記事一覧
96 - 100件目まで(1,200件中)

- 【ドバイホテル編】第1章*非日常の贅沢をするなら、JBR リクソス プレミアム ドバイ
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2019/06/14 15:24
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回、オールドドバイ編が終了しまして
今回から、スタッフが実際に内部を見てみて
特におすすめしたいホテルを紹介する
【ドバイホテル編】に突入します!
第1章の今回は
「JBR リクソス プレミアム ドバイ」
をご紹介♪
まず、JBRってなに?と疑問に思った方もいるはず。
Jumeirah Beach Residenceの略で
マリーナビーチやお買い物スポット、
高層マンションの林立するマリーナ地区にあります。
JBR リクソス プレミアム ドバイも
マリーナビーチに面しています◎
まず、外観がこちら。
スタイリッシュでなんともかっこいい!↓

中に入ると、開放感あふれるロビー。

ガラスでできたピアノも必見です♪

まるでSF映画のような廊下をぬけて

肝心のお部屋はというと…
我々はプレミアム2ベットルームスイートを
案内していただきました!

まず、驚くのがこのオーシャンビュー!

完成間近のブルーウォーターアイランドから
パームジュメイラのアトランティス ザ パーム、
ブルジュ・アル・アラブまで見渡せ、
ほぼ180度絶景を独り占めです♪
お部屋のデザインも
大人っぽく落ち着いた雰囲気。
5つ星ホテルですが
肩肘張らず、ゆったりと過ごせそう◎

このお部屋、ベッドルームが2つあり
6人まで泊まることができるので
比較的大人数の旅にもぴったり!

ベッドルームごとに
シャワールームも付いています◎

アメニティーもばっちり。

滞在中の朝食は
ホテル内レストラン「Turquoise」で頂きます。

ビュッフェ形式になっていて
品数が豊富♪


うわ、ハチの巣!と思ったら
ハチミツを直でとるそうです↓
なんとも斬新。

朝食を食べたらそのまま
レストランからプールへ出ることも。
プールはというと、こんな感じ↓

プールの中にもバーカウンターがあります♪

マリーナビーチにも直結しているので
プールとビーチ、両方堪能できるのも嬉しい◎

ドバイでは、ビーチクラブとよばれる
ビーチでお酒を楽しめる施設が流行っています。
ドバイ屈指のビーチクラブ
「AZURE BEACH」もここにあります。

スタッフが行った時は準備中だったのですが
イベントもたくさん開催されていて
盛り上がること間違いなし。
マリーナ地区の夜は
AZURE BEACHで盛り上がるのもいいですね♪
最後に、今JBR リクソス プレミアム ドバイに関するあるものが
インスタで話題になっているそう。
それがこちら。

ホテル内レストランの「BLACK TAP」にあるCRAZY SHAKE!
とてつもないボリューム!
2人で協力しても完食できませんでした…
スタッフが頼んだのは
「COOKIE ‘N CREAM SUPREME」と言うオレオを使ったシェイク。

他にも、ピーナッツバターやストロベリーなど
全7種類のシェイクがあるので
「BLACK TAP」でぜひお試しあれ。

ホテルにいながら
ビーチステイを存分に満喫できる
JBR リクソス プレミアム ドバイ。
ぜひあなたも大人でちょっぴりリッチな
数日間を!
次回は、同じマリーナ地区にある
「ヒルトン ドバイ ジュメイラ」をご紹介します。
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
前回、オールドドバイ編が終了しまして
今回から、スタッフが実際に内部を見てみて
特におすすめしたいホテルを紹介する
【ドバイホテル編】に突入します!
第1章の今回は
「JBR リクソス プレミアム ドバイ」
をご紹介♪
まず、JBRってなに?と疑問に思った方もいるはず。
Jumeirah Beach Residenceの略で
マリーナビーチやお買い物スポット、
高層マンションの林立するマリーナ地区にあります。
JBR リクソス プレミアム ドバイも
マリーナビーチに面しています◎
まず、外観がこちら。
スタイリッシュでなんともかっこいい!↓

中に入ると、開放感あふれるロビー。

ガラスでできたピアノも必見です♪

まるでSF映画のような廊下をぬけて

肝心のお部屋はというと…
我々はプレミアム2ベットルームスイートを
案内していただきました!

まず、驚くのがこのオーシャンビュー!

