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- 【香港ディズニーランド】行かなきゃ損!食べなきゃ損!おすすめショップ&フードをご紹介します
-
エリア:
- アジア>香港>香港(ホンコン)
- テーマ:買物・土産 テーマパーク グルメ
- 投稿日:2019/05/17 15:03
- コメント(0)
せっかく香港のディズニーランドに来たんですもん。
日本にはないお土産やフードをチェックしたいですよね。
そこで、香港ディズニーランド・リゾートだからこそ行くべき、
ショップ&フードをご紹介します。
〜お土産選びで要チェック!おすすめショップ編〜
まずご紹介したいのが、2019年3月31日にオープンした
「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」横にあるパビリオンギフト。
新アトラクションでの興奮そのままに、お土産選びができちゃいます。
外からの入り口はこんな感じ。

魅力はなんといっても、「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」の
オリジナルグッズが約40種類も販売されているということ。
中には、香港ディズニーランド・リゾートでしか購入できないものもあるので見逃せません!
頭から爪先までアントマンに変身!

もちろん、その他マーベルグッズも豊富にそろっています。

続いて紹介するのは、イヤーハットに刺繍をしてもらえるセンター・ストリート・ブティック。
メインストリートUSAから、『眠れる森の美女』のお城を目指す道の右側にあります。

©Disney
お好きなイヤーハットを選んだら、刺繍したい文字とフォントを選べばOK。
お店の奥で作業しているのも見学できます。

また、耳の部分に手書きでアレンジをしてもらえるサービスもあるとのこと。

世界に1つだけのオリジナルのイヤーハットが作られるなんて、素敵ですね!
完成までに時間がかかる場合もあるので、開園と同時に注文するのがおすすめです。
今度はパークを出て、ディズニー・エクスプローラーズ・ロッジ内にある
トレーディングポストをご紹介。

なんと、世界中でもここでしか買えないレアなグッズがあるのです!
それがこちら!
\じゃーーーーーーーんっ/

ホテルののテーマにもなっている探検家姿のミッキー&ミニー!
もちろん、ドナルド&グーフィーもいます♪

可愛い過ぎる…!!
サファリコスチュームのぬいぐるみは、世界中でもここでしか買えない限定もの!
足の裏にディズニー・エクスプローラーズ・ロッジのマークがあるのがポイントです。
1つあたり、238香港ドル(約3,300円)なので全種類集めたくなりますね。
ぬいぐるみ以外にも、限定デザインのタンブラーや携帯ケース、シャツにバッグなど。
【限定】という言葉に、ついつい財布の紐が緩みます。

〜やっぱり外せない!おすすめフード編〜
せっかく香港まで来たんですもん。香港ディズニーランドならではのフードを楽しみたいですよね♪
定番ポップコーンもいいけれど、それ以外にもおすすめしたいメニューがたくさん◎
香港ディズニーランドだからこそ味わえる、とっておきフードをご紹介します。
まず紹介するのは、鷄蚕仔(ガイダンジャイ)。
今回はカリブニ・マーケットプレイスで購入しました。

甘~い香りに誘われて、早速注文すると目の前で焼いてくれます!
たこ焼き機より小さな穴があいた機械に生地を流し込み、両面から焼くと。。

ポコポコとした、不思議な形で焼きあがりました。
小さな卵のように見えることから、Egg Puff(エッグパフ)とも呼ばれているそう。

中にはクリームがたっぷり入っており、ミッキーの形にチョコも添えられています。
出来立てのワッフル部分をちぎりながら、クリームをたっぷりつけて頬張ると
程よい甘さで、とってもおいしい〜〜!!
見た目に反して甘さ控えめなので、パクパク食べられちゃいます♪
続いては、2019/3/31にオープンした「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」と同じ
トゥモローランド内にある「スターライナー・ダイナー」というレストランをご紹介。

(銀河系をイメージしているトゥモローランドは、夜に行くと本当に宇宙に来たかのよう!)
こちらでは新オープンのアトラクションを記念して、
アントマンとワスプをイメージしたメニューが味わえます。

©Disney ©2019 Marvel
ワスプバージョンはバンズの色が緑色です!

©Disney ©2019 Marvel
珍しい色をしていますが、普通のバンズと変わりなく美味しかったです^^
新オープンのアトラクションで大興奮した後は、こちらでお腹を満たしましょう!
【アトラクション体験レポートはこちら】
少し小腹が空いたときにおすすめしたいのがメインストリート・ベーカリー。
メインストリートUSAから『眠れる森の美女』のお城方面に向かう道の右側にあります。

中に入るとショーケースに並べられた、色とりどりのケーキやサンドイッチが!
さすが香港。もちろんエッグタルトも並べられています。

その中でも注目したいのが、こちらのカラフルなキャラクタードーナツ!

