き寿司、デザートにはフルーツとアイスまで味わえます!


料理を楽しんでいると、ギター隊が席の近くまで盛り上げに来てくれました。
楽しそうな演奏に心が躍ります♪

演奏で会場が温まったところで、 ついにアイランドカルチャー・ショーがスタート。
心揺さぶる歌と圧巻のダンスに目を奪われます。

特にファイヤーダンスは迫力満点! いとも簡単に火を操る姿に、グアムの伝統を感じます。


印象的だったのは、パフォーマーとの距離の近さ!
舞台にとどまらず、客席の各所までパフォーマーが来てくれるため、間近で華麗な踊りや迫力あるパフォーマンスが楽しめます。

また、パフォーマーとハイタッチしたり、観客が舞台に上がって一緒にダンスしたりするシーンもありました。
参加型ならではの一体感も魅力です!

船に乗ったパフォーマーに手を振ってフィナーレ。
言葉がわからなくても感動で胸がいっぱいになりました。
海中展望塔、アクティビティ、ショーとグアムらしさをすべて楽しめるオールマイティなフィッシュアイマリンパーク。
思い出に残ること間違いなしのスポットでした♪
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・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
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海中展望塔とディナーショーが楽しめる、フィッシュアイマリンパークへ行ってきました♪
◆海中展望塔
まずは海中展望塔からご紹介!
ピティ湾海洋保護区に位置するこの展望塔では、水深10mの海中から熱帯魚やサンゴ礁を見ることができます。

まずは入口のチケットカウンターでチケットを買います。
大人(12歳以上)は16ドル、子ども(4ー11歳)は8ドル、幼児(0ー4歳)は無料です。
海にかかる長い橋を渡ると、海中展望塔が見えてきます!
チケットを回収してもらい、さっそく階段を下ります。
どんどん下りていくと…そこに現れるのは、窓越しの海中の世界!

海中観察窓は24枚あり、360度全方向からサンゴ礁や魚たちを眺められます◎
青い海の中、のびのびと泳いでいる魚たちの様子を間近で楽しむ癒やしのひと時でした。

階段で地上に戻ると、像がお出迎えしてくれました。

展望塔の他に、事前予約をすればシュノーケリング、イルカウォッチングやココナッツの果肉削り体験などのアクティビティも楽しめるので要チェック!
◆アイランドカルチャー・ディナーショー
続いてアイランドカルチャー・ディナーショーをご紹介します♪
ディナーはビュッフェ形式。
グアムの伝統料理、チャモロ料理であるケラグエンをはじめ、ポキやステーキ、巻き寿司、デザートにはフルーツとアイスまで味わえます!


料理を楽しんでいると、ギター隊が席の近くまで盛り上げに来てくれました。
楽しそうな演奏に心が躍ります♪

演奏で会場が温まったところで、 ついにアイランドカルチャー・ショーがスタート。
心揺さぶる歌と圧巻のダンスに目を奪われます。

特にファイヤーダンスは迫力満点! いとも簡単に火を操る姿に、グアムの伝統を感じます。


印象的だったのは、パフォーマーとの距離の近さ!
舞台にとどまらず、客席の各所までパフォーマーが来てくれるため、間近で華麗な踊りや迫力あるパフォーマンスが楽しめます。

また、パフォーマーとハイタッチしたり、観客が舞台に上がって一緒にダンスしたりするシーンもありました。
参加型ならではの一体感も魅力です!

船に乗ったパフォーマーに手を振ってフィナーレ。
言葉がわからなくても感動で胸がいっぱいになりました。
海中展望塔、アクティビティ、ショーとグアムらしさをすべて楽しめるオールマイティなフィッシュアイマリンパーク。
思い出に残ること間違いなしのスポットでした♪
【グアムの魅力をチェック!】
・羽田空港からグアムに行こう!新規就航フライト体験レポート
・グアムで早朝ゴルフを楽しもう♪【オンワードマンギラオ ・ゴルフクラブ】
・グアム旅行に欠かせない!イパオ ビーチ パークでグアムの海を満喫♪
・海中展望塔から迫力のディナーショーまで!昼も夜も楽しめるフィッシュアイマリンパーク
・迫力の空中パフォーマンスと観客を巻き込むショーを堪能
・グアム南部へドライブ旅行、自然と絶景に癒やされて…
・グアムで外せない観光名所! 恋人たちの聖地でハートの鍵に願いを込めて…
・グアムにドン・キホーテが新オープン!お土産・ショッピングにおすすめなお店をご紹介♪
・グアムの政治と文化の中心地、ハガニアでスペイン統治時代の歴史に触れる
【おいしいグルメを堪能♪】
・グアムのビーチハウスでBBQ♪ サンセットに心奪われる!
・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
・グアムのファミレスでアメリカンサイズなグルメをおなかいっぱい楽しむ
【ホテルのご紹介】
・タモンの街を見渡せる!BAYVIEW HOTEL GUAM
・宿泊からウォータースライダー、マリンアクティビティまで楽しみつくそう♪星野リゾート リゾナーレグアム
【キャンペーン体験談】
・グアムをお得に楽しむ! 現地のお店で使えるサービス「Håfa Adai Support(ハファデイ・サポート)」を体験
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- フィッシュアイマリンパーク 海中展望塔 ディナーショー ファイヤーダンス

- 羽田空港からグアムに行こう!新規就航フライト体験レポート
-
エリア:
- ミクロネシア>グアム
- テーマ:観光地
- 投稿日:2024/05/13 10:39
- コメント(0)
Hafa Adai(ハファデイ)! トラベルコです!
日本からほど近いアメリカンリゾート、グアムへ行ってきました♪
東京から約3時間半、時差は1時間!
透明で美しいビーチからおいしいグルメまで、グアムの魅力をたっぷりお届けします。
今回は2024年5月1日から新規就航した羽田―グアム線に搭乗!
フライトスケジュールは以下の通り。
23:55 羽田発
4:45(翌) グアム着
19:05 グアム発
22:00 羽田着
※2023年5月14日時点のもの、予告なく変更になる場合があります
深夜便なので、到着した朝からグアムを大満喫できます◎
出発前には就航記念のセレモニーがありました。

