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- 韓国・江原道1〜春川の自然・風景を満喫〜
-
エリア:
- アジア>韓国
- テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 自然・植物
- 投稿日:2017/07/20 19:32
- コメント(0)
こんにちは☆
先日、韓国の江原道(カンウォンド)の視察ツアーに参加してきました♪
江原道は2018平昌冬季オリンピックの開催地!
関空発2泊3日のツアーで巡った観光スポットやグルメスポットなど、
盛りだくさんの情報をレポートしますね(^▽^)。
まず、江原道(カンウォンド)について少しご紹介。
江原道はソウルの東に位置し、海に面している自然いっぱいの観光地です。
韓国国内では、避暑地やリゾートとして大人気です!
2018平昌冬季オリンピックが開催される平昌(ピョンチャン)、
冬ソナのロケ地として有名で、江原道の中心都市の春川(チュンチョン)、
きれいなビーチが連なり観光名所も多い江陵(カンヌン)、などがあります。
▼江原道について詳しくはこちら
http://japanese.visitkorea.or.kr/mapInfo.kto?func_name=depth2&md=jpn&lang_se=JPN&area_code=32
いざ、江原道へ向むけて出発!
関空からはアシアナ航空に乗っていきます。

じつはこの日、アシアナ航空では
関空からA350という新しい機材が飛び立つ初日。
新しい飛行機に乗って出発です〜。

座席は「エコノミースマーティウム」。
エコノミーより7〜10cmも座席間隔があってラクラク〜(*^。^*)。

上部の収納スペースも広く、ゆっくりと扉が開くので、
着陸時に扉を開ける際、急に荷物が出てくるのも防げますね。

機内食もほっかほか(^u^)。
コチュジャンソースをかけてピり辛でいただきました。


搭乗したアシアナ航空は10:50に関空を出発して、仁川空港に12:40に到着する便。
映画なども見れるのであっという間の移動でした(^▽^)。

▼アシアナ航空A350について詳しくはこちら
https://jp.flyasiana.com/C/ja/homepage.do?menuId=003009009000000&menuType=CMS

さあ、韓国に到着〜。3日間の旅の始まりです〜。
まず訪れたのは、春川(チュンチョン)。
春川はソウルから高速鉄道「ITX青春号」で約1時間とアクセスも良いので、
個人旅行にもピッタリ。
春川での最初の訪問地は、「ムルレキルのカヌー体験」。

えっ、韓国でカヌー?!
意外な組合せに最初は驚きました。
実は春川は川や湖、ダムが多く、レジャーが盛んなエリアとして有名。
ムルレキルとは水の道、を意味するのだそう。
せっかくなので体験しちゃいましょう!
まずは、カヌーに乗るための安全教育を10分ほど聞きます。
お兄さんのジェスチャーを交えての楽しい説明を聞いていると、
ワクワクしてきます♪

地元のカップルも聞いてます。
ライフジャケットに着替えて、いざカヌーへ。

最初はグラグラするので、漕ぐことに集中。
少しするとすぐに慣れてきてふと顔を上げると・・・

なんで雄大な風景〜
天気も良かったのでとっても気持ちいい〜(*^^*)。
韓国でこんな大自然が感じられるなんて。
このままずっと乗っていたい気持ちを抑え、次のスポットへ♪
次に訪れたのは、昭陽江(ソヤンガン)のスカイウォーク。

昭陽江(ソヤンガン)とは、観光最大規模のダム。
そのほとりから橋のように伸びた156mスカイウォークがあります。

スカイウォークは靴の上からスリッパを履いて渡ります。

んっ、なんと足元はガラスでできていて、下が見えます・・・

ちょうど夕日が降りてくるころで雰囲気もバッチリ。

じつはこの場所、韓国のデートスポットなのだそう(*^^*)。
きれいな風景に浸っていると、あっという間に時間が過ぎて、
そそそろお腹がへってきましたね〜。
春川のグルメスポットへ移動します〜。
■春川ムルレキル
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=1749114
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社
先日、韓国の江原道(カンウォンド)の視察ツアーに参加してきました♪
江原道は2018平昌冬季オリンピックの開催地!
関空発2泊3日のツアーで巡った観光スポットやグルメスポットなど、
盛りだくさんの情報をレポートしますね(^▽^)。
まず、江原道(カンウォンド)について少しご紹介。
江原道はソウルの東に位置し、海に面している自然いっぱいの観光地です。
韓国国内では、避暑地やリゾートとして大人気です!
2018平昌冬季オリンピックが開催される平昌(ピョンチャン)、
冬ソナのロケ地として有名で、江原道の中心都市の春川(チュンチョン)、
きれいなビーチが連なり観光名所も多い江陵(カンヌン)、などがあります。
▼江原道について詳しくはこちら
http://japanese.visitkorea.or.kr/mapInfo.kto?func_name=depth2&md=jpn&lang_se=JPN&area_code=32
いざ、江原道へ向むけて出発!
関空からはアシアナ航空に乗っていきます。

