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- 【サイパン】リゾート気分満喫♪マリンアクティビティはマニャガハ島へGO!
-
エリア:
- ミクロネシア>サイパン>サイパン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2017/12/27 15:53
- コメント(1)

サイパン島から大型フェリーで15分ほど行ったところにある『マニャガハ島』!
ここには白砂が広がるビーチがあります!
マイクロビーチ沖に浮かぶ『マニャガハ島』は
本島のビーチよりさらに透明度が高く、
どのアクティビティをするにもおすすめです。
実際にマニャガハ島へ行くには大型フェリーで
15分ほどかけていくことになります!


これが今回マニャガハ島まで連れて行ってくれるフェリーです。
黄色い船体にカロリニアン語で「ちょっと一休み」という意味の
「managaha」と書かれています。
フェリーの出発を待っている間に、
マリアナリゾート&スパ内で購入したランチを食べました。

\いよいよ出発!/

船内は1階と2階に分かれており、
海風を浴びながら外の景色を楽しめる場所と、
日陰になっている場所があります。
船内から撮ったマニャガハ島の様子がこちら↓↓

海面がきらきらしていてとてもきれいです!
写真からサンゴ礁見えていて、マニャガハ島周辺の
海の透明度の高さが分かっていただけるかと思います。

マリンアクティビティを楽しんでいる人も多数!

いよいよマニャガハ島に到着です!

キラキラしていてわかりづらいですが、たくさんの魚を発見!

フェリーを降りて少し歩いた場所にチェックインをする建物があり、
そこで、ロッカーの借り方や機材についてなどの説明をうけます!


いろいろな機材が揃っていて、1日中楽しめそうですね。
今回私たちはツアーで申し込んでいた
『SUP(スタンドアップパドルボード)』を体験!
説明をうけ、こぎ方などを学ぶといざ海へ!
まず第一段階目はボードに座った状態でこぐ練習をします。


慣れてきたら次は膝立ちでこいでみます。

最後にボードに立ってこげるようになれば完璧です!

意外と水をこぐのに力が必要で、
集中しているとバランスを取ることが大変でした…(笑)
ただ、上手く乗れて顔を上げた際の水の綺麗さは
疲れを消してくれるくらい素敵です!
アクティビティが終わったあとは、
冷たい飲み物を片手にビーチでのんびり♪

飲み物だけでなく、アイスも島内に売っていました!

ビーチには、ライフセーバーの方もいるので、
小さいお子様と遊ぶにも安心して遊ばせることができます◎
日焼けが気になる方はビーチパラソルやイスなどが
島内でも借りられるのでおすすめです!
島内にはビーチ以外にも、観光スポットが!

戦時中の大砲なども残されていました。
カロリン諸島の人々を連れ安住の場所を求めて
何百マイルもの航海の末マリアナ諸島にたどり着いたという
「チーフ・アグルブ像」やお墓も!

このガジュマルの木はパワースポットとしても有名だそうです。

たくさんの自然と美しいビーチに癒されました。
マニャガハ島に行く際にはマリンアクティビティに申し込んで、
サイパンブルー透明度の高い海を余すところなく味わってみてください♪

- 知ってた!?サイパンの青く輝く洞窟【グロット】体験レポート
-
エリア:
- ミクロネシア>サイパン>サイパン
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2017/12/26 20:43
- コメント(1)
サイパンには、イタリアの青の洞窟のように、
洞窟内のサイパンブルーの水に下から太陽の光が入り、
海中が輝いているように見える『グロット』とよばれるスポットがあります。
今回は『グロット』のシュノーケリングツアーに参加しました!

グロットの入り口でライフジャケットを着て、
シュノーケリングマスクをもらいます。
グロットの洞窟に向かうために急な階段を下る必要があるため、
足元はビーチサンダルよりもクロックスなどかかとのある、
濡れても大丈夫なものがおすすめです。
準備が出来たらいざ『グロット』へ!!

110段を超える急勾配の階段を下りていきます!
階段の周りはガジュマルなどの木々で覆われ、
日差しを遮ってくれているため、心地よかったです。

自然の中、階段を下っていくと、洞窟の入り口が!

直径約30メートルの洞窟の奥から、
光が差して青く輝いているのが見えます!
今からここを泳げるのかと思うとワクワクが止まりません!

飛び込み台の岩までつくと、
シュノーケリングマスクを装着していよいよダイブ!
岩から飛び込んだ時にシュノーケリングがズレないように
マスクの前後を手で押さえて足から水に着くようにジャンプします。
上から見るととても高く感じましたが、
勇気を出して「3.2.1!」のかけ声でジャンプ!!
最初に驚いたのは水の透明度です。
濁りなども一切なく、ゴーグルで底まで見えました!
1年を通してほとんどの場合可視50メートルの透明度を体験できるそうです!
洞窟の両サイドの流れが速いので、真ん中を泳ぐようにして奥の光の方へ向かいます。

水面は波にあわせてキラキラと輝いてとても綺麗でした!

ゴーグルをつけて潜ると洞窟に複数穴が空いていて
そこから光が差してきているのがよくわかります。
青のカーテンがゆらゆら輝いていて、とても幻想的でした◎
今回は、シュノーケリングで入りましたが、
ダイビングの場合は大きな穴から出入りして泳ぐことも可能です。
ダイバーさんがとても気持ちよさそう…。
洞窟内には魚もたくさんいました!