羽田からデイリーにグアムへ飛ぶ今回の新規就航。
ますますグアム旅行が便利になりますね!
記念品も配られました。
タオルやネックピロー、グアムのドライブマップがもらえて気分は高まるばかり。

機内はこんな感じ↓

アメニティとしてブランケットがあるので、グアムの暑さを見越して半袖で行っても安心です。
映画を観ながらウトウトすると、機内食の時間になりました。
チキンかパスタが選べ、チキンを選択。
照り焼きチキンと野菜の下にご飯が敷いてあります。ボリューミーでおいしい♪

機内食を食べてから少し寝ると、あっという間にグアムに到着!
到着は朝4時45分。入国審査を終えて外に出ます。
暑さと湿気にグアムの気候を感じますが、日が昇る前なので焼けるような暑さではありません。
レンタカーを借りて海辺へ朝日を見に行くのもおすすめ◎

グアムは基本的に車移動が便利♪
空港からはレンタカーを借りるかタクシーで移動しましょう。
ホテルによっては空港送迎シャトルバスがあるので要確認!
次回からは定番のビーチから必見のスポットまで、グアムの魅力をたくさんご紹介します♪
ぜひお付き合いください!
【グアムの魅力をチェック!】
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【おいしいグルメを堪能♪】
・グアムのビーチハウスでBBQ♪ サンセットに心奪われる!
・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
・グアムのファミレスでアメリカンサイズなグルメをおなかいっぱい楽しむ
【ホテルのご紹介】
・タモンの街を見渡せる!BAYVIEW HOTEL GUAM
・宿泊からウォータースライダー、マリンアクティビティまで楽しみつくそう♪星野リゾート リゾナーレグアム
【キャンペーン体験談】
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日本からほど近いアメリカンリゾート、グアムへ行ってきました♪
東京から約3時間半、時差は1時間!
透明で美しいビーチからおいしいグルメまで、グアムの魅力をたっぷりお届けします。
今回は2024年5月1日から新規就航した羽田―グアム線に搭乗!
フライトスケジュールは以下の通り。
23:55 羽田発
4:45(翌) グアム着
19:05 グアム発
22:00 羽田着
※2023年5月14日時点のもの、予告なく変更になる場合があります
深夜便なので、到着した朝からグアムを大満喫できます◎
出発前には就航記念のセレモニーがありました。

羽田からデイリーにグアムへ飛ぶ今回の新規就航。
ますますグアム旅行が便利になりますね!
記念品も配られました。
タオルやネックピロー、グアムのドライブマップがもらえて気分は高まるばかり。

機内はこんな感じ↓

アメニティとしてブランケットがあるので、グアムの暑さを見越して半袖で行っても安心です。
映画を観ながらウトウトすると、機内食の時間になりました。
チキンかパスタが選べ、チキンを選択。
照り焼きチキンと野菜の下にご飯が敷いてあります。ボリューミーでおいしい♪

機内食を食べてから少し寝ると、あっという間にグアムに到着!
到着は朝4時45分。入国審査を終えて外に出ます。
暑さと湿気にグアムの気候を感じますが、日が昇る前なので焼けるような暑さではありません。
レンタカーを借りて海辺へ朝日を見に行くのもおすすめ◎

グアムは基本的に車移動が便利♪
空港からはレンタカーを借りるかタクシーで移動しましょう。
ホテルによっては空港送迎シャトルバスがあるので要確認!
次回からは定番のビーチから必見のスポットまで、グアムの魅力をたくさんご紹介します♪
ぜひお付き合いください!
【グアムの魅力をチェック!】
・羽田空港からグアムに行こう!新規就航フライト体験レポート
・グアムで早朝ゴルフを楽しもう♪【オンワードマンギラオ ・ゴルフクラブ】
・グアム旅行に欠かせない!イパオ ビーチ パークでグアムの海を満喫♪
・海中展望塔から迫力のディナーショーまで!昼も夜も楽しめるフィッシュアイマリンパーク
・迫力の空中パフォーマンスと観客を巻き込むショーを堪能
・グアム南部へドライブ旅行、自然と絶景に癒やされて…
・グアムで外せない観光名所! 恋人たちの聖地でハートの鍵に願いを込めて…
・グアムにドン・キホーテが新オープン!お土産・ショッピングにおすすめなお店をご紹介♪
・グアムの政治と文化の中心地、ハガニアでスペイン統治時代の歴史に触れる
【おいしいグルメを堪能♪】
・グアムのビーチハウスでBBQ♪ サンセットに心奪われる!
・ローカルも親しむ名物市場で食べ歩きが楽しい♪
・グアムのファミレスでアメリカンサイズなグルメをおなかいっぱい楽しむ
【ホテルのご紹介】
・タモンの街を見渡せる!BAYVIEW HOTEL GUAM
・宿泊からウォータースライダー、マリンアクティビティまで楽しみつくそう♪星野リゾート リゾナーレグアム
【キャンペーン体験談】
・グアムをお得に楽しむ! 現地のお店で使えるサービス「Håfa Adai Support(ハファデイ・サポート)」を体験
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- 羽田空港 グアム ユナイテッド航空

