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- 【ニューカレドニア/ウベア島】天国にいちばん近い島!美しすぎるビーチに感動・・・!
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ウベア島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 ドライブ
- 投稿日:2014/07/18 20:19
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです。
キレイなビーチでのーんびり過ごしたい!
とにもかくにもリラックスしたい!癒されたい!
そんなあなたにおすすめなのが、ニューカレドニアの離島!
海の宝石箱とも呼ばれる美しい景色が広がる「イル・デ・パン島」、
伝統文化が色濃く残るロイヤリティ諸島「ウベア島」、「リフー島」、「マレ島」などなど。
数あるニューカレドニアの離島の中で、今回ご紹介するのは・・・
天国にいちばん近い島と称される「ウベア島」!!

実はこの島、小説や映画の『天国にいちばん近い島』の舞台となった場所なのです。
「天国にいちばん近い」なんて大げさな・・・と思っていたトラベルコちゃん。
空港からホテルに向かう道すがら、ふと車の窓の外に目をやると
飛び込んできたのは、何色もの青い海とまぶしいほど真っ白な砂浜。
前言撤回!
見た瞬間、驚きと感動で胸がキューンってなるほどの、非現実的なくらい美しい景色。
「天国にいちばん近い島」っていう表現は、この島のためにあるんじゃないかと思ってしまいました!

ここウベア島には、「世界の日本人妻は見た!SP」(TBS)で紹介された日本人妻、マサコさんが住んでいるんです。
▼笑顔がステキ!

彼女にウベア島でのおすすめの過ごし方TOP3を聞いてみました^^
1.)ビーチでのーんびり!
2.)島の最南端ムリ・ベロでのシュノーケリング
3.)ウベア島でしか味わえない、ローカルフードを食らう!
まずは、ウベア島の一番の魅力である海を存分に満喫してほしい!とマサコさん。
ビーチをお散歩するも良し、テラスで本を読むのも良し、シュノーケリングするも良し!
楽しみ方は、十人十色。
せっかくウベア島に来たのなら、ここでしか味わえないローカルフード「ヤシガニ」にも挑戦してみましょう!
(トラベルコちゃんも食べてみました!その食レポは後ほどアップします!)
いろんな観光地をぐるぐる巡るのも楽しいけれど、
ゆっくりのんびり何もしない贅沢を味わえるのもウベア島だからこそ、ですね!
そんなウベア島の観光スポットをご紹介します!
■ムリ・ベロ
島の最南端にあるシュノーケリングスポット。
上から海の中が見えちゃうくらい透明度が高いのが特徴!
ただ、流れが速いときもあるので注意してくださいね。
サンセットもキレイな穴場スポットです。

■ムリの教会
南洋杉が立ち並ぶ道の先にある教会。
まるで絵本の中から出てきたようなかわいい教会です。

■ムリの橋
ウベア島とムリ島をつなぐ橋。
青い海と真っ白な砂浜のコントラストに心奪われる絶景ポイント。
橋の上からでも海の中を泳ぐ魚が見えるほどの透明度!
撮影当日はちょっと曇っていて・・・晴れてたらもーっとキレイなんです!><
ちなみに風がとっても強いので、帽子など飛ばされないようにしてくださいね。


■ムリ・ビーチ
島内で最も美しいビーチ。
目に映るのは、
色んな青の海と、真っ白でフワフワの砂浜と、たーくさんの大小形さまざまな貝殻。
聴こえるのは、
波の音と、たまに踏んづけちゃって割れる貝殻の音くらい。
トラベルコちゃんも詩人風になっちゃうくらい、美しすぎるビーチです。


■レキンの断崖
サンゴが隆起してできた絶壁。
鬱蒼と木々が生い茂るジャングルの先にあるので、ちょっと見つけづらいかもしれません。
絶壁の前にはビーチが広がり、グラスボートで近くまで行けるオプショナルツアーもあります。
なんだかとってもスピリチュアルな雰囲気で、パワーをもらえる場所です!


■ウベア島事件記念碑
1988年にウベア島でおきた事件の記念碑。
この事件を忘れないようにと、島の人たちによって建てられました。

■ワジャの桟橋
フェリーが発着する桟橋で、地元の人たちの釣りポイント。
刻々と色の変わる海を眺めることができます。

■アナワブルーホール
青の洞窟と呼ばれている竪穴。
地元の子供たちの飛び込みスポットにもなっているとか!

■サン・ジョセフ教会
北部にある大きな教会。
教会の中は厳かな雰囲気ですが、
小学校が隣接しているので、外では子供たちの元気な声が響き渡っています。
ちなみに、目の前はビーチ!きれいー!


