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- 【ニューヨーク】ニューヨーク観光のハイライトのひとつ、大都会の真ん中とは思えない自然あふれるセントラル パーク
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:観光地
- 投稿日:2017/01/06 19:12
- コメント(0)
ニューヨークには数多くの名所がありますが、名所中の名所のひとつがセントラル パーク(Central Park)。大都会ニューヨーク、マンハッタンの真ん中にありながら、広大な敷地に豊かな自然が広がり、多くの観光客やニューヨーカーの憩いの場となっています。
とにかく広いので、あちこち見て回りたいという人はニューヨーク市の自転車シェアリングプログラム、シティ バイク(Citi Bike)を利用してみては。1日パスは12ドルで、1回につき30分以内で自転車を返却する仕組みです。セントラル パーク周辺はもちろん、ニューヨーク市中に600箇所のステーションがあるので、返却場所も簡単に見つけられます。
▼詳しくはシティ バイクの公式サイトでご確認ください。
https://www.citibikenyc.com/
▼セントラル パーク前で客待ち中の馬車。学校帰りの子どもたちが馬の周りに
集まっていました。

入り口には馬車のほか、自転車で引く人力車も客待ちをしていますが、ときに乗らないかとしつこく声をかけてくる場合があるので、不要であれば遠慮なくはっきり「No!」と断りましょう。曖昧な態度だとさらにしつこくしてくることもあります。
▼セントラル パーク内にあるストロベリー フィールズ(Strawberry Fields)は、
1980年に命を落とした元ビートルズのジョン・レノンをしのぶエリア。
有名なIMAGINEのモザイクもここにあります。(Google Mapで見る)

▼エリア内の岩にはめ込まれたプレートにはさまざまな国の名前が刻まれていました。

▼絶えず多くの人が集まってきていました。

▼集まった人々は思い思いにジョン・レノンを偲んでいます。

▼19世紀前半のアメリカの政治家ダニエル・ウェブスターの銅像。

▼セントラル パークにはいくつもの湖や池がありますが、これはザ レイク(The Lake)
と呼ばれる湖。湖越しにマンハッタンの建物が見えます。

▼のんびりとボートを漕ぐ人たちも大勢いました。

▼紅葉に映える白い橋は、ザ レイクに架かるボウ ブリッジ(Bow Bridge)。

▼橋の上でウェディングフォトを撮影中でした!

▼ところどころに大きな岩が突き出しています。

▼きれいに黄色く染まった湖畔の木。

▼雰囲気のある石造りのアーチ。

▼11月の初旬、セントラル パーク内のリスたちは常にモグモグと口を動かして、
冬に向けての準備に余念がないようでした。

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Central Park (セントラル パーク)
●所在地:New York, New York 10024, United States of America
(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 212 310 6600
●公式サイト:http://www.centralparknyc.org/ (英語)
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とにかく広いので、あちこち見て回りたいという人はニューヨーク市の自転車シェアリングプログラム、シティ バイク(Citi Bike)を利用してみては。1日パスは12ドルで、1回につき30分以内で自転車を返却する仕組みです。セントラル パーク周辺はもちろん、ニューヨーク市中に600箇所のステーションがあるので、返却場所も簡単に見つけられます。
▼詳しくはシティ バイクの公式サイトでご確認ください。
https://www.citibikenyc.com/
▼セントラル パーク前で客待ち中の馬車。学校帰りの子どもたちが馬の周りに
集まっていました。

入り口には馬車のほか、自転車で引く人力車も客待ちをしていますが、ときに乗らないかとしつこく声をかけてくる場合があるので、不要であれば遠慮なくはっきり「No!」と断りましょう。曖昧な態度だとさらにしつこくしてくることもあります。
▼セントラル パーク内にあるストロベリー フィールズ(Strawberry Fields)は、
1980年に命を落とした元ビートルズのジョン・レノンをしのぶエリア。
有名なIMAGINEのモザイクもここにあります。(Google Mapで見る)

