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- 【ロタ】ロタの観光スポットをご紹介〜♪
-
エリア:
- ミクロネシア>ロタ>ロタ島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2013/08/26 10:36
- コメント(0)
■日本製糖工場跡
「砂糖王」と呼ばれた松江春次が設立した製糖工場の跡地。
赤い蒸気機関車はサトウキビの運搬に使用されていたものです。

この赤い蒸気機関車、乗ったら壊れないかな・・・というくらい腐食が進んでいますが、2013年7月現在、まだ何とか乗って記念撮影ができました(^^;)
かなりこっそり存在しているスポットなので、見逃さないよう注意です!
■千本ヤシ
太平洋戦争後米国政府によって1000本のヤシが植林され、現在は数百本に減っているらしいのですが、それでもすごい迫力です!

千本ヤシからすぐの場所に透明度抜群のトウィックスベリービーチがあります。
人がまったくおらず、完全な貸切ビーチ状態!!

ただ、ここのビーチはナマコが多かった〜(>_<)
あと、意外とサンゴや岩が多いので、サンダルを履いたまま海に入ることをオススメします。
(私は足の裏に石が刺さりました・・・泣)
■タイピンゴット山
形が弾のついたケーキのようにみえることから別名「ウェディングケーキ・マウンテン」と呼ばれている、タイピンゴット山。

この写真はポーニャ岬に向かう途中で撮ったものです。
ウェディングケーキのわりには低めですね。笑
■ポーニャ岬
島の最南端にあるポーニャ岬。

岩場を歩かないといけないので、サンダル履きはオススメできません。コケたりなんかしたら大惨事になるやつです。要注意です。
南の島なのに、2時間ドラマの香りのする岬でした。
道の途中で、旧日本軍砲台跡を見ることもできます。

■ソンソン展望台
ソンソン村が一望できます。
このポイントの下は太平洋戦争中は日本軍の野戦病院として使われていた鍾乳洞らしいです。

上から見ると、ソンソン村の小ささがわかりますね。
■スイミングホール
サンゴ礁に囲まれた天然のプール!
透明度抜群で、熱帯魚もいました。シュノーケルセットがあればもっと楽しめたかな〜。

海が荒れているときは引き込まれる恐れがあるそうなので、要注意!
■テテトビーチ
さらさらの白砂が気持ちよくって、ずーっといたくなるビーチでした。
日差しが強く、遮るものが何もないので、ビーチパラソルがあれば・・・、、ですが(^^;)

海底までくっきり見える、すごい透明度!!
オプショナルツアーでは、ロタリゾート&カントリークラブからランチをテテトビーチに持ってきてくれるサービスがあるみたいです。
ゼイタクですね〜♪(ビーチパラソルのサービスもあればなおよし・・・←シツコイ?笑)
■タガ・ストーン遺跡
え?ココ??ただの草原??

いえいえ、違います。
このお方がいれば、そこは間違いなくタガ・ストーン遺跡です。
どーん。

石を切り出していた職人さん・・・?
ここは石の切り出し場なので、タガ・ストーンが積み上がっているわけではないのですね。
通りで、遠目から見ると草原に見えたわけです。

この遺跡で見られるタガ・ストーンとテニアンにあるタガ遺跡の石のサイズがほぼ同じだとか。
ここで切り出した石をカヌーでテニアンまで運んだのでしょうか。
古代の人達の知恵はすごいですねぇ。
切り出した石を積み上げるとこういう感じ。
こちらはロタ空港で見られます。

■ロタの松島!?

■ロタのおみやげやさん
ソンソン村にあるおみやげやさん、アクア・ギフトショップ。
南国らしいワンピースやロタTシャツ、名産のノニ茶、ココナッツオイル、貝殻や木の実で作った雑貨などロタのおみやげを買うことができます。
「砂糖王」と呼ばれた松江春次が設立した製糖工場の跡地。
赤い蒸気機関車はサトウキビの運搬に使用されていたものです。

この赤い蒸気機関車、乗ったら壊れないかな・・・というくらい腐食が進んでいますが、2013年7月現在、まだ何とか乗って記念撮影ができました(^^;)
かなりこっそり存在しているスポットなので、見逃さないよう注意です!
■千本ヤシ
太平洋戦争後米国政府によって1000本のヤシが植林され、現在は数百本に減っているらしいのですが、それでもすごい迫力です!

千本ヤシからすぐの場所に透明度抜群のトウィックスベリービーチがあります。
人がまったくおらず、完全な貸切ビーチ状態!!

ただ、ここのビーチはナマコが多かった〜(>_<)
あと、意外とサンゴや岩が多いので、サンダルを履いたまま海に入ることをオススメします。
(私は足の裏に石が刺さりました・・・泣)
■タイピンゴット山
形が弾のついたケーキのようにみえることから別名「ウェディングケーキ・マウンテン」と呼ばれている、タイピンゴット山。

この写真はポーニャ岬に向かう途中で撮ったものです。
ウェディングケーキのわりには低めですね。笑
■ポーニャ岬
島の最南端にあるポーニャ岬。

岩場を歩かないといけないので、サンダル履きはオススメできません。コケたりなんかしたら大惨事になるやつです。要注意です。
南の島なのに、2時間ドラマの香りのする岬でした。
道の途中で、旧日本軍砲台跡を見ることもできます。

