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- 【祝★10周年 香港ディズニーランド・リゾート】10周年記念コスチュームのミッキー達とのグリーティング♪
-
エリア:
- アジア>香港
- テーマ:観光地 テーマパーク お祭り・イベント
- 投稿日:2015/11/25 10:57
- コメント(0)
香港ディズニーランド・リゾートは2015年に開園10周年を迎えました!
まず、香港ディズニーランドで10周年感を実感するのは、10周年記念のコスチュームに身を包んだミッキー達とのグリーティング!
とってもカラフルなコスチュームで10周年記念をお祝いしています♪





し・か・も!サイン帳を差し出せば、快くサインをしてくれます♪
ミニーが書くのをサポートするミッキー!
さすがジェントルマンですよねヽ(=´▽`=)ノ

グリーティングは、毎日開園30分前からメインストリートUSAにて18時まで開催中!
※登場するキャラクターの場所や時間は、予告なく変更される場合があるので、
正確な情報は現地でキャストに確認してくださいね♪
さぁ!あなたも10周年記念のミッキー達と一緒にお祝いしましょう♪

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*....*.....*.....*....*.....*.....*....*....*.....*....*....*....*
香港ディズニーランド・リゾート

As to Disney artwork, logos, properties: ©Disney
まず、香港ディズニーランドで10周年感を実感するのは、10周年記念のコスチュームに身を包んだミッキー達とのグリーティング!
とってもカラフルなコスチュームで10周年記念をお祝いしています♪





し・か・も!サイン帳を差し出せば、快くサインをしてくれます♪
ミニーが書くのをサポートするミッキー!
さすがジェントルマンですよねヽ(=´▽`=)ノ

グリーティングは、毎日開園30分前からメインストリートUSAにて18時まで開催中!
※登場するキャラクターの場所や時間は、予告なく変更される場合があるので、
正確な情報は現地でキャストに確認してくださいね♪
さぁ!あなたも10周年記念のミッキー達と一緒にお祝いしましょう♪

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香港ディズニーランド・リゾート

As to Disney artwork, logos, properties: ©Disney

- 【祝★10周年 香港ディズニーランド・リゾート】開園10周年記念イベントが2015年11月17日よりスタート!
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エリア:
- アジア>香港
- テーマ:観光地 テーマパーク お祭り・イベント
- 投稿日:2015/11/25 10:00
- コメント(0)

祝★開園10周年!
2005年にオープンした香港ディズニーランド・リゾートは、2015年9月12日に開園10周年を迎えました!
この10年間で「トイ・ストーリーランド」「グリズリー・ガルチ」「ミスティック・ポイント」の3つのテーマランドが誕生し、大きく進化を遂げてきました。
そんな10周年を記念して2015年11月17日より、アニバーサリー・セレブレーション「ハッピリー・エバー・アフター」がスタート!
今回は、そんなお祝いムードに包まれた香港ディズニーランドの10周年記念イベントの全貌と、クリスマスシーズンについてご紹介してまいります!
▼10周年記念について▼
★10周年記念コスチュームのミッキー達とのグリーティング♪
☆新たなステージ・ショー「ミッキー・アンド・ザ・ワンダラス・ブック」
★夜空を飾る10周年スペシャルバージョンの花火ショー「ディズニー・イン・ザ・スターズ」
☆どれも欲しくなっちゃう!限定グッズ
▼クリスマスシーズンイベントについて▼
★クリスマスイベントもすごいんです!
▼キャラクター・グリーティング最新情報▼
☆キャラクター・グリーティングが充実!「ロッツォ・ハグベア」初登場!
▼ホテル最新情報▼
★パークだけじゃない!香港ディズニーランド・ホテルも10周年&クリスマスムード満点!
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香港ディズニーランド・リゾート

As to Disney artwork, logos, properties: ©Disney

- 絶景ビーチがある穴場の離島、リフー島へ行ってきました【南部編】
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>リフー島
- テーマ:観光地
- 投稿日:2015/11/18 10:52
- コメント(0)
ボンジュール!トラベルコちゃんです♪
手つかずの自然が残るリフー島は、ヌメアから国際線で約35分で行けるにも関わらず、日本人観光客にまだあまり知られていない”穴場”の離島です。
前回ご紹介した【リフー島 北部編】に続き、今回は中南部編をご紹介します!

