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- 【オーストラリア-ゴールドコースト】2013年ゴールドコーストマラソンは7/6(土)・7(日)開催!
-
エリア:
- オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2013/03/12 16:33
- コメント(0)
日本でも年々人気が高まっているマラソン。
東京マラソンなど国内の大会はもちろんのこと、海外のマラソン大会に出場する
ランナーも増加傾向ですね。
そこで、オーストラリアの人気観光地ゴールドコーストで開催されている
ゴールドコーストマラソンの2013年大会について、プレス向けの発表会が行われる
との噂を聞きつけ、トラベルコちゃんも早速取材に行ってきました!
▼プレス向け説明会には1992年のゴールドコーストマラソンで優勝した谷川真理さんも!
谷川さんは2010年からゴールドコーストマラソンの広報大使としても活躍中☆
中央はゴールドコーストのイメージキャラクター コアラのビリーくん、
左はゴールドコーストマラソンのメインスポンサーであるゴールドコースト空港の
COOポール・ドノバンさんです。

▼ゴールドコーストマラソンは、今年2013年に35回を迎える市民マラソン大会で、
2012年の34回大会の参加者は2万8,000人以上。
日本人の参加者は、海外マラソン大会としてはホノルルに次いで多く毎年1,000人前後の
ランナーがゴールドコーストを走っているそうです。

▼日本との時差が1時間だけなので、コンディションが整えやすいことも、
日本人の参加者数が多い理由のようです。

▼種目が充実していて、お子さんの参加できるジュニア向けの種目も。
ご家族で参加するのもいいかもしれませんね♪

▼2013年7月6日(土)競技種目/参加料金

▼2013年7月7日(日)競技種目/参加料金

※第1期:5月16日(木)までの申込みにはスタンダード料金、
第2期:5月17日(金)〜6月15日(土)にはレイト料金が適用されます。
第3期:7月4日(木)〜7月5日(金)午後8時は現地受付となり、
レイト料金の豪ドル払いになります。
▼ゴールドコーストの美しいビーチ沿いのコースは、光景を楽しめるだけでなく、
日本とは季節が反対なので、7月の平均気温は最低10℃・最高20℃、湿度も低く、
走りやすいコンディション。

▼海沿いのコースは高低差が8mと超フラットなので、マラソン初心者には走りやすく、
本格ランナーにとってはタイム更新を狙える高速コースでもあります。

▼朝の光を浴びて、ゴールドコーストの中心部サーファーズパラダイスへ向かって走れ〜!!

▼フレンドリーな地元オージーからの温かい声援も励みになりますね!

▼給水所は、約5km毎にスポーツドリンクと水の給水所が8ヵ所、
その中間地点に水のみの給水所も設置されています。
フルマラソンコースでは、30km地点にエナジージェルの配置も。

▼2012年のゴールドコーストマラソンでは、フルマラソンの女子部門で
吉田香織選手が優勝!吉田選手は2010年にもゴールドコーストで優勝しています。

▼同じく2012年のゴールドコーストマラソンに参加した、公務員ランナーとして有名な
川内優輝選手は惜しくも4位でした。

▼日本人参加者向けには、毎年恒例で参加費無料のモーニングランが開催され、
ゴールドコーストマラソンの広報大使 谷川真理さんの指導のもとでウォーミングアップ。

▼7月7日(日)には、大会会場で谷川さんのサイン会が実施されます。
ハーフ/フルマラソン大会後には谷川さんをゲストに招き、サーファーズパラダイスの
レストランでアフターパーティ(参加費2,000円、3〜12歳のお子様は1,600円)も開催。
谷川さんご自身もハーフマラソンにエントリー予定で調整中とのことなので、
一緒に走れたら嬉しいですね♪