島めぐりの際は、レンタカーが便利です!ホテルでも予約することができますよ。
もしくは、ホテルが開催している島内ツアーに参加するという手もあります。
「何もしない」というとびきり贅沢な時間を過ごすことができるウベア島。
一生に一度は行ってほしいおすすめの離島です!
トラベルコちゃんです。
キレイなビーチでのーんびり過ごしたい!
とにもかくにもリラックスしたい!癒されたい!
そんなあなたにおすすめなのが、ニューカレドニアの離島!
海の宝石箱とも呼ばれる美しい景色が広がる「イル・デ・パン島」、
伝統文化が色濃く残るロイヤリティ諸島「ウベア島」、「リフー島」、「マレ島」などなど。
数あるニューカレドニアの離島の中で、今回ご紹介するのは・・・
天国にいちばん近い島と称される「ウベア島」!!

実はこの島、小説や映画の『天国にいちばん近い島』の舞台となった場所なのです。
「天国にいちばん近い」なんて大げさな・・・と思っていたトラベルコちゃん。
空港からホテルに向かう道すがら、ふと車の窓の外に目をやると
飛び込んできたのは、何色もの青い海とまぶしいほど真っ白な砂浜。
前言撤回!
見た瞬間、驚きと感動で胸がキューンってなるほどの、非現実的なくらい美しい景色。
「天国にいちばん近い島」っていう表現は、この島のためにあるんじゃないかと思ってしまいました!

ここウベア島には、「世界の日本人妻は見た!SP」(TBS)で紹介された日本人妻、マサコさんが住んでいるんです。
▼笑顔がステキ!

彼女にウベア島でのおすすめの過ごし方TOP3を聞いてみました^^
1.)ビーチでのーんびり!
2.)島の最南端ムリ・ベロでのシュノーケリング
3.)ウベア島でしか味わえない、ローカルフードを食らう!
まずは、ウベア島の一番の魅力である海を存分に満喫してほしい!とマサコさん。
ビーチをお散歩するも良し、テラスで本を読むのも良し、シュノーケリングするも良し!
楽しみ方は、十人十色。
せっかくウベア島に来たのなら、ここでしか味わえないローカルフード「ヤシガニ」にも挑戦してみましょう!
(トラベルコちゃんも食べてみました!その食レポは後ほどアップします!)
いろんな観光地をぐるぐる巡るのも楽しいけれど、
ゆっくりのんびり何もしない贅沢を味わえるのもウベア島だからこそ、ですね!
そんなウベア島の観光スポットをご紹介します!
■ムリ・ベロ
島の最南端にあるシュノーケリングスポット。
上から海の中が見えちゃうくらい透明度が高いのが特徴!
ただ、流れが速いときもあるので注意してくださいね。
サンセットもキレイな穴場スポットです。

■ムリの教会
南洋杉が立ち並ぶ道の先にある教会。
まるで絵本の中から出てきたようなかわいい教会です。

■ムリの橋
ウベア島とムリ島をつなぐ橋。
青い海と真っ白な砂浜のコントラストに心奪われる絶景ポイント。
橋の上からでも海の中を泳ぐ魚が見えるほどの透明度!
撮影当日はちょっと曇っていて・・・晴れてたらもーっとキレイなんです!><
ちなみに風がとっても強いので、帽子など飛ばされないようにしてくださいね。


■ムリ・ビーチ
島内で最も美しいビーチ。
目に映るのは、
色んな青の海と、真っ白でフワフワの砂浜と、たーくさんの大小形さまざまな貝殻。
聴こえるのは、
波の音と、たまに踏んづけちゃって割れる貝殻の音くらい。
トラベルコちゃんも詩人風になっちゃうくらい、美しすぎるビーチです。


■レキンの断崖
サンゴが隆起してできた絶壁。
鬱蒼と木々が生い茂るジャングルの先にあるので、ちょっと見つけづらいかもしれません。
絶壁の前にはビーチが広がり、グラスボートで近くまで行けるオプショナルツアーもあります。
なんだかとってもスピリチュアルな雰囲気で、パワーをもらえる場所です!


■ウベア島事件記念碑
1988年にウベア島でおきた事件の記念碑。
この事件を忘れないようにと、島の人たちによって建てられました。

■ワジャの桟橋
フェリーが発着する桟橋で、地元の人たちの釣りポイント。
刻々と色の変わる海を眺めることができます。

■アナワブルーホール
青の洞窟と呼ばれている竪穴。
地元の子供たちの飛び込みスポットにもなっているとか!