- 本場のクラシックも笑いと共に堪能♪芸術と歴史の街【オーストリア・ザルツブルク】
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ザルツブルク
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2022/12/02 20:08
- コメント(0)
今回は、オーストリアの首都ウィーンから高速鉄道で約2時間半のザルツブルクのご紹介です。
※2019年12月訪問時点の情報を元に作成しています。訪問先の都合や現地事情により、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご了承ください。
■ザルツブルクって?
歴史的遺産・芸術文化を堪能できるザルツブルク。オーストリアでぜひとも足を運んでほしい都のひとつです。
ザルツブルクはあの偉大な音楽家、モーツァルトが生まれ育った街として知られており、オペラ、演劇、コンサートと約1カ月にわたり公演される夏の音楽祭の時期には、
世界中の音楽ファンが大集合する人気都市なんです。
「この記事を見てる今はもう夏を過ぎちゃったよ」「コンサートはちょっと敷居が高いな」という方でも楽しめるチャンスあり!
夏の時期以外でも市内のレストラン等でモーツァルトのオペラコンサートがで開催されているんです。
スタッフが12月に訪れた際も、レストランSt. Peter Stiftskulinarium(シュティフツケラー・ザンクト・ペーター)でおいしいディナーを食べながら美しい歌声と楽器演奏を堪能できました。

こちらのレストランで演奏されていたのはクラシック音楽になじみがなくとも「あ! これ聞いたことある!」という曲ばかりでした。
しかも、プロのオペラ歌手が寸劇を交えて歌声を届けてくれたので、会場全体が笑いに包まれ和やかな雰囲気に。
ホールの席に座って音楽を堪能できるコンサートも素敵ですが、もう少しカジュアルに本場のクラシックを楽しみたい方におすすめです。


お食事もモーツァルトの時代にインスパイアされたもので、普段とは一味違った貴重なコース料理を味わうことができました。


また、ザルツブルク市内ではモーツァルトの生家、また作曲をしていた住居も博物館として残っており、彼が音楽とともに生きた片鱗を垣間見ることができますよ。
モーツァルトの生家

モーツァルトの住居

歴史的な音楽家が残した軌跡を感じられるザルツブルク、ぜひ訪れてみてくださいね。
※2019年12月訪問時点の情報を元に作成しています。訪問先の都合や現地事情により、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご了承ください。
■ザルツブルクって?
歴史的遺産・芸術文化を堪能できるザルツブルク。オーストリアでぜひとも足を運んでほしい都のひとつです。
ザルツブルクはあの偉大な音楽家、モーツァルトが生まれ育った街として知られており、オペラ、演劇、コンサートと約1カ月にわたり公演される夏の音楽祭の時期には、
世界中の音楽ファンが大集合する人気都市なんです。
「この記事を見てる今はもう夏を過ぎちゃったよ」「コンサートはちょっと敷居が高いな」という方でも楽しめるチャンスあり!
夏の時期以外でも市内のレストラン等でモーツァルトのオペラコンサートがで開催されているんです。
スタッフが12月に訪れた際も、レストランSt. Peter Stiftskulinarium(シュティフツケラー・ザンクト・ペーター)でおいしいディナーを食べながら美しい歌声と楽器演奏を堪能できました。

こちらのレストランで演奏されていたのはクラシック音楽になじみがなくとも「あ! これ聞いたことある!」という曲ばかりでした。
しかも、プロのオペラ歌手が寸劇を交えて歌声を届けてくれたので、会場全体が笑いに包まれ和やかな雰囲気に。
ホールの席に座って音楽を堪能できるコンサートも素敵ですが、もう少しカジュアルに本場のクラシックを楽しみたい方におすすめです。


お食事もモーツァルトの時代にインスパイアされたもので、普段とは一味違った貴重なコース料理を味わうことができました。


また、ザルツブルク市内ではモーツァルトの生家、また作曲をしていた住居も博物館として残っており、彼が音楽とともに生きた片鱗を垣間見ることができますよ。
モーツァルトの生家