▼エリア内の岩にはめ込まれたプレートにはさまざまな国の名前が刻まれていました。

▼絶えず多くの人が集まってきていました。

▼集まった人々は思い思いにジョン・レノンを偲んでいます。

▼19世紀前半のアメリカの政治家ダニエル・ウェブスターの銅像。

▼セントラル パークにはいくつもの湖や池がありますが、これはザ レイク(The Lake)
と呼ばれる湖。湖越しにマンハッタンの建物が見えます。

▼のんびりとボートを漕ぐ人たちも大勢いました。

▼紅葉に映える白い橋は、ザ レイクに架かるボウ ブリッジ(Bow Bridge)。

▼橋の上でウェディングフォトを撮影中でした!

▼ところどころに大きな岩が突き出しています。

▼きれいに黄色く染まった湖畔の木。

▼雰囲気のある石造りのアーチ。

▼11月の初旬、セントラル パーク内のリスたちは常にモグモグと口を動かして、
冬に向けての準備に余念がないようでした。

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Central Park (セントラル パーク)
●所在地:New York, New York 10024, United States of America
(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 212 310 6600
●公式サイト:http://www.centralparknyc.org/ (英語)
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- タグ:
- NYC

- 【ニューヨーク】マンハッタンの夜景を一望!有名夜景スポットのひとつ、ブルックリン ブリッジへ!
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
- テーマ:観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2017/01/06 18:48
- コメント(0)
ニューヨークの有名な夜景スポットのひとつが、ブルックリン ブリッジ(Brooklyn Bridge)。観賞スポットはたくさんありますが、今回はいったん地下鉄でマンハッタンからブルックリン側に渡り、ブルックリン ブリッジのたもとの北側のダンボ地区へ。
▼橋のたもとの北側から見たブルックリン ブリッジとマンハッタンの夜景。一番高く
光り輝いているビルは、おそらくワン ワールド トレード センターだと思われます。

マンハッタンとブルックリンの間を流れるイースト川の、ブルックリン側の川沿いにはブルックリン ブリッジ パークとして整備されており、橋の北側の部分はエンパイア フルトン セクション(以前はエンパイア フルトン フェリー州立公園だったエリア)と呼ばれています(Google Mapで見る)。
歩道がきれいに整備されていて歩きやすく、夜景を見に来ている見物客が大勢いたので、日没後の19時ごろでも特に危険は感じませんでした。
▼同じ場所から右手に見えるのはマンハッタン ブリッジ(Manhattan Bridge)。

▼クラシックなメリーゴーランドは1922年に作られたビンテージで、
寄贈者の名前をとってジェーンズ カルーセル(Jane's Carousel)と呼ばれています。

冬季は木〜日曜日の11:00〜18:00まで営業しており、チケットは2ドルです。今季は2017年5月14日までが冬季営業ですが、年によって日にちが異なるようなので、最新の情報は公式サイトでご確認ください。
メリーゴーランドを覆っているガラスのパヴィリオンは、今回の取材でミネアポリスで訪れたガスリー シアター(Gathrie Theater)と同じ、プリツカー賞受賞者のフランス人建築家ジャン・ヌーヴェル(Jean Nouvel)がデザインしたものでした。
▼帰りは地下鉄ではなく、歩いてブルックリン ブリッジを渡ることに。
入り口がなかなか見つからず少し迷いましたが、ようやく発見。
ブルックリンの地図や見どころの案内板が掲示してあります。

ブルックリン ブリッジへ上る入り口は、ブルックリン ブリッジ パークからは少し離れた場所で、ワシントン ストリート(Washington Street)がプロスペクト ストリート(Prospect Street)との交差点を超えるとキャッドマン プラザ イースト(Cadman Plaza East)と名前が変わるのですが、ちょうどその辺りにあります(Google Mapで見る)。地下鉄A・C線のハイ ストリート(High Street)駅が最寄駅です。
▼ブルックリン ブリッジには階段で上ります。

