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- 【南アフリカ】カラフルな色合いの家並みが特徴的な街♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:街中・建物・景色 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2014/08/19 13:05
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
前回のブログでは、ケープタウン郊外のお薦め観光スポットを
色々とご紹介しましたが・・・
今回は、ケープタウンに行ったらぜひ立ち寄って欲しい
スポットをご紹介します♪
カラフルな色の建物が並ぶ「ボ・カープ地区」☆

こちらは、シグナルヒル東側の斜面一帯にカラフルな家が立ち並ぶ
「ボ・カープ地区」と呼ばれているエリアです♪
「ボ・カープ」とは、アフリカーンス語でケープの高台を意味するようです。
18世紀頃に、東南アジアから移住してきた人々の子孫が現在も暮らしています。
イスラム教徒が多く、多民族の文化が入り交じったことで新たな文化を生み出してきた
歴史のある街です☆

特徴はなんと言ってもカラフルなお家です!!
モスクをはじめ古い建物が数多く残り、重要文化財として保護されています☆

今回伺うことはできませんでしたが、ガイドさん曰くこちらの周辺には
ケープマレー料理が食べられるお店やイスラム教の生活や歴史を展示した
博物館もあるとのことでした♪
日本では見かけないカラフルな街並みが楽しくて、
写真の撮りがいのあるとても良い場所だと思いますが・・・
住んでいる方にご迷惑がかからないようにしましょうね♪
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
前回のブログでは、ケープタウン郊外のお薦め観光スポットを
色々とご紹介しましたが・・・
今回は、ケープタウンに行ったらぜひ立ち寄って欲しい
スポットをご紹介します♪
カラフルな色の建物が並ぶ「ボ・カープ地区」☆

こちらは、シグナルヒル東側の斜面一帯にカラフルな家が立ち並ぶ
「ボ・カープ地区」と呼ばれているエリアです♪
「ボ・カープ」とは、アフリカーンス語でケープの高台を意味するようです。
18世紀頃に、東南アジアから移住してきた人々の子孫が現在も暮らしています。
イスラム教徒が多く、多民族の文化が入り交じったことで新たな文化を生み出してきた
歴史のある街です☆

特徴はなんと言ってもカラフルなお家です!!
モスクをはじめ古い建物が数多く残り、重要文化財として保護されています☆

今回伺うことはできませんでしたが、ガイドさん曰くこちらの周辺には
ケープマレー料理が食べられるお店やイスラム教の生活や歴史を展示した
博物館もあるとのことでした♪
日本では見かけないカラフルな街並みが楽しくて、
写真の撮りがいのあるとても良い場所だと思いますが・・・
住んでいる方にご迷惑がかからないようにしましょうね♪
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- 【ニューカレドニア/ヌメア】アイスクリーム対決!あなたはどっちがお好み?
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2014/08/11 18:28
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです。
近頃、ヌメアにはおしゃれなカフェや、専門店がどんどん増えてきているんです!
今回から数回にわたって、ヌメアのおしゃれなお店をご紹介しますね♪
暑-いニューカレドニアで、食べたくなっちゃうのはやっぱりアイスでしょう!
ということで、今回はアイス屋さんをご紹介!
エントリーNo.1 Amorino
2011年にニューカレドニアに上陸したパリ発のイタリアンジェラート店。

ショーケースの中には、フルーツの甘みを生かしたフルーツ系ジェラートから、
チョコレーのジェラート、ティラミス、コーヒー味、キャラメル味などのジェラートまで
数十種類が並んでいます。
そんなに種類があったら、ひとつになんて絞れなーい!って人も大丈夫。
2〜3種類をちょっとずつ盛り付けてもらえるんです♪
▼お金を払ってから、フレーバーを選びます。

▼女の子ゴゴロをくすぐるかわいい店内!

▼ジェラートは花のように盛り付けてもらえるんです!かわいー!

▼ローカルの女の子たちにも大人気!

「Amorino」は、シトロン湾の近く、「ミラージュ・プラザ」内にあります。
エントリーNo.2 ZIO
2013年にオープンした、地元ニューカレドア産の食材のみで作るシャーベット店。

完全ローカルでの調達なので、メニューに書いてあるものが常時全部あるわけではなく、
メニューは季節によって変わります。
そのかわり、旬のフレーバーを楽しめるのがうれしいですよね♪
▼店内は、ポップな感じ!

