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- 【南アフリカ】あのナポレオンも好んで飲んだ!南アフリカワイン♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- アフリカ>南アフリカ共和国>ステレンボッシュ
- テーマ:観光地 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2014/08/08 12:34
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
日本から出発するお手頃な価格の南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪
トラベルコちゃんです♪
今回は、近年注目度が上昇中の南アフリカワインについてご紹介します♪
「え!南アフリカでワイン?」なんて思う方もいるかもしれませんが・・・
実は、南アフリカの魅力の一つがこの『ワイン』なんです!!
温暖な地中海性気候とブドウ栽培に適した土壌に恵まれた、
ケープタウン東部は南アフリカを代表するワインの一大生産地となっています。
このエリアには、数多くのワイン生産地があり「ステレンボッシュ」・「パール」・
「フランシュフック」を中心とする地域は『ワインランド』とも呼ばれ、
美食の地と称されています♪
南アフリカにおけるワインの歴史は、1659年オランダ人のヤン・リーベックが
ブドウの苗木を植えたことから始まったと言われています。
350年以上の歴史があるなんて驚きです!
現在、ワインの生産量も世界レベルとなり、日本への輸入も
年々増加しているので南アフリカ産のワインを見かける方も多いのでは!?
今回は、ステレンボッシュにある1692年創業のワイナリー『ニースリングホフ』を
見学してきましたのでその様子をレポートしちゃいます♪
ケープタウンから車で走ること約40分、古き良き街並みを通り過ぎ
「ステレンボッシュ」のワイナリーに到着♪
▼格式の高そうなワイナリーの門構え

ステレンボッシュは、ケープタウンに次いで南アフリカで2番目に古い町で
優れたワイナリーがたくさんあるエリアです。
ワイナリーによっては、工場見学やワインのテイスティング他、お食事や宿泊もできる施設があるのも特徴です♪
▼ケープダッチ様式と呼ばれている白い建物が素敵☆

▼ワイナリーとは思えない!?まるで美術館やホテルのようなエントランス♪

▼館内の内装もとってもオシャレ♪

モダンな雰囲気は洗練されたヨーロッパのような感じで、
アフリカにいる事を忘れてしまいます・・・☆
▼工場ではワインの製造過程の説明や醸造庫を見学できます。

▼積み上げられたワイン樽

▼こちらはワインのテイスティングスペース☆

ワインが好きな人にはたまらないひと時ですね!!
トラベルコちゃんも色や香りを楽しみ、ワインを味わってみました♪
テイスティングの際、ワインの歴史や特徴についてスタッフから説明を受けました。
トラベルコちゃんのお薦めは『ピノタージュ』と呼ばれる
南アフリカ独自のブドウ種の赤ワインです♪
▼気に入ったワインの購入もできるのが嬉しい♪
ワインの値段もフランスやイタリアなど他のヨーロッパ諸国と比べても
コスパも高く美味しいんです☆


▼ワイナリー敷地内のレストラン
ワイナリーには、レストランを併設しているところも多くあり、
ワインに合わせた食事を楽しむことができるのも嬉しい♪


ヨーロッパでは、はるか昔から南アフリカワインの美味しさが知られていました。
時の国王や貴族、なんとあのナポレオンも好んで飲んでいたと言われています。
ワインランドへは旅行会社の観光ツアーに参加するのがお薦めです♪
■今回ご紹介したワイナリー
Neethlinghof(ニースリングホフ)
ホームページ:http://www.neethlingshof.co.za/
日帰りツアーもお薦めですが、せっかくならワインランドに1泊して
美味しい食事と思う存分ワインを味わいながらこの大自然を体感する旅も良いですね〜!
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- 【南アフリカ】サファリだけじゃない!?海の野生動物との出会いも魅力的♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:ビーチ・島 自然・植物 動物
- 投稿日:2014/07/16 12:04
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
南アフリカで『野生の動物』というと・・・・・・・・・・・・

「百獣の王」と呼ばれているライオンやゾウ、ヒョウといった
陸上に生息している動物を思い描く人が多いと思いますが・・・
実はたくさんの海中動物達にも出会うことができるんです♪

陸も海も野生動物に触れあうことができる!!これも南アフリカの魅力の一つです♪
今回は、野生の『南アフリカ・オットセイ』を見ることができる、
ドイカー島(別名シール・アイランド)についてご紹介します☆
ドイカー島は、ケープタウンからケープ半島を巡るオプショナルツアーの
主要観光スポットでもあります♪\(*´∇`*)/
ケープ半島の西側にあたる港町「ホウトベイ」から船で出発し、
約10分程の位置にある小島がドイカー島と呼ばれています。

▼ドイカー島へ出航する港町ホウトベイの波止場☆

▼船に乗って出発〜♪(*^▽^*)
ドイカー島に着くまでの景色が最高・・・☆ここでも南アフリカの大自然に圧巻です!!