まず最初に訪れたのは、島の南端にあるフォジ(チョドレ)断崖。
ごつごつしたサンゴ石の上を歩いて行くと、突如道がなくなり数十メートルの断崖絶壁が現れます!

恐る恐る、落ちないように気を付けながら下を覗いてみると、荒々しい波に今にも飲み込まれてしまうような感覚に陥り、思わず体を戻してしまいました。
迫力満点、とっても美しい景色が広がっていますが、柵も何もないので落ちないように細心の注意が必要です。

サンゴ石の道はゴツゴツとして歩きずらいので、サンダルはオススメしません。
お次は海岸沿いを少し北上して、今回一番楽しみにしていたロンガニビーチへ!
説明不要!見てください、この眩しいほどに真っ白な砂浜を!!!
ちょうど日差しが強くなってきたタイミングだったので、海の青と砂浜の白のコントラストが最高にキレイに映えていて、ラッキーでした。

人っ子一人いない、まさに「貸し切り状態」のビーチを歩いていると、人懐っこいワンコが寄ってきました♪

まるで「こっちの方がキレイだよ!」と、私たちを案内してくれるように、少し前を歩いて行きます。 ガイドのワンちゃん、ありがとうね♡

自分の足跡だけが、この真っ白な砂浜に残ります。
ロンガニビーチはウミガメの産卵地としても有名な、リフー島最大のビーチ。
運が良ければ、ウミガメの産卵シーンに出会えるかも!??

さて、そろそろお昼の時間。
”素朴さ”が魅力なリフー島だけど、食事は美味しいものを食べたい!という我儘も叶えてくれる、素敵なレストランを見つけました♪
▼Le Servigny
アーチ状になった木のエントランスを進んでいくと、レストランです。

お腹が空いていた私たち。頼んだのはこんな感じのメニューです。
サラダにお魚にお肉。どれも本格的なフレンチで、とっても美味しかったです!

それもそのハズ!
シェフは本場フランスからやってきて、リフー島に移り住んだ本格派!
カメラを向けると家族3人、笑顔いっぱいでポーズを決めてくれました♪

食事だけの利用も可能ですが、同じ敷地内に、シェフが経営されている民宿もあるので、次回はぜひ利用してみたいです♪
お腹もいっぱい(´-`).。oO
お次は今夜のホテル用に、お水やらお菓子の買い出しに行きたい!ということで、リフー島中部の町ウエのスーパーにやってきました。

スーパーは意外にも(?)品揃えが良く、新鮮なフルーツから日用品まで充実していて、とっても便利でした♪

ホテルに帰る前に、別のビーチ「シャトー・ブリアン」です。

こちらも貸し切り状態。
こんなにもキレイなビーチ、眺めているだけで最高のリラックスタイムになりますね!

・・・来てよかった♡
お次はリフー島のホテルについてご紹介します!
手つかずの自然が残るリフー島は、ヌメアから国際線で約35分で行けるにも関わらず、日本人観光客にまだあまり知られていない”穴場”の離島です。
前回ご紹介した【リフー島 北部編】に続き、今回は中南部編をご紹介します!

まず最初に訪れたのは、島の南端にあるフォジ(チョドレ)断崖。
ごつごつしたサンゴ石の上を歩いて行くと、突如道がなくなり数十メートルの断崖絶壁が現れます!

恐る恐る、落ちないように気を付けながら下を覗いてみると、荒々しい波に今にも飲み込まれてしまうような感覚に陥り、思わず体を戻してしまいました。
迫力満点、とっても美しい景色が広がっていますが、柵も何もないので落ちないように細心の注意が必要です。

サンゴ石の道はゴツゴツとして歩きずらいので、サンダルはオススメしません。
お次は海岸沿いを少し北上して、今回一番楽しみにしていたロンガニビーチへ!
説明不要!見てください、この眩しいほどに真っ白な砂浜を!!!
ちょうど日差しが強くなってきたタイミングだったので、海の青と砂浜の白のコントラストが最高にキレイに映えていて、ラッキーでした。

人っ子一人いない、まさに「貸し切り状態」のビーチを歩いていると、人懐っこいワンコが寄ってきました♪

まるで「こっちの方がキレイだよ!」と、私たちを案内してくれるように、少し前を歩いて行きます。 ガイドのワンちゃん、ありがとうね♡

自分の足跡だけが、この真っ白な砂浜に残ります。
ロンガニビーチはウミガメの産卵地としても有名な、リフー島最大のビーチ。
運が良ければ、ウミガメの産卵シーンに出会えるかも!??

