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- 【シンガポール】眠らないチャンギ空港での7つの過ごし方
-
エリア:
- アジア>シンガポール
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物
- 投稿日:2018/04/10 10:00
- コメント(0)
空港での待ち時間、お土産などのショッピングをされる方は多いですよね!
チャンギ空港にはTWGをはじめとするさまざまなショップがあります。

ただ、チャンギ空港には、
この他にも出発前の待ち時間を退屈させないためのスポットがあるんです!
今回はその中からいくつかの過ごし方をご紹介します!
1.滑り台


世界の空港の中で最も高いこの滑り台は、なんと12mもあり、
秒速6mの速さに達することも!

チャンギ国際空港内で買い物をしたレシートで、
SGD10ごとに最大10回まで楽しむことができます。
子どもたちも夢中になって滑っていました。
(到着後のエリアのため、
トランジットでご利用の場合は1度外に出る必要があるのでご注意ください)
2.リラックススペース

とっても楽しい旅行でも、やっぱり疲れてしまうことはあります。
そんな時に嬉しいのが、休憩スペース!

フットマッサージマシンや

マッサージチェア、

ほぼフルフラットのチェアまで。
休憩しながら充電も可能です。
これらすべて、無料で利用が可能です!
ターミナルのあちこちにスペースが設けられているので、
探し回って歩き疲れることもありませんよ。
3.映画館

ターミナル2と3にある映画館は、なんと24時間無料で楽しめます!

最新の映画も見ることができます。

広さも十分にあり、待ち時間があっという間に過ぎますね!
4.インターネット

ターミナル内で使える無料Wi-fi はもちろん、
無料でインターネットを利用できるスペースもあります。
5.バタフライガーデン
ターミナル3の奥へ進むと、この看板が見えてきます。

「とっていいのは写真だけ、残していいのは足跡だけ」
蝶のためにも、ルールは守りましょう。

扉の先には植物が植えられていて、

フルーツなどもあり、蜜を吸っている姿を見ることもできます。

今回は、時間が朝早かったので、残念ながらあまり飛んでいませんでした、、、
みなさんも、時間帯には気を付けてくださいね!
6.Koi Pond

ターミナル3には、鯉もいますよ!

錦鯉がゆったり泳いでいるのを見ると、
リラックスできますよね♪
7.無料の市内観光

今回は直行便利用だったので、参加できませんでしたが、
乗り継ぎでチャンギ空港を利用する場合は、
乗り継ぎ時間の間にシンガポールの市内観光に無料で参加することができます。
こちらの受付で申し込みをしてください。
他にもまだまだ、紹介しきれなかった様々な過ごし方があるので、
ぜひ、自分のお気に入りの過ごし方を見つけてくださいね!
チャンギ空港にはTWGをはじめとするさまざまなショップがあります。

ただ、チャンギ空港には、
この他にも出発前の待ち時間を退屈させないためのスポットがあるんです!
今回はその中からいくつかの過ごし方をご紹介します!
1.滑り台


世界の空港の中で最も高いこの滑り台は、なんと12mもあり、
秒速6mの速さに達することも!

チャンギ国際空港内で買い物をしたレシートで、
SGD10ごとに最大10回まで楽しむことができます。
子どもたちも夢中になって滑っていました。
(到着後のエリアのため、
トランジットでご利用の場合は1度外に出る必要があるのでご注意ください)
2.リラックススペース

とっても楽しい旅行でも、やっぱり疲れてしまうことはあります。
そんな時に嬉しいのが、休憩スペース!

フットマッサージマシンや

マッサージチェア、

ほぼフルフラットのチェアまで。
休憩しながら充電も可能です。
これらすべて、無料で利用が可能です!
ターミナルのあちこちにスペースが設けられているので、
探し回って歩き疲れることもありませんよ。
3.映画館

ターミナル2と3にある映画館は、なんと24時間無料で楽しめます!

最新の映画も見ることができます。

広さも十分にあり、待ち時間があっという間に過ぎますね!
4.インターネット

ターミナル内で使える無料Wi-fi はもちろん、
無料でインターネットを利用できるスペースもあります。
5.バタフライガーデン
ターミナル3の奥へ進むと、この看板が見えてきます。

「とっていいのは写真だけ、残していいのは足跡だけ」
蝶のためにも、ルールは守りましょう。

扉の先には植物が植えられていて、

フルーツなどもあり、蜜を吸っている姿を見ることもできます。

今回は、時間が朝早かったので、残念ながらあまり飛んでいませんでした、、、
みなさんも、時間帯には気を付けてくださいね!
6.Koi Pond

ターミナル3には、鯉もいますよ!