か、可愛すぎる!!
SNS映え抜群の見た目なので、ついつい写真を撮るのに夢中になってしまいます。
それぞれ好きなキャラクターのドーナツを購入し、みんなでシェアしてもいいですね♪
1つあたり42香港ドル(約600円)でした。
軽食を購入したら、飲み物も欲しくなりますよね。
もちろんこちらで販売もしてますが、隣の「マーケット・ハウス」での購入がおすすめ!

一見、普通のコーヒーショップのような見た目のこちら。
実は、スターバックスコーヒーなんです!

近づいてみると、おなじみのマークも。
パークの雰囲気に溶け込んでおり、最初は全く気が付きませんでした!
一番最初に目に入るのは、中心に並べられたボトルとタンブラー。
香港ディズニーランド限定のデザインになっているのが嬉しいですよね!

昨年(2018年)にオープンしたばかりとのこと。
ドリンクメニューは、ディズニーランド限定商品があるわけではなさそうですが
フードメニューが充実している印象でした。
先ほど紹介したメインストリート・ベーカリーとマーケット・ハウス(スターバックス)は、
隣りあわせになっており店内もつながっているので、ぜひセットで訪れてみてください★

※地図内11番と12番です。
香港ディズニーランドに来たからには、
日本では味わえないショッピング&フードを楽しまなくちゃ!
ぜひ、スーツケースとお腹に余裕をもって来てくださいね◎
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)
日本にはないお土産やフードをチェックしたいですよね。
そこで、香港ディズニーランド・リゾートだからこそ行くべき、
ショップ&フードをご紹介します。
〜お土産選びで要チェック!おすすめショップ編〜
まずご紹介したいのが、2019年3月31日にオープンした
「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」横にあるパビリオンギフト。
新アトラクションでの興奮そのままに、お土産選びができちゃいます。
外からの入り口はこんな感じ。

魅力はなんといっても、「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」の
オリジナルグッズが約40種類も販売されているということ。
中には、香港ディズニーランド・リゾートでしか購入できないものもあるので見逃せません!
頭から爪先までアントマンに変身!

もちろん、その他マーベルグッズも豊富にそろっています。

続いて紹介するのは、イヤーハットに刺繍をしてもらえるセンター・ストリート・ブティック。
メインストリートUSAから、『眠れる森の美女』のお城を目指す道の右側にあります。

©Disney
お好きなイヤーハットを選んだら、刺繍したい文字とフォントを選べばOK。
お店の奥で作業しているのも見学できます。

また、耳の部分に手書きでアレンジをしてもらえるサービスもあるとのこと。

世界に1つだけのオリジナルのイヤーハットが作られるなんて、素敵ですね!
完成までに時間がかかる場合もあるので、開園と同時に注文するのがおすすめです。
今度はパークを出て、ディズニー・エクスプローラーズ・ロッジ内にある
トレーディングポストをご紹介。

なんと、世界中でもここでしか買えないレアなグッズがあるのです!
それがこちら!
\じゃーーーーーーーんっ/

ホテルののテーマにもなっている探検家姿のミッキー&ミニー!
もちろん、ドナルド&グーフィーもいます♪

可愛い過ぎる…!!
サファリコスチュームのぬいぐるみは、世界中でもここでしか買えない限定もの!
足の裏にディズニー・エクスプローラーズ・ロッジのマークがあるのがポイントです。
1つあたり、238香港ドル(約3,300円)なので全種類集めたくなりますね。
ぬいぐるみ以外にも、限定デザインのタンブラーや携帯ケース、シャツにバッグなど。
【限定】という言葉に、ついつい財布の紐が緩みます。

〜やっぱり外せない!おすすめフード編〜
せっかく香港まで来たんですもん。香港ディズニーランドならではのフードを楽しみたいですよね♪
定番ポップコーンもいいけれど、それ以外にもおすすめしたいメニューがたくさん◎
香港ディズニーランドだからこそ味わえる、とっておきフードをご紹介します。
まず紹介するのは、鷄蚕仔(ガイダンジャイ)。
今回はカリブニ・マーケットプレイスで購入しました。

甘~い香りに誘われて、早速注文すると目の前で焼いてくれます!
たこ焼き機より小さな穴があいた機械に生地を流し込み、両面から焼くと。。

ポコポコとした、不思議な形で焼きあがりました。
小さな卵のように見えることから、Egg Puff(エッグパフ)とも呼ばれているそう。

中にはクリームがたっぷり入っており、ミッキーの形にチョコも添えられています。
出来立てのワッフル部分をちぎりながら、クリームをたっぷりつけて頬張ると
程よい甘さで、とってもおいしい〜〜!!
見た目に反して甘さ控えめなので、パクパク食べられちゃいます♪
続いては、2019/3/31にオープンした「アントマン& ワスプ:ナノ・バトル!」と同じ
トゥモローランド内にある「スターライナー・ダイナー」というレストランをご紹介。

(銀河系をイメージしているトゥモローランドは、夜に行くと本当に宇宙に来たかのよう!)
こちらでは新オープンのアトラクションを記念して、
アントマンとワスプをイメージしたメニューが味わえます。

©Disney ©2019 Marvel
ワスプバージョンはバンズの色が緑色です!