▼「レモンバジル」などちょっと変わったフレーバーも!
アイスは試食させてくれますよ♪

▼イケメン店員!英語も達者でアイスの説明を丁寧にしてくれます。

「ZIO」は、アンスバータに面した水族館の手前のビルの2階にあります。
番外編♪
シトロン湾名物のアイスクリーム屋台のおじさん!

ボーダーのシャツにスローハットというシャレた出で立ちのおじさんの周りには、
いつも人だかりができています。
なんだか、ほっこりする風景です^^

今回は、ヌメアのアイス屋さんを紹介しました!
全部制覇して、お気に入りのお店を見つけてみてくださいね♪
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
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トラベルコちゃんです。
近頃、ヌメアにはおしゃれなカフェや、専門店がどんどん増えてきているんです!
今回から数回にわたって、ヌメアのおしゃれなお店をご紹介しますね♪
暑-いニューカレドニアで、食べたくなっちゃうのはやっぱりアイスでしょう!
ということで、今回はアイス屋さんをご紹介!
エントリーNo.1 Amorino
2011年にニューカレドニアに上陸したパリ発のイタリアンジェラート店。

ショーケースの中には、フルーツの甘みを生かしたフルーツ系ジェラートから、
チョコレーのジェラート、ティラミス、コーヒー味、キャラメル味などのジェラートまで
数十種類が並んでいます。
そんなに種類があったら、ひとつになんて絞れなーい!って人も大丈夫。
2〜3種類をちょっとずつ盛り付けてもらえるんです♪
▼お金を払ってから、フレーバーを選びます。

▼女の子ゴゴロをくすぐるかわいい店内!

▼ジェラートは花のように盛り付けてもらえるんです!かわいー!

▼ローカルの女の子たちにも大人気!

「Amorino」は、シトロン湾の近く、「ミラージュ・プラザ」内にあります。
エントリーNo.2 ZIO
2013年にオープンした、地元ニューカレドア産の食材のみで作るシャーベット店。

完全ローカルでの調達なので、メニューに書いてあるものが常時全部あるわけではなく、
メニューは季節によって変わります。
そのかわり、旬のフレーバーを楽しめるのがうれしいですよね♪
▼店内は、ポップな感じ!

▼「レモンバジル」などちょっと変わったフレーバーも!
アイスは試食させてくれますよ♪

▼イケメン店員!英語も達者でアイスの説明を丁寧にしてくれます。

「ZIO」は、アンスバータに面した水族館の手前のビルの2階にあります。
番外編♪
シトロン湾名物のアイスクリーム屋台のおじさん!

ボーダーのシャツにスローハットというシャレた出で立ちのおじさんの周りには、
いつも人だかりができています。
なんだか、ほっこりする風景です^^

今回は、ヌメアのアイス屋さんを紹介しました!
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- 【南アフリカ】あのナポレオンも好んで飲んだ!南アフリカワイン♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- アフリカ>南アフリカ共和国>ステレンボッシュ
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2014/08/08 12:34
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
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トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
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- 【ニューカレドニア/ウベア島】ド迫力?!島内グルメリポート!
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ウベア島
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2014/07/29 18:10
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです。
「天国にいちばん近い島」ウベア島のシリーズ第三弾!
第一弾:『天国にいちばん近い島?!ウベア島内観光編』のブログはこちら>>>
第二弾:『ウベア島で泊まるならココ!宿泊編』のブログはこちら>>>
今回は、島内グルメを紹介します♪
ウベア島のグルメといったら、まず挑戦してほしいのが「ヤシガニ」!
▼ジャジャーン!!!ド迫力!