港を出発して10分程経つと、、、
小島が見えてきました〜\( ^o^ )/ ヤッター♪
▼あれ・・・!?想像していたのと何か違うぞ!ワオ w(°o°;)w

小島の上に無数のオットセイが寝転んでるっ!!
その数、数千頭・・・数えることもできません(@_@;)
あっちもゴロゴロ。
こっちもゴロゴロ。
日本の水族館で見るオットセイと迫力が全く違いました!!
▼岩場で遊んだり、水面をくるりと泳いだりするオットセイは愛嬌たっぷり♪
日向ぼっこをしたり、海の中を泳いだりするしぐさがカワイイ・・・☆

島には上陸できませんが、かなり近くまで船が寄るので
オットセイの表情や愛嬌たっぷりのカワイイしぐさを見ることができました♪
ちなみに、季節によってはホウト湾内でクジラを見ることができるそうです!
港には南アフリカ産の工芸品などの露店が並んでいます♪
手作りの民芸品が多く値段交渉すれば安くなることも!
▼港の露店で南アフリカの工芸品をゲット!旅の記念になりますね♪

▼こちらはお土産ショップ☆
店内には、数多くのお土産品が売られていました〜!

ホウト湾に行った際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね♪♪♪
今回ご紹介したドイカー島の他、南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
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南アフリカ観光局ホームページへ!
旅行会社から南アフリカの大特価ツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪
トラベルコちゃんです♪
南アフリカで『野生の動物』というと・・・・・・・・・・・・

「百獣の王」と呼ばれているライオンやゾウ、ヒョウといった
陸上に生息している動物を思い描く人が多いと思いますが・・・
実はたくさんの海中動物達にも出会うことができるんです♪

陸も海も野生動物に触れあうことができる!!これも南アフリカの魅力の一つです♪
今回は、野生の『南アフリカ・オットセイ』を見ることができる、
ドイカー島(別名シール・アイランド)についてご紹介します☆
ドイカー島は、ケープタウンからケープ半島を巡るオプショナルツアーの
主要観光スポットでもあります♪\(*´∇`*)/
ケープ半島の西側にあたる港町「ホウトベイ」から船で出発し、
約10分程の位置にある小島がドイカー島と呼ばれています。

▼ドイカー島へ出航する港町ホウトベイの波止場☆

▼船に乗って出発〜♪(*^▽^*)
ドイカー島に着くまでの景色が最高・・・☆ここでも南アフリカの大自然に圧巻です!!


港を出発して10分程経つと、、、
小島が見えてきました〜\( ^o^ )/ ヤッター♪
▼あれ・・・!?想像していたのと何か違うぞ!ワオ w(°o°;)w

小島の上に無数のオットセイが寝転んでるっ!!
その数、数千頭・・・数えることもできません(@_@;)
あっちもゴロゴロ。
こっちもゴロゴロ。
日本の水族館で見るオットセイと迫力が全く違いました!!
▼岩場で遊んだり、水面をくるりと泳いだりするオットセイは愛嬌たっぷり♪
日向ぼっこをしたり、海の中を泳いだりするしぐさがカワイイ・・・☆

島には上陸できませんが、かなり近くまで船が寄るので
オットセイの表情や愛嬌たっぷりのカワイイしぐさを見ることができました♪
ちなみに、季節によってはホウト湾内でクジラを見ることができるそうです!
港には南アフリカ産の工芸品などの露店が並んでいます♪
手作りの民芸品が多く値段交渉すれば安くなることも!
▼港の露店で南アフリカの工芸品をゲット!旅の記念になりますね♪

▼こちらはお土産ショップ☆
店内には、数多くのお土産品が売られていました〜!