©Disney ©2019 Marvel
珍しい色をしていますが、普通のバンズと変わりなく美味しかったです^^
新オープンのアトラクションで大興奮した後は、こちらでお腹を満たしましょう!
【アトラクション体験レポートはこちら】
少し小腹が空いたときにおすすめしたいのがメインストリート・ベーカリー。
メインストリートUSAから『眠れる森の美女』のお城方面に向かう道の右側にあります。

中に入るとショーケースに並べられた、色とりどりのケーキやサンドイッチが!
さすが香港。もちろんエッグタルトも並べられています。

その中でも注目したいのが、こちらのカラフルなキャラクタードーナツ!

か、可愛すぎる!!
SNS映え抜群の見た目なので、ついつい写真を撮るのに夢中になってしまいます。
それぞれ好きなキャラクターのドーナツを購入し、みんなでシェアしてもいいですね♪
1つあたり42香港ドル(約600円)でした。
軽食を購入したら、飲み物も欲しくなりますよね。
もちろんこちらで販売もしてますが、隣の「マーケット・ハウス」での購入がおすすめ!

一見、普通のコーヒーショップのような見た目のこちら。
実は、スターバックスコーヒーなんです!

近づいてみると、おなじみのマークも。
パークの雰囲気に溶け込んでおり、最初は全く気が付きませんでした!
一番最初に目に入るのは、中心に並べられたボトルとタンブラー。
香港ディズニーランド限定のデザインになっているのが嬉しいですよね!

昨年(2018年)にオープンしたばかりとのこと。
ドリンクメニューは、ディズニーランド限定商品があるわけではなさそうですが
フードメニューが充実している印象でした。
先ほど紹介したメインストリート・ベーカリーとマーケット・ハウス(スターバックス)は、
隣りあわせになっており店内もつながっているので、ぜひセットで訪れてみてください★

※地図内11番と12番です。
香港ディズニーランドに来たからには、
日本では味わえないショッピング&フードを楽しまなくちゃ!
ぜひ、スーツケースとお腹に余裕をもって来てくださいね◎
▼香港ディズニーランド・リゾートの特集はこちらから▼

なお、内容については取材時のもので、
変更になる可能性がございます(2019年4月現在)

- 【東京・六本木】ショーレストラン六本木香和のご紹介
-
エリア:
- 関東>東京>赤坂・六本木
- テーマ:鑑賞・観戦 グルメ
- 投稿日:2019/05/14 11:35
- コメント(0)
今回は日本の和を再現した絢爛豪華なショータイムを間近で鑑賞しながら
食事も楽しめるショーレストラン「六本木香和‐KAGUWA-」を紹介いたします!

セリフがほとんどなく、本格的なダンスショーや殺陣、
煌びやかな衣装も見て楽しめるので老若男女、
小さなお子様や外国人の方にも是非是非おススメの場所!!
非日常空間が楽しめます◎
場所は東京・六本木。
六本木駅から徒歩3分程の場所にあります。
店内に入ると…

とても華やかな「和」の雰囲気が広がっていました。
出演される演者さんのパネルも飾られており、美男美女ばかり!!
日によって出演される方は変わるそうです。

写真スポットもありました♪
客席はこのような感じです。


後ろの席も段差があり少し高くなっていたので、どこからでも見やすいと思います。
一番前の席だと舞台が目の前に!大迫力ですね♪
ショーは1日2回公演で(※金曜日の深夜のみ、もう1公演有り)、
1公演目は和洋折衷取り揃えたブッフェ料理と飲み放題付き、
2公演目以降は簡単なおつまみと飲み放題付き、
お食事もアラカルトで注文可能との事!
今回はブッフェも楽しみな1部に参加させていただきました!
1部は18:00より入店でき、ショーは19:30からとなりますが、ショーが始まると料理を取りに行く事が出来なくなるので公演前に食事をしておきます。
最大で90分ほどのお食事時間があるのでゆっくりと美味しい料理とドリンクを楽しむことが可能ですよー!



サラダバーやパスタ、ローストビーフなどいろいろな種類があり、
デザートまでありました♪
この時間に出演する演者さんが名刺を持って挨拶しにきてくださりました。
演者さんと直接お話しできるのもおすすめポイントです◎

お腹いっぱい食べて満足したところでショーが開始!

オープニングの1曲目のみ撮影OKだそうです!!
45分公演となっており、休みなし。
次から次へと楽しめます!

客席まで降りてきてくれ、間近で見ることができる曲も!
小物を使った舞や↓

忍者の本格的な殺陣↓

ショーの途中では観客を巻き込んでの「たたいてかぶってじゃんけんぽん」も!!