ヤシガニは、岩の陰や岩穴の中に棲むオオヤドカリの仲間。
雑食性で、ココナッツような硬い殻の実も強力なハサミで穴をあけて食べちゃいます。
今回の食べ方はシンプルで、茹でるだけ!
(ココナッツミルクで煮る食べ方もあるそう。)
お味はというと・・・ちょっと癖があるけど、味が濃厚でおいしい!
カレー味?のようなソースもついてくるので、お好みでつけて食べるとまた違った味が楽しめます♪
ただ、殻が硬いので剥くのに一苦労・・・無心で剥くので無言になります。笑
今回ヤシガニをいただいたのは、このお店!
ウベア島南部にある「スナック・ディデワ」。
▼外観はこんな感じ。

ウベア島で「スナック」と名前がついているお店では、
だいたいワンプレート料理がよくでてきます。
このお店では、サイドディッシュにサラダ・ライス・フレンチフライがついてきました。
▼ヤシガニプレート:3500CFP(時価)

ヤシガニのほかには・・・
お魚プレートとエビプレートがありました!
▼お魚プレート:1500CFP

▼エビプレート:1800CFP

お魚は、なんの魚なのかはわからなかったのですが、
白身のあっさりした味でとっても食べやすかったです。
エビは、天使のエビでしょうか?プリプリしていてかなり美味!
殻ごと頭も食べられちゃいます。
こちらのお店は、ランチのみの営業。
ちなみに、ヤシガニを食べたい場合は、前日までに要予約です!
直接お店に行っても良いですが、パラディ・ド・ウベアのフロントからも予約できるので、ホテルで予約してもらった方が無難かもしれません!
▼笑顔がキュートな店員さんたち。

**************************************
前回ブログで紹介したウベア島の代表的なホテル、パラディ・ド・ウベア内のレストランを忘れちゃいけません!
メインダイニングの「La Part des Anges」では、
採れたての新鮮な魚介を中心に島の食材を使った、
本格的なフランス料理を食べることができます。
▼ランチ


▼ディナー

島内のローカルなお店で食べたり、ホテルの本格的な料理に舌鼓したり、
その日の気分でチョイスしてみてください♪
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トラベルコちゃんです。
「天国にいちばん近い島」ウベア島のシリーズ第三弾!
第一弾:『天国にいちばん近い島?!ウベア島内観光編』のブログはこちら>>>
第二弾:『ウベア島で泊まるならココ!宿泊編』のブログはこちら>>>
今回は、島内グルメを紹介します♪
ウベア島のグルメといったら、まず挑戦してほしいのが「ヤシガニ」!
▼ジャジャーン!!!ド迫力!

ヤシガニは、岩の陰や岩穴の中に棲むオオヤドカリの仲間。
雑食性で、ココナッツような硬い殻の実も強力なハサミで穴をあけて食べちゃいます。
今回の食べ方はシンプルで、茹でるだけ!
(ココナッツミルクで煮る食べ方もあるそう。)
お味はというと・・・ちょっと癖があるけど、味が濃厚でおいしい!
カレー味?のようなソースもついてくるので、お好みでつけて食べるとまた違った味が楽しめます♪
ただ、殻が硬いので剥くのに一苦労・・・無心で剥くので無言になります。笑
今回ヤシガニをいただいたのは、このお店!
ウベア島南部にある「スナック・ディデワ」。
▼外観はこんな感じ。

ウベア島で「スナック」と名前がついているお店では、
だいたいワンプレート料理がよくでてきます。
このお店では、サイドディッシュにサラダ・ライス・フレンチフライがついてきました。
▼ヤシガニプレート:3500CFP(時価)

ヤシガニのほかには・・・
お魚プレートとエビプレートがありました!
▼お魚プレート:1500CFP

▼エビプレート:1800CFP

お魚は、なんの魚なのかはわからなかったのですが、
白身のあっさりした味でとっても食べやすかったです。
エビは、天使のエビでしょうか?プリプリしていてかなり美味!
殻ごと頭も食べられちゃいます。
こちらのお店は、ランチのみの営業。
ちなみに、ヤシガニを食べたい場合は、前日までに要予約です!
直接お店に行っても良いですが、パラディ・ド・ウベアのフロントからも予約できるので、ホテルで予約してもらった方が無難かもしれません!
▼笑顔がキュートな店員さんたち。

**************************************
前回ブログで紹介したウベア島の代表的なホテル、パラディ・ド・ウベア内のレストランを忘れちゃいけません!
メインダイニングの「La Part des Anges」では、
採れたての新鮮な魚介を中心に島の食材を使った、
本格的なフランス料理を食べることができます。
▼ランチ