▼ゴールドコーストマラソンのコースマップはこちら。

▼ゴールドコーストのイメージキャラクター コアラの「ビリー」くんも応援してますよ〜(^o^)/

=============================================================================
ゴールドコーストマラソン2013 (Gold Coast Airport Marathon)
2013年7月6日(土)・7日(日)開催
大会要項・申込書のダウンロード、資料請求は下記の日本語公式サイトから。
インターネット申込みも受け付けています。
日本語公式サイト:http://www.gcm.jp/
=============================================================================
写真提供:ゴールドコーストマラソン日本事務局
★☆★☆★ゴールドコーストスペシャル婚活パーティー 〜ラブ&ラン〜★☆★☆★
2013年のゴールドコーストマラソンでは、日本人ランナーを対象とした
婚活ランニングパーティが開催されます!
開催日時:2013年7月6日(土)16:00〜18:00
開催場所:オーストラリア・ゴールドコースト Q1 「スカイポイント」
主催:株式会社エクシオジャパン
賛同:クイーンズランド州政府観光局
対象:ゴールドコーストマラソンに参加するランナー、観光客、現地在住者(24〜45歳位)
申込期間:2013年3月7日(木)〜6月29日(土)
申込方法:下記専用ホームページより申し込み
http://www.exeo-japan.co.jp/ex_schedule/index.php?area=112
会費:男性4,000円、女性2,000円
走ることが好き、ゴールドコーストが好きなど、共通の趣味・好みを持つ人と
出会うチャンスかも?!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
東京マラソンなど国内の大会はもちろんのこと、海外のマラソン大会に出場する
ランナーも増加傾向ですね。
そこで、オーストラリアの人気観光地ゴールドコーストで開催されている
ゴールドコーストマラソンの2013年大会について、プレス向けの発表会が行われる
との噂を聞きつけ、トラベルコちゃんも早速取材に行ってきました!
▼プレス向け説明会には1992年のゴールドコーストマラソンで優勝した谷川真理さんも!
谷川さんは2010年からゴールドコーストマラソンの広報大使としても活躍中☆
中央はゴールドコーストのイメージキャラクター コアラのビリーくん、
左はゴールドコーストマラソンのメインスポンサーであるゴールドコースト空港の
COOポール・ドノバンさんです。

▼ゴールドコーストマラソンは、今年2013年に35回を迎える市民マラソン大会で、
2012年の34回大会の参加者は2万8,000人以上。
日本人の参加者は、海外マラソン大会としてはホノルルに次いで多く毎年1,000人前後の
ランナーがゴールドコーストを走っているそうです。

▼日本との時差が1時間だけなので、コンディションが整えやすいことも、
日本人の参加者数が多い理由のようです。

▼種目が充実していて、お子さんの参加できるジュニア向けの種目も。
ご家族で参加するのもいいかもしれませんね♪

▼2013年7月6日(土)競技種目/参加料金

▼2013年7月7日(日)競技種目/参加料金

※第1期:5月16日(木)までの申込みにはスタンダード料金、
第2期:5月17日(金)〜6月15日(土)にはレイト料金が適用されます。
第3期:7月4日(木)〜7月5日(金)午後8時は現地受付となり、
レイト料金の豪ドル払いになります。
▼ゴールドコーストの美しいビーチ沿いのコースは、光景を楽しめるだけでなく、
日本とは季節が反対なので、7月の平均気温は最低10℃・最高20℃、湿度も低く、
走りやすいコンディション。

▼海沿いのコースは高低差が8mと超フラットなので、マラソン初心者には走りやすく、
本格ランナーにとってはタイム更新を狙える高速コースでもあります。

▼朝の光を浴びて、ゴールドコーストの中心部サーファーズパラダイスへ向かって走れ〜!!

▼フレンドリーな地元オージーからの温かい声援も励みになりますね!

▼給水所は、約5km毎にスポーツドリンクと水の給水所が8ヵ所、
その中間地点に水のみの給水所も設置されています。
フルマラソンコースでは、30km地点にエナジージェルの配置も。

▼2012年のゴールドコーストマラソンでは、フルマラソンの女子部門で
吉田香織選手が優勝!吉田選手は2010年にもゴールドコーストで優勝しています。

▼同じく2012年のゴールドコーストマラソンに参加した、公務員ランナーとして有名な
川内優輝選手は惜しくも4位でした。

▼日本人参加者向けには、毎年恒例で参加費無料のモーニングランが開催され、
ゴールドコーストマラソンの広報大使 谷川真理さんの指導のもとでウォーミングアップ。

▼7月7日(日)には、大会会場で谷川さんのサイン会が実施されます。
ハーフ/フルマラソン大会後には谷川さんをゲストに招き、サーファーズパラダイスの
レストランでアフターパーティ(参加費2,000円、3〜12歳のお子様は1,600円)も開催。
谷川さんご自身もハーフマラソンにエントリー予定で調整中とのことなので、
一緒に走れたら嬉しいですね♪