とても盛り上がりました♪
楽しく手拍子などをして参加できる曲や、
演者さんの表現力が凄くて思わず息を呑んでしまう曲など、
いろいろなジャンルのショーを鑑賞できました♪
後ろのLEDパネルとも連動しており大迫力!!
曲中にセリフはありませんでしたが、演者さんたちの動きや表情などで
曲ごとのストーリーも想像することができとても楽しめました!
客席と舞台が近いので、演者さんたちの表情もよく見ることができるのが
六本木香和ならではの醍醐味ですね!
演者さんの早着替えに驚きながら、あっという間の45分間でした〜!!



ショーの最後に出演された方の紹介がありました!
この時にお心づけを渡すことができるので、
ご希望の方は事前に専用のチップを購入しておきます。
(現金でのお心づけは渡せません)
手渡しすることができたので、お気に入りの演者さんを見つけたらこの時に是非!
また、記念日等に来店した場合は舞台に上げてくれ
演者さん全員と撮影できるサービスも行っているそうです!
ショー終了後も、演者さんたちが客席にきてくれたので
一緒に座ってお話しすることができました。
快く写真にも応じてくれたので、この機会に是非♪
ショー終了後、お話ししてくださった桜舞さん

綺麗〜〜!とても顔が小さくてびっくりしました!
二部の完全入替制なので、時間になったら退出します。
飲み会や、東京観光、外国人の方にも…
(英語メニューやパンフレットもあり、英語が話せるスタッフさんもいます)
食事もショーも大満足♪
様々なシーンで利用できますので、ぜひ足を運んでみてください!!
【基本情報】

六本木香和‐KAGUWA-
https://roppongikaguwa.com/(ご予約はこちらから)
〒106-0032
東京都港区六本木3-8-15 六本木日拓ビル2F
TEL:03-6434-5455
「六本木駅」都営大江戸線/東京メトロ日比谷線
五番出口より徒歩3分
食事も楽しめるショーレストラン「六本木香和‐KAGUWA-」を紹介いたします!

セリフがほとんどなく、本格的なダンスショーや殺陣、
煌びやかな衣装も見て楽しめるので老若男女、
小さなお子様や外国人の方にも是非是非おススメの場所!!
非日常空間が楽しめます◎
場所は東京・六本木。
六本木駅から徒歩3分程の場所にあります。
店内に入ると…

とても華やかな「和」の雰囲気が広がっていました。
出演される演者さんのパネルも飾られており、美男美女ばかり!!
日によって出演される方は変わるそうです。

写真スポットもありました♪
客席はこのような感じです。


後ろの席も段差があり少し高くなっていたので、どこからでも見やすいと思います。
一番前の席だと舞台が目の前に!大迫力ですね♪
ショーは1日2回公演で(※金曜日の深夜のみ、もう1公演有り)、
1公演目は和洋折衷取り揃えたブッフェ料理と飲み放題付き、
2公演目以降は簡単なおつまみと飲み放題付き、
お食事もアラカルトで注文可能との事!
今回はブッフェも楽しみな1部に参加させていただきました!
1部は18:00より入店でき、ショーは19:30からとなりますが、ショーが始まると料理を取りに行く事が出来なくなるので公演前に食事をしておきます。
最大で90分ほどのお食事時間があるのでゆっくりと美味しい料理とドリンクを楽しむことが可能ですよー!



サラダバーやパスタ、ローストビーフなどいろいろな種類があり、
デザートまでありました♪
この時間に出演する演者さんが名刺を持って挨拶しにきてくださりました。
演者さんと直接お話しできるのもおすすめポイントです◎

お腹いっぱい食べて満足したところでショーが開始!

オープニングの1曲目のみ撮影OKだそうです!!
45分公演となっており、休みなし。
次から次へと楽しめます!

客席まで降りてきてくれ、間近で見ることができる曲も!
小物を使った舞や↓

忍者の本格的な殺陣↓

ショーの途中では観客を巻き込んでの「たたいてかぶってじゃんけんぽん」も!!

とても盛り上がりました♪
楽しく手拍子などをして参加できる曲や、
演者さんの表現力が凄くて思わず息を呑んでしまう曲など、
いろいろなジャンルのショーを鑑賞できました♪
後ろのLEDパネルとも連動しており大迫力!!
曲中にセリフはありませんでしたが、演者さんたちの動きや表情などで
曲ごとのストーリーも想像することができとても楽しめました!
客席と舞台が近いので、演者さんたちの表情もよく見ることができるのが
六本木香和ならではの醍醐味ですね!
演者さんの早着替えに驚きながら、あっという間の45分間でした〜!!