さて、そろそろお昼の時間。
”素朴さ”が魅力なリフー島だけど、食事は美味しいものを食べたい!という我儘も叶えてくれる、素敵なレストランを見つけました♪
▼Le Servigny
アーチ状になった木のエントランスを進んでいくと、レストランです。

お腹が空いていた私たち。頼んだのはこんな感じのメニューです。
サラダにお魚にお肉。どれも本格的なフレンチで、とっても美味しかったです!

それもそのハズ!
シェフは本場フランスからやってきて、リフー島に移り住んだ本格派!
カメラを向けると家族3人、笑顔いっぱいでポーズを決めてくれました♪

食事だけの利用も可能ですが、同じ敷地内に、シェフが経営されている民宿もあるので、次回はぜひ利用してみたいです♪
お腹もいっぱい(´-`).。oO
お次は今夜のホテル用に、お水やらお菓子の買い出しに行きたい!ということで、リフー島中部の町ウエのスーパーにやってきました。

スーパーは意外にも(?)品揃えが良く、新鮮なフルーツから日用品まで充実していて、とっても便利でした♪

ホテルに帰る前に、別のビーチ「シャトー・ブリアン」です。

こちらも貸し切り状態。
こんなにもキレイなビーチ、眺めているだけで最高のリラックスタイムになりますね!

・・・来てよかった♡
お次はリフー島のホテルについてご紹介します!

- 絶景ビーチがある穴場の離島、リフー島へ行ってきました【北部編】
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>リフー島
- テーマ:観光地
- 投稿日:2015/11/12 14:35
- コメント(0)
ボンジュール!トラベルコちゃんです♪
これまでニューカレドニア各地の情報をご紹介してきたトラベルコちゃんですが、
今回は今まで一度も記事にしたことがなかった
<日本人観光客にはまだあまり知られていない>穴場の離島についてレポートします!
その離島の名は、リフー島。ターキッシュブルーの海の色が美しい、手付かずの自然が残る島です。

ヌメアのマジェンダ空港から、国内線エア・カレドニアで約35分で到着。
私たちが乗ったのは、ヌメア6時発の早朝フライト。

出発前に、マジェンダ空港のインフォメーションでリフー島の地図をもらっておくと便利です。

6:40にワナハム空港に到着。こじんまりとした空港です。

ここで簡単にリフー島についてご紹介しましょう。
ロイヤリティー諸島の中で最も大きく、沖縄本島とほぼ同じくらいの面積を持つリフー島。島独自の文化と伝統が今も尚受け継がれていて、至る所に茅葺屋根の家が残る素朴な空気を持った島です。
リフーで一番大きな町、ウエを中心に北部・中央部・南部に分かれています。
トラベルコちゃんブログでは、北部・(中部を含む)南部に分けて、2回にわたって街の様子を伝えて行きます!

画像はニューカレドニア観光局のサイトからお借りしました。
それでは北部からスタート!
まず行ったのは、大酋長の家。
リフー島では北部・中央部・南部の村ごとに大酋長がいて、それぞれ村をまとめる役割をしています。
大酋長の家には、ニューカレドニアの伝統家屋「カーズ」があり、ここで各地の代表が集まって会議をしたりしています。
これ↓がそのカーズ。トラベルコちゃんスタッフが訪れたナタロの大酋長の家は、ニューカレドニアを代表とするメラネシア式の伝統家屋。

リフー島観光局の方が色々と説明をしてくれました。カーズは釘を1本も使わずに組み上げられているんだそう。

島民たちの集会場としても使われています。
見学や写真を撮る場合は、必ず一言断ってからにしましょう。

お次はリフー島の"名物"を栽培している場所へ行きましょう♪
この看板が目印。

この緑色のものが"名物"です。何だかわかりますか??

