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- ”歴史&スイーツ” 滋賀 草津・栗東の旅
-
エリア:
- 近畿>滋賀
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/27 09:28
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
滋賀県のびわ湖の南に位置する、
野洲市・守山市・草津市・栗東市を訪れる、
湖南4市のモニターツアーのレポート(その2)です(^▽^)。
まずは、草津市にある「史跡草津宿本陣」です♪♪
草津宿は東海道五十三次のうち、江戸から52番目にある宿場町です。

草津宿は中山道と東海道の分岐点で、草津宿本陣のすぐ近くに、
分かれ目を示す道標が立っています。

本陣とは宿泊所のことで、江戸時代に大名や旗本、幕府役人などが使用しました。

入口には、たくさんの大きな札が並べてあります。

これは、関札(宿札)と呼ばれる宿泊者名簿のようなもの。
当時は、泊まる人が準備し持ち込んだとか。
関札の下には何種類かの文字が書かれています。

「泊(とまり)」とは食事付の宿泊、「休(やすみ)」とは昼休み、
「宿(やど)」とは食事無の宿泊(宿泊者の自炊)のことです。
本陣の中に入ると、たくさんの部屋や中庭が。


かまどやお風呂場も雰囲気があり、当時が偲ばれますね。


■史跡草津宿本陣
http://www.kusatsujuku.jp/
続いて、本陣近くにある「ベーカリーカフェ脇本陣」でランチ(^u^)♪♪

このお店の特徴は天然酵母の焼きたてパン!


パンがたくさん売っています
いただいたのは、“近江牛ビーフシチューランチ”。

グランビアソースで煮込んだ近江牛は、とってもやわらかい!
パンプディングもふわとろで美味しい。

さすがお店自慢のパンを使ったデザートです。
パンが食べ放題なのもうれしいですね(^▽^)。
■ベーカリーカフェ脇本陣
http://www.wakatake.info/wakihonjin/index.html
♪♪♪
ランチのあとは、栗東市(りっとうし)にある「琵琶湖ワイナリー」へ♪♪

広いぶどう畑では有機農法で丁寧にぶどうが栽培されています。

ワイナリーを運営されている太田酒造の方にワイナリーを案内していいただきました。


ワインショップに入るとワインがズラリ。


浅柄野(あさがらの)ブランドは琵琶湖ワイナリーのぶどう100%でつくられたワイン
何種類か試飲させていただきましたが、
浅柄野ワインはしっかりしていてとっても美味しい(^u^)♪♪
■琵琶湖ワイナリー
http://www.ohta-shuzou.co.jp/tushin/winery.html
湖南4市モニターツアーの最後は、
栗東市の「カフェ&キッチンオーク」へ♪♪

“手軽に叶うバランス食”をコンセプトにしたレストランです。
色々な食材を少しずつ多品種使った「一汁三菜」の日替わりのほか、
ドリアやオムライス、チーズフォンデュまで様々なメニューがあります。

インテリアもステキです
今回はモニターツアー向けにたくさんのスイーツを用意していただきました。

米粉を使った緑茶シフォンケーキや、ココアシフォンロールいちごクリーム入りなど
どれも甘すぎず、いくつでも食べれます(^u^)。

卵を使わないヘルシースコーンはブリーベリーとゆずのジャムで
■カフェ&キッチンオーク
http://cafe-oak.com/
歴史をいっぱい感じて、グルメ&スイーツをたっぷり味わった、
盛りだくさんの湖南4市モニターツアーでした。
ゆっくりするなら、ぜひ1泊して巡りたいですね(^▽^)。
■野洲の観光
http://homepage3.nifty.com/ohmifuji/
■守山の観光
http://www.moriyamayamamori.jp/
■草津の観光
http://www.kanko-kusatsu.com/
■栗東の観光
http://www.ritto-kanko.com/
■湖南4市モニターツアー“野洲・守山の旅”はこちら
http://www.tour.ne.jp/blog/travelko/78715/
滋賀県のびわ湖の南に位置する、
野洲市・守山市・草津市・栗東市を訪れる、
湖南4市のモニターツアーのレポート(その2)です(^▽^)。
まずは、草津市にある「史跡草津宿本陣」です♪♪
草津宿は東海道五十三次のうち、江戸から52番目にある宿場町です。

草津宿は中山道と東海道の分岐点で、草津宿本陣のすぐ近くに、
分かれ目を示す道標が立っています。

本陣とは宿泊所のことで、江戸時代に大名や旗本、幕府役人などが使用しました。

入口には、たくさんの大きな札が並べてあります。

これは、関札(宿札)と呼ばれる宿泊者名簿のようなもの。
当時は、泊まる人が準備し持ち込んだとか。
関札の下には何種類かの文字が書かれています。

「泊(とまり)」とは食事付の宿泊、「休(やすみ)」とは昼休み、
「宿(やど)」とは食事無の宿泊(宿泊者の自炊)のことです。
本陣の中に入ると、たくさんの部屋や中庭が。


かまどやお風呂場も雰囲気があり、当時が偲ばれますね。


■史跡草津宿本陣
http://www.kusatsujuku.jp/
続いて、本陣近くにある「ベーカリーカフェ脇本陣」でランチ(^u^)♪♪

このお店の特徴は天然酵母の焼きたてパン!


パンがたくさん売っています
いただいたのは、“近江牛ビーフシチューランチ”。

グランビアソースで煮込んだ近江牛は、とってもやわらかい!
パンプディングもふわとろで美味しい。

さすがお店自慢のパンを使ったデザートです。
パンが食べ放題なのもうれしいですね(^▽^)。
■ベーカリーカフェ脇本陣
http://www.wakatake.info/wakihonjin/index.html
♪♪♪
ランチのあとは、栗東市(りっとうし)にある「琵琶湖ワイナリー」へ♪♪

広いぶどう畑では有機農法で丁寧にぶどうが栽培されています。

ワイナリーを運営されている太田酒造の方にワイナリーを案内していいただきました。


ワインショップに入るとワインがズラリ。


浅柄野(あさがらの)ブランドは琵琶湖ワイナリーのぶどう100%でつくられたワイン
何種類か試飲させていただきましたが、
浅柄野ワインはしっかりしていてとっても美味しい(^u^)♪♪
■琵琶湖ワイナリー
http://www.ohta-shuzou.co.jp/tushin/winery.html
湖南4市モニターツアーの最後は、
栗東市の「カフェ&キッチンオーク」へ♪♪

“手軽に叶うバランス食”をコンセプトにしたレストランです。
色々な食材を少しずつ多品種使った「一汁三菜」の日替わりのほか、
ドリアやオムライス、チーズフォンデュまで様々なメニューがあります。