錦鯉がゆったり泳いでいるのを見ると、
リラックスできますよね♪
7.無料の市内観光

今回は直行便利用だったので、参加できませんでしたが、
乗り継ぎでチャンギ空港を利用する場合は、
乗り継ぎ時間の間にシンガポールの市内観光に無料で参加することができます。
こちらの受付で申し込みをしてください。
他にもまだまだ、紹介しきれなかった様々な過ごし方があるので、
ぜひ、自分のお気に入りの過ごし方を見つけてくださいね!

- 【シンガポール】絶対訪れたい「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」と「セントーサ島」体験レポート
-
エリア:
- アジア>シンガポール>シンガポール
- アジア>シンガポール>セントーサ島
- テーマ:観光地 自然・植物
- 投稿日:2018/04/10 10:00
- コメント(0)
シンガポールに行くなら1度は訪れたいのが、
世界各地の様々な植物を鑑賞できる「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」と
誰でも楽しめるリゾートアイランド「セントーサ島」
今回は、その中にある観光スポットの中から5か所を紹介したいと思います♪
〜ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ〜

1.「スーパーツリー・グローヴ」
シンガポールと聞いて、これを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

巨木をイメージしたスーパーツリー
無料で入れる庭園内に建てられており、
昼は様々な植物を見て楽しむことができます。

入場料がかかりますが、スカイウォークと呼ばれる空中の散策路を歩いて、
より間近でツリーを見ることもできます。

耳を澄ますと鳥のさえずりも聞こえてきますよ!
人に慣れているのか、すぐ近くを歩く姿も!

夜はガラッと変わって、ライトアップされます。
なんと、19:45〜と20:45〜の毎晩2回、
約10分間のショーを楽しむことができます!

赤や緑、青など様々な色のライトが、
テンションが上がる音楽にあわせて光り、とてもきれいでした!

おすすめの鑑賞場所はスーパーツリーの真下にある広場。
360°をスーパーツリーに囲まれるので、十分に雰囲気を味わえます。
ベンチに座っている人や寝転んでいる人もいましたよ

また、スーパーツリーの上には、
オープントップバー「スーパーツリーインドシン」があります。
ここで入場料を支払い(うれしいワンドリンク付き!)、
エレベーターで上に上がります。

上からはスーパーツリーを見下ろせたり、
バーカウンターの向こう側にライトアップされたマリーナベイサンズが見えたり、
涼しい夜風にあたりながら、夜景を楽しむことができます。
昼と夜の2回訪れたいおすすめの観光スポットです♪
2.「クラウドフォレスト」

ドーム型の屋内施設で、熱帯雨林の様々な植物を楽しめます。
中はひんやりとしているで、羽織れるものを持っていくといいかもしれません。
入ってすぐに目に飛び込んでくるのは、、、

巨大な山とそこから流れ落ちている滝!
とにかく大きい!!

お気に入りの写真が撮れたら、
ぐるっと回ってエレベーターで最上階の7階まで登りましょう。
それぞれの階にテーマがあり、
下りながらさまざまな植物を鑑賞することができます。

高山地帯の珍しい植物が植えられていたり、、、

よく見たらブロックで作られているものも!?

滝を裏側から見たり、、、
迫力満点ですね!

鍾乳石が展示されていたり、、、


もちろんきれいな花も近くで見ることができます。
シンガポールの暑さをしのぎつつ、世界の植物を見ることができました。
残念ながらメンテナンス中だったのですが、
クラウドフォレストのすぐ隣にある「フラワードーム」もおすすめです。
世界中の木や花を観賞することができます。
両方楽しみたい方には、「クラウドフォレスト」との共通券もありますよ!
日本では見ることのできない植物がたくさんあるので、
ぜひ行ってみたいですね!
〜セントーサ島〜
観光スポットをご紹介する前に、、、
セントーサ島へはケーブルカーやモノレール「セントーサ・エクスプレス」、
他にも車やなんと徒歩でも行くことができます!