ショーの最後に出演された方の紹介がありました!
この時にお心づけを渡すことができるので、
ご希望の方は事前に専用のチップを購入しておきます。
(現金でのお心づけは渡せません)
手渡しすることができたので、お気に入りの演者さんを見つけたらこの時に是非!
また、記念日等に来店した場合は舞台に上げてくれ
演者さん全員と撮影できるサービスも行っているそうです!
ショー終了後も、演者さんたちが客席にきてくれたので
一緒に座ってお話しすることができました。
快く写真にも応じてくれたので、この機会に是非♪
ショー終了後、お話ししてくださった桜舞さん

綺麗〜〜!とても顔が小さくてびっくりしました!
二部の完全入替制なので、時間になったら退出します。
飲み会や、東京観光、外国人の方にも…
(英語メニューやパンフレットもあり、英語が話せるスタッフさんもいます)
食事もショーも大満足♪
様々なシーンで利用できますので、ぜひ足を運んでみてください!!
【基本情報】

六本木香和‐KAGUWA-
https://roppongikaguwa.com/(ご予約はこちらから)
〒106-0032
東京都港区六本木3-8-15 六本木日拓ビル2F
TEL:03-6434-5455
「六本木駅」都営大江戸線/東京メトロ日比谷線
五番出口より徒歩3分
- タグ:
- 香和 六本木

- 【東京・神田明神】2019年3月オープン!ショーレストランのご紹介
-
エリア:
- 関東>東京>上野・錦糸町
- 関東>東京>秋葉原・御茶ノ水
- テーマ:鑑賞・観戦 グルメ
- 投稿日:2019/04/04 17:15
- コメント(0)

2019年3月13日、神田明神にショーレストランが誕生しました!
商売繁盛や縁結びのご利益があり某アイドルの成人式でも有名な神田明神に、なんと和食を食べながらショーを楽しめる施設がオープンしたということで、早速トラベルコスタッフも体験してきました!

<神田明神文化交流館>
神田明神は2029年で創建1300年!
それに先立ち、記念事業の一環で神田明神境内に「神田明神文化交流館」が建設され、地下1階のホールを利用したショーレストランがオープンしました。
ショーは1日2回公演で、スケジュールは下記の通り。仕事帰りにも寄れそうですね!
【1部】18:30開場 19:30開演〜20:50終了
【2部】 21:15開場 22:00開演〜23:30終了
・SHOWチャージ:
※4/22以降、ショーの開催時間が変更になります。
詳しくは公式サイトよりお問い合わせください。
https://theshow.jp/
ショーの内容は1部、2部で同じです。
予約しておくのがおすすめですが、当日も空きがあれば入れるそうです!
今回は1部のショーにお邪魔しました。神田明神に到着すると、満開の桜が出迎えてくれました!



<桜越しの神田明神文化交流館>
境内に入り、左を見ると交流館があります。
中に入ると1階にはお土産や神社限定ガチャなどがありましたが、その脇を通り抜け早速地下1階に進む階段へ。

<階段の垂れ幕>
階段の踊り場にも大きな垂れ幕が!気分が高揚しますね〜♪

<ロビーのパネル>
ロビーに到着すると演者さんの紹介パネルがありました。
始まる前にお気に入りの演者さんを見つけることもできちゃうかもしれませんね!

会場内に入ると独特な席配置に一瞬びっくりしました!
奥に見える舞台の前にはぽっかり空間が。。
その秘密はショーを見てバッチリ分かりましたので、後ほどお伝えします!
今回トラベルコスタッフは空間側のテーブルに案内されました。
席は指定されているので、当日までどこに案内されるかはお楽しみに。

席にはあらすじが書いてあるリーフレットも置いてあるので予習もバッチリできますね。
神田明神を舞台に、寺子屋に通う子供たちがタイムスリップを経て歴史探訪をしながら自分の夢を描いていく物語のようです!
ショーが始まるまでの1時間はお食事を楽しめます!
メニューはこちら!全て消費税・サービス料込です。

枝豆、山盛りポテトなど700円〜

お得な盛り合わせセット1,300円、お造り1,800円、お鍋やしゃぶしゃぶは4,000円(2人前)

ビールやチューハイ900円〜、ソフトドリンク600円〜
今回は飲み物とお造りをいただきました。

お造りはどのネタも大ぶりで食べ応え十分でした!新鮮でお酒も進みそうです。


その他にも鍋料理を始め、おいしそうな料理がそろっています!
料理のラストオーダーはショー開始の10分前ですが、飲み物はショー開演後も注文できますよ!
お得なセットプランもあります!
さあ、19:30になりいよいよショーの開演!
普段は撮影禁止ですが、今回は特別にショーの様子を撮影させてもらいました!


ショーは大きく分けて3部構成。
迫力のアクションシーンから始まり、寺子屋での笑劇を挟んで最後にも圧巻のアクションシーン!