モーツァルトの住居

歴史的な音楽家が残した軌跡を感じられるザルツブルク、ぜひ訪れてみてくださいね。

- 京都鉄道博物館へ行こう!
-
エリア:
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2022/09/30 09:04
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです!
2016年にオープンして以来、人気を博している京都の一大観光スポット、京都鉄道博物館。博物館のすぐ目の前に嵯峨野線「梅小路京都西駅」が新規開業し、ますます注目度もUP!
鉄道ファンの方はもちろん、「鉄道博物館に行ったことがナイ!」という方にもぜひ読んでほしい、京都鉄道博物館の楽しみ方とおすすめ情報をご紹介します。
※当記事は2019年1月に取材した内容に基づき作成したものです。最新情報は京都鉄道博物館公式サイト等をご確認ください。
***********************
鉄道ファンでなくても訪れたい
京都鉄道博物館
***********************
●こどもから大人まで楽しめます!
人の暮らしと深く結びついている“鉄道”。そんな鉄道の歴史や展示物が詰まった鉄道博物館は日本全国に数多くあり、老若男女問わず人気を博しています。
その中でも今回おすすめしたいのは、国内最大級の規模を誇る「京都鉄道博物館」です!
近代的なデザインの入口外観
京都鉄道博物館は、元々その地にあった「梅小路蒸気機関車館」の隣に新しい展示場を建設するかたちで2016年4月に開業し、蒸気機関車から新幹線まで53の車両が収蔵されています。
エントランスを抜けると、時系列で並ぶ車両の姿が
蒸気機関車時代から続く深〜い鉄道の歴史を学ぶことができるだけでなく、人気のシミュレータや巨大な鉄道ジオラマ、絶景が望める展望テラスなど、鉄道ファンでなくても思わず興奮してしまう見どころばかり。
ファミリーはもちろん、カメラ好き、ぶらり一人旅中…なんていう方も楽しめるのがここ、京都鉄道博物館なんです。
***********************
ここだけは絶対押さえて!
見どころ
***********************
館内見学の所要時間は、およそ2時間から半日程度。広い館内には見どころが詰まっているので、気が付けば時間が足りない…なんて可能性も大アリ。
そこで、トラベルコスタッフが選んだ“ここだけは外せない”必見ポイントをご紹介します♪
〈重要文化財指定! 大迫力の扇形車庫〉
●ズラリと並んだSLが圧巻
京都鉄道博物館の一番のシンボルは、何といっても扇形車庫(せんけいしゃこ)! 車両を省スペースで格納できるよう、扇を広げた形で設計されています。この鉄筋コンクリート造りの車庫は、現存する“日本最古”のものなんです。
これだけ揃うと迫力があります!
この扇形車庫には蒸気機関車20両が保存・展示されていて、間近で見ると大きなボディや動輪が大迫力。鉄道ファンに人気の「D51(通称デゴイチ)」も、もちろん顔を揃えていますよ◎
なお、そのうち4両にはハシゴが横付けされていて、実際に運転席を見学することもできます。大人2人程度しか入れない狭い空間で、この大きなSLを動かしていたのかと思うと感動…!
運転席の周りにはレバーや計測器がたくさん
●修善中の様子が見られる!
車庫の1〜7番は修善・点検が行なわれる場所。今でも現役で使用されていて、少し黒ずんだ車庫入口が印象的です。
博物館内で実際に修善が行われているのは、ここ京都鉄道博物館だけなんだとか。修善中の車両や、JRの社員さんの働く姿を目の前で見られるのは貴重ですよね!
絶賛修善中! 解体されたSLの姿も
訪問時によって見られる車体は違うので、珍しい車両の修理姿に出合える可能性も。鉄道ファン必見のポイントとも言えるでしょう。車庫のほか、博物館敷地内にある「SL第2検修庫」でも修善中の様子が見られます。
〈解説付きで楽しみたい、鉄道ジオラマ〉
●ガラス越しに広がる小さな世界
鉄道博物館の見どころとして欠かせないのは鉄道ジオラマ。本館2階にある巨大なジオラマは幅約30m×奥行約10mもの大きさで、ガラスの奥では実物車両の約1/80スケールの鉄道模型が走っています。
解説付きで楽しみたい、鉄道ジオラマ
模型の中には京都鉄道博物館の「扇形車庫」の姿も! ちなみに鉄道模型をより見やすくするために、建物模型は約1/150の大きさにしているのだとか。忠実に再現されたこの鉄道ジオラマは一見の価値アリです◎
JRだけでなく私鉄も走ります
●解説付きでさらに楽しい
模型は常時自由に見学できますが、スタッフの解説付きで見られるジオラマショーは1日に5回の開催(混雑時は臨時回もあり)で、1回あたり約15分間。ガラスに面して並ぶ長椅子に座り、まるで舞台を鑑賞するかのようにジオラマを楽しめます。
模型の運転操作をしながら解説してくれます
立ち見も含めれば270名ほど入るという空間ですが、平日の午後でもファミリーを中心に席はほとんど埋まっているようでした。
スタッフさんによれば11:00、16:00の回は比較的空いていてゆっくり楽しめるとのことなので、うまく時間を合わせて参加してみてくださいね♪
〈一日中いられる!? スカイテラス〉
●古都×鉄道 夢のコラボレーション!
人気の屋外展望デッキ「スカイテラス」も必見! 広々としたこのテラスからは、見渡す限り敷地いっぱいに並ぶ線路と世界文化遺産東寺の五重塔、そして京都タワーという夢のコラボレーションが望めます。まさにここでしか見られない“京都”ならではの眺望ですね。
右に見えるのは東寺、左に見えるのは京都タワー
柵が低めに造られているのも子どもたちへの気遣いがあってこそ。視界を遮られることなく、絶景を堪能できます。次から次へと新幹線やJR京都線、JR嵯峨野線が横切るので、一日中いても飽きないぐらいです!
●リアルタイムで追えます!
スカイテラスに置かれている大きな装置。よく見ると実はコレ、「列車位置情報システム」といって、次に来る列車の情報がリアルタイムにわかる装置なんです。
列車が通るタイミングを見計らってベストショット狙い!
本来は駅員さんや乗務員さんが確認しているもので、「京都駅に○両編成の○○行き列車がやってくる」といった細かな情報がわかる優れもの。
運行情報を横目で確認しながら、実際に走ってくる列車を眺める…。それもまたこのスカイテラスの楽しみ方のひとつです。
〈鉄道の歴史と変遷を辿る〉
●「見る、さわる、体験する」がコンセプト
本館1階、吹き抜けの空間には巨大な展示車両が並び、まさに“鉄道博物館”といった光景。「見る、さわる、体験する」というコンセプトのもと、ここには車両の仕組みを学べる展示が集結しています。
さまざまな時代の実物車両が並びます
かさ上げ展示で電車の“お腹”を覗いちゃおう
普段は見られない車両の下を覗ける“かさ上げ展示”や、パンタグラフを実際に動かせる装置など、子どもだけでなく大人も楽しめる仕掛けが多数◎ 鉄道の奥深さを知れば、普段乗っている電車もまた違った角度で見られるようになるかも!
楽しく学べるキッズコーナーも充実
●国の重要文化財に指定されている展示も
日本初の量産型SLは大阪で誕生しました
鉄道の歴史を学べるコーナーも充実。本館1階に展示されたレトロで可愛らしい車体は、最初の国産量産型蒸気機関車「230形233号機」。このSLは2016年に国の重要文化財に指定されています。
SLを描いた昔の絵も、何だか可愛らしい
日本の鉄道文化を発展させてきた先人たちの努力と苦労に思いを馳せれば、感動もひとしお…。蒸気機関車の発明から現代までに至る鉄道の変遷を、写真・映像や実物展示を通して学ぶことができます。
思わず見入ってしまう歴史資料の数々
〈昭和の時代にタイムスリップ〉
●ここはどこ?
昭和の時代にタイムスリップしたかのようなこの空間も、実は本館1階にある展示の一角。昭和30〜40年代(国鉄時代)の駅舎やホームが再現されていて、鉄道ファンでなくても思わず気分が高まります!
当時の空気感まで伝わってきそうな駅舎
このレトロな空間を「懐かしい」と思う方も「まるで映画のロケ地みたい」と感じる方も、ぜひここで素敵な写真を1枚どうぞ。
駄菓子屋からは今にも子どもたちの声が聞こえてきそう
当時実際に使われていた“洗面台”が置かれたホーム
●個性溢れるトレインマークも必見
本館1階の壁に並ぶ丸いマークは、列車の“顔”ともいえるトレインマーク。列車の先頭部に取り付けられる飾り看板です。