今回はモノレールに乗ってみました。
セントーサ島内に駅が3つあり、
観光スポットへのアクセスも便利なのでおすすめです。
まずはチケットを買いましょう。

地下鉄の「ハーバー・フロント」で降り、

駅直結のモールの3階へ。

カウンターでチケットを買い、いよいよ出発です。

行ってきます!
3.「シー・アクアリウム」

隣の駅「ウォーターフロント」で降りて、

看板の案内に従って少し歩きます。

建物が見えてきました!


チケットを購入して、早速入場。

水槽が大きいですね!

いろいろな魚が泳ぎまわっています。
沈没船の置物がいい雰囲気を出していますね。

こっちの水槽にはサメが!

サメについての展示があったり、

トンネル型の水槽の下を歩くと、間近でサメの泳ぐ姿を見ることができます。

いろんな色の発光サンゴや、、、

大きなマンタも泳いでいました。

クラゲもいますよ!
優雅に泳ぐ魚を見ていたら、
あっという間に時間が過ぎていきました!
4.「セントーサ・マーライオン」

再びモノレールに乗り、隣の「インビア」駅へ向かいます。
そこにいたのは、、、

セントーサ・マーライオン!
本島にいるマーライオンよりイケメンですよね、、、?
オブジェもあってインスタ映えしそうです。

このマーライオン、入場料を払うと展望台に上ることができるんです。

入場チケットには記念コインもついてきます。
エレベーターで上に上がると

頭の上からと、、、

口の中からの景色を眺めることができます。
牙を入れて写真を撮るとGood!

繁栄を祈る鐘もありました。
下にはお土産屋さんもありますよ。
記念にマーライオンの置物などいかがですか?
5.「パラワンビーチ」

モノレールの最終駅は「ビーチ」駅。
この駅の近くには「パラワンビーチ」と「シロソビーチ」があります。

今回訪れたのは「パラワンビーチ」。
奥の方には吊り橋があったりもしますよ♪
この日は人も少なくて、ゆっくり静かに過ごせました。
ここで紹介しきれなかったスポットも含めて、
ぜひ訪れてほしいスポットばかりでした。
世界各地の様々な植物を鑑賞できる「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」と
誰でも楽しめるリゾートアイランド「セントーサ島」
今回は、その中にある観光スポットの中から5か所を紹介したいと思います♪
〜ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ〜

1.「スーパーツリー・グローヴ」
シンガポールと聞いて、これを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。

巨木をイメージしたスーパーツリー
無料で入れる庭園内に建てられており、
昼は様々な植物を見て楽しむことができます。

入場料がかかりますが、スカイウォークと呼ばれる空中の散策路を歩いて、
より間近でツリーを見ることもできます。

耳を澄ますと鳥のさえずりも聞こえてきますよ!
人に慣れているのか、すぐ近くを歩く姿も!

夜はガラッと変わって、ライトアップされます。
なんと、19:45〜と20:45〜の毎晩2回、
約10分間のショーを楽しむことができます!

赤や緑、青など様々な色のライトが、
テンションが上がる音楽にあわせて光り、とてもきれいでした!

おすすめの鑑賞場所はスーパーツリーの真下にある広場。
360°をスーパーツリーに囲まれるので、十分に雰囲気を味わえます。
ベンチに座っている人や寝転んでいる人もいましたよ

また、スーパーツリーの上には、
オープントップバー「スーパーツリーインドシン」があります。
ここで入場料を支払い(うれしいワンドリンク付き!)、
エレベーターで上に上がります。

上からはスーパーツリーを見下ろせたり、
バーカウンターの向こう側にライトアップされたマリーナベイサンズが見えたり、
涼しい夜風にあたりながら、夜景を楽しむことができます。
昼と夜の2回訪れたいおすすめの観光スポットです♪
2.「クラウドフォレスト」

ドーム型の屋内施設で、熱帯雨林の様々な植物を楽しめます。
中はひんやりとしているで、羽織れるものを持っていくといいかもしれません。
入ってすぐに目に飛び込んでくるのは、、、

巨大な山とそこから流れ落ちている滝!
とにかく大きい!!

お気に入りの写真が撮れたら、
ぐるっと回ってエレベーターで最上階の7階まで登りましょう。
それぞれの階にテーマがあり、
下りながらさまざまな植物を鑑賞することができます。

高山地帯の珍しい植物が植えられていたり、、、

よく見たらブロックで作られているものも!?

滝を裏側から見たり、、、
迫力満点ですね!