最後に記念撮影!
カメラマンさんが素潜りで潜ってこんな写真を撮ってくれました。

バブルリングの中で撮影できるのも、
透明度がすごいからだな!と改めて実感しました。
『グロット』は午後よりは午前中の早い時間帯の方が、
混雑が少なく、ゆったり楽しめるのでおすすめだそうです。
時期は4月から8月は飛び込み台のところまで奥から光が差し込み、
波も穏やかで泳ぎやすいとのこと。
サイパンに来たら一度と言わず何度もいきたくなる場所でした。
次はダイビングで参加しよう!と心に決め、
グロット内を後にしました。

『グロット』を後にしたら、今度はすぐ近くにある、
バードアイランド展望台へ。

バードアイランドという名前の通り、
昼間はあまり鳥を見かけませんが、
夜になるとたくさん見ることができるそうです。
自然保護区に指定されているので渡ることは出来ませんが、
石灰岩でできた真っ白な島を眺めているのも
海のブルーとのコントラストでとてもきれいでした!

島の奥にとがって見えるマドック岬の先端の方が
先ほど泳いでいたグロットだそうです。
海の浅くなっている部分と深くなっている部分で
色のコントラストができていて、とてもきれいです。
ここでは、上から亀が泳いでいるのも観察することができました。
サイパンに来たら、海と自然を満喫できるこのツアーにぜひ参加してみてください♪
洞窟内のサイパンブルーの水に下から太陽の光が入り、
海中が輝いているように見える『グロット』とよばれるスポットがあります。
今回は『グロット』のシュノーケリングツアーに参加しました!

グロットの入り口でライフジャケットを着て、
シュノーケリングマスクをもらいます。
グロットの洞窟に向かうために急な階段を下る必要があるため、
足元はビーチサンダルよりもクロックスなどかかとのある、
濡れても大丈夫なものがおすすめです。
準備が出来たらいざ『グロット』へ!!

110段を超える急勾配の階段を下りていきます!
階段の周りはガジュマルなどの木々で覆われ、
日差しを遮ってくれているため、心地よかったです。

自然の中、階段を下っていくと、洞窟の入り口が!

直径約30メートルの洞窟の奥から、
光が差して青く輝いているのが見えます!
今からここを泳げるのかと思うとワクワクが止まりません!

飛び込み台の岩までつくと、
シュノーケリングマスクを装着していよいよダイブ!
岩から飛び込んだ時にシュノーケリングがズレないように
マスクの前後を手で押さえて足から水に着くようにジャンプします。
上から見るととても高く感じましたが、
勇気を出して「3.2.1!」のかけ声でジャンプ!!
最初に驚いたのは水の透明度です。
濁りなども一切なく、ゴーグルで底まで見えました!
1年を通してほとんどの場合可視50メートルの透明度を体験できるそうです!
洞窟の両サイドの流れが速いので、真ん中を泳ぐようにして奥の光の方へ向かいます。

水面は波にあわせてキラキラと輝いてとても綺麗でした!

ゴーグルをつけて潜ると洞窟に複数穴が空いていて
そこから光が差してきているのがよくわかります。
青のカーテンがゆらゆら輝いていて、とても幻想的でした◎
今回は、シュノーケリングで入りましたが、
ダイビングの場合は大きな穴から出入りして泳ぐことも可能です。
ダイバーさんがとても気持ちよさそう…。
洞窟内には魚もたくさんいました!

最後に記念撮影!
カメラマンさんが素潜りで潜ってこんな写真を撮ってくれました。

バブルリングの中で撮影できるのも、
透明度がすごいからだな!と改めて実感しました。
『グロット』は午後よりは午前中の早い時間帯の方が、
混雑が少なく、ゆったり楽しめるのでおすすめだそうです。
時期は4月から8月は飛び込み台のところまで奥から光が差し込み、
波も穏やかで泳ぎやすいとのこと。
サイパンに来たら一度と言わず何度もいきたくなる場所でした。
次はダイビングで参加しよう!と心に決め、
グロット内を後にしました。

『グロット』を後にしたら、今度はすぐ近くにある、
バードアイランド展望台へ。

バードアイランドという名前の通り、
昼間はあまり鳥を見かけませんが、
夜になるとたくさん見ることができるそうです。
自然保護区に指定されているので渡ることは出来ませんが、
石灰岩でできた真っ白な島を眺めているのも
海のブルーとのコントラストでとてもきれいでした!

島の奥にとがって見えるマドック岬の先端の方が
先ほど泳いでいたグロットだそうです。
海の浅くなっている部分と深くなっている部分で
色のコントラストができていて、とてもきれいです。
ここでは、上から亀が泳いでいるのも観察することができました。
サイパンに来たら、海と自然を満喫できるこのツアーにぜひ参加してみてください♪

- 小江戸情緒あふれる栃木市「ファムトリップ」参加レポート☆
-
エリア:
- 関東>栃木>小山・栃木
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術 散歩・自転車
- 投稿日:2017/10/25 15:51
- コメント(0)
こんにちは。
トラベルコちゃんです♪
栃木市観光振興課からのご招待で、
栃木市の小江戸情緒あふれるな魅力を知り、皆さまにお届けするために、
「栃木市ファムトリップ」に参加させて頂きました!
栃木というと、日光や鬼怒川温泉が思い浮かぶ方も多いと思いますが、
それだけじゃなく、栃木市には、意外にも小江戸情緒を感じられるスポットがあります。
今回は、蔵の街遊覧船、横山郷土館、蔵の街観光館といった、魅力あふれるスポットをご紹介します。
駅に着くと可愛らしい観光案内所を発見!
栃木市マスコットキャラクターの“とち介”がお出向かえ^^
ついつい立ち寄りたくなってしまいます。

さっそく駅を出て、巴波川の遊歩道を散策。
この巴波川は、鉄道が引かれる明治期まで、
関西までの物資を運ぶ水運として使われていたそうです。
前日は台風が来ていたこともあり、水が濁ってしまっているのが残念。

しかし、晴れている日には景色も良く、気持ちがいいのだろうな〜と地元の人を
少し羨ましく思いました!
突然、現れた鯉の餌売り場。無人で販売されているところにも栃木市のアットホームさを垣間見れたような気がします。

巴波川沿いに歩を進めていくと、本日のメインイベントの遊覧船が見えてきました!

