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- 【女子旅ドバイ】最新スポット・マリーナ地区に心奪われる!新たなドバイの魅力をご紹介♪
-
エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 ビーチ・島 グルメ
- 投稿日:2014/12/15 11:50
- コメント(0)
アッサラーム・アライクム!
トラベルコちゃんです。
ドバイの魅力である砂漠・シティ・ビーチのうち、今回は最も新しく&注目のスポット『マリーナ地区』を紹介します。
結論から言っちゃう!とっても素敵でとっても楽しいスポット!!
もうマリーナ地区大好き!!!!!
まずはマリーナ地区のアクセスをご紹介。
ドバイのビーチといえば、ジュメイラ・ビーチが主流でしたが、
このマリーナ地区はさらに奥、南西に位置しています。
マリーナ地区自体は広いため、タクシーで向かうのがオススメ。
『マリーナ・ビーチへ向かって』と伝えれば中心地へ到着できます。
中心地はホテルやショッピングモールなどがずらーっと並び、『The Walk』と呼ばれています。

右下のホテルは『Hilton Dubai Jumeirah Resort』。
ここをまずは目指しましょう♪

このホテル郡を抜けると・・・そこには・・・・
ここはホントに砂漠の国?と思うような青い海!!!!

奥にザ・パームにあるホテル郡が。アトランティス・ザ・パームも見えます♪
マリーナにあるホテルやレジデンスが壁のようにビーチ沿いに建設され、まだまだ増設される様子。
ホテルからのオーシャンビューも素敵そう♪


見てくださいこの海の透明感。。白い砂浜がよりいっそう美しさをひきたてます。

ビーチでは、タオルやビーチチェア、パラソルの貸出も♪
砂浜に受付があり、ベットの数で金額が異なりますが
2脚の場合は、175AED(約5700円)で1日借りることができます。

スタッフはとってもフレンドリー♪
ところどころにある茶色い丸い屋根の建物は、シャワールーム!
無料で利用でき、温水なのも嬉しい♪

砂浜を見渡すと、天蓋ベットでゆったり過ごしたり、女の子たちはおしゃべりしながら肌を焼いていました。
また、砂浜にはなんとラクダが!
ラクダとツーショットしているイケメンも発見。
ビーチでの過ごし方はさまざま(^^♪

マリーナ・ビーチでは欧米人が多く、ここでは水着など露出が多い服装でも安心。
(とはいえ、イスラム教の国ということはお忘れなく!ビーチ周辺を歩く際には節度ある服装を。)
マリーナ・ビーチの西側には、カフェやレストラン、おみやげ屋さんなどがズラリ!
日本では行列でなかなか入れない、カップケーキのお店『Magnolia Bakery』や、パリで人気のかわいいクッキー店『La Cure Gourmande 』を発見!

オーシャンビューが望めるカフェもたくさん。
コーヒー屋台もありました♪

わたしたちは、女の子らしく(?!)『LADUREE』のカフェへ♪

LADUREEの世界観そのままにお姫様気分を味わいながら、フレッシュジュースとマカロンで青空の下ちょっとだけ休憩。
青空の下、とっても幸せなひとときでした。

その後はショッピングのため『ドバイ・マリーナ・モール』へ♪
少しビーチから離れているので、移動はタクシーが◎

ビーチウエアやファストファッションなどの店舗も多く、
ここで一式ビーチファッションを揃えることも!


ショッピングの途中で、気になるカフェを発見!
ケーキとパンが美味しそうな『Le Pain Quotidien』いい匂いに誘われちゃいました。

そしてまた食べる。。甘いものは別腹!永遠に!

マリーナ地区の魅力はこれだけではありません。
なんといってもこのキラキラまぶしい、夜景!!


水面に映るビルの灯りも幻想的♪


新たな観光スポット、マリーナ地区いかがだったでしょうか。
1日では足りないくらい、魅力が詰まっていますよ♪
ホテルやショップなどまだまだ建設中のところも多く。
また数年後には違った風景が広がっているのかな〜なんて話しながらホテルへ戻るトラベルコちゃんでした。
トラベルコちゃんです。
ドバイの魅力である砂漠・シティ・ビーチのうち、今回は最も新しく&注目のスポット『マリーナ地区』を紹介します。
結論から言っちゃう!とっても素敵でとっても楽しいスポット!!
もうマリーナ地区大好き!!!!!
まずはマリーナ地区のアクセスをご紹介。
ドバイのビーチといえば、ジュメイラ・ビーチが主流でしたが、
このマリーナ地区はさらに奥、南西に位置しています。
マリーナ地区自体は広いため、タクシーで向かうのがオススメ。
『マリーナ・ビーチへ向かって』と伝えれば中心地へ到着できます。
中心地はホテルやショッピングモールなどがずらーっと並び、『The Walk』と呼ばれています。

右下のホテルは『Hilton Dubai Jumeirah Resort』。
ここをまずは目指しましょう♪

このホテル郡を抜けると・・・そこには・・・・
ここはホントに砂漠の国?と思うような青い海!!!!