▼ディナー

島内のローカルなお店で食べたり、ホテルの本格的な料理に舌鼓したり、
その日の気分でチョイスしてみてください♪
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- 【ドバイ】金曜午前の新しい楽しみ方☆とってもおしゃれなマーケットへ行こう!
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2014/07/18 18:28
- コメント(5)
取材2日目は、金曜日。
ドバイでは金曜日・土曜日が週末で、特に金曜日はイスラム教の礼拝の日なので、
午前中はほぼお店が閉まっており、メトロも動いていないので要注意。
そのため、ホテルのレストランなどでフライデーブランチが開催されており、
ドバイ旅行の日程中に金曜日が入ったら、ちょっと奮発してラグジュアリー
ホテルのフライデーブランチへ!というのが定番の過ごし方のひとつです。
今回はもうひとつ、フライデーブランチとはちょっと違う、ドバイの金曜午前の
新しい過ごし方をご案内しちゃいます。
▼2013年11月に始まったばかりのザ ライプ フード&クラフト マーケット
(The Ripe Food & Craft Market)。通称フライデー マーケット。
サファ パークというところでやっています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※夏季は暑いためお休みのようです。2014年は9月26日(金)から再開されます※
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼開催は毎週金曜日の9:00〜。入場料が1人3AEDかかります。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年7月現在)

▼園内はかなりの広さ!子供達がスポーツの試合や練習をしていました。

▼小さな移動動物園では動物にエサをあげたり、抱っこして遊べます。

▼こんなかわいらしいトロリーも走っていました。

▼青空サンドアート教室も開催中。

▼トラベルコちゃんも、のどかな公園とドバイらしい高層ビルをバックに
パチリと記念撮影♪

▼伝統衣装を着たドバイのローカルの方の姿もちらほら。

▼まるでヨーロッパの市場のようなディスプレイでなんだかおしゃれ。

▼ロゴをシンプルにあしらったかわいいエコバッグと手書きの黒板メニュー。

▼素敵なブーケを並べているお花屋さんは、ドバイの偉い方が集まるような
公式の場や、ウエディングパーティ、高級ホテルのロビーなどの
フラワーアレンジメントの注文も受けている人気のお店。

▼Blissの公式サイトはこちら
http://www.blissdubai.com/ (英語)
▼ハッピースマイル!なペストリーのお店のお姉さんたち。

▼これは松の実がたっぷり入ったペストリー。

▼アラブ風のほうれん草入りミートパイ ファターイル(Fatayer)を
買ってみました。ちょっぴりスパイシーでおいしい♪
これで5AEDなので、ちょっと高いかなぁ…。

▼こちらは2013年1月にオープンしたおしゃれなフレンチ-ベトナム料理のカフェ
「Hugo Cafe」のブース。『レ・ミゼラブル』で有名なフランスの文豪
ヴィクトル・ユーゴーをモチーフにしているお店なので、「ユーゴー・カフェ」
と読むのでしょうか。それとも英語読みで「ヒューゴ・カフェ」?
ジュメイラ・モスクの近くにあるパーム・ストリップ・モールという
ショッピングモールの中に店舗があります。

▼クレープはその場で調理。

▼ホットチョコレート10AED、チキン・サンドイッチ、ツナ・サンドイッチが
それぞれ30AED、クレープが20AEDとちょっとお高めですが
人気カフェのメニューがお手軽に食べられるということで
トライしてみてもいいかも?!