インテリアもステキです
今回はモニターツアー向けにたくさんのスイーツを用意していただきました。

米粉を使った緑茶シフォンケーキや、ココアシフォンロールいちごクリーム入りなど
どれも甘すぎず、いくつでも食べれます(^u^)。

卵を使わないヘルシースコーンはブリーベリーとゆずのジャムで
■カフェ&キッチンオーク
http://cafe-oak.com/
歴史をいっぱい感じて、グルメ&スイーツをたっぷり味わった、
盛りだくさんの湖南4市モニターツアーでした。
ゆっくりするなら、ぜひ1泊して巡りたいですね(^▽^)。
■野洲の観光
http://homepage3.nifty.com/ohmifuji/
■守山の観光
http://www.moriyamayamamori.jp/
■草津の観光
http://www.kanko-kusatsu.com/
■栗東の観光
http://www.ritto-kanko.com/
■湖南4市モニターツアー“野洲・守山の旅”はこちら
http://www.tour.ne.jp/blog/travelko/78715/

- 【ドバイ】ランチツアー1軒目からおいしくて食べすぎる…絶品・魚介のマリネ&肉厚ステーキ!@Gaucho Dubai
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2014/03/24 10:41
- コメント(0)
レストラン取材のためのランチツアーで訪れたのは、DIFC、
ドバイ インターナショナル ファイナンシャル センター
(Dubai International Financial Centre)。
ここはドバイの金融経済特区とのことで、日本企業も含め、銀行や証券会社などが
集まっていて、ナスダック・ドバイも入っているのだそうです。
金融関連の企業のほかにも、レストランやギャラリー、ホテル
(ザ リッツ カールトン!)、ショップなどが数多く入っている複合施設です。
▼DIFC公式サイト > 商業施設一覧
http://www.difc.ae/our-community (英語、アラビア語、中国語)
▼おしゃれな複合オフィスビルといった感じのDIFC。

▼こんなおしゃれなカフェもありました。
「The Magazine Shop」という名前の通り、アートやデザイン、旅行、
ファッション、建築など、世界の雑誌をセレクトして置いてあり、
高品質のコーヒーと一緒に楽しめるというコンセプトなのだそうです。

▼ランチツアー1店目に訪れたのは、アルゼンチン・ステーキ・レストラン
「Gaucho Dubai(ガウチョ ドバイ)」。
キラキラ・ピカピカ☆のおしゃれ〜な内装!

画像提供:Gaucho
▼テラス席もある店内は、いくつかのエリアに区切られており、これはメインエリアを
上から見たところ。

画像提供:Gaucho
▼上のメインエリアを横から見るとこんな感じ。
左端に写っているパーテーションドアを閉めると、
部屋を仕切ることができるので、部屋の貸切パーティなども可能です。

▼テラス席もあり、この部屋はガラス戸を開放すればテラス席とつなげることも可能。
窓際なので、陽の光が差し込んで明るい雰囲気です。
こんなところでランチ女子会(肉食)なんてできたらステキかも?!
“肉食系”じゃなくて、文字通り“肉食”ですよ(・∀・)

▼バー・カウンターもあります。ウェイティングはこちらで♪

▼ひと通りお店の中を見学した後、通されたのはテイスティング・ルーム。

画像提供:Gaucho
▼テイスティング・ルームはエントランスのある上の階まで吹き抜けになっていて、
高い天井にはデザイン性の高いおしゃれな照明が設置されています。

Gauchoはロンドンやマンチェスターなど、イギリスに多くの店舗を持つ
有名レストラン。上の写真でもよーくお分かりになるかと思いますが、
ステーキ・レストランということでインテリアは牛柄をあちこちにこれでもか!
とあしらったモノトーンで、おしゃれに“ステーキ!”をアピールしています。
さて、それではお料理のご紹介を!
▼期待の高まるランチツアー1品目は、セビーチェ&ティラディート!
ラテンアメリカでよく食べられる魚介類のマリネで、Gauchoのメニューには
5種類あります。

セビーチェ(ceviche)とティラディート(tiradito)は生の魚介類を使う点では
とてもよく似ているのですが、セビーチェが魚の身を四角く切って玉ねぎを
使うのに対し、ティラディートは刺し身のように薄く切り、玉ねぎを使わない
という点が違うのだそうです。
ティラディートは、南米に移民した日本人が持ち込んだ和食の影響を強く受けている
と言われています。
▼これはマグロのティラディート(Tuna tiraditos)。マグロの赤身と、ワサビ、
アヒ・アマリージョ(黄色い唐辛子)、醤油、とうもろこし、アボカドを
合わせています。
奥に写っているのはエビを使ったエクアドル風セビーチェです。
生のマグロに醤油ベースのソースでマリネしてあるで、親しみやすい味で
とてもおいしい♪

▼こちらはロブスターをメインに、パイナップルとオレンジを合わせ、
「レチェ・デ・ティグレ(Leche de Tigre)=虎のミルク」と呼ばれる
ペルー風のソースでマリネしたセビーチェ。
もちろん本当の虎のミルクではなく、柑橘類ベースのソースです。
奥に写っているのはマグロのセビーチェ。
ロブスターはフルーティなソースと意外なほど相性がよく、これもおいしい!
他のセビーチェ、ティラディートもすべて◎!
個人的にはエクアドル風のエビのセビーチェがお気に入り(・∀・)

いろいろ食べてみたいけど5皿は無理!という人向けに3種類を盛り合わせた
セビーチェ・サンプラーというメニューもありますよ♪
▼Gaucho Dubaiのセビーチェ&ティラディートのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・エクアドル風セビーチェ(Ecuadorian Ceviche)  AED55
エビ、ローストしたトマト、ペッパー・ソース、玉ねぎ、コリアンダー
・マグロのティラディート(Tuna Tiraditos)  AED70
ワサビ、アヒ・アマリージョ(イエロー・チリ・ペッパー)、大豆、コーン、アボカド
・ロブスターのセビーチェ(Lobster Ceviche)  AED90
パイナップル、オレンジ、レチェ・デ・ティグレ(ペルーのセビーチェ・ソース)
・ホタテ貝柱のティラディート(Scallop Tiraditos)  AED60
ザクロ、ヤシの新芽、コリアンダー
・マグロのセビーチェ(Tuna Ceviche)  AED65
炒りゴマ、春玉ねぎ、オレンジ、きゅうり、ワサビと醤油のドレッシング
・セビーチェの盛り合わせ(Ceviche Sampler)  AED95
エクアドル風セビーチェ、マグロのセビーチェ、ホタテ貝柱のティラディート
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
▼一見カクテルのように見えますが、アルコールの入っていない
「モクテル(Mocktail)」。
これは青りんごとパイナップルのジュースに、ハーブのローズマリーとタイムを加えて
清涼感を出したモクテル。さわやかな甘さで、暑いときにぴったり!