■ソンソン展望台
ソンソン村が一望できます。
このポイントの下は太平洋戦争中は日本軍の野戦病院として使われていた鍾乳洞らしいです。

上から見ると、ソンソン村の小ささがわかりますね。
■スイミングホール
サンゴ礁に囲まれた天然のプール!
透明度抜群で、熱帯魚もいました。シュノーケルセットがあればもっと楽しめたかな〜。

海が荒れているときは引き込まれる恐れがあるそうなので、要注意!
■テテトビーチ
さらさらの白砂が気持ちよくって、ずーっといたくなるビーチでした。
日差しが強く、遮るものが何もないので、ビーチパラソルがあれば・・・、、ですが(^^;)

海底までくっきり見える、すごい透明度!!
オプショナルツアーでは、ロタリゾート&カントリークラブからランチをテテトビーチに持ってきてくれるサービスがあるみたいです。
ゼイタクですね〜♪(ビーチパラソルのサービスもあればなおよし・・・←シツコイ?笑)
■タガ・ストーン遺跡
え?ココ??ただの草原??

いえいえ、違います。
このお方がいれば、そこは間違いなくタガ・ストーン遺跡です。
どーん。

石を切り出していた職人さん・・・?
ここは石の切り出し場なので、タガ・ストーンが積み上がっているわけではないのですね。
通りで、遠目から見ると草原に見えたわけです。

この遺跡で見られるタガ・ストーンとテニアンにあるタガ遺跡の石のサイズがほぼ同じだとか。
ここで切り出した石をカヌーでテニアンまで運んだのでしょうか。
古代の人達の知恵はすごいですねぇ。
切り出した石を積み上げるとこういう感じ。
こちらはロタ空港で見られます。

■ロタの松島!?

■ロタのおみやげやさん
ソンソン村にあるおみやげやさん、アクア・ギフトショップ。
南国らしいワンピースやロタTシャツ、名産のノニ茶、ココナッツオイル、貝殻や木の実で作った雑貨などロタのおみやげを買うことができます。

- 【ニューカレドニア/イルデパン島】 ヌメアからイルデパンへの行き方☆
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 鉄道・乗り物
- 投稿日:2013/08/16 10:16
- コメント(0)
みなさん、ボンジュール!!
トラベルコちゃんです!
今回はニューカレドニアの国内線について紹介します!
「ヌメアから他の離島へはどうやって行けばいいの?」という疑問を解決してね♪
ヌメアからイルデパンへは、国内線専用の“マジェンタ空港”からエア・カレドニアの飛行機で飛び立ちます!
(ウベア島、リフー島などその他の離島もここから出発しています)

マジェンタ空港まではヌメア市街から車で約30分ほど。

小さな空港で、搭乗ゲートは1つ!とってもわかりやすいです♪

2階にはカフェテリアがあります

ちなみにこの国内線、預け荷物の制限量がとっても厳しい!!
預け荷物は20kgまで、機内に持ち込む手荷物は3kgまでの制限が・・・!
とはいっても、南国らしく「意外と大丈夫だった〜!」なんてこともあるようですが、
ダメだったときには超過料金が発生してしまうので、預け荷物も持ち込み荷物も、重量には十分注意してください!
どうしても荷物が重くなりすぎる時には、ヌメアのホテルに預けていくのもひとつの手ですよ◎
チェックインが済んだら、いよいよイルデパンへ向けて出発です♪
60人程度が乗れる小さな飛行機で飛び立ちます!

飛行機までは歩いて乗り込みます

驚くことに、国内線は全て自由席!座席の指定がありません。乗った人からお好きな席へ!

この飛行機、少々揺れます。乗り物酔いが心配な人は酔い止めを飲んでおくと安心ですよ◎
----☆約25分のフライトを経て、イルデパンに到着です☆----

イルデパン空港もまた小さくこぢんまりとしています。
まわりはとにかく緑!!自然の中に来ましたという印象!
荷物が出てくるターンテーブルはなく、預け荷物は手渡しで受け取ります。

自分でピックアップ!

イルデパン空港のロビー

売店もあります

空港の外には、お迎えにきた人たちが

イルデパンには公共の交通機関がありません。
空港からの移動は、宿泊施設の送迎が頼みの綱となります!空港に着いたらお迎えを探しましょう!

ホテルの送迎車に乗りこんだら、それぞれの楽しい離島の休日がはじまりです♪
<航空券の手配>
離島行きの航空券は、エア・カレドニアで直接購入が可能です。
イルデパン行きの飛行機は特に人気が高いため、すぐに満席になってしまうことも。。
オプショナルツアーに参加するなど、あらかじめ早めに日本で予約していくことをおすすめします!
離島への旅は、ニューカレドニア旅行をさらに楽しくしてくれること間違いなし♪
素敵な時間を過ごしに、ぜひニューカレドニアの離島へ出かけてくださいね!
トラベルコちゃんです!
今回はニューカレドニアの国内線について紹介します!
「ヌメアから他の離島へはどうやって行けばいいの?」という疑問を解決してね♪
ヌメアからイルデパンへは、国内線専用の“マジェンタ空港”からエア・カレドニアの飛行機で飛び立ちます!
(ウベア島、リフー島などその他の離島もここから出発しています)

マジェンタ空港まではヌメア市街から車で約30分ほど。

小さな空港で、搭乗ゲートは1つ!とってもわかりやすいです♪

2階にはカフェテリアがあります

ちなみにこの国内線、預け荷物の制限量がとっても厳しい!!
預け荷物は20kgまで、機内に持ち込む手荷物は3kgまでの制限が・・・!
とはいっても、南国らしく「意外と大丈夫だった〜!」なんてこともあるようですが、
ダメだったときには超過料金が発生してしまうので、預け荷物も持ち込み荷物も、重量には十分注意してください!
どうしても荷物が重くなりすぎる時には、ヌメアのホテルに預けていくのもひとつの手ですよ◎
チェックインが済んだら、いよいよイルデパンへ向けて出発です♪
60人程度が乗れる小さな飛行機で飛び立ちます!

