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- 【南アフリカ】あのナポレオンも好んで飲んだ!南アフリカワイン♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- アフリカ>南アフリカ共和国>ステレンボッシュ
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2014/08/08 12:34
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
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- 【南アフリカ】ボルダーズビーチのペンギン達に会いに行こう♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 動物
- 投稿日:2014/08/04 16:07
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
前回ご紹介した、ドイカー島の野生のオットセイ編に続き・・・
「ドイカー島の南アフリカ・オットセイ編」のブログはこちら>>>
今回は、ボルダーズビーチに生息するとってもキュートなペンギン達をご紹介します♪
えぇ〜!?、南アフリカにペンギン???
なんだか想像もできず、不思議な感じですが・・・
ケープ半島の東部にあるボルダーズビーチには、
なんと!!!
数千羽の野生のペンギン達が暮らしています☆

野生のペンギンを間近で見ることができる、世界で数少ない貴重な場所なんです!!
このボルダーズビーチに初めて2羽のペンギンがやってきたのは
1982年と言われています。
それから約30年経った今では・・・3,000羽程まで数が増えているとか!
ワオ w(°o°;)w
現在は絶滅危惧種に指定されています。
南部アフリカにしか存在しない、体長60センチメートル程のこちらのペンギンは、
『ジャッカス・ペンギン(別名:アフリカ・ペンギン)』と呼ばれています。

なぜ?!
ジャッカス・ペンギンと呼ばれているかと言うと・・・
ペンギンの鳴き声が「ロバ」にそっくりとのことで
ジャッカス(オスのロバ)・ペンギンと呼ばれるようになりました。
残念ながら、今回鳴き声を聞くことが出来ませんでしたが
このキュートな姿からはとても想像できないですね・・・☆

よちよち歩くペンギンはたまらなく可愛い!癒されましたーо(ж>▽<)y ☆
訪れた時期が、出産時期だったこともあり
ここで泳いでるのはペンギンは少なかったです。
砂浜に寝転んでいるペンギンは、穴の中に雛を寝かせ温め外敵から守っています!

写真では分かりにくいですが、
毛並みがふわふわと首にマフラーを巻いているようなペンギンが雛です♪
この愛くるしいペンギン達の姿を見に、世界中から毎年約6万人の観光客が
ボルダーズビーチを訪れているというのも納得です!!
▼住宅地の近くでこんなにたくさんの野生ペンギンが暮らしているなんてビックリです!写真の上部は民家です。人間と共存してますね♪

▼海岸沿いに整備された遊歩道からペンギンたちを見ることができます♪

遊歩道の行き止まりが記念写真のスポットになっています!

こちらのエリアは繁殖地となっていて保護区域なので人は入れません!
▼こちらのペンギンは岩場の上で日向ぼっこしてました♪気持ちよさそう〜(笑)

▼こちらはペンギンの人口巣箱です。
保護活動の一環として外敵から身を守る為設置されています。

今回は残念ながら行けませんでしたが、
ガイドさん曰くこの近くになんと「ペンギンと泳げるビーチ」があるとのことでした♪
次回は、絶対に行ってみたい!!と心に誓うトラベルコちゃんでした・・・(涙)
ボルダーズビーチ近辺でショップを発見!
▼駐車場からボルダーズビーチ迄の道のりにあるアロエで有名なショップ

アオワニというアロエのエキスから作られているらしく
旅行会社の女性添乗員さんからも品質が良いと評判のお店で、
お土産物にも喜ばれること間違いなしです♪
▼こちらのレストランは、ボルダーズビーチから車で5分程にある
人気のレストラン『ブラック・マーリン』

世界中の観光客で店内は賑わっていました♪
新鮮な魚介類の料理に舌鼓!ビーチ沿いにあるのでロケーションも最高でした♪
今回ご紹介した『ボルダーズビーチ』へは、
旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが安心です!
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トラベルコちゃんです♪
前回ご紹介した、ドイカー島の野生のオットセイ編に続き・・・
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今回は、ボルダーズビーチに生息するとってもキュートなペンギン達をご紹介します♪
えぇ〜!?、南アフリカにペンギン???
なんだか想像もできず、不思議な感じですが・・・
ケープ半島の東部にあるボルダーズビーチには、
なんと!!!
数千羽の野生のペンギン達が暮らしています☆