Gaucho Dubaiでは、カクテルやワインなどアルコール飲料を提供することも
できるのですが、イスラム教徒はお酒を飲まないので、アルコールなしで楽しめるよう
ドバイにはモクテルを出すお店が多いのです。
▼Gaucho Dubaiのモクテルのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・クラシック・アイス・ティー(Classic Ice Tea)  AED25
お好きな紅茶にシロップとレモンジュースをミックス
イングリッシュ・ブレックファースト
アールグレイ
カモミール
ジャスミン・グリーン
チョウセンゴミシ(Schizandra Red Berry)
ペパーミント
・ホームメイド・ミント・レモネード(Homemade Mint Lemonade)  AED20
フレッシュ・ミント、レモンジュース、シロップ、ソーダ
・ローズマリー・アンド・タイム・リフレッシャー
(Rosemary and Thyme Refresher)  AED35
ローズマリー、タイム、青りんごとパイナップルのジュース
・ココナッツ・アンド・デーツ・ブリス(Coconut and Date Bliss)  AED35
ココナッツ・クリームとデーツ(ナツメヤシ)をバニラ・アイスとブレンドして作った
おいしくて栄養価の高いスムージー
・キューカンバー・アンド・エルダーフラワー・プレス
(Cucumber and Elderflower Press)  AED30
エルダーフラワーで甘みを加えたきゅうり、ライム、パイナップルとりんごのジュース
・ジンジャー・クラッシュ(Ginger Crush)  AED25
生ショウガ、青りんごジュース、キウイのピュレ、ミントとライムのジュース
・マンゴー・アンド・パッションフルーツ・クラッシュ
(Mango and Passion Fruit Crush)  AED30
パイナップル、マンゴー、パッションフルーツにシロップを少量
・サン・ルーカス(San Lucas)  AED20
シナモンで香りづけした砂糖、ライム、ミント、レモン・フレーバーの炭酸水
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
▼メイン登場!ステーキ4種、ソースも4種。この写真のどれが何だったか
分からなくなってしまいましたが、ランプ、サーロイン、リブ・アイ、フィレの4種。
左下に写っているのは前菜のメニューに入っている具入りのパン、エンパナーダです。
どれもおいしかったのですが、一番のお気に入りは…うーん、やっぱりフィレ!

▼Gaucho Dubaiのステーキのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・ランプ・ステーキ(Bife de Cuadrill)
225g AED140
300g AED165
・サーロイン・ステーキ(Bife de Chorizo)
300g AED205
400g AED250
・リブ・アイ・ステーキ(Bife de Ancho)
300g AED195
400g AED235
・フィレ・ステーキ(Bife de Lomo)
300g AED250
・ガウチョ・サンプラー=ステーキの盛り合わせ(Gaucho Sampler)
ランプ、サーロイン、リブ・アイ、フィレ
1.2kg AED795
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
写真に写っているステーキ4種セットは、おそらく上のメニューの中の
ガウチョ・サンプラーだと思います。
この記事ではシンプルなステーキのみのメニューを抜粋して掲載していますが、
漬け込んで下味をつけてから焼いたステーキや、野菜と一緒に煮込む肉料理など、
他にもいろいろな肉料理があります。
もちろん、今回ご紹介したもの以外に、前菜やサラダ、メイン、サイドメニュー、
デザートまでかなりバリエーション豊かなお料理が揃っていますので、
もっと見てみたい方はGaucho Dubaiのメニューを見てみてくださいね。
・Gaucho Dubai フードメニュー (PDFファイル/英語)
・Gaucho Dubai ドリンクメニュー (PDFファイル/英語)
▼最後に…肉厚なステーキをひたすらドアップで!
あまりにおいしかったので、この後まだ3店舗取材に回るというのに、
かなりたくさん食べてしまいました(^_^;)

==================================================================
Gaucho Dubai (ガウチョ ドバイ)
●所在地:Podium Level, Gate Village 05, DIFC, Dubai, United Arab Emirates
●電話番号:+971 (0)4 4227898
●営業時間:土〜水曜日 11:30〜24:00/木曜日 11:30〜26:00/金曜日 11:30〜25:00
●公式サイト:
http://www.gauchorestaurants.co.uk/restaurants/restaurant.php?id=dubai (英語)
●予約:下記ページよりインターネット予約可能
http://www.opentable.com/gaucho-reservations-dubai?rid=68068&restref=68068
(英語)
==================================================================
ドバイ インターナショナル ファイナンシャル センター
(Dubai International Financial Centre)。
ここはドバイの金融経済特区とのことで、日本企業も含め、銀行や証券会社などが
集まっていて、ナスダック・ドバイも入っているのだそうです。
金融関連の企業のほかにも、レストランやギャラリー、ホテル
(ザ リッツ カールトン!)、ショップなどが数多く入っている複合施設です。
▼DIFC公式サイト > 商業施設一覧
http://www.difc.ae/our-community (英語、アラビア語、中国語)
▼おしゃれな複合オフィスビルといった感じのDIFC。

▼こんなおしゃれなカフェもありました。
「The Magazine Shop」という名前の通り、アートやデザイン、旅行、
ファッション、建築など、世界の雑誌をセレクトして置いてあり、
高品質のコーヒーと一緒に楽しめるというコンセプトなのだそうです。

▼ランチツアー1店目に訪れたのは、アルゼンチン・ステーキ・レストラン
「Gaucho Dubai(ガウチョ ドバイ)」。
キラキラ・ピカピカ☆のおしゃれ〜な内装!

画像提供:Gaucho
▼テラス席もある店内は、いくつかのエリアに区切られており、これはメインエリアを
上から見たところ。

画像提供:Gaucho
▼上のメインエリアを横から見るとこんな感じ。
左端に写っているパーテーションドアを閉めると、
部屋を仕切ることができるので、部屋の貸切パーティなども可能です。

▼テラス席もあり、この部屋はガラス戸を開放すればテラス席とつなげることも可能。
窓際なので、陽の光が差し込んで明るい雰囲気です。
こんなところでランチ女子会(肉食)なんてできたらステキかも?!
“肉食系”じゃなくて、文字通り“肉食”ですよ(・∀・)

▼バー・カウンターもあります。ウェイティングはこちらで♪

▼ひと通りお店の中を見学した後、通されたのはテイスティング・ルーム。

画像提供:Gaucho
▼テイスティング・ルームはエントランスのある上の階まで吹き抜けになっていて、
高い天井にはデザイン性の高いおしゃれな照明が設置されています。

Gauchoはロンドンやマンチェスターなど、イギリスに多くの店舗を持つ
有名レストラン。上の写真でもよーくお分かりになるかと思いますが、
ステーキ・レストランということでインテリアは牛柄をあちこちにこれでもか!
とあしらったモノトーンで、おしゃれに“ステーキ!”をアピールしています。
さて、それではお料理のご紹介を!
▼期待の高まるランチツアー1品目は、セビーチェ&ティラディート!
ラテンアメリカでよく食べられる魚介類のマリネで、Gauchoのメニューには
5種類あります。

セビーチェ(ceviche)とティラディート(tiradito)は生の魚介類を使う点では
とてもよく似ているのですが、セビーチェが魚の身を四角く切って玉ねぎを
使うのに対し、ティラディートは刺し身のように薄く切り、玉ねぎを使わない
という点が違うのだそうです。
ティラディートは、南米に移民した日本人が持ち込んだ和食の影響を強く受けている
と言われています。
▼これはマグロのティラディート(Tuna tiraditos)。マグロの赤身と、ワサビ、
アヒ・アマリージョ(黄色い唐辛子)、醤油、とうもろこし、アボカドを
合わせています。
奥に写っているのはエビを使ったエクアドル風セビーチェです。
生のマグロに醤油ベースのソースでマリネしてあるで、親しみやすい味で
とてもおいしい♪