■サン・ジョセフ教会
北部にある大きな教会。
教会の中は厳かな雰囲気ですが、
小学校が隣接しているので、外では子供たちの元気な声が響き渡っています。
ちなみに、目の前はビーチ!きれいー!


島めぐりの際は、レンタカーが便利です!ホテルでも予約することができますよ。
もしくは、ホテルが開催している島内ツアーに参加するという手もあります。
「何もしない」というとびきり贅沢な時間を過ごすことができるウベア島。
一生に一度は行ってほしいおすすめの離島です!

- 【南アフリカ】アフリカ大陸最南端!『南アフリカ』に行って来ました♪
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2014/07/09 19:52
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
今回は、なんと!アフリカ大陸最南端の『南アフリカ』へ行ってきました♪
いま、世界中の旅行者から人気急上昇の南アフリカ!!
トラベルコちゃんが現地で体験してきた南アフリカの魅力を人気観光スポットやオプショナルツアー、グルメなどテーマごとに
たくさんご紹介するので、楽しみにしていてね・・・☆
アフリカ大陸最南端の国、『南アフリカ』へわくわくドキドキ!?の旅に出発〜♪
まずは、南アフリカの観光の拠点「ケープタウン編」からご紹介しちゃいます!
あっ!!
各観光スポットをご紹介する前に、ケープタウンについて少しだけ説明するね♪\( ^o^ )/

ケープタウンは、17世紀にオランダ東インド会社がヨーロッパとアジアの交易の
中継地として開拓したいちばん古い港町です☆
南アフリカ発祥の地として『マザーシティ』とも呼ばれています♪
海と山に囲まれた街は全体的にヨーロッパのような雰囲気で、ウォーターフロントエリアにはオシャレなショップやレストランが集まっています♪
ケープタウンからちょっと足を延ばすと、喜望峰や野生のペンギンと出会える
ボルダーズビーチなど魅力的な観光地が満載です!!

それでは、まず始めに・・・
ケープタウンに来たら絶対に外せない観光の目玉!「テーブルマウンテン」を
レポートしちゃいます♪
テーブルのように平らな頂上がとても印象的なテーブルマウンテン♪

その名のとおり、山のてっぺんはナイフでスパッと切られたように真っ平ら!
一度見たら忘れることのできないインパクトがあります・・・☆
ガイドブックにはあまり載っていませんが、
実は自然界の新・世界の七不思議にも登録されています!ビックリ!
海抜1,086メートルの岩盤で出来た山の頂上へは
ロープウェイかトレッキングで登ることができます。
天気の良い日は、壮大な景色を眺めながらのトレッキングもお薦めです♪
今回、トラベルコちゃんはロープウェイで登りました〜!
登り始めてしばらくすると頂上がうっすらと見えてきました♪

1回に60名以上も乗ることができるこのロープウェイは
360度ゆっくり回転し、眼下に広がるパノラマビューを
楽しみながら約5分程で山頂に到着します☆
実は山頂に着いた時には、少し雲がかかっていたのですが、
時々晴れ間が差し込みケープタウンの街並みと美しい海を
見渡せ時は本当に感動でした♪

壮大な景色に時間を忘れて見入ってしまいました・・・
▼頂上からの眺めは素晴らしく、ケープタウン市街や
ライオンズヘッドと呼ばれている山、どこまでも広がる大西洋など
とても美しい景色が広がります☆

▼頂上にはカフェやお土産ショップもありました♪

▼テーブルマウンテンに生息するつぶらな目が可愛い☆ロック・ダッシー
こんなに小っちゃいのに実は象の仲間なんだとか・・・・w(°o°)wビックリ!

ダッシー以外にもテーブルマウンテンには、動植物が約2000種も
生息しているんだとか!

実は、強風が吹くとロープウェイが止まってしまう事も多いので
天候の良い日は最優先で登ることをお薦めします♪
テーブルマウンテンへは、旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが
安心です!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
旅行会社からお手頃な南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪"
トラベルコちゃんです♪
今回は、なんと!アフリカ大陸最南端の『南アフリカ』へ行ってきました♪
いま、世界中の旅行者から人気急上昇の南アフリカ!!
トラベルコちゃんが現地で体験してきた南アフリカの魅力を人気観光スポットやオプショナルツアー、グルメなどテーマごとに
たくさんご紹介するので、楽しみにしていてね・・・☆
アフリカ大陸最南端の国、『南アフリカ』へわくわくドキドキ!?の旅に出発〜♪
まずは、南アフリカの観光の拠点「ケープタウン編」からご紹介しちゃいます!
あっ!!
各観光スポットをご紹介する前に、ケープタウンについて少しだけ説明するね♪\( ^o^ )/

ケープタウンは、17世紀にオランダ東インド会社がヨーロッパとアジアの交易の
中継地として開拓したいちばん古い港町です☆
南アフリカ発祥の地として『マザーシティ』とも呼ばれています♪
海と山に囲まれた街は全体的にヨーロッパのような雰囲気で、ウォーターフロントエリアにはオシャレなショップやレストランが集まっています♪
ケープタウンからちょっと足を延ばすと、喜望峰や野生のペンギンと出会える
ボルダーズビーチなど魅力的な観光地が満載です!!