この遊覧船は、幸来橋(幸せが来る橋)の下を通り抜け、物資輸送にも使われていたそう。輸送船なので、もう少し大きなものを想像していましたが、近くで見る遊覧船は意外と小さく、頼りなげに見えました;
ドキドキしながら、船頭さんのかけ声と共に出発!
しかし、力強く漕いでいく姿はお手の物!!安心して、すぐに景色を楽しむことができました。

※乗船料金※
大人 :700円
小人 :500円
ペット:100円
団体割引:10名以上で100円引き
1度購入したチケットはその日中であれば何度も利用することができるんだとか!
雨の日と年末年始以外は毎日運行。
栃木市に遊びに来た際には、小江戸情緒溢れる、蔵の街を船の上で楽しんでみてくださいね★
遊覧船を後にして、歩くこと10分。
横山郷土館に到着しました!
文化庁登録有形文化財に登録されているとあって、立派な門構えから歴史を感じます。

店舗の右半分で麻問屋、左半分が銀行を営んでいた明治の豪商。
両袖切妻造(りょうそできりづまづくり)と呼ばれる貴重な建物には、当時を偲ばせる帳場などが再現されています。
中に入ると期間限定で飾られているというお人形が♪

そんな横山郷土館では1日1組様限定で、優雅な「とちぎ江戸料理」を頂くことができます。栃木は味覚でも<小江戸>を味わうことができちゃうんです!
今回頂いたお弁当↓
サンプラザさんの「蔵の街弁当A」 2,160円(4名様より)予約は1週間前まで
☆献立☆
【煮物八寸盛り】鰯の鮓烹 鶉の卵 霰豆腐 揚げ出し大根 鯉の甘露煮
【揚 物】鯰の天婦羅 舞茸天婦羅 干瓢天婦羅 青味、塩、レモン
【竹盛り】里芋と蒟蒻の田楽焼き
【小 鉢】膾 牛蒡もち 蒟蒻の煎り出し
【御食事】黄染おこわ
【汁 物】鳥の濃漿汁
【水菓子】季節のフルーツ ケーキ盛り
味付けは全体的に薄い印象を受けましたが、品数が多いので、男性の方でも十分お腹いっぱいになると思いますよ。
中でも、私好みだったのが、霰豆腐とごぼう餅。
江戸時代の大ベストセラー料理本「豆腐百珍」の珍常品を再現されたそうです。
豆腐の甘みがしっかり味わえ、カリッとした食感も楽しめます。ごぼう餅は1600年の料理書「料理物語」に紹介されているごぼう餅をイメージして造られています。
ごぼうの旨みがダイレクトに伝わり、オリジナル味噌の甘塩っぱさとよく合います。

江戸料理の特徴の1つに、豚、牛などの四足の動物を食べないことがあります。
当時は冷凍技術が発達していなかったため、地の旬の食材をシンプルに調理されたものが多く、素材の味が活かされています。
魚や野菜を中心としたメニューは現代の健康志向ブームともマッチしており、老若男女問わず人気があるようですよ。
1組限定なので、家族行事や団体様、お子様連れの方でも気にせずにゆっくり食事をとることができます。風情ある庭園を眺めながら、味覚の歴史体験ができるなんて、贅沢ですね!

※お問合せ※
電話/FAX:0282-22-0159
その他、栃木市にはおよそ200年前に建てられた土蔵3棟を改修し美術館として現代によみがえらせたスポットなど、街の端々に歴史を感じることができます。
▼とちぎ蔵の街美術館

一か所に歴史的建造物などが集約しているわけではないので、徒歩での移動が多く、少し上級者向けかもしれません。
けれども、定番の日光や鬼怒川はもう行ったから、みんなの知らない穴場観光地へ行きたい!そんなあなたにお勧めです◎
日本各地のゆるキャラ好きな方にぜひ立ち寄っていただきたい場所が、蔵の街観光館です。様々な「とち介」グッズが販売しているところがあります!
栃木市を遊びに来た記念に立ち寄ってみてくださいね。
トラベルコちゃんです♪
栃木市観光振興課からのご招待で、
栃木市の小江戸情緒あふれるな魅力を知り、皆さまにお届けするために、
「栃木市ファムトリップ」に参加させて頂きました!
栃木というと、日光や鬼怒川温泉が思い浮かぶ方も多いと思いますが、
それだけじゃなく、栃木市には、意外にも小江戸情緒を感じられるスポットがあります。
今回は、蔵の街遊覧船、横山郷土館、蔵の街観光館といった、魅力あふれるスポットをご紹介します。
駅に着くと可愛らしい観光案内所を発見!
栃木市マスコットキャラクターの“とち介”がお出向かえ^^
ついつい立ち寄りたくなってしまいます。

さっそく駅を出て、巴波川の遊歩道を散策。
この巴波川は、鉄道が引かれる明治期まで、
関西までの物資を運ぶ水運として使われていたそうです。
前日は台風が来ていたこともあり、水が濁ってしまっているのが残念。

しかし、晴れている日には景色も良く、気持ちがいいのだろうな〜と地元の人を
少し羨ましく思いました!
突然、現れた鯉の餌売り場。無人で販売されているところにも栃木市のアットホームさを垣間見れたような気がします。

巴波川沿いに歩を進めていくと、本日のメインイベントの遊覧船が見えてきました!