▼こちらはロブスターをメインに、パイナップルとオレンジを合わせ、
「レチェ・デ・ティグレ(Leche de Tigre)=虎のミルク」と呼ばれる
ペルー風のソースでマリネしたセビーチェ。
もちろん本当の虎のミルクではなく、柑橘類ベースのソースです。
奥に写っているのはマグロのセビーチェ。
ロブスターはフルーティなソースと意外なほど相性がよく、これもおいしい!
他のセビーチェ、ティラディートもすべて◎!
個人的にはエクアドル風のエビのセビーチェがお気に入り(・∀・)

いろいろ食べてみたいけど5皿は無理!という人向けに3種類を盛り合わせた
セビーチェ・サンプラーというメニューもありますよ♪
▼Gaucho Dubaiのセビーチェ&ティラディートのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・エクアドル風セビーチェ(Ecuadorian Ceviche)  AED55
エビ、ローストしたトマト、ペッパー・ソース、玉ねぎ、コリアンダー
・マグロのティラディート(Tuna Tiraditos)  AED70
ワサビ、アヒ・アマリージョ(イエロー・チリ・ペッパー)、大豆、コーン、アボカド
・ロブスターのセビーチェ(Lobster Ceviche)  AED90
パイナップル、オレンジ、レチェ・デ・ティグレ(ペルーのセビーチェ・ソース)
・ホタテ貝柱のティラディート(Scallop Tiraditos)  AED60
ザクロ、ヤシの新芽、コリアンダー
・マグロのセビーチェ(Tuna Ceviche)  AED65
炒りゴマ、春玉ねぎ、オレンジ、きゅうり、ワサビと醤油のドレッシング
・セビーチェの盛り合わせ(Ceviche Sampler)  AED95
エクアドル風セビーチェ、マグロのセビーチェ、ホタテ貝柱のティラディート
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
▼一見カクテルのように見えますが、アルコールの入っていない
「モクテル(Mocktail)」。
これは青りんごとパイナップルのジュースに、ハーブのローズマリーとタイムを加えて
清涼感を出したモクテル。さわやかな甘さで、暑いときにぴったり!

Gaucho Dubaiでは、カクテルやワインなどアルコール飲料を提供することも
できるのですが、イスラム教徒はお酒を飲まないので、アルコールなしで楽しめるよう
ドバイにはモクテルを出すお店が多いのです。
▼Gaucho Dubaiのモクテルのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・クラシック・アイス・ティー(Classic Ice Tea)  AED25
お好きな紅茶にシロップとレモンジュースをミックス
イングリッシュ・ブレックファースト
アールグレイ
カモミール
ジャスミン・グリーン
チョウセンゴミシ(Schizandra Red Berry)
ペパーミント
・ホームメイド・ミント・レモネード(Homemade Mint Lemonade)  AED20
フレッシュ・ミント、レモンジュース、シロップ、ソーダ
・ローズマリー・アンド・タイム・リフレッシャー
(Rosemary and Thyme Refresher)  AED35
ローズマリー、タイム、青りんごとパイナップルのジュース
・ココナッツ・アンド・デーツ・ブリス(Coconut and Date Bliss)  AED35
ココナッツ・クリームとデーツ(ナツメヤシ)をバニラ・アイスとブレンドして作った
おいしくて栄養価の高いスムージー
・キューカンバー・アンド・エルダーフラワー・プレス
(Cucumber and Elderflower Press)  AED30
エルダーフラワーで甘みを加えたきゅうり、ライム、パイナップルとりんごのジュース
・ジンジャー・クラッシュ(Ginger Crush)  AED25
生ショウガ、青りんごジュース、キウイのピュレ、ミントとライムのジュース
・マンゴー・アンド・パッションフルーツ・クラッシュ
(Mango and Passion Fruit Crush)  AED30
パイナップル、マンゴー、パッションフルーツにシロップを少量
・サン・ルーカス(San Lucas)  AED20
シナモンで香りづけした砂糖、ライム、ミント、レモン・フレーバーの炭酸水
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
▼メイン登場!ステーキ4種、ソースも4種。この写真のどれが何だったか
分からなくなってしまいましたが、ランプ、サーロイン、リブ・アイ、フィレの4種。
左下に写っているのは前菜のメニューに入っている具入りのパン、エンパナーダです。
どれもおいしかったのですが、一番のお気に入りは…うーん、やっぱりフィレ!

▼Gaucho Dubaiのステーキのメニュー
------------------------------------------------------------------------
・ランプ・ステーキ(Bife de Cuadrill)
225g AED140
300g AED165
・サーロイン・ステーキ(Bife de Chorizo)
300g AED205
400g AED250
・リブ・アイ・ステーキ(Bife de Ancho)
300g AED195
400g AED235
・フィレ・ステーキ(Bife de Lomo)
300g AED250
・ガウチョ・サンプラー=ステーキの盛り合わせ(Gaucho Sampler)
ランプ、サーロイン、リブ・アイ、フィレ
1.2kg AED795
------------------------------------------------------------------------
※メニューは2014年3月現在のものです。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年3月現在)
写真に写っているステーキ4種セットは、おそらく上のメニューの中の
ガウチョ・サンプラーだと思います。
この記事ではシンプルなステーキのみのメニューを抜粋して掲載していますが、
漬け込んで下味をつけてから焼いたステーキや、野菜と一緒に煮込む肉料理など、
他にもいろいろな肉料理があります。
もちろん、今回ご紹介したもの以外に、前菜やサラダ、メイン、サイドメニュー、
デザートまでかなりバリエーション豊かなお料理が揃っていますので、
もっと見てみたい方はGaucho Dubaiのメニューを見てみてくださいね。
・Gaucho Dubai フードメニュー (PDFファイル/英語)
・Gaucho Dubai ドリンクメニュー (PDFファイル/英語)
▼最後に…肉厚なステーキをひたすらドアップで!
あまりにおいしかったので、この後まだ3店舗取材に回るというのに、
かなりたくさん食べてしまいました(^_^;)

==================================================================
Gaucho Dubai (ガウチョ ドバイ)
●所在地:Podium Level, Gate Village 05, DIFC, Dubai, United Arab Emirates
●電話番号:+971 (0)4 4227898
●営業時間:土〜水曜日 11:30〜24:00/木曜日 11:30〜26:00/金曜日 11:30〜25:00
●公式サイト:
http://www.gauchorestaurants.co.uk/restaurants/restaurant.php?id=dubai (英語)
●予約:下記ページよりインターネット予約可能
http://www.opentable.com/gaucho-reservations-dubai?rid=68068&restref=68068
(英語)
==================================================================
- タグ:
- ドバイ アラブ首長国連邦 ガウチョ Gaucho レストラン