▼Hugo Cafeの公式サイトはこちら
http://www.hugocafe.com/ (英語)
▼「Melt」というフローズンヨーグルト屋さんのブース。
チョコレートも販売していました。

▼Meltの公式Facebookページはこちら
https://www.facebook.com/Meltfrozenyogurt (英語)
▼こちらは「Gelato Divino」というジェラート屋さんのブース。
気前よく試食させてくれます。ストロベリーのジェラートを試食させて
もらいましたが、フレッシュでとってもおいしい♪

▼Gelato Divinoの公式サイト
http://www.gelatodivino.com/ (英語)
▼その他、こんなカラフルでかわいいカップケーキを売っているお店や

▼寿司&弁当の「Miyabi」という和食のお店もありました!
“I ♥ MIYABI”のボードを掲げているリボン付きのネコちゃんは…
日本生まれのあの有名キャラクターとは若干お顔が違う気がしますが
ドバイでもキャラクターは人気のようです(^_^;)

▼Miyabiの公式サイトはこちら
http://www.miyabisushidubai.com/ (英語)
▼「Moti Roti」ではインド、パキスタンなどで食べられている
ロティという無発酵パンのロールサンドやカレーのランチボックス、
ラッシーなどを販売。通常はワゴン販売とデリバリーのお店のようです。

▼Moti Rotiの公式サイト
http://www.motiroti.me/ (英語)
▼ローカルのお嬢様も並んで買っちゃうパン屋さん「YAMANOTE」。
名前から分かる通り、日本人のお店です。日本のパンの
ソフトな食感がドバイでウケているそうで、かなり人気なのだとか。
トトロパンもかわいい♪

▼YAMANOTEのパンと、お隣のブースで購入したフレッシュジュース。

▼YAMANOTEの公式サイトはこちら
http://yamanoteatelier.com/ (英語)
▼ホットドッグやオージー・ビーフのパテを挟んだハンバーガーのお店。
ブースの周りはお肉の焼けるいいにおい!

▼レンガの窯で焼く本格的ピッツァ屋さん。この窯は…運んできたのかしら??

▼手前がコーヒー屋さん、奥のお店ではハーブティも売っていました。

マーケットには、食べ物だけでなく、お土産になりそうな雑貨やおしゃれな洋服、
帽子、アクセサリー類、子供服などなど、いろいろなものを扱うお店が
出店しています。
▼“シーシャ”という水タバコの形のストラップ。お土産にいいかも♪

▼おしゃれな2人組の石鹸屋さん。

▼ドバイ感はないですが、パッケージもかわいくてステキ☆
環境や肌への優しさにこだわったノンケミカルの手作り石鹸は1つ40〜50AED。
シアバターのクリームもありました。

▼The Little Soaperyの公式サイト
http://thelittlesoapery.com/ (英語)
▼かわいらしい家具屋さん。天使のような子どもが売り物の椅子に
ちょこんと座っていました。

▼こんなふうに大勢の人でにぎわっていて、とても活気があります。

このフライデー マーケットには、ドバイ在住の欧米の人だけでなく、
ローカルの、特に若い人が大勢集まるようです。
私たちが取材で訪れたときにもローカルの若い女の子たちがたくさん
来ていたのですが、みんなとってもおしゃれで、アバヤ(イスラム教の女性が
外出時に肌を隠すために着ている黒のローブのこと)の一部がレースや
プリーツになっていたり、黒は黒でも何種類もの違う素材の布を組み合わせていたり、
花のような形にパンチングして下に着たブルーグリーンのドレスを花模様に
浮かび上がらせたり…。
アバヤは全身真っ黒!というイメージがガラリと変わるくらい、個性的で、
アバヤのファッションショーを見ているようでした。
中には、実際にベージュやインクブルーなど、黒以外の差し色模様が大胆に入った
アバヤを着たツワモノ女子も(笑)。
フライデー マーケットに来るのはおそらくほぼお金持ちのお嬢様ばかりらしく、
バッグもシャネル、ルイ ヴィトン、グッチ、プラダなどなど一流ブランドの
ものばかり。特にシャネルは人気らしく、半数くらいがシャネルだった気がします。
イスラム教の女性をあまりジロジロ見たり正面からカメラを向けたりすることは
できないので、写真でお見せすることができないのが残念なのですが、
フライデー マーケットが開催されているときにドバイへ行く方は、
おもしろいのでぜひ行ってみてください!
金曜午前中はメトロが動いていませんので、タクシーで行きましょう。
開催場所のサファ パークは非常に大きい公園なので、シェイク ザイード ロード側の
ゲート5と伝えるとよいと思います。
================================================================
The Ripe Food & Craft Market
(ザ ライプ フード&クラフト マーケット)
●開催地:Safa Park Gate5, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3807602
●開催日時:2014年9月26日〜 毎週金曜日9:00〜15:00
●入場料:3AED
●公式サイト:http://www.ripeme.com/ripe-market (英語)
================================================================
ドバイでは金曜日・土曜日が週末で、特に金曜日はイスラム教の礼拝の日なので、
午前中はほぼお店が閉まっており、メトロも動いていないので要注意。
そのため、ホテルのレストランなどでフライデーブランチが開催されており、
ドバイ旅行の日程中に金曜日が入ったら、ちょっと奮発してラグジュアリー
ホテルのフライデーブランチへ!というのが定番の過ごし方のひとつです。
今回はもうひとつ、フライデーブランチとはちょっと違う、ドバイの金曜午前の
新しい過ごし方をご案内しちゃいます。
▼2013年11月に始まったばかりのザ ライプ フード&クラフト マーケット
(The Ripe Food & Craft Market)。通称フライデー マーケット。
サファ パークというところでやっています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※夏季は暑いためお休みのようです。2014年は9月26日(金)から再開されます※
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼開催は毎週金曜日の9:00〜。入場料が1人3AEDかかります。
※1AED(UAEディルハム)=約28円(2014年7月現在)