それでは、まず始めに・・・
ケープタウンに来たら絶対に外せない観光の目玉!「テーブルマウンテン」を
レポートしちゃいます♪
テーブルのように平らな頂上がとても印象的なテーブルマウンテン♪

その名のとおり、山のてっぺんはナイフでスパッと切られたように真っ平ら!
一度見たら忘れることのできないインパクトがあります・・・☆
ガイドブックにはあまり載っていませんが、
実は自然界の新・世界の七不思議にも登録されています!ビックリ!
海抜1,086メートルの岩盤で出来た山の頂上へは
ロープウェイかトレッキングで登ることができます。
天気の良い日は、壮大な景色を眺めながらのトレッキングもお薦めです♪
今回、トラベルコちゃんはロープウェイで登りました〜!
登り始めてしばらくすると頂上がうっすらと見えてきました♪

1回に60名以上も乗ることができるこのロープウェイは
360度ゆっくり回転し、眼下に広がるパノラマビューを
楽しみながら約5分程で山頂に到着します☆
実は山頂に着いた時には、少し雲がかかっていたのですが、
時々晴れ間が差し込みケープタウンの街並みと美しい海を
見渡せ時は本当に感動でした♪

壮大な景色に時間を忘れて見入ってしまいました・・・
▼頂上からの眺めは素晴らしく、ケープタウン市街や
ライオンズヘッドと呼ばれている山、どこまでも広がる大西洋など
とても美しい景色が広がります☆

▼頂上にはカフェやお土産ショップもありました♪

▼テーブルマウンテンに生息するつぶらな目が可愛い☆ロック・ダッシー
こんなに小っちゃいのに実は象の仲間なんだとか・・・・w(°o°)wビックリ!

ダッシー以外にもテーブルマウンテンには、動植物が約2000種も
生息しているんだとか!

実は、強風が吹くとロープウェイが止まってしまう事も多いので
天候の良い日は最優先で登ることをお薦めします♪
テーブルマウンテンへは、旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが
安心です!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
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旅行会社からお手頃な南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪"

- 【ニューカレドニア/ヌメア】国鳥「カグー」に会いにヌメアの森林公園に行ってきました〜☆
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 自然・植物 動物
- 投稿日:2014/07/08 16:20
- コメント(0)
青い海のイメージが強いニューカレドニアは、意外にも!?緑の自然も豊かなんです♪
ニューカレドニアの魅力は海だけじゃないんです!!
今回は、ヌメア市内から車で15分ほどのところにある「ヌメア森林公園」を
ご紹介しま〜す♪
森林公園に行くには、タクシーか循環バスを利用するのが一般的です。
ちなみに、私営の循環バスは停車位置や時刻が決められているので
ホテルのスタッフへ事前に確認した方が安心です。
1972年に開園したこちらの森林公園は、27ヘクタールもある広大な敷地内に
動物園と植物園の2つに分かれています・・・☆
公園内の面積は、東京ドーム約5個分の広さです!(°д°;;) ナント!
▼森林公園のエントランス

動物園ではニューカレドニアでしか見ることのできない鳥類が多く、
特に国鳥であるカグーは必見・・・☆
2,000種近い植物が揃う植物園も見ごたえがあります♪
貴重な動植物を含むニューカレドニアの多様な生態系を間近に観察できます。
ニューカレドニアの象徴といえる「カグー」は、ワシントン条約でも
保護されている絶滅危惧種です。ワオ w(°o°;)w

この可愛らしい姿からは想像できませんが、
なぜか!?犬にそっくりな鳴き声を出す不思議な鳥です♪可愛すぎる( *´艸`)
ニューカレドニアでカグーを見るならこちらの「ヌメア森林公園」か、
野生のカグーと出会える「リビエールブルー州立公園」がオススメです!
『リビエールブルー州立公園』の詳しいブログはこちら>>>
園内に入るには、まず入口にあるチケットブースで人数分のチケットを購入します。