奥にザ・パームにあるホテル郡が。アトランティス・ザ・パームも見えます♪
マリーナにあるホテルやレジデンスが壁のようにビーチ沿いに建設され、まだまだ増設される様子。
ホテルからのオーシャンビューも素敵そう♪


見てくださいこの海の透明感。。白い砂浜がよりいっそう美しさをひきたてます。

ビーチでは、タオルやビーチチェア、パラソルの貸出も♪
砂浜に受付があり、ベットの数で金額が異なりますが
2脚の場合は、175AED(約5700円)で1日借りることができます。

スタッフはとってもフレンドリー♪
ところどころにある茶色い丸い屋根の建物は、シャワールーム!
無料で利用でき、温水なのも嬉しい♪

砂浜を見渡すと、天蓋ベットでゆったり過ごしたり、女の子たちはおしゃべりしながら肌を焼いていました。
また、砂浜にはなんとラクダが!
ラクダとツーショットしているイケメンも発見。
ビーチでの過ごし方はさまざま(^^♪

マリーナ・ビーチでは欧米人が多く、ここでは水着など露出が多い服装でも安心。
(とはいえ、イスラム教の国ということはお忘れなく!ビーチ周辺を歩く際には節度ある服装を。)
マリーナ・ビーチの西側には、カフェやレストラン、おみやげ屋さんなどがズラリ!
日本では行列でなかなか入れない、カップケーキのお店『Magnolia Bakery』や、パリで人気のかわいいクッキー店『La Cure Gourmande 』を発見!

オーシャンビューが望めるカフェもたくさん。
コーヒー屋台もありました♪

わたしたちは、女の子らしく(?!)『LADUREE』のカフェへ♪

LADUREEの世界観そのままにお姫様気分を味わいながら、フレッシュジュースとマカロンで青空の下ちょっとだけ休憩。
青空の下、とっても幸せなひとときでした。

その後はショッピングのため『ドバイ・マリーナ・モール』へ♪
少しビーチから離れているので、移動はタクシーが◎

ビーチウエアやファストファッションなどの店舗も多く、
ここで一式ビーチファッションを揃えることも!


ショッピングの途中で、気になるカフェを発見!
ケーキとパンが美味しそうな『Le Pain Quotidien』いい匂いに誘われちゃいました。

そしてまた食べる。。甘いものは別腹!永遠に!

マリーナ地区の魅力はこれだけではありません。
なんといってもこのキラキラまぶしい、夜景!!


水面に映るビルの灯りも幻想的♪


新たな観光スポット、マリーナ地区いかがだったでしょうか。
1日では足りないくらい、魅力が詰まっていますよ♪
ホテルやショップなどまだまだ建設中のところも多く。
また数年後には違った風景が広がっているのかな〜なんて話しながらホテルへ戻るトラベルコちゃんでした。

- 【ドバイ】“とってもドバイ!”な写真を撮ろう♪バージュ アル アラブのベストショットを撮影するならパブリック ビーチへ!
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ビーチ・島
- 投稿日:2014/11/30 19:24
- コメント(0)
▼これぞドバイ!なものの1つ、ダウ船の帆を模した形の超高級5つ星ホテル
バージュ アル アラブ(Burj Al Arab)。このホテルのこんな写真、ドバイを紹介する
ガイドブックや雑誌などできっと一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

▼ちょっと引きで見てみるとこんな感じ。バージュ アル アラブのすぐ近くのビーチ、
パブリック ビーチ(Public Beach)から撮影しています!
写真の右側に写っているコーヒーカップのような形に見えるのは
360度オーシャンビューのレストラン「360° Restaurant」です。

障害物なしで、バージュ アル アラブをキレイに撮影するなら、このビーチが
ベスト撮影スポットだと思います!
タクシーなどで行く場合にビーチの名前が一般名称っぽくて心配、という場合は、
すぐ近くの「Umm Suqeim Park」という公園の名前を伝えるといいかもしれません。
ただ…ゴメンナサイ、公園の名前の読み方が…分かりません…(^_^;)
▼ビーチはそれほど混雑しておらず、みなさんのんびりと楽しんでいます。

▼砂は白くてサラサラ、ゴミも落ちていないし、水もキレイです!

バージュ アル アラブのベスト撮影スポットとしてはもちろん、
無料ビーチとしても充分楽しめます♪
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Public Beach (パブリック ビーチ)
●所在地:99 2 C Street, Dubai, United Arab Emirates(Google Mapで見る)
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バージュ アル アラブ(Burj Al Arab)。このホテルのこんな写真、ドバイを紹介する
ガイドブックや雑誌などできっと一度は目にしたことがあるのではないでしょうか?