惜しまれつつ引退した寝台列車トワイライトエクスプレスのマークもあり♪ それぞれ愛称名にちなんだデザインが施され、素人目にもとってもキュート。館内の展示車両に気を取られがちですが、少し目線を上げて壁にもぜひご注目くださいね。
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ファミリー必見!
体験
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鉄道博物館の魅力のひとつである体験コーナー。体験型の展示は館内各所にあるのですが、今回は定番人気の「運転シミュレータ」と「SL乗車体験」をピックアップしてご紹介します。
〈“ホンモノ”さながらのシミュレータで運転士気分〉
誰もが夢中になってしまうシミュレータ
●チャンスは運次第!
人気の運転シミュレータは抽選方式。まずは本館2階で配布される「抽選券」をゲット。1日数回、決まった時間に当選発表が行われ、見事当選した方には時間と体験内容(在来線または新幹線)が記載された「整理券」が配られます。
そして、指定の時間になったら本館2階の「運転シミュレータ」コーナーへ向かいましょう。簡単な説明を受けたら、いざ体験開始です!
ちなみに、平均して平日は約2〜3倍、週末&繁忙期は約5〜6倍ほどの競争率だそうです。
この整理券をゲットできるかどうかは運次第
体験できるシミュレータは、在来線6台と新幹線2台の合計8台。つまり、新幹線の体験ができるのは当選者の中でもさらに限られたラッキーさんということ! 運転士が実際に訓練で使用するシミュレータなので、リアルに近い運転体験ができますよ◎
また、制服の貸出もあるので、この機会に着用して運転体験&記念撮影をしてみましょう。
●体験してみました
今回、トラベルコスタッフも在来線の運転に挑戦してみたのですが…見た目以上にムズカシイ!
駅間の発車から停車までを体験できるのですが、うまく減速しながら指定の停車位置で止めるのは至難の業。大きくオーバーランすると取り返しがつかなくなるので、絶妙な調整力が必要になります。
体験時間は10分間。時間内に2駅分を体験することができました。
なお、運転体験できる時刻、天候などの条件はコンピュータでランダムに再現されるため、視界の悪い雪や夜間の走行などもあり得ます。
走行中の風景や、ホームでお客さんが待っている様子などもかなりリアルで面白く、「こ、これは楽しいぞ…!」と大興奮。博物館を訪れたら、ぜひシミュレータ抽選に挑戦してみてくださいね。
〈SLが毎日運行している博物館はここだけ〉
●黒煙が立ち上る姿は迫力満点!
シミュレータと並んで特筆したいのは、屋外のSLひろばで乗れる「SLスチーム号」。本物の蒸気機関車が牽引するレトロ客車に乗れるとあって、ファミリー層を中心に人気があります。
毎日欠かさずSLが運行している博物館は日本で唯一、ここ京都鉄道博物館だけなんだそう。
本物のSLに乗れる貴重な機会!
蒸気機関車は見るだけでなく、実際に乗ってみてこそ、その価値がわかるというもの。近くに寄ると煤がかかりそうなほど黒煙がモクモクと立ち上る光景は、かなり迫力があります。
出発時刻になると大きな汽笛が鳴り響き、往復1kmの道のりを約10分かけてゆ〜っくりと進んでいきます。
なお、乗車は一般・高校生・大学生は300円、小中学生・幼児は100円で入館とは別料金となります。SLのりばで事前にチケットをお買い求めくださいね!
最終回のSL運行後、転車台で方向転換する見どころも
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驚くほど充実!
レストラン・お土産情報
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博物館内の展示だけでなく、グルメやお土産も充実している京都鉄道博物館。お腹を満たし、センス溢れるお土産を思い出にして、心置きなく堪能して帰りましょう!
〈走る列車を眺めながらお食事〉
●窓側に座れたらラッキー
本館2階にあるレストランはフードコート形式。飲食スペースは広々とした空間ですが、中でも注目すべきは窓側の席から見える“線路”の景色。
ここからは京都駅を発着する東海道新幹線をはじめ、JR京都線・嵯峨野線を走る列車がよく見えるんです。平日休日関係なく、すぐに席が埋まってしまう人気ぶり!

なお、レストラン内は持ち込みも可能です◎ 館内のお弁当ブースや食堂車で販売されているお弁当はもちろん、家から持ってきた軽食も気軽に持ち込めるのは小さなお子様がいるファミリーにも嬉しい配慮。
ランチタイム以外もオープンしているので、博物館の見学途中にちょっとひと息つきたい…なんて時にも重宝します。
●鉄道系だけでなくガッツリ系も
鉄道博物館ならではの鉄道に関連したメニューは必見。中でも定番人気は、“見れば幸せになれる”というあの電車を模した「ドクターイエローハヤシライス」だそう。チーズを線路に見立てたミートソーススパゲティなども可愛らしいですね♪
レストランで味わえる多種多様なメニュー(画像提供:京都鉄道博物館)
その他ガッツリ食べ応えのありそうなランチプレートや麺類もあり。また、食堂車やお弁当販売ブースで購入できる新幹線型のお弁当も要チェック! ケースを持ち帰れば素敵なお土産にもなりますよ。
こちらは食堂車、お弁当ブースで購入可能(画像提供:京都鉄道博物館)
〈オリジナル商品多数! 自分用にも欲しくなる〉
●豊富な品揃えにアッパレ!
博物館の最後を締めくくるのはミュージアムショップ。館内を回って鉄道の奥深さにすっかり魅了された後、思わずお持ち帰りしたくなるような鉄道関連の商品が多数取り揃っています。
売場面積の広い店内に所狭しと魅力的な商品が並んでいるのですが、中でもお土産によさそうなのは、京都名物×鉄道のコラボ商品。京都の佃煮や八つ橋など、他では買えないセンス抜群の“京土産”が手に入ります。
京佃煮シリーズは全6種。どれもデザインが可愛らしい
その他、子どもにも女性にもウケそうな雑貨類も数多くあり、財布の紐もゆるゆるに…。ちょっと珍しいものでは「ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー」が人気だそうですよ。
巷で話題のブレーキハンドル型ペットボトルオープナー
炭酸飲料のペットボトル蓋にこのオープナーをつけてハンドルを回すと、プシューッという音が! まるで電車を運転しているような感覚が楽しめるんだとか。一時期はあまりの人気で売り切れ続出だったというこの商品も、京都鉄道博物館限定のオリジナルです。
トラベルコスタッフが一目惚れして買い込んだ品々
●最後の“出口”も見どころです
博物館の出口となる「ミュージアムショップ」があるこの建物は、本館とは一変してレトロな風貌。実はこの建物は明治37年に建設された「旧二条駅舎」で、京都市指定有形文化財にもなっているんです。

