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- 【香港女子旅】香港グルメを食べ歩き!現地でしか味わえない味に挑戦
-
エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2026/08/21 16:54
- コメント(0)
你好(ネイ・ホウ)、トラベルコです!
旅の醍醐味は、やっぱり「食」♪
今回の旅では、点心や牛バラ麺、スイーツ、エッグタルトなど、香港ならではのグルメを食べ歩きました。
まず最初に訪れたのは尖沙咀にある1瓏點心(Dim Sum Basket)という広東料理店。

点心を1個から選べるので、「ひとり旅でもいろいろな点心が食べたい!」というときに便利でした。

食事中、ファンタの缶がうまく開けられず困っていたところ、店員さんが開けてくれるという一幕も。
……香港の人、優しい!
初めて挑戦した「ライスクレープ」は、もちもちとした生地に甘めのタレがかかっていて、どこか食べたことがあるような、ないような不思議な味。
そして個人的な大優勝は、エビと野菜の蒸し餃子!
これはぜひまた食べたい……!

食後のデザートとしてアイス屋さんに訪問。
Chest’N Nuts and Dried Foodsはナッツやドライフルーツを販売するお店で、ナッツを使ったアイスクリームが絶品。

ピスタチオやヘーゼルナッツ、アーモンドのアイスはその場でナッツを砕いて混ぜてくれます。
店員さんもとても優しく、かなり試食させてくれるので気になったものがあれば伝えてみるとよいでしょう。(日本語通じます!)

トラベルコちゃんはヘーゼルナッツ味を注文。
濃厚なアイスにヘーゼルナッツがごろごろ入っていてとてもおいしい♪

せっかく香港に来たなら、地元で人気のお店にも行ってみたい!
ということで、美食家にも選ばれているお店を訪れました。
天后駅周辺にある華姐清湯腩は中華麺レストランで、香港観光局が展開する「テイスト香港」というグルメプロモーションでも紹介のあるお店。
店外を見ると、ミシュランのマークがずらり。
なんと2012年から2026年まで、長年にわたって評価され続けているそうです。

店内では、現地の会社員と思われる方と相席に。
今回は牛バラ麺を注文。
スープ麺と炒め麺の2種類がありましたが、店員さんおすすめのスープ麺を選びました。
そして驚いたのが提供スピード。
メニューを眺めていると、冗談抜きで1分ほどで料理が登場!

一口食べてみると……
今回の旅で一番おいしいかもしれない。
暑さで少し食欲が落ちていたのですが、あっさりとしただしの味で、箸がどんどん進みます。牛バラもほろほろで、とてもおいしい!
目の前の方が麺に香辛料のようなものを付けて食べていたので、私も同じように試してみました。「絶対こいつ真似しとるやんけ」と思われていそうですが、気にしません。食べるラー油のような味わいで、味変にもぴったりでした♪
優しい味なので、日本人にもかなり好まれそう。
長年ミシュランに掲載されているのも納得です。
30分ほどで食べ終えてお店を出ると、なんと行列が!
タイミングがよかったようです。
牛すじ麺も気になったので、次に香港へ来たときにはそちらにも挑戦してみたいです。

ミシュラン掲載店、やっぱり間違いないのでは?と味を占めて、次のお店へ。
小学生のころに香港旅行で食べた、ごまあんの入ったお餅の味が忘れられず、記憶を頼りに似たスイーツがありそうなお店を訪れました。
銅鑼灣にある佳佳甜品という香港スイーツチェーン店で、旺角や佐敦などいろいろな観光地でも展開されているとのこと。こちらも「テイスト香港」で紹介されているミシュラン掲載店です。

モバイルオーダーで注文すると、こちらも驚くほど速く提供されました。
「10秒前に支払いしたんだけど……?」と思うくらいのスピードです。

ごまペースト仕立ての香港版おしるこで、本当は温かいものを食べたかったのですが、外がかなり暑かったので、今回は冷たいスープを注文。これが大正解!
冷たいスープの中にもちもちのお餅が入っていて、お餅を割ると中からごま餡が登場。
かむたびにごまの風味が広がって、とてもおいしい!
ごま団子は通常のメニューには付いておらず、追加で注文するスタイルだったので、これは絶対に追加することをおすすめします。
ごま団子があるだけで、おいしさが全然違います!
お値段は40香港ドル(800円)ほどでした。
【香港街歩き】
・【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
・【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
・【香港女子旅】香港グルメを食べ歩き!現地でしか味わえない味に挑戦
・【香港女子旅】エッグタルトを食べ歩き♪おすすめ5選
・【香港女子旅】100万ドルの夜景を眺められるスポット。ビクトリアハーバー
・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークで陸・海の動物に会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークのアトラクションを遊び尽くそう
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®を大満喫
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®のナイトショー『モーメンタス』を最前列で鑑賞
【ホテルのご紹介】
・【香港女子旅】観光に便利!hotel Alexsandolaをご紹介
【空港・フライト】
・【香港女子旅】最終日も無駄にしない♪香港空港&フライトを満喫
旅の醍醐味は、やっぱり「食」♪
今回の旅では、点心や牛バラ麺、スイーツ、エッグタルトなど、香港ならではのグルメを食べ歩きました。
まず最初に訪れたのは尖沙咀にある1瓏點心(Dim Sum Basket)という広東料理店。

点心を1個から選べるので、「ひとり旅でもいろいろな点心が食べたい!」というときに便利でした。

食事中、ファンタの缶がうまく開けられず困っていたところ、店員さんが開けてくれるという一幕も。
……香港の人、優しい!
初めて挑戦した「ライスクレープ」は、もちもちとした生地に甘めのタレがかかっていて、どこか食べたことがあるような、ないような不思議な味。
そして個人的な大優勝は、エビと野菜の蒸し餃子!
これはぜひまた食べたい……!