鍾乳石が展示されていたり、、、


もちろんきれいな花も近くで見ることができます。
シンガポールの暑さをしのぎつつ、世界の植物を見ることができました。
残念ながらメンテナンス中だったのですが、
クラウドフォレストのすぐ隣にある「フラワードーム」もおすすめです。
世界中の木や花を観賞することができます。
両方楽しみたい方には、「クラウドフォレスト」との共通券もありますよ!
日本では見ることのできない植物がたくさんあるので、
ぜひ行ってみたいですね!
〜セントーサ島〜
観光スポットをご紹介する前に、、、
セントーサ島へはケーブルカーやモノレール「セントーサ・エクスプレス」、
他にも車やなんと徒歩でも行くことができます!

今回はモノレールに乗ってみました。
セントーサ島内に駅が3つあり、
観光スポットへのアクセスも便利なのでおすすめです。
まずはチケットを買いましょう。

地下鉄の「ハーバー・フロント」で降り、

駅直結のモールの3階へ。

カウンターでチケットを買い、いよいよ出発です。

行ってきます!
3.「シー・アクアリウム」

隣の駅「ウォーターフロント」で降りて、

看板の案内に従って少し歩きます。

建物が見えてきました!


チケットを購入して、早速入場。

水槽が大きいですね!

いろいろな魚が泳ぎまわっています。
沈没船の置物がいい雰囲気を出していますね。

こっちの水槽にはサメが!

サメについての展示があったり、

トンネル型の水槽の下を歩くと、間近でサメの泳ぐ姿を見ることができます。

いろんな色の発光サンゴや、、、

大きなマンタも泳いでいました。

クラゲもいますよ!
優雅に泳ぐ魚を見ていたら、
あっという間に時間が過ぎていきました!
4.「セントーサ・マーライオン」

再びモノレールに乗り、隣の「インビア」駅へ向かいます。
そこにいたのは、、、

セントーサ・マーライオン!
本島にいるマーライオンよりイケメンですよね、、、?
オブジェもあってインスタ映えしそうです。

このマーライオン、入場料を払うと展望台に上ることができるんです。

入場チケットには記念コインもついてきます。
エレベーターで上に上がると

頭の上からと、、、

口の中からの景色を眺めることができます。
牙を入れて写真を撮るとGood!

繁栄を祈る鐘もありました。
下にはお土産屋さんもありますよ。
記念にマーライオンの置物などいかがですか?
5.「パラワンビーチ」

モノレールの最終駅は「ビーチ」駅。
この駅の近くには「パラワンビーチ」と「シロソビーチ」があります。

今回訪れたのは「パラワンビーチ」。
奥の方には吊り橋があったりもしますよ♪
この日は人も少なくて、ゆっくり静かに過ごせました。
ここで紹介しきれなかったスポットも含めて、
ぜひ訪れてほしいスポットばかりでした。

- 「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展に行ってきました!
-
エリア:
- 北米>アメリカ西部>ポートランド[オレゴン州]
- テーマ:観光地 お祭り・イベント
- 投稿日:2018/03/15 14:32
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです♪
最近ポートランドへ行ってきたばかりのトラベルコですが(詳しくはこちら!)、
ポートランドの魅力をもっともっと伝えるべく、中目黒で行われているとあるイベントに行ってきました!
その名も・・・

「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展
です。
な、名前のクセが強い…( ゜Д゜)
ポートランドのカオスな魅力を伝えるべく来日した、
青い毛むくじゃらのオドナロデュードが、3つの不思議なスーツケースをコロコロしていたところ、なんと捕獲されてしまったのです。。。

運んでいたその怪しい3つのスーツケースがこちら。

形からしてもう何かおかしいぞ…

「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展 では、デュードが運んでいたスーツケースの中身を大公開しています。
デデーン!

こんなに沢山の荷物、一体どうやって運んできたんでしょうか。
さて、中身を詳しく見てみましょう。
まず1つめ・・・

え、腕がある・・・?!