最後の最後まで見どころが詰まった京都鉄道博物館。目が離せませんね!
※旧二条駅舎内のミュージアムショップは入館券がなくても入店可能です。
いかがでしたか? 見どころ満載の京都鉄道博物館。一度訪れれば鉄道の魅力にハマるかも?
次回京都に訪れる際には、ぜひ京都鉄道博物館にも足を運んでみてくださいね。
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京都鉄道博物館
(きょうと てつどうはくぶつかん)
住所 :〒600-8835 京都市下京区観喜寺町
開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 :毎週水曜日、年末年始 ほか
料金 :個人一般1,200円、小中学生500円 等
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※2022年8月時点の情報です
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2016年にオープンして以来、人気を博している京都の一大観光スポット、京都鉄道博物館。博物館のすぐ目の前に嵯峨野線「梅小路京都西駅」が新規開業し、ますます注目度もUP!
鉄道ファンの方はもちろん、「鉄道博物館に行ったことがナイ!」という方にもぜひ読んでほしい、京都鉄道博物館の楽しみ方とおすすめ情報をご紹介します。
※当記事は2019年1月に取材した内容に基づき作成したものです。最新情報は京都鉄道博物館公式サイト等をご確認ください。
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鉄道ファンでなくても訪れたい
京都鉄道博物館
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●こどもから大人まで楽しめます!
人の暮らしと深く結びついている“鉄道”。そんな鉄道の歴史や展示物が詰まった鉄道博物館は日本全国に数多くあり、老若男女問わず人気を博しています。
その中でも今回おすすめしたいのは、国内最大級の規模を誇る「京都鉄道博物館」です!
近代的なデザインの入口外観京都鉄道博物館は、元々その地にあった「梅小路蒸気機関車館」の隣に新しい展示場を建設するかたちで2016年4月に開業し、蒸気機関車から新幹線まで53の車両が収蔵されています。
エントランスを抜けると、時系列で並ぶ車両の姿が蒸気機関車時代から続く深〜い鉄道の歴史を学ぶことができるだけでなく、人気のシミュレータや巨大な鉄道ジオラマ、絶景が望める展望テラスなど、鉄道ファンでなくても思わず興奮してしまう見どころばかり。
ファミリーはもちろん、カメラ好き、ぶらり一人旅中…なんていう方も楽しめるのがここ、京都鉄道博物館なんです。
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ここだけは絶対押さえて!
見どころ
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館内見学の所要時間は、およそ2時間から半日程度。広い館内には見どころが詰まっているので、気が付けば時間が足りない…なんて可能性も大アリ。
そこで、トラベルコスタッフが選んだ“ここだけは外せない”必見ポイントをご紹介します♪
〈重要文化財指定! 大迫力の扇形車庫〉
●ズラリと並んだSLが圧巻
京都鉄道博物館の一番のシンボルは、何といっても扇形車庫(せんけいしゃこ)! 車両を省スペースで格納できるよう、扇を広げた形で設計されています。この鉄筋コンクリート造りの車庫は、現存する“日本最古”のものなんです。
これだけ揃うと迫力があります!この扇形車庫には蒸気機関車20両が保存・展示されていて、間近で見ると大きなボディや動輪が大迫力。鉄道ファンに人気の「D51(通称デゴイチ)」も、もちろん顔を揃えていますよ◎
なお、そのうち4両にはハシゴが横付けされていて、実際に運転席を見学することもできます。大人2人程度しか入れない狭い空間で、この大きなSLを動かしていたのかと思うと感動…!
運転席の周りにはレバーや計測器がたくさん●修善中の様子が見られる!
車庫の1〜7番は修善・点検が行なわれる場所。今でも現役で使用されていて、少し黒ずんだ車庫入口が印象的です。
博物館内で実際に修善が行われているのは、ここ京都鉄道博物館だけなんだとか。修善中の車両や、JRの社員さんの働く姿を目の前で見られるのは貴重ですよね!
絶賛修善中! 解体されたSLの姿も訪問時によって見られる車体は違うので、珍しい車両の修理姿に出合える可能性も。鉄道ファン必見のポイントとも言えるでしょう。車庫のほか、博物館敷地内にある「SL第2検修庫」でも修善中の様子が見られます。
〈解説付きで楽しみたい、鉄道ジオラマ〉
●ガラス越しに広がる小さな世界
鉄道博物館の見どころとして欠かせないのは鉄道ジオラマ。本館2階にある巨大なジオラマは幅約30m×奥行約10mもの大きさで、ガラスの奥では実物車両の約1/80スケールの鉄道模型が走っています。
解説付きで楽しみたい、鉄道ジオラマ模型の中には京都鉄道博物館の「扇形車庫」の姿も! ちなみに鉄道模型をより見やすくするために、建物模型は約1/150の大きさにしているのだとか。忠実に再現されたこの鉄道ジオラマは一見の価値アリです◎
JRだけでなく私鉄も走ります●解説付きでさらに楽しい
模型は常時自由に見学できますが、スタッフの解説付きで見られるジオラマショーは1日に5回の開催(混雑時は臨時回もあり)で、1回あたり約15分間。ガラスに面して並ぶ長椅子に座り、まるで舞台を鑑賞するかのようにジオラマを楽しめます。
模型の運転操作をしながら解説してくれます立ち見も含めれば270名ほど入るという空間ですが、平日の午後でもファミリーを中心に席はほとんど埋まっているようでした。
スタッフさんによれば11:00、16:00の回は比較的空いていてゆっくり楽しめるとのことなので、うまく時間を合わせて参加してみてくださいね♪
〈一日中いられる!? スカイテラス〉
●古都×鉄道 夢のコラボレーション!
人気の屋外展望デッキ「スカイテラス」も必見! 広々としたこのテラスからは、見渡す限り敷地いっぱいに並ぶ線路と世界文化遺産東寺の五重塔、そして京都タワーという夢のコラボレーションが望めます。まさにここでしか見られない“京都”ならではの眺望ですね。
右に見えるのは東寺、左に見えるのは京都タワー柵が低めに造られているのも子どもたちへの気遣いがあってこそ。視界を遮られることなく、絶景を堪能できます。次から次へと新幹線やJR京都線、JR嵯峨野線が横切るので、一日中いても飽きないぐらいです!
●リアルタイムで追えます!
スカイテラスに置かれている大きな装置。よく見ると実はコレ、「列車位置情報システム」といって、次に来る列車の情報がリアルタイムにわかる装置なんです。
列車が通るタイミングを見計らってベストショット狙い!本来は駅員さんや乗務員さんが確認しているもので、「京都駅に○両編成の○○行き列車がやってくる」といった細かな情報がわかる優れもの。
運行情報を横目で確認しながら、実際に走ってくる列車を眺める…。それもまたこのスカイテラスの楽しみ方のひとつです。
〈鉄道の歴史と変遷を辿る〉
●「見る、さわる、体験する」がコンセプト
本館1階、吹き抜けの空間には巨大な展示車両が並び、まさに“鉄道博物館”といった光景。「見る、さわる、体験する」というコンセプトのもと、ここには車両の仕組みを学べる展示が集結しています。
さまざまな時代の実物車両が並びます
かさ上げ展示で電車の“お腹”を覗いちゃおう普段は見られない車両の下を覗ける“かさ上げ展示”や、パンタグラフを実際に動かせる装置など、子どもだけでなく大人も楽しめる仕掛けが多数◎ 鉄道の奥深さを知れば、普段乗っている電車もまた違った角度で見られるようになるかも!
楽しく学べるキッズコーナーも充実●国の重要文化財に指定されている展示も
日本初の量産型SLは大阪で誕生しました鉄道の歴史を学べるコーナーも充実。本館1階に展示されたレトロで可愛らしい車体は、最初の国産量産型蒸気機関車「230形233号機」。このSLは2016年に国の重要文化財に指定されています。
SLを描いた昔の絵も、何だか可愛らしい日本の鉄道文化を発展させてきた先人たちの努力と苦労に思いを馳せれば、感動もひとしお…。蒸気機関車の発明から現代までに至る鉄道の変遷を、写真・映像や実物展示を通して学ぶことができます。
思わず見入ってしまう歴史資料の数々〈昭和の時代にタイムスリップ〉
●ここはどこ?
昭和の時代にタイムスリップしたかのようなこの空間も、実は本館1階にある展示の一角。昭和30〜40年代(国鉄時代)の駅舎やホームが再現されていて、鉄道ファンでなくても思わず気分が高まります!
当時の空気感まで伝わってきそうな駅舎このレトロな空間を「懐かしい」と思う方も「まるで映画のロケ地みたい」と感じる方も、ぜひここで素敵な写真を1枚どうぞ。
駄菓子屋からは今にも子どもたちの声が聞こえてきそう
当時実際に使われていた“洗面台”が置かれたホーム●個性溢れるトレインマークも必見
本館1階の壁に並ぶ丸いマークは、列車の“顔”ともいえるトレインマーク。列車の先頭部に取り付けられる飾り看板です。