食後のデザートとしてアイス屋さんに訪問。
Chest’N Nuts and Dried Foodsはナッツやドライフルーツを販売するお店で、ナッツを使ったアイスクリームが絶品。

ピスタチオやヘーゼルナッツ、アーモンドのアイスはその場でナッツを砕いて混ぜてくれます。
店員さんもとても優しく、かなり試食させてくれるので気になったものがあれば伝えてみるとよいでしょう。(日本語通じます!)

トラベルコちゃんはヘーゼルナッツ味を注文。
濃厚なアイスにヘーゼルナッツがごろごろ入っていてとてもおいしい♪

せっかく香港に来たなら、地元で人気のお店にも行ってみたい!
ということで、美食家にも選ばれているお店を訪れました。
天后駅周辺にある華姐清湯腩は中華麺レストランで、香港観光局が展開する「テイスト香港」というグルメプロモーションでも紹介のあるお店。
店外を見ると、ミシュランのマークがずらり。
なんと2012年から2026年まで、長年にわたって評価され続けているそうです。

店内では、現地の会社員と思われる方と相席に。
今回は牛バラ麺を注文。
スープ麺と炒め麺の2種類がありましたが、店員さんおすすめのスープ麺を選びました。
そして驚いたのが提供スピード。
メニューを眺めていると、冗談抜きで1分ほどで料理が登場!

一口食べてみると……
今回の旅で一番おいしいかもしれない。
暑さで少し食欲が落ちていたのですが、あっさりとしただしの味で、箸がどんどん進みます。牛バラもほろほろで、とてもおいしい!
目の前の方が麺に香辛料のようなものを付けて食べていたので、私も同じように試してみました。「絶対こいつ真似しとるやんけ」と思われていそうですが、気にしません。食べるラー油のような味わいで、味変にもぴったりでした♪
優しい味なので、日本人にもかなり好まれそう。
長年ミシュランに掲載されているのも納得です。
30分ほどで食べ終えてお店を出ると、なんと行列が!
タイミングがよかったようです。
牛すじ麺も気になったので、次に香港へ来たときにはそちらにも挑戦してみたいです。

ミシュラン掲載店、やっぱり間違いないのでは?と味を占めて、次のお店へ。
小学生のころに香港旅行で食べた、ごまあんの入ったお餅の味が忘れられず、記憶を頼りに似たスイーツがありそうなお店を訪れました。
銅鑼灣にある佳佳甜品という香港スイーツチェーン店で、旺角や佐敦などいろいろな観光地でも展開されているとのこと。こちらも「テイスト香港」で紹介されているミシュラン掲載店です。

モバイルオーダーで注文すると、こちらも驚くほど速く提供されました。
「10秒前に支払いしたんだけど……?」と思うくらいのスピードです。

ごまペースト仕立ての香港版おしるこで、本当は温かいものを食べたかったのですが、外がかなり暑かったので、今回は冷たいスープを注文。これが大正解!
冷たいスープの中にもちもちのお餅が入っていて、お餅を割ると中からごま餡が登場。
かむたびにごまの風味が広がって、とてもおいしい!
ごま団子は通常のメニューには付いておらず、追加で注文するスタイルだったので、これは絶対に追加することをおすすめします。
ごま団子があるだけで、おいしさが全然違います!
お値段は40香港ドル(800円)ほどでした。
【香港街歩き】
・【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
・【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
・【香港女子旅】香港グルメを食べ歩き!現地でしか味わえない味に挑戦
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・【香港女子旅】100万ドルの夜景を眺められるスポット。ビクトリアハーバー
・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークで陸・海の動物に会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークのアトラクションを遊び尽くそう
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®を大満喫
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®のナイトショー『モーメンタス』を最前列で鑑賞
【ホテルのご紹介】
・【香港女子旅】観光に便利!hotel Alexsandolaをご紹介
【空港・フライト】
・【香港女子旅】最終日も無駄にしない♪香港空港&フライトを満喫

- 【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
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エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:観光地
- 投稿日:2026/08/21 15:55
- コメント(0)
你好(ネイ・ホウ)、トラベルコです!
香港旅行でぜひ訪れてほしいのが、夜市やマーケット!
香港といえば、ネオンサインが輝く街並みをイメージする方も多いのではないでしょうか。
香港の夜市・マーケットといえば、
・女人街
・テンプル・ストリート・ナイト・マーケット
・キャット・ストリート
この3つが定番の観光スポット。
それぞれ扱っているものや雰囲気が異なるので、今回はトラベルコちゃんも実際に3つすべて訪れてきました♪
まずは女人街へ!
旺角(モンコック)は、香港らしい活気を感じられるエリア。
通りにはたくさんの屋台が並び、歩いているだけでも「香港に来た!」という気分が味わえます。