この遊覧船は、幸来橋(幸せが来る橋)の下を通り抜け、物資輸送にも使われていたそう。輸送船なので、もう少し大きなものを想像していましたが、近くで見る遊覧船は意外と小さく、頼りなげに見えました;
ドキドキしながら、船頭さんのかけ声と共に出発!
しかし、力強く漕いでいく姿はお手の物!!安心して、すぐに景色を楽しむことができました。

※乗船料金※
大人 :700円
小人 :500円
ペット:100円
団体割引:10名以上で100円引き
1度購入したチケットはその日中であれば何度も利用することができるんだとか!
雨の日と年末年始以外は毎日運行。
栃木市に遊びに来た際には、小江戸情緒溢れる、蔵の街を船の上で楽しんでみてくださいね★
遊覧船を後にして、歩くこと10分。
横山郷土館に到着しました!
文化庁登録有形文化財に登録されているとあって、立派な門構えから歴史を感じます。

店舗の右半分で麻問屋、左半分が銀行を営んでいた明治の豪商。
両袖切妻造(りょうそできりづまづくり)と呼ばれる貴重な建物には、当時を偲ばせる帳場などが再現されています。
中に入ると期間限定で飾られているというお人形が♪

そんな横山郷土館では1日1組様限定で、優雅な「とちぎ江戸料理」を頂くことができます。栃木は味覚でも<小江戸>を味わうことができちゃうんです!
今回頂いたお弁当↓
サンプラザさんの「蔵の街弁当A」 2,160円(4名様より)予約は1週間前まで
☆献立☆
【煮物八寸盛り】鰯の鮓烹 鶉の卵 霰豆腐 揚げ出し大根 鯉の甘露煮
【揚 物】鯰の天婦羅 舞茸天婦羅 干瓢天婦羅 青味、塩、レモン
【竹盛り】里芋と蒟蒻の田楽焼き
【小 鉢】膾 牛蒡もち 蒟蒻の煎り出し
【御食事】黄染おこわ
【汁 物】鳥の濃漿汁
【水菓子】季節のフルーツ ケーキ盛り
味付けは全体的に薄い印象を受けましたが、品数が多いので、男性の方でも十分お腹いっぱいになると思いますよ。
中でも、私好みだったのが、霰豆腐とごぼう餅。
江戸時代の大ベストセラー料理本「豆腐百珍」の珍常品を再現されたそうです。
豆腐の甘みがしっかり味わえ、カリッとした食感も楽しめます。ごぼう餅は1600年の料理書「料理物語」に紹介されているごぼう餅をイメージして造られています。
ごぼうの旨みがダイレクトに伝わり、オリジナル味噌の甘塩っぱさとよく合います。

江戸料理の特徴の1つに、豚、牛などの四足の動物を食べないことがあります。
当時は冷凍技術が発達していなかったため、地の旬の食材をシンプルに調理されたものが多く、素材の味が活かされています。
魚や野菜を中心としたメニューは現代の健康志向ブームともマッチしており、老若男女問わず人気があるようですよ。
1組限定なので、家族行事や団体様、お子様連れの方でも気にせずにゆっくり食事をとることができます。風情ある庭園を眺めながら、味覚の歴史体験ができるなんて、贅沢ですね!

※お問合せ※
電話/FAX:0282-22-0159
その他、栃木市にはおよそ200年前に建てられた土蔵3棟を改修し美術館として現代によみがえらせたスポットなど、街の端々に歴史を感じることができます。
▼とちぎ蔵の街美術館

一か所に歴史的建造物などが集約しているわけではないので、徒歩での移動が多く、少し上級者向けかもしれません。
けれども、定番の日光や鬼怒川はもう行ったから、みんなの知らない穴場観光地へ行きたい!そんなあなたにお勧めです◎
日本各地のゆるキャラ好きな方にぜひ立ち寄っていただきたい場所が、蔵の街観光館です。様々な「とち介」グッズが販売しているところがあります!
栃木市を遊びに来た記念に立ち寄ってみてくださいね。
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- 栃木 小江戸

- 【マレーシア】クアラルンプールでここだけは押さえたい!【厳選】観光7スポット!
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エリア:
- アジア>マレーシア>クアラルンプール
- テーマ:観光地
- 投稿日:2017/09/25 12:50
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです♪
先日、マレーシアへ行ってきました♪
成田からクアラルンプールまでは、直行便で約6時間40分。日本から意外と近くて、観光もビーチも大自然も・・・と楽しみ方も様々なマレーシア。
「どこを見て周ったらいいか迷っちゃう!」なんて方へ、今回は首都・クアラルンプールに行ったらぜひ訪れたい観光スポットを、トラベルコスタッフの独断と偏見で7ヶ所選んでみましたのでご紹介します!
#1 やっぱりココはMUSTで行きたい!
ペトロナスツインタワー
クアラルンプールの一大観光スポットといえば、やっぱりここ!ツインタワーとしては世界一の高さを誇る、クアラルンプールのシンボル的存在です。

夜になるとライトアップされ、より一層、近未来的な雰囲気へと変わります。
86階にある展望台は連日大混雑なので、WEBチケットの事前予約がおすすめです◎トラベルコスタッフが実際に訪れたペトロナスツインタワーの様子は、こちらのブログで詳しくレポートしてますので、チェックしてみてくださいね♪

■ペトロナスツインタワー
住所 :Kuala Lumpur City Centre, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「KLCC」駅直結
HP :https://www.petronastwintowers.com.my/
#2 ガラス貼りの床にドッキドキ!?
KLタワー
クアラルンプール2大タワーのひとつ、KLタワー。
タワー自体の高さはペトロナスツインタワーに軍配が上がるものの、KLタワーの魅力は、何といっても360度ガラスに遮られずに絶景を楽しめる「オープンデッキ」があること!