じつはこの日、アシアナ航空では
関空からA350という新しい機材が飛び立つ初日。
新しい飛行機に乗って出発です〜。

座席は「エコノミースマーティウム」。
エコノミーより7〜10cmも座席間隔があってラクラク〜(*^。^*)。

上部の収納スペースも広く、ゆっくりと扉が開くので、
着陸時に扉を開ける際、急に荷物が出てくるのも防げますね。

機内食もほっかほか(^u^)。
コチュジャンソースをかけてピり辛でいただきました。


搭乗したアシアナ航空は10:50に関空を出発して、仁川空港に12:40に到着する便。
映画なども見れるのであっという間の移動でした(^▽^)。

▼アシアナ航空A350について詳しくはこちら
https://jp.flyasiana.com/C/ja/homepage.do?menuId=003009009000000&menuType=CMS

さあ、韓国に到着〜。3日間の旅の始まりです〜。
まず訪れたのは、春川(チュンチョン)。
春川はソウルから高速鉄道「ITX青春号」で約1時間とアクセスも良いので、
個人旅行にもピッタリ。
春川での最初の訪問地は、「ムルレキルのカヌー体験」。

えっ、韓国でカヌー?!
意外な組合せに最初は驚きました。
実は春川は川や湖、ダムが多く、レジャーが盛んなエリアとして有名。
ムルレキルとは水の道、を意味するのだそう。
せっかくなので体験しちゃいましょう!
まずは、カヌーに乗るための安全教育を10分ほど聞きます。
お兄さんのジェスチャーを交えての楽しい説明を聞いていると、
ワクワクしてきます♪

地元のカップルも聞いてます。
ライフジャケットに着替えて、いざカヌーへ。

最初はグラグラするので、漕ぐことに集中。
少しするとすぐに慣れてきてふと顔を上げると・・・

なんで雄大な風景〜
天気も良かったのでとっても気持ちいい〜(*^^*)。
韓国でこんな大自然が感じられるなんて。
このままずっと乗っていたい気持ちを抑え、次のスポットへ♪
次に訪れたのは、昭陽江(ソヤンガン)のスカイウォーク。

昭陽江(ソヤンガン)とは、観光最大規模のダム。
そのほとりから橋のように伸びた156mスカイウォークがあります。

スカイウォークは靴の上からスリッパを履いて渡ります。

んっ、なんと足元はガラスでできていて、下が見えます・・・

ちょうど夕日が降りてくるころで雰囲気もバッチリ。

じつはこの場所、韓国のデートスポットなのだそう(*^^*)。
きれいな風景に浸っていると、あっという間に時間が過ぎて、
そそそろお腹がへってきましたね〜。
春川のグルメスポットへ移動します〜。
■春川ムルレキル
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TMC/TE_JA_7_1_1.jsp?cid=1749114
<観光情報はこちら>
■江原道Facebook
https://www.facebook.com/gangwon.jp
■江原道ブログ
https://ameblo.jp/yokosogangwondo/
■韓国観光公社
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto
取材協力:江原道、韓国観光公社

- 【セイシェル】トラベルコスタッフが行ってよかった!セイシェルのあんなとこ、こんなとこベスト5
-
エリア:
- インド洋>セイシェル>マヘ島
- インド洋>セイシェル>プララン島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2017/04/18 12:00
- コメント(0)
こんにちは!
先日、トラベルコスタッフはスリランカ航空さんで、セイシェルへ行ってきました!
▼こちらも要チェック!
セイシェルに行くならスリランカ航空が「いいね!」な3つの理由

セイシェルは、インド洋に浮かぶ100以上の島々からなる楽園とも言われる島国。
玄関口でもある国内最大の島マヘ島を中心に、美しい砂のビーチリゾート地として人気があります。
300以上の熱帯魚や、ジャングルの熱帯植物・鳥類などが多彩で、独特の豊かな自然が魅力です。
一年を通して温暖な気候で、ベストシーズンは3〜5月、9〜10月あたりとされています。
★こんな人にセイシェルはピッタリ★
・日本からの近場、定番ビーチリゾートに行き慣れちゃった人
「セイシェルに行ってきた!」というだけで周りの人の食いつきが良いです^^
・インド洋特有のコバルトブルーの海+生い茂る緑+白砂のビーチの色とりどり感を楽しみたい人
美しいビーチでのんびりだけじゃなく、手つかずの自然を楽しむこともできるんです!
・ビーチリゾートで日本人を見かけないレア体験をしたい人
トラベルコスタッフは滞在中、日本人のお客様に一人も遭遇しませんでした(笑)
プライベート感と物珍しい感を楽しめる人にはもってこいです!
今回はそんなセイシェルの、トラベルコスタッフが行ってよかった!あんなとこ、こんなとこベスト5をご紹介します。
1)何はともあれビーチ+緑が映える島々
セイシェルは103万平方kmという広い海の中に島々が点在しています。
なので、どの島に行っても鮮やかにきらめくインド洋の海を眺めることができます!
小さめな島に滞在すればわざわざ移動しなくても、サンライズビーチとサンセットビーチを両方楽しむことが可能◎



また、セイシェルの特長でもある手つかずな熱帯雨林が覆う島々の様子も、心を癒やしてくれます。


2)人々の日常が垣間見える、セイシェルの小さな首都・ヴィクトリア
セイシェル諸島最大の島・マヘ島にある小さな首都・ヴィクトリア。
ここには、行政や司法、経済がぎゅっと詰まっており、クレオール様式の背の低いレトロな建物が立ち並びます。

街の象徴でもある時計台

クレオール建築様式の建物




クラフトマーケット(お土産屋さん)は、朝の8時から夜の19時までオープン!
日曜日はお休みなので気をつけて


時計台を北に進んでいくと、マーケット通りにぶつかります。
その通りを西にちょっと進むと、カラフルな2階建ての建物が印象的な「サー・セルウィン・クラーク・マーケット(Sir Selwyn Clarke Market)」があります!