▼チケットブース横には軽食などが購入できる小さな売店もあります。

▼園内には、いたるところに案内標識がありました!
おかげで迷わずに敷地内を回ることができました〜♪

▼動植物の説明は日本語でも書かれていました!親切〜☆

▼公園は高さ約400メートルの丘の上にあるので、眺めも最高〜!!
ヌメアの市街地や青い海、本島の山脈を見渡すことができます♪

▼休憩できるベンチやテーブルがたくさんあり、休みながら
自分のペースでのんびりと散策ができますヾ(´ー` )ノ

▼人懐こいクジャクが放し飼いされていていました♪
間近でみると意外と迫力がありました・・・☆

▼看板に動物の絵が書いてあるので分かりやすい!
お目当てのカグーをすぐに見つけることができました〜♪

▼ニューカレドニア本島に生息する「ハレギオオコウモリ」。
他にも別の種類のコウモリがいました。昼間は熟睡中です・・・Zzz

▼珍しい動物に子供たちも興味津々・・☆
餌付けショーなどスタッフによるちょっとしたアトラクションもあります♪

公園内は2〜3時間程度で回れるよ!と素敵な笑顔のスタッフさん♪

運動不足気味なトラベルコちゃんは疲れて半分程園内を歩いたところで
ギブアップしてしまいました・・・o( _ _ )o ショボーン
お弁当を持って、ピクニック気分でゆっくり過ごすのもいいですね!
森林公園はヌメア中心部よりアクセスも良いのでお薦めです!
見ると幸せになれる!?といわれている「カグー」に会いに行こう〜〜〜☆
海遊びだけでなく山遊びも楽しめる、
大自然の宝庫ニューカレドニアを満喫してくださいね!
---------------------------
■正式名称:ミッシェル・コルバッソン動植物森林公園
開館時間:火〜日 10:15〜17:45 ※時期によって営業時間が変わる場合があります
閉館日 :月曜日
入場料 :大人 400CFP。学生(12才〜17才)と60歳以上200CFP。子供 (11才以下) 無料
行き方 :ヌメア市内からはタクシーがお薦め
----------------------------
ニューカレドニアの魅力は海だけじゃないんです!!
今回は、ヌメア市内から車で15分ほどのところにある「ヌメア森林公園」を
ご紹介しま〜す♪
森林公園に行くには、タクシーか循環バスを利用するのが一般的です。
ちなみに、私営の循環バスは停車位置や時刻が決められているので
ホテルのスタッフへ事前に確認した方が安心です。
1972年に開園したこちらの森林公園は、27ヘクタールもある広大な敷地内に
動物園と植物園の2つに分かれています・・・☆
公園内の面積は、東京ドーム約5個分の広さです!(°д°;;) ナント!
▼森林公園のエントランス

動物園ではニューカレドニアでしか見ることのできない鳥類が多く、
特に国鳥であるカグーは必見・・・☆
2,000種近い植物が揃う植物園も見ごたえがあります♪
貴重な動植物を含むニューカレドニアの多様な生態系を間近に観察できます。
ニューカレドニアの象徴といえる「カグー」は、ワシントン条約でも
保護されている絶滅危惧種です。ワオ w(°o°;)w

この可愛らしい姿からは想像できませんが、
なぜか!?犬にそっくりな鳴き声を出す不思議な鳥です♪可愛すぎる( *´艸`)
ニューカレドニアでカグーを見るならこちらの「ヌメア森林公園」か、
野生のカグーと出会える「リビエールブルー州立公園」がオススメです!
『リビエールブルー州立公園』の詳しいブログはこちら>>>
園内に入るには、まず入口にあるチケットブースで人数分のチケットを購入します。