▼ちょっと引きで見てみるとこんな感じ。バージュ アル アラブのすぐ近くのビーチ、
パブリック ビーチ(Public Beach)から撮影しています!
写真の右側に写っているコーヒーカップのような形に見えるのは
360度オーシャンビューのレストラン「360° Restaurant」です。

障害物なしで、バージュ アル アラブをキレイに撮影するなら、このビーチが
ベスト撮影スポットだと思います!
タクシーなどで行く場合にビーチの名前が一般名称っぽくて心配、という場合は、
すぐ近くの「Umm Suqeim Park」という公園の名前を伝えるといいかもしれません。
ただ…ゴメンナサイ、公園の名前の読み方が…分かりません…(^_^;)
▼ビーチはそれほど混雑しておらず、みなさんのんびりと楽しんでいます。

▼砂は白くてサラサラ、ゴミも落ちていないし、水もキレイです!

バージュ アル アラブのベスト撮影スポットとしてはもちろん、
無料ビーチとしても充分楽しめます♪
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Public Beach (パブリック ビーチ)
●所在地:99 2 C Street, Dubai, United Arab Emirates(Google Mapで見る)
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- タグ:
- バージ アル アラブ ブルジュ アル アラブ Dubai UAE United Arab Emirates

- 【南アフリカ】自然あり!歴史あり!魅力たっぷりのケープタウン&ケープ半島の見どころをギュギュっとお届け♪
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2014/11/28 12:26
- コメント(0)
Gunjani/グンジャーニ(こんにちは)!
トラベルコちゃんです。
南アフリカ発祥の地として"マザーシティ"の名を持つ、ケープタウン。
そんなケープタウンから南に、大西洋に突き出すように約60キロメートルの半島が延びています。
アフリカ大陸の最南西端の喜望峰がおなじみのケープ半島です。
今回は、世界中の旅人が一生に一度は訪れたいと切望するケープタウンと、美しい自然に様々な動植物が共存するケープ半島の見どころをギュギュっとお届けます!
●見どころ1:喜望峰
ケープ半島必訪スポットと言っても過言ではない「喜望峰」!


アフリカ大陸最南西端であり、大西洋とインド洋が交わる場所のため"Two Oceans"と呼ばれます。
大航海時代に、時のポルトガル航海士・バーソロミュー・ディアスが発見。
その後、航海士であり探検家のヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を発見したというなんとも胸熱なエピソードが詰まった場所です!

標識の後ろにある階段で高台まで登って、大航海時代に思いを馳せましょう♪
●見どころ2:ケープポイント
喜望峰から車で約5分、ケープ半島の最南端「ケープポイント」も見逃してはいけませんよ!

駐車場からケーブルカーで頂上へ!
天気が良いと、眼下には喜望峰と濃青の大海原を見ることができます。

ケープポイントのシンボルでもある灯台です。

突き出る岬の先に広がる大西洋とインド洋にロマンを感じます!
ここに立った瞬間、本当に鳥肌が立つぐらい感動…。

また、半島の先端は喜望峰自然保護区に指定されており、様々な植物や鳥が生息しています。
野生の花々が咲き誇る春のシーズンがオススメです♪

●見どころ3:ボルダーズ・ビーチ
ケープ半島の東側に位置する「ボルダーズ・ビーチ」には、「アフリカ・ペンギン」を見に行きましょう!


南部アフリカにのみ生息する体長60センチほどのアフリカ・ペンギンさんがたくさん出迎えてくれます。
現在は絶滅の危機にあるものの、約3000羽以上が生息しています!
海岸沿いに遊歩道が整備されており、目の前で可愛らしいアフリカ・ペンギンを観察することができます◎

●見どころ4:自慢のシーフードを堪能!
(食べどころ?)
海岸沿いを巡るケープ半島のランチは、なんといってもシーフード!
太陽の光に照らされた海を眺めながら、かぶりつくロブスターは格別です♪
ぜひ、冷え冷えの南アフリカ名産ワインと一緒に召し上がってみてください。


●見どころ5:ドイカー島
(別名:シールアイランド)
大西洋側の美しい港町ハウトベイから船に揺られて10分ほど。

約2000頭にもおよぶ南アフリカオットセイが出迎えてくれる「ドイカー島」に到着!

わっさーーーーー(´∀`)♪
こちらの島には上陸はできませんが、船の上からじっくり観察することができます◎

海の中で身をひるがえしながら自由に泳ぐオットセイは愛嬌たっぷりです♪
●見どころ6:テーブルマウンテン
ケープタウンのランドマークである「テーブルマウンテン」!