完成間近のブルーウォーターアイランドから
パームジュメイラのアトランティス ザ パーム、
ブルジュ・アル・アラブまで見渡せ、
ほぼ180度絶景を独り占めです♪
お部屋のデザインも
大人っぽく落ち着いた雰囲気。
5つ星ホテルですが
肩肘張らず、ゆったりと過ごせそう◎

このお部屋、ベッドルームが2つあり
6人まで泊まることができるので
比較的大人数の旅にもぴったり!

ベッドルームごとに
シャワールームも付いています◎

アメニティーもばっちり。

滞在中の朝食は
ホテル内レストラン「Turquoise」で頂きます。

ビュッフェ形式になっていて
品数が豊富♪


うわ、ハチの巣!と思ったら
ハチミツを直でとるそうです↓
なんとも斬新。

朝食を食べたらそのまま
レストランからプールへ出ることも。
プールはというと、こんな感じ↓

プールの中にもバーカウンターがあります♪

マリーナビーチにも直結しているので
プールとビーチ、両方堪能できるのも嬉しい◎

ドバイでは、ビーチクラブとよばれる
ビーチでお酒を楽しめる施設が流行っています。
ドバイ屈指のビーチクラブ
「AZURE BEACH」もここにあります。

スタッフが行った時は準備中だったのですが
イベントもたくさん開催されていて
盛り上がること間違いなし。
マリーナ地区の夜は
AZURE BEACHで盛り上がるのもいいですね♪
最後に、今JBR リクソス プレミアム ドバイに関するあるものが
インスタで話題になっているそう。
それがこちら。

ホテル内レストランの「BLACK TAP」にあるCRAZY SHAKE!
とてつもないボリューム!
2人で協力しても完食できませんでした…
スタッフが頼んだのは
「COOKIE ‘N CREAM SUPREME」と言うオレオを使ったシェイク。

他にも、ピーナッツバターやストロベリーなど
全7種類のシェイクがあるので
「BLACK TAP」でぜひお試しあれ。

ホテルにいながら
ビーチステイを存分に満喫できる
JBR リクソス プレミアム ドバイ。
ぜひあなたも大人でちょっぴりリッチな
数日間を!
次回は、同じマリーナ地区にある
「ヒルトン ドバイ ジュメイラ」をご紹介します。
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【オールドドバイ編】第3章*商業施設とは思えない、趣あふれるアルシーフ
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2019/06/14 15:18
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回に引き続き
今回は【オールドドバイ第3章】
「Al Seef(以下、アルシーフ)」をご紹介!
アルシーフとは、ドバイの歴史地区からすぐ、
2018年オープンの商業施設です。
SMCCUの目の前にある環状交差点を
挟んで向かい側に
アルシーフの入り口が見えます。

入り口もSNS映えが期待できそう♪
スタッフがアルシーフ入りしたのは
午後4時くらい。
人もまだまばらでした!
傾き始めた太陽に照らされて
こんな素敵な道も◎

そしてその先にはスターバックスコーヒー!


中も広々としていて
ひと休みにはもってこい◎

続いて、雑貨屋さんを発見!
アラビック柄の雑貨が揃います♪

ティーセットもまるで映画の小道具みたい。

お値段1万円ちかく…
手が届かないので、代わりと言ってなんですが
スタッフはこちらを自分用に購入↓

キュートな柄の上に
とってもふかふかで重宝しています◎
お店を出てさらに進むと
みんな大好きサーティーワンアイスクリーム。
注意深くみておかないと
見逃してしまいそうなくらいイメージチェンジ↓


サーティーワンアイスクリームを過ぎたあたりから
様相が変わってきます。

歴史感じるデザインからモダンな印象に。
レストランも増えてきました◎
レストランによっては
店先で試食の嬉しいサービスも♪

喉が渇いた我々は
ひとまず一杯するべくこちらのお店へ↓

クリークの上に浮かび、
おしゃれ感満載のレストラン「SKAFOS」。
アルシーフのいちばん端に位置します。
頼んだのは、レッドアイとコロナ。
涼しい風を感じながら、イケてるお店で飲むお酒は最高です◎
しかもこのレストラン、
水タバコのコーナーもあるんです!
みなさんもぜひ立ち寄った際は試してみてくださいね!

ごはんはほかのレストランで食べようと
早々にお会計をすませると、
店員さんが寄ってきて
お菓子コーナーを案内してくれました!