室内のオブザベーションデッキ(展望室)のチケットがRM52に対して、オープンデッキと展望室がセットになった共通チケットはRM105と倍額・・・!
少し高いけれど、開放的な空間でマレーシアの全景を眺められるので、その価値は十分にあり★
せっかくなら、オープンデッキ付きのチケット購入がおすすめです。
そしてKLタワーでもうひとつ人気なものといえば・・・上下左右全面ガラス貼りの「Sky Box」 !!!

高所恐怖症の人にはちょっとツライかもしれませんが、スリルを味わいながらこんな素敵な写真が撮れちゃいますよ♪
KLタワーの入場チケットも、オンラインで事前購入しておくとスムーズです。
■KLタワー
住所 : KL Tower No. 2 Jalan Punchak Off Jalan P.Ramlee 50250 Kuala Lumpur
アクセス: KLモノレール「BUKIT NANAS」駅から徒歩5分
HP :https://www.menarakl.com.my/
#3 いつ行っても活気溢れるエリア
チャイナタウン
朝早くから夜遅くまで、常に多くの人が集まるチャイナタウンは、食べ歩きも出来ちゃう屋台や人気の食堂、お土産ショップまで何でも揃うので、お散歩ついでに歩いて見て周るだけで楽しいエリアです!

チャイナタウン周辺にはガイドブックでも紹介される人気のレストランが数多くありますが、その中で今回おすすめしたいお店はこちら。
▼漢記(Hon Kee)
お粥の専門店で、1949年創業の老舗店。
早朝5時頃から営業しているので、朝食の利用としても最適♪

メニューは、新鮮な鯉のお刺身をアツアツのお粥にくぐらせて食べる鯉粥セットや、ピータン粥、肉団子粥など色々ありましたが、私が頼んだのはシンプルな鶏粥。

結構なボリュームなのに、たったのRM5.5(150円くらい)と激安!!!
鶏のダシと塩、ごま油で味付けされているお粥は、日本人の口に合う優しい味付けで大満足でした♪
チャイナタウンは、食堂の他にも見どころたくさん!
道の両端には、隙間なくお土産屋さんがずらっと並んでいたり、

日本ではちょっとお高めなマンゴスチンやライチなどの新鮮な果物が売っていたりと、とにかく色々なお店が集まっています。

カメラを向けるとノリノリで応えてくれるおじさん(笑)ちょっとした値引き交渉も楽しいですよ!

■チャイナタウン
アクセス:クラナ・ジャヤ線「PASAR SENI」駅から徒歩5分
#4 細かい神々の彫刻が美しい
スリ・マハ・マリアマン寺院
他民族が共存しているマレーシア。
街中にはそれぞれの宗教の寺院やモスクを多く目にすることができます。

チャイナタウンにある「スリ・マハ・マリアマン寺院」はヒンドゥー教の寺院で、見どころはヒンドゥー教の神々が彫り込まれ、カラフルに彩られた門塔。
寺院の中を見学することも可能ですが、入口で少額のお金(RM1くらい)を渡してから靴を脱いで入りましょう。
中では独特の音楽が流れ、まるでインドにいるような不思議な感覚を覚えます。
■スリ・マハ・マリアマン寺院
住所 :No. 163, Jalan Tun H.S. Lee, 50000, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「PASAR SENI」駅から徒歩5分
#5 人気NO.1の撮影スポット!
クアラルンプール・シティ・ギャラリー
THEクアラルンプール!という写真を撮るなら、クアラルンプール・シティ・ギャラリーはいかがでしょう!?
I ♡ KLの可愛いモニュメントの前は、いつも大勢の人が集まる人気の撮影スポットです!

モニュメントの横にあるギャラリーでは、クアラルンプールの歴史がわかる展示物や、市内のジオラマを見ることができます。
また、中にあるインフォメーション・センターでは無料の地図やパンフレットをもらえるので、ここで情報収集をしてからオールドタウンの市内観光を始めるとスムーズです。
■クアラルンプール・シティ・ギャラリー
住所 :No.27, Jalan Raja, Dataran Merdeka, 50050 Kuala Lumpur, Malaysia
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJIT JAMEK」駅から徒歩7分
(チャイナタウンのある「PASAR SENI」から徒歩で10分ほどで行けます。)
#6 玉ねぎ型の屋根と時計台が広場のシンボル
スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
1897年に、イギリス人建築家が設計した旧連邦事務局。
イスラム建築を取り入れたムーア様式の建築物で、その美しいデザインは「イギリス統治時代の最高傑作」と呼ばれています。

タイミングが合えば、祝日や週末の夕方に訪れるのがおすすめ。
↓のように建物全体がライトアップされた、より一層美しい姿を見ることができます。

■スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
住所 :Jalan Raja, Kuala Lumpur City Centre
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJID JAMEK」駅から徒歩5分
#7 エキゾチックで美しいモスク
マスジット・ジャメ
クアラルンプール発祥の地に佇む、市内最古のモスクで、王宮のような美しいデザインが特徴です。

観光客が見学できる時間帯は決まっていて、
月〜土:8:30〜12:30、14:30〜16:00
金 :15:00〜16:00 のみとなるので、事前にチェックしてから行くことをおすすめします。
あいにく私が行ったときはお祈りの時間帯と被ってしまっていた為、敷地内に入ることは出来ませんでした。。残念><

スルタン・アブドゥル・サマド・ビル同様、ムーア様式の美しいデザインのモスク。ぜひ時間を合わせて敷地内を見学してみてくださいね!