▼チケットブース横には軽食などが購入できる小さな売店もあります。

▼園内には、いたるところに案内標識がありました!
おかげで迷わずに敷地内を回ることができました〜♪

▼動植物の説明は日本語でも書かれていました!親切〜☆

▼公園は高さ約400メートルの丘の上にあるので、眺めも最高〜!!
ヌメアの市街地や青い海、本島の山脈を見渡すことができます♪

▼休憩できるベンチやテーブルがたくさんあり、休みながら
自分のペースでのんびりと散策ができますヾ(´ー` )ノ

▼人懐こいクジャクが放し飼いされていていました♪
間近でみると意外と迫力がありました・・・☆

▼看板に動物の絵が書いてあるので分かりやすい!
お目当てのカグーをすぐに見つけることができました〜♪

▼ニューカレドニア本島に生息する「ハレギオオコウモリ」。
他にも別の種類のコウモリがいました。昼間は熟睡中です・・・Zzz

▼珍しい動物に子供たちも興味津々・・☆
餌付けショーなどスタッフによるちょっとしたアトラクションもあります♪

公園内は2〜3時間程度で回れるよ!と素敵な笑顔のスタッフさん♪

運動不足気味なトラベルコちゃんは疲れて半分程園内を歩いたところで
ギブアップしてしまいました・・・o( _ _ )o ショボーン
お弁当を持って、ピクニック気分でゆっくり過ごすのもいいですね!
森林公園はヌメア中心部よりアクセスも良いのでお薦めです!
見ると幸せになれる!?といわれている「カグー」に会いに行こう〜〜〜☆
海遊びだけでなく山遊びも楽しめる、
大自然の宝庫ニューカレドニアを満喫してくださいね!
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■正式名称:ミッシェル・コルバッソン動植物森林公園
開館時間:火〜日 10:15〜17:45 ※時期によって営業時間が変わる場合があります
閉館日 :月曜日
入場料 :大人 400CFP。学生(12才〜17才)と60歳以上200CFP。子供 (11才以下) 無料
行き方 :ヌメア市内からはタクシーがお薦め
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- 【ニューカレドニア/ヌメア】世界でも珍しいニューカレドニアの水族館☆生きた化石を見に行こう〜♪
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 鑑賞・観戦
- 投稿日:2014/06/25 13:51
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
皆さんは海外で水族館に遊びに行ったことはありますか?( ^ ^ )/
今回は、子供も大人も楽しめるヌメアの水族館をご紹介します♪

ニューカレドニアの世界遺産の海には、日本では見ることのできない
た〜くさんの魚が生息しています!
美しいラグーンが広がる海の中には、トロピカルな魚や美しい珊瑚など、
色彩あふれる圧巻の世界が広がっています☆
ダイビングやシュノーケリングで楽しむこともできますが・・・・・・
『ダイビング』の詳しいブログはこちら>>>
ここ、「ニューカレドニア・ラグーン水族館」では、
そんな綺麗な海の世界をのぞき見することができちゃいます♪
なかなかお目にかかれない珍しい海中生物に出会うことも・・・☆
館内には、なんと!1,000種類以上の魚や珊瑚が展示されており、
水槽の中で泳ぐ珍しい魚たちに、大人も子供も釘付けです!

実は、この水族館には秘密があるんです!!
その秘密とは・・・館内の水槽と世界遺産の海が繋がっているんですw(°o°;)w
ちょっと大げさに言ってしまいましたが、、、
ニューカレドニア水族館は、世界でも珍しく海水を循環ポンプで取り入れた開放式と
呼ばれる仕組みで水槽を管理しています。
このようにすることで、正真正銘のニューカレドニアの海が
水槽の中で観察できるようになりました☆

水槽の中で天然の珊瑚も生まれる自然環境が保たれた、
ある意味『贅沢な水族館』ですね!(^-^)//""パチパチ
▼こちらの大きい水槽には、ナポレオンフィッシュやサメなどが悠然と泳いでいます♪

▼ムムッ!?水槽の中に男性の顔が・・・?
水槽の中に頭を入れると、海の中にいるような体験ができちゃいます♪
子供だけでなく思わず大人も楽しんじゃいますヽ(*´∀`)ノ

▼地元の人にも人気のスポットです♪小さな子供がいる家族にもお薦めです!

▼館内はフラッシュ禁止ですが撮影は大丈夫です。

▼生きた化石と呼ばれる「オウムガイ」。この不思議なフォルムが独特ですね!

生きた化石といわれるオウム貝の一種で、ノーチラスと呼ばれるこちらの生物は
ニューカレドニア近海のみに生息し飼育に成功したのは、なんとこの水族館が
世界初だそうですw(゜o゜)w オオー!
それともう一つ!
この水族館は「光るサンゴ」を世界で初めて展示したことでも有名なんです!
▼幻想的で宝石のような輝きを放つ珊瑚☆暗闇で光る珊瑚は世界中でも珍しいのだとか!