試食もさせてくれて、大してお金を払ってないのに
嬉しいような申し訳ないような…笑
しかし、そんなことは気にしてない風で
とても優しい店員さんにほっこり!
来た道を引き返して、
オールドドバイのコーナーへ戻ります。
この頃には人も増えてにぎやかになってきます。
サーティーワンアイスクリームの近くにある
シリア料理「AL HAMIDIEH」で晩ごはん。

2階に店内席とテラス席が用意されていて
もちろん、テラス席へ。

対岸の夜景や、ライトアップされた船がなんともきれい♪
頂いたお料理がこちら↓

再びのビリヤニです笑
スタッフはこの旅ですっかりビリヤニの虜に!
クリークからの涼しい風を感じる
ゆったりとしたディナーは、なんとも贅沢な気分に浸れます◎

ディナーを終えてお店を出ると
ライトアップされ、夕方よりも断然活気づいた風景におどろきました。
オールドドバイ散策で心身ともに癒された
スタッフたちは帰路につきます。

これにて【オールドドバイ編】は終了です。
次回からはドバイに行ったなら泊まりたい、
3つのおすすめホテルをご紹介します◎
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
前回に引き続き
今回は【オールドドバイ第3章】
「Al Seef(以下、アルシーフ)」をご紹介!
アルシーフとは、ドバイの歴史地区からすぐ、
2018年オープンの商業施設です。
SMCCUの目の前にある環状交差点を
挟んで向かい側に
アルシーフの入り口が見えます。

入り口もSNS映えが期待できそう♪
スタッフがアルシーフ入りしたのは
午後4時くらい。
人もまだまばらでした!
傾き始めた太陽に照らされて
こんな素敵な道も◎

そしてその先にはスターバックスコーヒー!


中も広々としていて
ひと休みにはもってこい◎

続いて、雑貨屋さんを発見!
アラビック柄の雑貨が揃います♪

ティーセットもまるで映画の小道具みたい。

お値段1万円ちかく…
手が届かないので、代わりと言ってなんですが
スタッフはこちらを自分用に購入↓

キュートな柄の上に
とってもふかふかで重宝しています◎
お店を出てさらに進むと
みんな大好きサーティーワンアイスクリーム。
注意深くみておかないと
見逃してしまいそうなくらいイメージチェンジ↓


サーティーワンアイスクリームを過ぎたあたりから
様相が変わってきます。

歴史感じるデザインからモダンな印象に。
レストランも増えてきました◎
レストランによっては
店先で試食の嬉しいサービスも♪

喉が渇いた我々は
ひとまず一杯するべくこちらのお店へ↓

クリークの上に浮かび、
おしゃれ感満載のレストラン「SKAFOS」。
アルシーフのいちばん端に位置します。
頼んだのは、レッドアイとコロナ。
涼しい風を感じながら、イケてるお店で飲むお酒は最高です◎
しかもこのレストラン、
水タバコのコーナーもあるんです!
みなさんもぜひ立ち寄った際は試してみてくださいね!

ごはんはほかのレストランで食べようと
早々にお会計をすませると、
店員さんが寄ってきて
お菓子コーナーを案内してくれました!

試食もさせてくれて、大してお金を払ってないのに
嬉しいような申し訳ないような…笑
しかし、そんなことは気にしてない風で
とても優しい店員さんにほっこり!
来た道を引き返して、
オールドドバイのコーナーへ戻ります。
この頃には人も増えてにぎやかになってきます。
サーティーワンアイスクリームの近くにある
シリア料理「AL HAMIDIEH」で晩ごはん。

2階に店内席とテラス席が用意されていて
もちろん、テラス席へ。

対岸の夜景や、ライトアップされた船がなんともきれい♪
頂いたお料理がこちら↓

再びのビリヤニです笑
スタッフはこの旅ですっかりビリヤニの虜に!
クリークからの涼しい風を感じる
ゆったりとしたディナーは、なんとも贅沢な気分に浸れます◎

ディナーを終えてお店を出ると
ライトアップされ、夕方よりも断然活気づいた風景におどろきました。
オールドドバイ散策で心身ともに癒された
スタッフたちは帰路につきます。

これにて【オールドドバイ編】は終了です。
次回からはドバイに行ったなら泊まりたい、
3つのおすすめホテルをご紹介します◎
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【オールドドバイ編】第2章*カメラが手放せない!歴史地区さんぽ
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2019/06/14 15:15
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
オールドドバイを初めてピックアップした前回に続いて
今回は【オールドドバイ編第2章】
「アル・ファヒディ歴史地区」をピックアップ!
前回記事で扱った、
シェイク・モハメド文化理解センターのあるこの地区は
とても穏やかな雰囲気で包まれています。