ホウト湾に行った際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね♪♪♪
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- 【南アフリカ】アフリカ大陸最南端!『南アフリカ』に行って来ました♪
-
エリア:
- アフリカ>南アフリカ共和国>ケープタウン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 自然・植物
- 投稿日:2014/07/09 19:52
- コメント(0)
みなさん、こんにちは!
トラベルコちゃんです♪
今回は、なんと!アフリカ大陸最南端の『南アフリカ』へ行ってきました♪
いま、世界中の旅行者から人気急上昇の南アフリカ!!
トラベルコちゃんが現地で体験してきた南アフリカの魅力を人気観光スポットやオプショナルツアー、グルメなどテーマごとに
たくさんご紹介するので、楽しみにしていてね・・・☆
アフリカ大陸最南端の国、『南アフリカ』へわくわくドキドキ!?の旅に出発〜♪
まずは、南アフリカの観光の拠点「ケープタウン編」からご紹介しちゃいます!
あっ!!
各観光スポットをご紹介する前に、ケープタウンについて少しだけ説明するね♪\( ^o^ )/

ケープタウンは、17世紀にオランダ東インド会社がヨーロッパとアジアの交易の
中継地として開拓したいちばん古い港町です☆
南アフリカ発祥の地として『マザーシティ』とも呼ばれています♪
海と山に囲まれた街は全体的にヨーロッパのような雰囲気で、ウォーターフロントエリアにはオシャレなショップやレストランが集まっています♪
ケープタウンからちょっと足を延ばすと、喜望峰や野生のペンギンと出会える
ボルダーズビーチなど魅力的な観光地が満載です!!

それでは、まず始めに・・・
ケープタウンに来たら絶対に外せない観光の目玉!「テーブルマウンテン」を
レポートしちゃいます♪
テーブルのように平らな頂上がとても印象的なテーブルマウンテン♪

その名のとおり、山のてっぺんはナイフでスパッと切られたように真っ平ら!
一度見たら忘れることのできないインパクトがあります・・・☆
ガイドブックにはあまり載っていませんが、
実は自然界の新・世界の七不思議にも登録されています!ビックリ!
海抜1,086メートルの岩盤で出来た山の頂上へは
ロープウェイかトレッキングで登ることができます。
天気の良い日は、壮大な景色を眺めながらのトレッキングもお薦めです♪
今回、トラベルコちゃんはロープウェイで登りました〜!
登り始めてしばらくすると頂上がうっすらと見えてきました♪

1回に60名以上も乗ることができるこのロープウェイは
360度ゆっくり回転し、眼下に広がるパノラマビューを
楽しみながら約5分程で山頂に到着します☆
実は山頂に着いた時には、少し雲がかかっていたのですが、
時々晴れ間が差し込みケープタウンの街並みと美しい海を
見渡せ時は本当に感動でした♪

壮大な景色に時間を忘れて見入ってしまいました・・・
▼頂上からの眺めは素晴らしく、ケープタウン市街や
ライオンズヘッドと呼ばれている山、どこまでも広がる大西洋など
とても美しい景色が広がります☆

▼頂上にはカフェやお土産ショップもありました♪

▼テーブルマウンテンに生息するつぶらな目が可愛い☆ロック・ダッシー
こんなに小っちゃいのに実は象の仲間なんだとか・・・・w(°o°)wビックリ!

ダッシー以外にもテーブルマウンテンには、動植物が約2000種も
生息しているんだとか!

実は、強風が吹くとロープウェイが止まってしまう事も多いので
天候の良い日は最優先で登ることをお薦めします♪
テーブルマウンテンへは、旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが
安心です!
南アフリカの最新情報はこちらでゲット!!
↓↓↓ 詳しくはこちら ↓↓↓
南アフリカ観光局ホームページへ!
旅行会社からお手頃な南アフリカツアーが発売されていますので
ぜひチェックしてみてくださいね♪♪♪"
トラベルコちゃんです♪
今回は、なんと!アフリカ大陸最南端の『南アフリカ』へ行ってきました♪
いま、世界中の旅行者から人気急上昇の南アフリカ!!
トラベルコちゃんが現地で体験してきた南アフリカの魅力を人気観光スポットやオプショナルツアー、グルメなどテーマごとに
たくさんご紹介するので、楽しみにしていてね・・・☆
アフリカ大陸最南端の国、『南アフリカ』へわくわくドキドキ!?の旅に出発〜♪
まずは、南アフリカの観光の拠点「ケープタウン編」からご紹介しちゃいます!
あっ!!
各観光スポットをご紹介する前に、ケープタウンについて少しだけ説明するね♪\( ^o^ )/

ケープタウンは、17世紀にオランダ東インド会社がヨーロッパとアジアの交易の
中継地として開拓したいちばん古い港町です☆
南アフリカ発祥の地として『マザーシティ』とも呼ばれています♪
海と山に囲まれた街は全体的にヨーロッパのような雰囲気で、ウォーターフロントエリアにはオシャレなショップやレストランが集まっています♪
ケープタウンからちょっと足を延ばすと、喜望峰や野生のペンギンと出会える
ボルダーズビーチなど魅力的な観光地が満載です!!