飛行機までは歩いて乗り込みます

驚くことに、国内線は全て自由席!座席の指定がありません。乗った人からお好きな席へ!

この飛行機、少々揺れます。乗り物酔いが心配な人は酔い止めを飲んでおくと安心ですよ◎
----☆約25分のフライトを経て、イルデパンに到着です☆----

イルデパン空港もまた小さくこぢんまりとしています。
まわりはとにかく緑!!自然の中に来ましたという印象!
荷物が出てくるターンテーブルはなく、預け荷物は手渡しで受け取ります。

自分でピックアップ!

イルデパン空港のロビー

売店もあります

空港の外には、お迎えにきた人たちが

イルデパンには公共の交通機関がありません。
空港からの移動は、宿泊施設の送迎が頼みの綱となります!空港に着いたらお迎えを探しましょう!

ホテルの送迎車に乗りこんだら、それぞれの楽しい離島の休日がはじまりです♪
<航空券の手配>
離島行きの航空券は、エア・カレドニアで直接購入が可能です。
イルデパン行きの飛行機は特に人気が高いため、すぐに満席になってしまうことも。。
オプショナルツアーに参加するなど、あらかじめ早めに日本で予約していくことをおすすめします!
離島への旅は、ニューカレドニア旅行をさらに楽しくしてくれること間違いなし♪
素敵な時間を過ごしに、ぜひニューカレドニアの離島へ出かけてくださいね!

- ギリシャの穴場?スポット発見!トリケリ島
-
エリア:
- ヨーロッパ>ギリシャ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2013/07/26 20:58
- コメント(0)
カリメーラ!(ギリシャ語でこんにちは!)
今回トラベルコちゃんは常夏のギリシャへ行ってきました♪
アテネの年間晴天日数はなんと約280日!
冬には積雪する地域もあるものの、全体的にとってもお天気に恵まれていて、特に6月〜9月はベストシーズンなんです。
行くなら今!ということで、ギリシャの必見スポットをいくつかご案内していきます♪
観光地として人気のアテネ やメテオラのレポートはもちろんですが、今回はガイドブックにも載っていない、ヒミツの穴場スポットをご紹介しましょう!
今回トラベルコちゃんが訪れたのは、ピリオン地方にあるトリケリ島という小さな島。
ギリシャ中部のVolos(ヴォロス)という港町から水上タクシーに乗って30分程の所にあります。

今回トラベルコちゃんが乗ったボート。

これからこのボートで船旅がスタートです♪

この目玉の様なものは、ギリシャの伝統的なお守り。
安全な船旅になりますよーに。
いざ、出発〜!

見てください!この海の色!
青・青・青!!!
水が透き通っていて本当にキレイ♪

所々に小さな島があります。
無人島もあれば、別荘になっている島も。

そして船に乗って約30分。
目的のトリケリ島へ到着!
海風を受けながらエーゲ海を小型ボートでクルーズ♪
あっという間でした〜(^^)/

着いた時間がちょうどお昼頃でお腹がペコペコ〜。
船着き場を降りてすぐの所にレストランがあったので、そちらでランチタイムになりました♪
海の目の前で最高のロケーション!

席についてキョロキョロしていると、船着き場から漁師のおじさんがこちらに近づいてきました!
なんとその手には、今獲れたばかりのカジキマグロが2匹!
こちらのレストラン用に、収穫してきたんだそうです。期待が高まる〜♪

さて、少し待っていると続々と注文した料理が運ばれてきました!
新鮮なシーフードばかりを使ったギリシャ料理です♪
ツナサラダやイカの唐揚げ、タコのグリル。どれも本当にオイシイ!

そしてこの日のBEST OF MEALは、この手長エビのスパゲッティ!
見てください、溢れんばかりのエビ!
あまりの美味しさに・・・・悶絶!!!

どうやらオイシイ食事に心踊っていたのは、私たちだけではなかったようで、隣のテーブルにも陽気なお兄ちゃんたちが♪
もはや、心だけでなく、体全体で踊ってます(笑)

とってもフレンドリーなギリシャ人の人たち。
家族でボートを借りて、わざわざこのレストランにランチをしにきたんだって!
なんとも優雅!羨ましいですねぇ。
お腹いっぱいに食べたランチの後は、運動がてらお散歩へ。
トリケリ島は徒歩30分程歩けば、島の反対側へ渡れる程の小さな島です。
車の進入が禁止されていて、島内での交通手段はロバかボートのみ!

観光客もあまり多くないので、お店もポツンといくつかあるだけ。
でも観光化されていない、真のギリシャ人の生活を覗かせてもらっているみたいで、歩いているだけでワクワクしてきます。(私だけ!???)