ちょーっと生臭さが漂います(笑)
ここでは、魚や野菜、色とりどりの香辛料が売られており、庶民の食生活を垣間見ることができます^^

でっかい魚がわんさか!

日本でおなじみの野菜もあれば、南国特有のものも

唐辛子、シナモン、クローブなどなどたくさんの香辛料が!
また、ヴィクトリア内には、教会や寺院・モスクも!

国民の80%がカトリック教を信仰

その他に、ヒンドゥー教やイスラム教が占めるそうです
3)フェリーで行くプララン島

ヴィクトリア中心地から北東にある乗り場からフェリーに揺られて1時間。

マヘ島に次いで2番目に大きいプララン島へ到着!
マヘ島⇔プララン島を結ぶ飛行機もありますが、移り変わる海の色を眺めるのも乙なものです。
トロピカル気候に属するセイシェルは、お天気が一日のうちにころころ変わります。
そのため、お天気次第では荒波に揉まれながらの航行になるので、酔い止めは必須です(笑)
4)神秘的な双子ヤシが自生する世界遺産ヴァレ・ド・メ
まずはこちらをご覧ください!
ド━━━━(゜∀゜)━━━━ン!!

まるで女性のお尻にそっくりな神秘の実「ココ・デ・メール」
ふっくらしたお尻型が雌株の実、細長い棒状のものが雄株の花房です。
この不思議な双子ヤシを観察するなら、ヴァレ・ド・メ国立公園へ!

ココ・デ・メールが自生しているのは、世界中でセイシェルのプララン島とキュリューズ島のみ!
なので、こちらの国立公園はまるごと「ヴァレ・ド・メ自然保護区」として世界遺産に登録されています。
ココ・デ・メールの成長スピードはとってもゆるやか〜。

左の若々しいものから右の実をつけるまでに、15年〜40年ほどかかるのだとか。
雌株か雄株かは25年たたないとわからず!なんとも不思議な植物です。
なぜこのような形をしているのかも明確に解明されていないとのこと。
植物界の神秘にぜひ会いに行ってみましょう!
5)旅のお楽しみ♪現地料理&地酒に舌鼓
旅先で美味い料理に巡り会えると、それだけで旅の思い出グレードがアップしますよね!
セイシェルでは歴史の中でたくさんの民族が交わった結果辿り着いた「クレオール料理」をいただくことができます。
フランスやアフリカ、アジアの文化を引き継いだセイシェルのクレオール料理は、魚介類を中心にスパイスが効いたメニューが並びます。

上段左から、ふんわりとしたフランスパン、ターメリックライス、ジャガイモのカレー風味、タコと焼き野菜のマリネ、カジキのソテー、サラダ
下段左から、白身魚と野菜たっぷりのマリネ、キャベツの酢漬け、白身魚のスパイスソテー

自分で好きなものを盛り付けるとこうなります(笑)
ちょっとばかしスパイスと塩辛さが日本人の私にはパンチがありましたが、どれもとーっても美味(^q^)

イカした店員さんが説明してくれました!
また、セイシェルには「タカマカ(takamaka)」ブランドのお酒が有名!

ラム酒を中心に度数高めのお酒が国内で作られています。
セイシェル内のレストランやバーなら、どこでも置いていると言っても過言じゃないレベルで有名!


レストランでも〜


ホテルのバーでも〜
ショットでいただくも良し!カクテルアレンジしても良し!の美酒は空港の免税店や地元のスーパーで購入可能です。
いかがでしたか?^^
セイシェルいいね!と思ったら、ぜひ次回の旅先にエントリーしてみてください!
先日、トラベルコスタッフはスリランカ航空さんで、セイシェルへ行ってきました!
▼こちらも要チェック!
セイシェルに行くならスリランカ航空が「いいね!」な3つの理由

セイシェルは、インド洋に浮かぶ100以上の島々からなる楽園とも言われる島国。
玄関口でもある国内最大の島マヘ島を中心に、美しい砂のビーチリゾート地として人気があります。
300以上の熱帯魚や、ジャングルの熱帯植物・鳥類などが多彩で、独特の豊かな自然が魅力です。
一年を通して温暖な気候で、ベストシーズンは3〜5月、9〜10月あたりとされています。
★こんな人にセイシェルはピッタリ★
・日本からの近場、定番ビーチリゾートに行き慣れちゃった人
「セイシェルに行ってきた!」というだけで周りの人の食いつきが良いです^^
・インド洋特有のコバルトブルーの海+生い茂る緑+白砂のビーチの色とりどり感を楽しみたい人
美しいビーチでのんびりだけじゃなく、手つかずの自然を楽しむこともできるんです!
・ビーチリゾートで日本人を見かけないレア体験をしたい人
トラベルコスタッフは滞在中、日本人のお客様に一人も遭遇しませんでした(笑)
プライベート感と物珍しい感を楽しめる人にはもってこいです!
今回はそんなセイシェルの、トラベルコスタッフが行ってよかった!あんなとこ、こんなとこベスト5をご紹介します。
1)何はともあれビーチ+緑が映える島々
セイシェルは103万平方kmという広い海の中に島々が点在しています。
なので、どの島に行っても鮮やかにきらめくインド洋の海を眺めることができます!
小さめな島に滞在すればわざわざ移動しなくても、サンライズビーチとサンセットビーチを両方楽しむことが可能◎