屋台には、香港らしいデザインのタオルや雑貨などがずらり。
特にかわいかったのが、トラムや香港ミルクティー、キャラクターなどがデザインされたタオルです。
「これ、香港旅行のお土産にしたら絶対かわいい!」と思えるものがたくさんあり、ついつい足を止めてしまいました♪

続いては、テンプル・ストリート・ナイト・マーケットへ。
こちらには食べ物から雑貨まで、さまざまなジャンルの屋台が並んでいます。

そして、入口では有名なネオンサインがお出迎え!
香港らしい雰囲気を感じられるので、写真撮影にもおすすめのスポットです♪

私はここで、キャラクターのラゲッジタグを購入しました。
お会計を終えると、店員さんが日本語で「ありがとう」と声をかけてくれて、にっこり笑ってくれました。
ちょっとした出来事ですが、現地の方との交流も旅の楽しい思い出になりますね♪
そして、レトロ好き必見なのがキャット・ストリート!
入口から猫の置物がお出迎えしてくれます。

通りには、骨董品やレトロな雑貨、かわいいお皿などが所狭しと並んでいます。
「これは何に使うんだろう?」と考えながら歩くだけでも楽しく、まるで宝探しをしているような気分に♪
お店によって置いてあるものも違うので、「自分だけのお気に入り」を探しながら散策するのがおすすめです。
レトロなものが好きな方には、特に訪れてほしいスポットです♪

3つのマーケットを巡ってみましたが、それぞれ雰囲気がまったく異なり、同じ「マーケット」でも違った楽しみ方ができました。
香港旅行の際は、ぜひ自分のお気に入りのマーケットを見つけてみてください♪
<番外編>
香港を歩いていて、ちょっと驚いたのがエスカレーターの速さ!
日本のエスカレーターに慣れていると、「あれ、なんか速くない……?」と感じるほど。
トラベルコちゃんの体感では、日本より1.5倍くらい速いように感じました(笑)。
乗るときは思わず手すりをしっかりつかみたくなるほどで、移動中にも「海外に来た!」という気分を味わえました♪
【香港街歩き】
・【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
・【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
・【香港女子旅】香港グルメを食べ歩き!現地でしか味わえない味に挑戦
・【香港女子旅】エッグタルトを食べ歩き♪おすすめ5選
・【香港女子旅】100万ドルの夜景を眺められるスポット。ビクトリアハーバー
・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークで陸・海の動物に会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークのアトラクションを遊び尽くそう
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®を大満喫
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®のナイトショー『モーメンタス』を最前列で鑑賞
【ホテルのご紹介】
・【香港女子旅】観光に便利!hotel Alexsandolaをご紹介
【空港・フライト】
・【香港女子旅】最終日も無駄にしない♪香港空港&フライトを満喫
香港旅行でぜひ訪れてほしいのが、夜市やマーケット!
香港といえば、ネオンサインが輝く街並みをイメージする方も多いのではないでしょうか。
香港の夜市・マーケットといえば、
・女人街
・テンプル・ストリート・ナイト・マーケット
・キャット・ストリート
この3つが定番の観光スポット。
それぞれ扱っているものや雰囲気が異なるので、今回はトラベルコちゃんも実際に3つすべて訪れてきました♪
まずは女人街へ!
旺角(モンコック)は、香港らしい活気を感じられるエリア。
通りにはたくさんの屋台が並び、歩いているだけでも「香港に来た!」という気分が味わえます。

屋台には、香港らしいデザインのタオルや雑貨などがずらり。
特にかわいかったのが、トラムや香港ミルクティー、キャラクターなどがデザインされたタオルです。
「これ、香港旅行のお土産にしたら絶対かわいい!」と思えるものがたくさんあり、ついつい足を止めてしまいました♪

続いては、テンプル・ストリート・ナイト・マーケットへ。
こちらには食べ物から雑貨まで、さまざまなジャンルの屋台が並んでいます。

そして、入口では有名なネオンサインがお出迎え!
香港らしい雰囲気を感じられるので、写真撮影にもおすすめのスポットです♪

私はここで、キャラクターのラゲッジタグを購入しました。
お会計を終えると、店員さんが日本語で「ありがとう」と声をかけてくれて、にっこり笑ってくれました。
ちょっとした出来事ですが、現地の方との交流も旅の楽しい思い出になりますね♪
そして、レトロ好き必見なのがキャット・ストリート!
入口から猫の置物がお出迎えしてくれます。

通りには、骨董品やレトロな雑貨、かわいいお皿などが所狭しと並んでいます。
「これは何に使うんだろう?」と考えながら歩くだけでも楽しく、まるで宝探しをしているような気分に♪
お店によって置いてあるものも違うので、「自分だけのお気に入り」を探しながら散策するのがおすすめです。
レトロなものが好きな方には、特に訪れてほしいスポットです♪