山の上が切り取られたように平らであることからこの名前が付けられました。
1086メートルの頂上へは、ロープウェイで約5分ほど。

強風が吹いたり、天気が悪いと止まってしまうことが多いので、晴れていたらまず直行することをオススメします!
頂上に登れば、ケープタウンの街並みやライオンズヘッド(こぶがあるお山のことです)を一望することができます。


遊歩道には3種類のコースが設けられているので、スケジュールに合わせて選択可能です!

1740種類もの植物が生息しているので、景色だけでなく、自然の花々を観察するのも◎
トラベルコちゃんが行った日は、雲が厚く覆われていましたが、それもまた神々しい雰囲気を醸し出しておりとても感動しました…。


●見どころ7:マレー・クウォーター
ケープタウン市内の中心部から上方の、シグナル・ヒル東側に位置する斜面に一帯にひときわカラフルな建物が立ち並ぶエリアがあります。
「マレー・クウォーター」です。

18世紀頃、東南アジアから移住してきた人々の子孫が住むエリアで、アフリカーンス語で「ケープの高台」を意味するボカープとも呼ばれています。

小さな町には9つのモスクが集まり、ピンクやオレンジ、緑に青などビビットな色で塗られた家がとてもステキ!
近所には、インドネシアやマレーシアの影響を受けたケープ・マレー料理を振る舞ってくれるお店もあるそうですよ♪
ケープタウン&ケープ半島の魅力を駆け足でご紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか?
ここまでご紹介した見どころポイントを効率良くまわりたい方は、現地ツアーに参加するのがGOOD!
時間はたっぷりあるよという方は、ケープタウンでレンタカーを借りて、思い思いにケープタウン&ケープ半島まわってみてはいかがでしょうか♪
==================================================================
南アフリカへは南アフリカ航空でGO★
南アフリカ航空のホームページはこちら!>>
↓↓気になるエボラ熱への対策は・・・↓↓
【南アフリカ】春の南アフリカへ!気になるエボラ熱対策について!>>
トラベルコちゃんです。
南アフリカ発祥の地として"マザーシティ"の名を持つ、ケープタウン。
そんなケープタウンから南に、大西洋に突き出すように約60キロメートルの半島が延びています。
アフリカ大陸の最南西端の喜望峰がおなじみのケープ半島です。
今回は、世界中の旅人が一生に一度は訪れたいと切望するケープタウンと、美しい自然に様々な動植物が共存するケープ半島の見どころをギュギュっとお届けます!
●見どころ1:喜望峰
ケープ半島必訪スポットと言っても過言ではない「喜望峰」!


アフリカ大陸最南西端であり、大西洋とインド洋が交わる場所のため"Two Oceans"と呼ばれます。
大航海時代に、時のポルトガル航海士・バーソロミュー・ディアスが発見。
その後、航海士であり探検家のヴァスコ・ダ・ガマが喜望峰を経てインド航路を発見したというなんとも胸熱なエピソードが詰まった場所です!

標識の後ろにある階段で高台まで登って、大航海時代に思いを馳せましょう♪
●見どころ2:ケープポイント
喜望峰から車で約5分、ケープ半島の最南端「ケープポイント」も見逃してはいけませんよ!

駐車場からケーブルカーで頂上へ!
天気が良いと、眼下には喜望峰と濃青の大海原を見ることができます。

ケープポイントのシンボルでもある灯台です。

突き出る岬の先に広がる大西洋とインド洋にロマンを感じます!
ここに立った瞬間、本当に鳥肌が立つぐらい感動…。

また、半島の先端は喜望峰自然保護区に指定されており、様々な植物や鳥が生息しています。
野生の花々が咲き誇る春のシーズンがオススメです♪

●見どころ3:ボルダーズ・ビーチ
ケープ半島の東側に位置する「ボルダーズ・ビーチ」には、「アフリカ・ペンギン」を見に行きましょう!


南部アフリカにのみ生息する体長60センチほどのアフリカ・ペンギンさんがたくさん出迎えてくれます。
現在は絶滅の危機にあるものの、約3000羽以上が生息しています!
海岸沿いに遊歩道が整備されており、目の前で可愛らしいアフリカ・ペンギンを観察することができます◎

●見どころ4:自慢のシーフードを堪能!
(食べどころ?)
海岸沿いを巡るケープ半島のランチは、なんといってもシーフード!
太陽の光に照らされた海を眺めながら、かぶりつくロブスターは格別です♪
ぜひ、冷え冷えの南アフリカ名産ワインと一緒に召し上がってみてください。


●見どころ5:ドイカー島
(別名:シールアイランド)
大西洋側の美しい港町ハウトベイから船に揺られて10分ほど。

約2000頭にもおよぶ南アフリカオットセイが出迎えてくれる「ドイカー島」に到着!