▼橋の上には、夜景を楽しむ観光客、夜の散歩やジョギング、サイクリングを楽しむ
ニューヨーカーなど、人が大勢いました。荷物や、走ってくる自転車などに
注意すれば、それほど危険なことはなさそうです。

▼橋を支えるワイヤーの向こうにマンハッタンの夜景が広がります。

▼橋の中央の巨大なアーチは石造り。間近で見上げると迫力があります。

▼マンハッタンの夜景がだんだん大きく見えてくると、橋もそろそろ終わりです。

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Brooklyn Bridge (ブルックリン ブリッジ)
●所在地: Brooklyn Bridge, New York, New York 10038,
United States of America(Google Mapで見る)
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▼橋のたもとの北側から見たブルックリン ブリッジとマンハッタンの夜景。一番高く
光り輝いているビルは、おそらくワン ワールド トレード センターだと思われます。

マンハッタンとブルックリンの間を流れるイースト川の、ブルックリン側の川沿いにはブルックリン ブリッジ パークとして整備されており、橋の北側の部分はエンパイア フルトン セクション(以前はエンパイア フルトン フェリー州立公園だったエリア)と呼ばれています(Google Mapで見る)。
歩道がきれいに整備されていて歩きやすく、夜景を見に来ている見物客が大勢いたので、日没後の19時ごろでも特に危険は感じませんでした。
▼同じ場所から右手に見えるのはマンハッタン ブリッジ(Manhattan Bridge)。

▼クラシックなメリーゴーランドは1922年に作られたビンテージで、
寄贈者の名前をとってジェーンズ カルーセル(Jane's Carousel)と呼ばれています。

冬季は木〜日曜日の11:00〜18:00まで営業しており、チケットは2ドルです。今季は2017年5月14日までが冬季営業ですが、年によって日にちが異なるようなので、最新の情報は公式サイトでご確認ください。
メリーゴーランドを覆っているガラスのパヴィリオンは、今回の取材でミネアポリスで訪れたガスリー シアター(Gathrie Theater)と同じ、プリツカー賞受賞者のフランス人建築家ジャン・ヌーヴェル(Jean Nouvel)がデザインしたものでした。
▼帰りは地下鉄ではなく、歩いてブルックリン ブリッジを渡ることに。
入り口がなかなか見つからず少し迷いましたが、ようやく発見。
ブルックリンの地図や見どころの案内板が掲示してあります。

ブルックリン ブリッジへ上る入り口は、ブルックリン ブリッジ パークからは少し離れた場所で、ワシントン ストリート(Washington Street)がプロスペクト ストリート(Prospect Street)との交差点を超えるとキャッドマン プラザ イースト(Cadman Plaza East)と名前が変わるのですが、ちょうどその辺りにあります(Google Mapで見る)。地下鉄A・C線のハイ ストリート(High Street)駅が最寄駅です。
▼ブルックリン ブリッジには階段で上ります。

▼橋の上には、夜景を楽しむ観光客、夜の散歩やジョギング、サイクリングを楽しむ
ニューヨーカーなど、人が大勢いました。荷物や、走ってくる自転車などに
注意すれば、それほど危険なことはなさそうです。

▼橋を支えるワイヤーの向こうにマンハッタンの夜景が広がります。

▼橋の中央の巨大なアーチは石造り。間近で見上げると迫力があります。

▼マンハッタンの夜景がだんだん大きく見えてくると、橋もそろそろ終わりです。

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Brooklyn Bridge (ブルックリン ブリッジ)
●所在地: Brooklyn Bridge, New York, New York 10038,
United States of America(Google Mapで見る)
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- タグ:
- ブルックリン橋 マンハッタン橋 Dumbo NYC