3つのマーケットを巡ってみましたが、それぞれ雰囲気がまったく異なり、同じ「マーケット」でも違った楽しみ方ができました。
香港旅行の際は、ぜひ自分のお気に入りのマーケットを見つけてみてください♪
<番外編>
香港を歩いていて、ちょっと驚いたのがエスカレーターの速さ!
日本のエスカレーターに慣れていると、「あれ、なんか速くない……?」と感じるほど。
トラベルコちゃんの体感では、日本より1.5倍くらい速いように感じました(笑)。
乗るときは思わず手すりをしっかりつかみたくなるほどで、移動中にも「海外に来た!」という気分を味わえました♪
【香港街歩き】
・【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
・【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
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・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークで陸・海の動物に会いに行こう
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・【香港女子旅】香港ディズニーランド®のナイトショー『モーメンタス』を最前列で鑑賞
【ホテルのご紹介】
・【香港女子旅】観光に便利!hotel Alexsandolaをご紹介
【空港・フライト】
・【香港女子旅】最終日も無駄にしない♪香港空港&フライトを満喫

- 【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
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エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:観光地
- 投稿日:2026/08/21 15:32
- コメント(0)
你好(ネイ・ホウ)、トラベルコです!
今回は香港のツアーに参加してきましたので、実際に街を歩いて、食べて、遊んで感じた香港の魅力をたっぷりご紹介します♪
香港といえば、 きらびやかな夜景や、香港ディズニーランド®を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
*100万ドルの夜景

*香港ディズニーランド®

もちろん、どちらも香港旅行では外せない魅力のひとつ!
でも、実際に香港を訪れてみると、それだけではありませんでした。
街を歩けば昔ながらの風景に出会えたり、ローカルグルメを味わえたり、「こんなところも香港ならではなんだ!」と感じるポイントがたくさん♪
今回は、定番の夜市やマーケットから、香港ならではのローカルグルメ、街歩き、香港オーシャンパーク、香港ディズニーランド®まで、トラベルコちゃんが実際に見て、食べて、遊んで感じた香港の魅力を、3泊4日の旅を通してたっぷり深掘りしていきます!
これから香港旅行を考えている方はもちろん、「香港ってどんなところ?」と思っている方にも、ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです♪
【香港街歩き】
・【香港女子旅】你好(ネイ・ホウ)!香港の魅力を深堀りしてきました♪
・【香港女子旅】定番夜市・マーケット3選をご紹介
・【香港女子旅】香港グルメを食べ歩き!現地でしか味わえない味に挑戦
・【香港女子旅】エッグタルトを食べ歩き♪おすすめ5選
・【香港女子旅】100万ドルの夜景を眺められるスポット。ビクトリアハーバー
・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークで陸・海の動物に会いに行こう
・【香港女子旅】香港オーシャンパークのアトラクションを遊び尽くそう
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®を大満喫
・【香港女子旅】香港ディズニーランド®のナイトショー『モーメンタス』を最前列で鑑賞
【ホテルのご紹介】
・【香港女子旅】観光に便利!hotel Alexsandolaをご紹介
【空港・フライト】
・【香港女子旅】最終日も無駄にしない♪香港空港&フライトを満喫
今回は香港のツアーに参加してきましたので、実際に街を歩いて、食べて、遊んで感じた香港の魅力をたっぷりご紹介します♪
香港といえば、 きらびやかな夜景や、香港ディズニーランド®を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
*100万ドルの夜景

*香港ディズニーランド®

もちろん、どちらも香港旅行では外せない魅力のひとつ!
でも、実際に香港を訪れてみると、それだけではありませんでした。
街を歩けば昔ながらの風景に出会えたり、ローカルグルメを味わえたり、「こんなところも香港ならではなんだ!」と感じるポイントがたくさん♪
今回は、定番の夜市やマーケットから、香港ならではのローカルグルメ、街歩き、香港オーシャンパーク、香港ディズニーランド®まで、トラベルコちゃんが実際に見て、食べて、遊んで感じた香港の魅力を、3泊4日の旅を通してたっぷり深掘りしていきます!
これから香港旅行を考えている方はもちろん、「香港ってどんなところ?」と思っている方にも、ぜひ楽しんでいただけたらうれしいです♪
【香港街歩き】
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・【香港女子旅】上環(ションワン)・中環(セントラル)で街歩き
【テーマパーク】
・【香港女子旅】香港オーシャンパークでパンダに会いに行こう
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【空港・フライト】
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- 2024年6月20日開業!千葉県初の星野リゾート 1955 東京ベイ現地レポート
-
エリア:
- 関東>千葉>浦安
- 関東>千葉>東京ディズニーリゾート
- テーマ:テーマパーク ホテル・宿泊
- 投稿日:2024/06/21 15:51
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです!
2024年6月20日、星野リゾートとしては千葉県初のホテルとなる「星野リゾート 1955(いちきゅうごーごー) 東京ベイ」が新規開業しました。
現地を取材してきたので、ホテルの魅力とその様子をたっぷりお届けします♪
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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その1
非日常的でおしゃれ!アメリカンレトロな世界観
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コンセプトは「古き良き」を意味する「OLDIES GOODIES」。
館内のデザインは、世界で最初のディズニーランドが誕生した1955年頃のアメリカの世界観がモチーフになっています。
1950年代前後にアメリカで使われていたビンテージ品の家具や本、おもちゃなどもあり、ビンテージ好きにはたまらない♪
ロビーや客室、パブリックスペースなど、落ち着いた色でありつつも、大胆に組み合わされた色遣いがとってもおしゃれです。
ロビーにあるフロントは、昔の銀行窓口をイメージしたもの。

カードタイプのルームキーは、3種のデザインから選択可能。どれもステキ!