それでは、まず始めに・・・
ケープタウンに来たら絶対に外せない観光の目玉!「テーブルマウンテン」を
レポートしちゃいます♪
テーブルのように平らな頂上がとても印象的なテーブルマウンテン♪

その名のとおり、山のてっぺんはナイフでスパッと切られたように真っ平ら!
一度見たら忘れることのできないインパクトがあります・・・☆
ガイドブックにはあまり載っていませんが、
実は自然界の新・世界の七不思議にも登録されています!ビックリ!
海抜1,086メートルの岩盤で出来た山の頂上へは
ロープウェイかトレッキングで登ることができます。
天気の良い日は、壮大な景色を眺めながらのトレッキングもお薦めです♪
今回、トラベルコちゃんはロープウェイで登りました〜!
登り始めてしばらくすると頂上がうっすらと見えてきました♪

1回に60名以上も乗ることができるこのロープウェイは
360度ゆっくり回転し、眼下に広がるパノラマビューを
楽しみながら約5分程で山頂に到着します☆
実は山頂に着いた時には、少し雲がかかっていたのですが、
時々晴れ間が差し込みケープタウンの街並みと美しい海を
見渡せ時は本当に感動でした♪

壮大な景色に時間を忘れて見入ってしまいました・・・
▼頂上からの眺めは素晴らしく、ケープタウン市街や
ライオンズヘッドと呼ばれている山、どこまでも広がる大西洋など
とても美しい景色が広がります☆

▼頂上にはカフェやお土産ショップもありました♪

▼テーブルマウンテンに生息するつぶらな目が可愛い☆ロック・ダッシー
こんなに小っちゃいのに実は象の仲間なんだとか・・・・w(°o°)wビックリ!

ダッシー以外にもテーブルマウンテンには、動植物が約2000種も
生息しているんだとか!

実は、強風が吹くとロープウェイが止まってしまう事も多いので
天候の良い日は最優先で登ることをお薦めします♪
テーブルマウンテンへは、旅行会社のオプショナルツアーに参加するのが
安心です!
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- 【ニューカレドニア/ヌメア】国鳥「カグー」に会いにヌメアの森林公園に行ってきました〜☆
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 自然・植物 動物
- 投稿日:2014/07/08 16:20
- コメント(0)
青い海のイメージが強いニューカレドニアは、意外にも!?緑の自然も豊かなんです♪
ニューカレドニアの魅力は海だけじゃないんです!!
今回は、ヌメア市内から車で15分ほどのところにある「ヌメア森林公園」を
ご紹介しま〜す♪
森林公園に行くには、タクシーか循環バスを利用するのが一般的です。
ちなみに、私営の循環バスは停車位置や時刻が決められているので
ホテルのスタッフへ事前に確認した方が安心です。
1972年に開園したこちらの森林公園は、27ヘクタールもある広大な敷地内に
動物園と植物園の2つに分かれています・・・☆
公園内の面積は、東京ドーム約5個分の広さです!(°д°;;) ナント!
▼森林公園のエントランス

動物園ではニューカレドニアでしか見ることのできない鳥類が多く、
特に国鳥であるカグーは必見・・・☆
2,000種近い植物が揃う植物園も見ごたえがあります♪
貴重な動植物を含むニューカレドニアの多様な生態系を間近に観察できます。
ニューカレドニアの象徴といえる「カグー」は、ワシントン条約でも
保護されている絶滅危惧種です。ワオ w(°o°;)w

この可愛らしい姿からは想像できませんが、
なぜか!?犬にそっくりな鳴き声を出す不思議な鳥です♪可愛すぎる( *´艸`)
ニューカレドニアでカグーを見るならこちらの「ヌメア森林公園」か、
野生のカグーと出会える「リビエールブルー州立公園」がオススメです!
『リビエールブルー州立公園』の詳しいブログはこちら>>>
園内に入るには、まず入口にあるチケットブースで人数分のチケットを購入します。