坂道をぐんぐん上ります。鮮やかなアザミの花がキレイ♪

一息ついて後ろを振り返ってみたら、こんなのどかな景色。
遺跡とかの観光スポットを周るのも好きだけど、こうやって地元の人たちの生活に溶け込みながら街を歩き回るのが大好き♪

坂を上りきると、教会が見えてきました。
18世紀に建てられた、聖母マリア教会(The monastery of virgin Mary)です。

ラッキーなことに、修道士さんが迎えてくれました。
優しそうな笑顔に、思わずこちらも笑顔になってしまいます。

中庭があってとても手入れが行き届いている教会です。
ここにいるだけで、とても穏やかな気持ちになります。

ハートのモチーフがかわいいですね。

教会にいたギリシャの人たち。
やっぱり笑顔がとっても素敵!

ギリシャにはガイドブックには載っていない、魅力いっぱいの小さな島々がたくさんあります!
サントリーニやミコノス島も素敵だけれど、小さな島で、ギリシャ人に交じってのーーーーーーんびりと過ごすのも素敵ですよ♪
今回トラベルコちゃんは常夏のギリシャへ行ってきました♪
アテネの年間晴天日数はなんと約280日!
冬には積雪する地域もあるものの、全体的にとってもお天気に恵まれていて、特に6月〜9月はベストシーズンなんです。
行くなら今!ということで、ギリシャの必見スポットをいくつかご案内していきます♪
観光地として人気のアテネ やメテオラのレポートはもちろんですが、今回はガイドブックにも載っていない、ヒミツの穴場スポットをご紹介しましょう!
今回トラベルコちゃんが訪れたのは、ピリオン地方にあるトリケリ島という小さな島。
ギリシャ中部のVolos(ヴォロス)という港町から水上タクシーに乗って30分程の所にあります。

今回トラベルコちゃんが乗ったボート。

これからこのボートで船旅がスタートです♪

この目玉の様なものは、ギリシャの伝統的なお守り。
安全な船旅になりますよーに。
いざ、出発〜!

見てください!この海の色!
青・青・青!!!
水が透き通っていて本当にキレイ♪

所々に小さな島があります。
無人島もあれば、別荘になっている島も。

そして船に乗って約30分。
目的のトリケリ島へ到着!
海風を受けながらエーゲ海を小型ボートでクルーズ♪
あっという間でした〜(^^)/

着いた時間がちょうどお昼頃でお腹がペコペコ〜。
船着き場を降りてすぐの所にレストランがあったので、そちらでランチタイムになりました♪
海の目の前で最高のロケーション!

席についてキョロキョロしていると、船着き場から漁師のおじさんがこちらに近づいてきました!
なんとその手には、今獲れたばかりのカジキマグロが2匹!
こちらのレストラン用に、収穫してきたんだそうです。期待が高まる〜♪

さて、少し待っていると続々と注文した料理が運ばれてきました!
新鮮なシーフードばかりを使ったギリシャ料理です♪
ツナサラダやイカの唐揚げ、タコのグリル。どれも本当にオイシイ!

そしてこの日のBEST OF MEALは、この手長エビのスパゲッティ!
見てください、溢れんばかりのエビ!
あまりの美味しさに・・・・悶絶!!!

どうやらオイシイ食事に心踊っていたのは、私たちだけではなかったようで、隣のテーブルにも陽気なお兄ちゃんたちが♪
もはや、心だけでなく、体全体で踊ってます(笑)

とってもフレンドリーなギリシャ人の人たち。
家族でボートを借りて、わざわざこのレストランにランチをしにきたんだって!
なんとも優雅!羨ましいですねぇ。
お腹いっぱいに食べたランチの後は、運動がてらお散歩へ。
トリケリ島は徒歩30分程歩けば、島の反対側へ渡れる程の小さな島です。
車の進入が禁止されていて、島内での交通手段はロバかボートのみ!

観光客もあまり多くないので、お店もポツンといくつかあるだけ。
でも観光化されていない、真のギリシャ人の生活を覗かせてもらっているみたいで、歩いているだけでワクワクしてきます。(私だけ!???)

坂道をぐんぐん上ります。鮮やかなアザミの花がキレイ♪

一息ついて後ろを振り返ってみたら、こんなのどかな景色。
遺跡とかの観光スポットを周るのも好きだけど、こうやって地元の人たちの生活に溶け込みながら街を歩き回るのが大好き♪

坂を上りきると、教会が見えてきました。
18世紀に建てられた、聖母マリア教会(The monastery of virgin Mary)です。

ラッキーなことに、修道士さんが迎えてくれました。
優しそうな笑顔に、思わずこちらも笑顔になってしまいます。

中庭があってとても手入れが行き届いている教会です。
ここにいるだけで、とても穏やかな気持ちになります。

ハートのモチーフがかわいいですね。

教会にいたギリシャの人たち。
やっぱり笑顔がとっても素敵!