煌びやかなドバイが持つ、全く別のもう1つの顔。
スタッフたちの探検ルートをもとに
4つのスポットを詳しく深掘りしていきましょう!
【1】リバーサイドカフェで優雅にティータイム
前回のスポット、SMCCUを出た後
ドバイ・クリークと言われる川沿いに歩いていると

良さげなカフェ発見!
その名も「mazmi cafe(マズミカフェ)」。
日焼けが気になるお年頃のため
店内でジュースを頂くことに。
中に入ると、想像以上のかわいさ!

とってもキュートな内装に
スタッフたちはひたすらパシャパシャ。
そんなこんなのうちに
すぐにジュースが運ばれて来ます。
我々が頼んだのはこちら。

左の白い方が、ヨーグルトやパイン、バナナ、パッションフルーツでできた「MAZMI」。
右がシナモン、アップル・オレンジ・ライムジュースでできた「CREEK」。
どちらも果物本来の甘さが感じられて、病みつきに♪すぐ飲み干してしまいました◎
オールドドバイに合わせた名前なのも粋ですよね!
対岸にある有名なゴールドスークへ
船で渡れると聞き
早速行ってみることに!
【2】激安ダウ船クルーズ
喉を潤した後、小さなスークを抜けた先にある
船着場から対岸へ渡れます◎

我々はDubai Old SouqからAl Sabkha
ルートを利用!
ドバイだからセレブ価格かと思いきや
なんとたったの1AED!(約30円)

椅子の中央に運転席がある斬新なつくりで
みんなで船長を囲んで座ります。
思ったより、たくさんの船が行き交っていて
どの船も満席。
短いクルーズですが
テンションの上がるひとときになります◎

船長もとっても気さく!
最後にポーズを取ってくれました。

【3】初体験!アラブの市場、スーク
Al Sabkhaの船着場について5分も歩けば
ゴールドスークとスパイススークが見えてきます。
土曜日だったからか、たくさんの人で賑わっていました。
※UAEの休日は金曜、土曜

エキゾチックな品物だったり

どこもかしこも香辛料だったり

と目と鼻がかなり刺激されます。
お店の客引きがかなり強引なのも
注意ポイント。
売り物をお客の肩にかけて
買わせようとして来ます!
【4】かわいい!を連発のカフェ
ダウ船でクリークを渡って
アルファヒディー地区まで戻ってきます。
SMCCUの近くにあるのが
アラビアンティーハウス。
入る前からキュートな雰囲気に釘付け。

ウキウキで店内へ入ると…行列が!

ちょうどお昼過ぎということもあり
30分待ちでした。
さすがに時間がもったいないので断念。
外装だけでも写真の撮り甲斐があります↓

朝7:00〜開店なので
頑張って早起きすると、待たずに入れるかも!?
オールドドバイさんぽはまだまだ続きます!
次回は、アル・ファヒディ歴史地区から
歩いていける、新スポット「アルシーフ」をご紹介!
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
オールドドバイを初めてピックアップした前回に続いて
今回は【オールドドバイ編第2章】
「アル・ファヒディ歴史地区」をピックアップ!
前回記事で扱った、
シェイク・モハメド文化理解センターのあるこの地区は
とても穏やかな雰囲気で包まれています。

煌びやかなドバイが持つ、全く別のもう1つの顔。
スタッフたちの探検ルートをもとに
4つのスポットを詳しく深掘りしていきましょう!
【1】リバーサイドカフェで優雅にティータイム
前回のスポット、SMCCUを出た後
ドバイ・クリークと言われる川沿いに歩いていると

良さげなカフェ発見!
その名も「mazmi cafe(マズミカフェ)」。
日焼けが気になるお年頃のため
店内でジュースを頂くことに。
中に入ると、想像以上のかわいさ!