ルームキーと同じデザインのアートボードなど、フォトスポットも豊富です。

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その2
自由に過ごせるパブリックスペース 2nd Room
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写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ホテルの一押しポイントである“もうひとつの部屋”、「2nd Room」。
チェックイン後(プリチェックインの場合はAM5:00以降)から、チェックアウト後15:00まで自由に使えるパブリックスペースで、宿泊者なら誰でも利用可能です。

1955年頃のアメリカで流行していたミッドセンチュリーデザインのテーブルや椅子が並びおしゃれ! 中にはアメリカから輸入したこだわりの品もあるそうですよ。

靴を脱いで過ごせるリラックススペースや、カーテンを引いて半個室として使えるスペース(5カ所)もあります。

いたるところにコンセントが配されているのがうれしい心遣いで、スマホの充電はもちろん、PC作業も可能です。
おしゃれな空間で食事を楽しんだり、家族や友人と翌日の作戦会議をしたり。早朝に到着した際にひと休みするのにもぴったりです。

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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その3
最大6名まで泊まれる部屋も!オーシャンビューの客室
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客室は全638室、23タイプ。
全室、靴を脱いで過ごせるようになっており、洗い場付きバスルームも完備! リラックスして快適に過ごすことができます。
中でも印象的だったのが「ゴロゴロ寝台」付きの客室。ゴロゴロ寝台は、その名の通りゴロゴロ過ごしたり、ソファーとして家族や友人と語らったり、ゆったりくつろぐことができるスペースです。
こちらの部屋は窓際にゴロゴロ寝台が。海を眺めながらゴロゴロできるなんて最高・・

いくつか代表的な部屋タイプをご紹介します。
▼ゴロゴロ寝台付 スーペリア(最大4名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ゴロゴロ寝台は、就寝時に寝具をセットすればベッドに変身。客室内には大きな鏡のドレッサーもあります◎
▼ゴロゴロ寝台付 デラックスコーナー(最大6名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
部屋の中央に2段ベッドがあり、下段はゴロゴロ寝台になっています。2口洗面台で、バタつく朝の準備もスムーズ!

▼スーペリアファミリー(最大4名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ファミリーにおすすめのタイプ。通常のベッドと2段ベッドの間にはソファスペースがあり、子どもが寝たあとにここで晩酌を楽しむのも◎。
=======================
「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その4
夜遅い到着や朝早い出発でも大丈夫!便利なフードサービス
=======================
「テーマパークでたっぷり遊んで遅い時間の夕食になってしまった」「たくさん動いたから小腹が空いたな」「パークの開園に合わせて朝食を早めに済ませたい」…そんな時も問題なし。
ホテル内には、夜間や早朝でも利用できるレストランと、24時間利用可能なショップがあり、お腹の空き具合やスケジュールに合わせて利用できます。
●Restaurant
営業時間:6:00-10:00 ※最終入店9:30

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
アメリカのダイナーを思わせるレストランでは、早朝6:00から和洋ビュッフェを提供。種類豊富なメニューがずらりと並んでいます。
中でもおすすめなのが、アメリカの代表的なサンドウィッチである「ルーベンサンド」。

塩気の効いたパストラミビーフと食感のいいキャベツソテー、そしてとろーり溶けたチェダーチーズが挟んであり、とってもおいしかったです◎ ぜひご賞味あれ。
●Cafeteria
営業時間:18:00-23:00 ※ラストオーダー22:30

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
朝食会場が夜になるとCafeteriaとしてオープン。夜23時まで、出来立ての一品料理やホットデリ・コールドデリが楽しめます。
一品料理は、「鮭の彩り茶漬け」や「鶏醤油ラーメン」など全4種。
選べるホットデリ・コールドデリは、「フライドチキン ハニーマスタード」や「ローストビーフとキノコマリネ」など全8種。こちらは友人と数種類頼んでシェアしたり、お酒のおつまみとして楽しむのがおすすめです。

●Food & Drink Station
営業時間:24時間

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
パブリックスペースの「2nd Room」に併設し、24時間いつでも軽食やお菓子、お酒などが購入できます。

手軽につまめるお菓子や、パン、カップスープなどの軽食もあり、買い込んでお部屋で楽しむもよし◎ おしゃれなビールやワイン、おつまみもあり思わず手が伸びてしまいそう!

すぐ横にはトースターや電子レンジなども並んでいるので、温めも可能です。

食品のほか、レジャーシートなどテーマパークで役立つ便利アイテムも。ホテルオリジナルグッズもおしゃれでしたよ!