また、セイシェルの特長でもある手つかずな熱帯雨林が覆う島々の様子も、心を癒やしてくれます。


2)人々の日常が垣間見える、セイシェルの小さな首都・ヴィクトリア
セイシェル諸島最大の島・マヘ島にある小さな首都・ヴィクトリア。
ここには、行政や司法、経済がぎゅっと詰まっており、クレオール様式の背の低いレトロな建物が立ち並びます。

街の象徴でもある時計台

クレオール建築様式の建物




クラフトマーケット(お土産屋さん)は、朝の8時から夜の19時までオープン!
日曜日はお休みなので気をつけて


時計台を北に進んでいくと、マーケット通りにぶつかります。
その通りを西にちょっと進むと、カラフルな2階建ての建物が印象的な「サー・セルウィン・クラーク・マーケット(Sir Selwyn Clarke Market)」があります!

ちょーっと生臭さが漂います(笑)
ここでは、魚や野菜、色とりどりの香辛料が売られており、庶民の食生活を垣間見ることができます^^

でっかい魚がわんさか!

日本でおなじみの野菜もあれば、南国特有のものも

唐辛子、シナモン、クローブなどなどたくさんの香辛料が!
また、ヴィクトリア内には、教会や寺院・モスクも!

国民の80%がカトリック教を信仰

その他に、ヒンドゥー教やイスラム教が占めるそうです
3)フェリーで行くプララン島

ヴィクトリア中心地から北東にある乗り場からフェリーに揺られて1時間。

マヘ島に次いで2番目に大きいプララン島へ到着!
マヘ島⇔プララン島を結ぶ飛行機もありますが、移り変わる海の色を眺めるのも乙なものです。
トロピカル気候に属するセイシェルは、お天気が一日のうちにころころ変わります。
そのため、お天気次第では荒波に揉まれながらの航行になるので、酔い止めは必須です(笑)
4)神秘的な双子ヤシが自生する世界遺産ヴァレ・ド・メ
まずはこちらをご覧ください!
ド━━━━(゜∀゜)━━━━ン!!

まるで女性のお尻にそっくりな神秘の実「ココ・デ・メール」
ふっくらしたお尻型が雌株の実、細長い棒状のものが雄株の花房です。
この不思議な双子ヤシを観察するなら、ヴァレ・ド・メ国立公園へ!

ココ・デ・メールが自生しているのは、世界中でセイシェルのプララン島とキュリューズ島のみ!
なので、こちらの国立公園はまるごと「ヴァレ・ド・メ自然保護区」として世界遺産に登録されています。
ココ・デ・メールの成長スピードはとってもゆるやか〜。

左の若々しいものから右の実をつけるまでに、15年〜40年ほどかかるのだとか。
雌株か雄株かは25年たたないとわからず!なんとも不思議な植物です。
なぜこのような形をしているのかも明確に解明されていないとのこと。
植物界の神秘にぜひ会いに行ってみましょう!
5)旅のお楽しみ♪現地料理&地酒に舌鼓
旅先で美味い料理に巡り会えると、それだけで旅の思い出グレードがアップしますよね!
セイシェルでは歴史の中でたくさんの民族が交わった結果辿り着いた「クレオール料理」をいただくことができます。
フランスやアフリカ、アジアの文化を引き継いだセイシェルのクレオール料理は、魚介類を中心にスパイスが効いたメニューが並びます。

上段左から、ふんわりとしたフランスパン、ターメリックライス、ジャガイモのカレー風味、タコと焼き野菜のマリネ、カジキのソテー、サラダ
下段左から、白身魚と野菜たっぷりのマリネ、キャベツの酢漬け、白身魚のスパイスソテー

自分で好きなものを盛り付けるとこうなります(笑)
ちょっとばかしスパイスと塩辛さが日本人の私にはパンチがありましたが、どれもとーっても美味(^q^)

イカした店員さんが説明してくれました!
また、セイシェルには「タカマカ(takamaka)」ブランドのお酒が有名!

ラム酒を中心に度数高めのお酒が国内で作られています。
セイシェル内のレストランやバーなら、どこでも置いていると言っても過言じゃないレベルで有名!


レストランでも〜


ホテルのバーでも〜
ショットでいただくも良し!カクテルアレンジしても良し!の美酒は空港の免税店や地元のスーパーで購入可能です。
いかがでしたか?^^
セイシェルいいね!と思ったら、ぜひ次回の旅先にエントリーしてみてください!