とってもキュートな内装に
スタッフたちはひたすらパシャパシャ。
そんなこんなのうちに
すぐにジュースが運ばれて来ます。
我々が頼んだのはこちら。

左の白い方が、ヨーグルトやパイン、バナナ、パッションフルーツでできた「MAZMI」。
右がシナモン、アップル・オレンジ・ライムジュースでできた「CREEK」。
どちらも果物本来の甘さが感じられて、病みつきに♪すぐ飲み干してしまいました◎
オールドドバイに合わせた名前なのも粋ですよね!
対岸にある有名なゴールドスークへ
船で渡れると聞き
早速行ってみることに!
【2】激安ダウ船クルーズ
喉を潤した後、小さなスークを抜けた先にある
船着場から対岸へ渡れます◎

我々はDubai Old SouqからAl Sabkha
ルートを利用!
ドバイだからセレブ価格かと思いきや
なんとたったの1AED!(約30円)

椅子の中央に運転席がある斬新なつくりで
みんなで船長を囲んで座ります。
思ったより、たくさんの船が行き交っていて
どの船も満席。
短いクルーズですが
テンションの上がるひとときになります◎

船長もとっても気さく!
最後にポーズを取ってくれました。

【3】初体験!アラブの市場、スーク
Al Sabkhaの船着場について5分も歩けば
ゴールドスークとスパイススークが見えてきます。
土曜日だったからか、たくさんの人で賑わっていました。
※UAEの休日は金曜、土曜

エキゾチックな品物だったり

どこもかしこも香辛料だったり

と目と鼻がかなり刺激されます。
お店の客引きがかなり強引なのも
注意ポイント。
売り物をお客の肩にかけて
買わせようとして来ます!
【4】かわいい!を連発のカフェ
ダウ船でクリークを渡って
アルファヒディー地区まで戻ってきます。
SMCCUの近くにあるのが
アラビアンティーハウス。
入る前からキュートな雰囲気に釘付け。

ウキウキで店内へ入ると…行列が!

ちょうどお昼過ぎということもあり
30分待ちでした。
さすがに時間がもったいないので断念。
外装だけでも写真の撮り甲斐があります↓

朝7:00〜開店なので
頑張って早起きすると、待たずに入れるかも!?
オールドドバイさんぽはまだまだ続きます!
次回は、アル・ファヒディ歴史地区から
歩いていける、新スポット「アルシーフ」をご紹介!
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【オールドドバイ編】第1章*ごはんを食べながらドバイの文化に触れる!
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2019/06/14 15:13
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
前回、ラメール編が無事終了を迎え
今回から【オールドドバイ編】に突入していきます!
オールドドバイには
みなさんか想像する「ドバイ」とは
正反対の景色が広がっています!
例えば、こんな感じ↓

ええ!ドバイってこんな所もあるんだ!
と衝撃を受けた方もいらっしゃるのでは?
今回は、【オールドドバイ編第1章】としまして
「シェイク・モハメド文化理解センター(以下:SMCCU)」をご紹介♪

SMCCUでは、
ドバイの文化や習慣にふれることができます。
最初この説明を聞いて
スタッフは正直、眠気を誘う施設なのかなーと思っていました。
しかし!実際は全然違いました。
SMCCUには体験コースがいくつかあり、
知らなかった世界観に触れられてとっても面白い◎
スタッフが参加したのは
AED150(約4,500円)で食事体験ができる「ブランチコース」。
毎週土曜の10:30から開催。
受付を済ませると、広い部屋に通されます。
コースの参加者はもちろん、
世界各国からやって来た人々。
アラブの伝統衣装を着た先生が登場し、
エミラティ(UAE現地の人々)について説明してくれます!
もちろん、英語で。スタッフは聞くのに必死(笑)
お話の途中、アラビアンコーヒーが配られます。正直、スタッフには未知の味がしました…
そして、待ちに待ったお食事の時間です!
朝から何も食べずに行ったのが正解でした◎
想像以上の種類と量!

いつも同じ料理なのかは謎ですが
スタッフのオススメはビルヤニ!

それとデザートのドーナツ!
そのまま食べてもいいし
砂糖をかけたり、シロップをかけることも◎

シロップバージョンがいちばんお気に入りでした。
食べながら、先生への質問タイムになります。
印象的だったのが、やはり結婚事情について(笑)
ここでのネタバレは避けますが。
ぜひみなさんも、コースに参加して
気になることをぶつけてみてください!
なんでも答えてくれますよ◎
食後にはティーが配られます。
角砂糖を入れると、甘くて笑みこぼれる味に。