▼チケットブース横には軽食などが購入できる小さな売店もあります。

▼園内には、いたるところに案内標識がありました!
おかげで迷わずに敷地内を回ることができました〜♪

▼動植物の説明は日本語でも書かれていました!親切〜☆

▼公園は高さ約400メートルの丘の上にあるので、眺めも最高〜!!
ヌメアの市街地や青い海、本島の山脈を見渡すことができます♪

▼休憩できるベンチやテーブルがたくさんあり、休みながら
自分のペースでのんびりと散策ができますヾ(´ー` )ノ

▼人懐こいクジャクが放し飼いされていていました♪
間近でみると意外と迫力がありました・・・☆

▼看板に動物の絵が書いてあるので分かりやすい!
お目当てのカグーをすぐに見つけることができました〜♪

▼ニューカレドニア本島に生息する「ハレギオオコウモリ」。
他にも別の種類のコウモリがいました。昼間は熟睡中です・・・Zzz

▼珍しい動物に子供たちも興味津々・・☆
餌付けショーなどスタッフによるちょっとしたアトラクションもあります♪

公園内は2〜3時間程度で回れるよ!と素敵な笑顔のスタッフさん♪

運動不足気味なトラベルコちゃんは疲れて半分程園内を歩いたところで
ギブアップしてしまいました・・・o( _ _ )o ショボーン
お弁当を持って、ピクニック気分でゆっくり過ごすのもいいですね!
森林公園はヌメア中心部よりアクセスも良いのでお薦めです!
見ると幸せになれる!?といわれている「カグー」に会いに行こう〜〜〜☆
海遊びだけでなく山遊びも楽しめる、
大自然の宝庫ニューカレドニアを満喫してくださいね!
---------------------------
■正式名称:ミッシェル・コルバッソン動植物森林公園
開館時間:火〜日 10:15〜17:45 ※時期によって営業時間が変わる場合があります
閉館日 :月曜日
入場料 :大人 400CFP。学生(12才〜17才)と60歳以上200CFP。子供 (11才以下) 無料
行き方 :ヌメア市内からはタクシーがお薦め
----------------------------
ニューカレドニアの魅力は海だけじゃないんです!!
今回は、ヌメア市内から車で15分ほどのところにある「ヌメア森林公園」を
ご紹介しま〜す♪
森林公園に行くには、タクシーか循環バスを利用するのが一般的です。
ちなみに、私営の循環バスは停車位置や時刻が決められているので
ホテルのスタッフへ事前に確認した方が安心です。
1972年に開園したこちらの森林公園は、27ヘクタールもある広大な敷地内に
動物園と植物園の2つに分かれています・・・☆
公園内の面積は、東京ドーム約5個分の広さです!(°д°;;) ナント!
▼森林公園のエントランス

動物園ではニューカレドニアでしか見ることのできない鳥類が多く、
特に国鳥であるカグーは必見・・・☆
2,000種近い植物が揃う植物園も見ごたえがあります♪
貴重な動植物を含むニューカレドニアの多様な生態系を間近に観察できます。
ニューカレドニアの象徴といえる「カグー」は、ワシントン条約でも
保護されている絶滅危惧種です。ワオ w(°o°;)w

この可愛らしい姿からは想像できませんが、
なぜか!?犬にそっくりな鳴き声を出す不思議な鳥です♪可愛すぎる( *´艸`)
ニューカレドニアでカグーを見るならこちらの「ヌメア森林公園」か、
野生のカグーと出会える「リビエールブルー州立公園」がオススメです!
『リビエールブルー州立公園』の詳しいブログはこちら>>>
園内に入るには、まず入口にあるチケットブースで人数分のチケットを購入します。