▼園内はかなりの広さ!子供達がスポーツの試合や練習をしていました。

▼小さな移動動物園では動物にエサをあげたり、抱っこして遊べます。

▼こんなかわいらしいトロリーも走っていました。

▼青空サンドアート教室も開催中。

▼トラベルコちゃんも、のどかな公園とドバイらしい高層ビルをバックに
パチリと記念撮影♪

▼伝統衣装を着たドバイのローカルの方の姿もちらほら。

▼まるでヨーロッパの市場のようなディスプレイでなんだかおしゃれ。

▼ロゴをシンプルにあしらったかわいいエコバッグと手書きの黒板メニュー。

▼素敵なブーケを並べているお花屋さんは、ドバイの偉い方が集まるような
公式の場や、ウエディングパーティ、高級ホテルのロビーなどの
フラワーアレンジメントの注文も受けている人気のお店。

▼Blissの公式サイトはこちら
http://www.blissdubai.com/ (英語)
▼ハッピースマイル!なペストリーのお店のお姉さんたち。

▼これは松の実がたっぷり入ったペストリー。

▼アラブ風のほうれん草入りミートパイ ファターイル(Fatayer)を
買ってみました。ちょっぴりスパイシーでおいしい♪
これで5AEDなので、ちょっと高いかなぁ…。

▼こちらは2013年1月にオープンしたおしゃれなフレンチ-ベトナム料理のカフェ
「Hugo Cafe」のブース。『レ・ミゼラブル』で有名なフランスの文豪
ヴィクトル・ユーゴーをモチーフにしているお店なので、「ユーゴー・カフェ」
と読むのでしょうか。それとも英語読みで「ヒューゴ・カフェ」?
ジュメイラ・モスクの近くにあるパーム・ストリップ・モールという
ショッピングモールの中に店舗があります。

▼クレープはその場で調理。

▼ホットチョコレート10AED、チキン・サンドイッチ、ツナ・サンドイッチが
それぞれ30AED、クレープが20AEDとちょっとお高めですが
人気カフェのメニューがお手軽に食べられるということで
トライしてみてもいいかも?!

▼Hugo Cafeの公式サイトはこちら
http://www.hugocafe.com/ (英語)
▼「Melt」というフローズンヨーグルト屋さんのブース。
チョコレートも販売していました。

▼Meltの公式Facebookページはこちら
https://www.facebook.com/Meltfrozenyogurt (英語)
▼こちらは「Gelato Divino」というジェラート屋さんのブース。
気前よく試食させてくれます。ストロベリーのジェラートを試食させて
もらいましたが、フレッシュでとってもおいしい♪

▼Gelato Divinoの公式サイト
http://www.gelatodivino.com/ (英語)
▼その他、こんなカラフルでかわいいカップケーキを売っているお店や

▼寿司&弁当の「Miyabi」という和食のお店もありました!
“I ♥ MIYABI”のボードを掲げているリボン付きのネコちゃんは…
日本生まれのあの有名キャラクターとは若干お顔が違う気がしますが
ドバイでもキャラクターは人気のようです(^_^;)