学びがたくさんの1時間半コースは
これにて終了です。
楽しそう!参加してみたい!
と思ったそこのあなた。
体験コースを受けるにあたって、大切なことを2つ伝授しましょう。
【1】事前予約必須
SMCCUのコースに参加するには、予約が必要です。
モーニング、ブランチ、ランチ、ディナーの食事コースをはじめ
複数コースがあり、値段もそれぞれ違います。
アラブ世界は金曜日が休日
&それぞれのコースで開催日が異なるので
日程の確認時も要注意です!
こちらのサイトから予約します。
【2】現地にて迷子にならないように!
SMCCUのある、アルファ・ヒディー歴史地区は
建物の雰囲気が統一されていて
最初戸惑ってしまうかも。
スタッフたちも迷子になってしまいました。
SMCCUの建物は、入り口前のこの花壇を
目印にすると見つけやすいかも◎

以上、学びもあり、美味しいごはんも頂ける
SMCCUのレポートでした!
個人的には、ドバイ滞在中に食べた料理の中で
ここのお料理がいちばんお気に入りです♪
次回は、SMCCUを出て、歴史地区を探検します!
おしゃれカフェもご紹介◎
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
前回、ラメール編が無事終了を迎え
今回から【オールドドバイ編】に突入していきます!
オールドドバイには
みなさんか想像する「ドバイ」とは
正反対の景色が広がっています!
例えば、こんな感じ↓

ええ!ドバイってこんな所もあるんだ!
と衝撃を受けた方もいらっしゃるのでは?
今回は、【オールドドバイ編第1章】としまして
「シェイク・モハメド文化理解センター(以下:SMCCU)」をご紹介♪

SMCCUでは、
ドバイの文化や習慣にふれることができます。
最初この説明を聞いて
スタッフは正直、眠気を誘う施設なのかなーと思っていました。
しかし!実際は全然違いました。
SMCCUには体験コースがいくつかあり、
知らなかった世界観に触れられてとっても面白い◎
スタッフが参加したのは
AED150(約4,500円)で食事体験ができる「ブランチコース」。
毎週土曜の10:30から開催。
受付を済ませると、広い部屋に通されます。
コースの参加者はもちろん、
世界各国からやって来た人々。
アラブの伝統衣装を着た先生が登場し、
エミラティ(UAE現地の人々)について説明してくれます!
もちろん、英語で。スタッフは聞くのに必死(笑)
お話の途中、アラビアンコーヒーが配られます。正直、スタッフには未知の味がしました…
そして、待ちに待ったお食事の時間です!
朝から何も食べずに行ったのが正解でした◎
想像以上の種類と量!

いつも同じ料理なのかは謎ですが
スタッフのオススメはビルヤニ!

それとデザートのドーナツ!
そのまま食べてもいいし
砂糖をかけたり、シロップをかけることも◎

シロップバージョンがいちばんお気に入りでした。
食べながら、先生への質問タイムになります。
印象的だったのが、やはり結婚事情について(笑)
ここでのネタバレは避けますが。
ぜひみなさんも、コースに参加して
気になることをぶつけてみてください!
なんでも答えてくれますよ◎
食後にはティーが配られます。
角砂糖を入れると、甘くて笑みこぼれる味に。

学びがたくさんの1時間半コースは
これにて終了です。
楽しそう!参加してみたい!
と思ったそこのあなた。
体験コースを受けるにあたって、大切なことを2つ伝授しましょう。
【1】事前予約必須
SMCCUのコースに参加するには、予約が必要です。
モーニング、ブランチ、ランチ、ディナーの食事コースをはじめ
複数コースがあり、値段もそれぞれ違います。
アラブ世界は金曜日が休日
&それぞれのコースで開催日が異なるので
日程の確認時も要注意です!
こちらのサイトから予約します。
【2】現地にて迷子にならないように!
SMCCUのある、アルファ・ヒディー歴史地区は
建物の雰囲気が統一されていて
最初戸惑ってしまうかも。
スタッフたちも迷子になってしまいました。
SMCCUの建物は、入り口前のこの花壇を
目印にすると見つけやすいかも◎

以上、学びもあり、美味しいごはんも頂ける
SMCCUのレポートでした!
個人的には、ドバイ滞在中に食べた料理の中で
ここのお料理がいちばんお気に入りです♪
次回は、SMCCUを出て、歴史地区を探検します!
おしゃれカフェもご紹介◎
ぜひお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力

- 【ドバイ ラメール編】第3章*胸キュンの世界観広がる!ラメール散策
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2019/06/14 15:09
- コメント(0)
アッサラームアライクム!トラベルコです!
今回は【ラメール編第2章】としまして、
「ラメール」の施設をピックアップ!
前回ご紹介したように、
ビーチやウォーターパークを満喫した後、
我々はとうとうラメールへ潜入!