これを乾燥させると・・・・
甘〜い香りが漂う、バニラです!
リフー島は上質なバニラ栽培で有名で、ヌメアで売っているバニラもリフー島産が数多くあります。

バニラ栽培を見学した後は、バニラコーヒーを頂きました。
飲む直前にフワ〜っとバニラの甘い香りがして、とっても美味しいっ♪

このバニラ園に訪れた、世界中の旅行者からのメッセージノート。
トラベルコちゃんスタッフも記念に書いてみました!
ここに行った方は見つけてみてくださいね♪

売切れていなければ、バニラの購入も出来ます。お土産に本場のバニラ、きっと喜ばれますね♪
バニラコーヒーを味わった後は、絶景スポットへ。
リフー島の北端に位置する、ドキン岬(Jokin cliff)です。
30メートル程ある絶壁の上の展望台からは、一面エメラルドブルーに輝く美しいパノラマが広がっていました。

高い崖にちょっと足がすくんでしまいましたが、目を下にやると、こんなにも透明な海の色に一瞬で恐怖を忘れてしまいました。
まるでボートが宙に浮かんでいる様に見えませんか?

今回は展望台から景色を眺めるだけでしたが、次回は絶対ここで泳ぎたい!と心に誓ったトラベルコちゃんスタッフでした。
※海に降りる階段は、地元の人の庭を通過することになるので、ガイドさんに確認してもらってからでないと通ることが出来ません。また、この近くの酋長の家は写真撮影禁止ですのでご注意を。
展望台には、東京の方向を示す看板がありました。ここから6,945km・・・
随分遠い所までやってきました。
でも、遠いからこそ見られたこの絶景、納得です。

北部の最後に訪れたのは、ノートルダム・ド・ルルド教会。
エアショの村から急な坂道を5分程歩くと、目の前に突如小さな教会が現れます。

岬の上からは一面ターコイズブルーの海が広がります。
この景色、まさに一見すべきの絶景です。

古びてはいるけれど、とても神秘的な空気を持つ素敵な教会でした。

素朴で昔ながらの雰囲気を持つリフー島は、味わい深い魅力的な島でした。
次回はリフー島の南部地方をレポートします!
これまでニューカレドニア各地の情報をご紹介してきたトラベルコちゃんですが、
今回は今まで一度も記事にしたことがなかった
<日本人観光客にはまだあまり知られていない>穴場の離島についてレポートします!
その離島の名は、リフー島。ターキッシュブルーの海の色が美しい、手付かずの自然が残る島です。

ヌメアのマジェンダ空港から、国内線エア・カレドニアで約35分で到着。
私たちが乗ったのは、ヌメア6時発の早朝フライト。

出発前に、マジェンダ空港のインフォメーションでリフー島の地図をもらっておくと便利です。

6:40にワナハム空港に到着。こじんまりとした空港です。

ここで簡単にリフー島についてご紹介しましょう。
ロイヤリティー諸島の中で最も大きく、沖縄本島とほぼ同じくらいの面積を持つリフー島。島独自の文化と伝統が今も尚受け継がれていて、至る所に茅葺屋根の家が残る素朴な空気を持った島です。
リフーで一番大きな町、ウエを中心に北部・中央部・南部に分かれています。
トラベルコちゃんブログでは、北部・(中部を含む)南部に分けて、2回にわたって街の様子を伝えて行きます!

画像はニューカレドニア観光局のサイトからお借りしました。
それでは北部からスタート!
まず行ったのは、大酋長の家。
リフー島では北部・中央部・南部の村ごとに大酋長がいて、それぞれ村をまとめる役割をしています。
大酋長の家には、ニューカレドニアの伝統家屋「カーズ」があり、ここで各地の代表が集まって会議をしたりしています。
これ↓がそのカーズ。トラベルコちゃんスタッフが訪れたナタロの大酋長の家は、ニューカレドニアを代表とするメラネシア式の伝統家屋。

リフー島観光局の方が色々と説明をしてくれました。カーズは釘を1本も使わずに組み上げられているんだそう。

島民たちの集会場としても使われています。
見学や写真を撮る場合は、必ず一言断ってからにしましょう。

お次はリフー島の"名物"を栽培している場所へ行きましょう♪
この看板が目印。

この緑色のものが"名物"です。何だかわかりますか??