海に潜っても、光る珊瑚って滅多に見られないですよね!
入口付近にあるショップではたくさんのお土産アイテムが売られていました♪

「ニューカレドニア・ラグーン水族館」は、日本の水族館に比べると
それ程規模は大きくないですが、ニューカレドニアの海の世界を十分に
知ることのできる、子供と一緒にワクワク楽しめる水族館です☆

アンスバタの中心エリアにあり、アクセスもとても良い場所なので
お薦めのスポットです♪
---------------------------
■ニューカレドニア・ラグーン水族館
開館時間:火〜日 10:00 〜17:00
閉館日 :月曜日
入場料 :大人1,000CFP。子供(3歳〜16歳)は500CFP。61歳以上は750CFP。
行き方 :1番バス(グリーン)でAQUARIUMもしくは、ROCHER A LA VOILEで下車
-----------------------------
トラベルコちゃんです☆
皆さんは海外で水族館に遊びに行ったことはありますか?( ^ ^ )/
今回は、子供も大人も楽しめるヌメアの水族館をご紹介します♪

ニューカレドニアの世界遺産の海には、日本では見ることのできない
た〜くさんの魚が生息しています!
美しいラグーンが広がる海の中には、トロピカルな魚や美しい珊瑚など、
色彩あふれる圧巻の世界が広がっています☆
ダイビングやシュノーケリングで楽しむこともできますが・・・・・・
『ダイビング』の詳しいブログはこちら>>>
ここ、「ニューカレドニア・ラグーン水族館」では、
そんな綺麗な海の世界をのぞき見することができちゃいます♪
なかなかお目にかかれない珍しい海中生物に出会うことも・・・☆
館内には、なんと!1,000種類以上の魚や珊瑚が展示されており、
水槽の中で泳ぐ珍しい魚たちに、大人も子供も釘付けです!

実は、この水族館には秘密があるんです!!
その秘密とは・・・館内の水槽と世界遺産の海が繋がっているんですw(°o°;)w
ちょっと大げさに言ってしまいましたが、、、
ニューカレドニア水族館は、世界でも珍しく海水を循環ポンプで取り入れた開放式と
呼ばれる仕組みで水槽を管理しています。
このようにすることで、正真正銘のニューカレドニアの海が
水槽の中で観察できるようになりました☆

水槽の中で天然の珊瑚も生まれる自然環境が保たれた、
ある意味『贅沢な水族館』ですね!(^-^)//""パチパチ
▼こちらの大きい水槽には、ナポレオンフィッシュやサメなどが悠然と泳いでいます♪

▼ムムッ!?水槽の中に男性の顔が・・・?
水槽の中に頭を入れると、海の中にいるような体験ができちゃいます♪
子供だけでなく思わず大人も楽しんじゃいますヽ(*´∀`)ノ

▼地元の人にも人気のスポットです♪小さな子供がいる家族にもお薦めです!

▼館内はフラッシュ禁止ですが撮影は大丈夫です。

▼生きた化石と呼ばれる「オウムガイ」。この不思議なフォルムが独特ですね!

生きた化石といわれるオウム貝の一種で、ノーチラスと呼ばれるこちらの生物は
ニューカレドニア近海のみに生息し飼育に成功したのは、なんとこの水族館が
世界初だそうですw(゜o゜)w オオー!
それともう一つ!
この水族館は「光るサンゴ」を世界で初めて展示したことでも有名なんです!
▼幻想的で宝石のような輝きを放つ珊瑚☆暗闇で光る珊瑚は世界中でも珍しいのだとか!


海に潜っても、光る珊瑚って滅多に見られないですよね!
入口付近にあるショップではたくさんのお土産アイテムが売られていました♪

「ニューカレドニア・ラグーン水族館」は、日本の水族館に比べると
それ程規模は大きくないですが、ニューカレドニアの海の世界を十分に
知ることのできる、子供と一緒にワクワク楽しめる水族館です☆

アンスバタの中心エリアにあり、アクセスもとても良い場所なので
お薦めのスポットです♪
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■ニューカレドニア・ラグーン水族館
開館時間:火〜日 10:00 〜17:00
閉館日 :月曜日
入場料 :大人1,000CFP。子供(3歳〜16歳)は500CFP。61歳以上は750CFP。
行き方 :1番バス(グリーン)でAQUARIUMもしくは、ROCHER A LA VOILEで下車
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- 【ニューカレドニア/ヌメア】ニューカレドニアの台所!?マルシェで朝食♪
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2014/06/20 15:40
- コメント(1)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
今回は、ニューカレドニアの台所「マルシェ」をご紹介します♪
宿泊先のホテルでの優雅な朝食もオススメですが、少しだけ早起きして
朝から活気溢れる「マルシェ」で美味しいフランスパンとカフェオレをいただきながら、
ローカル気分を満喫できるのもニューカレドニアならではの楽しみ方の一つです!!
ヌメアの朝市は、モーゼル湾沿いにある青い屋根が目印となります☆
ここでは毎日朝市が開かれています!
▼青い六角形の屋根が目印のマルシェ♪