わっさーーーーー(´∀`)♪
こちらの島には上陸はできませんが、船の上からじっくり観察することができます◎

海の中で身をひるがえしながら自由に泳ぐオットセイは愛嬌たっぷりです♪
●見どころ6:テーブルマウンテン
ケープタウンのランドマークである「テーブルマウンテン」!

山の上が切り取られたように平らであることからこの名前が付けられました。
1086メートルの頂上へは、ロープウェイで約5分ほど。

強風が吹いたり、天気が悪いと止まってしまうことが多いので、晴れていたらまず直行することをオススメします!
頂上に登れば、ケープタウンの街並みやライオンズヘッド(こぶがあるお山のことです)を一望することができます。


遊歩道には3種類のコースが設けられているので、スケジュールに合わせて選択可能です!

1740種類もの植物が生息しているので、景色だけでなく、自然の花々を観察するのも◎
トラベルコちゃんが行った日は、雲が厚く覆われていましたが、それもまた神々しい雰囲気を醸し出しておりとても感動しました…。


●見どころ7:マレー・クウォーター
ケープタウン市内の中心部から上方の、シグナル・ヒル東側に位置する斜面に一帯にひときわカラフルな建物が立ち並ぶエリアがあります。
「マレー・クウォーター」です。

18世紀頃、東南アジアから移住してきた人々の子孫が住むエリアで、アフリカーンス語で「ケープの高台」を意味するボカープとも呼ばれています。

小さな町には9つのモスクが集まり、ピンクやオレンジ、緑に青などビビットな色で塗られた家がとてもステキ!
近所には、インドネシアやマレーシアの影響を受けたケープ・マレー料理を振る舞ってくれるお店もあるそうですよ♪
ケープタウン&ケープ半島の魅力を駆け足でご紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか?
ここまでご紹介した見どころポイントを効率良くまわりたい方は、現地ツアーに参加するのがGOOD!
時間はたっぷりあるよという方は、ケープタウンでレンタカーを借りて、思い思いにケープタウン&ケープ半島まわってみてはいかがでしょうか♪
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南アフリカへは南アフリカ航空でGO★
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- 【南アフリカ】ボルダーズビーチのペンギン達に会いに行こう♪
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エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 動物
- 投稿日:2014/08/04 16:07
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
前回ご紹介した、ドイカー島の野生のオットセイ編に続き・・・
「ドイカー島の南アフリカ・オットセイ編」のブログはこちら>>>
今回は、ボルダーズビーチに生息するとってもキュートなペンギン達をご紹介します♪
えぇ〜!?、南アフリカにペンギン???
なんだか想像もできず、不思議な感じですが・・・
ケープ半島の東部にあるボルダーズビーチには、
なんと!!!
数千羽の野生のペンギン達が暮らしています☆

野生のペンギンを間近で見ることができる、世界で数少ない貴重な場所なんです!!
このボルダーズビーチに初めて2羽のペンギンがやってきたのは
1982年と言われています。
それから約30年経った今では・・・3,000羽程まで数が増えているとか!
ワオ w(°o°;)w
現在は絶滅危惧種に指定されています。
南部アフリカにしか存在しない、体長60センチメートル程のこちらのペンギンは、
『ジャッカス・ペンギン(別名:アフリカ・ペンギン)』と呼ばれています。

なぜ?!
ジャッカス・ペンギンと呼ばれているかと言うと・・・
ペンギンの鳴き声が「ロバ」にそっくりとのことで
ジャッカス(オスのロバ)・ペンギンと呼ばれるようになりました。
残念ながら、今回鳴き声を聞くことが出来ませんでしたが
このキュートな姿からはとても想像できないですね・・・☆

よちよち歩くペンギンはたまらなく可愛い!癒されましたーо(ж>▽<)y ☆
訪れた時期が、出産時期だったこともあり
ここで泳いでるのはペンギンは少なかったです。
砂浜に寝転んでいるペンギンは、穴の中に雛を寝かせ温め外敵から守っています!

写真では分かりにくいですが、
毛並みがふわふわと首にマフラーを巻いているようなペンギンが雛です♪
この愛くるしいペンギン達の姿を見に、世界中から毎年約6万人の観光客が
ボルダーズビーチを訪れているというのも納得です!!
▼住宅地の近くでこんなにたくさんの野生ペンギンが暮らしているなんてビックリです!写真の上部は民家です。人間と共存してますね♪

▼海岸沿いに整備された遊歩道からペンギンたちを見ることができます♪

遊歩道の行き止まりが記念写真のスポットになっています!