- ”歴史&スイーツ” 滋賀 野洲・守山の旅
-
エリア:
- 近畿>滋賀
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/03/24 07:12
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
今回は、滋賀県のびわ湖の南に位置する、
野洲市・守山市・草津市・栗東市を訪れる、
湖南4市のモニターツアーの様子をレポートします(^▽^)。
テーマは“歴史とスイーツ”。
歴史文化に触れて、たくさんのスイーツにも囲まれる、
そんな学びと甘みいっぱいツアーの始まりです。
まず訪れたのは野洲市の「銅鐸博物館」♪♪


ガラス窓には銅鐸の文様が
銅鐸とは、弥生時代につくられた、釣鐘型の青銅器のこと。


この博物館には、
野洲の大岩山から出土した“日本最大の銅鐸”が展示されています。
その大きさは、高さ1メートル34センチ、重さは約45キロ\(◎o◎)/!。

手前にあるのは、日本最小の小銅鐸。

外に出ると、弥生の森歴史公園があります。

竪穴住居の中も覗けます。

当時の装身具「勾玉(まがたま」)や土の銅鐸づくりなども体験できます。


■銅鐸博物館
http://www.city.yasu.lg.jp/doc/kyouikubu/hakubutukan/20071219c.html
続いて訪れたのは野洲市の「いちご&ブルーベリー園フェリーチェ」♪♪

フェリーチェから“近江富士”といわれる、高さ432メートルの三上山が見れます。

さぁ園内に入ると、いちごがいっぱい!


こちらの南出農園のいちごは、
減農薬栽培などこだわりの栽培方法でつくられ、
特に“紅ほっぺ”が美味しいと評判です(*^。^*)。

もぎ取って食べるいちごは甘くてジューシー(^u^)

チョコレートフォンデュで食べるとまた美味しい

園内で売っています

ジャムなどもあります
入園には予約が必要なのでご注意を。
■いちご狩り・ブルーベリー狩りの南出農園フェリーチェ
http://www.minamide-farm.com/
♪♪♪
次に訪れたのは、守山市の「大庄屋諏訪家屋敷」(^▽^)♪♪


苔の道を通って入口へ
諏訪氏は足利尊氏の命をうけて、1340年に信州から赴任してきました。
その後、江戸時代には、代官をへて屋敷のある赤野井町一帯の
大庄屋(おおじょうや・役人)として活躍したのだそう。

歴史ある屋敷
この屋敷は客室が独立した造りとなっていて、多くのお客様を接待したとか。

茶室

庭園
江戸時代の建築様式の特徴が残る庄屋屋敷は貴重で、守山市の指定文化財になっています。
屋敷のすぐそばには、
屋敷のある赤野井(あかのい)の町の名前の由来となった、「閼伽井(あかい)」があります。

閼伽(あか)とは梵語で水の意味
■大庄屋諏訪家屋敷(見学には予約が必要です)
http://www.moriyamayamamori.jp/spot/373
歴史建築に触れた後は、歴史ある食材を使ったスイーツをいただき(^u^)♪♪
守山市にある洋菓子の「モンレーブ」の“ふなずしパイ”。

ふなずし(鮒寿司)は、鮒を塩とご飯に漬けて発酵させた滋賀県の郷土料理で、
高級品になると1匹、1万円以上します。
でもその独特の香りと味から、少し苦手と感じる人も。
そのふなずしをペースト状にして、パイに練り込んでつくられた“ふなずしパイ”。
臭みもなく、チーズのようなコクとほんのり酸味のある美味しいお菓子です。

サクサクの食感
テレビや新聞などでも多く紹介されているふなずしパイ、
話しのネタにお土産にピッタリですね。

JR守山駅近くにお店があります
■モンレーブ
http://www.mon-reve.jp/
湖南4市のモニターツアーの続き(草津市・栗東市)は次回へ♪♪
■野洲の観光
http://homepage3.nifty.com/ohmifuji/
■守山の観光
http://www.moriyamayamamori.jp/
■草津の観光
http://www.kanko-kusatsu.com/
■栗東の観光
http://www.ritto-kanko.com/
今回は、滋賀県のびわ湖の南に位置する、
野洲市・守山市・草津市・栗東市を訪れる、
湖南4市のモニターツアーの様子をレポートします(^▽^)。
テーマは“歴史とスイーツ”。
歴史文化に触れて、たくさんのスイーツにも囲まれる、
そんな学びと甘みいっぱいツアーの始まりです。
まず訪れたのは野洲市の「銅鐸博物館」♪♪


ガラス窓には銅鐸の文様が
銅鐸とは、弥生時代につくられた、釣鐘型の青銅器のこと。


この博物館には、
野洲の大岩山から出土した“日本最大の銅鐸”が展示されています。
その大きさは、高さ1メートル34センチ、重さは約45キロ\(◎o◎)/!。

手前にあるのは、日本最小の小銅鐸。

外に出ると、弥生の森歴史公園があります。

竪穴住居の中も覗けます。

当時の装身具「勾玉(まがたま」)や土の銅鐸づくりなども体験できます。


■銅鐸博物館
http://www.city.yasu.lg.jp/doc/kyouikubu/hakubutukan/20071219c.html
続いて訪れたのは野洲市の「いちご&ブルーベリー園フェリーチェ」♪♪

フェリーチェから“近江富士”といわれる、高さ432メートルの三上山が見れます。

さぁ園内に入ると、いちごがいっぱい!


こちらの南出農園のいちごは、
減農薬栽培などこだわりの栽培方法でつくられ、
特に“紅ほっぺ”が美味しいと評判です(*^。^*)。

もぎ取って食べるいちごは甘くてジューシー(^u^)

チョコレートフォンデュで食べるとまた美味しい

園内で売っています

ジャムなどもあります
入園には予約が必要なのでご注意を。
■いちご狩り・ブルーベリー狩りの南出農園フェリーチェ
http://www.minamide-farm.com/
♪♪♪
次に訪れたのは、守山市の「大庄屋諏訪家屋敷」(^▽^)♪♪


苔の道を通って入口へ
諏訪氏は足利尊氏の命をうけて、1340年に信州から赴任してきました。
その後、江戸時代には、代官をへて屋敷のある赤野井町一帯の
大庄屋(おおじょうや・役人)として活躍したのだそう。

歴史ある屋敷
この屋敷は客室が独立した造りとなっていて、多くのお客様を接待したとか。

茶室

庭園
江戸時代の建築様式の特徴が残る庄屋屋敷は貴重で、守山市の指定文化財になっています。
屋敷のすぐそばには、
屋敷のある赤野井(あかのい)の町の名前の由来となった、「閼伽井(あかい)」があります。

閼伽(あか)とは梵語で水の意味
■大庄屋諏訪家屋敷(見学には予約が必要です)
http://www.moriyamayamamori.jp/spot/373
歴史建築に触れた後は、歴史ある食材を使ったスイーツをいただき(^u^)♪♪
守山市にある洋菓子の「モンレーブ」の“ふなずしパイ”。

ふなずし(鮒寿司)は、鮒を塩とご飯に漬けて発酵させた滋賀県の郷土料理で、
高級品になると1匹、1万円以上します。
でもその独特の香りと味から、少し苦手と感じる人も。
そのふなずしをペースト状にして、パイに練り込んでつくられた“ふなずしパイ”。
臭みもなく、チーズのようなコクとほんのり酸味のある美味しいお菓子です。