野生のペンギンを間近で見ることができる、世界で数少ない貴重な場所なんです!!
このボルダーズビーチに初めて2羽のペンギンがやってきたのは
1982年と言われています。
それから約30年経った今では・・・3,000羽程まで数が増えているとか!
ワオ w(°o°;)w
現在は絶滅危惧種に指定されています。
南部アフリカにしか存在しない、体長60センチメートル程のこちらのペンギンは、
『ジャッカス・ペンギン(別名:アフリカ・ペンギン)』と呼ばれています。

なぜ?!
ジャッカス・ペンギンと呼ばれているかと言うと・・・
ペンギンの鳴き声が「ロバ」にそっくりとのことで
ジャッカス(オスのロバ)・ペンギンと呼ばれるようになりました。
残念ながら、今回鳴き声を聞くことが出来ませんでしたが
このキュートな姿からはとても想像できないですね・・・☆

よちよち歩くペンギンはたまらなく可愛い!癒されましたーо(ж>▽<)y ☆
訪れた時期が、出産時期だったこともあり
ここで泳いでるのはペンギンは少なかったです。
砂浜に寝転んでいるペンギンは、穴の中に雛を寝かせ温め外敵から守っています!

写真では分かりにくいですが、
毛並みがふわふわと首にマフラーを巻いているようなペンギンが雛です♪
この愛くるしいペンギン達の姿を見に、世界中から毎年約6万人の観光客が
ボルダーズビーチを訪れているというのも納得です!!
▼住宅地の近くでこんなにたくさんの野生ペンギンが暮らしているなんてビックリです!写真の上部は民家です。人間と共存してますね♪

▼海岸沿いに整備された遊歩道からペンギンたちを見ることができます♪

遊歩道の行き止まりが記念写真のスポットになっています!

こちらのエリアは繁殖地となっていて保護区域なので人は入れません!
▼こちらのペンギンは岩場の上で日向ぼっこしてました♪気持ちよさそう〜(笑)

▼こちらはペンギンの人口巣箱です。
保護活動の一環として外敵から身を守る為設置されています。

今回は残念ながら行けませんでしたが、
ガイドさん曰くこの近くになんと「ペンギンと泳げるビーチ」があるとのことでした♪
次回は、絶対に行ってみたい!!と心に誓うトラベルコちゃんでした・・・(涙)
ボルダーズビーチ近辺でショップを発見!
▼駐車場からボルダーズビーチ迄の道のりにあるアロエで有名なショップ

アオワニというアロエのエキスから作られているらしく
旅行会社の女性添乗員さんからも品質が良いと評判のお店で、
お土産物にも喜ばれること間違いなしです♪
▼こちらのレストランは、ボルダーズビーチから車で5分程にある
人気のレストラン『ブラック・マーリン』

世界中の観光客で店内は賑わっていました♪
新鮮な魚介類の料理に舌鼓!ビーチ沿いにあるのでロケーションも最高でした♪
今回ご紹介した『ボルダーズビーチ』へは、
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- 【ニューカレドニア/ブーライユ】世界遺産のラグーン!グリーン島への日帰りツアーに参加しちゃいました♪
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:観光地 ビーチ・島 世界遺産
- 投稿日:2014/08/04 11:45
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアの魅力は、南仏の雰囲気が漂う「ヌメア」や海の宝石と呼ばれている
「イルデパン島」、天国にいちばん近い島の「ウベア島」だけではありません!!
グランドテール島(本島)の中部に位置する『ブーライユ』も近年世界中の観光客から
人気が急上昇中なんです♪
年内には、リゾートホテル「シェラトン」の新規開業も予定しているので、
これからニューカレドニアの新しい観光名所になること間違えなしです!!

※イメージです。
今回、トラベルコちゃんはブーライユからすぐのグリーン島のオプショナルツアーに
参加してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪

あっ!その前にブーライユについて、少しだけ紹介しちゃいます!
ブーライユは、グランドテール島の中部西海岸にある、首都ヌメアにつぐ
第二の街です。
第二の街といっても人口約4,000人程で手つかずの雄大な自然が残る
ダイナミックな世界が広がっているエリアなんです!