触るとちょっとぷにぷにしてます。
説明書きを読んでみましょう。

「一連の押収物の中で最も不可解なのがこの腕である。幸い誰かの腕ではなく、TATTOOの練習用のレプリカであることが判明している。
全面に施されたTATTOOは、調査の結果ポートランドのTATTOO ARTIST Jeff氏の作品であることがわかっている。TATTOOのモチーフはポートランドの魅力があふれたものになっており、ポートランドに対する深い愛情を感じることができる。
しかし、スーツケースに片腕を入れてしまうという発想は衝撃的であり、青熊に対し教育の必要があるため証拠品として押収すべきである」
最後の一文・・・・!青熊くーん!
たしかに、レプリカでもスーツケースに腕が入っていたらちょっとびっくりですね。
さて2つ目。

今度は大きい看板と雪山があるぞ・・チェーンソーも・・・
そして3つめ。

バスケットボールに靴と靴下・・・?ジャケットもあります。
これら全て、ポートランドでとても有名なものなんですよ!
たしかにポートランドの魅力がたっぷり詰まったスーツケースですが、怪しすぎて捕獲されてしまったデュードくん。悲しそう…。

このイベントでは、なんと先着で押収品の配布も行っています。

クラフトビールやピザ柄のソックスや、可愛いステッカー、スティーブンスミスの美味しい紅茶も。
「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展は、
2018年3月18日(日)まで中目黒で行われているので、ぜひ不思議な青い熊とスーツケースの中身をチェックしに行ってみてくださいね♪
■「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展
日時:2018年3月14日(水)〜18日(日)9時30分〜18時30分
場所:中目黒駅から徒歩3分
W+K+ gallery
1-5-8, Kamimeguro Meguro-ku, Tokyo, Japan 153-0051
地図:https://goo.gl/maps/T6PHSMng7Dr
↓今回悲しくも捕獲されてしまったオドナロデュードについては、こちらもチェック↓
・個性いっぱいのHP:https://odnarotoop.com/
・風変わりなInstagram:https://www.instagram.com/odnarotravel/
トラベルコでは冬のポートランドの魅力が詰まったポートランド特集を公開中です。
冬だけでなく1年中ウィンタースポーツが楽しめちゃう、不思議な”オレゴン富士”もおすすめですよー!ぜひチェックしてみてください!
最近ポートランドへ行ってきたばかりのトラベルコですが(詳しくはこちら!)、
ポートランドの魅力をもっともっと伝えるべく、中目黒で行われているとあるイベントに行ってきました!
その名も・・・

「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展
です。
な、名前のクセが強い…( ゜Д゜)
ポートランドのカオスな魅力を伝えるべく来日した、
青い毛むくじゃらのオドナロデュードが、3つの不思議なスーツケースをコロコロしていたところ、なんと捕獲されてしまったのです。。。

運んでいたその怪しい3つのスーツケースがこちら。

形からしてもう何かおかしいぞ…

「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展 では、デュードが運んでいたスーツケースの中身を大公開しています。
デデーン!

こんなに沢山の荷物、一体どうやって運んできたんでしょうか。
さて、中身を詳しく見てみましょう。
まず1つめ・・・

え、腕がある・・・?!

触るとちょっとぷにぷにしてます。
説明書きを読んでみましょう。

「一連の押収物の中で最も不可解なのがこの腕である。幸い誰かの腕ではなく、TATTOOの練習用のレプリカであることが判明している。
全面に施されたTATTOOは、調査の結果ポートランドのTATTOO ARTIST Jeff氏の作品であることがわかっている。TATTOOのモチーフはポートランドの魅力があふれたものになっており、ポートランドに対する深い愛情を感じることができる。
しかし、スーツケースに片腕を入れてしまうという発想は衝撃的であり、青熊に対し教育の必要があるため証拠品として押収すべきである」
最後の一文・・・・!青熊くーん!
たしかに、レプリカでもスーツケースに腕が入っていたらちょっとびっくりですね。
さて2つ目。

今度は大きい看板と雪山があるぞ・・チェーンソーも・・・
そして3つめ。

バスケットボールに靴と靴下・・・?ジャケットもあります。
これら全て、ポートランドでとても有名なものなんですよ!
たしかにポートランドの魅力がたっぷり詰まったスーツケースですが、怪しすぎて捕獲されてしまったデュードくん。悲しそう…。