先ほどご紹介したぽっかり空いた空間はそう、あの場所でアクションシーンが繰り広げられるんです!
風を感じるほどの距離で見るアクションシーンは大迫力です!
今回案内された内側の席からは遮るものが何もないので、この席を案内されたらラッキーです♪
途中の寺子屋での演劇シーンでもテンポよく笑いのポイントがやってくるので、どんどんショーの世界に引き込まれていき、あっという間に1時間のショーが終わった感覚でした。
演劇シーンは字幕などは出ないのですが、アクションシーンは外国の方にも楽しめると思います!


ショーの余韻に浸るのもつかの間、演者さん1人1人が各テーブルを廻ってきてくれました!
ショーの感想を伝えられたり、一緒に写真を撮ることができるのは嬉しいですね!
二部の完全入替制なので、時間になったら退出をします。夜桜を拝みながら神田明神を後にしました〜。
神田明神にできた新スポット!
お参りのついでに、東京観光に、会社の飲み会に、、、
様々なシーンで利用できると思いますので、ぜひこの機会に足を運んでみてください♪
またショーの内容は半年を目途に変わっていくそうなので何度行っても楽しめそうですね!

【基本情報】
座SHOW 座笑
https://theshow.jp/(ご予約はこちらから)
〒101-0021
東京都千代田区外神田2丁目16-2
神田明神文化交流館 EDOCCO 地下一階
TEL : 03-6811-6582
<JR>
中央線・総武線 御茶ノ水駅(聖橋口)より徒歩5分
京浜東北線・山手線 秋葉原口(電気街口)より徒歩7分
<METRO>
東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅(1番口)より徒歩5分
東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅(B1出入口)より徒歩5分
東京メトロ銀座線 末広町駅 より徒歩5分
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅 より徒歩7分
<車>
境内の駐車場の利用は禁止されています。
近隣の有料駐車場をご利用ください。

- 【タイ国際航空】ファーストクラス、ビジネスクラスの機内食レポート
-
エリア:
- アジア>タイ>バンコク
- テーマ:鉄道・乗り物 グルメ その他
- 投稿日:2019/03/27 16:34
- コメント(0)
日本を代表するホテルオークラ東京の「山里」とタイ国際航空がコラボレーションし、
4/1からファーストクラス、ビジネスクラスの機内食で「山里」監修の本格的な和食が
提供されるということで、機内食発表会に参加しに、ホテルオークラ東京に行ってきました♪

まずは、タイ国際航空さんのお話しから、
機内食に力を入れる重要性やこれからのサービスについて、
そして「山里」の澤内 和食調理総料理長から本格的な和食の機内食の開発の
お話しを聞き、質疑応答の時間がありました。

ホテルオークラ プレステージバンコクの「山里」もタイのミシュランガイドで
ミシュランプレートと星を受賞しているとか!
日本人だけなく、外国人にも人気の和食「山里」が食べられるのは、4/1〜6/30
日本発バンコク行きののファーストクラスとビジネスクラス(新千歳線と深夜便は対象外)。

調理方法は昔の技法、素材を生かして味を変えずに、総料理長の工夫により
実現されました!
お店の味をそのまま機内食にするのは、調理後一度冷まして、
食感や香りを変わらずに提供するのが難しいのだとか。
どんなお料理なんだろーとワクワクしていると、
スタッフがボックスで隠した機内食が運ばれてきました。
そして、タイ国際航空のクルーが機内食をお披露目...
お二人とも本当にスタイル抜群で美人さん♪

バシャバシャとカメラのシャッターとともにBOXをオープン!

こちらがロイヤルファーストクラスの機内食↑

そして、こちらがロイヤルシルククラス(ビジネスクラス)の機内食↑
盛り付けが素晴らしく、とても美味しそう!
機内の食事が毎回楽しみな私にとって、本格的な和食を堪能できるのは、
とても魅力的です!
(機内食の和食というと牛丼や冷たいお蕎麦、硬い海苔巻きのお寿司しか
食べたことがない...)

そして、そして...
なんやら美味しそうな匂いがただよってきました〜
なんとプレスの後ろ側には試食会の用意がされてました!

伝統あるホテルオークラ東京の「山里」レストランの和食を試食させていただきました。

老舗の味は優しく味わい深く、そして見た目も美しく、とても美味しかったです!
タイに行かれる予定があれば、タイ国際航空で伝統の味「山里」をお楽しみください♪
4/1からファーストクラス、ビジネスクラスの機内食で「山里」監修の本格的な和食が
提供されるということで、機内食発表会に参加しに、ホテルオークラ東京に行ってきました♪

まずは、タイ国際航空さんのお話しから、
機内食に力を入れる重要性やこれからのサービスについて、
そして「山里」の澤内 和食調理総料理長から本格的な和食の機内食の開発の
お話しを聞き、質疑応答の時間がありました。

ホテルオークラ プレステージバンコクの「山里」もタイのミシュランガイドで
ミシュランプレートと星を受賞しているとか!
日本人だけなく、外国人にも人気の和食「山里」が食べられるのは、4/1〜6/30
日本発バンコク行きののファーストクラスとビジネスクラス(新千歳線と深夜便は対象外)。

調理方法は昔の技法、素材を生かして味を変えずに、総料理長の工夫により
実現されました!
お店の味をそのまま機内食にするのは、調理後一度冷まして、
食感や香りを変わらずに提供するのが難しいのだとか。
どんなお料理なんだろーとワクワクしていると、
スタッフがボックスで隠した機内食が運ばれてきました。
そして、タイ国際航空のクルーが機内食をお披露目...
お二人とも本当にスタイル抜群で美人さん♪

バシャバシャとカメラのシャッターとともにBOXをオープン!