世界遺産に登録されている美しい海では、ダイビングやサーフィンなども
楽しむことができます♪
また、世界でも有数のウミガメの産地としても有名です!
何といってもヌメアから気軽に行ける世界遺産の海が一番の魅力です!!
ブーライユのご紹介はここまでにして・・・
グリーン島のオプショナルツアーをレポートします♪
ヌメアから車で約2時間、車内からニューカレドニアの大自然を眺めつつ
目的地のブーライユに到着〜〜〜♪
グリーン島へは、ここ「ポエビーチ」からボートに乗り換えて向かいます!

島へ到着する前に、ボートの上から見ることができる海岸線の観光スポットを
ガイドさんが説明してくれました。

ブーライユを代表する景観「ロッシェ・ペルセ」やカヌーを楽しんでいる人を
ボートの上からパシャリ☆
また、この日はイルカが群れで泳いでいる姿も見ることができました♪
写真ではわかり辛くスミマセン・・・(>_<)

ガイドさん曰く、運が良いとジュゴンも見ることができるみたいです。
そして一番の楽しみが、世界遺産のラグーンでのシュノーケリングです!
日本を出発する前から、ここでのシュノーケリングを一番楽しみにしていた
トラベルコちゃん・・・☆
普通のシュノーケリングじゃないんです!?
ドキドキ、ワクワク・・・
なんと!?ボートからロープをおろして、そのロープを掴みながらシュノーケリングが
できちゃうんです♪


ゆっくりボートが進むので、長いロープに掴まりながら思う存分、海の中の世界を
楽しむことができます!
ボートで引っ張ってもらってるおかげで、自分で泳いで見るよりも広範囲で
海の中が見られるので楽しさ倍増です♪
世界遺産の海で、カラフルな魚や珊瑚礁を見ることができ感動ー!!(>▽<)!!
楽しいシュノーケリングの時間はあっという間に経ち、再びグリーン島を目指します。
少しするとグリーン島が見えてきました♪

世界遺産の海の真ん中に浮かぶ無人島「グリーン島」に上陸!!!
ビーチは、きめ細かい白砂で裸足で歩くと気持ちいい・・・☆

島の周りの海の透明度も抜群でした!

お魚がたくさんいるので、ここでもシュノーケリングを楽しむことができちゃいます♪

島内をお散歩☆日陰になる場所もありました♪

遊び疲れてお腹が空いてきたところで・・・ピクニックランチ!(*´ー`*)

ランチはガイドさん自家製の鹿肉、野菜サラダ、クスクス、フルーツでした。
綺麗な海を見ながら木陰で食べるランチは最高でした♪

好きなだけお皿に盛ることができるので、思わずたくさん食べ過ぎちゃいました・・・
ヘ(゜∀゜*)ノ♪♪
島で過ごす、贅沢な時間もあ〜っという間に経ち、グリーン島を後に出発!
ポエビーチに戻ると、車に乗り換え観光スポットへ!
▼波風が造り出した不思議な形の岩「ロシェ・ペルセ」


▼ピアスの穴と呼ばれるロシェ・ペルセビーチとタートルビーチを結ぶトンネル。

トンネルの途中は急に天井が低くなるので頭をぶつけないように気を付けてね!
▼ロシェ・ペルセ展望台の眺め・・・☆
この展望台からは岩を上から眺められるだけではなくて湾全体が一望できます♪

遠くに見えるのがグリーン島です☆

▼ビーチの入り口が細い南洋杉に囲まれていて、プライベートビーチっぽい雰囲気です☆

世界有数のウミガメの産卵地としても知られています♪
離島に行かなくてもヌメアから陸路で気軽に世界遺産の海を楽しむことができる、
グリーン島への日帰りツアーは本当にお薦めです(~▽~@)♪♪♪
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トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアの魅力は、南仏の雰囲気が漂う「ヌメア」や海の宝石と呼ばれている
「イルデパン島」、天国にいちばん近い島の「ウベア島」だけではありません!!
グランドテール島(本島)の中部に位置する『ブーライユ』も近年世界中の観光客から
人気が急上昇中なんです♪
年内には、リゾートホテル「シェラトン」の新規開業も予定しているので、
これからニューカレドニアの新しい観光名所になること間違えなしです!!

※イメージです。
今回、トラベルコちゃんはブーライユからすぐのグリーン島のオプショナルツアーに
参加してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪

あっ!その前にブーライユについて、少しだけ紹介しちゃいます!
ブーライユは、グランドテール島の中部西海岸にある、首都ヌメアにつぐ
第二の街です。
第二の街といっても人口約4,000人程で手つかずの雄大な自然が残る
ダイナミックな世界が広がっているエリアなんです!