- 【セントポール】アムトラックや都市間バスの発着駅として現役で活躍中!ネオ クラシカル様式の建物が美しいユニオン デポ
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 鉄道・乗り物
- 投稿日:2017/01/06 15:25
- コメント(0)
ユニオン デポは9つの鉄道が乗り入れる駅として1881年に開業。1884年と1913年の2回の火災で元の駅舎は焼失してしまい、現在の建物は1920年にネオ クラシカル様式で再建されたものです。
1971年に一度鉄道駅としての役割を終え、1974年にはアメリカ合衆国国家歴史登録財に指定されました。大規模改修を経て、2012年、41年ぶりに鉄道駅として再開し、アメリカ全土を結ぶ鉄道網アムトラックの発着駅、シカゴやミルウォーキーなどの都市間を運行する長距離バスの発着ターミナルとして、現在も現役で活躍中です。
▼ライトレールの駅もすぐ前にあるユニオン デポ。

画像提供:Visit Saint Paul
▼1920年に建てられたクラシカルな建物です。

▼ユニオン デポ内のアムトラックのオフィスは6:30〜23:30まで営業。
自動券売機は24時間利用可能です。

▼特に見どころというわけでもないのですが(笑)、お菓子やおもちゃの
ガチャガチャがたくさん置いてあってかわいかったのでパシャリ。

▼待合室ではさまざまなイベントが行われており、毎週月・火・土曜日には無料で
参加できるヨガも開催されているので、ヨガ好きの方は参加してみてはいかが?

▼アムトラックの列車はこのホームから発着します。

▼都市間を結ぶ長距離バスも複数の会社が運行しています。

隔週火曜日の11:00から、約1時間の無料の見学ツアーも開催されています。歴史や建築などに興味のある方は、こちらのオンライン予約ページから開催日を確認し、予約の上で参加してみてください。
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Union Depot (ユニオン デポ)
●所在地:214 East 4th Street, Saint Paul, Minnesota 55101,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 202 2700
●メール:info@uniondepot.org
●営業時間:5:00〜26:00
●公式サイト:http://www.uniondepot.org/ (英語)
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1971年に一度鉄道駅としての役割を終え、1974年にはアメリカ合衆国国家歴史登録財に指定されました。大規模改修を経て、2012年、41年ぶりに鉄道駅として再開し、アメリカ全土を結ぶ鉄道網アムトラックの発着駅、シカゴやミルウォーキーなどの都市間を運行する長距離バスの発着ターミナルとして、現在も現役で活躍中です。
▼ライトレールの駅もすぐ前にあるユニオン デポ。

画像提供:Visit Saint Paul
▼1920年に建てられたクラシカルな建物です。

▼ユニオン デポ内のアムトラックのオフィスは6:30〜23:30まで営業。
自動券売機は24時間利用可能です。

▼特に見どころというわけでもないのですが(笑)、お菓子やおもちゃの
ガチャガチャがたくさん置いてあってかわいかったのでパシャリ。

▼待合室ではさまざまなイベントが行われており、毎週月・火・土曜日には無料で
参加できるヨガも開催されているので、ヨガ好きの方は参加してみてはいかが?

▼アムトラックの列車はこのホームから発着します。

▼都市間を結ぶ長距離バスも複数の会社が運行しています。

隔週火曜日の11:00から、約1時間の無料の見学ツアーも開催されています。歴史や建築などに興味のある方は、こちらのオンライン予約ページから開催日を確認し、予約の上で参加してみてください。
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Union Depot (ユニオン デポ)
●所在地:214 East 4th Street, Saint Paul, Minnesota 55101,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 202 2700
●メール:info@uniondepot.org
●営業時間:5:00〜26:00
●公式サイト:http://www.uniondepot.org/ (英語)
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- タグ:
- St. Paul Amtrak ツインシティ Twin Cities