サクサクの食感
テレビや新聞などでも多く紹介されているふなずしパイ、
話しのネタにお土産にピッタリですね。

JR守山駅近くにお店があります
■モンレーブ
http://www.mon-reve.jp/
湖南4市のモニターツアーの続き(草津市・栗東市)は次回へ♪♪
■野洲の観光
http://homepage3.nifty.com/ohmifuji/
■守山の観光
http://www.moriyamayamamori.jp/
■草津の観光
http://www.kanko-kusatsu.com/
■栗東の観光
http://www.ritto-kanko.com/

- 【ドバイ】ドバイ人はスイーツがお好き?!ガルフード2014はスイーツ好きの楽園でした♪
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2014/03/17 21:35
- コメント(0)
ドバイ・グルメ取材で訪れた「ガルフード 2014」はスイーツがいっぱい!
スイーツ好きの私にはまるで天国のよう…?!
▼ドバイのお菓子メーカー「Al Mealim」のブース。

Al Mealimは中東の伝統的なお菓子を作っているメーカーのようです。
パイ生地やクッキーに、ピスタチオやカシューナッツ、デーツ(ナツメヤシ)を
使ったお菓子がいろいろとありました。
パッケージもきれいですし、中東らしいお土産を買って帰りたい方におすすめです。
▼Al Mealim公式サイト
残念ながら取扱店や価格の記載はありませんでした。
http://www.almealim.com/ (英語、アラビア語)
▼Nadiyaはドバイのデーツ製品の会社。アラビアンなデコレーションがステキなブースです。

残念ながら、製品の写真を近くで撮影していなかったのですが、パッケージが
とてもきれいなので、単にお土産というだけでなく、贈り物にも喜ばれそうです。
5つ星ホテルなどにも製品を納めているそうです。
パッケージや製品の写真は公式サイトで見られるので、興味のある方は見てみてください。
上で紹介したAl Mealimの姉妹会社だそうです。
▼Nadiya公式サイト
http://www.nadiyadates.com/ (英語)
▼こちらはドバイ定番土産のチョコデーツの会社、La Rondaのブース。
とてもステキなデコレーションです。奥のカラフルな棚は、味ごとにパッケージカラーの
異なるチョコレートをガラス窓のついた引き出しにキレイに並べてあるんです。
た、棚ごとほしい〜( ;∀;)

▼ドバイの定番土産チョコデーツシリーズ!

▼これはお店では見かけなかったのですが、ガルフードのLa Rondaのブースに
パンフレットが置いてあった商品で、新商品なのかもしれません。
こんなアラビアンテイストでかわいいパッケージのお土産だと、
配るときにちょっとドヤ顔( ̄ー ̄) になっちゃいそうですね〜♪早く店頭にも並んでほしい!

▼La Rondaの公式ホームページはこちら…なのですが、「About us」以外のページは
まだ作りかけ、なのかな?(^_^;)
http://www.larondauae.com/AboutUs.aspx (アラビア語、英語、フランス語)
▼チョコデーツ商品のラインナップや各商品の内容量などは、La Rondaが属する
Notions Groupの公式サイトで詳しく紹介されています。
http://www.notionsgroup.com/ (英語)
▼これはどこのメーカーのブースだか忘れてしまったのですがすみません…(´・ω・`)
とにかく見た目がかわいくて思わずバシャバシャ写真をとってしまいました。
そしてスタッフの方がにこやかに差し出してくれた試食のチョコをおいしくいただきました♪(・∀・)

▼スイーツ好きなのはドバイ人だけではなく、中東の方に共通?!
手前のJORDINAはヨルダンのお菓子メーカー、奥のAl Rifaiはレバノンの会社です。

▼Al Rifaiのブースは、ガルフード2014のベストデザイン賞も受賞。
ブースだけでなく、ギフト向けの商品などのラッピングもすごくステキでした!
うぅ〜(;_;)この写真では魅力が伝えきれませんが本当に超ステキだったんです!

▼Al Madinahはサウジアラビアのデーツ製品の会社。
中東の他の国のブースに比べてプレゼンテーションは地味目で、パッケージも
すごく洗練されているというわけではないのですが、デーツにこだわってる感はすごいです。

▼見てください、このAl Madinah公式サイトの「デーツの種類」紹介ページ。
ひとくちに“デーツ”といっても、こんなにいろいろあるのですね〜。
ドバイ滞在中にさんざん食べましたが、どの種類を食べていたのかは
まったく分かりません…(笑)。全部おいしかった!ってことで(・∀・)
http://tomoor.com/?page=shop/dates_types (英語)
そんなわけで、ドバイ(と、ドバイを含む中東の国々)の人たちの、
スイーツとデーツ!スイーツとデーツ!
な力の入れようが、多少なりとも伝わりましたでしょうか。
そして、これは後々訪れるホテルやレストランなどにも共通なのですが、ブースやパッケージのデコレーションなど、見た目に訴えるプレゼンテーションが
皆さんとってもすばらしいので、見ていてウキウキしちゃうんです。
スイーツ大好きなそこのあなた!(と私!)
ドバイはきっと、あなたのパラダイス♪
ドバイ・スイーツについては、また別の記事でもたーっぷりと甘〜く(?)
ご紹介する予定です!
スイーツ好きの私にはまるで天国のよう…?!
▼ドバイのお菓子メーカー「Al Mealim」のブース。

Al Mealimは中東の伝統的なお菓子を作っているメーカーのようです。
パイ生地やクッキーに、ピスタチオやカシューナッツ、デーツ(ナツメヤシ)を
使ったお菓子がいろいろとありました。
パッケージもきれいですし、中東らしいお土産を買って帰りたい方におすすめです。
▼Al Mealim公式サイト
残念ながら取扱店や価格の記載はありませんでした。
http://www.almealim.com/ (英語、アラビア語)
▼Nadiyaはドバイのデーツ製品の会社。アラビアンなデコレーションがステキなブースです。

残念ながら、製品の写真を近くで撮影していなかったのですが、パッケージが
とてもきれいなので、単にお土産というだけでなく、贈り物にも喜ばれそうです。
5つ星ホテルなどにも製品を納めているそうです。
パッケージや製品の写真は公式サイトで見られるので、興味のある方は見てみてください。
上で紹介したAl Mealimの姉妹会社だそうです。
▼Nadiya公式サイト
http://www.nadiyadates.com/ (英語)
▼こちらはドバイ定番土産のチョコデーツの会社、La Rondaのブース。
とてもステキなデコレーションです。奥のカラフルな棚は、味ごとにパッケージカラーの
異なるチョコレートをガラス窓のついた引き出しにキレイに並べてあるんです。
た、棚ごとほしい〜( ;∀;)

▼ドバイの定番土産チョコデーツシリーズ!

▼これはお店では見かけなかったのですが、ガルフードのLa Rondaのブースに
パンフレットが置いてあった商品で、新商品なのかもしれません。
こんなアラビアンテイストでかわいいパッケージのお土産だと、
配るときにちょっとドヤ顔( ̄ー ̄) になっちゃいそうですね〜♪早く店頭にも並んでほしい!