惜しまれつつ引退した寝台列車トワイライトエクスプレスのマークもあり♪ それぞれ愛称名にちなんだデザインが施され、素人目にもとってもキュート。館内の展示車両に気を取られがちですが、少し目線を上げて壁にもぜひご注目くださいね。
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ファミリー必見!
体験
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鉄道博物館の魅力のひとつである体験コーナー。体験型の展示は館内各所にあるのですが、今回は定番人気の「運転シミュレータ」と「SL乗車体験」をピックアップしてご紹介します。
〈“ホンモノ”さながらのシミュレータで運転士気分〉
誰もが夢中になってしまうシミュレータ●チャンスは運次第!
人気の運転シミュレータは抽選方式。まずは本館2階で配布される「抽選券」をゲット。1日数回、決まった時間に当選発表が行われ、見事当選した方には時間と体験内容(在来線または新幹線)が記載された「整理券」が配られます。
そして、指定の時間になったら本館2階の「運転シミュレータ」コーナーへ向かいましょう。簡単な説明を受けたら、いざ体験開始です!
ちなみに、平均して平日は約2〜3倍、週末&繁忙期は約5〜6倍ほどの競争率だそうです。
この整理券をゲットできるかどうかは運次第体験できるシミュレータは、在来線6台と新幹線2台の合計8台。つまり、新幹線の体験ができるのは当選者の中でもさらに限られたラッキーさんということ! 運転士が実際に訓練で使用するシミュレータなので、リアルに近い運転体験ができますよ◎
また、制服の貸出もあるので、この機会に着用して運転体験&記念撮影をしてみましょう。
●体験してみました
今回、トラベルコスタッフも在来線の運転に挑戦してみたのですが…見た目以上にムズカシイ!
駅間の発車から停車までを体験できるのですが、うまく減速しながら指定の停車位置で止めるのは至難の業。大きくオーバーランすると取り返しがつかなくなるので、絶妙な調整力が必要になります。
体験時間は10分間。時間内に2駅分を体験することができました。
なお、運転体験できる時刻、天候などの条件はコンピュータでランダムに再現されるため、視界の悪い雪や夜間の走行などもあり得ます。
走行中の風景や、ホームでお客さんが待っている様子などもかなりリアルで面白く、「こ、これは楽しいぞ…!」と大興奮。博物館を訪れたら、ぜひシミュレータ抽選に挑戦してみてくださいね。
〈SLが毎日運行している博物館はここだけ〉
●黒煙が立ち上る姿は迫力満点!
シミュレータと並んで特筆したいのは、屋外のSLひろばで乗れる「SLスチーム号」。本物の蒸気機関車が牽引するレトロ客車に乗れるとあって、ファミリー層を中心に人気があります。
毎日欠かさずSLが運行している博物館は日本で唯一、ここ京都鉄道博物館だけなんだそう。
本物のSLに乗れる貴重な機会!蒸気機関車は見るだけでなく、実際に乗ってみてこそ、その価値がわかるというもの。近くに寄ると煤がかかりそうなほど黒煙がモクモクと立ち上る光景は、かなり迫力があります。
出発時刻になると大きな汽笛が鳴り響き、往復1kmの道のりを約10分かけてゆ〜っくりと進んでいきます。
なお、乗車は一般・高校生・大学生は300円、小中学生・幼児は100円で入館とは別料金となります。SLのりばで事前にチケットをお買い求めくださいね!
最終回のSL運行後、転車台で方向転換する見どころも***********************
驚くほど充実!
レストラン・お土産情報
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博物館内の展示だけでなく、グルメやお土産も充実している京都鉄道博物館。お腹を満たし、センス溢れるお土産を思い出にして、心置きなく堪能して帰りましょう!
〈走る列車を眺めながらお食事〉
●窓側に座れたらラッキー
本館2階にあるレストランはフードコート形式。飲食スペースは広々とした空間ですが、中でも注目すべきは窓側の席から見える“線路”の景色。
ここからは京都駅を発着する東海道新幹線をはじめ、JR京都線・嵯峨野線を走る列車がよく見えるんです。平日休日関係なく、すぐに席が埋まってしまう人気ぶり!