このイベントでは、なんと先着で押収品の配布も行っています。

クラフトビールやピザ柄のソックスや、可愛いステッカー、スティーブンスミスの美味しい紅茶も。
「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展は、
2018年3月18日(日)まで中目黒で行われているので、ぜひ不思議な青い熊とスーツケースの中身をチェックしに行ってみてくださいね♪
■「ポートランドに行くなら少しぐらい変じゃないと変だよ」展
日時:2018年3月14日(水)〜18日(日)9時30分〜18時30分
場所:中目黒駅から徒歩3分
W+K+ gallery
1-5-8, Kamimeguro Meguro-ku, Tokyo, Japan 153-0051
地図:https://goo.gl/maps/T6PHSMng7Dr
↓今回悲しくも捕獲されてしまったオドナロデュードについては、こちらもチェック↓
・個性いっぱいのHP:https://odnarotoop.com/
・風変わりなInstagram:https://www.instagram.com/odnarotravel/
トラベルコでは冬のポートランドの魅力が詰まったポートランド特集を公開中です。
冬だけでなく1年中ウィンタースポーツが楽しめちゃう、不思議な”オレゴン富士”もおすすめですよー!ぜひチェックしてみてください!

- 年に一度の光の祭典、ランタンフェスティバルに行ってきました!
-
エリア:
- アジア>台湾
- テーマ:観光地
- 投稿日:2018/03/07 15:14
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです♪
毎年、旧暦の元宵節(げんしょうせつ)シーズンに行われる光のお祭り「ランタンフェスティバル」。
台湾を代表するお祭りのひとつとして、毎年大勢の人で賑わう人気イベントです。

「ランタンフェスティバル」の会場は毎年変わり、今年は台湾南部に位置する、嘉義(かぎ)で開催。
台北駅から新幹線に乗ってのアクセスが便利です。

私はお隣の台南へ用事があったので、台北→台南のチケットを購入。
台南よりも手前にある嘉義へは、台北から新幹線で1時間半ほどの距離です。

台湾の新幹線に乗るなら、名物の駅弁をお忘れなく!
最もスタンダードな、豚のスペアリブ「排骨飯(パイクーファン)」のお弁当をチョイス。このボリュームで80元(≒290円)なので激安!

台北駅の改札外に駅弁屋さんがあるので、事前に購入しておきましょう♪
あっという間に嘉義の会場へ到着!
昼間から色々なイベントが行われていて、既にお祭りモード全開♪

日本から来た、よさこいチームの皆さんが迫力のあるダンスを披露し、会場を盛り上げていました!


ダンス終了後の皆さんをパチリ。とっても楽しそうでした^^

ショーを楽しんだ後は、腹ごしらえをしに屋台エリアへ。
今回大活躍したのが、台湾版Suica「悠遊カード」。
駅の改札はもちろん、コンビニなどでも購入&チャージでき、電車に乗る時以外でも様々な支払いに使える"超"便利なカードです!

今回から屋台での支払いにもこのカードが使えるようになったので、事前チャージをしていくと便利です。
(※お店によっては対応していない所もあり)
屋台エリアには、台湾の人たちが大好きなローカルフードが大集結!
どんな味か想像しながら屋台巡りをするのも楽しいですよね♪





私は行列ができていたこちらのお店で、焼きそばのようなものを購入しました!
優しいお味で、とっても美味でした♡

日も落ちて辺り一面が真っ暗になってきたら、いよいよランタンフェスティバルも本番です!


毎年、その年の干支をモチーフにしたメインランタンが設置されますが、今年はもちろん「犬」のランタンです。

ランタン自体がぐるっと一周するので、どの角度からも正面を見ることができます。

高さが17m以上もある巨大ランタンは、迫力満点!
下に映っている人と比較すると、その大きさが伝わるでしょうか。

7つのテーマに分かれた会場内には、この他にも数多くのランタンが飾られていました。
▼「靴の形をした最大の建造物」としてギネス登録されている、ハイヒール教会のランタン

▼台北にある超高層ビル、台北101

▼東京スカイツリー

▼札幌雪まつり

▼熊野古道

国際友好エリアには、韓国、札幌市、三重県、名古屋、香川県、近鉄グループ、東武スカイツリーなどの7つの国外の機関や団体が参加。
ランタンひとつひとつに個性が出ているので、見ていて飽きません^^

私の個人的お気に入りは、この「マンゴー兄弟」でした(笑)