=======================
「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その5
テーマパーク旅をサポート!便利で快適なサービス
=======================
ここまでご紹介した点以外にも、「星野リゾート 1955 東京ベイ」にはテーマパーク旅を快適に過ごすためにさまざまなサービスが用意されています。
●プリチェックインサービス
チェックインは、ロビーに並ぶ自動チェックイン機で手続きを。混雑緩和のため15台も用意されています。

チェックインは通常15:00以降ですが、早く到着した際はプリチェックインの手続きも可能(AM5:00以降)。遊んで帰ってきた後はルームキーを受け取るだけでスムーズにお部屋に向かえます。
なお、チェックアウトは館内にある黄色いポストにルームキーを入れるだけでOKです◎

●送迎サービス
下記の2カ所からホテル間の無料送迎バスが定時運行。どちらも事前予約は不要です。
・JR京葉線 新浦安駅(所要約10分)
ホテルまでは所要約10分。新浦安駅北口の連絡橋を降りたところ、若潮通り沿いにバス停があります。

・東京ディズニーリゾート(R)
東京ディズニーランド(R)からは所要約25分、東京ディズニーシー(R)からは約35分。20時から21時台は最短5分間隔(!)で運行されています。
※詳しいスケジュールは公式サイトでご確認ください

送迎バスのナンバープレートも「1955」のこだわり
●アメニティ・貸出備品
歯ブラシやボディタオルといったアメニティのほか、小さな子ども向けのグッズも充実。
フロント階にある「Kids&Baby Goods」というコーナーには、子ども用のパジャマや歯ブラシ、ベビーソープやウェットティッシュ、おむつまで用意されています。

●無料ロッカー

1階にあるロッカーはチェックイン前もチェックアウト後も利用OK! 荷物を預けて身軽にお出かけできます◎
●コンビニエンスストア
1階にはローソンが併設されているため、ちょっとしたお買い物なども便利。
●ランドリー

星野リゾートでは、洗剤を使わずにアルカリイオン電解水のみで洗い上げる環境に優しいランドリー「wash+ comfort」を導入。台数も多いので(写真以外にももう一部屋あり)快適に使えそうです。
アメリカンレトロな雰囲気にひたりながら、テーマパーク旅を便利で快適に過ごせる「星野リゾート 1955 東京ベイ」。
気になる宿泊料金は1泊9,000円台から(2名1室利用時1名あたり、税込、食事なし)とコスパも〇。ぜひ下記のリンクからチェックしてみてくださいね!
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■施設概要
施設名 :星野リゾート 1955 東京ベイ
所在地 :279-0013 千葉県浦安市日の出7丁目2-3
電話 :050-3134-8097
アクセス:JR京葉線「新浦安駅」からバスで約10分(無料シャトルバスあり、予約不要)
東京ディズニーリゾート(R)から無料シャトルバスで約30分(予約不要)
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※記載の内容は開業時点のものです。変更になる場合がありますので、最新情報は「星野リゾート 1955 東京ベイ」公式サイト等でご確認ください。
2024年6月20日、星野リゾートとしては千葉県初のホテルとなる「星野リゾート 1955(いちきゅうごーごー) 東京ベイ」が新規開業しました。
現地を取材してきたので、ホテルの魅力とその様子をたっぷりお届けします♪
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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その1
非日常的でおしゃれ!アメリカンレトロな世界観
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コンセプトは「古き良き」を意味する「OLDIES GOODIES」。
館内のデザインは、世界で最初のディズニーランドが誕生した1955年頃のアメリカの世界観がモチーフになっています。
1950年代前後にアメリカで使われていたビンテージ品の家具や本、おもちゃなどもあり、ビンテージ好きにはたまらない♪
ロビーや客室、パブリックスペースなど、落ち着いた色でありつつも、大胆に組み合わされた色遣いがとってもおしゃれです。
ロビーにあるフロントは、昔の銀行窓口をイメージしたもの。

カードタイプのルームキーは、3種のデザインから選択可能。どれもステキ!

ルームキーと同じデザインのアートボードなど、フォトスポットも豊富です。

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その2
自由に過ごせるパブリックスペース 2nd Room
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写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ホテルの一押しポイントである“もうひとつの部屋”、「2nd Room」。
チェックイン後(プリチェックインの場合はAM5:00以降)から、チェックアウト後15:00まで自由に使えるパブリックスペースで、宿泊者なら誰でも利用可能です。

1955年頃のアメリカで流行していたミッドセンチュリーデザインのテーブルや椅子が並びおしゃれ! 中にはアメリカから輸入したこだわりの品もあるそうですよ。

靴を脱いで過ごせるリラックススペースや、カーテンを引いて半個室として使えるスペース(5カ所)もあります。

いたるところにコンセントが配されているのがうれしい心遣いで、スマホの充電はもちろん、PC作業も可能です。
おしゃれな空間で食事を楽しんだり、家族や友人と翌日の作戦会議をしたり。早朝に到着した際にひと休みするのにもぴったりです。

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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その3
最大6名まで泊まれる部屋も!オーシャンビューの客室
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客室は全638室、23タイプ。
全室、靴を脱いで過ごせるようになっており、洗い場付きバスルームも完備! リラックスして快適に過ごすことができます。
中でも印象的だったのが「ゴロゴロ寝台」付きの客室。ゴロゴロ寝台は、その名の通りゴロゴロ過ごしたり、ソファーとして家族や友人と語らったり、ゆったりくつろぐことができるスペースです。
こちらの部屋は窓際にゴロゴロ寝台が。海を眺めながらゴロゴロできるなんて最高・・

いくつか代表的な部屋タイプをご紹介します。
▼ゴロゴロ寝台付 スーペリア(最大4名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ゴロゴロ寝台は、就寝時に寝具をセットすればベッドに変身。客室内には大きな鏡のドレッサーもあります◎
▼ゴロゴロ寝台付 デラックスコーナー(最大6名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
部屋の中央に2段ベッドがあり、下段はゴロゴロ寝台になっています。2口洗面台で、バタつく朝の準備もスムーズ!