これを乾燥させると・・・・
甘〜い香りが漂う、バニラです!
リフー島は上質なバニラ栽培で有名で、ヌメアで売っているバニラもリフー島産が数多くあります。

バニラ栽培を見学した後は、バニラコーヒーを頂きました。
飲む直前にフワ〜っとバニラの甘い香りがして、とっても美味しいっ♪

このバニラ園に訪れた、世界中の旅行者からのメッセージノート。
トラベルコちゃんスタッフも記念に書いてみました!
ここに行った方は見つけてみてくださいね♪

売切れていなければ、バニラの購入も出来ます。お土産に本場のバニラ、きっと喜ばれますね♪
バニラコーヒーを味わった後は、絶景スポットへ。
リフー島の北端に位置する、ドキン岬(Jokin cliff)です。
30メートル程ある絶壁の上の展望台からは、一面エメラルドブルーに輝く美しいパノラマが広がっていました。

高い崖にちょっと足がすくんでしまいましたが、目を下にやると、こんなにも透明な海の色に一瞬で恐怖を忘れてしまいました。
まるでボートが宙に浮かんでいる様に見えませんか?

今回は展望台から景色を眺めるだけでしたが、次回は絶対ここで泳ぎたい!と心に誓ったトラベルコちゃんスタッフでした。
※海に降りる階段は、地元の人の庭を通過することになるので、ガイドさんに確認してもらってからでないと通ることが出来ません。また、この近くの酋長の家は写真撮影禁止ですのでご注意を。
展望台には、東京の方向を示す看板がありました。ここから6,945km・・・
随分遠い所までやってきました。
でも、遠いからこそ見られたこの絶景、納得です。

北部の最後に訪れたのは、ノートルダム・ド・ルルド教会。
エアショの村から急な坂道を5分程歩くと、目の前に突如小さな教会が現れます。

岬の上からは一面ターコイズブルーの海が広がります。
この景色、まさに一見すべきの絶景です。

古びてはいるけれど、とても神秘的な空気を持つ素敵な教会でした。

素朴で昔ながらの雰囲気を持つリフー島は、味わい深い魅力的な島でした。
次回はリフー島の南部地方をレポートします!

- これは行きたい♪ドバイでできる『体験型』アトラクション!iFLY&The Emirates A380 Experience
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:テーマパーク 鉄道・乗り物
- 投稿日:2015/10/23 12:15
- コメント(1)
アッサラーム・アライクム!
こんにちは。トラベルコちゃんです♪
今回は、ドバイできる体験型のアトラクションを2つご紹介します。
ではさっそく1つ目から〜!『iFLY DUBAI』はなんと屋内でできるスカイダイビングなんです♪


屋内スカイダイビングは世界でも数カ所しかなく、そのひとつがドバイ。
ドバイにお出かけの際にはぜひチャレンジを!
高いところが苦手なかたや、お子さまでもOK!
おおおっ飛んでる飛んでる♪

その仕組はというと、ドームのような円筒状の部屋の中に入ると下から爆風が!
その風に乗って宙に浮かび、スカイダイビングのような体験ができるというもの。
こんな感じで、うつ伏せになりフワフワ浮いたり・・


ひっくり返っても楽しそう♪
慣れてきたら逆さになったり、回転したりする人もいるんだそうですよ(゜д゜)!
体験の前にはインストラクターからのレクチャーもあるので安心(人´∀`)
子供用の装備もあるため、ちいさなお子さんがいても大丈夫!
家族で楽しめるのも嬉しいですよね♪
休日は満席なことも多いのだそう!
受付で予約状況を知ることができます。

ですが、少し遠いエリアにあることもあり、
事前予約していくのがベスト♪
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
■アクセス
『iFLY DUBAI』はドバイ国際空港近く、
ミディフ・シティ・センター(Mirdif City Centre)というショッピングモール内、
1階にある「Magic Planet」エリアにあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 25:00
木曜日・金曜日 10:00 am 〜 24:00
お次は、気分はまるでパイロット?!な体験をご紹介!
世界一大きなショッピング・モール「ドバイ・モール」の中にある
『The Emirates A380 Experience』。


グランドフロアの一番端、The Villageエリアにあります。
ここでは、エミレーツ航空のエアバス機の操縦体験ができるんです♪
人気就航都市の上空のフライト体験ができ、普段飛行機に乗っている時には
目にすることができない風景が高解像度で見ることができ、これだけでも貴重な体験!
やっぱり、男性に人気があるんですね(^o^)