■マスジット・ジャメ
住所 :Jalan Tun Perak, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJID JAMEK」駅下車すぐ
いかがでしたか?
クアラルンプールには観光スポットがたくさんありますが、特におすすめしたい「厳選7スポット」をご紹介しました♪
ちなみにクアラルンプール市内を見学する際は、時間に余裕がある人は徒歩で、あまり滞在時間がない場合はLRT(高架鉄道)やモノレール、市内をぐるっと巡回する「HOP-ON HOP-OFFバス」などを使って、効率よく周るのがおすすめです!
交通機関を上手に使いこなして、色々なスポットを周ってみてくださいね♪
先日、マレーシアへ行ってきました♪
成田からクアラルンプールまでは、直行便で約6時間40分。日本から意外と近くて、観光もビーチも大自然も・・・と楽しみ方も様々なマレーシア。
「どこを見て周ったらいいか迷っちゃう!」なんて方へ、今回は首都・クアラルンプールに行ったらぜひ訪れたい観光スポットを、トラベルコスタッフの独断と偏見で7ヶ所選んでみましたのでご紹介します!
#1 やっぱりココはMUSTで行きたい!
ペトロナスツインタワー
クアラルンプールの一大観光スポットといえば、やっぱりここ!ツインタワーとしては世界一の高さを誇る、クアラルンプールのシンボル的存在です。

夜になるとライトアップされ、より一層、近未来的な雰囲気へと変わります。
86階にある展望台は連日大混雑なので、WEBチケットの事前予約がおすすめです◎トラベルコスタッフが実際に訪れたペトロナスツインタワーの様子は、こちらのブログで詳しくレポートしてますので、チェックしてみてくださいね♪

■ペトロナスツインタワー
住所 :Kuala Lumpur City Centre, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「KLCC」駅直結
HP :https://www.petronastwintowers.com.my/
#2 ガラス貼りの床にドッキドキ!?
KLタワー
クアラルンプール2大タワーのひとつ、KLタワー。
タワー自体の高さはペトロナスツインタワーに軍配が上がるものの、KLタワーの魅力は、何といっても360度ガラスに遮られずに絶景を楽しめる「オープンデッキ」があること!

室内のオブザベーションデッキ(展望室)のチケットがRM52に対して、オープンデッキと展望室がセットになった共通チケットはRM105と倍額・・・!
少し高いけれど、開放的な空間でマレーシアの全景を眺められるので、その価値は十分にあり★
せっかくなら、オープンデッキ付きのチケット購入がおすすめです。
そしてKLタワーでもうひとつ人気なものといえば・・・上下左右全面ガラス貼りの「Sky Box」 !!!

高所恐怖症の人にはちょっとツライかもしれませんが、スリルを味わいながらこんな素敵な写真が撮れちゃいますよ♪
KLタワーの入場チケットも、オンラインで事前購入しておくとスムーズです。
■KLタワー
住所 : KL Tower No. 2 Jalan Punchak Off Jalan P.Ramlee 50250 Kuala Lumpur
アクセス: KLモノレール「BUKIT NANAS」駅から徒歩5分
HP :https://www.menarakl.com.my/
#3 いつ行っても活気溢れるエリア
チャイナタウン
朝早くから夜遅くまで、常に多くの人が集まるチャイナタウンは、食べ歩きも出来ちゃう屋台や人気の食堂、お土産ショップまで何でも揃うので、お散歩ついでに歩いて見て周るだけで楽しいエリアです!

チャイナタウン周辺にはガイドブックでも紹介される人気のレストランが数多くありますが、その中で今回おすすめしたいお店はこちら。
▼漢記(Hon Kee)
お粥の専門店で、1949年創業の老舗店。
早朝5時頃から営業しているので、朝食の利用としても最適♪

メニューは、新鮮な鯉のお刺身をアツアツのお粥にくぐらせて食べる鯉粥セットや、ピータン粥、肉団子粥など色々ありましたが、私が頼んだのはシンプルな鶏粥。

結構なボリュームなのに、たったのRM5.5(150円くらい)と激安!!!
鶏のダシと塩、ごま油で味付けされているお粥は、日本人の口に合う優しい味付けで大満足でした♪
チャイナタウンは、食堂の他にも見どころたくさん!
道の両端には、隙間なくお土産屋さんがずらっと並んでいたり、

日本ではちょっとお高めなマンゴスチンやライチなどの新鮮な果物が売っていたりと、とにかく色々なお店が集まっています。

カメラを向けるとノリノリで応えてくれるおじさん(笑)ちょっとした値引き交渉も楽しいですよ!

■チャイナタウン
アクセス:クラナ・ジャヤ線「PASAR SENI」駅から徒歩5分
#4 細かい神々の彫刻が美しい
スリ・マハ・マリアマン寺院
他民族が共存しているマレーシア。
街中にはそれぞれの宗教の寺院やモスクを多く目にすることができます。

チャイナタウンにある「スリ・マハ・マリアマン寺院」はヒンドゥー教の寺院で、見どころはヒンドゥー教の神々が彫り込まれ、カラフルに彩られた門塔。
寺院の中を見学することも可能ですが、入口で少額のお金(RM1くらい)を渡してから靴を脱いで入りましょう。
中では独特の音楽が流れ、まるでインドにいるような不思議な感覚を覚えます。
■スリ・マハ・マリアマン寺院
住所 :No. 163, Jalan Tun H.S. Lee, 50000, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「PASAR SENI」駅から徒歩5分
#5 人気NO.1の撮影スポット!
クアラルンプール・シティ・ギャラリー
THEクアラルンプール!という写真を撮るなら、クアラルンプール・シティ・ギャラリーはいかがでしょう!?
I ♡ KLの可愛いモニュメントの前は、いつも大勢の人が集まる人気の撮影スポットです!