レストランやカフェ、雑貨屋さんが建ち並びます。
フォトジェニックな世界観にスタッフは思わず「かわいい!」を連発。
ラメールを歩くだけでSNS映えを狙えちゃいますよ◎

内装もお見事!なアイス屋さんや↓


ドバイ一色のおみやげ屋さん↓



うろうろした後は、お腹も空いてきたので
晩ごはんに。
選んだのは、「Aghatti」。

数あるレストランの中から
どうしてここを選んだかというと
ずばりこれです↓

お店の入り口横で見ることができます◎
気がついたらお店の中で座っていました笑
ただ、スタッフたちは魚<肉!
迷いに迷った挙句、けっきょくラム肉とチキンビリヤニを注文!
なんとパンもついてきて、
食卓はとっても豪華に♪

2階のテラス席で、夕暮れを感じながらのディナー。
いつも忙しい毎日を過ごしているなら尚更、まるで非日常にいるよう…
日が落ちた後のイルミネーションにもうっとり。

店内の内装もとても洗練されていました!
大人な雰囲気のディナーを味わうには
「Aghatti」がうってつけ◎

心もお腹も満たされて
ラメールとはお別れです。

歩くだけで、いいね!を大量にもらえそうな写真が撮れるラメール。
レストランをはじめ、お店もそれぞれが個性豊かなので
ごはん時には困っちゃいました。
ドバイへ来たら、絶対に立ち寄ってほしいスポットです♪
これにて、ラメール編は完結。
次回からは、オールドドバイ編に入っていきます!
ぜひ、次もお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
今回は【ラメール編第2章】としまして、
「ラメール」の施設をピックアップ!
前回ご紹介したように、
ビーチやウォーターパークを満喫した後、
我々はとうとうラメールへ潜入!

レストランやカフェ、雑貨屋さんが建ち並びます。
フォトジェニックな世界観にスタッフは思わず「かわいい!」を連発。
ラメールを歩くだけでSNS映えを狙えちゃいますよ◎

内装もお見事!なアイス屋さんや↓


ドバイ一色のおみやげ屋さん↓



うろうろした後は、お腹も空いてきたので
晩ごはんに。
選んだのは、「Aghatti」。

数あるレストランの中から
どうしてここを選んだかというと
ずばりこれです↓

お店の入り口横で見ることができます◎
気がついたらお店の中で座っていました笑
ただ、スタッフたちは魚<肉!
迷いに迷った挙句、けっきょくラム肉とチキンビリヤニを注文!
なんとパンもついてきて、
食卓はとっても豪華に♪

2階のテラス席で、夕暮れを感じながらのディナー。
いつも忙しい毎日を過ごしているなら尚更、まるで非日常にいるよう…
日が落ちた後のイルミネーションにもうっとり。

店内の内装もとても洗練されていました!
大人な雰囲気のディナーを味わうには
「Aghatti」がうってつけ◎

心もお腹も満たされて
ラメールとはお別れです。

歩くだけで、いいね!を大量にもらえそうな写真が撮れるラメール。
レストランをはじめ、お店もそれぞれが個性豊かなので
ごはん時には困っちゃいました。
ドバイへ来たら、絶対に立ち寄ってほしいスポットです♪
これにて、ラメール編は完結。
次回からは、オールドドバイ編に入っていきます!
ぜひ、次もお付き合いください♪
【ドバイビーチ編】
・第1章 ジュメイラビーチ
・第2章 カイトビーチ
・第3章 マリーナビーチ
・第4章 ラメールビーチ
【ラメール編】
・第1章 ラグーナウォーターパーク
・第2章 ラグーナウォーターパーク スライダー
・第3章 ラメール
【オールドドバイ編】
・第1章 シェイク・モハメド文化理解センター
・第2章 歴史地区さんぽ
・第3章 アルシーフ
【ドバイホテル編】
・第1章 JBR リクソス プレミアム ドバイ
・第2章 ヒルトン ドバイ ザ ウォーク
・第3章 ザ リッツ カールトン ドバイ
【これも見逃すな!】
・エミレーツ航空の魅力
96 - 100件目まで(1,200件中)