今年は初日だけで50万以上が来場し、大盛況となったランタンフェスティバル。
年に一度の元宵節シーズン限定のお祭りとなりますが、タイミングが合えばぜひ行ってみてください^^
台湾の人たちに混じってお祭りを楽しめば、きっといつもとは違う旅の思い出が作れるはず!
来年のランタンフェスティバルの予定や、その他台湾の情報は台湾観光局のHPをチェックしてみてくださいね!
毎年、旧暦の元宵節(げんしょうせつ)シーズンに行われる光のお祭り「ランタンフェスティバル」。
台湾を代表するお祭りのひとつとして、毎年大勢の人で賑わう人気イベントです。

「ランタンフェスティバル」の会場は毎年変わり、今年は台湾南部に位置する、嘉義(かぎ)で開催。
台北駅から新幹線に乗ってのアクセスが便利です。

私はお隣の台南へ用事があったので、台北→台南のチケットを購入。
台南よりも手前にある嘉義へは、台北から新幹線で1時間半ほどの距離です。

台湾の新幹線に乗るなら、名物の駅弁をお忘れなく!
最もスタンダードな、豚のスペアリブ「排骨飯(パイクーファン)」のお弁当をチョイス。このボリュームで80元(≒290円)なので激安!

台北駅の改札外に駅弁屋さんがあるので、事前に購入しておきましょう♪
あっという間に嘉義の会場へ到着!
昼間から色々なイベントが行われていて、既にお祭りモード全開♪

日本から来た、よさこいチームの皆さんが迫力のあるダンスを披露し、会場を盛り上げていました!


ダンス終了後の皆さんをパチリ。とっても楽しそうでした^^

ショーを楽しんだ後は、腹ごしらえをしに屋台エリアへ。
今回大活躍したのが、台湾版Suica「悠遊カード」。
駅の改札はもちろん、コンビニなどでも購入&チャージでき、電車に乗る時以外でも様々な支払いに使える"超"便利なカードです!

今回から屋台での支払いにもこのカードが使えるようになったので、事前チャージをしていくと便利です。
(※お店によっては対応していない所もあり)
屋台エリアには、台湾の人たちが大好きなローカルフードが大集結!
どんな味か想像しながら屋台巡りをするのも楽しいですよね♪





私は行列ができていたこちらのお店で、焼きそばのようなものを購入しました!
優しいお味で、とっても美味でした♡

日も落ちて辺り一面が真っ暗になってきたら、いよいよランタンフェスティバルも本番です!


毎年、その年の干支をモチーフにしたメインランタンが設置されますが、今年はもちろん「犬」のランタンです。

ランタン自体がぐるっと一周するので、どの角度からも正面を見ることができます。

高さが17m以上もある巨大ランタンは、迫力満点!
下に映っている人と比較すると、その大きさが伝わるでしょうか。

7つのテーマに分かれた会場内には、この他にも数多くのランタンが飾られていました。
▼「靴の形をした最大の建造物」としてギネス登録されている、ハイヒール教会のランタン

▼台北にある超高層ビル、台北101

▼東京スカイツリー

▼札幌雪まつり

▼熊野古道

国際友好エリアには、韓国、札幌市、三重県、名古屋、香川県、近鉄グループ、東武スカイツリーなどの7つの国外の機関や団体が参加。
ランタンひとつひとつに個性が出ているので、見ていて飽きません^^

私の個人的お気に入りは、この「マンゴー兄弟」でした(笑)

今年は初日だけで50万以上が来場し、大盛況となったランタンフェスティバル。
年に一度の元宵節シーズン限定のお祭りとなりますが、タイミングが合えばぜひ行ってみてください^^
台湾の人たちに混じってお祭りを楽しめば、きっといつもとは違う旅の思い出が作れるはず!
来年のランタンフェスティバルの予定や、その他台湾の情報は台湾観光局のHPをチェックしてみてくださいね!

- 【ポートランド】DIYバーに行ってきました!
-
エリア:
- 北米>アメリカ西部>ポートランド[オレゴン州]
- テーマ:観光地 グルメ その他
- 投稿日:2018/02/16 20:58
- コメント(0)
近年テレビやSNS、雑誌等でも取り上げられることが増え、ますます注目されている「DIY」。
既製品をそのまま使うのではなく、自分で一工夫を加えたり1から手作りしたりすると、さらに愛着が増しますよね。
オレゴン州ポートランドは、DIYカルチャーがとても盛んな街として世界各国からも注目されているんです。
今回はそんな「DIY」、そして同じくポートランド文化の1つである「クラフトビール」の両方を一度に体験できてしまう「DIYバー」に行ってきました!