モニュメントの横にあるギャラリーでは、クアラルンプールの歴史がわかる展示物や、市内のジオラマを見ることができます。
また、中にあるインフォメーション・センターでは無料の地図やパンフレットをもらえるので、ここで情報収集をしてからオールドタウンの市内観光を始めるとスムーズです。
■クアラルンプール・シティ・ギャラリー
住所 :No.27, Jalan Raja, Dataran Merdeka, 50050 Kuala Lumpur, Malaysia
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJIT JAMEK」駅から徒歩7分
(チャイナタウンのある「PASAR SENI」から徒歩で10分ほどで行けます。)
#6 玉ねぎ型の屋根と時計台が広場のシンボル
スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
1897年に、イギリス人建築家が設計した旧連邦事務局。
イスラム建築を取り入れたムーア様式の建築物で、その美しいデザインは「イギリス統治時代の最高傑作」と呼ばれています。

タイミングが合えば、祝日や週末の夕方に訪れるのがおすすめ。
↓のように建物全体がライトアップされた、より一層美しい姿を見ることができます。

■スルタン・アブドゥル・サマド・ビル
住所 :Jalan Raja, Kuala Lumpur City Centre
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJID JAMEK」駅から徒歩5分
#7 エキゾチックで美しいモスク
マスジット・ジャメ
クアラルンプール発祥の地に佇む、市内最古のモスクで、王宮のような美しいデザインが特徴です。

観光客が見学できる時間帯は決まっていて、
月〜土:8:30〜12:30、14:30〜16:00
金 :15:00〜16:00 のみとなるので、事前にチェックしてから行くことをおすすめします。
あいにく私が行ったときはお祈りの時間帯と被ってしまっていた為、敷地内に入ることは出来ませんでした。。残念><

スルタン・アブドゥル・サマド・ビル同様、ムーア様式の美しいデザインのモスク。ぜひ時間を合わせて敷地内を見学してみてくださいね!

■マスジット・ジャメ
住所 :Jalan Tun Perak, Kuala Lumpur
アクセス:クラナ・ジャヤ線「MASJID JAMEK」駅下車すぐ
いかがでしたか?
クアラルンプールには観光スポットがたくさんありますが、特におすすめしたい「厳選7スポット」をご紹介しました♪
ちなみにクアラルンプール市内を見学する際は、時間に余裕がある人は徒歩で、あまり滞在時間がない場合はLRT(高架鉄道)やモノレール、市内をぐるっと巡回する「HOP-ON HOP-OFFバス」などを使って、効率よく周るのがおすすめです!
交通機関を上手に使いこなして、色々なスポットを周ってみてくださいね♪

- 【マレーシア】昼も夜も!ペトロナスツインタワーに行かなくちゃ!
-
エリア:
- アジア>マレーシア>クアラルンプール
- テーマ:観光地
- 投稿日:2017/09/25 12:50
- コメント(0)
こんにちは、トラベルコです♪
クアラルンプールのシンボル的存在、ペトロナスツインタワー。
ツインタワーとしては世界一の高さを誇り、86階にある展望台には連日多くの観光客が訪れます。

あまりに人気で、「当日チケットを買おうとしても、希望時間は売り切れていて行けなかった・・・」なんて話を聞くことも。
そんなことにならない様、事前にオンラインでチケットを購入しておきましょう♪
まずはペトロナスツインタワーのHPへアクセスし、"Purchase Tickets Here(チケットを購入する)"ボタンをクリック。

カレンダーから希望日を選択し、"CHECK AVAILABILITY(空席を確認)"をクリックすると

9時から20時15分までの、15分毎の空き枠状況を確認できます。
グレーは「空きあり」、黄色は「空きに限りあり」、赤は「売り切れ」を意味します。

この時、希望日の4日前だったのですが・・・もう既に黄色がチラホラ・・・!
一番人気のサンセット〜夜景が見られる時間帯は、既に売り切れ( ;∀;)!想像以上の人気にビックリ!
そんな訳で朝一番の9時の枠を予約して、いざ当日。
クラナ・ジャヤ線「KLCC」駅直結のペトロナスツインタワーへと向かいます。

オンラインで予約した情報を受付で見せましょう。

チケットと引き換えてくれました。(ギリギリになると大勢の人で混雑するので、15分くらい前には到着していた方が良さそうです。)

タワーへ上る前に、手荷物検査と身体検査を行い、荷物を預けます。
※ここで注意。
ペトロナスツインタワーへは、大きな荷物は持ち込み不可です。入口で無料で荷物を預かってくれますが、貴重品やちょっとした荷物を持っていきたい場合は、小さなバッグを用意していきましょう。(必要最低限の荷物が入るくらいの小さいサイズでないとNGのようです。)
タワー内は個人で自由に移動できる訳ではなく、ある程度の人数(10名くらい)でまとまって見学します。
(タワー内の上り下りの時間が制限されているだけで、展望台内では自由に行動できます。)
いきなり86階に上るのかと思ったら、まずは半分の41階の展望室へ。

窓から景色を眺めると・・・曇ってる(◎_◎;)
そうなんです。なんとこの日は朝から大雨・・・一縷の希望を残してタワーを上ってみたものの、やっぱり一面曇り空でした(涙)

窓に思いっきり近づいてみれば、なんとか見えるレベル
これって86階まで上がったらどうなるんだろう・・・

ということで、86階からの景色がこちら。

ぜ ん ぜ ん み え な い ・ ・ ・( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)

窓辺に近寄ったって、全く見えませんでした(号泣)
天気だけは、誰にも予想できませんからね・・・こういうことも、ありますよね(/_;)

ということで、景色は諦め、お土産ブースを物色しました。

でも、やっぱり不完全燃焼!!!諦めきれない!!!
ということで、夜のツインタワーにやって来ました。近くで見ると、大迫力\(^o^)/

せっかくなら、ちょっと別の角度からタワーを見てみたい!ということで今回訪れたのがこちら。
MARINI'S on 57(マリニーズ・オン・フィフティーセブン)です。

実はここ、ペトロナスツインタワーに隣接する高層ビルの57階にあるルーフトップバーなんです。
専用エレベーターを降りると、なんだかオシャレな雰囲気が漂っています♡

予約なしで行きましたが、窓際のテーブル席に案内してもらえました♪
お店の雰囲気に合わせて、普段飲まないようなカクテルをオーダー。(日本円で2,000円ほど。ちょっとお高めでした。)

この席からも十分ペトロナスツインタワーを眺められるのですが、今日のお目当てはここではなく・・・
こちら!
バーの屋外へ出ると、目の前にドーーーーンとそびえ立つツインタワーが見える絶好のスポット!
写真では伝えきれないほどの大・大迫力です!!!