なお、レストラン内は持ち込みも可能です◎ 館内のお弁当ブースや食堂車で販売されているお弁当はもちろん、家から持ってきた軽食も気軽に持ち込めるのは小さなお子様がいるファミリーにも嬉しい配慮。
ランチタイム以外もオープンしているので、博物館の見学途中にちょっとひと息つきたい…なんて時にも重宝します。
●鉄道系だけでなくガッツリ系も
鉄道博物館ならではの鉄道に関連したメニューは必見。中でも定番人気は、“見れば幸せになれる”というあの電車を模した「ドクターイエローハヤシライス」だそう。チーズを線路に見立てたミートソーススパゲティなども可愛らしいですね♪
レストランで味わえる多種多様なメニュー(画像提供:京都鉄道博物館)その他ガッツリ食べ応えのありそうなランチプレートや麺類もあり。また、食堂車やお弁当販売ブースで購入できる新幹線型のお弁当も要チェック! ケースを持ち帰れば素敵なお土産にもなりますよ。
こちらは食堂車、お弁当ブースで購入可能(画像提供:京都鉄道博物館)〈オリジナル商品多数! 自分用にも欲しくなる〉
●豊富な品揃えにアッパレ!
博物館の最後を締めくくるのはミュージアムショップ。館内を回って鉄道の奥深さにすっかり魅了された後、思わずお持ち帰りしたくなるような鉄道関連の商品が多数取り揃っています。
売場面積の広い店内に所狭しと魅力的な商品が並んでいるのですが、中でもお土産によさそうなのは、京都名物×鉄道のコラボ商品。京都の佃煮や八つ橋など、他では買えないセンス抜群の“京土産”が手に入ります。
京佃煮シリーズは全6種。どれもデザインが可愛らしいその他、子どもにも女性にもウケそうな雑貨類も数多くあり、財布の紐もゆるゆるに…。ちょっと珍しいものでは「ブレーキハンドル型ペットボトルオープナー」が人気だそうですよ。
巷で話題のブレーキハンドル型ペットボトルオープナー炭酸飲料のペットボトル蓋にこのオープナーをつけてハンドルを回すと、プシューッという音が! まるで電車を運転しているような感覚が楽しめるんだとか。一時期はあまりの人気で売り切れ続出だったというこの商品も、京都鉄道博物館限定のオリジナルです。
トラベルコスタッフが一目惚れして買い込んだ品々●最後の“出口”も見どころです
博物館の出口となる「ミュージアムショップ」があるこの建物は、本館とは一変してレトロな風貌。実はこの建物は明治37年に建設された「旧二条駅舎」で、京都市指定有形文化財にもなっているんです。

最後の最後まで見どころが詰まった京都鉄道博物館。目が離せませんね!
※旧二条駅舎内のミュージアムショップは入館券がなくても入店可能です。
いかがでしたか? 見どころ満載の京都鉄道博物館。一度訪れれば鉄道の魅力にハマるかも?
次回京都に訪れる際には、ぜひ京都鉄道博物館にも足を運んでみてくださいね。
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京都鉄道博物館
(きょうと てつどうはくぶつかん)
住所 :〒600-8835 京都市下京区観喜寺町
開館時間:10:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日 :毎週水曜日、年末年始 ほか
料金 :個人一般1,200円、小中学生500円 等
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