▼ゴールドコーストマラソンのコースマップはこちら。

▼ゴールドコーストのイメージキャラクター コアラの「ビリー」くんも応援してますよ〜(^o^)/

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ゴールドコーストマラソン2013 (Gold Coast Airport Marathon)
2013年7月6日(土)・7日(日)開催
大会要項・申込書のダウンロード、資料請求は下記の日本語公式サイトから。
インターネット申込みも受け付けています。
日本語公式サイト:http://www.gcm.jp/
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写真提供:ゴールドコーストマラソン日本事務局
★☆★☆★ゴールドコーストスペシャル婚活パーティー 〜ラブ&ラン〜★☆★☆★
2013年のゴールドコーストマラソンでは、日本人ランナーを対象とした
婚活ランニングパーティが開催されます!
開催日時:2013年7月6日(土)16:00〜18:00
開催場所:オーストラリア・ゴールドコースト Q1 「スカイポイント」
主催:株式会社エクシオジャパン
賛同:クイーンズランド州政府観光局
対象:ゴールドコーストマラソンに参加するランナー、観光客、現地在住者(24〜45歳位)
申込期間:2013年3月7日(木)〜6月29日(土)
申込方法:下記専用ホームページより申し込み
http://www.exeo-japan.co.jp/ex_schedule/index.php?area=112
会費:男性4,000円、女性2,000円
走ることが好き、ゴールドコーストが好きなど、共通の趣味・好みを持つ人と
出会うチャンスかも?!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
- タグ:
- 海外マラソン

- 【ベトナム/ハロン湾】 世界遺産ハロン湾の魅力をすべて満喫!
-
エリア:
- アジア>ベトナム
- テーマ:観光地 クルーズ 世界遺産
- 投稿日:2012/11/24 15:33
- コメント(0)
ハロン湾の魅力を存分に満喫したいのであれば、1泊2日のクルーズが絶対オススメ!!
ハロン湾に沈む夕日や満天の星、日の出とともに見えるハロン湾の美しい姿は日帰りでは体験できません♪
早速、1泊2日のハロン湾クルーズの旅を紹介しちゃいます!!
▼『バイチャイ』のハロン湾クルーズの船着場エントランスです。何だか豪華な佇まいでワクワクします!!

▼船着場の館内の様子。
クルーズ船までは、写真右下のようなボートで向かいます。

▼今回乗船した、「ハロンエモーションクルーズ」です♪

▼船内では、フレンドリーなスタッフがクルーズの旅を盛り上げてくれます!

▼船内の廊下。左右に客室があります。

▼船の上とは思えない、ホテル並みの清潔感ある客室。
外を眺めれば、幻想的なハロン湾が目の前に広がり世界遺産を独占した気分に浸れます。


▼乗船後、ウェルカムドリンクの後のランチ
船内のレストランでは、ハロン湾で採れたばかりの新鮮なエビやハマグリなど、シーフード料理を堪能できます。
ハロン湾の絶景を眺めながらの食事はとても優雅なひとときでした♪


▼ハロン湾で最も美しい洞窟を探検!
今回はスンソット洞窟を見学しました。
洞窟内は驚くほど広く、現地ガイドによるとベトナム戦争の際に武器庫としても利用されたいたようです。ライトアップがされていて神秘的な雰囲気に包まれていました。


▼え!?ハロン湾にビーチが!
ティトップ島には人工のビーチがあり遊泳OK!日本ではあまり知られていないようですが、欧米人やベトナムの観光客は水着に着替え海水浴を楽しんでいました☆
ビーチ付近のショップには水着も販売していました♪

▼ティトップ島の展望台からの眺めです♪日が沈む幻想的なムードは体験する価値大です!!


▼ディナーブッフェの様子。
ディナービュッフェも海の幸三昧です♪ハロン湾ならではの食材に舌鼓み!


▼1泊2日のクルーズは飽きちゃうんでは…なんてことはありません!!カヤック体験、ナイトフィッシング、太極拳レッスン、ベトナム料理のクッキング教室などに参加したり、船内外でさまざまなアクティビティが楽しめます♪

▼早朝、3階のデッキでは太極拳のレッスンが行われます。
先生と動きを合わせて。。。ん?微妙に動きが合っていない人がちらほら(笑)

▼続いてベトナム料理教室の様子です♪今回は揚げ春巻きに挑戦!

▼こちらは朝食ブッフェの様子。

▼ハロン湾に浮かぶ水上生活村。
現地のガイドによると、なんとハロン湾では約4,000人が水上で暮らしているそうです。
村には病院、役場などもそれぞれ点在していています。
ハロン湾に沈む夕日や満天の星、日の出とともに見えるハロン湾の美しい姿は日帰りでは体験できません♪
早速、1泊2日のハロン湾クルーズの旅を紹介しちゃいます!!
▼『バイチャイ』のハロン湾クルーズの船着場エントランスです。何だか豪華な佇まいでワクワクします!!

▼船着場の館内の様子。
クルーズ船までは、写真右下のようなボートで向かいます。

▼今回乗船した、「ハロンエモーションクルーズ」です♪

▼船内では、フレンドリーなスタッフがクルーズの旅を盛り上げてくれます!