- 【ハワイ島・ホテル体験記】海好き必見の極上リゾート!「シェラトン・コナ・スパ&リゾート アット・ケアウホウ・ベイ」はここが凄い!
-
エリア:
- ハワイ>ハワイ島>ハワイ島
- テーマ:ホテル・宿泊 自然・植物 動物
- 投稿日:2017/02/14 16:19
- コメント(0)
アロハー♪
直行便の就航で、大注目のハワイ島に来ています!
とにかくハワイ島でやりたいことといえば、大自然と戯れてゆーっくりすること!
ハワイ島名物!の透明度の高〜い海をいつも近くに感じられるリゾートホテルに滞在すれば、120%楽しめること請け合いです!
スタッフが実際に泊まった、コナ南部のケアウホウ湾に面した「シェラトン・コナ・スパ&リゾート アット・ケアウホウ・ベイ」は、海辺を満喫するのに最高のロケーションです!
4つのウイングで構成されるホテル棟。509室もある客室の8割近くから、ブルーの海を見渡すことができます!
スタッフの部屋は、180度オーシャンビュー!という圧巻の眺めが楽しめるベランダ付きでした♪
▼右手には「恥ずかしがり屋さん」の愛称で知られるフアラライ山と海が!

▼左手には切り立った崖とホテル、そして海><)♪

ベランダの椅子に座って、ずーっと波の音を聞いていたい。。


お部屋の中もとっても素敵!

ふかふかのベッドの上には、かわいいマンタのタオルアートが!

ホテル前の沖には、世界最大のエイであるマンタが集まってくることで有名なのです。


夜9時ごろ、部屋からライトアップされた海を見ていたら、マンタがひらひらと泳いでいるのを発見!想像以上に大きくてギョっとしましたが、感動の体験でした!!
▼マンタ出現時の、待ち構えていた人々の反応。マンタ自体は撮れませんでしたm(__)mシクシク

マンタが見られるポイント前にある、オープンエアーのレストラン&バー「レイズ・オン・ザ・ベイ」では、
美味しい食事をしながらマンタの出現を待ったり、生演奏を聴いたりすることができます。

びっくりしたのはメニューの美味しさ。
ホテルの食事って、雰囲気は良いけど味はそこまででもない、なんてイメージがあったりしませんか?
ここでまずサラダを一口食べてびっくり!ロメインレタスなどの野菜が肉厚で甘いのです。

食材の地産地消にこだわりがあり、近くで栽培している農家さんからの直送野菜を使っているそうです。
日替わり刺身の盛り合わせなどに使わているお魚も、目の前のケアウホウ湾産を使っていたり、ドレッシングにはハワイ島産のはちみつや旬のフルーツをとり入れたりと、ハワイ島の自然の恵みを美味しくいただけます。
地元の食材を楽しむのも、旅の醍醐味ですね♪
メインの「天然焼きマグロ」は、ミディアムレア(新鮮だから結構レアめ!)で焼いた地物のマグロに、タイの黒米とケールが添えられた一品で、それぞれが持つ香ばしさとほのかな苦味が絶妙にマッチ!
ソースはパパイヤや玉ねぎを感じさせるもので、酸味が食欲を増してくれます。
これはおいしい!

生の魚料理は日本でしょ!を自負してやまない日本人観光客を、いい意味で盛大に裏切ってくれます!
ほかにも「マイマイのみそ焼き」など、ハワイの食材を日本人に馴染みのある食材をアクセントに作った料理もあり、とっても美味しそう。

この「ラヴァ・フロー」という、まるで噴きあがるマグマのような見た目のカクテルは、ハネムーンのお客さんはサービスでもらえるそうです!
「溶岩」という意味の「ラヴァ」は、「恋人」という意味の「ラバー」にも掛けられているのでしょうか、お熱い^^♪
▼壁の絵のマンタは、なんと実在する大きなマンタの等身大だそうです‥!
マンタを間近で見られるマンタシュノーケリングや、マンタの生態系についてレクチャーしてくれるマンタ・トークなど、マンタと触れ合えるイベントもホテルで多く開催されているので、せっかくなので是非体験してみましょう!
人気のSUP(パドルアップサーフィン)やシーカヤックなどのアクティビティは、中庭あたりからスタートするので、わざわざ遠くのビーチにいったり送迎料がかかったるツアーに参加することもなくラクチン♪

中庭には繁栄の象徴とされておめでたい存在の「パンの木」(“ウル”とも呼ばれます)が茂っています。大きな実も発見!
ロビーなど館内の内装にモチーフとして使われているので、探してみてくださいね。

そばには、何やら大きな岩が!
これは「ベル・ロック」。どういうわけなのか、昔の人達はこれを銅鑼(どら)のように使うことができたそうで・・叩くと漁村だったケアウホウ一体に響き渡る大きな音が鳴り響いたんだそうです。

「王様が来た」とか「魚が獲れた」とか、大事なことを知らせる町内放送のような役目を持っていたとか。古代ハワイアンの気配を、近くに感じられた気がしました!
中庭以外にも、ハワイ島最大級のスライダーがあるプールや・・・


ついつい熱中しちゃうゲームが揃ったプレイルームなど、楽しく過ごせる施設がたくさん!