朝市といっても、早朝!ではなく9時頃に行っても十分楽しむことができま〜す♪
少し朝寝坊しても安心です・・・☆
新鮮な食材が揃う朝一は言わば“ニューカレドニアの台所”!
地元の人たちで毎朝賑わっています♪
市場の中では、南国のフルーツや近海で採れた新鮮な魚介類、
焼き立てのフランスパンなどが売られていて見ているだけでも楽しめます♪
市場内のカフェではパンやサンドイッチ、コーヒーやジュースなど軽食のオーダーできます☆
▼市場内にある人気のカフェテラスコーナー☆


▼カフェオレとクロックマダムが一番のオススメ!美味しいー♪
カフェオレをボウルで飲むのもフランス流なんだとか。。。

▼春巻きや肉団子?のようなアジア系の料理やピザやフランクフルトなど
その場で直ぐに食べられるものもたくさん売っていました!

ついつい食べ過ぎてしまいます・・・( ゜∀゜;)
▼新鮮な南国のあまぁ〜いフルーツや野菜が種類豊富に売られています☆

▼近海で採れた活きが良い新鮮な魚介類
ロブスターもおっきーーーい!!

▼週末は、市場の外でもたくさんの露店が現れます!

鮮やかな色合いの洋服や地元産のアクセサリー、ニアウリの美容グッズなど
が売られていました☆


▼こちらの帽子屋さんでは、何処かで見たような顔の店員さんが・・・うーん、誰かな。。。
日本人ダンスグループの元リーダーに似てるって観光客から言われることが多いそうです!(笑)

どこの国でも朝市場は、その国特有の雰囲気や文化が感じられる場所なので
ヌメアに滞在したら一度は足を運んでみてね♪
地元の人の生演奏やお土産探しに最適な露店がたくさん出る週末がオススメです!
ニューカレドニアでの一日を朝市から始めてみるも
素敵な旅の思い出になりますね〜!(*^-^*)
---------------------------
■マルシェ
毎朝 AM5:00頃〜PM12:00頃
(第3月曜日はお休み)
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トラベルコちゃんです☆
今回は、ニューカレドニアの台所「マルシェ」をご紹介します♪
宿泊先のホテルでの優雅な朝食もオススメですが、少しだけ早起きして
朝から活気溢れる「マルシェ」で美味しいフランスパンとカフェオレをいただきながら、
ローカル気分を満喫できるのもニューカレドニアならではの楽しみ方の一つです!!
ヌメアの朝市は、モーゼル湾沿いにある青い屋根が目印となります☆
ここでは毎日朝市が開かれています!
▼青い六角形の屋根が目印のマルシェ♪

朝市といっても、早朝!ではなく9時頃に行っても十分楽しむことができま〜す♪
少し朝寝坊しても安心です・・・☆
新鮮な食材が揃う朝一は言わば“ニューカレドニアの台所”!
地元の人たちで毎朝賑わっています♪
市場の中では、南国のフルーツや近海で採れた新鮮な魚介類、
焼き立てのフランスパンなどが売られていて見ているだけでも楽しめます♪
市場内のカフェではパンやサンドイッチ、コーヒーやジュースなど軽食のオーダーできます☆
▼市場内にある人気のカフェテラスコーナー☆


▼カフェオレとクロックマダムが一番のオススメ!美味しいー♪
カフェオレをボウルで飲むのもフランス流なんだとか。。。

▼春巻きや肉団子?のようなアジア系の料理やピザやフランクフルトなど
その場で直ぐに食べられるものもたくさん売っていました!

ついつい食べ過ぎてしまいます・・・( ゜∀゜;)
▼新鮮な南国のあまぁ〜いフルーツや野菜が種類豊富に売られています☆

▼近海で採れた活きが良い新鮮な魚介類
ロブスターもおっきーーーい!!

▼週末は、市場の外でもたくさんの露店が現れます!

鮮やかな色合いの洋服や地元産のアクセサリー、ニアウリの美容グッズなど
が売られていました☆


▼こちらの帽子屋さんでは、何処かで見たような顔の店員さんが・・・うーん、誰かな。。。
日本人ダンスグループの元リーダーに似てるって観光客から言われることが多いそうです!(笑)

どこの国でも朝市場は、その国特有の雰囲気や文化が感じられる場所なので
ヌメアに滞在したら一度は足を運んでみてね♪
地元の人の生演奏やお土産探しに最適な露店がたくさん出る週末がオススメです!
ニューカレドニアでの一日を朝市から始めてみるも
素敵な旅の思い出になりますね〜!(*^-^*)
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■マルシェ
毎朝 AM5:00頃〜PM12:00頃
(第3月曜日はお休み)
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