▼船内の廊下。左右に客室があります。

▼船の上とは思えない、ホテル並みの清潔感ある客室。
外を眺めれば、幻想的なハロン湾が目の前に広がり世界遺産を独占した気分に浸れます。


▼乗船後、ウェルカムドリンクの後のランチ
船内のレストランでは、ハロン湾で採れたばかりの新鮮なエビやハマグリなど、シーフード料理を堪能できます。
ハロン湾の絶景を眺めながらの食事はとても優雅なひとときでした♪


▼ハロン湾で最も美しい洞窟を探検!
今回はスンソット洞窟を見学しました。
洞窟内は驚くほど広く、現地ガイドによるとベトナム戦争の際に武器庫としても利用されたいたようです。ライトアップがされていて神秘的な雰囲気に包まれていました。


▼え!?ハロン湾にビーチが!
ティトップ島には人工のビーチがあり遊泳OK!日本ではあまり知られていないようですが、欧米人やベトナムの観光客は水着に着替え海水浴を楽しんでいました☆
ビーチ付近のショップには水着も販売していました♪

▼ティトップ島の展望台からの眺めです♪日が沈む幻想的なムードは体験する価値大です!!


▼ディナーブッフェの様子。
ディナービュッフェも海の幸三昧です♪ハロン湾ならではの食材に舌鼓み!


▼1泊2日のクルーズは飽きちゃうんでは…なんてことはありません!!カヤック体験、ナイトフィッシング、太極拳レッスン、ベトナム料理のクッキング教室などに参加したり、船内外でさまざまなアクティビティが楽しめます♪

▼早朝、3階のデッキでは太極拳のレッスンが行われます。
先生と動きを合わせて。。。ん?微妙に動きが合っていない人がちらほら(笑)

▼続いてベトナム料理教室の様子です♪今回は揚げ春巻きに挑戦!

▼こちらは朝食ブッフェの様子。

▼ハロン湾に浮かぶ水上生活村。
現地のガイドによると、なんとハロン湾では約4,000人が水上で暮らしているそうです。
村には病院、役場などもそれぞれ点在していています。

- 【ベトナム/サパ】 ラオチャイ&タバン
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2012/11/24 13:39
- コメント(0)
景色を堪能したい人にオススメのラオチャイ〜タバンの2つ村を巡るトレッキングコースを紹介しちゃいます♪
ラオチャイでは黒モン族、タバンでは赤ザオ族に出会うことができます。
緑溢れる美しいライステラスはまさに絶景です!
▼このような、のどかな村の中を歩いていきます。
トレッキング中、美しい棚田がたくさんありました。ここは、もう既に稲刈りは終わっているようです。


▼トレッキング中、黒モン族の女性が隣で積極的に工芸品の売り込みを行ってきました。。。

▼村の中には、刺繍の小物や布などを売るショップも点在しています☆

▼あれは!?赤ザオ族?食事中のせいか今回はお土産セールスはありませんでした。。。ふぅ〜安心♪

▼タヴァン村で出会った元気な子供たち☆
村の中には、役所や病院、学校などもありました。

▼こちらは地元民しか渡らないスリルな橋です。2人通るだけで橋がかなり揺れてました・・・
ラオチャイでは黒モン族、タバンでは赤ザオ族に出会うことができます。
緑溢れる美しいライステラスはまさに絶景です!
▼このような、のどかな村の中を歩いていきます。
トレッキング中、美しい棚田がたくさんありました。ここは、もう既に稲刈りは終わっているようです。


▼トレッキング中、黒モン族の女性が隣で積極的に工芸品の売り込みを行ってきました。。。

▼村の中には、刺繍の小物や布などを売るショップも点在しています☆

▼あれは!?赤ザオ族?食事中のせいか今回はお土産セールスはありませんでした。。。ふぅ〜安心♪

▼タヴァン村で出会った元気な子供たち☆
村の中には、役所や病院、学校などもありました。

▼こちらは地元民しか渡らないスリルな橋です。2人通るだけで橋がかなり揺れてました・・・

- 【ベトナム/サパ】 カットカット
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2012/11/24 13:29
- コメント(0)
トレッキング当日は、霧がかかって『カットカット村』は神秘的な雰囲気に包まれていました。
サパ市内から車で10分ほどのところにある黒モン族が住むカットカット村。
滝や丘など自然の起伏に富んだコースが満喫できます。
コースとなる小道は整備されてされているので安心してトレッキングを楽しむことができます。
▼カットカット村への入口。