▼スーペリアファミリー(最大4名)

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
ファミリーにおすすめのタイプ。通常のベッドと2段ベッドの間にはソファスペースがあり、子どもが寝たあとにここで晩酌を楽しむのも◎。
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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その4
夜遅い到着や朝早い出発でも大丈夫!便利なフードサービス
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「テーマパークでたっぷり遊んで遅い時間の夕食になってしまった」「たくさん動いたから小腹が空いたな」「パークの開園に合わせて朝食を早めに済ませたい」…そんな時も問題なし。
ホテル内には、夜間や早朝でも利用できるレストランと、24時間利用可能なショップがあり、お腹の空き具合やスケジュールに合わせて利用できます。
●Restaurant
営業時間:6:00-10:00 ※最終入店9:30

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
アメリカのダイナーを思わせるレストランでは、早朝6:00から和洋ビュッフェを提供。種類豊富なメニューがずらりと並んでいます。
中でもおすすめなのが、アメリカの代表的なサンドウィッチである「ルーベンサンド」。

塩気の効いたパストラミビーフと食感のいいキャベツソテー、そしてとろーり溶けたチェダーチーズが挟んであり、とってもおいしかったです◎ ぜひご賞味あれ。
●Cafeteria
営業時間:18:00-23:00 ※ラストオーダー22:30

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
朝食会場が夜になるとCafeteriaとしてオープン。夜23時まで、出来立ての一品料理やホットデリ・コールドデリが楽しめます。
一品料理は、「鮭の彩り茶漬け」や「鶏醤油ラーメン」など全4種。
選べるホットデリ・コールドデリは、「フライドチキン ハニーマスタード」や「ローストビーフとキノコマリネ」など全8種。こちらは友人と数種類頼んでシェアしたり、お酒のおつまみとして楽しむのがおすすめです。

●Food & Drink Station
営業時間:24時間

写真提供:星野リゾート 1955 東京ベイ
パブリックスペースの「2nd Room」に併設し、24時間いつでも軽食やお菓子、お酒などが購入できます。

手軽につまめるお菓子や、パン、カップスープなどの軽食もあり、買い込んでお部屋で楽しむもよし◎ おしゃれなビールやワイン、おつまみもあり思わず手が伸びてしまいそう!

すぐ横にはトースターや電子レンジなども並んでいるので、温めも可能です。

食品のほか、レジャーシートなどテーマパークで役立つ便利アイテムも。ホテルオリジナルグッズもおしゃれでしたよ!

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「星野リゾート 1955 東京ベイ」の魅力その5
テーマパーク旅をサポート!便利で快適なサービス
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ここまでご紹介した点以外にも、「星野リゾート 1955 東京ベイ」にはテーマパーク旅を快適に過ごすためにさまざまなサービスが用意されています。
●プリチェックインサービス
チェックインは、ロビーに並ぶ自動チェックイン機で手続きを。混雑緩和のため15台も用意されています。

チェックインは通常15:00以降ですが、早く到着した際はプリチェックインの手続きも可能(AM5:00以降)。遊んで帰ってきた後はルームキーを受け取るだけでスムーズにお部屋に向かえます。
なお、チェックアウトは館内にある黄色いポストにルームキーを入れるだけでOKです◎

●送迎サービス
下記の2カ所からホテル間の無料送迎バスが定時運行。どちらも事前予約は不要です。
・JR京葉線 新浦安駅(所要約10分)
ホテルまでは所要約10分。新浦安駅北口の連絡橋を降りたところ、若潮通り沿いにバス停があります。

・東京ディズニーリゾート(R)
東京ディズニーランド(R)からは所要約25分、東京ディズニーシー(R)からは約35分。20時から21時台は最短5分間隔(!)で運行されています。
※詳しいスケジュールは公式サイトでご確認ください

送迎バスのナンバープレートも「1955」のこだわり
●アメニティ・貸出備品
歯ブラシやボディタオルといったアメニティのほか、小さな子ども向けのグッズも充実。
フロント階にある「Kids&Baby Goods」というコーナーには、子ども用のパジャマや歯ブラシ、ベビーソープやウェットティッシュ、おむつまで用意されています。

●無料ロッカー

1階にあるロッカーはチェックイン前もチェックアウト後も利用OK! 荷物を預けて身軽にお出かけできます◎
●コンビニエンスストア
1階にはローソンが併設されているため、ちょっとしたお買い物なども便利。
●ランドリー

星野リゾートでは、洗剤を使わずにアルカリイオン電解水のみで洗い上げる環境に優しいランドリー「wash+ comfort」を導入。台数も多いので(写真以外にももう一部屋あり)快適に使えそうです。
アメリカンレトロな雰囲気にひたりながら、テーマパーク旅を便利で快適に過ごせる「星野リゾート 1955 東京ベイ」。
気になる宿泊料金は1泊9,000円台から(2名1室利用時1名あたり、税込、食事なし)とコスパも〇。ぜひ下記のリンクからチェックしてみてくださいね!
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■施設概要
施設名 :星野リゾート 1955 東京ベイ
所在地 :279-0013 千葉県浦安市日の出7丁目2-3
電話 :050-3134-8097
アクセス:JR京葉線「新浦安駅」からバスで約10分(無料シャトルバスあり、予約不要)
東京ディズニーリゾート(R)から無料シャトルバスで約30分(予約不要)
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※記載の内容は開業時点のものです。変更になる場合がありますので、最新情報は「星野リゾート 1955 東京ベイ」公式サイト等でご確認ください。
- タグ:
- 星野リゾート ホテル テーマパーク旅