ギリシャにはガイドブックには載っていない、魅力いっぱいの小さな島々がたくさんあります!
サントリーニやミコノス島も素敵だけれど、小さな島で、ギリシャ人に交じってのーーーーーーんびりと過ごすのも素敵ですよ♪

- 【ニューカレドニア/イルデパン島】 美しさに感動☆イルデパンの名所“天然プール・ピッシンヌナチュレル”
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2013/07/19 17:51
- コメント(0)
今日は、イルデパンの名所『ピッシンヌ・ナチュレル』を紹介するよ!
ピローグを降りてから、ジャングルを抜け海を歩いて約1時間、
やっとピッシンヌ・ナチュレルに到着◎

天国のような景色!!とっても絵になりますね♪
ジャングルをくぐり抜けて辿り着いただけに、到着したときの感動もひとしお

ピッシンヌナチュレルとは自然が生んだ“天然プール”のこと。
その名にふさわしく、透き通ったアクアブルーの水はまさにプールのようです。
サンゴが外海の荒波を遮ってくれるお陰で波がほとんどたたず、とっ〜ても穏やかな入り江になっています。
透明度バツグンの透き通る水の中には・・・

お魚さんがいっぱい!!!お魚天国です!

そう、ここはイルデパン随一のシュノーケリングスポットなんです!
ということで、ピッシンヌ・ナチュレルへ行く時にはシュノーケルセットの持参を忘れずに♪
パンを持っていくとお魚に餌付けができちゃいます。
フランス人のみなさんも、フランスパンを片手に泳いでいましたよ〜!

↑魚が取り合います(ちょっとこわい…)
遊び疲れてお腹がすいた頃にやってくるランチの時間は、歩いて15分ほどの場所にあるレストラン「クニ (Kou Gny) 」で。
トラベルコちゃんはここでエスカルゴを堪能しました☆

ビーチを眺めながらのおいしい食事!最高です♪
20分程歩いた先には、ホテル「ル メリディアン イルデパン」があるので、ランチはそこへ行っても良いかもしれません♪
レストランは“要予約”がほとんどなので事前に予約をしていきましょう。ホテルで頼めばOK。
ちなみに、周辺には売店やお店がほとんどありません。
小腹が減った時のために、おやつや軽食を持っていくと安心ですよ!
午後は少しずつ人も増えてきます。
木陰で本を読んだりお昼寝をしたり、それぞれ思い思いにの〜んびりとした時間を過ごしていました。
トラベルコちゃんは引き続き、お魚と一緒に泳ぎます(^^)/

魚も透き通るよう!

カラフルなお魚もいっぱい!
ピッシンヌ・ナチュレルの周辺にはロッカーもなければ更衣室もないのでご注意を。
水着はホテルを出るときに服の下に着て準備!
貴重品は最低限のお金だけをもって、あとはホテルに置いておきましょう!
水分補給のためにお水も忘れずに〜
ピッシンヌ・ナチュレルへは、ピローグツアーで行くのがおすすめですが、
車で行くことも可能です◎ホテルに送迎してもらえるかお願いしてみましょう!
「ル メリディアン イルデパン」に宿泊すれば徒歩で行くことができますよ〜。
忘れられない景色になること間違いなし!
とにかく美しい『ピッシンヌ・ナチュレル』。イルデパンを訪れた時にはぜひ行ってみてください♪
ピローグを降りてから、ジャングルを抜け海を歩いて約1時間、
やっとピッシンヌ・ナチュレルに到着◎

天国のような景色!!とっても絵になりますね♪
ジャングルをくぐり抜けて辿り着いただけに、到着したときの感動もひとしお

ピッシンヌナチュレルとは自然が生んだ“天然プール”のこと。
その名にふさわしく、透き通ったアクアブルーの水はまさにプールのようです。
サンゴが外海の荒波を遮ってくれるお陰で波がほとんどたたず、とっ〜ても穏やかな入り江になっています。
透明度バツグンの透き通る水の中には・・・

お魚さんがいっぱい!!!お魚天国です!

そう、ここはイルデパン随一のシュノーケリングスポットなんです!
ということで、ピッシンヌ・ナチュレルへ行く時にはシュノーケルセットの持参を忘れずに♪
パンを持っていくとお魚に餌付けができちゃいます。
フランス人のみなさんも、フランスパンを片手に泳いでいましたよ〜!

↑魚が取り合います(ちょっとこわい…)
遊び疲れてお腹がすいた頃にやってくるランチの時間は、歩いて15分ほどの場所にあるレストラン「クニ (Kou Gny) 」で。
トラベルコちゃんはここでエスカルゴを堪能しました☆

ビーチを眺めながらのおいしい食事!最高です♪
20分程歩いた先には、ホテル「ル メリディアン イルデパン」があるので、ランチはそこへ行っても良いかもしれません♪
レストランは“要予約”がほとんどなので事前に予約をしていきましょう。ホテルで頼めばOK。
ちなみに、周辺には売店やお店がほとんどありません。
小腹が減った時のために、おやつや軽食を持っていくと安心ですよ!
午後は少しずつ人も増えてきます。
木陰で本を読んだりお昼寝をしたり、それぞれ思い思いにの〜んびりとした時間を過ごしていました。
トラベルコちゃんは引き続き、お魚と一緒に泳ぎます(^^)/

魚も透き通るよう!