もうひとつ、とっておきの時間を過ごせる場所をご紹介!

2016年4月にオープンした、ホテル4階にある「カイウル・クラブ・ラウンジ」では
気持ち良いテラスで、朝食を食べたり・・


あたたかい軽食や、地ビールやワイン片手に夕陽を見たりと優雅な時間を過ごすことができます♪

スイートルーム等に宿泊の場合やSPG上級会員は無料で利用することができ、
その他の客室に宿泊する場合も、客室ごとの追加料金でアクセス可能。
絶景スポット+飲み・食べ放題の穴場なので、賢く利用するのも手です♪
「シェラトン・コナ・スパ&リゾート アット・ケアウホウ・ベイ」に泊まれば、
ハワイ島旅の思い出が、美しいハワイアンブルーに染まること間違いなしです!
お役立ちリンク:ハワイアン航空
直行便の就航で、大注目のハワイ島に来ています!
とにかくハワイ島でやりたいことといえば、大自然と戯れてゆーっくりすること!
ハワイ島名物!の透明度の高〜い海をいつも近くに感じられるリゾートホテルに滞在すれば、120%楽しめること請け合いです!
スタッフが実際に泊まった、コナ南部のケアウホウ湾に面した「シェラトン・コナ・スパ&リゾート アット・ケアウホウ・ベイ」は、海辺を満喫するのに最高のロケーションです!
4つのウイングで構成されるホテル棟。509室もある客室の8割近くから、ブルーの海を見渡すことができます!
スタッフの部屋は、180度オーシャンビュー!という圧巻の眺めが楽しめるベランダ付きでした♪
▼右手には「恥ずかしがり屋さん」の愛称で知られるフアラライ山と海が!

▼左手には切り立った崖とホテル、そして海><)♪

ベランダの椅子に座って、ずーっと波の音を聞いていたい。。


お部屋の中もとっても素敵!

ふかふかのベッドの上には、かわいいマンタのタオルアートが!

ホテル前の沖には、世界最大のエイであるマンタが集まってくることで有名なのです。


夜9時ごろ、部屋からライトアップされた海を見ていたら、マンタがひらひらと泳いでいるのを発見!想像以上に大きくてギョっとしましたが、感動の体験でした!!
▼マンタ出現時の、待ち構えていた人々の反応。マンタ自体は撮れませんでしたm(__)mシクシク

マンタが見られるポイント前にある、オープンエアーのレストラン&バー「レイズ・オン・ザ・ベイ」では、
美味しい食事をしながらマンタの出現を待ったり、生演奏を聴いたりすることができます。

びっくりしたのはメニューの美味しさ。
ホテルの食事って、雰囲気は良いけど味はそこまででもない、なんてイメージがあったりしませんか?
ここでまずサラダを一口食べてびっくり!ロメインレタスなどの野菜が肉厚で甘いのです。

食材の地産地消にこだわりがあり、近くで栽培している農家さんからの直送野菜を使っているそうです。
日替わり刺身の盛り合わせなどに使わているお魚も、目の前のケアウホウ湾産を使っていたり、ドレッシングにはハワイ島産のはちみつや旬のフルーツをとり入れたりと、ハワイ島の自然の恵みを美味しくいただけます。
地元の食材を楽しむのも、旅の醍醐味ですね♪
メインの「天然焼きマグロ」は、ミディアムレア(新鮮だから結構レアめ!)で焼いた地物のマグロに、タイの黒米とケールが添えられた一品で、それぞれが持つ香ばしさとほのかな苦味が絶妙にマッチ!
ソースはパパイヤや玉ねぎを感じさせるもので、酸味が食欲を増してくれます。
これはおいしい!

生の魚料理は日本でしょ!を自負してやまない日本人観光客を、いい意味で盛大に裏切ってくれます!
ほかにも「マイマイのみそ焼き」など、ハワイの食材を日本人に馴染みのある食材をアクセントに作った料理もあり、とっても美味しそう。

この「ラヴァ・フロー」という、まるで噴きあがるマグマのような見た目のカクテルは、ハネムーンのお客さんはサービスでもらえるそうです!
「溶岩」という意味の「ラヴァ」は、「恋人」という意味の「ラバー」にも掛けられているのでしょうか、お熱い^^♪
▼壁の絵のマンタは、なんと実在する大きなマンタの等身大だそうです‥!
マンタを間近で見られるマンタシュノーケリングや、マンタの生態系についてレクチャーしてくれるマンタ・トークなど、マンタと触れ合えるイベントもホテルで多く開催されているので、せっかくなので是非体験してみましょう!
人気のSUP(パドルアップサーフィン)やシーカヤックなどのアクティビティは、中庭あたりからスタートするので、わざわざ遠くのビーチにいったり送迎料がかかったるツアーに参加することもなくラクチン♪

中庭には繁栄の象徴とされておめでたい存在の「パンの木」(“ウル”とも呼ばれます)が茂っています。大きな実も発見!
ロビーなど館内の内装にモチーフとして使われているので、探してみてくださいね。

そばには、何やら大きな岩が!
これは「ベル・ロック」。どういうわけなのか、昔の人達はこれを銅鑼(どら)のように使うことができたそうで・・叩くと漁村だったケアウホウ一体に響き渡る大きな音が鳴り響いたんだそうです。

「王様が来た」とか「魚が獲れた」とか、大事なことを知らせる町内放送のような役目を持っていたとか。古代ハワイアンの気配を、近くに感じられた気がしました!
中庭以外にも、ハワイ島最大級のスライダーがあるプールや・・・


ついつい熱中しちゃうゲームが揃ったプレイルームなど、楽しく過ごせる施設がたくさん!