- グアムの政治と文化の中心地、ハガニアでスペイン統治時代の歴史に触れる
-
エリア:
- ミクロネシア>グアム
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2024/05/23 18:24
- コメント(0)
Hafa Adai(ハファデイ)! トラベルコです!
グアムの首都で政府機関や歴史的な史跡も残る街、ハガニア地区の街歩きに出かけました。このあたりは徒歩で回れる距離感で、観光客に人気のスポットを散策しながらグアム文化を感じられるエリアです。
まず訪れたのはスペイン広場。18世紀半ばから19世紀後半にかけ、スペイン統治下で総督府が置かれていた史跡です。

当時、役所と公邸だった建物は瓦葺きの2階建てで、1階は守衛室、事務室と武器庫、2階部分は総督の住居として使われていたそう。第二次世界大戦中の1944年に全壊しましたが、小さな階段を上がれば、戦火を免れたテラス部分のアソテアを見ることができます。

隣には、社交場として利用されていた「チョコレートハウス」。スペイン総督の夫人が来客に熱いチョコレートドリンクをふるまったことから名づけられたといわれています。

正面にはレプリカの大砲が2基据えられています。近くで見ると迫力があります。

広場内には、ところどころになぎ倒されたような大木の残骸が。これは2023年5月にグアムを襲った巨大台風の影響。広場だけでなくグアムの街全体が壊滅的な被害を受けました。徐々に立ち直り観光客も戻っていますが、被害の爪あとがところどころに見られました。

スペイン広場に面して、お隣に建つのは聖母マリア大聖堂です。ステンドグラスが美しいこの大聖堂は、17世紀に設立された歴史ある教区で、現在でも多くの信者が訪れます。白い壁、聖母マリア像と時計塔が青い空に映えてキレイでした♪

スペイン広場から道を渡って向かいにあるのが、グアム博物館。このミュージアムでは、グアムで昔から続いている伝統的な風習やチャモロの音楽、スペイン統治時代からアメリカ統治時代の文化など、グアムの歴史と文化を知ることができます。
開館は火曜から金曜で、訪問は事前予約制です。
スペイン広場を挟んで、グアムミュージアムと反対側へ行ってみると、キノコの形の石柱が並ぶラッテストーン公園。

古代チャモロ人が作った、高床式の家屋を支える石の柱といわれています。1956年に、グアム南部の村で発見され、この公園に移設されました。2mほどの高さがあり、整然と並ぶ様子が何とも謎めいた雰囲気です。
公園内には、チャモロ文化の復興に尽力したサントス議員の銅像もあります。

また、ラッテストーンのすぐ隣には、第二次世界大戦時に使用されていた旧日本軍の防空壕跡が。外からしか見られませんが、くらい洞窟が奥に続いており、うっそうとした雰囲気が残っています。

ハガニア地区は、にぎやかなタモンと少し違った落ち着いた雰囲気がただようエリア。歴史探索をしながら、周辺のカフェやショップを巡るのもおすすめですよ♪

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隣には、社交場として利用されていた「チョコレートハウス」。スペイン総督の夫人が来客に熱いチョコレートドリンクをふるまったことから名づけられたといわれています。

正面にはレプリカの大砲が2基据えられています。近くで見ると迫力があります。

広場内には、ところどころになぎ倒されたような大木の残骸が。これは2023年5月にグアムを襲った巨大台風の影響。広場だけでなくグアムの街全体が壊滅的な被害を受けました。徐々に立ち直り観光客も戻っていますが、被害の爪あとがところどころに見られました。

スペイン広場に面して、お隣に建つのは聖母マリア大聖堂です。ステンドグラスが美しいこの大聖堂は、17世紀に設立された歴史ある教区で、現在でも多くの信者が訪れます。白い壁、聖母マリア像と時計塔が青い空に映えてキレイでした♪

スペイン広場から道を渡って向かいにあるのが、グアム博物館。このミュージアムでは、グアムで昔から続いている伝統的な風習やチャモロの音楽、スペイン統治時代からアメリカ統治時代の文化など、グアムの歴史と文化を知ることができます。
開館は火曜から金曜で、訪問は事前予約制です。
スペイン広場を挟んで、グアムミュージアムと反対側へ行ってみると、キノコの形の石柱が並ぶラッテストーン公園。

古代チャモロ人が作った、高床式の家屋を支える石の柱といわれています。1956年に、グアム南部の村で発見され、この公園に移設されました。2mほどの高さがあり、整然と並ぶ様子が何とも謎めいた雰囲気です。
公園内には、チャモロ文化の復興に尽力したサントス議員の銅像もあります。

また、ラッテストーンのすぐ隣には、第二次世界大戦時に使用されていた旧日本軍の防空壕跡が。外からしか見られませんが、くらい洞窟が奥に続いており、うっそうとした雰囲気が残っています。

ハガニア地区は、にぎやかなタモンと少し違った落ち着いた雰囲気がただようエリア。歴史探索をしながら、周辺のカフェやショップを巡るのもおすすめですよ♪

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