カラフルなお魚もいっぱい!
ピッシンヌ・ナチュレルの周辺にはロッカーもなければ更衣室もないのでご注意を。
水着はホテルを出るときに服の下に着て準備!
貴重品は最低限のお金だけをもって、あとはホテルに置いておきましょう!
水分補給のためにお水も忘れずに〜
ピッシンヌ・ナチュレルへは、ピローグツアーで行くのがおすすめですが、
車で行くことも可能です◎ホテルに送迎してもらえるかお願いしてみましょう!
「ル メリディアン イルデパン」に宿泊すれば徒歩で行くことができますよ〜。
忘れられない景色になること間違いなし!
とにかく美しい『ピッシンヌ・ナチュレル』。イルデパンを訪れた時にはぜひ行ってみてください♪

- 【タイ】定番の観光スポットからローカルなマーケットや最新のショッピングモールまで!!バンコク一日モデルコースを紹介♪
-
エリア:
- アジア>タイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2013/07/16 12:32
- コメント(0)
皆さ〜ん、サワッディー・カ(こんにちは)!!
シリーズで紹介してきたタイのブログも、5回目となる今回で最終回です(;;)
アグレッシブな私がオススメする、バンコクの一日モデルコースを早速紹介します!!
結構ハードだから、しっかりついて来てよねっ♪ 笑
【ジム・トンプソンの家】(9:00オープン。BTSナショナル・スタジアム駅から徒歩3分)
世界に名立たるタイの工芸品と言えば、何と言っても『タイ・シルク』
そのタイ・シルクを世界的に有名にさせたのが、1948年に『タイ・シルク商会』を創立した
アメリカ人のジム・トンプソンなんです!
彼が暮らした優雅な邸宅が一般公開されています。

ヤシなどの熱帯の木々が生い茂る庭園は、自由に散策できますよ☆

庭園に点在する伝統様式の建物内部では、彼のコレクションも見ることもができます!
希少なアジアの美術品がたくさん!!
30分ほどの日本語ツアーもあります♪(約300円)

邸宅内は写真撮影ダメなんです。。。(><)
タイの伝統的な木造建築と欧米風のスタイルが融合した内部は一見の価値アリ!!

次はバンコクの三大寺院に向かいます!まず最初は『ワット・プラケオ&王宮』
ジム・トンプソンの家から約8キロ(約20分) BTSや地下鉄では行けないので、
タクシーを利用しましょう!(約500円)
【ワット・プラケオ&王宮】(8:30オープン。約1500円)
格式高い王宮寺院で、別名メラルド寺院。
肌の露出が多い服装での入場はNGなので注意してね(無料で服の貸し出しあり)
王宮入り口付近は、いつもすごい人!!

左手を見ると、ワット・プラケオが。

寺院内に入ってみましょう!
左から、『プラ・シー・ラタナ・チェディ』(釈迦の遺骨である仏舎利を納める仏塔)
『プラ・モンドップ』(バンコク王朝の創始者であるラマ1世の仏教経典を納めている書庫)
『プラサート・プラテープ・ピードン』(歴代国王の像を安置する王室専用の御殿)

こちらがエメラルド仏を安置する、色ガラスと金箔で装飾された絢爛豪華な本堂。

本堂中央の高座に位置する高貴なエメラルド仏。本堂内部は撮影禁止です。

この建物は、ラマ1世時代に建てられた王宮内最初の建造物『ドゥシット宮殿』

【ワット・ポー】(8:30オープン。約300円、ミネラルウォーター付き)
王宮から徒歩10分強で到着するこの寺院は、バンコク最古の仏教寺院なんです!
本堂の台座には、ラマ1世の遺骨が納められています。

ここワット・ポーは別名『涅槃寺』と言い、その名の通り黄金の大寝釈迦仏が横たわって
います!
お顔だけでこの大きさ〜っ!!

体長は、なっなんと46メートル〜!!
つま先まで収まりきらない大きさです!!

足の裏には真珠貝を使った108個の絵が描かれていて、仏教の宇宙観を
表現しているんだって☆

アユタヤ時代の創建と言われるここワット・ポーは、ラマ3世時代に医学などの学問所が
設置され、そのためタイ古式マッサージの総本山としても有名なんです!
境内にはさまざまなストレッチの格好をした仙人像も見受けられます♪

ちなにみ、私のタイプは彼です(*^^*)

次は『ワット・アルン』に向かうんだけど、さっきのワット・ポーから徒歩2分の所に
船着場があるよ♪
色々な乾物の匂いが入り混じる商店街の横を通り、

突き当たりの雑貨店が集まる建物を抜けると、

ワット・アルン行きの渡し舟のチケット売り場があります。(約10円)
対岸からも大勢の人が乗船してます!
船内はいたってシンプル。

【ワット・アルン】(8:30オープン。約150円)
船旅、約3分(笑)
チャオプラヤー川の西岸にある別名『暁の寺』に到着〜

この大仏塔は高さ67メートルもあり、タイ仏教とヒンドゥー教が融合した装飾豊かな仏塔です。

早速登ってみることに。。。
ヒェ〜っ!!(><) 階段がホントに急で、足の震えが止まらないよ〜!!

途中までしか登れないんだけど、素晴らしい眺望が広がってます♪
チャオプラヤー川の向こうにはワット・ポーも見えますよ!
(この後、左足の太ももがつっちゃって、しばらく降りれませんでした。。。)

再度船に乗って船着場から歩くこと約15分。
次に向かったのが果物やお花のお店がズラリと並ぶ、『フラワー・マーケット』

その名の通り、お花だらけの市場(通り)です!!
鑑賞用からお供えの花数珠『プアン・マーライ』まで、素敵なお花でいっぱいです♪
日本に持って帰れないのが残念(><)

お供えによく利用される、黄色いマリーゴールドの専門店まで!!