世界遺産に登録されている美しい海では、ダイビングやサーフィンなども
楽しむことができます♪
また、世界でも有数のウミガメの産地としても有名です!
何といってもヌメアから気軽に行ける世界遺産の海が一番の魅力です!!
ブーライユのご紹介はここまでにして・・・
グリーン島のオプショナルツアーをレポートします♪
ヌメアから車で約2時間、車内からニューカレドニアの大自然を眺めつつ
目的地のブーライユに到着〜〜〜♪
グリーン島へは、ここ「ポエビーチ」からボートに乗り換えて向かいます!

島へ到着する前に、ボートの上から見ることができる海岸線の観光スポットを
ガイドさんが説明してくれました。

ブーライユを代表する景観「ロッシェ・ペルセ」やカヌーを楽しんでいる人を
ボートの上からパシャリ☆
また、この日はイルカが群れで泳いでいる姿も見ることができました♪
写真ではわかり辛くスミマセン・・・(>_<)

ガイドさん曰く、運が良いとジュゴンも見ることができるみたいです。
そして一番の楽しみが、世界遺産のラグーンでのシュノーケリングです!
日本を出発する前から、ここでのシュノーケリングを一番楽しみにしていた
トラベルコちゃん・・・☆
普通のシュノーケリングじゃないんです!?
ドキドキ、ワクワク・・・
なんと!?ボートからロープをおろして、そのロープを掴みながらシュノーケリングが
できちゃうんです♪


ゆっくりボートが進むので、長いロープに掴まりながら思う存分、海の中の世界を
楽しむことができます!
ボートで引っ張ってもらってるおかげで、自分で泳いで見るよりも広範囲で
海の中が見られるので楽しさ倍増です♪
世界遺産の海で、カラフルな魚や珊瑚礁を見ることができ感動ー!!(>▽<)!!
楽しいシュノーケリングの時間はあっという間に経ち、再びグリーン島を目指します。
少しするとグリーン島が見えてきました♪

世界遺産の海の真ん中に浮かぶ無人島「グリーン島」に上陸!!!
ビーチは、きめ細かい白砂で裸足で歩くと気持ちいい・・・☆

島の周りの海の透明度も抜群でした!

お魚がたくさんいるので、ここでもシュノーケリングを楽しむことができちゃいます♪

島内をお散歩☆日陰になる場所もありました♪

遊び疲れてお腹が空いてきたところで・・・ピクニックランチ!(*´ー`*)

ランチはガイドさん自家製の鹿肉、野菜サラダ、クスクス、フルーツでした。
綺麗な海を見ながら木陰で食べるランチは最高でした♪

好きなだけお皿に盛ることができるので、思わずたくさん食べ過ぎちゃいました・・・
ヘ(゜∀゜*)ノ♪♪
島で過ごす、贅沢な時間もあ〜っという間に経ち、グリーン島を後に出発!
ポエビーチに戻ると、車に乗り換え観光スポットへ!
▼波風が造り出した不思議な形の岩「ロシェ・ペルセ」


▼ピアスの穴と呼ばれるロシェ・ペルセビーチとタートルビーチを結ぶトンネル。

トンネルの途中は急に天井が低くなるので頭をぶつけないように気を付けてね!
▼ロシェ・ペルセ展望台の眺め・・・☆
この展望台からは岩を上から眺められるだけではなくて湾全体が一望できます♪

遠くに見えるのがグリーン島です☆

▼ビーチの入り口が細い南洋杉に囲まれていて、プライベートビーチっぽい雰囲気です☆

世界有数のウミガメの産卵地としても知られています♪
離島に行かなくてもヌメアから陸路で気軽に世界遺産の海を楽しむことができる、
グリーン島への日帰りツアーは本当にお薦めです(~▽~@)♪♪♪
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- 【南アフリカ】一度は来てみたかった!!世界に名の知れた場所、喜望峰☆
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術 動物
- 投稿日:2014/07/28 13:51
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
大自然や野生動物との出会い、個性的な街並といった見どころの多いケープ半島☆
愛嬌たっぷりのオットセイのいたドイカー島の次にご紹介するのは、、、
南アフリカに来たら『絶対に外せない観光スポット』の一つ喜望峰とケープポイントです!
1497年、ポルトガルのヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を
発見したのは有名な話ですよね♪
まさに・・・歴史の1ページが作られた場所!!