- 【セントポール】ピンクの御影石の壁と赤い屋根の組合せが美しい、20世紀初頭に建てられた歴史的建造物ランドマーク センター
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 14:14
- コメント(0)
ランドマーク センターは1902年に建設されたロマネスク様式の建物で、当初は連邦裁判所と郵便局として使われていました。1970年代にアメリカ合衆国歴史登録財に指定され、1978年に現在のランドマーク センターとして再オープン。音楽やダンス、演劇、展示会など各種イベントが開催されるカルチャーセンターに生まれ変わり、レストランやギフトショップ、旅行者向けのインフォメーションセンターも入っています。
▼ピンク色の御影石を使用したランドマーク センターの外壁。

▼メープル材の床など、建設当初の姿を回復させたクラシックな雰囲気の内装です。

▼1階の広いホールでは各種の文化イベントの他、結婚式なども開催されるそうです。

▼吹き抜けのガラス天井から光が差し込んで、とてもいい雰囲気です。

▼郵便局として使われていた当時を再現した展示もあります。

▼裁判所として使われていた部屋。

画像提供:Visit Saint Paul
▼インフォメーションセンターでは旅行者向けのパンフレットなども置いてあるので、
ランドマーク センターの見学がてら立ち寄ってみては?

画像提供:Visit Saint Paul
木曜日の11:00と日曜日の12:00からは、予約不要の見学ツアーが無料で開催されており、ランドマーク センターの歴史や建築などについてガイドが解説してくれます。
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Landmark Center (ランドマーク センター)
●所在地:75 West Fifth Street, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 292 4375
●営業時間:月〜水・金曜日 8:00〜17:00、木曜日 8:00〜20:00、
土曜日 10:00〜17:00、日曜日 12:00〜17:00
●公式サイト:http://www.landmarkcenter.org/ (英語)
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▼ピンク色の御影石を使用したランドマーク センターの外壁。

▼メープル材の床など、建設当初の姿を回復させたクラシックな雰囲気の内装です。

▼1階の広いホールでは各種の文化イベントの他、結婚式なども開催されるそうです。

▼吹き抜けのガラス天井から光が差し込んで、とてもいい雰囲気です。

▼郵便局として使われていた当時を再現した展示もあります。

▼裁判所として使われていた部屋。

画像提供:Visit Saint Paul
▼インフォメーションセンターでは旅行者向けのパンフレットなども置いてあるので、
ランドマーク センターの見学がてら立ち寄ってみては?

画像提供:Visit Saint Paul
木曜日の11:00と日曜日の12:00からは、予約不要の見学ツアーが無料で開催されており、ランドマーク センターの歴史や建築などについてガイドが解説してくれます。
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Landmark Center (ランドマーク センター)
●所在地:75 West Fifth Street, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 292 4375
●営業時間:月〜水・金曜日 8:00〜17:00、木曜日 8:00〜20:00、
土曜日 10:00〜17:00、日曜日 12:00〜17:00
●公式サイト:http://www.landmarkcenter.org/ (英語)
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- タグ:
- St. Paul ツインシティ Twin Cities

- 【セントポール】大理石の壁とステンドグラスが美しい、20世紀初頭に建てられた荘厳な教会 セントポール大聖堂
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エリア:
- 北米>アメリカ東部>ミネアポリス/セントポール
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/01/06 11:53
- コメント(0)
セントポール大聖堂は、セントポールの町の名前の由来にもなった教会で、1906年〜1915年にかけて建設され、現在ではアメリカの国家歴史登録財にも指定されている歴史的建造物です。年間で約25万人もの人が訪れ、セントポールの代表的な観光スポットにもなっています。
▼セントポール大聖堂の立派なファサード。晴れていれば、白い大聖堂が空の色に
よく映えるのでしょうが…どんよりと曇った空に溶け込んでしまいました(涙)。

▼というわけで、セントポール観光局 Visit Saint Paulからお借りした画像を。
セントポールの町の中心部ダウンタウンからの眺め。小高い丘に建てられている
ので、離れた場所からもよく見えます。