早速中に入ると作業をしている人が沢山。
作業用の大きいテーブルが並び、「バー」というよりは、お酒が飲める作業場という雰囲気に近いです。
まずは受付で作りたいものを選びます。

価格は全て$39で、コースターやブレスレット、オレゴンらしい瓶ビールのケースや、レザーウォレット・パスポートホルダーなどの革製品から選ぶことが出来ます。
リストはHPでもチェックできるので、予め目星をつけておくと◎
私はレザーウォレットをチョイスしました!
受付を済ませたら、バーで飲み物をオーダー。

クラフトビール以外にも、リンゴのお酒であるシードルやワイン、またノンアルコールのジュースなども用意されています。
食べ物は持ち込み自由なので、お隣のカフェで買ったり、近所のスーパーでおつまみをゲットしても良いでしょう。
席に着いて道具を受け取ったら、作業開始です!

作り方は全ての行程が写真付きで説明されているので、英語に自信が無くてもイメージしやすく安心です。

最初は丁寧に丁寧に1つずつ進めていましたが、お酒を飲んで笑いながら世間話に華を咲かせているとだんだん作業が大胆に‥‥(笑)
お友達と楽しみながら作業ができるのも、このバーの魅力ですね…!
革やコースターなどに使う塗料は、どんな色でもある!という位豊富に用意されているので、沢山迷ってお気に入りの色を使いましょう。
もちろん、1色だけでなく何色でも使うことができます。

夢中になって作業をしていると、気づかぬうちに3時間も経っていました…
ようやく完成です!

慣れている人なら1時間位から作れるようですが、お喋りをしながらワイワイ時間をかけて作るのもとっても楽しいですよ!
“DIYの聖地”とも呼ばれるポートランドで、自分だけのお気に入りを作ってみてください♪
**********************************************************
■DIY BAR
DIY BAR, 3522 NORTH VANCOUVER AVENUE, PORTLAND, OR, 97227
(503) 477-6090
https://www.diybar.co/
既製品をそのまま使うのではなく、自分で一工夫を加えたり1から手作りしたりすると、さらに愛着が増しますよね。
オレゴン州ポートランドは、DIYカルチャーがとても盛んな街として世界各国からも注目されているんです。
今回はそんな「DIY」、そして同じくポートランド文化の1つである「クラフトビール」の両方を一度に体験できてしまう「DIYバー」に行ってきました!

早速中に入ると作業をしている人が沢山。
作業用の大きいテーブルが並び、「バー」というよりは、お酒が飲める作業場という雰囲気に近いです。
まずは受付で作りたいものを選びます。

価格は全て$39で、コースターやブレスレット、オレゴンらしい瓶ビールのケースや、レザーウォレット・パスポートホルダーなどの革製品から選ぶことが出来ます。
リストはHPでもチェックできるので、予め目星をつけておくと◎
私はレザーウォレットをチョイスしました!
受付を済ませたら、バーで飲み物をオーダー。

クラフトビール以外にも、リンゴのお酒であるシードルやワイン、またノンアルコールのジュースなども用意されています。
食べ物は持ち込み自由なので、お隣のカフェで買ったり、近所のスーパーでおつまみをゲットしても良いでしょう。
席に着いて道具を受け取ったら、作業開始です!

作り方は全ての行程が写真付きで説明されているので、英語に自信が無くてもイメージしやすく安心です。

最初は丁寧に丁寧に1つずつ進めていましたが、お酒を飲んで笑いながら世間話に華を咲かせているとだんだん作業が大胆に‥‥(笑)
お友達と楽しみながら作業ができるのも、このバーの魅力ですね…!
革やコースターなどに使う塗料は、どんな色でもある!という位豊富に用意されているので、沢山迷ってお気に入りの色を使いましょう。
もちろん、1色だけでなく何色でも使うことができます。

夢中になって作業をしていると、気づかぬうちに3時間も経っていました…
ようやく完成です!

慣れている人なら1時間位から作れるようですが、お喋りをしながらワイワイ時間をかけて作るのもとっても楽しいですよ!
“DIYの聖地”とも呼ばれるポートランドで、自分だけのお気に入りを作ってみてください♪
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■DIY BAR
DIY BAR, 3522 NORTH VANCOUVER AVENUE, PORTLAND, OR, 97227
(503) 477-6090
https://www.diybar.co/
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