こちらがロイヤルファーストクラスの機内食↑

そして、こちらがロイヤルシルククラス(ビジネスクラス)の機内食↑
盛り付けが素晴らしく、とても美味しそう!
機内の食事が毎回楽しみな私にとって、本格的な和食を堪能できるのは、
とても魅力的です!
(機内食の和食というと牛丼や冷たいお蕎麦、硬い海苔巻きのお寿司しか
食べたことがない...)

そして、そして...
なんやら美味しそうな匂いがただよってきました〜
なんとプレスの後ろ側には試食会の用意がされてました!

伝統あるホテルオークラ東京の「山里」レストランの和食を試食させていただきました。

老舗の味は優しく味わい深く、そして見た目も美しく、とても美味しかったです!
タイに行かれる予定があれば、タイ国際航空で伝統の味「山里」をお楽しみください♪

- 【三峡クルーズ乗船記】本場重慶の火鍋のお味は? そして三峡博物館へ
-
エリア:
- アジア>中国>重慶(ジュウケイ)
- テーマ:テーマパーク グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2019/01/31 16:13
- コメント(0)
重慶統景温泉を出発した一行が次に向かったのは、「重慶両江国際影視城(重庆兩江國際影視城)」。
京都にある「東映太秦映画村」のような、昔の街並みを再現したテーマパークです。

まずは歓迎の舞と、軍隊パレードがお出迎え! 最後に手を振って現れたのは、もしかして…?(笑)


敷地内にあるお店は全部が全部セットではなく、ちゃんと営業中のところもちらほら。
普通に街中で手に入りそうなキーホルダーやぬいぐるみのほか、バラマキ土産にできそうな豆菓子やジャーキーなどがまず目につきます。





トラベルコスタッフは、店頭に並ぶこのオレンジ色の物体に釘付け。

なんとこれは、重慶ならではの火鍋の素! 唐辛子や花椒などのスパイスを牛脂と一緒に煮て、また固めて切り分けたもののよう。
ペースト状になっている火鍋の素は見たことありますが、これは初めて。
現地の方に調理方法を伺ったところ、適量を火にかけてスープで溶かし、火鍋のベーススープとして食べるのだそう。
入れすぎると、重慶の人でも火を噴くとか…(笑)
いつか使う機会があれば試してみたいです♪
さてさて、そんなことを考えていたら、お昼はタイミングよく火鍋となりました。
この映画城内にあるレストラン「燚都火鍋」です。入口では龍がお出迎え!

スープは辛いもの(赤)と辛くないもの(白)の2種類が用意されていましたが、よく見かける半々に分かれたお鍋ではなく、白いスープ部分が小さいです。

お隣に座った方は辛いものが苦手とのことで、ソフトドリンク(このときはコーラやサイダー)を一人ゴクゴクと飲み干していらっしゃいました(汗)
つけだれは、調味料が並ぶ「たれ作成コーナー」で自ら調合。
塩や砂糖、粉末鶏ガラスープ、醤油に薬味のネギやパクチー、ニンニクをお好みで入れましょう。

そして最後に欠かせないのが、なんとごま油。
辛味の移った油をまとった具材を、さらにごま油が入ったたれで食べるという、「油をもって油を制す」スパルタ式油教育です!
しかしこれがまたおいしいんです…。今日ばかりは油によるカロリーは気にしちゃいけないのかもしれません。
あ、そうだ、「辛いものはカロリーを消費するから、むしろマイナスカロリーだ」って、ある芸人さんも言ってましたよね♪
着席したら、さっそく具材を投入していきましょう。
おや? 牛・豚の薄切りやエビ入りつみれ、野菜類に交じり、見慣れない灰色の物体が。

こちらは牛のセンマイ。定番の具だそうですが、1切れが大きい!
ガイドさんの「私は長くても10秒くらい引き上げます。硬くなっちゃうので」の言葉に従って、いい大人がこぞって「いーち、にーい…」と数える姿もかなりシュールです。
その他にも鴨の腸、モミジ(鶏の足先部分)といった珍しい部位もあり、トラベルコスタッフは特に鴨の腸にハマってしまいました。コリコリしていて、中華食材のクラゲみたいでおいしかったです♪
(手前左がモミジ、右奥のピンク色のものが鴨の腸です)