こちらのエリアは繁殖地となっていて保護区域なので人は入れません!
▼こちらのペンギンは岩場の上で日向ぼっこしてました♪気持ちよさそう〜(笑)

▼こちらはペンギンの人口巣箱です。
保護活動の一環として外敵から身を守る為設置されています。

今回は残念ながら行けませんでしたが、
ガイドさん曰くこの近くになんと「ペンギンと泳げるビーチ」があるとのことでした♪
次回は、絶対に行ってみたい!!と心に誓うトラベルコちゃんでした・・・(涙)
ボルダーズビーチ近辺でショップを発見!
▼駐車場からボルダーズビーチ迄の道のりにあるアロエで有名なショップ

アオワニというアロエのエキスから作られているらしく
旅行会社の女性添乗員さんからも品質が良いと評判のお店で、
お土産物にも喜ばれること間違いなしです♪
▼こちらのレストランは、ボルダーズビーチから車で5分程にある
人気のレストラン『ブラック・マーリン』

世界中の観光客で店内は賑わっていました♪
新鮮な魚介類の料理に舌鼓!ビーチ沿いにあるのでロケーションも最高でした♪
今回ご紹介した『ボルダーズビーチ』へは、
旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが安心です!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
前回ご紹介した、ドイカー島の野生のオットセイ編に続き・・・
「ドイカー島の南アフリカ・オットセイ編」のブログはこちら>>>
今回は、ボルダーズビーチに生息するとってもキュートなペンギン達をご紹介します♪
えぇ〜!?、南アフリカにペンギン???
なんだか想像もできず、不思議な感じですが・・・
ケープ半島の東部にあるボルダーズビーチには、
なんと!!!
数千羽の野生のペンギン達が暮らしています☆

野生のペンギンを間近で見ることができる、世界で数少ない貴重な場所なんです!!
このボルダーズビーチに初めて2羽のペンギンがやってきたのは
1982年と言われています。
それから約30年経った今では・・・3,000羽程まで数が増えているとか!
ワオ w(°o°;)w
現在は絶滅危惧種に指定されています。
南部アフリカにしか存在しない、体長60センチメートル程のこちらのペンギンは、
『ジャッカス・ペンギン(別名:アフリカ・ペンギン)』と呼ばれています。

なぜ?!
ジャッカス・ペンギンと呼ばれているかと言うと・・・
ペンギンの鳴き声が「ロバ」にそっくりとのことで
ジャッカス(オスのロバ)・ペンギンと呼ばれるようになりました。
残念ながら、今回鳴き声を聞くことが出来ませんでしたが
このキュートな姿からはとても想像できないですね・・・☆

よちよち歩くペンギンはたまらなく可愛い!癒されましたーо(ж>▽<)y ☆
訪れた時期が、出産時期だったこともあり
ここで泳いでるのはペンギンは少なかったです。
砂浜に寝転んでいるペンギンは、穴の中に雛を寝かせ温め外敵から守っています!

写真では分かりにくいですが、
毛並みがふわふわと首にマフラーを巻いているようなペンギンが雛です♪
この愛くるしいペンギン達の姿を見に、世界中から毎年約6万人の観光客が
ボルダーズビーチを訪れているというのも納得です!!
▼住宅地の近くでこんなにたくさんの野生ペンギンが暮らしているなんてビックリです!写真の上部は民家です。人間と共存してますね♪

▼海岸沿いに整備された遊歩道からペンギンたちを見ることができます♪

遊歩道の行き止まりが記念写真のスポットになっています!

こちらのエリアは繁殖地となっていて保護区域なので人は入れません!
▼こちらのペンギンは岩場の上で日向ぼっこしてました♪気持ちよさそう〜(笑)

▼こちらはペンギンの人口巣箱です。
保護活動の一環として外敵から身を守る為設置されています。

今回は残念ながら行けませんでしたが、
ガイドさん曰くこの近くになんと「ペンギンと泳げるビーチ」があるとのことでした♪
次回は、絶対に行ってみたい!!と心に誓うトラベルコちゃんでした・・・(涙)
ボルダーズビーチ近辺でショップを発見!
▼駐車場からボルダーズビーチ迄の道のりにあるアロエで有名なショップ

アオワニというアロエのエキスから作られているらしく
旅行会社の女性添乗員さんからも品質が良いと評判のお店で、
お土産物にも喜ばれること間違いなしです♪
▼こちらのレストランは、ボルダーズビーチから車で5分程にある
人気のレストラン『ブラック・マーリン』

世界中の観光客で店内は賑わっていました♪
新鮮な魚介類の料理に舌鼓!ビーチ沿いにあるのでロケーションも最高でした♪
今回ご紹介した『ボルダーズビーチ』へは、
旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが安心です!
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ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪

- 【ニューカレドニア/ブーライユ】世界遺産のラグーン!グリーン島への日帰りツアーに参加しちゃいました♪
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:観光地 ビーチ・島 世界遺産
- 投稿日:2014/08/04 11:45
- コメント(0)
ボンジュール!
トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアの魅力は、南仏の雰囲気が漂う「ヌメア」や海の宝石と呼ばれている
「イルデパン島」、天国にいちばん近い島の「ウベア島」だけではありません!!
グランドテール島(本島)の中部に位置する『ブーライユ』も近年世界中の観光客から
人気が急上昇中なんです♪
年内には、リゾートホテル「シェラトン」の新規開業も予定しているので、
これからニューカレドニアの新しい観光名所になること間違えなしです!!