通りを渡った反対側には、カラフルな季節の果物が並んでいるよ♪
マンゴスチンにスターフルーツ、ドラゴンフル-ツにランブータン!!
どれも美味しそ〜☆

次はショッピング〜♪
このフラワー・マーケット周辺は、BTSやMRTの駅が近くにないので、せっかくタイに
来たんだから、タイの三輪車タクシー『「トゥクトゥク』に乗って、BTSシーロム線の
サパーンタクシン駅まで移動します!!(しっかり交渉してね)

サパーンタクシン駅の2番出口から徒歩3分にところに、
『アジアティック・ザ・リバーフロント』行きの無料シャトルボート乗り場があるよ♪

こんな感じのボートです。約10分のクルーズをお楽しみあれ〜☆

ここ『アジアティック・ザ・リバーフロント』は、2012年4月に
オープンした一大ショッピングゾーン!!
17:00〜24:00のみオープンするナイトスポットで、観光客はもちろん地元の人達も訪れます!!

雑貨からトレンドショップまで、その数なんと1500店舗以上〜っ!!

リバーサイド(ウォーターフロント地区)には、洗練された高級レストランから、
カジュアルなバーまで、たくさんの人達で賑わっているよ♪
地元の若いカップルのデートスポットにもなってま〜す!!

まだまだ元気な方は、地元で人気No1の大型複合施設『サイアム・パラゴン』や、
(BTSサイアム駅直結。10:00〜22:00)

迷子になっちゃうほど、小さなショップがひしめく『マーブンクロン・センター』にも行ってみよ〜!
(BTSナショナル・スタジアム駅直結。10:00〜22:00)

観光にショッピング。。。さすがの私も疲れちゃった(><)
一日の疲れを取るには、何と言ってもタイ古式マッサージで決まりだね♪
たくさんのマッサージ店があるけど、私がオススメするのは
ここ『ワット・ポー・マッサージスクール・スクムビット校・直営サロン39』!!
(BTSプロームポン駅から徒歩3分。9:00〜22:30.金土日祝は23:00まで)

タイ古式マッサージの総本山ワット・ポーの直営スクールが経営していて、
『ワット・ポー』の名前が付くサロンはここだけなんです!!
入り口には、本物の証である看板も掲げられているよ。

店内には、国内外の有名人のサインが!!

ツボを刺激しつつストレッチを融合した技で心身ともにリフレッシュ!!
色んなメニューがあるけど、私は伝統マッサージを堪能できる120分コースをっ!
皆さ〜ん、120分のマッサージでいくらだと思います? なっ、なんと約900円です〜♪

■タイの最新情報はこちらでゲット!!
■前回のブログはこちら
タイは今まさに、新しい観光施設やホテルのオープンラッシュ!!
アジア随一のエキサイティングなタイでの楽しみ方は、まさに無限大!!
皆さんもお好みに応じて、オリジナルなタイでのひとときを過ごしに出かけましょう♪
シリーズで紹介してきたタイのブログも、5回目となる今回で最終回です(;;)
アグレッシブな私がオススメする、バンコクの一日モデルコースを早速紹介します!!
結構ハードだから、しっかりついて来てよねっ♪ 笑
【ジム・トンプソンの家】(9:00オープン。BTSナショナル・スタジアム駅から徒歩3分)
世界に名立たるタイの工芸品と言えば、何と言っても『タイ・シルク』
そのタイ・シルクを世界的に有名にさせたのが、1948年に『タイ・シルク商会』を創立した
アメリカ人のジム・トンプソンなんです!
彼が暮らした優雅な邸宅が一般公開されています。

ヤシなどの熱帯の木々が生い茂る庭園は、自由に散策できますよ☆

庭園に点在する伝統様式の建物内部では、彼のコレクションも見ることもができます!
希少なアジアの美術品がたくさん!!
30分ほどの日本語ツアーもあります♪(約300円)

邸宅内は写真撮影ダメなんです。。。(><)
タイの伝統的な木造建築と欧米風のスタイルが融合した内部は一見の価値アリ!!

次はバンコクの三大寺院に向かいます!まず最初は『ワット・プラケオ&王宮』
ジム・トンプソンの家から約8キロ(約20分) BTSや地下鉄では行けないので、
タクシーを利用しましょう!(約500円)
【ワット・プラケオ&王宮】(8:30オープン。約1500円)
格式高い王宮寺院で、別名メラルド寺院。
肌の露出が多い服装での入場はNGなので注意してね(無料で服の貸し出しあり)
王宮入り口付近は、いつもすごい人!!

左手を見ると、ワット・プラケオが。

寺院内に入ってみましょう!
左から、『プラ・シー・ラタナ・チェディ』(釈迦の遺骨である仏舎利を納める仏塔)
『プラ・モンドップ』(バンコク王朝の創始者であるラマ1世の仏教経典を納めている書庫)
『プラサート・プラテープ・ピードン』(歴代国王の像を安置する王室専用の御殿)

こちらがエメラルド仏を安置する、色ガラスと金箔で装飾された絢爛豪華な本堂。

本堂中央の高座に位置する高貴なエメラルド仏。本堂内部は撮影禁止です。

この建物は、ラマ1世時代に建てられた王宮内最初の建造物『ドゥシット宮殿』

【ワット・ポー】(8:30オープン。約300円、ミネラルウォーター付き)
王宮から徒歩10分強で到着するこの寺院は、バンコク最古の仏教寺院なんです!
本堂の台座には、ラマ1世の遺骨が納められています。

ここワット・ポーは別名『涅槃寺』と言い、その名の通り黄金の大寝釈迦仏が横たわって
います!
お顔だけでこの大きさ〜っ!!