▼チケットブース横には軽食などが購入できる小さな売店もあります。

▼園内には、いたるところに案内標識がありました!
おかげで迷わずに敷地内を回ることができました〜♪

▼動植物の説明は日本語でも書かれていました!親切〜☆

▼公園は高さ約400メートルの丘の上にあるので、眺めも最高〜!!
ヌメアの市街地や青い海、本島の山脈を見渡すことができます♪

▼休憩できるベンチやテーブルがたくさんあり、休みながら
自分のペースでのんびりと散策ができますヾ(´ー` )ノ

▼人懐こいクジャクが放し飼いされていていました♪
間近でみると意外と迫力がありました・・・☆

▼看板に動物の絵が書いてあるので分かりやすい!
お目当てのカグーをすぐに見つけることができました〜♪

▼ニューカレドニア本島に生息する「ハレギオオコウモリ」。
他にも別の種類のコウモリがいました。昼間は熟睡中です・・・Zzz

▼珍しい動物に子供たちも興味津々・・☆
餌付けショーなどスタッフによるちょっとしたアトラクションもあります♪

公園内は2〜3時間程度で回れるよ!と素敵な笑顔のスタッフさん♪

運動不足気味なトラベルコちゃんは疲れて半分程園内を歩いたところで
ギブアップしてしまいました・・・o( _ _ )o ショボーン
お弁当を持って、ピクニック気分でゆっくり過ごすのもいいですね!
森林公園はヌメア中心部よりアクセスも良いのでお薦めです!
見ると幸せになれる!?といわれている「カグー」に会いに行こう〜〜〜☆
海遊びだけでなく山遊びも楽しめる、
大自然の宝庫ニューカレドニアを満喫してくださいね!
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■正式名称:ミッシェル・コルバッソン動植物森林公園
開館時間:火〜日 10:15〜17:45 ※時期によって営業時間が変わる場合があります
閉館日 :月曜日
入場料 :大人 400CFP。学生(12才〜17才)と60歳以上200CFP。子供 (11才以下) 無料
行き方 :ヌメア市内からはタクシーがお薦め
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- 何度でも行きたい!韓国おススメエリア
-
エリア:
- アジア>韓国>釜山(プサン)
- アジア>韓国>済州(チェジュ)
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:買物・土産 グルメ 自然・植物
- 投稿日:2014/04/16 10:15
- コメント(0)
こんにちは。
先日、大阪のMBS毎日放送1階のちゃやまちプラザで開催された、
「2014 Korea Travel Fair in Osaka」に行ってきました(^▽^)。
韓国おススメ情報を聞いてきましたので、どんどん紹介しますね!

イベント会場入り口
韓国観光公社の大阪支社公式キャラクター“はなちゃん”もお出迎え(^◇^)。

入口すぐのステージでは、
K-POPアーティストや、はるな愛さんのトークショーなどで大盛り上がり!

ブース会場内も、ものすごい人です!!

このイベントのために韓国からやってきたという
ビューティーコーナーの各ブースには、美を追求する女性たちでいっぱい!

韓国の観光地といえばまずソウルを思い浮かべますが、
注目のスポットは、まだまだたくさんあります(^▽^)
まずは、ソウルの東に位置する、江原道(カンウォンド)エリア♪

そう、ここは2018年冬期オリンピックが開催される
平昌(ピョンチャン)があるエリアです。
冬は平昌をはじめとしたスキー、夏は人気ビーチリゾートのある江陵(カンヌン)、
自然景観を楽しむなら雪岳山(ソラクサン)や五台山(オデサン)などの国立公園など、
豊かな自然に囲まれた江原道ならではの楽しみ方ができます。


また、江原道は「冬のソナタ」や「きみはペット」の舞台にもなった春川(チュンチョン)をはじめ、
多くの韓流ドラマのロケ地としても知られています。
韓流ドラマをチェックしてから出かけるのもいいですね!

江原道へはソウルから鉄道やバスを利用して行きます。
■江原道エリアの観光
http://jp.gangwon.to/
♪♪♪
続いては、仁川(インチョンエリア)です♪

仁川(インチョン)は韓国で2番目に大きい港湾都市で、
仁川国際空港がある、まさに韓国の玄関口です。

つい空港からソウルへ直行してしてしまいがちですが、仁川には、
“屋根のない博物館”と呼ばれ歴史と自然を感じることができる「江華島(カンファド)」、
夕日のビュースポットとして知られるロマンチックな「月尾島(ウォルミド)」、
未来先端都市「松島(ソンド)」など見どころいっぱい。

そして、2014年の仁川の話題は、9月〜10月に第17回アジア競技大会が開かれること。

アジア競技大会のポスター
日本でもマラソンや水泳の代表選手が発表されたり、活躍への期待が高まるだけに、
ぜひ、会場まで足を運んで応援したいですね(^^)/。
■仁川エリアの観光
http://japanese.visitkorea.or.kr/mapInfo.kto?func_name=depth2&md=jpn&lang_se=JPN&area_code=2
♪♪♪
次は、済州島(チェジュド)♪