それでは、早速レポートしちゃいます♪
ケープタウンからケープ半島を南下し、車で約90分ほどのところにある世界遺産、
『喜望峰自然保護区内』に喜望峰とケープポイントはあります。
この自然保護区内では、数多くの動物が生息しているほか・・・
ケープ地方特有の植物群フィンボスを中心に植物学的にとてもユニークで貴重なエリアであることから、『ケープ植物区系保護地域』として世界遺産にも登録されたエリアとなっているんです!

先ほど、1497年にポルトガルのヴァスコ・ダ・ガマが発見しましたと紹介しましたが、
実は・・・それより早い時期にこの岬を発見した人がいたんです!!
1488年にポルトガル人のバーソロミュー・ディアスが初めてこの岬を発見。
喜望峰は、当時あまりにも荒れる海域だったため「嵐の岬」と呼ばれていました。
その後、1497年にヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を発見し、
当時のポルトガル国王がポルトガルに希望を与えるという意味で、
「cape of good hope」と名付けたと言われています。
なんともロマン溢れる場所ですね〜♪
▼こちらは記念撮影ポイント☆「アフリカ大陸の最南西端」という看板が立っています♪

あれっ?!最南西端・・・???
喜望峰がアフリカ大陸の最南端と思っている人も多いかと思いますが、、、
実は、最南端は違う岬なんです!!
アフリカ大陸の最南端は、喜望峰から約150キロメートル南東にある『アグラス岬』なんです♪
ですので、喜望峰は正式には「アフリカ大陸の最南西端」となります!
記念撮影も終え、次に目指すのは・・・「ケープポイント」です♪
喜望峰から自然保護区内を車で走ること約5分、ケープポイントに到着☆
駐車場を降り、ビューポイントの灯台を目指して徒歩かケーブルカーで登ります!
今回、トラベルコちゃんは徒歩で登りました〜!
灯台までは、約15分ほど時間がかかりましたが、遊歩道もちゃんと整備されていて
途中で壮大な景色を眺めたり、お花の写真を撮ったりそれほど苦にならなりませんでした♪

体力にあまり自信のない人は、
登りはケーブルカー、降りは徒歩をオススメします・・・☆
▼ケープポイントから望む喜望峰☆

絶景のビューポイントです!打ちつける波が荒々しくて迫力がありました!
大西洋とインド洋を同時に見渡すことができ、南アフリカにいることを実感しました〜♪
▼ケープポイントの頂上にある古い灯台。
少し影になって分かりにくいですが世界中の都市の方角と
距離がかかれた標識がありました☆

▼ケープ半島の東側にはフォルス湾が広がります。灯台の高さは海抜約250メートルもあります!

ここから望める景観のスケールの大きさに感動!
ケープタウンで街歩きを楽しみ、そこから車で数時間移動しただけで
こんなに壮大な景色が広がる大自然を体感することができるのも『南アフリカの魅力の一つ』です!
まさに、都会と大自然を同時に楽しめる国です♪
今回ご紹介した喜望峰へは、旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが安心です!
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ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪"
トラベルコちゃんです♪
大自然や野生動物との出会い、個性的な街並といった見どころの多いケープ半島☆
愛嬌たっぷりのオットセイのいたドイカー島の次にご紹介するのは、、、
南アフリカに来たら『絶対に外せない観光スポット』の一つ喜望峰とケープポイントです!
1497年、ポルトガルのヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を
発見したのは有名な話ですよね♪
まさに・・・歴史の1ページが作られた場所!!

それでは、早速レポートしちゃいます♪
ケープタウンからケープ半島を南下し、車で約90分ほどのところにある世界遺産、
『喜望峰自然保護区内』に喜望峰とケープポイントはあります。
この自然保護区内では、数多くの動物が生息しているほか・・・
ケープ地方特有の植物群フィンボスを中心に植物学的にとてもユニークで貴重なエリアであることから、『ケープ植物区系保護地域』として世界遺産にも登録されたエリアとなっているんです!