▼Miyabiの公式サイトはこちら
http://www.miyabisushidubai.com/ (英語)
▼「Moti Roti」ではインド、パキスタンなどで食べられている
ロティという無発酵パンのロールサンドやカレーのランチボックス、
ラッシーなどを販売。通常はワゴン販売とデリバリーのお店のようです。

▼Moti Rotiの公式サイト
http://www.motiroti.me/ (英語)
▼ローカルのお嬢様も並んで買っちゃうパン屋さん「YAMANOTE」。
名前から分かる通り、日本人のお店です。日本のパンの
ソフトな食感がドバイでウケているそうで、かなり人気なのだとか。
トトロパンもかわいい♪

▼YAMANOTEのパンと、お隣のブースで購入したフレッシュジュース。

▼YAMANOTEの公式サイトはこちら
http://yamanoteatelier.com/ (英語)
▼ホットドッグやオージー・ビーフのパテを挟んだハンバーガーのお店。
ブースの周りはお肉の焼けるいいにおい!

▼レンガの窯で焼く本格的ピッツァ屋さん。この窯は…運んできたのかしら??

▼手前がコーヒー屋さん、奥のお店ではハーブティも売っていました。

マーケットには、食べ物だけでなく、お土産になりそうな雑貨やおしゃれな洋服、
帽子、アクセサリー類、子供服などなど、いろいろなものを扱うお店が
出店しています。
▼“シーシャ”という水タバコの形のストラップ。お土産にいいかも♪

▼おしゃれな2人組の石鹸屋さん。

▼ドバイ感はないですが、パッケージもかわいくてステキ☆
環境や肌への優しさにこだわったノンケミカルの手作り石鹸は1つ40〜50AED。
シアバターのクリームもありました。

▼The Little Soaperyの公式サイト
http://thelittlesoapery.com/ (英語)
▼かわいらしい家具屋さん。天使のような子どもが売り物の椅子に
ちょこんと座っていました。

▼こんなふうに大勢の人でにぎわっていて、とても活気があります。

このフライデー マーケットには、ドバイ在住の欧米の人だけでなく、
ローカルの、特に若い人が大勢集まるようです。
私たちが取材で訪れたときにもローカルの若い女の子たちがたくさん
来ていたのですが、みんなとってもおしゃれで、アバヤ(イスラム教の女性が
外出時に肌を隠すために着ている黒のローブのこと)の一部がレースや
プリーツになっていたり、黒は黒でも何種類もの違う素材の布を組み合わせていたり、
花のような形にパンチングして下に着たブルーグリーンのドレスを花模様に
浮かび上がらせたり…。
アバヤは全身真っ黒!というイメージがガラリと変わるくらい、個性的で、
アバヤのファッションショーを見ているようでした。
中には、実際にベージュやインクブルーなど、黒以外の差し色模様が大胆に入った
アバヤを着たツワモノ女子も(笑)。
フライデー マーケットに来るのはおそらくほぼお金持ちのお嬢様ばかりらしく、
バッグもシャネル、ルイ ヴィトン、グッチ、プラダなどなど一流ブランドの
ものばかり。特にシャネルは人気らしく、半数くらいがシャネルだった気がします。
イスラム教の女性をあまりジロジロ見たり正面からカメラを向けたりすることは
できないので、写真でお見せすることができないのが残念なのですが、
フライデー マーケットが開催されているときにドバイへ行く方は、
おもしろいのでぜひ行ってみてください!
金曜午前中はメトロが動いていませんので、タクシーで行きましょう。
開催場所のサファ パークは非常に大きい公園なので、シェイク ザイード ロード側の
ゲート5と伝えるとよいと思います。
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The Ripe Food & Craft Market
(ザ ライプ フード&クラフト マーケット)
●開催地:Safa Park Gate5, Dubai, United Arab Emirates
(Google Mapで見る)
●電話番号:+971 (0)4 3807602
●開催日時:2014年9月26日〜 毎週金曜日9:00〜15:00
●入場料:3AED
●公式サイト:http://www.ripeme.com/ripe-market (英語)
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