詳細を写真に撮ることが出来ませんでしたが、コックピットも本格的!
こんな風になって、こうすると機体が上がるのか〜なんていう楽しみも◎
操縦するだけでなく技術採点も!上位者は公式HPに写真が載りますよ♪笑
こちらも人気のため事前予約がおすすめ。
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
斜め向かいにはエミレーツ・ショップもあります。

空港では買えないグッズもあり、マニアにはたまりません♪
トラベルコちゃんはちなみに・・・
おみやげ&自分用に、アメコミバージョンのCAさん柄のアイテムを購入しました。
バッグ、ステーショナリーグッズ、ネイルファイルを購入しちゃいました♪


子供用のCA&パイロットの制服もありました!かわいい〜(人´∀`)
■アクセス
ドバイ・モール、グランドフロア The Villageエリアの一番端にあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 22:00
木曜日〜土曜日 10:00 am 〜 24:00
ぜひドバイへ旅行に行く際は、参考にしてみてくださいね♪
こんにちは。トラベルコちゃんです♪
今回は、ドバイできる体験型のアトラクションを2つご紹介します。
ではさっそく1つ目から〜!『iFLY DUBAI』はなんと屋内でできるスカイダイビングなんです♪


屋内スカイダイビングは世界でも数カ所しかなく、そのひとつがドバイ。
ドバイにお出かけの際にはぜひチャレンジを!
高いところが苦手なかたや、お子さまでもOK!
おおおっ飛んでる飛んでる♪

その仕組はというと、ドームのような円筒状の部屋の中に入ると下から爆風が!
その風に乗って宙に浮かび、スカイダイビングのような体験ができるというもの。
こんな感じで、うつ伏せになりフワフワ浮いたり・・


ひっくり返っても楽しそう♪
慣れてきたら逆さになったり、回転したりする人もいるんだそうですよ(゜д゜)!
体験の前にはインストラクターからのレクチャーもあるので安心(人´∀`)
子供用の装備もあるため、ちいさなお子さんがいても大丈夫!
家族で楽しめるのも嬉しいですよね♪
休日は満席なことも多いのだそう!
受付で予約状況を知ることができます。

ですが、少し遠いエリアにあることもあり、
事前予約していくのがベスト♪
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
■アクセス
『iFLY DUBAI』はドバイ国際空港近く、
ミディフ・シティ・センター(Mirdif City Centre)というショッピングモール内、
1階にある「Magic Planet」エリアにあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 25:00
木曜日・金曜日 10:00 am 〜 24:00
お次は、気分はまるでパイロット?!な体験をご紹介!
世界一大きなショッピング・モール「ドバイ・モール」の中にある
『The Emirates A380 Experience』。


グランドフロアの一番端、The Villageエリアにあります。
ここでは、エミレーツ航空のエアバス機の操縦体験ができるんです♪
人気就航都市の上空のフライト体験ができ、普段飛行機に乗っている時には
目にすることができない風景が高解像度で見ることができ、これだけでも貴重な体験!
やっぱり、男性に人気があるんですね(^o^)


詳細を写真に撮ることが出来ませんでしたが、コックピットも本格的!
こんな風になって、こうすると機体が上がるのか〜なんていう楽しみも◎
操縦するだけでなく技術採点も!上位者は公式HPに写真が載りますよ♪笑
こちらも人気のため事前予約がおすすめ。
★☆詳細&オンライン予約はこちらから☆★
※英語サイトへ移動します。
斜め向かいにはエミレーツ・ショップもあります。

空港では買えないグッズもあり、マニアにはたまりません♪
トラベルコちゃんはちなみに・・・
おみやげ&自分用に、アメコミバージョンのCAさん柄のアイテムを購入しました。
バッグ、ステーショナリーグッズ、ネイルファイルを購入しちゃいました♪


子供用のCA&パイロットの制服もありました!かわいい〜(人´∀`)
■アクセス
ドバイ・モール、グランドフロア The Villageエリアの一番端にあります。
■営業時間
日曜日〜水曜日 10:00 am 〜 22:00
木曜日〜土曜日 10:00 am 〜 24:00
ぜひドバイへ旅行に行く際は、参考にしてみてくださいね♪
396 - 400件目まで(1,200件中)