▼La Rondaの公式ホームページはこちら…なのですが、「About us」以外のページは
まだ作りかけ、なのかな?(^_^;)
http://www.larondauae.com/AboutUs.aspx (アラビア語、英語、フランス語)
▼チョコデーツ商品のラインナップや各商品の内容量などは、La Rondaが属する
Notions Groupの公式サイトで詳しく紹介されています。
http://www.notionsgroup.com/ (英語)
▼これはどこのメーカーのブースだか忘れてしまったのですがすみません…(´・ω・`)
とにかく見た目がかわいくて思わずバシャバシャ写真をとってしまいました。
そしてスタッフの方がにこやかに差し出してくれた試食のチョコをおいしくいただきました♪(・∀・)

▼スイーツ好きなのはドバイ人だけではなく、中東の方に共通?!
手前のJORDINAはヨルダンのお菓子メーカー、奥のAl Rifaiはレバノンの会社です。

▼Al Rifaiのブースは、ガルフード2014のベストデザイン賞も受賞。
ブースだけでなく、ギフト向けの商品などのラッピングもすごくステキでした!
うぅ〜(;_;)この写真では魅力が伝えきれませんが本当に超ステキだったんです!

▼Al Madinahはサウジアラビアのデーツ製品の会社。
中東の他の国のブースに比べてプレゼンテーションは地味目で、パッケージも
すごく洗練されているというわけではないのですが、デーツにこだわってる感はすごいです。

▼見てください、このAl Madinah公式サイトの「デーツの種類」紹介ページ。
ひとくちに“デーツ”といっても、こんなにいろいろあるのですね〜。
ドバイ滞在中にさんざん食べましたが、どの種類を食べていたのかは
まったく分かりません…(笑)。全部おいしかった!ってことで(・∀・)
http://tomoor.com/?page=shop/dates_types (英語)
そんなわけで、ドバイ(と、ドバイを含む中東の国々)の人たちの、
スイーツとデーツ!スイーツとデーツ!
な力の入れようが、多少なりとも伝わりましたでしょうか。
そして、これは後々訪れるホテルやレストランなどにも共通なのですが、ブースやパッケージのデコレーションなど、見た目に訴えるプレゼンテーションが
皆さんとってもすばらしいので、見ていてウキウキしちゃうんです。
スイーツ大好きなそこのあなた!(と私!)
ドバイはきっと、あなたのパラダイス♪
ドバイ・スイーツについては、また別の記事でもたーっぷりと甘〜く(?)
ご紹介する予定です!
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- ドバイ アラブ首長国連邦 ガルフード お菓子 スイーツ

- 【ドバイ】ガルフード 2014:中東でも和食が人気!ドバイに商機あり?!(ちょっとだけビジネスっぽいお話)
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2014/03/14 21:28
- コメント(0)
ドバイ・グルメ取材中、ドバイではあちらこちらでグルメ関連のイベントを開催中でした。
そのひとつが、中東最大の食品関連見本市「ガルフード(Gulfood)」。
1996年から毎年1回開催しているとのことなので、今年は第19回目。
公式発表によると、2014年は、日本を含む84の国から4,200の企業が出展しました。
来訪者数は今年の数字がまだ発表されていないのですが、2013年が77,609人で、
毎年右肩上がりで伸びているそうなので、今年はもっと多かったのでしょう。
▼ガルフード公式サイトはこちら
http://www.gulfood.com/
(英語ですが、言語を選択するとGoogle翻訳の日本語で見られます。)
▼ガルフードの会場はドバイ ワールド トレード センター(Dubai World Trade Centre)。
変わった形(ドバイにはたくさんありますが)の双子ビル、エミレーツ タワーズの近くです。
エミレーツ タワーズの片方は高さ354.6m・54階建てのオフィスビルになっていて、
「エミレーツ オフィス タワー(タワー1)」と呼ばれています。
もう片方がこの左端に写っている「ジュメイラ エミレーツ タワーズ ホテル(タワー2)」で、
こちらは高さ309m・56階建ての5つ星ホテルです。

▼ガルフードのメインエントランス。

▼メインエントランスのすぐ近くには、タイ(手前)と韓国(奥)のパビリオン。

▼こちらもエントランス近くに出展していたエナジードリンクの屋外ブース。
かっこいいバイクで人目を引いていました。

▼もちろん日本の食品関連企業も出展しています!これはメインエントランスを入ってすぐ
正面に掲げられていた日本のブースのご案内。農林水産省(MAFF)とJETROのロゴ入り。

▼モロッコのパビリオンの案内垂れ幕は、シックなデザインとおいしそうな写真で魅力的。
残念ながら実際のパビリオンをチェックする時間がありませんでした…。

▼日本のブースを発見!

▼出展者の方は日本全国各地からいらしているようです。

▼こちらは胡麻油で有名なかどやさんのブース。ごまのペーストを、中東でよく食べられている
豆のペースト、ホムスのような形でプレゼンテーション。

▼こちらのブースで出していたのは、梅?と思いきや、小さな桃の実だそうです!

▼おなじみ森永さんは長期保存のきくお豆腐を出品。柔らかいのから固めのものまで
いろいろな食感があり、豆腐をサイコロステーキのように調理する実演もしていました。
ひとつ試食させてもらっちゃいました♪おいしかった〜(・∀・)

日本以外のブースもちょっと覗いてみました。
▼会場のあちらこちらに、「ハラール認証」を受けています、というアピール。
「ハラール(Halal)」というのは食品の処理についてだけ言うのではなく、イスラム法において
合法である、という意味なのだそうです。食品について言う場合も、単に豚肉がダメ、
というだけではなく、処理方法などについていろいろと細かな決まりがあるのです。

もちろん、私は専門家ではないので、ご興味のある方はこちらのサイトなどご覧くださいね!
すごく詳しく、分かりやすい説明が書いてあります。
▼特定非営利活動法人 日本ハラール協会 > ハラールとは
http://www.jhalal.com/halal
日本のハラール認証を発行する機関としてイスラム教国の政府の認定を受けている団体は
国ごとに異なるようなので、ドバイを含むアラブ首長国連邦(UAE)への進出を真剣に考えよう!
という場合はこちらをご覧ください。
▼農林水産省 > UAE向けハラールと畜証明書発行機関について
http://www.maff.go.jp/j/chikusan/shokuniku/lin/l_yusyutu/uae.html
▼Veldhuyzen Kaasというオランダのチーズ会社のブース。
何種類か試食させてもらいましたが、写真の黒いパッケージの2年熟成させた
ゴーダチーズと、その左奥・赤いパッケージのトマトを練り込んだのがおいしかったです!
パッケージに和服の女性が描かれたワサビ味はちょっとビミョウでしたが…(^_^;)