日本ではまず見かけることのない稀少部位も多く、ついついおかわりしてしまいました。
すっかりお腹がふくれたあとは、「重慶中国三峡博物館(重庆中国三峡博物馆)」に移動します。

重慶人民広場にあり、ガラス張りの外観や吹き抜け回廊式の内観が目を惹きます。

入場は無料! ガイドもお願いできるようで、対応言語とともにガイドさんの写真がずらり。

三峡についての展示のほか、重慶の歴史や抗日闘争に関する資料が展示されています。
常設展示以外にも、企画展も催されているようでした。



この後の乗船時間の関係で、ツアー一行は駆け足での見学になってしまったのですが、中国語が読み解けなくてもその歴史はひしひしと伝わってくる造形物が並んでいて、見応えがありました。
小さいながらもミュージアムショップなども併設されているので、ちょっとした記念のお土産を探してみるのもいいかもしれません。

さて、次回はいよいよクルーズ船に乗船です!
京都にある「東映太秦映画村」のような、昔の街並みを再現したテーマパークです。

まずは歓迎の舞と、軍隊パレードがお出迎え! 最後に手を振って現れたのは、もしかして…?(笑)


敷地内にあるお店は全部が全部セットではなく、ちゃんと営業中のところもちらほら。
普通に街中で手に入りそうなキーホルダーやぬいぐるみのほか、バラマキ土産にできそうな豆菓子やジャーキーなどがまず目につきます。





トラベルコスタッフは、店頭に並ぶこのオレンジ色の物体に釘付け。

なんとこれは、重慶ならではの火鍋の素! 唐辛子や花椒などのスパイスを牛脂と一緒に煮て、また固めて切り分けたもののよう。
ペースト状になっている火鍋の素は見たことありますが、これは初めて。
現地の方に調理方法を伺ったところ、適量を火にかけてスープで溶かし、火鍋のベーススープとして食べるのだそう。
入れすぎると、重慶の人でも火を噴くとか…(笑)
いつか使う機会があれば試してみたいです♪
さてさて、そんなことを考えていたら、お昼はタイミングよく火鍋となりました。
この映画城内にあるレストラン「燚都火鍋」です。入口では龍がお出迎え!

スープは辛いもの(赤)と辛くないもの(白)の2種類が用意されていましたが、よく見かける半々に分かれたお鍋ではなく、白いスープ部分が小さいです。

お隣に座った方は辛いものが苦手とのことで、ソフトドリンク(このときはコーラやサイダー)を一人ゴクゴクと飲み干していらっしゃいました(汗)
つけだれは、調味料が並ぶ「たれ作成コーナー」で自ら調合。
塩や砂糖、粉末鶏ガラスープ、醤油に薬味のネギやパクチー、ニンニクをお好みで入れましょう。

そして最後に欠かせないのが、なんとごま油。
辛味の移った油をまとった具材を、さらにごま油が入ったたれで食べるという、「油をもって油を制す」スパルタ式油教育です!
しかしこれがまたおいしいんです…。今日ばかりは油によるカロリーは気にしちゃいけないのかもしれません。
あ、そうだ、「辛いものはカロリーを消費するから、むしろマイナスカロリーだ」って、ある芸人さんも言ってましたよね♪
着席したら、さっそく具材を投入していきましょう。
おや? 牛・豚の薄切りやエビ入りつみれ、野菜類に交じり、見慣れない灰色の物体が。

こちらは牛のセンマイ。定番の具だそうですが、1切れが大きい!
ガイドさんの「私は長くても10秒くらい引き上げます。硬くなっちゃうので」の言葉に従って、いい大人がこぞって「いーち、にーい…」と数える姿もかなりシュールです。
その他にも鴨の腸、モミジ(鶏の足先部分)といった珍しい部位もあり、トラベルコスタッフは特に鴨の腸にハマってしまいました。コリコリしていて、中華食材のクラゲみたいでおいしかったです♪
(手前左がモミジ、右奥のピンク色のものが鴨の腸です)

日本ではまず見かけることのない稀少部位も多く、ついついおかわりしてしまいました。
すっかりお腹がふくれたあとは、「重慶中国三峡博物館(重庆中国三峡博物馆)」に移動します。

重慶人民広場にあり、ガラス張りの外観や吹き抜け回廊式の内観が目を惹きます。

入場は無料! ガイドもお願いできるようで、対応言語とともにガイドさんの写真がずらり。

三峡についての展示のほか、重慶の歴史や抗日闘争に関する資料が展示されています。
常設展示以外にも、企画展も催されているようでした。



この後の乗船時間の関係で、ツアー一行は駆け足での見学になってしまったのですが、中国語が読み解けなくてもその歴史はひしひしと伝わってくる造形物が並んでいて、見応えがありました。
小さいながらもミュージアムショップなども併設されているので、ちょっとした記念のお土産を探してみるのもいいかもしれません。

さて、次回はいよいよクルーズ船に乗船です!
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