画像提供:Visit Saint Paul
▼ほんのりとライトアップされた夜の大聖堂もきれいですね。

画像提供:Visit Saint Paul
▼セントポールの人々の自慢の大聖堂は、内部の装飾もとても見事。

▼ドーム部分にはかわいらしい星型の照明が。

▼数多くのステンドグラスで彩られており、ひとつひとつ模様が異なります。これは
天使が聖母マリアにイエスを身ごもったことを伝える受胎告知の場面を描いたもの。

▼こちらは赤ん坊のイエスを抱くヨセフと聖母マリアの聖家族に、三角帽子をかぶった
男性が描かれています。三角帽子の男性は東方の三博士のひとり?

▼パイプオルガンと、バラ窓(rose window)と呼ばれるステンドグラスの大きな丸窓。

▼彫刻の聖母子像を取り囲むように、イエスの生涯を描いたステンドグラスが
配置されています。

▼十字架から下ろされたイエスの亡骸を抱いて嘆き悲しむ聖母マリアの姿を表現した
ピエタ像。これはローマのサン ピエトロ大聖堂にあるミケランジェロのピエタの
レプリカだそうです。

無料で自由に入場することができ、写真撮影も可能ですが、観光で訪れる際は、信者の方の迷惑にならないようお気をつけください。
==================================================================
Cathedral of Saint Paul (セントポール大聖堂)
●所在地:239 Selby Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 228 1766
●公開時間:日〜金曜日 7:00〜18:00、土曜日 7:00〜20:00
●公式サイト:https://www.cathedralsaintpaul.org/ (英語)
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▼セントポール大聖堂の立派なファサード。晴れていれば、白い大聖堂が空の色に
よく映えるのでしょうが…どんよりと曇った空に溶け込んでしまいました(涙)。

▼というわけで、セントポール観光局 Visit Saint Paulからお借りした画像を。
セントポールの町の中心部ダウンタウンからの眺め。小高い丘に建てられている
ので、離れた場所からもよく見えます。

画像提供:Visit Saint Paul
▼ほんのりとライトアップされた夜の大聖堂もきれいですね。

画像提供:Visit Saint Paul
▼セントポールの人々の自慢の大聖堂は、内部の装飾もとても見事。

▼ドーム部分にはかわいらしい星型の照明が。

▼数多くのステンドグラスで彩られており、ひとつひとつ模様が異なります。これは
天使が聖母マリアにイエスを身ごもったことを伝える受胎告知の場面を描いたもの。

▼こちらは赤ん坊のイエスを抱くヨセフと聖母マリアの聖家族に、三角帽子をかぶった
男性が描かれています。三角帽子の男性は東方の三博士のひとり?

▼パイプオルガンと、バラ窓(rose window)と呼ばれるステンドグラスの大きな丸窓。

▼彫刻の聖母子像を取り囲むように、イエスの生涯を描いたステンドグラスが
配置されています。

▼十字架から下ろされたイエスの亡骸を抱いて嘆き悲しむ聖母マリアの姿を表現した
ピエタ像。これはローマのサン ピエトロ大聖堂にあるミケランジェロのピエタの
レプリカだそうです。

無料で自由に入場することができ、写真撮影も可能ですが、観光で訪れる際は、信者の方の迷惑にならないようお気をつけください。
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Cathedral of Saint Paul (セントポール大聖堂)
●所在地:239 Selby Avenue, Saint Paul, Minnesota 55102,
United States of America(Google Mapで見る)
●電話番号:+1 651 228 1766
●公開時間:日〜金曜日 7:00〜18:00、土曜日 7:00〜20:00
●公式サイト:https://www.cathedralsaintpaul.org/ (英語)
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- タグ:
- St. Paul 聖ポール大聖堂
121 - 125件目まで(406件中)