先ほど、1497年にポルトガルのヴァスコ・ダ・ガマが発見しましたと紹介しましたが、
実は・・・それより早い時期にこの岬を発見した人がいたんです!!
1488年にポルトガル人のバーソロミュー・ディアスが初めてこの岬を発見。
喜望峰は、当時あまりにも荒れる海域だったため「嵐の岬」と呼ばれていました。
その後、1497年にヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を発見し、
当時のポルトガル国王がポルトガルに希望を与えるという意味で、
「cape of good hope」と名付けたと言われています。
なんともロマン溢れる場所ですね〜♪
▼こちらは記念撮影ポイント☆「アフリカ大陸の最南西端」という看板が立っています♪

あれっ?!最南西端・・・???
喜望峰がアフリカ大陸の最南端と思っている人も多いかと思いますが、、、
実は、最南端は違う岬なんです!!
アフリカ大陸の最南端は、喜望峰から約150キロメートル南東にある『アグラス岬』なんです♪
ですので、喜望峰は正式には「アフリカ大陸の最南西端」となります!
記念撮影も終え、次に目指すのは・・・「ケープポイント」です♪
喜望峰から自然保護区内を車で走ること約5分、ケープポイントに到着☆
駐車場を降り、ビューポイントの灯台を目指して徒歩かケーブルカーで登ります!
今回、トラベルコちゃんは徒歩で登りました〜!
灯台までは、約15分ほど時間がかかりましたが、遊歩道もちゃんと整備されていて
途中で壮大な景色を眺めたり、お花の写真を撮ったりそれほど苦にならなりませんでした♪

体力にあまり自信のない人は、
登りはケーブルカー、降りは徒歩をオススメします・・・☆
▼ケープポイントから望む喜望峰☆

絶景のビューポイントです!打ちつける波が荒々しくて迫力がありました!
大西洋とインド洋を同時に見渡すことができ、南アフリカにいることを実感しました〜♪
▼ケープポイントの頂上にある古い灯台。
少し影になって分かりにくいですが世界中の都市の方角と
距離がかかれた標識がありました☆

▼ケープ半島の東側にはフォルス湾が広がります。灯台の高さは海抜約250メートルもあります!

ここから望める景観のスケールの大きさに感動!
ケープタウンで街歩きを楽しみ、そこから車で数時間移動しただけで
こんなに壮大な景色が広がる大自然を体感することができるのも『南アフリカの魅力の一つ』です!
まさに、都会と大自然を同時に楽しめる国です♪
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- 【韓国/釜山】週末は釜山に行こう!!
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エリア:
- アジア>韓国>釜山(プサン)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント
- 投稿日:2014/07/22 12:45
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アニョハセヨ〜(^^)/
7/18(金)・19(土)に、大阪なんばcityのイベントスペース、
ガレリアコートで釜山のイベントがあっので行ってきました〜!

実は釜山市は、昔から福岡と長い交流の歴史を持っています。
地理的にも、福岡と釜山はとっても近く、福岡を訪れる外国人のうち
約6割は釜山をはじめとする韓国人なんだって!
そんな相互の強みを活かそうという事で、共同で観光プロモーションを
行っているという訳です!
まずは釜山から来てくれた、マジシャンによるマジックショーの始まり〜♪

お客さんもいっぱい集まってきました。

続いて、韓国の伝統楽器を使ったパフォーマンスを披露してくれたよ♪


福岡⇔釜山の距離は約210km!
これは福岡市と広島市の距離とほぼ同じぐらいなので、
ほんとに近い国なんだね!
今週末は、気軽にぶらっと釜山へ遊びにいってみてはいかがですか♪??
7/18(金)・19(土)に、大阪なんばcityのイベントスペース、
ガレリアコートで釜山のイベントがあっので行ってきました〜!

実は釜山市は、昔から福岡と長い交流の歴史を持っています。
地理的にも、福岡と釜山はとっても近く、福岡を訪れる外国人のうち
約6割は釜山をはじめとする韓国人なんだって!
そんな相互の強みを活かそうという事で、共同で観光プロモーションを
行っているという訳です!
まずは釜山から来てくれた、マジシャンによるマジックショーの始まり〜♪

お客さんもいっぱい集まってきました。

続いて、韓国の伝統楽器を使ったパフォーマンスを披露してくれたよ♪


福岡⇔釜山の距離は約210km!
これは福岡市と広島市の距離とほぼ同じぐらいなので、
ほんとに近い国なんだね!
今週末は、気軽にぶらっと釜山へ遊びにいってみてはいかがですか♪??
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