もうひとつ、とっておきの時間を過ごせる場所をご紹介!

2016年4月にオープンした、ホテル4階にある「カイウル・クラブ・ラウンジ」では
気持ち良いテラスで、朝食を食べたり・・


あたたかい軽食や、地ビールやワイン片手に夕陽を見たりと優雅な時間を過ごすことができます♪

スイートルーム等に宿泊の場合やSPG上級会員は無料で利用することができ、
その他の客室に宿泊する場合も、客室ごとの追加料金でアクセス可能。
絶景スポット+飲み・食べ放題の穴場なので、賢く利用するのも手です♪
「シェラトン・コナ・スパ&リゾート アット・ケアウホウ・ベイ」に泊まれば、
ハワイ島旅の思い出が、美しいハワイアンブルーに染まること間違いなしです!
お役立ちリンク:ハワイアン航空

- 【ハワイ島・ドライブ】ビーチだけじゃもったいない!野生の馬が暮らす“聖地”、ワイピオ渓谷に行ってみた
-
エリア:
- ハワイ>ハワイ島>ハワイ島
- ハワイ>ハワイ島>ハワイ島その他の都市
- テーマ:観光地 自然・植物 動物
- 投稿日:2017/02/14 16:18
- コメント(9)
アロハ〜!
羽田からの直行便が就航してから、注目度がぐぐっとUPしているハワイ島に来ています♪
「王家の谷」と呼ばれるワイピオ渓谷にやって来ました。

240号線の終点にあるここは、ハワイ島ならではのダイナミックな自然を感じるのにぴったり!
緑あふれる静かな土地ですが、かつては政治の中心地で、
昔から「マナ」(ハワイ語で神の力)が宿る神聖な場所とされていました。
展望台からの切り立った断崖を眺めるだけでも美しいのですが、
谷間に降りていけば神秘的な世界に入り込むことができます!
▼生い茂った草を食む「野良馬」がぶらぶら!

全長390mの「ヒイラヴェの滝」からは、遠くからでもマイナスイオンを感じます!
▼澄んだ水が流れる川を渡ったり、とワイルドな体験もできます。

かなりアップダウンがあるオフロードなので、レンタカーの保険適用外エリア。谷底へ探検しに行くなら、トレッキングかツアーの参加がおすすめです。
ワイピオ渓谷で自然の力に癒されたら、近くの「ホノカア」の街へもドライブしてみたいところ♪
日本の映画『ホノカア・ボーイ』の舞台にもなりました。
とっても美味しいローカルスイーツもあるのでぜひブログ
をチェックしてね!
ドライブもハワイ島イチオシのアクティビティなのですが、
実はハワイ島は、ゴルフ天国!美しい景観のゴルファー憧れの名コースが複数あります!
▼海越えホールで有名な「マウナラニ・ゴルフコース」。

▼コハラ・コーストの「ワイコロア・ビーチ・クラブ」では、ハワイ島らしくて見晴らしが良く、黒々とした溶岩を背景にプレーできます。


晴天率も高いので、明るい太陽と青い海を感じながらのラウンドは、贅沢この上なし♪
コースが広大でフラットなので、初心者にもおすすめです。大らかな気候の中でコースデビューするのも良いかもしれません。
▼ハワイ特有の鳥「ネネ」に遭遇できるかもしれませんよ!

お役立ちリンク:ハワイアン航空
羽田からの直行便が就航してから、注目度がぐぐっとUPしているハワイ島に来ています♪
「王家の谷」と呼ばれるワイピオ渓谷にやって来ました。

240号線の終点にあるここは、ハワイ島ならではのダイナミックな自然を感じるのにぴったり!
緑あふれる静かな土地ですが、かつては政治の中心地で、
昔から「マナ」(ハワイ語で神の力)が宿る神聖な場所とされていました。
展望台からの切り立った断崖を眺めるだけでも美しいのですが、
谷間に降りていけば神秘的な世界に入り込むことができます!
▼生い茂った草を食む「野良馬」がぶらぶら!

全長390mの「ヒイラヴェの滝」からは、遠くからでもマイナスイオンを感じます!
▼澄んだ水が流れる川を渡ったり、とワイルドな体験もできます。

かなりアップダウンがあるオフロードなので、レンタカーの保険適用外エリア。谷底へ探検しに行くなら、トレッキングかツアーの参加がおすすめです。
ワイピオ渓谷で自然の力に癒されたら、近くの「ホノカア」の街へもドライブしてみたいところ♪
日本の映画『ホノカア・ボーイ』の舞台にもなりました。
とっても美味しいローカルスイーツもあるのでぜひブログ
をチェックしてね!
ドライブもハワイ島イチオシのアクティビティなのですが、
実はハワイ島は、ゴルフ天国!美しい景観のゴルファー憧れの名コースが複数あります!
▼海越えホールで有名な「マウナラニ・ゴルフコース」。

▼コハラ・コーストの「ワイコロア・ビーチ・クラブ」では、ハワイ島らしくて見晴らしが良く、黒々とした溶岩を背景にプレーできます。


晴天率も高いので、明るい太陽と青い海を感じながらのラウンドは、贅沢この上なし♪
コースが広大でフラットなので、初心者にもおすすめです。大らかな気候の中でコースデビューするのも良いかもしれません。
▼ハワイ特有の鳥「ネネ」に遭遇できるかもしれませんよ!