※イメージです。
今回、トラベルコちゃんはブーライユからすぐのグリーン島のオプショナルツアーに
参加してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪

あっ!その前にブーライユについて、少しだけ紹介しちゃいます!
ブーライユは、グランドテール島の中部西海岸にある、首都ヌメアにつぐ
第二の街です。
第二の街といっても人口約4,000人程で手つかずの雄大な自然が残る
ダイナミックな世界が広がっているエリアなんです!

世界遺産に登録されている美しい海では、ダイビングやサーフィンなども
楽しむことができます♪
また、世界でも有数のウミガメの産地としても有名です!
何といってもヌメアから気軽に行ける世界遺産の海が一番の魅力です!!
ブーライユのご紹介はここまでにして・・・
グリーン島のオプショナルツアーをレポートします♪
ヌメアから車で約2時間、車内からニューカレドニアの大自然を眺めつつ
目的地のブーライユに到着〜〜〜♪
グリーン島へは、ここ「ポエビーチ」からボートに乗り換えて向かいます!

島へ到着する前に、ボートの上から見ることができる海岸線の観光スポットを
ガイドさんが説明してくれました。

ブーライユを代表する景観「ロッシェ・ペルセ」やカヌーを楽しんでいる人を
ボートの上からパシャリ☆
また、この日はイルカが群れで泳いでいる姿も見ることができました♪
写真ではわかり辛くスミマセン・・・(>_<)

ガイドさん曰く、運が良いとジュゴンも見ることができるみたいです。
そして一番の楽しみが、世界遺産のラグーンでのシュノーケリングです!
日本を出発する前から、ここでのシュノーケリングを一番楽しみにしていた
トラベルコちゃん・・・☆
普通のシュノーケリングじゃないんです!?
ドキドキ、ワクワク・・・
なんと!?ボートからロープをおろして、そのロープを掴みながらシュノーケリングが
できちゃうんです♪


ゆっくりボートが進むので、長いロープに掴まりながら思う存分、海の中の世界を
楽しむことができます!
ボートで引っ張ってもらってるおかげで、自分で泳いで見るよりも広範囲で
海の中が見られるので楽しさ倍増です♪
世界遺産の海で、カラフルな魚や珊瑚礁を見ることができ感動ー!!(>▽<)!!
楽しいシュノーケリングの時間はあっという間に経ち、再びグリーン島を目指します。
少しするとグリーン島が見えてきました♪

世界遺産の海の真ん中に浮かぶ無人島「グリーン島」に上陸!!!
ビーチは、きめ細かい白砂で裸足で歩くと気持ちいい・・・☆

島の周りの海の透明度も抜群でした!

お魚がたくさんいるので、ここでもシュノーケリングを楽しむことができちゃいます♪

島内をお散歩☆日陰になる場所もありました♪

遊び疲れてお腹が空いてきたところで・・・ピクニックランチ!(*´ー`*)

ランチはガイドさん自家製の鹿肉、野菜サラダ、クスクス、フルーツでした。
綺麗な海を見ながら木陰で食べるランチは最高でした♪

好きなだけお皿に盛ることができるので、思わずたくさん食べ過ぎちゃいました・・・
ヘ(゜∀゜*)ノ♪♪
島で過ごす、贅沢な時間もあ〜っという間に経ち、グリーン島を後に出発!
ポエビーチに戻ると、車に乗り換え観光スポットへ!
▼波風が造り出した不思議な形の岩「ロシェ・ペルセ」


▼ピアスの穴と呼ばれるロシェ・ペルセビーチとタートルビーチを結ぶトンネル。

トンネルの途中は急に天井が低くなるので頭をぶつけないように気を付けてね!
▼ロシェ・ペルセ展望台の眺め・・・☆
この展望台からは岩を上から眺められるだけではなくて湾全体が一望できます♪

遠くに見えるのがグリーン島です☆

▼ビーチの入り口が細い南洋杉に囲まれていて、プライベートビーチっぽい雰囲気です☆

世界有数のウミガメの産卵地としても知られています♪
離島に行かなくてもヌメアから陸路で気軽に世界遺産の海を楽しむことができる、
グリーン島への日帰りツアーは本当にお薦めです(~▽~@)♪♪♪
ニューカレドニアの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
ニューカレドニア観光局ホームページへ!
トラベルコちゃんです☆
ニューカレドニアの魅力は、南仏の雰囲気が漂う「ヌメア」や海の宝石と呼ばれている
「イルデパン島」、天国にいちばん近い島の「ウベア島」だけではありません!!
グランドテール島(本島)の中部に位置する『ブーライユ』も近年世界中の観光客から
人気が急上昇中なんです♪
年内には、リゾートホテル「シェラトン」の新規開業も予定しているので、
これからニューカレドニアの新しい観光名所になること間違えなしです!!