なんと事前に予約すれば、この景色の目の前にある特等席を押さえることも出来るんだとか!
ちょっと特別な夜を過ごしたいときにピッタリですね♡
午前中は曇り空で景色を堪能できずに残念だったけど、美味しいお酒を飲みながらこんなにも近くでタワーを眺められたので結果オーライでした♪
クアラルンプールには、Marini's on 57のようにペトロナスツインタワーを眺められる絶景BARがいくつもあるので、ぜひお気に入りの1店を見つけてみてはいかがでしょうか!?
クアラルンプールのシンボル的存在、ペトロナスツインタワー。
ツインタワーとしては世界一の高さを誇り、86階にある展望台には連日多くの観光客が訪れます。

あまりに人気で、「当日チケットを買おうとしても、希望時間は売り切れていて行けなかった・・・」なんて話を聞くことも。
そんなことにならない様、事前にオンラインでチケットを購入しておきましょう♪
まずはペトロナスツインタワーのHPへアクセスし、"Purchase Tickets Here(チケットを購入する)"ボタンをクリック。

カレンダーから希望日を選択し、"CHECK AVAILABILITY(空席を確認)"をクリックすると

9時から20時15分までの、15分毎の空き枠状況を確認できます。
グレーは「空きあり」、黄色は「空きに限りあり」、赤は「売り切れ」を意味します。

この時、希望日の4日前だったのですが・・・もう既に黄色がチラホラ・・・!
一番人気のサンセット〜夜景が見られる時間帯は、既に売り切れ( ;∀;)!想像以上の人気にビックリ!
そんな訳で朝一番の9時の枠を予約して、いざ当日。
クラナ・ジャヤ線「KLCC」駅直結のペトロナスツインタワーへと向かいます。

オンラインで予約した情報を受付で見せましょう。

チケットと引き換えてくれました。(ギリギリになると大勢の人で混雑するので、15分くらい前には到着していた方が良さそうです。)

タワーへ上る前に、手荷物検査と身体検査を行い、荷物を預けます。
※ここで注意。
ペトロナスツインタワーへは、大きな荷物は持ち込み不可です。入口で無料で荷物を預かってくれますが、貴重品やちょっとした荷物を持っていきたい場合は、小さなバッグを用意していきましょう。(必要最低限の荷物が入るくらいの小さいサイズでないとNGのようです。)
タワー内は個人で自由に移動できる訳ではなく、ある程度の人数(10名くらい)でまとまって見学します。
(タワー内の上り下りの時間が制限されているだけで、展望台内では自由に行動できます。)
いきなり86階に上るのかと思ったら、まずは半分の41階の展望室へ。

窓から景色を眺めると・・・曇ってる(◎_◎;)
そうなんです。なんとこの日は朝から大雨・・・一縷の希望を残してタワーを上ってみたものの、やっぱり一面曇り空でした(涙)

窓に思いっきり近づいてみれば、なんとか見えるレベル
これって86階まで上がったらどうなるんだろう・・・

ということで、86階からの景色がこちら。

ぜ ん ぜ ん み え な い ・ ・ ・( ;∀;)( ;∀;)( ;∀;)

窓辺に近寄ったって、全く見えませんでした(号泣)
天気だけは、誰にも予想できませんからね・・・こういうことも、ありますよね(/_;)

ということで、景色は諦め、お土産ブースを物色しました。

でも、やっぱり不完全燃焼!!!諦めきれない!!!
ということで、夜のツインタワーにやって来ました。近くで見ると、大迫力\(^o^)/

せっかくなら、ちょっと別の角度からタワーを見てみたい!ということで今回訪れたのがこちら。
MARINI'S on 57(マリニーズ・オン・フィフティーセブン)です。

実はここ、ペトロナスツインタワーに隣接する高層ビルの57階にあるルーフトップバーなんです。
専用エレベーターを降りると、なんだかオシャレな雰囲気が漂っています♡

予約なしで行きましたが、窓際のテーブル席に案内してもらえました♪
お店の雰囲気に合わせて、普段飲まないようなカクテルをオーダー。(日本円で2,000円ほど。ちょっとお高めでした。)

この席からも十分ペトロナスツインタワーを眺められるのですが、今日のお目当てはここではなく・・・
こちら!
バーの屋外へ出ると、目の前にドーーーーンとそびえ立つツインタワーが見える絶好のスポット!
写真では伝えきれないほどの大・大迫力です!!!

なんと事前に予約すれば、この景色の目の前にある特等席を押さえることも出来るんだとか!
ちょっと特別な夜を過ごしたいときにピッタリですね♡
午前中は曇り空で景色を堪能できずに残念だったけど、美味しいお酒を飲みながらこんなにも近くでタワーを眺められたので結果オーライでした♪
クアラルンプールには、Marini's on 57のようにペトロナスツインタワーを眺められる絶景BARがいくつもあるので、ぜひお気に入りの1店を見つけてみてはいかがでしょうか!?
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