済州島は美しい自然あふれる国際的なリゾートアイランド。
済州島には、
1,800種の植物の宝庫で四季の景色が楽しめる「漢拏山(ハルラサン)国立公園」、
頂上から眺める初日の出が有名な「城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)」などの
世界自然遺産があります。


トルハルバンという石像。済州島の方言で“石の爺さん”という意味だそう
そして、火山の噴火によって生まれた済州島の大自然の風景には
多くの神話があるのだそう。
そんな神秘的なスピリチュアルスポットに触れるのもいいですね。
済州島で最近注目なのは、カフェスポット(^u^)♪

済州島の伝統家屋をモチーフにデザインされたカフェから
アートな雰囲気漂うカフェ、足湯のあるカフェまで。
大自然を楽しんだあとにゆっくりと寛ぎたいですね(^▽^)。
■済州島の観光
http://www.jeju-tourism-office.jp/top/
♪♪♪
続いては、釜山(プサン)エリア♪

釜山は韓国最大の港町でとても活気に溢れています。
夏に多くの観光客で賑わう海雲台(ヘウンデ)海水浴場、
山寺が多い韓国では珍しい海岸絶壁にある龍宮寺(ヨングンサ)、
世界最大規模の新世界百貨店などがある「センタムシティー」など、
観光スポット、ショッピングエリアが充実しています。

そんな釜山は、韓国の中でも夜景が美しい都市としても有名です。
10万個以上の色とりどりのLEDの光のパノラマが楽しめる「広安大橋」は
人気のデートスポット(^◇^)。
その広安大橋など釜山の夜景が一望できるという荒嶺山もおすすめ。

夜景を紹介している情報誌
橋の片方が開閉する跳開橋として観光客に大人気の「影島大橋」や
“釜山のマチュピチュ”といわれている甘川文化村など、釜山には見どころがいっぱいです!

甘川文化村
■釜山の観光
http://japanese.busan.go.kr
♪♪♪
最後に、韓国の食に関する情報を。
韓国の“食”とえば、キムチですね(^u^)♪
今回のイベントでは、韓国の食をPRしている「aT韓国農水産食品流通公社」も
ブースを出していました。

韓国の食をK-FoodとしてPR
キムチに関する紹介パネルや、キムチを使ったレシピ冊子も配られていました。

韓国産と日本産のキムチの違いは色々とあるようですが、
韓国の白菜は水分量が少ないそうで、そのぶん発酵しながら日持ちがするとのこと。
そして、韓国産キムチの目印はこの“キムチくん”。

スーパーでお買い物するときは“キムチくん”のイラストが描かれている韓国産キムチを買って、
日本産と食べ比べしてくださいね。
■aT韓国農水産食品流通公社
http://www.atcenter.or.jp/atcenter/main/main.jsp
盛りだくさんの韓国の魅力♪
日本からとっても近いので、何度でも訪れたいですね!!!
■韓国観光公社ホームページ
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.ktoo
先日、大阪のMBS毎日放送1階のちゃやまちプラザで開催された、
「2014 Korea Travel Fair in Osaka」に行ってきました(^▽^)。
韓国おススメ情報を聞いてきましたので、どんどん紹介しますね!

イベント会場入り口
韓国観光公社の大阪支社公式キャラクター“はなちゃん”もお出迎え(^◇^)。

入口すぐのステージでは、
K-POPアーティストや、はるな愛さんのトークショーなどで大盛り上がり!

ブース会場内も、ものすごい人です!!

このイベントのために韓国からやってきたという
ビューティーコーナーの各ブースには、美を追求する女性たちでいっぱい!

韓国の観光地といえばまずソウルを思い浮かべますが、
注目のスポットは、まだまだたくさんあります(^▽^)
まずは、ソウルの東に位置する、江原道(カンウォンド)エリア♪

そう、ここは2018年冬期オリンピックが開催される
平昌(ピョンチャン)があるエリアです。
冬は平昌をはじめとしたスキー、夏は人気ビーチリゾートのある江陵(カンヌン)、
自然景観を楽しむなら雪岳山(ソラクサン)や五台山(オデサン)などの国立公園など、
豊かな自然に囲まれた江原道ならではの楽しみ方ができます。


また、江原道は「冬のソナタ」や「きみはペット」の舞台にもなった春川(チュンチョン)をはじめ、
多くの韓流ドラマのロケ地としても知られています。
韓流ドラマをチェックしてから出かけるのもいいですね!