体長は、なっなんと46メートル〜!!
つま先まで収まりきらない大きさです!!

足の裏には真珠貝を使った108個の絵が描かれていて、仏教の宇宙観を
表現しているんだって☆

アユタヤ時代の創建と言われるここワット・ポーは、ラマ3世時代に医学などの学問所が
設置され、そのためタイ古式マッサージの総本山としても有名なんです!
境内にはさまざまなストレッチの格好をした仙人像も見受けられます♪

ちなにみ、私のタイプは彼です(*^^*)

次は『ワット・アルン』に向かうんだけど、さっきのワット・ポーから徒歩2分の所に
船着場があるよ♪
色々な乾物の匂いが入り混じる商店街の横を通り、

突き当たりの雑貨店が集まる建物を抜けると、

ワット・アルン行きの渡し舟のチケット売り場があります。(約10円)
対岸からも大勢の人が乗船してます!
船内はいたってシンプル。

【ワット・アルン】(8:30オープン。約150円)
船旅、約3分(笑)
チャオプラヤー川の西岸にある別名『暁の寺』に到着〜

この大仏塔は高さ67メートルもあり、タイ仏教とヒンドゥー教が融合した装飾豊かな仏塔です。

早速登ってみることに。。。
ヒェ〜っ!!(><) 階段がホントに急で、足の震えが止まらないよ〜!!

途中までしか登れないんだけど、素晴らしい眺望が広がってます♪
チャオプラヤー川の向こうにはワット・ポーも見えますよ!
(この後、左足の太ももがつっちゃって、しばらく降りれませんでした。。。)

再度船に乗って船着場から歩くこと約15分。
次に向かったのが果物やお花のお店がズラリと並ぶ、『フラワー・マーケット』

その名の通り、お花だらけの市場(通り)です!!
鑑賞用からお供えの花数珠『プアン・マーライ』まで、素敵なお花でいっぱいです♪
日本に持って帰れないのが残念(><)

お供えによく利用される、黄色いマリーゴールドの専門店まで!!

通りを渡った反対側には、カラフルな季節の果物が並んでいるよ♪
マンゴスチンにスターフルーツ、ドラゴンフル-ツにランブータン!!
どれも美味しそ〜☆

次はショッピング〜♪
このフラワー・マーケット周辺は、BTSやMRTの駅が近くにないので、せっかくタイに
来たんだから、タイの三輪車タクシー『「トゥクトゥク』に乗って、BTSシーロム線の
サパーンタクシン駅まで移動します!!(しっかり交渉してね)

サパーンタクシン駅の2番出口から徒歩3分にところに、
『アジアティック・ザ・リバーフロント』行きの無料シャトルボート乗り場があるよ♪

こんな感じのボートです。約10分のクルーズをお楽しみあれ〜☆

ここ『アジアティック・ザ・リバーフロント』は、2012年4月に
オープンした一大ショッピングゾーン!!
17:00〜24:00のみオープンするナイトスポットで、観光客はもちろん地元の人達も訪れます!!

雑貨からトレンドショップまで、その数なんと1500店舗以上〜っ!!

リバーサイド(ウォーターフロント地区)には、洗練された高級レストランから、
カジュアルなバーまで、たくさんの人達で賑わっているよ♪
地元の若いカップルのデートスポットにもなってま〜す!!

まだまだ元気な方は、地元で人気No1の大型複合施設『サイアム・パラゴン』や、
(BTSサイアム駅直結。10:00〜22:00)

迷子になっちゃうほど、小さなショップがひしめく『マーブンクロン・センター』にも行ってみよ〜!
(BTSナショナル・スタジアム駅直結。10:00〜22:00)

観光にショッピング。。。さすがの私も疲れちゃった(><)
一日の疲れを取るには、何と言ってもタイ古式マッサージで決まりだね♪
たくさんのマッサージ店があるけど、私がオススメするのは
ここ『ワット・ポー・マッサージスクール・スクムビット校・直営サロン39』!!
(BTSプロームポン駅から徒歩3分。9:00〜22:30.金土日祝は23:00まで)

タイ古式マッサージの総本山ワット・ポーの直営スクールが経営していて、
『ワット・ポー』の名前が付くサロンはここだけなんです!!
入り口には、本物の証である看板も掲げられているよ。

店内には、国内外の有名人のサインが!!

ツボを刺激しつつストレッチを融合した技で心身ともにリフレッシュ!!
色んなメニューがあるけど、私は伝統マッサージを堪能できる120分コースをっ!
皆さ〜ん、120分のマッサージでいくらだと思います? なっ、なんと約900円です〜♪

■タイの最新情報はこちらでゲット!!
■前回のブログはこちら
タイは今まさに、新しい観光施設やホテルのオープンラッシュ!!
アジア随一のエキサイティングなタイでの楽しみ方は、まさに無限大!!
皆さんもお好みに応じて、オリジナルなタイでのひとときを過ごしに出かけましょう♪
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