▼他の村のトレッキングコースに比べ、少し起伏が多かったです。
雨に濡れた道は滑りやすいので注意が必要です。
トレッキング後のマッサージをつい何度も妄想してしまいました。。。

▼道を歩いていると、突然こんな場面にも・・・目を合わさないようにそろーりと。
▼カットカット村の滝 マイナスイオンたっぷり♪トレッキングで疲労した心身が癒されます!
村の子供たちは上流の川で元気に泳いでいました。少し危ないような…

▼村の中にあるお土産屋では黒モン族が得意とする藍染の工芸品などが売られていました。

▼トレッキング中に黒モン族の女性にバッタリ遭遇!一言目は決まり文句の「お土産買って!!」(笑)
サパ市内から車で10分ほどのところにある黒モン族が住むカットカット村。
滝や丘など自然の起伏に富んだコースが満喫できます。
コースとなる小道は整備されてされているので安心してトレッキングを楽しむことができます。
▼カットカット村への入口。

▼他の村のトレッキングコースに比べ、少し起伏が多かったです。
雨に濡れた道は滑りやすいので注意が必要です。
トレッキング後のマッサージをつい何度も妄想してしまいました。。。

▼道を歩いていると、突然こんな場面にも・・・目を合わさないようにそろーりと。

▼カットカット村の滝 マイナスイオンたっぷり♪トレッキングで疲労した心身が癒されます!
村の子供たちは上流の川で元気に泳いでいました。少し危ないような…

▼村の中にあるお土産屋では黒モン族が得意とする藍染の工芸品などが売られていました。

▼トレッキング中に黒モン族の女性にバッタリ遭遇!一言目は決まり文句の「お土産買って!!」(笑)

- 【ベトナム/サパ】 サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』
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エリア:
- アジア>ベトナム>サパ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/11/24 12:24
- コメント(1)
ベトナム北部に位置するラオカイ省より車で山道を約1時間、標高1,600mの山岳地帯にあるサパ。
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪
町を見下ろす丘の上に立つ、サパ屈指の高級リゾート『ヴィクトリア・サパ』を紹介しちゃいます♪
ハノイからのラオカイまでの寝台列車『ヴィクトリア・エクスプレス・トレイン』の乗客はすべてこのホテルに宿泊となります。
▼サパの自然と調和されたデザインの外観に期待がふくらみます♪
撮影当日は残念ながら雨模様でした。。。まさに霧に閉ざされた山岳の秘境って感じです!

▼フロントの隣には暖炉のあるロビースペースがあります。
ソファーの座り心地が良いのでついウトウトしちゃいそうです。。。


▼ロビーでは少数民族の女性が機を織り、完成した工芸品をギフトとしてゲストにプレゼントしてくれます。サパに住む少数民族の衣装が飾られていました。

▼欧米人の宿泊者が多いこともあり、館内にはビリヤード台もありました。

▼子供の遊び場「キッズルーム」

▼フロントの隣にあるショップでは黒モン族の女性が作った工芸品を買うことができます。

▼本館から客室への渡り廊下。
ホテルは3階建となりエレベーターはありませんでしたが、荷物はちゃんとホテルスタッフが運んでくれます。

▼ヨーロピアン風の中庭です。草花の手入れも行き届いていました。

▼こちらのお部屋は「スーペリアダブル」。木目を基調にした落ち着きのある客室です。
室内には少数民族の装飾品が飾られていて、サパの独特な文化に触れながらとても居心地がよく過ごすことができました。全77室の客室はすべてバルコニーがついていて開放感たっぷり!デラックス以上のお部屋のバルコニーからはベトナム最高峰のファンシーパン山が望めます。

▼パウダールームのシンクは一つでしたが、バスタブは大人一人がゆったりと浸かれる広さでした♪

▼レストランの入口とバースペース。

▼レストランの中央部には暖炉があり雰囲気がとても良いです!
天気の良い日中はテラスでファンシパン山を眺めながらお食事を楽しむことができます。
朝食も種類が豊富でつい食べ過ぎちゃいました。。。目の前で調理してくれるフォーは絶品です!


▼土曜の夜はレストランにて少数民族のショーが開催されます。

▼雲の上でスパが体験できる?!『ヴィクトリア・スパ・サパ』
ホテルのエントランスからカートで上ったところにあります。スパ館内には様々なタイプのトリートメントルームが
多数あり、サパの伝統を生かしたメニューも豊富に揃えてありました。
トレッキングの後に味わうスパも夢見心地の体験ができます♪


▼スパに併設された天井が高くとても開放感のある温水プールです♪
311 - 315件目まで(406件中)