▼Veldhuyzen Kaas公式サイト
http://www.veldhuyzenkaas.nl/ (英語またはオランダ語、ドイツ語)
日本の企業の出展については、ガルフードの公式プレスリリースも出ています。
▼Japan to showcase traditional food items at Gulfood 2014
ガルフード2014で伝統的な食品を紹介する日本
http://www.gulfood.com/press/
このリリースによると、中東では最近4年間で和食レストランが2.5倍に増加するほどの人気。
グルメガイドで有名なミシュランが和食を高く評価していることや、和食が2013年に
ユネスコの無形文化遺産に登録されたことも紹介されていて、関心の高さがうかがえます。
ドバイは車社会&真夏になると暑いのであまり出歩かない&男性も女性もスイーツが大好き
ということが影響してか、肥満が社会問題にもなっているそうなので(それほど見かけなかった
ような気もしますが)もしかすると和食のヘルシーさも人気の要因のひとつなのかもしれませんね。
ドバイの5つ星ホテル「アトランティス ザ パーム ホテル&リゾート ドバイ」にある
和食レストラン「NOBU」や、アブダビの5つ星ホテル「ジュメイラ アット エティハド タワーズ」
にある「鳥の巣」とともにリリース内で触れられている「Zuma」という本格日本料理店には、
ガルフードの後に見学(&もちろん試食♪)に行きましたので、その様子もまた
後日ブログでご紹介しますね!
もし来年以降ガルフードへの出展を検討してみようという食品関連企業の方がいらしたら、
ぜひJETROに問い合わせてみてくださいね。
▼JETRO > Gulfood 2014(2015年の情報はまだ出ていないので、今年のものです)
http://www.jetro.go.jp/j-messe/tradefair/Gulfood2014_39933
そのひとつが、中東最大の食品関連見本市「ガルフード(Gulfood)」。
1996年から毎年1回開催しているとのことなので、今年は第19回目。
公式発表によると、2014年は、日本を含む84の国から4,200の企業が出展しました。
来訪者数は今年の数字がまだ発表されていないのですが、2013年が77,609人で、
毎年右肩上がりで伸びているそうなので、今年はもっと多かったのでしょう。
▼ガルフード公式サイトはこちら
http://www.gulfood.com/
(英語ですが、言語を選択するとGoogle翻訳の日本語で見られます。)
▼ガルフードの会場はドバイ ワールド トレード センター(Dubai World Trade Centre)。
変わった形(ドバイにはたくさんありますが)の双子ビル、エミレーツ タワーズの近くです。
エミレーツ タワーズの片方は高さ354.6m・54階建てのオフィスビルになっていて、
「エミレーツ オフィス タワー(タワー1)」と呼ばれています。
もう片方がこの左端に写っている「ジュメイラ エミレーツ タワーズ ホテル(タワー2)」で、
こちらは高さ309m・56階建ての5つ星ホテルです。

▼ガルフードのメインエントランス。

▼メインエントランスのすぐ近くには、タイ(手前)と韓国(奥)のパビリオン。

▼こちらもエントランス近くに出展していたエナジードリンクの屋外ブース。
かっこいいバイクで人目を引いていました。

▼もちろん日本の食品関連企業も出展しています!これはメインエントランスを入ってすぐ
正面に掲げられていた日本のブースのご案内。農林水産省(MAFF)とJETROのロゴ入り。

▼モロッコのパビリオンの案内垂れ幕は、シックなデザインとおいしそうな写真で魅力的。
残念ながら実際のパビリオンをチェックする時間がありませんでした…。

▼日本のブースを発見!

▼出展者の方は日本全国各地からいらしているようです。

▼こちらは胡麻油で有名なかどやさんのブース。ごまのペーストを、中東でよく食べられている
豆のペースト、ホムスのような形でプレゼンテーション。

▼こちらのブースで出していたのは、梅?と思いきや、小さな桃の実だそうです!

▼おなじみ森永さんは長期保存のきくお豆腐を出品。柔らかいのから固めのものまで
いろいろな食感があり、豆腐をサイコロステーキのように調理する実演もしていました。
ひとつ試食させてもらっちゃいました♪おいしかった〜(・∀・)

日本以外のブースもちょっと覗いてみました。
▼会場のあちらこちらに、「ハラール認証」を受けています、というアピール。
「ハラール(Halal)」というのは食品の処理についてだけ言うのではなく、イスラム法において
合法である、という意味なのだそうです。食品について言う場合も、単に豚肉がダメ、
というだけではなく、処理方法などについていろいろと細かな決まりがあるのです。

もちろん、私は専門家ではないので、ご興味のある方はこちらのサイトなどご覧くださいね!
すごく詳しく、分かりやすい説明が書いてあります。
▼特定非営利活動法人 日本ハラール協会 > ハラールとは
http://www.jhalal.com/halal
日本のハラール認証を発行する機関としてイスラム教国の政府の認定を受けている団体は
国ごとに異なるようなので、ドバイを含むアラブ首長国連邦(UAE)への進出を真剣に考えよう!
という場合はこちらをご覧ください。
▼農林水産省 > UAE向けハラールと畜証明書発行機関について
http://www.maff.go.jp/j/chikusan/shokuniku/lin/l_yusyutu/uae.html
▼Veldhuyzen Kaasというオランダのチーズ会社のブース。
何種類か試食させてもらいましたが、写真の黒いパッケージの2年熟成させた
ゴーダチーズと、その左奥・赤いパッケージのトマトを練り込んだのがおいしかったです!
パッケージに和服の女性が描かれたワサビ味はちょっとビミョウでしたが…(^_^;)

▼Veldhuyzen Kaas公式サイト
http://www.veldhuyzenkaas.nl/ (英語またはオランダ語、ドイツ語)
日本の企業の出展については、ガルフードの公式プレスリリースも出ています。
▼Japan to showcase traditional food items at Gulfood 2014
ガルフード2014で伝統的な食品を紹介する日本
http://www.gulfood.com/press/
このリリースによると、中東では最近4年間で和食レストランが2.5倍に増加するほどの人気。
グルメガイドで有名なミシュランが和食を高く評価していることや、和食が2013年に
ユネスコの無形文化遺産に登録されたことも紹介されていて、関心の高さがうかがえます。
ドバイは車社会&真夏になると暑いのであまり出歩かない&男性も女性もスイーツが大好き
ということが影響してか、肥満が社会問題にもなっているそうなので(それほど見かけなかった
ような気もしますが)もしかすると和食のヘルシーさも人気の要因のひとつなのかもしれませんね。
ドバイの5つ星ホテル「アトランティス ザ パーム ホテル&リゾート ドバイ」にある
和食レストラン「NOBU」や、アブダビの5つ星ホテル「ジュメイラ アット エティハド タワーズ」
にある「鳥の巣」とともにリリース内で触れられている「Zuma」という本格日本料理店には、
ガルフードの後に見学(&もちろん試食♪)に行きましたので、その様子もまた
後日ブログでご紹介しますね!
もし来年以降ガルフードへの出展を検討してみようという食品関連企業の方がいらしたら、
ぜひJETROに問い合わせてみてくださいね。
▼JETRO > Gulfood 2014(2015年の情報はまだ出ていないので、今年のものです)
http://www.jetro.go.jp/j-messe/tradefair/Gulfood2014_39933
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