※イメージです。
今回、トラベルコちゃんはブーライユからすぐのグリーン島のオプショナルツアーに
参加してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪

あっ!その前にブーライユについて、少しだけ紹介しちゃいます!
ブーライユは、グランドテール島の中部西海岸にある、首都ヌメアにつぐ
第二の街です。
第二の街といっても人口約4,000人程で手つかずの雄大な自然が残る
ダイナミックな世界が広がっているエリアなんです!

世界遺産に登録されている美しい海では、ダイビングやサーフィンなども
楽しむことができます♪
また、世界でも有数のウミガメの産地としても有名です!
何といってもヌメアから気軽に行ける世界遺産の海が一番の魅力です!!
ブーライユのご紹介はここまでにして・・・
グリーン島のオプショナルツアーをレポートします♪
ヌメアから車で約2時間、車内からニューカレドニアの大自然を眺めつつ
目的地のブーライユに到着〜〜〜♪
グリーン島へは、ここ「ポエビーチ」からボートに乗り換えて向かいます!

島へ到着する前に、ボートの上から見ることができる海岸線の観光スポットを
ガイドさんが説明してくれました。

ブーライユを代表する景観「ロッシェ・ペルセ」やカヌーを楽しんでいる人を
ボートの上からパシャリ☆
また、この日はイルカが群れで泳いでいる姿も見ることができました♪
写真ではわかり辛くスミマセン・・・(>_<)

ガイドさん曰く、運が良いとジュゴンも見ることができるみたいです。
そして一番の楽しみが、世界遺産のラグーンでのシュノーケリングです!
日本を出発する前から、ここでのシュノーケリングを一番楽しみにしていた
トラベルコちゃん・・・☆
普通のシュノーケリングじゃないんです!?
ドキドキ、ワクワク・・・
なんと!?ボートからロープをおろして、そのロープを掴みながらシュノーケリングが
できちゃうんです♪


ゆっくりボートが進むので、長いロープに掴まりながら思う存分、海の中の世界を
楽しむことができます!
ボートで引っ張ってもらってるおかげで、自分で泳いで見るよりも広範囲で
海の中が見られるので楽しさ倍増です♪
世界遺産の海で、カラフルな魚や珊瑚礁を見ることができ感動ー!!(>▽<)!!
楽しいシュノーケリングの時間はあっという間に経ち、再びグリーン島を目指します。
少しするとグリーン島が見えてきました♪

世界遺産の海の真ん中に浮かぶ無人島「グリーン島」に上陸!!!
ビーチは、きめ細かい白砂で裸足で歩くと気持ちいい・・・☆

島の周りの海の透明度も抜群でした!

お魚がたくさんいるので、ここでもシュノーケリングを楽しむことができちゃいます♪

島内をお散歩☆日陰になる場所もありました♪

遊び疲れてお腹が空いてきたところで・・・ピクニックランチ!(*´ー`*)

ランチはガイドさん自家製の鹿肉、野菜サラダ、クスクス、フルーツでした。
綺麗な海を見ながら木陰で食べるランチは最高でした♪

好きなだけお皿に盛ることができるので、思わずたくさん食べ過ぎちゃいました・・・
ヘ(゜∀゜*)ノ♪♪
島で過ごす、贅沢な時間もあ〜っという間に経ち、グリーン島を後に出発!
ポエビーチに戻ると、車に乗り換え観光スポットへ!
▼波風が造り出した不思議な形の岩「ロシェ・ペルセ」


▼ピアスの穴と呼ばれるロシェ・ペルセビーチとタートルビーチを結ぶトンネル。

トンネルの途中は急に天井が低くなるので頭をぶつけないように気を付けてね!
▼ロシェ・ペルセ展望台の眺め・・・☆
この展望台からは岩を上から眺められるだけではなくて湾全体が一望できます♪

遠くに見えるのがグリーン島です☆

▼ビーチの入り口が細い南洋杉に囲まれていて、プライベートビーチっぽい雰囲気です☆

世界有数のウミガメの産卵地としても知られています♪
離島に行かなくてもヌメアから陸路で気軽に世界遺産の海を楽しむことができる、
グリーン島への日帰りツアーは本当にお薦めです(~▽~@)♪♪♪
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