お役立ちリンク:ハワイアン航空

- 【オークランド】オークランドが一望できるワン・トゥリー・ヒルに行ってきました♪
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>オークランド
- テーマ:観光地 自然・植物 動物
- 投稿日:2017/01/27 15:22
- コメント(0)
せっかくニュージーランドに来たんだから、やっぱり羊がみたい!
と思い、調べたら都会のオークランドにも羊ちゃんがいるという情報が♪
オークランド中心部から少し離れた場所にあるとのことで、バスを調べて向かいました。
街中で乗車していた赤路線や緑路線のCITYBUSではなく、少し郊外にも行くバスで30分というのは分かったものの、乗車するバスを間違えながらも、やさしいバスの運転手さんが途中まで乗せてくれ、乗り換えるバスを教えてくれました。
(なんとタダ乗り!本当にオークランドの人は親切❤)
バスを乗換え、30分ほどバスに揺られると、ワン・トゥリー・ヒル(OneTreeHill)という公園のような丘にたどり着きました!

入り口付近は広場が広がっており、遊具では子供たちが遊んでいました。
天気が良い日にはピクニックをしたいぐらい!

さっそく羊ちゃんを探しながら頂上を目指して歩きました。
もちろんスニーカーで!
最初は楽々と歩いてたのですが、半分ぐらいで急な坂になり、
ちょっとしたハイキング...ただ15分で登れます!
歩くのは苦手という人はぜひ車で!!(頂上まで車で行けます!)良かった、スニーカー履いてきて。
そして、お目当ての羊ちゃんはというと...
丘を登っている途中、糞はあちらこちらにあったので放牧されている痕跡はあるのですが、残念ながらこの日は一頭も会えず。(とても広いので他の場所にいたのかもしれません)
なぜかコケコッコーと遭遇。(久しぶりに鶏を見たので、それでも満足)


登り切って頂上に着いたら達成感!またオークランドの都市を一望できて、かなりの開放感!海や次の日に行くランギトト島まで見えて、とーっても景色がキレイだったのですが、この日はあいにくの曇り... 写真ではあまり伝わらないのが残念。


頂上にはオークランド創始者の記念碑があり、お花が供えられてました。

夜はデートスポットにもなるぐらい、素敵な夜景が見れるとか。是非、晴れた日に行ってみてください♪
また入口附近にはスタードーム天文台があります。

興味がある人は立ち寄ってみてください。
夜にはプラネタリウムもやっているようです!
と思い、調べたら都会のオークランドにも羊ちゃんがいるという情報が♪
オークランド中心部から少し離れた場所にあるとのことで、バスを調べて向かいました。
街中で乗車していた赤路線や緑路線のCITYBUSではなく、少し郊外にも行くバスで30分というのは分かったものの、乗車するバスを間違えながらも、やさしいバスの運転手さんが途中まで乗せてくれ、乗り換えるバスを教えてくれました。
(なんとタダ乗り!本当にオークランドの人は親切❤)
バスを乗換え、30分ほどバスに揺られると、ワン・トゥリー・ヒル(OneTreeHill)という公園のような丘にたどり着きました!

入り口付近は広場が広がっており、遊具では子供たちが遊んでいました。
天気が良い日にはピクニックをしたいぐらい!

さっそく羊ちゃんを探しながら頂上を目指して歩きました。
もちろんスニーカーで!
最初は楽々と歩いてたのですが、半分ぐらいで急な坂になり、
ちょっとしたハイキング...ただ15分で登れます!
歩くのは苦手という人はぜひ車で!!(頂上まで車で行けます!)良かった、スニーカー履いてきて。
そして、お目当ての羊ちゃんはというと...
丘を登っている途中、糞はあちらこちらにあったので放牧されている痕跡はあるのですが、残念ながらこの日は一頭も会えず。(とても広いので他の場所にいたのかもしれません)
なぜかコケコッコーと遭遇。(久しぶりに鶏を見たので、それでも満足)


登り切って頂上に着いたら達成感!またオークランドの都市を一望できて、かなりの開放感!海や次の日に行くランギトト島まで見えて、とーっても景色がキレイだったのですが、この日はあいにくの曇り... 写真ではあまり伝わらないのが残念。


頂上にはオークランド創始者の記念碑があり、お花が供えられてました。

夜はデートスポットにもなるぐらい、素敵な夜景が見れるとか。是非、晴れた日に行ってみてください♪
また入口附近にはスタードーム天文台があります。

興味がある人は立ち寄ってみてください。
夜にはプラネタリウムもやっているようです!
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