江原道へはソウルから鉄道やバスを利用して行きます。
■江原道エリアの観光
http://jp.gangwon.to/
♪♪♪
続いては、仁川(インチョンエリア)です♪

仁川(インチョン)は韓国で2番目に大きい港湾都市で、
仁川国際空港がある、まさに韓国の玄関口です。

つい空港からソウルへ直行してしてしまいがちですが、仁川には、
“屋根のない博物館”と呼ばれ歴史と自然を感じることができる「江華島(カンファド)」、
夕日のビュースポットとして知られるロマンチックな「月尾島(ウォルミド)」、
未来先端都市「松島(ソンド)」など見どころいっぱい。

そして、2014年の仁川の話題は、9月〜10月に第17回アジア競技大会が開かれること。

アジア競技大会のポスター
日本でもマラソンや水泳の代表選手が発表されたり、活躍への期待が高まるだけに、
ぜひ、会場まで足を運んで応援したいですね(^^)/。
■仁川エリアの観光
http://japanese.visitkorea.or.kr/mapInfo.kto?func_name=depth2&md=jpn&lang_se=JPN&area_code=2
♪♪♪
次は、済州島(チェジュド)♪

済州島は美しい自然あふれる国際的なリゾートアイランド。
済州島には、
1,800種の植物の宝庫で四季の景色が楽しめる「漢拏山(ハルラサン)国立公園」、
頂上から眺める初日の出が有名な「城山日出峰(ソンサンイルチュルボン)」などの
世界自然遺産があります。


トルハルバンという石像。済州島の方言で“石の爺さん”という意味だそう
そして、火山の噴火によって生まれた済州島の大自然の風景には
多くの神話があるのだそう。
そんな神秘的なスピリチュアルスポットに触れるのもいいですね。
済州島で最近注目なのは、カフェスポット(^u^)♪

済州島の伝統家屋をモチーフにデザインされたカフェから
アートな雰囲気漂うカフェ、足湯のあるカフェまで。
大自然を楽しんだあとにゆっくりと寛ぎたいですね(^▽^)。
■済州島の観光
http://www.jeju-tourism-office.jp/top/
♪♪♪
続いては、釜山(プサン)エリア♪

釜山は韓国最大の港町でとても活気に溢れています。
夏に多くの観光客で賑わう海雲台(ヘウンデ)海水浴場、
山寺が多い韓国では珍しい海岸絶壁にある龍宮寺(ヨングンサ)、
世界最大規模の新世界百貨店などがある「センタムシティー」など、
観光スポット、ショッピングエリアが充実しています。

そんな釜山は、韓国の中でも夜景が美しい都市としても有名です。
10万個以上の色とりどりのLEDの光のパノラマが楽しめる「広安大橋」は
人気のデートスポット(^◇^)。
その広安大橋など釜山の夜景が一望できるという荒嶺山もおすすめ。

夜景を紹介している情報誌
橋の片方が開閉する跳開橋として観光客に大人気の「影島大橋」や
“釜山のマチュピチュ”といわれている甘川文化村など、釜山には見どころがいっぱいです!

甘川文化村
■釜山の観光
http://japanese.busan.go.kr
♪♪♪
最後に、韓国の食に関する情報を。
韓国の“食”とえば、キムチですね(^u^)♪
今回のイベントでは、韓国の食をPRしている「aT韓国農水産食品流通公社」も
ブースを出していました。

韓国の食をK-FoodとしてPR
キムチに関する紹介パネルや、キムチを使ったレシピ冊子も配られていました。

韓国産と日本産のキムチの違いは色々とあるようですが、
韓国の白菜は水分量が少ないそうで、そのぶん発酵しながら日持ちがするとのこと。
そして、韓国産キムチの目印はこの“キムチくん”。

スーパーでお買い物するときは“キムチくん”のイラストが描かれている韓国産キムチを買って、
日本産と食べ比べしてくださいね。
■aT韓国農水産食品流通公社
http://www.atcenter.or.jp/atcenter/main/main.jsp
盛りだくさんの韓国の魅力♪
日本からとっても近いので、何度でも訪れたいですね!!!
■韓国観光公社ホームページ
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.ktoo
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